JPH028152A - 巻取機の回転停止方法 - Google Patents

巻取機の回転停止方法

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JPH028152A
JPH028152A JP15875188A JP15875188A JPH028152A JP H028152 A JPH028152 A JP H028152A JP 15875188 A JP15875188 A JP 15875188A JP 15875188 A JP15875188 A JP 15875188A JP H028152 A JPH028152 A JP H028152A
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JP
Japan
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rotation
braking force
braking
stopping
spindle
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Pending
Application number
JP15875188A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuo Yoshikawa
吉川 和夫
Michio Ono
大野 通夫
Seiji Iwaki
岩城 清治
Hiroshi Watabe
洋 渡部
Yoshiaki Migaki
三垣 善朗
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Toray Industries Inc
Toray Engineering Co Ltd
Original Assignee
Toray Industries Inc
Toray Engineering Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、合成繊維糸条の巻取に使用される巻取機にお
けるスピンドルの回転停止方法に関するものである。
(従来技術とその問題点) 一般に、合成繊維糸条の製造装置は生産性の向上を図る
ため、1本のスピンドルに複数個のボビンを装着し、複
数本の糸条を同時に高速度で巻取れるように駆動用電動
機を直結した構成の巻取機、あるいは、駆動ローラによ
りスピンドルが回転される巻取機が使用されるようにな
った。
そのため、糸条の巻取回転数以下に固有振動回転数が存
在するようになった。
一方、巻取機のスピンドル回転停止装置は、スピンドル
にブレーキドラムを装着し、該ドラムにブレーキシュー
を押付けて制動力を作用させて回転を停止させる機械式
制動力によるものが多く設置されており、特に、大物の
糸条、あるいは嵩高加工糸等を巻取るような場合には、
巻取開始から満巻の状態になるまでの時間が短くなって
、始動、停止操作回数か多くなる。そのなめ、ブレーキ
シューの摩耗量が多くなり、制動時間を一定にするため
に度々ブレーキシューの押圧力を調節しなければならな
いと共に、ブレーキシューを度々交換しなければならな
い等の問題があった。
そこで、特開昭61−211276号公報に記載されて
いるような強弱2種類の電気式制動力と機械式制動力に
よって回転を停止させることにより、上述の問題点の解
決を図っている。
しかし、上述の方法においては、弱い電気式制動力から
強い電気式制動力に切り替えるタイミングは商用電源の
周波数により一義的に決定される。
そのなめ、単に弱い電気式制動力によってスピンドルの
回転を徐徐に減少させ、次いで、強い電気式制動力に切
り替えるだけでは、スピンドルの回転数がスピンドルの
固有振動回転数域に入った状態で電気式制動力によって
徐徐に減速されると、スピンドルの振動量が増幅され、
糸層にずれを生じてパッケージ崩れを発生する。この固
有振動によるパッケージ崩れが発生しないように極端に
弱い電気式制動力による制動時間を短くすると、高速で
急激に制動を加えるため、パッケージ崩れ、菊巻の発生
、ブレーキシューの卓耗等の問題が生じた。
(目11勺) 本発明はパッケージの崩れを発生せず、しかも機械式制
動装置の摩耗量を減少させることができるスピンドルの
回転停止方法を提供するものである。
(問題点を解決するだめの手段) すなわち本発明は、スピンドルの回転を停止させる際に
、先ず、第1の制動力によりスピンドルの回転数を徐徐
に減少せしめ、該回転数が固有振動回転数域に近付いた
時に第2の制動力による制御に切り替えスピンドルの回
転を急激に停止せしめることにより目的を達成するもの
である。又、上述の第1の制動力を電気式制動力に、第
2の制動力を機械式制動力、電気式制動力、又は両者を
合成した制動力にすることにより確実に目的を達成する
ことができる。
(実 施 例) 本発明の方法を実施するための巻取機の制御回路につい
て図面に基づいて説明する。
■は巻取ボビン11を装着するためのスピンドルであり
、電動機2の出力軸に連結されている。
該電動機は誘導電動機あるいは同期電動機を使用する。
3は電動機2に連結された機械式制動装置であり、4は
電動機2の出力軸に装着された速度検出器である。5は
電動機2の回転駆動用インバータであり、6はコントロ
ーラである。7は可変周波数電源であり、8は電源切替
器である。9はシーケンス回路であり、10は圧空供給
回路である。
上述のコントローラ6の制動制御部ブロック図は第2図
の通りである。
12は速度検出器4からの周波数信号を電圧信号に変換
する周波数電圧変換器である。13は該電圧信号の増幅
器であり、14a、14bは出力リレー17a、17b
の動作点を決める設定器である。15a、15bは比教
器であり、16a、16bはリレードライバー回路であ
る。
シーケンス回路9の詳細図は第3図に示す通りである。
18aは停止用押釦スイッチであり、18bは始動用押
釦スイッチである。19a〜19eは補助リレーであり
、20a〜20Cはタイマーである。
21は表示灯であり、22a〜22Cは電磁接触器であ
る。23は電磁弁であり、24は電動機加熱保護接点で
ある。17a、17bはコントローラ6の出力リレー接
点であり、25はリミットスイッチである。
電動fi2の主制御回路図は第4図に示す通りである。
機械式制動装置3の概略詳細図は第5図に示す通りであ
る。
30は電動R1の出力軸であり、31は該軸に固着され
たブレーキドラムである。32は機台(図示せず)にピ
ン34を介して回動自在に装着されたブレーキアームで
あり、端部にブレーキドラム31に当接するブレーキシ
ュー33が固着されている。35はブレーキアーム32
に連結されたエアーシリンダーであり、36はブレーキ
アーム32の端部に装着されたスプリングである。
機械式制動装置の圧空供給回路図は第6図に示す通りで
ある。
26はロジックエレメントであり、27は減圧弁である
。23は電磁弁であり、28は圧力計である。
上述の巻取機の運転動作を説明する。
先ず、インバータ5からスピンドル1の運転速度に対応
する周波数、電力を出力するように設定入力すると共に
、スピンドルの固有振動回転数等に基づいて可変周波数
電源7の出力周波数を設定する。
上述の回生制動から逆相制動への切替タイミングは、ス
ピンドルの振動特性、巻取パッケージの閣心量等により
若干異なるが、スピンドルの回転数が固有振動回転数の
約1.2〜2倍の回転数に達した時に行なうように設定
する。それ以下の回転数に設定すると、糸条の巻取量、
スピンドル回転数等に誤差があるため、固有振動回転域
に入りケ 振動量が大きくなってバララージ崩れを発生し、逆にそ
れ以上になる機械式制動力を作用させる場合にはブレー
キシュー等の摩耗量が大きくなる。
そのため、切替のタイミングの時期を固有振動回転数の
約1.2〜2倍の回転数にするのが好ましい 次いで、始動用押釦スイッチ18bをONにする。この
時スピンドル1は停止した状態にあるためコントローラ
6の出力リレー接点17a及び17bはOFFの状態で
あり、リレー19C1及びタイマー20cが動作する。
従って、リレー19aが動作し同時に回路を自己保持す
る。
リレー19aの接点がONすると電磁接触器22aが動
作し電動機2に対してインバータ5の出力が接続され電
動機2は始動する。
インバータ5の出力周波数はコントローラ6のスロース
タート回路(図示せず)により制御され、設定された運
転速度まで徐徐に増加するので、電動機2は加速され初
速回転数に達する。
該電動機2が回転すると速度検出器4で検出される周波
数信号、周波数電圧変換器12から出力される電圧信号
、及び増幅器13から出力される電圧信号(VB)が高
くなる。該電圧信号(VB)と設定器14aから出力さ
れる電圧信号(VSl )が比較器15aで比較されV
B)VSlになると比較器15aから電圧信号がリレー
ドライバー回路16aに入力され、該リレードライバー
回路16aは出力リレー17aを動作させる。
さらに回転速度が上昇して設定器14bから出力される
電圧信号(VS2 )と増幅器13から出力される電圧
信号(y B )が比較器15bで比較されVB)VS
2になると比較器15bから電圧信号がリレードライバ
ー回路16bに入力され、該リレードライバー回路16
bは出力リレー17bを動作させる。このように電動機
2が設定された回転速度に加速される途中でコントロー
ラ6の出力リレー接点17a、及び17bは順次ONの
状態になる。
スピンドル1が初速回転数に達した後、タイマー208
がタイムアウトして接点20aがONL、表示灯21が
点灯され予め設定した初速回転数になったことを知らせ
る。
作業者は表示灯21の点灯を確認して糸掛は作業を行な
う。
糸掛作業を完了すると、糸有り信号接点(図示せず)に
よりコントローラ6は巻取制御回路(図示せず)の動作
を開始させ、制御信号(張力又は速度)に対応して出力
を調整し、インバータ5の出力周波数を糸の巻き太りに
連れて減少させる。
所定の巻取量(通常は時間管理)に達すると、停止用押
釦スイッチ18aをOFFにし、リレーの接点19a、
及び電磁接触器の接点22aをOFFにする。該動作に
よりインバータ5から電動機2への電力の供給は停止さ
れると共に、タイマー20bが動作して予め設定された
時間(電源切替のタイミング調整時間)が経過するとタ
イマ−の接点20bがONL、て電磁接触器22bか動
作する。該動作により電磁接触器の接点22bを介して
可変周波数電源7からの電力が電動機2に供給される。
電動機2に該電力が供給されると電動機2は発電領域の
回転速度で回転しているので制動トルクが作用し、回転
速度を低下させる。この時回転エネルギーは電源に回生
される。該動作により速度検出器4で検出される周波数
信号、周波数電圧変換器12から出力される電圧信号、
及び増幅器13から出力される電圧信号(VB)が低く
なる。該電圧信号(VB)と設定器14bから出力され
る電圧信号(VS2 )が比較器15bで比較されVB
 <VS2になると比較器15bから電圧信号がリレー
ドライバー回路16bに供給されなくなり、該リレード
ライバー回路16bは出力リレー17bの動作を停止さ
せる。
該出力リレー17bの動作点を可変周波数電源の周波数
の同期速度より若干早い速度に設定しておくと、該速度
でタイマー20bがOFFして電磁接触器の接点22b
がOFFとなり、電動機2の回生制動は停止される。
該動作と同時にタイマー20cが動作し、予め設定され
た時間(正転から逆転への電源相を切替えるタイミング
調整時間)が経過するとタイマー20cの接点がONし
て電磁接触器22Cが動作する。該電磁接触器22Cが
動作すると電動1fi2は電磁接触器22Cの接点を介
して逆相に接続される。このため再び制動トルクが作用
し、回転速度は低下する。さらに回転速度が低下し、設
定器14aから出力される電圧信号(VSl )と比較
器15aで比較され、VB <VSIになると、比較器
15aから電圧信号がリレードライバー回路16aに供
給されなくなり、該リレードライバー回路16aは出力
リレー173の動作を停止する。
該出力リレー178の動作点は10 Hz前後に設定し
ておく、該速度でリレー19bがOFFして電磁接触器
22CがOFFとなり逆相制動は停止し、電気式制動は
作用しなくなる。
他方、機械式制動装置3はリレー198がOFFになり
トラバース装置(図示せず)が移動してリミットスイッ
チ25を動作させる。
速度が低下してリレー17aがOFFすると、リレー1
9CがONになるのでリレー19dが動作して電磁弁2
3の通路を切替えるため、ロジックエレメント26が働
きエアーシリンダー35には減圧弁27によって調整さ
れた制動力を作用させるための圧力の圧空が供給される
。エアーシリンダー35に圧空が供給されると、ピスト
ンロッドが突出してブレーキアーム32に取付ちれてい
るブレーキシュー33をブレーキドラム31に押付は制
動力を作用させる。
該機械式制動装置3は、スピンドルlを始動させる前に
トラバース装置(図示せず)が所定の綾振位置に移動す
ると、リミットスイッチ25を動作させOFFの状態に
なるのでリレー19d、電磁弁23、及びロジックエレ
メント26もOFFとなり、エアーシリンダー35への
圧空の供給が停止されると共に、エアーシリンダー35
内の圧空が放出される。
圧空の供給が停止されエアーシリンダー35内の圧空が
放出されるとスプリング36の弾性力によりブレーキア
ーム32が回動されて、ブレーキシュー33はブレーキ
ドラム31から離反し、制動力が解除される。
本発明は上述のように1本のスピンドルを有する巻取機
は勿論、回転円板に複数本のスピンドルを装着したレボ
ルビング型巻取機でも実施することができ、又、駆動ロ
ーラによってスピンドルが回転されるフリクション型巻
取機でも実施することかできる。
電気式制動のための電源装置は実施例のように1台の可
変周波数電源により正相、逆相に同一の電圧を供給する
ことは勿論、2台の可変周波数電源を設は正相、及び逆
相に夫々最適な電圧を供給することもできる。又、正相
による回生制御のみにすることもできる。
第1の制動力から第2の制動力への切替のタイミングは
、スピンドルの回転数を検出して予め設定された回転数
と比較し、該回転数が一致した時に行なうか、あるいは
タイマーにより行なうこともできる。
(発明の効果) 本発明は上述のようにスピンドルの回転を停止させる際
に、先ず、第1の制動力によりスピンドルの回転数を徐
徐に減少せしめ、該回転数が固有振動回転数域に近付い
た時に第2の制動力による制御に切り替えスピンドルの
回転を急激に停止せしめることによりパッケージ崩れを
発生することなくスピンドルを確実に停止させることが
できると共に、高速での制動力を小さくすることができ
るため、パッケージの菊巻を防止することができる。
又、第1の制動力を電気式制動力に、第2の制動力を機
械式制動力、又は機械式制動力と電気式制動力にするこ
とにより、機械式制動力を低速回転時のみに作用させる
ためブレーキシューの牽耗を軽減することがてきる。
さらに、電気式制動力において回生制動が作用する時は
スピンドルの回転エネルギーを電源に回生できるなめ省
エネルギー効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の方法を実施するための巻取機の1実施
例を示す概略構成図である。 第2図はコントローラの制動制御部ブロック図である。 第3図はシーケンス回路の詳細図である。 第4図は電動機の主制御回路図である。 第5図はR械式制動装置の1実施例を示す概略図である
。 第6図は機械式制動装置の圧空供給回路図である。 第7図は運転動作を示す概略図である。 第8図は電動機の制動時のトルクと回転速度の関係を示
す特性図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)スピンドルの回転を停止させる際に、先ず、第1の
    制動力によりスピンドルの回転数を徐徐に減少せしめ、
    該回転数が固有振動回転数域に近付いた時に第2の制動
    力による制御に切り替えスピンドルの回転を急激に停止
    せしめるようにしたことを特徴とする巻取機の回転停止
    方法。 2)前記第1の制動力が電気式制動力であり、第2の制
    動力が機械式制動力である請求項1の巻取機の回転停止
    方法。 3)前記第1の制動力が電気式制動力であり、第2の制
    動力が電気式制動力である請求項1の巻取機の回転停止
    方法。 4)前記第1の制動力が電気式制動力であり、第2の制
    動力が機械式制動力と電気式制動力である請求項1の巻
    取機の回転停止方法。
JP15875188A 1988-06-27 1988-06-27 巻取機の回転停止方法 Pending JPH028152A (ja)

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JP15875188A JPH028152A (ja) 1988-06-27 1988-06-27 巻取機の回転停止方法

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE202008001018U1 (de) 2008-01-29 2009-06-25 Pepperl + Fuchs Gmbh Sensor zum Nachweis von Objekten durch Lichtbeugung

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59177182A (ja) * 1983-03-24 1984-10-06 日工株式会社 アスフアルトプラントにおけるスクリ−ン運転停止方法
JPS61211276A (ja) * 1985-03-14 1986-09-19 Toray Eng Co Ltd スピンドル駆動型巻取機の回転停止方法

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