JPH027003B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH027003B2 JPH027003B2 JP18933784A JP18933784A JPH027003B2 JP H027003 B2 JPH027003 B2 JP H027003B2 JP 18933784 A JP18933784 A JP 18933784A JP 18933784 A JP18933784 A JP 18933784A JP H027003 B2 JPH027003 B2 JP H027003B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rod
- coil
- bobbin
- load
- magnet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Electromagnets (AREA)
- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は計重機における荷重測定アクチユエー
タに関する。
タに関する。
従来、この種の装置として、支点に回動可能に
支承された槓桿の一端側に測定すべき荷重を加
え、他端側に該槓桿をバランスさせるための荷重
を加えるために結合され、磁石、ボビン、該ボビ
ンに巻装されたコイルから成る荷重測定アクチユ
エータを備え、前記コイルに流す電流と前記磁石
からの磁束との相互作用により上下方向の力を発
生し、磁力により前記槓桿をバランスさせるよう
にした計重機が知られている。
支承された槓桿の一端側に測定すべき荷重を加
え、他端側に該槓桿をバランスさせるための荷重
を加えるために結合され、磁石、ボビン、該ボビ
ンに巻装されたコイルから成る荷重測定アクチユ
エータを備え、前記コイルに流す電流と前記磁石
からの磁束との相互作用により上下方向の力を発
生し、磁力により前記槓桿をバランスさせるよう
にした計重機が知られている。
一般に使用していないときには、例えば、槓桿
を他端側、すなわち荷重測定アクチユエータ側で
下げて安定化させているが、このような不使用の
状態でも、使用中においても槓桿及び荷重測定ア
クチユエータは周囲の振動等を受けやすく、使用
上、取り扱いにくい。また、誤差の原因ともなつ
ている。
を他端側、すなわち荷重測定アクチユエータ側で
下げて安定化させているが、このような不使用の
状態でも、使用中においても槓桿及び荷重測定ア
クチユエータは周囲の振動等を受けやすく、使用
上、取り扱いにくい。また、誤差の原因ともなつ
ている。
本発明は上記の問題に鑑みてなされ、周囲の振
動等の影響を殆んど受けない計重機における荷重
測定アクチユエータを提供することを目的とす
る。この目的は本発明によれば、上記構成におい
て、前記ボビンの少なくとも前記磁石と上下方向
に対向する部分を磁性材を含む材質から形成した
ことを特徴とする荷重測定アクチユエータ、によ
つて達成される。
動等の影響を殆んど受けない計重機における荷重
測定アクチユエータを提供することを目的とす
る。この目的は本発明によれば、上記構成におい
て、前記ボビンの少なくとも前記磁石と上下方向
に対向する部分を磁性材を含む材質から形成した
ことを特徴とする荷重測定アクチユエータ、によ
つて達成される。
以下、本発明の実施例による槓桿式計重機につ
いて図面を参照して説明する。
いて図面を参照して説明する。
図において槓桿式計重機は全体として1で示さ
れ、槓桿、いわゆるさお2はフレーム3の一方の
支柱3a上に支点4で支承され、その一端側で支
点5を介してのせ皿6を懸吊させている。また、
他端側では荷重測定アクチユエータ7の作動ロツ
ド8が枢着されている。
れ、槓桿、いわゆるさお2はフレーム3の一方の
支柱3a上に支点4で支承され、その一端側で支
点5を介してのせ皿6を懸吊させている。また、
他端側では荷重測定アクチユエータ7の作動ロツ
ド8が枢着されている。
荷重測定アクチユエータ7は上述の作動ロツド
8の他にボビン9、これに巻装されたコイル1
0、永久磁石11、ヨーク12a,12b,12
cから成り、永久磁石11からの磁束は矢印で示
すようにコイル10を横切つて、ヨーク12a,
12b,12cを流れる。コイル10に所定方向
の直流を通電すると、この電流と磁束との相互作
用により下方向に力Fが発生し、作動ロツド8を
矢印で示すように下方向に引張る。コイル10に
通電する電流の大きさを制御することにより、こ
の力Fが調節され、のせ皿6にのせる被測定物の
重量とのバランスがとられるように構成されてい
る。
8の他にボビン9、これに巻装されたコイル1
0、永久磁石11、ヨーク12a,12b,12
cから成り、永久磁石11からの磁束は矢印で示
すようにコイル10を横切つて、ヨーク12a,
12b,12cを流れる。コイル10に所定方向
の直流を通電すると、この電流と磁束との相互作
用により下方向に力Fが発生し、作動ロツド8を
矢印で示すように下方向に引張る。コイル10に
通電する電流の大きさを制御することにより、こ
の力Fが調節され、のせ皿6にのせる被測定物の
重量とのバランスがとられるように構成されてい
る。
本実施例によれば上記のボビン9は磁性材(例
えば鉄分)を含むアルミニウムから成つている。
えば鉄分)を含むアルミニウムから成つている。
フレーム3の他方の支柱3b上にはストツパ取
付ブロツク13が固定され、これに形成された貫
通孔13aをさお2の先端部分が挿通しており、
その先端に形成された被検出部(金属)14は図
示するようなさお2のバランス状態では近接スイ
ツチ15と所定の距離をおいて対向している。
付ブロツク13が固定され、これに形成された貫
通孔13aをさお2の先端部分が挿通しており、
その先端に形成された被検出部(金属)14は図
示するようなさお2のバランス状態では近接スイ
ツチ15と所定の距離をおいて対向している。
ストツパ取付ブロツク13の貫通孔13aの上
方及び下方にねじ孔13b,13cが形成され、
これらにそれぞれストツパ用ねじ16,17が螺
着されている。ねじ16,17の調節によりさお
2の変位巾Aが定められる。すなわち、上側のね
じ16によりさお2の回動上限が決定され、下側
のねじ17によりさお2の回動下限が決定され
る。変位巾A、もしくは回動上限、下限は近接ス
イツチ15の特性、このスイツチ15とさお2の
被検出部14との間の距離、支点4,5間の距
離、支点4一作動ロツド8間の距離などを考慮し
て定められる。
方及び下方にねじ孔13b,13cが形成され、
これらにそれぞれストツパ用ねじ16,17が螺
着されている。ねじ16,17の調節によりさお
2の変位巾Aが定められる。すなわち、上側のね
じ16によりさお2の回動上限が決定され、下側
のねじ17によりさお2の回動下限が決定され
る。変位巾A、もしくは回動上限、下限は近接ス
イツチ15の特性、このスイツチ15とさお2の
被検出部14との間の距離、支点4,5間の距
離、支点4一作動ロツド8間の距離などを考慮し
て定められる。
本発明の実施例は以上のように構成されるが、
次にこの作用、効果などについて説明する。
次にこの作用、効果などについて説明する。
図ではさお2のバランス状態が示されている
が、通常は支点4のまわりに時計方向か反時計方
向に回動し、さお2の先端部がねじ16,17の
いづれかに軽く当接して安定な状態をとつてい
る。今、のせ皿6に被測定物をのせたとすると、
さお2は支点4のまわりに図において時計方向に
回動する。これを近接スイツチ15が検知しこれ
と共にアクチユエータ7のコイル10に電流が流
れ、作動ロツド8に下向きの力Fが働らく。すな
わち、さお2を支点4のまわりに反時計方向に回
動させる。
が、通常は支点4のまわりに時計方向か反時計方
向に回動し、さお2の先端部がねじ16,17の
いづれかに軽く当接して安定な状態をとつてい
る。今、のせ皿6に被測定物をのせたとすると、
さお2は支点4のまわりに図において時計方向に
回動する。これを近接スイツチ15が検知しこれ
と共にアクチユエータ7のコイル10に電流が流
れ、作動ロツド8に下向きの力Fが働らく。すな
わち、さお2を支点4のまわりに反時計方向に回
動させる。
のせ皿6に被測定物をのせたときさお2は時計
方向に大きく回動せんとするがさお2の先端部分
がストツパ用ねじ16の下端に衝接して、これ以
上の上方への回動が抑えられる。近接スイツチ1
5はさお2がバランス位置より上方にあることを
検知し、これによりアクチユエータ7のコイル1
0の電流が増加させられる。作動ロツド8に働ら
く力Fが増大し、さお2の反時計方向への回動力
が増大する。すなわち、さお2はバランス位置へ
と向う回動力を増大させる。
方向に大きく回動せんとするがさお2の先端部分
がストツパ用ねじ16の下端に衝接して、これ以
上の上方への回動が抑えられる。近接スイツチ1
5はさお2がバランス位置より上方にあることを
検知し、これによりアクチユエータ7のコイル1
0の電流が増加させられる。作動ロツド8に働ら
く力Fが増大し、さお2の反時計方向への回動力
が増大する。すなわち、さお2はバランス位置へ
と向う回動力を増大させる。
さお2がバランス位置を越えて下方へと回動し
たときには、近接スイツチ15はこれを検知し、
アクチユエータ7のコイル10に流す電流は減少
させられる。このようにして、さお2が図示する
ようなバランス状態をとるとコイル10に流れる
電流は一定値とされる。この値からのせ皿6にの
せた被測定物の重量が測定される。
たときには、近接スイツチ15はこれを検知し、
アクチユエータ7のコイル10に流す電流は減少
させられる。このようにして、さお2が図示する
ようなバランス状態をとるとコイル10に流れる
電流は一定値とされる。この値からのせ皿6にの
せた被測定物の重量が測定される。
本実施例は以上のような作用を行うのである
が、次のような効果を奏する。
が、次のような効果を奏する。
すなわち、本実施例によれば、荷重測定アクチ
ユエータ7においてボビン9は磁性材を含むアル
ミニウムから成るので、ボビン9の磁石11と上
下方向に対向する部分9aは磁石11からの磁束
により磁化される。磁石11からの磁束の大部分
は図示するような磁路を通つてヨーク12a,1
2b,12c内を流れるのであるが、ボビン9の
対向部分9aと磁石11との間隙はわずかであ
り、ボビン9が磁性材を含む材質から成るので、
磁気抵抗も小さく、若干の磁束が対向部分9aに
も流入する。よつて対向部分9aは残留磁気をも
つようになる。
ユエータ7においてボビン9は磁性材を含むアル
ミニウムから成るので、ボビン9の磁石11と上
下方向に対向する部分9aは磁石11からの磁束
により磁化される。磁石11からの磁束の大部分
は図示するような磁路を通つてヨーク12a,1
2b,12c内を流れるのであるが、ボビン9の
対向部分9aと磁石11との間隙はわずかであ
り、ボビン9が磁性材を含む材質から成るので、
磁気抵抗も小さく、若干の磁束が対向部分9aに
も流入する。よつて対向部分9aは残留磁気をも
つようになる。
従つて、コイル10に電流を流さない不使用の
状態では、周囲から振動を受けてもボビン9の対
向部分9aと磁石11との間には磁気的吸引力が
働らいているので、振動の影響が少ない。もし、
周囲の振動でさお2が回動するとコイル10に電
流が流れることになろう。然しながら、本実施例
によれば、このようなことが未然に防止される。
また、この計重機1の使用中においても、すなわ
ち、さお2が揺動しているときでも、周囲の振動
による妨害成分は以上により吸収されることにな
るので、精度良く、かつ迅速にのせ皿6の荷重を
測定することができる。一般に、ボビンはベーク
ライトから成るが、これではこのような効果はな
く使用上、非常に取り扱いにくい。
状態では、周囲から振動を受けてもボビン9の対
向部分9aと磁石11との間には磁気的吸引力が
働らいているので、振動の影響が少ない。もし、
周囲の振動でさお2が回動するとコイル10に電
流が流れることになろう。然しながら、本実施例
によれば、このようなことが未然に防止される。
また、この計重機1の使用中においても、すなわ
ち、さお2が揺動しているときでも、周囲の振動
による妨害成分は以上により吸収されることにな
るので、精度良く、かつ迅速にのせ皿6の荷重を
測定することができる。一般に、ボビンはベーク
ライトから成るが、これではこのような効果はな
く使用上、非常に取り扱いにくい。
以上、本発明の実施例ついて説明したが、勿
論、本発明はこれに限定されることなく、本発明
の技術的思想に基づいて種々の変形が可能であ
る。
論、本発明はこれに限定されることなく、本発明
の技術的思想に基づいて種々の変形が可能であ
る。
例えば、以上の実施例ではさお2の位置検出に
近接スイツチ15が用いられたが、これに代えて
差動トランスあるいは光電スイツチが用いられて
もよい。
近接スイツチ15が用いられたが、これに代えて
差動トランスあるいは光電スイツチが用いられて
もよい。
また以上の実施例では、さお2に被測定物の重
量を荷重するのに支点5で懸吊されたのせ皿6が
用いられたが、他機構を介して荷重するようにし
てもよい。
量を荷重するのに支点5で懸吊されたのせ皿6が
用いられたが、他機構を介して荷重するようにし
てもよい。
また以上の実施例ではアクチユエータ7におい
て、ボビン9は磁性材(例えば鉄分)を含むアル
ミニウムから成るとしたが、他の磁性材を含む材
質、又は純粋の磁性材から成るようにしてもよ
い。また、対向部分9aだけを磁性材で成るよう
にしてもよい。あるいは対向部分9aに磁性板を
添着させてもよい。
て、ボビン9は磁性材(例えば鉄分)を含むアル
ミニウムから成るとしたが、他の磁性材を含む材
質、又は純粋の磁性材から成るようにしてもよ
い。また、対向部分9aだけを磁性材で成るよう
にしてもよい。あるいは対向部分9aに磁性板を
添着させてもよい。
また以上の実施例では一定磁界を与えるのに永
久磁石11が用いられたが、これに代えて直流電
磁石を用いてもよい。
久磁石11が用いられたが、これに代えて直流電
磁石を用いてもよい。
また以上の実施例ではアクチユエータ7は計重
機1に適用されたが、他の装置にも適用可能であ
る。
機1に適用されたが、他の装置にも適用可能であ
る。
以上述べたように本発明の計重機における荷重
測定用アクチユエータによれば、周囲の振動など
の影響を殆んど受けることなく、安定して使用す
ることができ、計重の精度、迅速性を向上させる
ことができる。
測定用アクチユエータによれば、周囲の振動など
の影響を殆んど受けることなく、安定して使用す
ることができ、計重の精度、迅速性を向上させる
ことができる。
第1図は本発明の実施例による槓桿式計重機の
側面図、及び第2図は第1図における−線方
向正面図である。 なお図において、7…荷重測定アクチユエー
タ、9…ボビン、9a…対向部分、10…コイ
ル、11…磁石。
側面図、及び第2図は第1図における−線方
向正面図である。 なお図において、7…荷重測定アクチユエー
タ、9…ボビン、9a…対向部分、10…コイ
ル、11…磁石。
Claims (1)
- 1 支点に回動可能に支承された槓桿の一端側に
測定すべき荷重を加え、他端側に該槓桿をバラン
スさせるための荷重を加えるために結合され、磁
石、ボビン、該ボビンに巻装されたコイルから成
る荷重測定アクチユエータを備え、前記コイルに
流す電流と前記磁石からの磁束との相互作用によ
り上下方向の力を発生し、該力により前記槓桿を
バランスさせるようにした計重機において、前記
ボビンの少なくとも前記磁石と上下方向に対向す
る部分を磁性材を含む材質から形成したことを特
徴とする荷重測定アクチユエータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18933784A JPS6166931A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 計重機における荷重測定アクチユエ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18933784A JPS6166931A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 計重機における荷重測定アクチユエ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6166931A JPS6166931A (ja) | 1986-04-05 |
| JPH027003B2 true JPH027003B2 (ja) | 1990-02-15 |
Family
ID=16239648
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18933784A Granted JPS6166931A (ja) | 1984-09-10 | 1984-09-10 | 計重機における荷重測定アクチユエ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6166931A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02253026A (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-11 | Mazda Motor Corp | 車両のストラットマウント構造 |
| JPH0495333U (ja) * | 1991-01-11 | 1992-08-18 |
-
1984
- 1984-09-10 JP JP18933784A patent/JPS6166931A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02253026A (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-11 | Mazda Motor Corp | 車両のストラットマウント構造 |
| JPH0495333U (ja) * | 1991-01-11 | 1992-08-18 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6166931A (ja) | 1986-04-05 |
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