JPH0271931A - ワイヤカット放電加工機 - Google Patents
ワイヤカット放電加工機Info
- Publication number
- JPH0271931A JPH0271931A JP22145188A JP22145188A JPH0271931A JP H0271931 A JPH0271931 A JP H0271931A JP 22145188 A JP22145188 A JP 22145188A JP 22145188 A JP22145188 A JP 22145188A JP H0271931 A JPH0271931 A JP H0271931A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire electrode
- wire
- guide
- die
- die type
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- Pending
Links
- 238000007599 discharging Methods 0.000 title 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はワイヤカント放電加工機の改良に関する。特に
、テーバ加工が容易にできるようにする改良に関する。
、テーバ加工が容易にできるようにする改良に関する。
さらに詳しくは、ワイヤ電極ガイドの製作が容易であり
、テーバ加工のテーバ角を制御するり−v軸制御の補正
を必要とすることなく、大きなテーバ角まで、断線等が
発生せず、また、安定した平均加工電流をもって放電加
工をなすことができ、加工面に筋目が発生せず平滑な加
工面を実現することを可能にするようになす改良に関す
る。
、テーバ加工のテーバ角を制御するり−v軸制御の補正
を必要とすることなく、大きなテーバ角まで、断線等が
発生せず、また、安定した平均加工電流をもって放電加
工をなすことができ、加工面に筋目が発生せず平滑な加
工面を実現することを可能にするようになす改良に関す
る。
従来技術に係るワイヤカット放電加工機の概略構造につ
いて、第2図を参照して説明する0図において、11は
X−Yテーブルであり、被加工体支持台15を介して乗
せられる被加工体16を平面的に移動する。12はコラ
ムであり、図示するように、柱部分と腕部分とよりなる
。13はアームであり、コラム12に支持され、加工液
槽14を貫通して加工領域に伸延し、下部ワイヤ電極ガ
イド17を支持する。ワイヤ電i21は、下部ワイヤ電
極ガイド17と、コラム12に支持されるZ軸18に支
持されるU−■軸移動装置19に支持される上部ワイヤ
電極ガイド20との間に張設されるが、U−■軸移動装
置19すなわち上部ワイヤ電極ガイド20は上下に移動
可能であり(22は蛇腹等伸縮性カバ・−である。)、
U−V軸移動装置19は上部ワイヤ電極ガイド20を水
平面内で移動させ、その結果、ワイヤ電極21を傾斜さ
せ、テーバ加工を可能にする。
いて、第2図を参照して説明する0図において、11は
X−Yテーブルであり、被加工体支持台15を介して乗
せられる被加工体16を平面的に移動する。12はコラ
ムであり、図示するように、柱部分と腕部分とよりなる
。13はアームであり、コラム12に支持され、加工液
槽14を貫通して加工領域に伸延し、下部ワイヤ電極ガ
イド17を支持する。ワイヤ電i21は、下部ワイヤ電
極ガイド17と、コラム12に支持されるZ軸18に支
持されるU−■軸移動装置19に支持される上部ワイヤ
電極ガイド20との間に張設されるが、U−■軸移動装
置19すなわち上部ワイヤ電極ガイド20は上下に移動
可能であり(22は蛇腹等伸縮性カバ・−である。)、
U−V軸移動装置19は上部ワイヤ電極ガイド20を水
平面内で移動させ、その結果、ワイヤ電極21を傾斜さ
せ、テーバ加工を可能にする。
テーバ加工をなす必要がなければ、上下のワイヤN楢ガ
イドとして、■溝型ガイド・円弧型ガイド・ダイス型ガ
イド等種々な型式のガイドが使用可能であるが、テーバ
加工をなす必要がある場合は、第3図に示すように、従
来、ダイス型ガイド23と円弧型ガイド2.iとの(■
み合わせが使用されていた。このような組み合わせ方式
のワイヤ電極ガイドを使用すると、ワイヤ電極21が垂
直のときはダイス型ガイl”23によってガイドされる
が、ワイヤ7橿21の傾きが大きくなると、円弧型ガイ
ド24にガイドされることになり、テーバ角が大きくな
っても、ワイヤ電極21がダイス型ガイド23と2点で
接触することがなくなり、ワイヤ電極21は安定して走
行しうろことになるからである。
イドとして、■溝型ガイド・円弧型ガイド・ダイス型ガ
イド等種々な型式のガイドが使用可能であるが、テーバ
加工をなす必要がある場合は、第3図に示すように、従
来、ダイス型ガイド23と円弧型ガイド2.iとの(■
み合わせが使用されていた。このような組み合わせ方式
のワイヤ電極ガイドを使用すると、ワイヤ電極21が垂
直のときはダイス型ガイl”23によってガイドされる
が、ワイヤ7橿21の傾きが大きくなると、円弧型ガイ
ド24にガイドされることになり、テーバ角が大きくな
っても、ワイヤ電極21がダイス型ガイド23と2点で
接触することがなくなり、ワイヤ電極21は安定して走
行しうろことになるからである。
なお、ワイヤ電極21には線径が0□2〜0.3閣のワ
イヤが使用されるが、円弧型ガイド24の許容最小曲率
半径は、ワイヤ電極21の線径のそれぞれに対応して、
下表のように選択されている。
イヤが使用されるが、円弧型ガイド24の許容最小曲率
半径は、ワイヤ電極21の線径のそれぞれに対応して、
下表のように選択されている。
第1表
ワイヤ電極径と円弧型ガイドの最小
曲率半径との関係
ワイヤ電極径 円弧型ガイドの最小曲率半径−一おり
−4,、−閣 0.2 0.3 また、いづれのワイヤ電極ガイドでも、ワイヤ電極ガイ
ドの内径はワイヤ電極の引掻よりいくらか大きくされご
いろ必要があるが、その差(以下クリアうンスと云う、
)は従来、5〜10flとされていた。
−4,、−閣 0.2 0.3 また、いづれのワイヤ電極ガイドでも、ワイヤ電極ガイ
ドの内径はワイヤ電極の引掻よりいくらか大きくされご
いろ必要があるが、その差(以下クリアうンスと云う、
)は従来、5〜10flとされていた。
〔発明が解決しようとする課題]
上記のダイス型ガイドと円弧型ガイドとの組み合わせ方
式のワイヤ電極ガイドを使用するワイヤカッ1放電加工
機においては、下記の欠点を免れない。
式のワイヤ電極ガイドを使用するワイヤカッ1放電加工
機においては、下記の欠点を免れない。
イ1円弧型ガイドの曲率精度を正確に形成することが困
難である。
難である。
口0円弧型ガイドとダイス型ガイドとを同心配置するこ
とが困難である。
とが困難である。
ハ、テーバ角の増加とともに、ワイヤ電極と円弧型ガイ
ドとの接触点が変化するので、U−■軸制御の基準点が
変化し、tJ−V軸制御プログラムの補正が必要となり
、ソフトウェアの負担が増加する。
ドとの接触点が変化するので、U−■軸制御の基準点が
変化し、tJ−V軸制御プログラムの補正が必要となり
、ソフトウェアの負担が増加する。
本発明の目的はこの欠点を解消することにあり、ワイヤ
電極ガイドの製造が容易であり、U−■軸制御プログラ
ムの補正の必要がなく、ソフトウェアの負担が少ないワ
イヤカット放電加工機を提供することにある。
電極ガイドの製造が容易であり、U−■軸制御プログラ
ムの補正の必要がなく、ソフトウェアの負担が少ないワ
イヤカット放電加工機を提供することにある。
上記の目的は、ダイス型ワイヤ電極ガイド(3)を有す
るワイヤカット放電加工機において、ダイス型ワイヤ電
極ガイド(3)の内径を、使用されるワイヤ電FIi(
4)の外径より10〜20u大きくすることによって達
成される。
るワイヤカット放電加工機において、ダイス型ワイヤ電
極ガイド(3)の内径を、使用されるワイヤ電FIi(
4)の外径より10〜20u大きくすることによって達
成される。
また、上記に加えて、ワイヤ電極(4)の引張り強さを
42〜46 kg / wa ” とし、柔らかいワイ
ヤ電極(4)を使用すると、上記の効果は、さらに、向
上する。
42〜46 kg / wa ” とし、柔らかいワイ
ヤ電極(4)を使用すると、上記の効果は、さらに、向
上する。
本発明の請求項1に係るワイヤカット放電加工機は、ダ
イス型ガイド3のみを使用しており、しかも、使用され
るワイヤ電極4の外径とダイス型ガイド3の外径との差
すなわちクリアランスは従来の5〜10.nから10〜
2Onと大幅に大きくしであるので、テーバ角が大きい
場合でも、ワイヤ電極4がダイス型ガイド3に2点で接
触するようなことがなく、ワイヤ電極4とダイス型ガイ
ド3との摩擦抵抗が小さく、そのためワイヤ電極4が安
定に送行して断線等が発生せず、しかも、上記と同一の
理由により、平均加工1t1が安定し2、加工面に筋目
等が発生するようなこともなく、平滑な加工面を形成す
ることができる。さらに、ダイス型ガイド3のみが使用
されているので、ワイヤ電極ガイドの製造が容易であり
、上記のとうり、ワイヤ電極4がダイス型ガイド3に2
点で接触するようなことがないので、U−V軸制御プロ
グラムの補正の必要がな(、ソフトウェアの負担が少な
くなる。
イス型ガイド3のみを使用しており、しかも、使用され
るワイヤ電極4の外径とダイス型ガイド3の外径との差
すなわちクリアランスは従来の5〜10.nから10〜
2Onと大幅に大きくしであるので、テーバ角が大きい
場合でも、ワイヤ電極4がダイス型ガイド3に2点で接
触するようなことがなく、ワイヤ電極4とダイス型ガイ
ド3との摩擦抵抗が小さく、そのためワイヤ電極4が安
定に送行して断線等が発生せず、しかも、上記と同一の
理由により、平均加工1t1が安定し2、加工面に筋目
等が発生するようなこともなく、平滑な加工面を形成す
ることができる。さらに、ダイス型ガイド3のみが使用
されているので、ワイヤ電極ガイドの製造が容易であり
、上記のとうり、ワイヤ電極4がダイス型ガイド3に2
点で接触するようなことがないので、U−V軸制御プロ
グラムの補正の必要がな(、ソフトウェアの負担が少な
くなる。
また、本発明の請求項2に係るワイヤカット放電加工機
においては、上記に加えて、軟質のワイヤt8i4が使
用されている(従来使用されていたワイヤ電極4の引張
り強さは60〜70kg/ai”であるが、本発明の請
求項2に使用されているワイヤIHBi23の引張り強
さは42〜46kg/ms”である、)ので、上記の効
果はさらにエンハンスされる。
においては、上記に加えて、軟質のワイヤt8i4が使
用されている(従来使用されていたワイヤ電極4の引張
り強さは60〜70kg/ai”であるが、本発明の請
求項2に使用されているワイヤIHBi23の引張り強
さは42〜46kg/ms”である、)ので、上記の効
果はさらにエンハンスされる。
外径がが、それぞれ、0.2mm、0.25ai11.
0.3mmのワイヤ電極23に対し、クリアランスを変
えて実験を繰り返し、十分満足すべき加工特性が実現さ
れた許容最大テーパ角を下記に表記する。
0.3mmのワイヤ電極23に対し、クリアランスを変
えて実験を繰り返し、十分満足すべき加工特性が実現さ
れた許容最大テーパ角を下記に表記する。
第2表
各種のワイヤ電極の外径(m)に
対する許容最大テーパ角とクリア
ランス(n)との関係
JJ L2.I n
クリアランス 0〜51510
一一一ユユL 8〜1220 15 513
〜1725 20 10 〔実施例〕 以下、図面を参照して、本発明の一実施例に係るワイヤ
カット放電加工機に使用されるワイヤ電極ガイドを以下
に説明する。
〜1725 20 10 〔実施例〕 以下、図面を参照して、本発明の一実施例に係るワイヤ
カット放電加工機に使用されるワイヤ電極ガイドを以下
に説明する。
第1図参照
図において、3はダイス型ワイヤ電極であり、その内径
は、使用されるワイヤ電極4の外径よりlθ〜20n大
きくしである。換言すれば、ワイヤ電8i4の外径が0
.2mのときは0.210〜0.220on、ワイヤ1
!8i4の外径が0.25mのときは0.260〜0.
270m、ワイヤ電極4の外径が0.3mmipときは
0.310〜0.320閣である。
は、使用されるワイヤ電極4の外径よりlθ〜20n大
きくしである。換言すれば、ワイヤ電8i4の外径が0
.2mのときは0.210〜0.220on、ワイヤ1
!8i4の外径が0.25mのときは0.260〜0.
270m、ワイヤ電極4の外径が0.3mmipときは
0.310〜0.320閣である。
31はジグであり、中心から振り分は約35°のテーバ
が付しである。
が付しである。
また、使用されるワイヤ電極4の引張り強さは42〜4
6kg/m”である。
6kg/m”である。
以上の組み合わせを存するワイヤ電極ガイドを使用する
と、〔作用〕の項に表記したテーパ角まで、平均加工電
圧が変動せず安定しており、加工面に筋目が発生せず、
また、ワイヤ電極4がダイス型ガイド3に2点で接触す
るようなことがなく、ワイヤ電極4とダイス型ガイド3
との摩擦抵抗が小さく、断線のおそれもない。
と、〔作用〕の項に表記したテーパ角まで、平均加工電
圧が変動せず安定しており、加工面に筋目が発生せず、
また、ワイヤ電極4がダイス型ガイド3に2点で接触す
るようなことがなく、ワイヤ電極4とダイス型ガイド3
との摩擦抵抗が小さく、断線のおそれもない。
以上説明せるとおり、本発明に係るワイヤカット放電加
工機は、ダイス型ワイヤ電極ガイドを有するワイヤカッ
ト放電加工機において、ダイス型ワイヤ電極ガイドの内
径は、使用されるワイヤ電極の外径より10〜20n大
きくしてあり、さらに、上記に加えて、ワイヤ電極の引
張り強さは42〜46 kg / am ”とされ、ワ
イヤ電極は柔らかくしであるので、テーパ角が大きい場
合でも、ワイヤ電極がダイス型ガイドに2点で接触する
ようなことがなく、ワイヤ電極とダイス型ガイドとの摩
擦抵抗が小さく、ワイヤ電極が安定に送行して断線等が
発生せず、しかも、上記の理由により、加工面に筋目が
発生するようなこともなく、平滑な加工面を形成するこ
とができる。
工機は、ダイス型ワイヤ電極ガイドを有するワイヤカッ
ト放電加工機において、ダイス型ワイヤ電極ガイドの内
径は、使用されるワイヤ電極の外径より10〜20n大
きくしてあり、さらに、上記に加えて、ワイヤ電極の引
張り強さは42〜46 kg / am ”とされ、ワ
イヤ電極は柔らかくしであるので、テーパ角が大きい場
合でも、ワイヤ電極がダイス型ガイドに2点で接触する
ようなことがなく、ワイヤ電極とダイス型ガイドとの摩
擦抵抗が小さく、ワイヤ電極が安定に送行して断線等が
発生せず、しかも、上記の理由により、加工面に筋目が
発生するようなこともなく、平滑な加工面を形成するこ
とができる。
結果的に、(イ)曲率精度を正確に形成することが困難
な円弧型ガイドが使用されておらず、同心配置の必要も
ないので、ワイヤ電極ガイドの製作が容易となり、(ロ
)テーバ角度の増加とともに、ワイヤ電極と円弧型ガイ
ドとの接触点が変化することがないので、U−V軸制御
の基準点は変化せず、U−v軸制御プログラムの補正が
不必要となり、ソフトウェアの負担が増加することもな
い等の効果が得られる。
な円弧型ガイドが使用されておらず、同心配置の必要も
ないので、ワイヤ電極ガイドの製作が容易となり、(ロ
)テーバ角度の増加とともに、ワイヤ電極と円弧型ガイ
ドとの接触点が変化することがないので、U−V軸制御
の基準点は変化せず、U−v軸制御プログラムの補正が
不必要となり、ソフトウェアの負担が増加することもな
い等の効果が得られる。
第1図は、1発明の一実施例に係るワイヤカット放電加
工機に使用されるワイヤt17iiガイドの構造図であ
る。 第2図は、従来技術に係るワイヤカント放電加工機の概
略構造図である。 第3図は、従来技術に係るダイス型ガイドと円弧型ガイ
ドとの耕み合わせ方式のワイヤ電橋ガイドの構造図であ
る。 19・ ・ 20・ ・ 21・ ・ 22・ ・ 23・ ・ 24・ ・ 31・ ・ ・U V軸移動装置、 ・上部ワイヤ電橋ガイド、 ・ワイヤ電極、 ・蛇腹等伸縮性カバー ・ダイス型ガイド、 ・円弧型ガイド、 ・ジグ。
工機に使用されるワイヤt17iiガイドの構造図であ
る。 第2図は、従来技術に係るワイヤカント放電加工機の概
略構造図である。 第3図は、従来技術に係るダイス型ガイドと円弧型ガイ
ドとの耕み合わせ方式のワイヤ電橋ガイドの構造図であ
る。 19・ ・ 20・ ・ 21・ ・ 22・ ・ 23・ ・ 24・ ・ 31・ ・ ・U V軸移動装置、 ・上部ワイヤ電橋ガイド、 ・ワイヤ電極、 ・蛇腹等伸縮性カバー ・ダイス型ガイド、 ・円弧型ガイド、 ・ジグ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 [1]ダイス型ワイヤ電極ガイド(3)を有するワイヤ
カット放電加工機において、 前記ダイス型ワイヤ電極ガイド(3)の内径は使用され
るワイヤ電極(4)の外径より10〜20μm大きい ことを特徴とするワイヤカット放電加工機。 [2]前記ワイヤ電極(4)の引張り強さは42〜46
kg/mm^2である請求項1記載のワイヤカット放電
加工機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22145188A JPH0271931A (ja) | 1988-09-06 | 1988-09-06 | ワイヤカット放電加工機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22145188A JPH0271931A (ja) | 1988-09-06 | 1988-09-06 | ワイヤカット放電加工機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0271931A true JPH0271931A (ja) | 1990-03-12 |
Family
ID=16766936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22145188A Pending JPH0271931A (ja) | 1988-09-06 | 1988-09-06 | ワイヤカット放電加工機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0271931A (ja) |
-
1988
- 1988-09-06 JP JP22145188A patent/JPH0271931A/ja active Pending
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