JPH0274328A - 遮音性合板の製造方法 - Google Patents
遮音性合板の製造方法Info
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- JPH0274328A JPH0274328A JP63228042A JP22804288A JPH0274328A JP H0274328 A JPH0274328 A JP H0274328A JP 63228042 A JP63228042 A JP 63228042A JP 22804288 A JP22804288 A JP 22804288A JP H0274328 A JPH0274328 A JP H0274328A
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- JP
- Japan
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- sound
- plywood
- insulating material
- sound insulating
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- Pending
Links
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 12
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims abstract description 41
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 8
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 8
- 239000012774 insulation material Substances 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 10
- 239000000835 fiber Substances 0.000 abstract description 4
- 239000007767 bonding agent Substances 0.000 abstract 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 8
- 238000009408 flooring Methods 0.000 description 5
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
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Landscapes
- Finished Plywoods (AREA)
- Veneer Processing And Manufacture Of Plywood (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、床材等の内装材に使用され、衝撃等による
騒音の発生を抑制する遮音性合板の製造方法に間するも
のである。
騒音の発生を抑制する遮音性合板の製造方法に間するも
のである。
[従来技術及びその問題点]
従来、床材等の内装材に使用し、衝撃等によって発生す
る騒音を抑制する遮音性合板(10)としては、通常、
第5図に示すように、既に複数の単板(lla)が積層
されて製造された白板となる厚い合板(11)と、別の
薄い合板〈12〉とを用い、この厚い合板(11)と薄
い合板(12)との間に遮音材(13)を挟み込み、接
着剤を介してこれらを冷圧一体止させるようにしていた
。
る騒音を抑制する遮音性合板(10)としては、通常、
第5図に示すように、既に複数の単板(lla)が積層
されて製造された白板となる厚い合板(11)と、別の
薄い合板〈12〉とを用い、この厚い合板(11)と薄
い合板(12)との間に遮音材(13)を挟み込み、接
着剤を介してこれらを冷圧一体止させるようにしていた
。
しかし、このようにして製造された従来の遮音性合板(
10)においては、白板となる合板(11)の厚みが厚
いため、何層にも遮音材(13)を挟み込むということ
が、全体の厚みとの関係で困難であり、またこのような
白板となる合板(11)においては、その剛性が強いた
め、衝撃に対しての振動が大きく、充分な遮音効果を示
すことができないという問題があった。
10)においては、白板となる合板(11)の厚みが厚
いため、何層にも遮音材(13)を挟み込むということ
が、全体の厚みとの関係で困難であり、またこのような
白板となる合板(11)においては、その剛性が強いた
め、衝撃に対しての振動が大きく、充分な遮音効果を示
すことができないという問題があった。
このため、従来においては、同図に示すように、白板と
なる厚い合板(11)の下面に、所要間隔で深い溝(1
4)を設け、またこの合板(11)の下面に厚いクツシ
ョン材(図示せず)を取り付けて、遮音効果を高めるよ
うにしていた。
なる厚い合板(11)の下面に、所要間隔で深い溝(1
4)を設け、またこの合板(11)の下面に厚いクツシ
ョン材(図示せず)を取り付けて、遮音効果を高めるよ
うにしていた。
しかし、このように台板となる合板(11)の下面に溝
(14)を設けた場合、この遮音性合板(lO)におけ
る曲げ強度等が著しく低下するという問題があった。
(14)を設けた場合、この遮音性合板(lO)におけ
る曲げ強度等が著しく低下するという問題があった。
さらに、上記のように白板となる合板(11)と薄い合
板(12)との間に遮音材(13)を挟み込むようにし
て接着させた場合、両合板(11)、(12)の大きさ
等が異なるなめ、張り合わせ木口面が不揃いになり、再
度これらを所定の寸法にカットしなければならないとい
う面倒があった。
板(12)との間に遮音材(13)を挟み込むようにし
て接着させた場合、両合板(11)、(12)の大きさ
等が異なるなめ、張り合わせ木口面が不揃いになり、再
度これらを所定の寸法にカットしなければならないとい
う面倒があった。
加えて、このような遮音性合板(10)を製造する場合
、台板となる合板(11)と薄い合板(12)との間に
遮音材〈13)を挟み込み、これらを冷圧−体止させる
ため、冷圧一体止させる際の厚みが厚く、冷圧を行うた
めに大きな場所を必要とするという問題があった。
、台板となる合板(11)と薄い合板(12)との間に
遮音材〈13)を挟み込み、これらを冷圧−体止させる
ため、冷圧一体止させる際の厚みが厚く、冷圧を行うた
めに大きな場所を必要とするという問題があった。
[発明が解決しようとする課題]
この発明は、遮音性合板を製造する場合における上記の
ような問題を解決することを課題としてなされたもので
ある。
ような問題を解決することを課題としてなされたもので
ある。
すなわち、この発明は、合板の強度を低下させたり、合
板の厚みを厚くさせたりすることなく、より高い遮音効
果のある合板を簡単に製造することができる遮音性合板
の製造方法を提供することを目的とするものである。
板の厚みを厚くさせたりすることなく、より高い遮音効
果のある合板を簡単に製造することができる遮音性合板
の製造方法を提供することを目的とするものである。
[課題を解決するための手段及び作用コこの発明に係る
遮音性合板の製造方法においては、単板(2)、(2>
間に遮音材(3)を挟み込み、この遮音材1(3)を介
して単板(2)、(2)相互を接着させた後、このよう
に単板(2)、(2)間に遮音材(3)を挟み込んでな
る遮音性単板(4)と、通常の単板(2)とを適当な順
番で積層させ、接着剤を介してこれらを一体化させるよ
うにしたのである。
遮音性合板の製造方法においては、単板(2)、(2>
間に遮音材(3)を挟み込み、この遮音材1(3)を介
して単板(2)、(2)相互を接着させた後、このよう
に単板(2)、(2)間に遮音材(3)を挟み込んでな
る遮音性単板(4)と、通常の単板(2)とを適当な順
番で積層させ、接着剤を介してこれらを一体化させるよ
うにしたのである。
ここで、単板(2)、(2)間に遮音材(3)を挟み込
み、この遮音材(3)を介して単板(2)、(2)相互
を接着させるにあたっては、単板(2)、(2)間に接
着剤を介してシート状になった遮音材(3)を挟み込み
、これらを冷圧一体止させる他、溶融されたゴム等の遮
音材(3)をシート状にするのと同時に、その両面に単
板(2)、(2)を接着させるようにすることも可能で
ある。
み、この遮音材(3)を介して単板(2)、(2)相互
を接着させるにあたっては、単板(2)、(2)間に接
着剤を介してシート状になった遮音材(3)を挟み込み
、これらを冷圧一体止させる他、溶融されたゴム等の遮
音材(3)をシート状にするのと同時に、その両面に単
板(2)、(2)を接着させるようにすることも可能で
ある。
そして、上記のようにして製造された遮音性合板を所定
の寸法にカットし、この遮音性合板自体を、床材等の内
装材における白板として使用するようになっている。
の寸法にカットし、この遮音性合板自体を、床材等の内
装材における白板として使用するようになっている。
このように、この発明に係る遮音性合板の製造方法にお
いては、白板として使用する合板自体に遮音材を挟み込
むようにしたため、白板となる厚い合板と薄い合板との
間に遮音材を挟み込む場合に比べて、その厚みが薄くな
り、合板自体に遮音材を何層も設けることができ、下面
に溝等を設けなくとも、充分な遮音効果が得られるよう
になる。
いては、白板として使用する合板自体に遮音材を挟み込
むようにしたため、白板となる厚い合板と薄い合板との
間に遮音材を挟み込む場合に比べて、その厚みが薄くな
り、合板自体に遮音材を何層も設けることができ、下面
に溝等を設けなくとも、充分な遮音効果が得られるよう
になる。
また、単板間に遮音材を挟み込んで、これらを接着させ
るため、これらを一体止させる際の厚みが薄くなる。
るため、これらを一体止させる際の厚みが薄くなる。
[実施例]
以下、この発明の実施例を第1図〜第4図に基づいて具
体的に説明する。
体的に説明する。
まず、この実施例のものにおいては、第1図及び第2図
に示すように、2枚の単板(2)、(2)間に、スポン
ジゴム等の遮音性材料で構成された遮音材(3)を挟み
込むようにし、この遮音材(3)を介して単板(2)、
(2)相互を接着剤によって冷圧一体止させている。
に示すように、2枚の単板(2)、(2)間に、スポン
ジゴム等の遮音性材料で構成された遮音材(3)を挟み
込むようにし、この遮音材(3)を介して単板(2)、
(2)相互を接着剤によって冷圧一体止させている。
ここで、上記遮音材り3)を挟み込む両単板(2>、(
2>の繊維方向が、同方向あるいは直角方向、何れの方
向になるようにしてもよいが、この実施例のものにおい
ては、両単板(2)、(2>の繊維方向が同方向になる
ようにして、上記遮音材(3)の両側に設けるようにし
ている。
2>の繊維方向が、同方向あるいは直角方向、何れの方
向になるようにしてもよいが、この実施例のものにおい
ては、両単板(2)、(2>の繊維方向が同方向になる
ようにして、上記遮音材(3)の両側に設けるようにし
ている。
このようにして単板(2)、(2>間に遮音材(3)が
挟み込まれた遮音性単板(4)を所要数製造した後、こ
の遮音性単板(4)と通常の単板(2)とを積層させ、
適当な配列状態になるようにしている。
挟み込まれた遮音性単板(4)を所要数製造した後、こ
の遮音性単板(4)と通常の単板(2)とを積層させ、
適当な配列状態になるようにしている。
ここで、この実施例のものにおいては、通常の単板(2
)として、遮音材(3)を挟み込むのに用いた単板(2
〉と同厚みの単板(2)を使用しているが、厚みが厚く
なったもの等を用いることも可能である。
)として、遮音材(3)を挟み込むのに用いた単板(2
〉と同厚みの単板(2)を使用しているが、厚みが厚く
なったもの等を用いることも可能である。
そして、第3図に示すものにおいては、通常の単板(2
)と遮音材(3)が挟み込まれた遮音性単板(4)との
繊維方向が直交するようにして、通常の単板(2)と遮
音性単板(4)とを順々に積層し、上下両面及び中央部
に設けられた通常の単板(2)の間に、遮音材(3)が
挟み込まれた遮音性単板(4)を挟み込むようにしてい
る。
)と遮音材(3)が挟み込まれた遮音性単板(4)との
繊維方向が直交するようにして、通常の単板(2)と遮
音性単板(4)とを順々に積層し、上下両面及び中央部
に設けられた通常の単板(2)の間に、遮音材(3)が
挟み込まれた遮音性単板(4)を挟み込むようにしてい
る。
次いで、このように通常の単板(2)と遮音材(3)が
挟み込まれた遮音性単板(4)とを積層した状態で、接
着剤を介してこれらを熱圧あるいは冷圧下で一体化させ
、遮音性合板(1)を製造するようにしている。
挟み込まれた遮音性単板(4)とを積層した状態で、接
着剤を介してこれらを熱圧あるいは冷圧下で一体化させ
、遮音性合板(1)を製造するようにしている。
しかし、通常の単板(2)と、遮音材(3)が挟み込ま
れた遮音性単板(4)とを積層させる順番は、上記のよ
うなものに限定されず、例えば、第4図に示すように、
第3図に示す前記の遮音性合板(1)において、その中
央部における通常の単板(2)を、遮音材(3)が挟み
込まれた遮音性単板(4)に変更し、これらを接着剤を
介して熱圧−像化させるようにする等の変更は自由に行
える。
れた遮音性単板(4)とを積層させる順番は、上記のよ
うなものに限定されず、例えば、第4図に示すように、
第3図に示す前記の遮音性合板(1)において、その中
央部における通常の単板(2)を、遮音材(3)が挟み
込まれた遮音性単板(4)に変更し、これらを接着剤を
介して熱圧−像化させるようにする等の変更は自由に行
える。
そして、上記のようにして製造された遮音性合板(1)
を所定の大きさにカットし、これを床材等の内装材にお
ける白板として使用し、この遮音性合板(1)上に、化
粧単板等を接着させるようになっている。
を所定の大きさにカットし、これを床材等の内装材にお
ける白板として使用し、この遮音性合板(1)上に、化
粧単板等を接着させるようになっている。
[発明の効果コ
以上詳述したように、この発明に係る遮音性合板の製造
方法においては、単板間に遮音材を挟み込み、この遮音
材を介して単板相互を接着させた後、このように単板間
に遮音材が挟み込まれた遮音性単板と通常の単板とを適
当な順番で積層し、接着剤を介してこれらを一体化させ
るようにしており、このようにして製造された遮音性合
板自体を床材等の内装材における白板として使用するよ
うにしている。
方法においては、単板間に遮音材を挟み込み、この遮音
材を介して単板相互を接着させた後、このように単板間
に遮音材が挟み込まれた遮音性単板と通常の単板とを適
当な順番で積層し、接着剤を介してこれらを一体化させ
るようにしており、このようにして製造された遮音性合
板自体を床材等の内装材における白板として使用するよ
うにしている。
このため、従来のように、台板となる厚い合板と薄い合
板との間に遮音材を挟み込むようにした遮音性合板に比
べ、その厚みが薄く、多くの遮音材を挟み込んで遮音効
果を向上できるようになる。
板との間に遮音材を挟み込むようにした遮音性合板に比
べ、その厚みが薄く、多くの遮音材を挟み込んで遮音効
果を向上できるようになる。
この結果、この発明のものにおいては、白板となる合板
の下面に溝等を設けなくとも、充分な遮音効果を示すよ
うになり、従来のように、白板となる合板の下面に溝等
を設けたために、合板における曲げ強度等が著しく低下
するということもなく、遮音効果と共に強度の点におい
ても優れた遮音性合板が得られるようになる。
の下面に溝等を設けなくとも、充分な遮音効果を示すよ
うになり、従来のように、白板となる合板の下面に溝等
を設けたために、合板における曲げ強度等が著しく低下
するということもなく、遮音効果と共に強度の点におい
ても優れた遮音性合板が得られるようになる。
また、この発明のものにおいては、合板を製造する段階
で、遮音材を挟み込むようにしているため、既に製造し
た厚い合板と薄い合板とを用い、これらの間に遮音材を
挟み込んで遮音性合板を製造する従来の場合に比べ、遮
音性合板を製造する工程全体としては、その工程数が少
なくなると共に、従来のように、合板相互における木口
面の不揃いのため、再度これらを所定の寸法にカットす
るという面倒な作業を行う必要もなくなる。
で、遮音材を挟み込むようにしているため、既に製造し
た厚い合板と薄い合板とを用い、これらの間に遮音材を
挟み込んで遮音性合板を製造する従来の場合に比べ、遮
音性合板を製造する工程全体としては、その工程数が少
なくなると共に、従来のように、合板相互における木口
面の不揃いのため、再度これらを所定の寸法にカットす
るという面倒な作業を行う必要もなくなる。
さらに、この発明においては、単板間に遮音材を挟み込
んで、これらを−像化させるようにしているため、従来
のように合板間に遮音材を挟み込んで、これらを冷圧−
像化させる場合に比べ、遮音材を一体化させる際の材の
厚みが著しく薄くなり、従来のように冷圧を行うために
大きな場所を確保する必要がない。
んで、これらを−像化させるようにしているため、従来
のように合板間に遮音材を挟み込んで、これらを冷圧−
像化させる場合に比べ、遮音材を一体化させる際の材の
厚みが著しく薄くなり、従来のように冷圧を行うために
大きな場所を確保する必要がない。
第1図〜第4図はこの発明の実施例を示し、第1図は単
板間に遮音材を挟み込む前の状態を示す斜視図、第2図
は単板間に遮音材を挟み込んで接着させた状態の正面図
、第3図は上記実施例によって製造された遮音性合板の
一例を示す正面図、第4図は上記実施例によって製造さ
れた遮音性合板の変更例を示す正面図、第5図は従来の
方法によって製造された遮音性合板を示す正面図である
。 符号の説明 (2)・・・単板 (4)・・・遮音性単板 協同ベニヤ株式会社
板間に遮音材を挟み込む前の状態を示す斜視図、第2図
は単板間に遮音材を挟み込んで接着させた状態の正面図
、第3図は上記実施例によって製造された遮音性合板の
一例を示す正面図、第4図は上記実施例によって製造さ
れた遮音性合板の変更例を示す正面図、第5図は従来の
方法によって製造された遮音性合板を示す正面図である
。 符号の説明 (2)・・・単板 (4)・・・遮音性単板 協同ベニヤ株式会社
Claims (1)
- 1、単板(2)、(2)間に遮音材(3)を挟み込み、
この遮音材(3)を介して単板(2)、(2)相互を接
着させた後、このように単板(2)、(2)間に遮音材
(3)を挟み込んでなる遮音性単板(4)と、通常の単
板(2)とを適当な順番で積層させ、接着剤を介して一
体化させるようにしたことを特徴とする遮音性合板の製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63228042A JPH0274328A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | 遮音性合板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63228042A JPH0274328A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | 遮音性合板の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0274328A true JPH0274328A (ja) | 1990-03-14 |
Family
ID=16870289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63228042A Pending JPH0274328A (ja) | 1988-09-12 | 1988-09-12 | 遮音性合板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0274328A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102514053A (zh) * | 2011-12-24 | 2012-06-27 | 徐州安联木业有限公司 | 抗扭曲高强度胶合板及其制造方法 |
-
1988
- 1988-09-12 JP JP63228042A patent/JPH0274328A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102514053A (zh) * | 2011-12-24 | 2012-06-27 | 徐州安联木业有限公司 | 抗扭曲高强度胶合板及其制造方法 |
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