JPH0281207A - 制御命令信号の出力回路 - Google Patents
制御命令信号の出力回路Info
- Publication number
- JPH0281207A JPH0281207A JP23416488A JP23416488A JPH0281207A JP H0281207 A JPH0281207 A JP H0281207A JP 23416488 A JP23416488 A JP 23416488A JP 23416488 A JP23416488 A JP 23416488A JP H0281207 A JPH0281207 A JP H0281207A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- circuit
- memory
- control command
- command signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔(既 要〕
制御命令信号をリレー接点渡しで出力する制御命令信号
の出力回路に関し、 実装スペース、消費電力共に必要最少比で実現すること
が出来る制御命令信号の出力回路を提供することを目的
とし、 受信した所定制御命令信号を内部に予め書き込まれてい
るデータに変換するメモリと、メモリでデータ変換した
該制御命令信号をn個のリレーに対応する出力に変換す
るデコーダと、デコーダからの出力で動作し、n個の出
力信号をループ接点渡しで送出するn個のリレー回路と
を備え構成する。
の出力回路に関し、 実装スペース、消費電力共に必要最少比で実現すること
が出来る制御命令信号の出力回路を提供することを目的
とし、 受信した所定制御命令信号を内部に予め書き込まれてい
るデータに変換するメモリと、メモリでデータ変換した
該制御命令信号をn個のリレーに対応する出力に変換す
るデコーダと、デコーダからの出力で動作し、n個の出
力信号をループ接点渡しで送出するn個のリレー回路と
を備え構成する。
〔産業上の利用分野]
本発明は、制1ffll命令信号をリレー接点渡しで出
力する制御命令信号の出力回路に関する。
力する制御命令信号の出力回路に関する。
例えば、監視制御装置にあって、他装置からのアラーム
信号をアラーム表示処理やデータ処理停止及び切り替え
等の所定の制御命令信号として受信し、この制御命令信
号に基づき監視制御装置はその内部の各所を外部からの
電気的影響が無い状態で制御するために複数のリレー接
点を開閉することでループを作成し、出力することがあ
る。
信号をアラーム表示処理やデータ処理停止及び切り替え
等の所定の制御命令信号として受信し、この制御命令信
号に基づき監視制御装置はその内部の各所を外部からの
電気的影響が無い状態で制御するために複数のリレー接
点を開閉することでループを作成し、出力することがあ
る。
かかる回路は他の回路構成が集積回路を使用する等で小
型化される傾向にあることから、より小型化したものが
要求される傾向にある。
型化される傾向にあることから、より小型化したものが
要求される傾向にある。
第3図は従来例を説明するブロック図を示す。
本例の制御命令信号は第3図に示すように、所定プログ
ラムに基づき制jn部(以下CPUと称する) lから
出力される制御命令信号を32個の被制御回路3 (1
)〜3(32)に対してリレー接点渡しで与える場合で
ある。
ラムに基づき制jn部(以下CPUと称する) lから
出力される制御命令信号を32個の被制御回路3 (1
)〜3(32)に対してリレー接点渡しで与える場合で
ある。
この時は、CPUIからの制j′n命令信号をリレー接
点渡しに変換するための制御命令信号の出力回路2が設
けられる。
点渡しに変換するための制御命令信号の出力回路2が設
けられる。
尚、CPUIと制御命令信号の出力回路2間はデータバ
ス(a)、アドレスバス(b)及びコントロールバス(
C1にて接続されている。
ス(a)、アドレスバス(b)及びコントロールバス(
C1にて接続されている。
第3図は制御命令信号の出力回路2の構成概要を示し、
その構成は、 8ビツトのデータバス(a)及び16ビツトのアドレス
バス(b)からの信号をラッチするラッチ回路21.2
2と、 コントロールバス(C)からの信号(アドレスバス(b
)の16ビツト中10ビツトを含む)を受けてラッチ回
路21.22のラッチデータをセレクトするためのセレ
クト信号に変換するデータセレクタ回路23と、 ラッチ回路21.22にラッチされた信号の内データセ
レクタ回路23からのセレクト信号で選択されたラッチ
データをアドレスとして予め書き込まれているデータを
読出すEPROMからなるメモリ24(1)〜24(4
)と、 各メモリ24 (1)〜24(4)の8ビツトの出力に
対応して接続されるリレードライバ回路(以下RLDR
V回路と称する) 25 (1) 〜25(32)
と、 各RLDRV回路25 (1)〜25(32)に対応し
て駆動されるリレー(以下RLと称する)26 (1)
〜26(32)とを備えている。
その構成は、 8ビツトのデータバス(a)及び16ビツトのアドレス
バス(b)からの信号をラッチするラッチ回路21.2
2と、 コントロールバス(C)からの信号(アドレスバス(b
)の16ビツト中10ビツトを含む)を受けてラッチ回
路21.22のラッチデータをセレクトするためのセレ
クト信号に変換するデータセレクタ回路23と、 ラッチ回路21.22にラッチされた信号の内データセ
レクタ回路23からのセレクト信号で選択されたラッチ
データをアドレスとして予め書き込まれているデータを
読出すEPROMからなるメモリ24(1)〜24(4
)と、 各メモリ24 (1)〜24(4)の8ビツトの出力に
対応して接続されるリレードライバ回路(以下RLDR
V回路と称する) 25 (1) 〜25(32)
と、 各RLDRV回路25 (1)〜25(32)に対応し
て駆動されるリレー(以下RLと称する)26 (1)
〜26(32)とを備えている。
尚、RL26 (1)〜26(32)が動作時ループに
なる各RL26 (1)〜26(32)のメーク接点に
対応して32個の被制御回路3(1)〜3(32)が接
続されている。
なる各RL26 (1)〜26(32)のメーク接点に
対応して32個の被制御回路3(1)〜3(32)が接
続されている。
CPtJ 1から送出された制御命令信号は、8ビツト
のデータをデータバス(alで、16ビツトのアドレス
信号の内5ビットをアドレスバス(b)で、11ビツト
のアドレス信号をコントロールバス(C)にてそれぞれ
送出され、データバス(alがらの信号はランチ回路2
1に、アドレスバス(b)からの信号はラッチ回路22
にそれぞれランチされる。
のデータをデータバス(alで、16ビツトのアドレス
信号の内5ビットをアドレスバス(b)で、11ビツト
のアドレス信号をコントロールバス(C)にてそれぞれ
送出され、データバス(alがらの信号はランチ回路2
1に、アドレスバス(b)からの信号はラッチ回路22
にそれぞれランチされる。
そして、コントロールバス(C1からの信号に基づきラ
ッチ回路21.22にラッチされているラッチデータを
各メモリ (EFROM)24 (1)〜24(4)に
対応するアドレス(13ビツト)として制御し送出する
。
ッチ回路21.22にラッチされているラッチデータを
各メモリ (EFROM)24 (1)〜24(4)に
対応するアドレス(13ビツト)として制御し送出する
。
各メモI)(EPROM)24 (1) 〜24
(4)は、入力する13ビツトのアドレスを8ビツトの
RLDRV回路25 (1)〜25(32)の動作を制
御する信号に変換するデータが予め書き込まれている。
(4)は、入力する13ビツトのアドレスを8ビツトの
RLDRV回路25 (1)〜25(32)の動作を制
御する信号に変換するデータが予め書き込まれている。
上述の従来例の場合、制御命令信号の出力回路2として
、制御命令信号により処理される被制御回路の数に応じ
てメモリ (EPROM)を複数ケ(本例の場合4個の
メモリ (EPROM)24(1)〜24(4))を必
要とするため、その分実装スペースが増大すると共に消
費電力が増加することになる。
、制御命令信号により処理される被制御回路の数に応じ
てメモリ (EPROM)を複数ケ(本例の場合4個の
メモリ (EPROM)24(1)〜24(4))を必
要とするため、その分実装スペースが増大すると共に消
費電力が増加することになる。
本発明は、実装スペース、消費電力共に必要最少比で実
現することが出来る制御命令信号の出力回路を提供する
ことを目的とする。
現することが出来る制御命令信号の出力回路を提供する
ことを目的とする。
第1図は本発明の詳細な説明するブロック図を示す。
第1図に示す本発明の原理ブロック図中の50は受信し
た所定制御命令信号を内部に予め書き込まれているデー
タに変換するメモリであり、60はメモリ50でデータ
変換した該制御命令信号をn個のリレー回路70(1)
〜70(n)に対応する出力に変換するデコーダであり
、70(1)〜70(n)はデコーダ60からの出力で
動作して、n個の出力信号をループ接点渡しで送出する
リレー回路であり、 かかる手段を具備することにより本課題を解決するため
の手段とする。
た所定制御命令信号を内部に予め書き込まれているデー
タに変換するメモリであり、60はメモリ50でデータ
変換した該制御命令信号をn個のリレー回路70(1)
〜70(n)に対応する出力に変換するデコーダであり
、70(1)〜70(n)はデコーダ60からの出力で
動作して、n個の出力信号をループ接点渡しで送出する
リレー回路であり、 かかる手段を具備することにより本課題を解決するため
の手段とする。
[作 用]
所定制御命令信号をメモリ50とデコーダ60とでn個
の信号に変換し、この変換されたn個の信号に基づきn
個のリレー回路70(1)〜70(n)を駆動して対応
するリレー回路70(1)〜70(n)の接点を閉じる
ことによりリレーのループ接点渡しの出力に変換するよ
うに構成することにより、最少比の回路構成、最少比の
消費電力からなる制御命令信号の出力回路を実現するこ
とが可能となる。
の信号に変換し、この変換されたn個の信号に基づきn
個のリレー回路70(1)〜70(n)を駆動して対応
するリレー回路70(1)〜70(n)の接点を閉じる
ことによりリレーのループ接点渡しの出力に変換するよ
うに構成することにより、最少比の回路構成、最少比の
消費電力からなる制御命令信号の出力回路を実現するこ
とが可能となる。
以下本発明の要旨を第2図に示す実施例により具体的に
説明する。
説明する。
第2図は本発明の詳細な説明するブロック図を示す。尚
5全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
5全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
第2図に示す本発明の実施例は32ケの出力を得る制御
命令信号の出力回路2aであり、その構成は、 第1図で説明したメモリ50として、13ビツトのアド
レスで8ビツトの出力を得る1つのEFROMからなる
メモリ (EPROM)50 a。
命令信号の出力回路2aであり、その構成は、 第1図で説明したメモリ50として、13ビツトのアド
レスで8ビツトの出力を得る1つのEFROMからなる
メモリ (EPROM)50 a。
デコーダ60として、メモリ (EFROM)50aの
8ビツトの出力の内それぞれ4ビツトを入力とし、16
ビツトの出力に変換する2つのデコーダ60a、60b
。
8ビツトの出力の内それぞれ4ビツトを入力とし、16
ビツトの出力に変換する2つのデコーダ60a、60b
。
リレー回路70 (1) 〜70 (n)として、32
の出力に対応して設けられている32個のRLDRV2
5 (1)〜25(32)と、同じ<32個のRL2
6 (1)〜26(32)がらなったもので構成した例
である。
の出力に対応して設けられている32個のRLDRV2
5 (1)〜25(32)と、同じ<32個のRL2
6 (1)〜26(32)がらなったもので構成した例
である。
尚、上述の他に第3図で説明した2つのランチ回路21
.22と、1つのデータセレクタ回路23を具備してお
り、制御命令信号は所定プログラムに基づき制御動作を
行うCPUIからデータバス(a)、アドレスバス(b
)及びコントロールバス(c)ヲ介して送出される。
.22と、1つのデータセレクタ回路23を具備してお
り、制御命令信号は所定プログラムに基づき制御動作を
行うCPUIからデータバス(a)、アドレスバス(b
)及びコントロールバス(c)ヲ介して送出される。
又、データバスfa)からは8ビツトのデータを、アド
レスバス(b)からは16ビツトのアドレスのうち5ビ
ツトを、コントロールバス(C)からは16ビソトのア
ドレスのうち11ビツトを運び、データハ゛ス(a)か
らの8ビツトはランチ回路21へ、アドレスバス(bl
からの5ビツトはランチ回路22ヘラソチし、その制御
をコントロールバス(C1からの11ビットで行う。
レスバス(b)からは16ビツトのアドレスのうち5ビ
ツトを、コントロールバス(C)からは16ビソトのア
ドレスのうち11ビツトを運び、データハ゛ス(a)か
らの8ビツトはランチ回路21へ、アドレスバス(bl
からの5ビツトはランチ回路22ヘラソチし、その制御
をコントロールバス(C1からの11ビットで行う。
即ち、ラッチ回路21とラッチ回路22とからのランチ
ビットをメモリ (EPROM)50aに対する所定ア
ドレスとしてデータセレクタ回路23で選択・制御し選
び、そのアドレスに応じた予め古き込まれているデータ
を読み出して、2つのデコーダ60a、60bへ送出す
る。
ビットをメモリ (EPROM)50aに対する所定ア
ドレスとしてデータセレクタ回路23で選択・制御し選
び、そのアドレスに応じた予め古き込まれているデータ
を読み出して、2つのデコーダ60a、60bへ送出す
る。
そして、デコーダ60aはメモリ (E P ROM)
50aから出力する8ビットのデータの内上位4ビット
を入力し、16ビツトの出力に変換し、デコーダ60b
はメモリ (EPROM)50aから出力する8ビツト
のデータの内下位4ビットを入力し、16ビツトの出力
に変換する。
50aから出力する8ビットのデータの内上位4ビット
を入力し、16ビツトの出力に変換し、デコーダ60b
はメモリ (EPROM)50aから出力する8ビツト
のデータの内下位4ビットを入力し、16ビツトの出力
に変換する。
2つのデコーダ60a、60bの各16ビノトの出力(
計32ケ)には、32ケのRL、2G(1)〜26(3
2)を駆動するためのRL D RV25 (1)〜2
5(32)があり、この32ケのデコーダ60a、60
bからの出力で並行して32ケのリレー26(1)〜2
6(32)を動作させる。
計32ケ)には、32ケのRL、2G(1)〜26(3
2)を駆動するためのRL D RV25 (1)〜2
5(32)があり、この32ケのデコーダ60a、60
bからの出力で並行して32ケのリレー26(1)〜2
6(32)を動作させる。
32ケのRL26 (1)〜26(32)の動作により
、その接点がループ状になり、cpu tからの制御命
令信号はリレー接点渡しで被制?ff1回路3 (1)
〜3(32)へ送出される。
、その接点がループ状になり、cpu tからの制御命
令信号はリレー接点渡しで被制?ff1回路3 (1)
〜3(32)へ送出される。
以上のように、本実施例は制御命令信号を1つのメモリ
(EPROM)50aと2つのデコーダ60a、60b
の組み合わせで32ケのリレー接点渡しの出力として変
換することにより、メモリ(EPROM)50aを必要
最少比にし、回路構成及び消費電力を必要最小限に抑え
ることが可能となる。
(EPROM)50aと2つのデコーダ60a、60b
の組み合わせで32ケのリレー接点渡しの出力として変
換することにより、メモリ(EPROM)50aを必要
最少比にし、回路構成及び消費電力を必要最小限に抑え
ることが可能となる。
以上のような本発明によれば、制御命令信号をリレー接
点渡しの出力に変換する出力回路の構成及び消費電力を
必要最小限に抑えることが出来ると言う効果がある。
点渡しの出力に変換する出力回路の構成及び消費電力を
必要最小限に抑えることが出来ると言う効果がある。
2.2aは制御命令信号の出力回路、
3(1)〜3 (32)は被制御回路、2L22はラッ
チ回路、 23はデータセレクタ回路、 24(1) 〜24(4)、50a はメモリ (E
PROM)、25(1)〜25 (32)はRLDRV
、26(1)〜26 (32)はRL、 50はメモリ、 60 、60a 、 60
bはデコーダ、70(1)〜70 (n) リレー回
路、をそれぞれ示す。
チ回路、 23はデータセレクタ回路、 24(1) 〜24(4)、50a はメモリ (E
PROM)、25(1)〜25 (32)はRLDRV
、26(1)〜26 (32)はRL、 50はメモリ、 60 、60a 、 60
bはデコーダ、70(1)〜70 (n) リレー回
路、をそれぞれ示す。
第1図は本発明の詳細な説明するブロック図、第2図は
本発明の詳細な説明するブロック図、第3図は従来例を
説明するブロック図、をそれぞれ示す。 図において、 1はcpu。 ′−ミ耳り′ 杢楚日月の、カヒ理と鎮」月ずろフ゛ロソフロ弗 1
図
本発明の詳細な説明するブロック図、第3図は従来例を
説明するブロック図、をそれぞれ示す。 図において、 1はcpu。 ′−ミ耳り′ 杢楚日月の、カヒ理と鎮」月ずろフ゛ロソフロ弗 1
図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 所定回路より出力された所定制御命令信号をリレー接点
渡しで送出する出力回路であって、受信した所定制御命
令信号を内部に予め書き込まれているデータに変換する
メモリ(50)と、前記メモリ(50)でデータ変換し
た該制御命令信号をn個のリレーに対応する出力に変換
するデコーダ(60)と、 前記デコーダ(60)からの出力で動作し、n個の出力
信号をループ接点渡しで送出するn個のリレー回路(7
0(1)〜70(n))とを備えたことを特徴とする制
御命令信号の出力回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23416488A JPH0281207A (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 制御命令信号の出力回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23416488A JPH0281207A (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 制御命令信号の出力回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0281207A true JPH0281207A (ja) | 1990-03-22 |
Family
ID=16966665
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23416488A Pending JPH0281207A (ja) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | 制御命令信号の出力回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0281207A (ja) |
-
1988
- 1988-09-19 JP JP23416488A patent/JPH0281207A/ja active Pending
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