JPH04128953A - Cpu周辺回路装置 - Google Patents

Cpu周辺回路装置

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JPH04128953A
JPH04128953A JP2252871A JP25287190A JPH04128953A JP H04128953 A JPH04128953 A JP H04128953A JP 2252871 A JP2252871 A JP 2252871A JP 25287190 A JP25287190 A JP 25287190A JP H04128953 A JPH04128953 A JP H04128953A
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JP
Japan
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select signal
signal
address
computer system
cpu
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Pending
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JP2252871A
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English (en)
Inventor
▲ど▼井 淳
Atsushi Doi
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、大規模な複合機能を有するCPU周辺回路に
関するものである。
(従来の技術) 近年、半導体製造技術の進展に伴い、半導体製品の機能
回路を大規模機能セルとして登録し、これらの大規模機
能セルをエンジニアリング・ワーク・ステーション(E
WS)上で自動的に自由に組合わせることによって、よ
り大規模な機能回路を容易に且つ短期間で設計する手法
が採用されている。
第5図は複数の大規模機能セルを組み合わせてより大規
模な機能回路を作成する回路構成の従来例を示し、同図
において、1はアドレス入力信号、2はアドレス・トラ
ンシーバ/レシーバ、3はセレクト信号発生用アドレス
信号、32はセレクト信号発生回路、A、B、Cは各々
セレクト信号、10.11.12は各々大規模機能セル
、8は半導体回路装置であって、アドレス入力信号1は
アドレス・トランシーバ/レシーバ2を介してセレクト
信号発生用アドレス信号3になり、該セレクト信号発生
用アドレス信号3はセレクト信号発生回路32に入力さ
れてセレクト信号A、B、Cになって大規模機能セル1
0,11.12に入力される。
以上のように構成されたCPU周辺回路について以下そ
の動作を説明する。
まず、アドレス入力信号1がアドレス・トランシーバ/
レシーバに入力されると、アドレス・トランシーバ/レ
シーバ2からは必要なアドレスのみかセレクト信号発生
用アドレス信号3としてセレクト信号発生回路32に入
力される。そして、セレクト信号発生用アドレス3信号
がセレクト信号発生回路32に入力されると、セレクト
信号発生回路32の内部に組み込まれたハードウェアに
よりデコードされてセレクト信号A、B、Cのいずれか
がアクティブ状態になる。これによって、大規模機能セ
ル10,11.12のいずれかが選択され、選択された
大規模機能セル10. 11゜12はCPU或いは他の
コプロセッサ等の外部装置とのアクセスが可能になるの
である。
(発明が解決しようとする課題) しかるに、前記従来のCPU周辺回路においては、セレ
クト信号発生回路32は、設計時に定められたアドレス
入力信号1によってのみセレクト信号A、B、Cをアク
ティブ状態にすることが可能であって、設計後に変更し
たアドレス入力信号1によってはセレクト信号A、B、
Cをアクティブ状態にすることは不可能である。つまり
、1つのコンピュータ・システム構成に従って設計され
たCPU周辺回路は、他のコンピュータ・システム構成
のもとでは使用できず、従来のCPU周辺回路は汎用性
を有していないという問題があった。
(発明の目的) 本発明は、前記従来のCPU周辺回路の問題点を解決し
、特定のコンピュータ・システム構成に完全に依存せず
、任意のコンピュータ・システム構成に対して使用可能
な大規模機能セル適用のCPU周辺回路を実現すること
を目的とする。
(課題を解決するための手段) 前記の目的を達成するため、請求項(1)の発明は、セ
レクト信号発生回路におけるアドレス入力信号とアクテ
ィブ状態にさせるセレクト信号との対応関係を変更させ
る制御回路を備えるものである。
具体的に請求項(1)の発明が講じた解決手段は、複数
個の大規模機能セルと、アドレス入力信号に基づいて前
記複数個の大規模機能セルのうちCPUとのアクセスを
可能にする大規模機能セルを選択するセレクト信号を生
成するセレクト信号発生回路と、制御端子を有し該制御
端子が変更操作されることにより前記セレクト信号発生
回路におけるアドレス入力信号とセレクト信号との対応
関係を変更させる制御回路とからなり、プログラマブル
・ロジック・デバイスで構成された制御部とを備えてい
る構成とするものである。
また、請求項(2)の発明は、請求項(1)の発明にお
ける制御部を、プログラマブル・ロジック・デバイスに
代えてフィールド・プログラマブル・ケート・アレイで
構成するものである。
また、請求項(3)の発明では、各々異なるコンピュー
タ・システム構成に対応する複数個のデコーダを備え、
該複数個のデコーダの中から所望のコンピュータ・シス
テム構成に適応するデコーダを選択するものである。
具体的に請求項(3)の発明が講じた解決手段は、複数
個の大規模機能セルと、各々異なるコンピュータ・シス
テム構成に対応する複数個のデコーダと、該複数個のデ
コーダの中から一のコンピュータ・システム構成に適応
するデコーダを選択するデコーダ・セレクト信号発生回
路と、該デコーダ・セレクト信号発生回路により選択さ
れたデコーダから出力される複数のセレクト信号のうち
から、前記複数個の大規模機能セルのうちCPUとのア
クセスを可能にする大規模機能セルを選択するセレクト
信号を選択する信号セレクタとからなる制御部とを備え
ている構成とするものである。
また、請求項(4)の発明では、一のコンピュータシス
テムに対応するアドレス入力信号を他のコンピュータシ
ステムに対応するアドレス入力信号に変換する外付のア
ドレス変換回路を備えるものである。
具体的に請求項(4)の発明が講じた解決手段は、複数
個の大規模機能セルと、一のコンピュータシステムに対
応するアドレス入力信号を受けて該アドレス入力信号を
他のコンピュータシステムに対応する変換アドレス信号
に変換して出力する外付のアドレス変換回路と、前記変
換アドレス信号を受けて前記複数個の大規模機能セルの
うちCPUとのアクセスを可能にする大規模機能セルを
選択するセレクト信号を出力するセレクト信号発生回路
とを備えている構成とするものである。
(作用) 請求項(1)及び(2)の発明の構成により、制御端子
を有し該制御端子が変更操作されることによりセレクト
信号発生回路におけるアドレス入力信号とセレクト信号
との対応関係を変更させる制御回路を備えているため、
制御端子を変更操作することによりアドレス入力信号と
セレクト信号との対応関係を変更させることかでき、こ
れにより、他のコンピュータシステムに対応させること
ができる。
請求項(3)の発明の構成により、各々異なるコンピュ
ータ・システム構成に対応する複数個のデコーダと、該
複数個のデコーダの中から一のコンピュータ・システム
構成に適応するデコーダを選択するデコーダ・セレクト
信号発生回路とを備えているため、所望のコンピュータ
ーシステム構成に適応するデコーダを選択することによ
り、複数のコンピュータ・システムに対応させることが
できる。
請求項(4)の発明の構成により、一のコンピュータシ
ステムに対応するアドレス入力信号を受けて該アドレス
入力信号を他のコンピュータシステムに対応する変換ア
ドレス信号に変換して出力する外付のアドレス変換回路
を備えているため、該外付のアドレス変換回路を変更す
ることにより、他のコンピュータシステムに対応させる
ことができる。
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
第1図は本発明の第1実施例に係るCPU周辺回路の構
成図を示し、同図において、1はアドレス入力信号、2
はアドレス・トランシーバ/レシーバ、3はセレクト信
号発生用アドレス信号、4はプログラマブル・ロジック
・デバイス(以下、PLDと称す)、5は前記PLDJ
内に構成されたセレクト信号発生回路、6は前記PLD
4内に構成され前記セレクト信号発生回路5を制御する
制御回路、7は制御回路6に制御信号を外部から入力す
るためのn個の制御端子、8は半導体回路装置、9は前
記PLD4で構成された制御部、10.11及び12は
各々第1.第2及び第3の大規模機能セル、A、B及び
Cは各々セレクト信号発生回路5から第1.第2及び第
3の大規模機能セル10,11.12に出力されるセレ
クト信号である。
以上のように構成された本実施例のCPU周辺回路につ
いて、以下その動作を説明する。
まず、制御部9を、一のコンピュータ・システム構成に
対応するよう、セレクト信号発生用アドレス信号3に基
づいてセレクト信号A、B、Cのいずれかがアクティブ
になるようにプログラムする。例えば、第2図に示すよ
うに、セレクト信号発生用アドレス信号3が(0,0)
のときにはセレクト信号Aがアクティブに、セレクト信
号発生用アドレス信号3か(0,1)のときにはセレク
ト信号Bがアクティブに、セレクト信号発生用アドレス
信号3が(1,0)のときにはセレクト信号Cがアクテ
ィブになるようにプログラムする。
このプログラミングの作成及び変更は制御回路6の制御
端子7を操作することにより行なうことかできる。
また、本実施例のCPU周辺回路を他のコンピュータ・
システム構成に対応させる場合には、例えば、セレクト
信号発生用アドレス信号3か(00)のときにセレクト
信号Cがアクティブに、セレクト信号発生用アドレス信
号3が(0,1)のときにセレクト信号Bがアクティブ
に、セレクト信号発生用アドレス信号3が(1,0)の
ときにセレクト信号Aがアクティブになるようにプログ
ラムを変更する。
このように、本第1実施例においては、セレクト信号発
生回路5と制御回路6とからなる制御部9をPLD4で
構成したので、PLD4のプログラムを変更することに
より、一のコンピュータ・システムに対応するセレクト
信号発生回路5を他のコンピュータ・システム構成に対
応させることが可能になり、任意のコンピュータ・シス
テム構成に対応させることができる。
本発明の第2実施例としては、図示は省略しているが、
前記の制御部9を、第1実施例におけるPLD4に代え
てフィールド・プログラマブル・ゲート・アレイ(FP
GA)で構成することができる。そして、このFPGA
に前記第1実施例と同様のセレクト信号発生回路5及び
制御回路6を焼き付けることにより、第1実施例と同様
の作用を実現することができる。
第3図は本発明の第3実施例に係るCPU周辺回路の構
成図を示し、該第3実施例においては、制御部9は、複
数個例えば2つの異なるコンピュータ・システム構成に
各々対応する複数個例えば2つのデコーダ16.17と
、該複数個のデコーダ16.17のうちからいずれかの
デコーダを選択するデコーダ・セレクト信号18を出力
するデコーダ・セレクト信号発生回路19と、選択され
たデコーダ16.17から出力されるセレクト信号21
.22のうちのいずれの信号をセレクト信号A、  B
、 Cにするかを選択する信号セレクタ20とから構成
されており、本第3実施例においても、第1実施例と同
様に、異なるコンピュータ・システム構成に対応するこ
とができる。
第4図は本発明の第4実施例に係るCPU周辺回路の構
成図を示し、同図において、27は外付アドレス変換回
路、28は外付アドレス変換回路27内に作成されたア
ドレス変換ロジック、29はアドレス変換ロジック28
から出力される変換アドレス信号、30はアドレス変換
ロジ・ンク28を制御する制御信号、31は前述のアド
レス・トランシーバ/レシーバ2から出力されるセレク
ト信号発生用アドレス信号3によってセレクト信号A、
B、Cのうちのいずれをアクティブにするか選択するセ
レクト信号発生回路である。
本第4実施例は、アドレス入力信号1を外付アドレス変
換回路27により変換アドレス信号29に変換し、該変
換アドレス信号29をアドレス・トランシーバ/レシー
バ2へ入力することにより、異なるコンピュータ・シス
テム構成に対応することができるものであって、1つの
コンピュータ・システム構成に対応した外付アドレス変
換回路27を他の外付アドレス変換回路27に変更する
ことにより、他のコンピュータ・システムに対応するこ
とが可能になる。
尚、前記第1〜第4実施例においては、3つの大規模機
能セル10.11.12を適用したCPU周辺回路につ
いて説明したが、本発明に係るCPU周辺回路は、これ
に限られず、少なくとも2つ以上の大規模機能セル適用
のCPU周辺回路でに応用できる。
(発明の効果) 請求項(1)及び(2)の発明に係るCPU周辺回路は
、制御端子を有し該制御端子か変更操作されることによ
り前記セレクト信号発生回路におけるアドレス入力信号
とセレクト信号との対応関係を変更させる制御回路を備
えているため、該制御端子を変更操作することによりア
ドレス入力信号とセレクト信号との対応関係を変更させ
ることができるので、異なるコンピュータシステムに対
応することができる。
請求項(3)の発明に係るCPU周辺回路は、各々異な
るコンピュータ・システム構成に対応する複数個のデコ
ーダと、該複数個のデコーダのうちから一のコンピュー
タ・システム構成に適応するデコーダを選択するデコー
ダ・セレクト信号発生回路とを備えているため、複数の
コンピュータ・システムに対応することかできる。
請求項(4)の発明に係るCPU周辺回路は、一のコン
ピュータシステムに対応するアドレス入力信号を受けて
該アドレス入力信号を他のコンピュタシステムに対応す
る変換アドレス信号に変換して出力する外付のアドレス
変換回路を備えているため、異なるコンピュータシステ
ムに対応することができる。
以上のように請求項(1)〜(4)の発明によると、プ
ログラマブルなセレクト信号の発生が可能になるので、
特定のコンピュータ・システム構成に依存せず、他のコ
ンピュータ・システム構成に対して使用可能な汎用性を
有するCPU周辺回路を実現することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例であるCPU周辺回路装置
の構成図、第2図は前記第1実施例において異なるコン
ピューターシステムに対応するプログラミングの流れを
説明する図、第3図は本発明の第3実施例であるCPU
周辺回路装置の構成図、第4図は本発明の第4実施例で
あるCPU周辺回路装置の構成図、第5図は従来のCP
U周辺回路装置の構成図である。 A・・・セレクト信号 B・・・セレクト信号 C・・・セレクト信号 1・・・アドレス人力信号 2・・・アドレス・トランシーバ/レシーバ3・・・セ
レクト信号発生用アドレス信号4・・・プログラマブル
・ロジック・デバイス(フィールド−プログラマブル・
ゲー ・アレイ) 5・・・セレクト信号発生回路 6・・・制御回路 7・・・制御端子 8・・・半導体回路装置 9・・・制御部 0・・・第1の大規模機能セル ト・・第2の大規模機能セル ト 12・・・第3の大規模機能セル 16・・・デコーダ 17・・・デコーダ 18・・・デコーダ・セレクト信号 19・・・デコーダ・セレクト信号発生回路20・・・
信号セレクタ 21・・・セレクト信号群 22・・・セレクト信号群 27・・・外付アドレス変換回路 28・・・アドレス変換ロジック 29・・・変換アドレス 30・・・制御信号 31・・・セレクト信号発生回路 32・・・セレクト信号発生回路

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)複数個の大規模機能セルと、 アドレス入力信号に基づいて前記複数個の大規模機能セ
    ルのうちCPUとのアクセスを可能にする大規模機能セ
    ルを選択するセレクト信号を生成するセレクト信号発生
    回路と、制御端子を有し該制御端子が変更操作されるこ
    とにより前記セレクト信号発生回路におけるアドレス入
    力信号とセレクト信号との対応関係を変更させる制御回
    路とからなり、プログラマブル・ロジック・デバイスで
    構成された制御部と を備えていることを特徴とするCPU周辺回路装置。
  2. (2)前記制御部は、プログラマブル・ロジック・デバ
    イスに代えてフィールド・プログラマブル・ゲート・ア
    レイで構成されている請求項(1)に記載のCPU周辺
    回路装置。
  3. (3)複数個の大規模機能セルと、 各々異なるコンピュータ・システム構成に対応する複数
    個のデコーダと、該複数個のデコーダの中から一のコン
    ピュータ・システム構成に適応するデコーダを選択する
    デコーダ・セレクト信号発生回路と、該デコーダ・セレ
    クト信号発生回路により選択されたデコーダから出力さ
    れる複数のセレクト信号のうちから、前記複数個の大規
    模機能セルのうちCPUとのアクセスを可能にする大規
    模機能セルを選択するセレクト信号を選択する信号セレ
    クタとからなる制御部と を備えていることを特徴とするCPU周辺回路装置。
  4. (4)複数個の大規模機能セルと、 一のコンピュータシステムに対応するアドレス入力信号
    を受けて該アドレス入力信号を他のコンピュータシステ
    ムに対応する変換アドレス信号に変換して出力する外付
    のアドレス変換回路と、 前記変換アドレス信号を受けて前記複数個の大規模機能
    セルのうちCPUとのアクセスを可能にする大規模機能
    セルを選択するセレクト信号を生成するセレクト信号発
    生回路と を備えていることを特徴とするCPU周辺回路装置。
JP2252871A 1990-09-19 1990-09-19 Cpu周辺回路装置 Pending JPH04128953A (ja)

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JP2252871A JPH04128953A (ja) 1990-09-19 1990-09-19 Cpu周辺回路装置

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JP2252871A JPH04128953A (ja) 1990-09-19 1990-09-19 Cpu周辺回路装置

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JP2252871A Pending JPH04128953A (ja) 1990-09-19 1990-09-19 Cpu周辺回路装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07168750A (ja) * 1993-12-15 1995-07-04 Nec Corp 情報処理装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07168750A (ja) * 1993-12-15 1995-07-04 Nec Corp 情報処理装置

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