JPH0268604A - プログラマブルコントローラの出力回路 - Google Patents
プログラマブルコントローラの出力回路Info
- Publication number
- JPH0268604A JPH0268604A JP63220354A JP22035488A JPH0268604A JP H0268604 A JPH0268604 A JP H0268604A JP 63220354 A JP63220354 A JP 63220354A JP 22035488 A JP22035488 A JP 22035488A JP H0268604 A JPH0268604 A JP H0268604A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- photocoupler
- output circuit
- output
- noise
- programmable controller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/04—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
- G05B19/05—Programmable logic controllers, e.g. simulating logic interconnections of signals according to ladder diagrams or function charts
- G05B19/058—Safety, monitoring
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はフォトカプラの出力端子にコンデンサを付加す
ることによってノイズによる誤動作を防止したプログラ
マブルコントローラの出力回路に関するものである。
ることによってノイズによる誤動作を防止したプログラ
マブルコントローラの出力回路に関するものである。
従来のプログラマブルコントローラの出力回路の一例を
第6図に示し、以下説明する。
第6図に示し、以下説明する。
第6図において、二点鎖線で囲まれた部分が、プログラ
マブルコントローラの出力回路部である。
マブルコントローラの出力回路部である。
演算回路にて演算された出力データは、データバス7に
より出力回路部に伝達され、演算回路より出力されるラ
ッチ信号8によって出力データの記憶手段であるフリッ
プフロップ4に記憶される。
より出力回路部に伝達され、演算回路より出力されるラ
ッチ信号8によって出力データの記憶手段であるフリッ
プフロップ4に記憶される。
フリップフロップ4に記憶された出力データはバッファ
ゲート3によりフォトカプラ1を駆動する。フォトカプ
ラlはバッファゲート3からの出力信号を電気的絶縁を
行なった後、パワートランジスタ2へ伝える。
ゲート3によりフォトカプラ1を駆動する。フォトカプ
ラlはバッファゲート3からの出力信号を電気的絶縁を
行なった後、パワートランジスタ2へ伝える。
パワートランジスタ2は、出力信号の電力増幅を行ない
外部負荷5を駆動する。
外部負荷5を駆動する。
外部電源6は外部負荷の電源供給を行なうものである。
プログラマブルコントローラの演算回路は一般的にTT
Lロジックで構成され、その信号レベルはDC5V程度
の低電圧であり、これに対し外部負荷や外部入力の信号
源はDC24VやAC100/20OVなど高い電圧の
ものとなっており、外部信号の○N10FF時には、更
に高いサージ電圧(IKV〜2KV)が外部入出力線に
誘起されることがある。
Lロジックで構成され、その信号レベルはDC5V程度
の低電圧であり、これに対し外部負荷や外部入力の信号
源はDC24VやAC100/20OVなど高い電圧の
ものとなっており、外部信号の○N10FF時には、更
に高いサージ電圧(IKV〜2KV)が外部入出力線に
誘起されることがある。
この為、電圧レベルの低い演算回路部が、外部人出力信
号の高い電圧レベルの電磁誘導の影響を受けて誤動作す
ることがないように、第6図のように外部負荷回路と演
算回路とをフォトカプラで光学的に結合し、電気的絶縁
が施されている。
号の高い電圧レベルの電磁誘導の影響を受けて誤動作す
ることがないように、第6図のように外部負荷回路と演
算回路とをフォトカプラで光学的に結合し、電気的絶縁
が施されている。
上記従来の技術は、外部負荷側からの電気的ノイズを遮
断し、演算回路の該動作防止に有効な手段であるが、第
7図に示すように、外部負荷5と出力回路部を接続する
配線に、ノイズの発生源よりのサージ電圧を各配線間の
結合容量13を介して印加され、それが例えば交流マグ
ネットスイッチの遮断時に発生するような連続したパル
ス状のノイズ(一般にバーストノイズと呼ばれる)の場
合、フォトカプラ1のコレクタφエミッタ間(第3図の
VCtと印した部分)に印加され、コレクタ・ベース間
の浮遊容量10により、フォトカプラ1のベース電流が
流れ、フォトカプラlは入力電流I2が流れずども○N
状態となる。
断し、演算回路の該動作防止に有効な手段であるが、第
7図に示すように、外部負荷5と出力回路部を接続する
配線に、ノイズの発生源よりのサージ電圧を各配線間の
結合容量13を介して印加され、それが例えば交流マグ
ネットスイッチの遮断時に発生するような連続したパル
ス状のノイズ(一般にバーストノイズと呼ばれる)の場
合、フォトカプラ1のコレクタφエミッタ間(第3図の
VCtと印した部分)に印加され、コレクタ・ベース間
の浮遊容量10により、フォトカプラ1のベース電流が
流れ、フォトカプラlは入力電流I2が流れずども○N
状態となる。
従って演算回路の動作は正常であっても、フォトカプラ
より後段の出力回路部がノイズにより誤動作(誤出力)
してしまうことがある。
より後段の出力回路部がノイズにより誤動作(誤出力)
してしまうことがある。
本発明の目的は、上記フォトカプラの誤動作を防止し、
プログラマブルコントローラのノイズ耐量を向上させる
ことにある。
プログラマブルコントローラのノイズ耐量を向上させる
ことにある。
上記目的は、第7図のフォトカプラ1のコレクタ・ベー
ス間に誘起されるノイズ電圧のレベルを下げることによ
り、達成される。
ス間に誘起されるノイズ電圧のレベルを下げることによ
り、達成される。
二の為、第2図に示すように、フォトカプラ1のコレク
タ・エミッタ間にバイパスコンデンサ9を挿入し、コレ
クタ・エミッタ間に誘起される高周波ノイズをバイパス
させ、その電圧レベルを下げることが本発明である。
タ・エミッタ間にバイパスコンデンサ9を挿入し、コレ
クタ・エミッタ間に誘起される高周波ノイズをバイパス
させ、その電圧レベルを下げることが本発明である。
この場合、フォトカプラ1がOFF状態から○N状態と
なった瞬間に、コンデンサ9の放電電流によって、フォ
トカプラlのフォトトランジスタが壊されることが懸念
されるが、本発明によるバイパスコンデンサは、フォト
カプラのベースエミッタ間の浮遊容量(数ピコファラッ
ド)よりも充分大きければ効果が期待できることから、
フォトカプラの熱破壊に至らない瞬時動作安全領域内の
容量で設計できる。
なった瞬間に、コンデンサ9の放電電流によって、フォ
トカプラlのフォトトランジスタが壊されることが懸念
されるが、本発明によるバイパスコンデンサは、フォト
カプラのベースエミッタ間の浮遊容量(数ピコファラッ
ド)よりも充分大きければ効果が期待できることから、
フォトカプラの熱破壊に至らない瞬時動作安全領域内の
容量で設計できる。
第2図におけるコンデンサ9は、ノイズfillにより
フォトカプラ1に誘起したノイズ電圧をバイパスする働
きがあり、フォトカプラlのコレクタ・エミッタ間に発
生しようとする高周波のノイズ電圧を押さえることがで
きるよう゛になるので、フォトカプラ1のベース電流が
ノイズによって流れることが無くなり、フォトカプラ1
の誤動作を止めることができる。
フォトカプラ1に誘起したノイズ電圧をバイパスする働
きがあり、フォトカプラlのコレクタ・エミッタ間に発
生しようとする高周波のノイズ電圧を押さえることがで
きるよう゛になるので、フォトカプラ1のベース電流が
ノイズによって流れることが無くなり、フォトカプラ1
の誤動作を止めることができる。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。
第1図の破線で囲まれたコンデンサ9が本発明の最も重
要な部分である。上記コンデンサ9以外の各要素は、従
来技術の項にて第2図により説明したものと全く同じ働
きを行なう。
要な部分である。上記コンデンサ9以外の各要素は、従
来技術の項にて第2図により説明したものと全く同じ働
きを行なう。
コンデンサ9は、外部負荷5と出力回路部間の配線に重
畳する外来ノイズが、フォトカプラ1のコレクタ・エミ
ッタ間に誘起して発生する高周波電圧をバイパスさせて
、フォトカプラが誤動作しないようにする効果がある。
畳する外来ノイズが、フォトカプラ1のコレクタ・エミ
ッタ間に誘起して発生する高周波電圧をバイパスさせて
、フォトカプラが誤動作しないようにする効果がある。
第3図は、本発明部分の回路図を示す。
第4図は、第3図の回路における■。、VctLの時間
変化を示す。
変化を示す。
第5図はトランジスタの動作安全領域を示す。
フォトカプラlは、順電流■、が第4図(C)のオフ状
態からオン状態となることにより、二次側のトランジス
タをオン状態とする。この時、トランジスタには第4図
(a)に示すICの波形のように突入電流が流れるが、
その時間では、トランジスタの内部抵抗と追加したコン
デンサCの容量で定まる時定数での訪問てあり、この時
間は通常、百万分の1秒以下の短時間であり、第5図に
示すトランジスタの動作安全領域を越えることが無い為
、フォトカプラの性能、寿命を損なうことは無い。
態からオン状態となることにより、二次側のトランジス
タをオン状態とする。この時、トランジスタには第4図
(a)に示すICの波形のように突入電流が流れるが、
その時間では、トランジスタの内部抵抗と追加したコン
デンサCの容量で定まる時定数での訪問てあり、この時
間は通常、百万分の1秒以下の短時間であり、第5図に
示すトランジスタの動作安全領域を越えることが無い為
、フォトカプラの性能、寿命を損なうことは無い。
本発明によれば、−船釣に言われているバーストノイズ
に対してプログラマブルコントローラのノイズ耐量を大
幅に引き上げる効果がある。
に対してプログラマブルコントローラのノイズ耐量を大
幅に引き上げる効果がある。
特に国際規格lEC801−4に規定されているEFT
(Electrical Fast Transi
ent)ノイズ試験に対して有効である。
(Electrical Fast Transi
ent)ノイズ試験に対して有効である。
また、最近の高密度実装化を反映して、ベース端子の出
ていない4本リードのフォトカプラに対しても本発明を
施すことができる為、フォトカプラを使用した全ての出
力回路に適用できる。
ていない4本リードのフォトカプラに対しても本発明を
施すことができる為、フォトカプラを使用した全ての出
力回路に適用できる。
第1図は、本発明の一実施例による出力回路部と外部負
荷回路、第2図第3図は、本発明を施した出力回路の原
理図、第4図は第3図に示した回路の出力刃系図、第5
図は動作特性を示す図、第6図は、従来技術による出力
回路と外部負荷回路、第7図は、出力回路のフォトカプ
ラがノイズで誤動作するときの原理図である。 1・・・フォトカプラ、2・・・パワートランジスタ、
3・・・バッファゲート、4・・・フリップフロップ、
5・・・外部負荷、6・・・外部電源、7・・・データ
バス、8・・・ラッチ信号、9・・・コンデンサ、10
・・・コレクタ・ベース間浮遊容量、11・・・ノイズ
源、12・・・外部配線、13・・・外部配線の結合容
量 $ 1 図 第 2 図 フォトカフ0う へ°ワードう゛ノジ′ヌタ バッファゲート フリッフ゛フロツフ゛ 外JIJ Z・外寿#:、源 7 テータハ゛′ス θ:う1.+信号 q コノテ゛ンサ フォトカプラ バワートラ゛/シ“スタ 外部負荷 タト 郁 室 者 コンデンサ /6 : //。 /2: ノ3 。 コレ沃ベース間浮、泣、各1 ノ 3ス゛;原 タト祷子朗乙楳 線7.iぶ告8811 VCE 第 6 図 / 、フtトカフ゛う 2 : バワートラノシスタ 3°バツフアケート 4 フリラフ・70ツフ′ 外#l荷 タト4p電ン急 テータハ゛ス ラッ+j釦号
荷回路、第2図第3図は、本発明を施した出力回路の原
理図、第4図は第3図に示した回路の出力刃系図、第5
図は動作特性を示す図、第6図は、従来技術による出力
回路と外部負荷回路、第7図は、出力回路のフォトカプ
ラがノイズで誤動作するときの原理図である。 1・・・フォトカプラ、2・・・パワートランジスタ、
3・・・バッファゲート、4・・・フリップフロップ、
5・・・外部負荷、6・・・外部電源、7・・・データ
バス、8・・・ラッチ信号、9・・・コンデンサ、10
・・・コレクタ・ベース間浮遊容量、11・・・ノイズ
源、12・・・外部配線、13・・・外部配線の結合容
量 $ 1 図 第 2 図 フォトカフ0う へ°ワードう゛ノジ′ヌタ バッファゲート フリッフ゛フロツフ゛ 外JIJ Z・外寿#:、源 7 テータハ゛′ス θ:う1.+信号 q コノテ゛ンサ フォトカプラ バワートラ゛/シ“スタ 外部負荷 タト 郁 室 者 コンデンサ /6 : //。 /2: ノ3 。 コレ沃ベース間浮、泣、各1 ノ 3ス゛;原 タト祷子朗乙楳 線7.iぶ告8811 VCE 第 6 図 / 、フtトカフ゛う 2 : バワートラノシスタ 3°バツフアケート 4 フリラフ・70ツフ′ 外#l荷 タト4p電ン急 テータハ゛ス ラッ+j釦号
Claims (1)
- 1、制御対象から信号を入力する入力回路部と、入力し
たデータをもとに制御内部を演算する演算処理回路と処
理内容を記憶するメモリ部と、演算結果を制御対象に出
力する出力回路部で構成されたプログラマブルコントロ
ーラにおいて、入力回路部および出力回路部に設けたフ
ォトカプラによって、演算処理回路およびメモリ部が制
御対象と電気的に絶縁されており、且つ出力回路部に設
けたフォトカプラの出力端であるコレクタ端子とエミッ
タ端子にコンデンサを付加することにより制御対象から
出力信号線に誘導される電気的ノイズによって、出力回
路部のフォトカプラが誤操作しないようにしたことを特
徴とする、プログラマブルコントローラの出力回路。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63220354A JPH0268604A (ja) | 1988-09-05 | 1988-09-05 | プログラマブルコントローラの出力回路 |
| US07/398,530 US5065307A (en) | 1988-09-05 | 1989-08-25 | Apparatus for insulating and preventing noise in the output of a sequence controller |
| EP89115917A EP0358089B1 (en) | 1988-09-05 | 1989-08-29 | Sequence controller |
| DE68925319T DE68925319T2 (de) | 1988-09-05 | 1989-08-29 | Folge-Steuereinrichtung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63220354A JPH0268604A (ja) | 1988-09-05 | 1988-09-05 | プログラマブルコントローラの出力回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0268604A true JPH0268604A (ja) | 1990-03-08 |
Family
ID=16749823
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63220354A Pending JPH0268604A (ja) | 1988-09-05 | 1988-09-05 | プログラマブルコントローラの出力回路 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5065307A (ja) |
| EP (1) | EP0358089B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0268604A (ja) |
| DE (1) | DE68925319T2 (ja) |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4322771A (en) * | 1979-12-31 | 1982-03-30 | Allen-Bradley Company | Triac-protected output circuit |
| JPS57153306A (en) * | 1981-03-17 | 1982-09-21 | Matsushita Electric Works Ltd | Sequence controller |
| FR2549988B1 (fr) * | 1983-07-06 | 1986-03-21 | Semy Engineering Sarl | Controleur programmable de processus industriel premuni des bruits industriels |
| JPS61118802A (ja) * | 1984-11-15 | 1986-06-06 | Fuji Electric Co Ltd | シ−ケンスコントロ−ラのプロセス入出力装置 |
| US4740883A (en) * | 1986-08-04 | 1988-04-26 | Rockwell International Corporation | Universal solid state power controller |
| FR2607274B1 (fr) * | 1986-11-25 | 1989-03-31 | Telemecanique Electrique | Circuit de gestion d'entrees notamment pour automate programmable |
-
1988
- 1988-09-05 JP JP63220354A patent/JPH0268604A/ja active Pending
-
1989
- 1989-08-25 US US07/398,530 patent/US5065307A/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-08-29 DE DE68925319T patent/DE68925319T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-08-29 EP EP89115917A patent/EP0358089B1/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0358089B1 (en) | 1996-01-03 |
| DE68925319T2 (de) | 1996-05-23 |
| EP0358089A1 (en) | 1990-03-14 |
| DE68925319D1 (de) | 1996-02-15 |
| US5065307A (en) | 1991-11-12 |
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