JPH0282395A - キャッシュ・レジスタ - Google Patents
キャッシュ・レジスタInfo
- Publication number
- JPH0282395A JPH0282395A JP63235215A JP23521588A JPH0282395A JP H0282395 A JPH0282395 A JP H0282395A JP 63235215 A JP63235215 A JP 63235215A JP 23521588 A JP23521588 A JP 23521588A JP H0282395 A JPH0282395 A JP H0282395A
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- Japan
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- section
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- Pending
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- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、データを転送する際、データが転送先のデ
ータ形式に適合しているか否かをチェックし、適合して
いる場合のみデータを送出するキャッシュ・レジスタに
関するものである。
ータ形式に適合しているか否かをチェックし、適合して
いる場合のみデータを送出するキャッシュ・レジスタに
関するものである。
従来の技術
第3図は従来のキャッシュ・レジスタの構成な示すブロ
ック図である。
ック図である。
第3図において、ホスト・レジスタ1のデータ集計部1
2は、メモリ部11から送出データを読み出して送信デ
ータの総数である総和データ(以下、送信元総和データ
という。)を求め、送信データおよび送信元総和データ
をデータ送信部13へ送出する。
2は、メモリ部11から送出データを読み出して送信デ
ータの総数である総和データ(以下、送信元総和データ
という。)を求め、送信データおよび送信元総和データ
をデータ送信部13へ送出する。
そして、送信データおよび送信元総和データはホスト・
レジスタ1のデータ送信部13から回線2を経由して端
末レジスタ3のデータ受信部31へ転送され、データ受
信部31で受信した受信データはデータ集計部32へ送
出され、データ集計部32で受信データの総数である総
和データ(以下、受信元総和データといい、受信データ
の中から送信元総和データを除いたものである。)を求
め、両総和データを比較する。
レジスタ1のデータ送信部13から回線2を経由して端
末レジスタ3のデータ受信部31へ転送され、データ受
信部31で受信した受信データはデータ集計部32へ送
出され、データ集計部32で受信データの総数である総
和データ(以下、受信元総和データといい、受信データ
の中から送信元総和データを除いたものである。)を求
め、両総和データを比較する。
上述のように両総和データを比較し、両総和データが等
しければ、両総和データを除いた受信データはデータ集
計部32からメモリ部33へ出力3ベーノ され、両総和データが等しくなければ、受信データはデ
ータ集計部32からメモリ部33へ出力されない。
しければ、両総和データを除いた受信データはデータ集
計部32からメモリ部33へ出力3ベーノ され、両総和データが等しくなければ、受信データはデ
ータ集計部32からメモリ部33へ出力されない。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来のキャッジ−・レジスタでは、
送信元総和データと受信元総和テークとを受信先の端末
レジスタ3で比較しているが、受信データの適否判定を
行なっていないので、無効テークによって端末レジスタ
3が誤動作したり、無効テークによって回線2の有効利
用が図れないという問題があった。
送信元総和データと受信元総和テークとを受信先の端末
レジスタ3で比較しているが、受信データの適否判定を
行なっていないので、無効テークによって端末レジスタ
3が誤動作したり、無効テークによって回線2の有効利
用が図れないという問題があった。
この発明は、このような従来の問題を解決するものであ
り、受信側にとって適切なデータを送出することかでき
、回線の有効利用が図れるキャッシュ・レジスタを提供
することを目的とするものである。
り、受信側にとって適切なデータを送出することかでき
、回線の有効利用が図れるキャッシュ・レジスタを提供
することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
この発明は、上記目的を達成するため、データの転送先
のテーク形式にデータが適合しているか否かをチェック
し、適合している場合のみデータを送出するデータ情報
部を設けたものである。
のテーク形式にデータが適合しているか否かをチェック
し、適合している場合のみデータを送出するデータ情報
部を設けたものである。
作用
したがって、この発明によれば、データが転送先のデー
タ形式に適合しているか苦力)をデータ情報部で判定し
、データが転送先のデータ形式に適合しているときはデ
ータを送出し、転送先のテーク形式に適合していないと
きはテークを送出しないので、受信側にとって適切なデ
ータを送出することかでき、また、回線を有効に利用す
ることができる。
タ形式に適合しているか苦力)をデータ情報部で判定し
、データが転送先のデータ形式に適合しているときはデ
ータを送出し、転送先のテーク形式に適合していないと
きはテークを送出しないので、受信側にとって適切なデ
ータを送出することかでき、また、回線を有効に利用す
ることができる。
実施例
第1図はこの発明の一実施例によるキャッジ−・レジス
タの構成を示すブロック図である。
タの構成を示すブロック図である。
第1図において、4はホスト・レジスタを示し、送信デ
ータを蓄積するメモリ部41と、このメモリ部41から
読み出した送信データを転送する端末レジスタ6のデー
タ形式にデータが適合しているか否かをチェックし、適
合している場合に送信データを出力するデータ情報部4
2と、このデータ情報部42が出力する送信データの送
信元総和6・\−ノ テークを求めろテーク集計部43と、このデータ集計部
43が出力する送信元総和テークおよびデータ情報部4
2が出力する送信テークを回線6へ送出するデータ送信
部44とで構成されている。
ータを蓄積するメモリ部41と、このメモリ部41から
読み出した送信データを転送する端末レジスタ6のデー
タ形式にデータが適合しているか否かをチェックし、適
合している場合に送信データを出力するデータ情報部4
2と、このデータ情報部42が出力する送信データの送
信元総和6・\−ノ テークを求めろテーク集計部43と、このデータ集計部
43が出力する送信元総和テークおよびデータ情報部4
2が出力する送信テークを回線6へ送出するデータ送信
部44とで構成されている。
6は端末レジスタを示し、回線5からの送信データを受
信するテーク受信部61と、このデータ受信部61が出
力する受信データの送信元総和テークを求めるデータ集
計部62と、テーク受信部61が出力する送信元総和デ
ータとテーク集計部62が出力する受信元総和テークと
を比較し、両総和データが等しければ、データ受信部6
1が出力する受信データ(受信テークの中から送信元総
和データを除いたもの)を出力するデータ比較部63と
、このデータ比較部63が出力する受信データを記憶す
るメモリ部64とで構成されている。
信するテーク受信部61と、このデータ受信部61が出
力する受信データの送信元総和テークを求めるデータ集
計部62と、テーク受信部61が出力する送信元総和デ
ータとテーク集計部62が出力する受信元総和テークと
を比較し、両総和データが等しければ、データ受信部6
1が出力する受信データ(受信テークの中から送信元総
和データを除いたもの)を出力するデータ比較部63と
、このデータ比較部63が出力する受信データを記憶す
るメモリ部64とで構成されている。
第2図は第1図に示したデータ情報部42の詳細な構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
第2図において、42Aはメモリ部41から読み出した
送出テークを格納するデータ格納部を示し6へ−7 データ形式別に分類してデータ形式別分類データ42a
1〜42anとして格納する。
送出テークを格納するデータ格納部を示し6へ−7 データ形式別に分類してデータ形式別分類データ42a
1〜42anとして格納する。
42B+、−・・、 42Bi、−−−−,428m
は端末レジスタθ別のテーク形式を記憶するテーク形式
メモリ部を示し、データ形式メモリ部42B1〜42B
mは1つの端末レジスタ6が保有するそれぞれのデータ
形式421)11〜42 b 1n、 ・・421)
i 1〜42bin、 −−・、 42bl、〜42
1) m。を記憶する。
は端末レジスタθ別のテーク形式を記憶するテーク形式
メモリ部を示し、データ形式メモリ部42B1〜42B
mは1つの端末レジスタ6が保有するそれぞれのデータ
形式421)11〜42 b 1n、 ・・421)
i 1〜42bin、 −−・、 42bl、〜42
1) m。を記憶する。
420はテーク形式比較部を示す。
次に、上記実施例の動作について説明する。
上記実施例において、ホスト・レジスタ4のテーク情報
部42はメモリ部41から送信データを読み出してデー
タ格納部42Aにデータ形式別分類データ42a1〜4
2anとして格納する。
部42はメモリ部41から送信データを読み出してデー
タ格納部42Aにデータ形式別分類データ42a1〜4
2anとして格納する。
次いで、送信データに付与されている転送先の端末レジ
スタ6に基づき、データ形式メモリ部42B1〜42B
mを検索する。
スタ6に基づき、データ形式メモリ部42B1〜42B
mを検索する。
ここで、送信データに付与されている端末レジスタ6の
データ形式がデータ形式メモリ部42B7・\−7 のデータ形式42 b 1] 〜421) i nとす
ると、データ形式の検索によってデータ形式比較部42
0にデータ形式メモリ部42B1のデータ形式42bi
、〜421〕1nが読み出される。
データ形式がデータ形式メモリ部42B7・\−7 のデータ形式42 b 1] 〜421) i nとす
ると、データ形式の検索によってデータ形式比較部42
0にデータ形式メモリ部42B1のデータ形式42bi
、〜421〕1nが読み出される。
次に、データ格納部42Aに格納されているデータ形式
側分類データ42a1とデータ比較部420に読み出さ
れたデータ形式42b1□〜42Jnとを検索・照合す
る。
側分類データ42a1とデータ比較部420に読み出さ
れたデータ形式42b1□〜42Jnとを検索・照合す
る。
なお、データ格納部42Aの他のデータ形式側分類デー
タ42a2〜42anについても同様な検索・照合をす
る。
タ42a2〜42anについても同様な検索・照合をす
る。
上述のように検索・照合を行なってデータ形式別分類デ
ータ42a1〜42a、の全てに対応するデータ形式4
21) 11〜42b inが見つかったときのみ、デ
ータ格納部42Aに格納されている全ての送信データを
有効とみなし、全ての送信データをデータ集計部43、
データ送信部44ヘデータ情報部42は出力する。
ータ42a1〜42a、の全てに対応するデータ形式4
21) 11〜42b inが見つかったときのみ、デ
ータ格納部42Aに格納されている全ての送信データを
有効とみなし、全ての送信データをデータ集計部43、
データ送信部44ヘデータ情報部42は出力する。
したがって、データ集計部43は送信元総和データを求
めてデータ送信部44へ出力するので、データ送信部4
4はデータ情報部43が出力する送信データと、送信元
総和データとを回線6へ送出する。
めてデータ送信部44へ出力するので、データ送信部4
4はデータ情報部43が出力する送信データと、送信元
総和データとを回線6へ送出する。
なお、転送先の端末レジスタ6がデータ形式メモリ部4
2B1〜42Bmの検索によって見つからなかった場合
、およびデータ形式側分類データ42 a ]〜42a
nのデータ形式が見つからなかった場合、データ格納部
42Aに格納されているすべての送信データを無効とみ
なし、消去する。
2B1〜42Bmの検索によって見つからなかった場合
、およびデータ形式側分類データ42 a ]〜42a
nのデータ形式が見つからなかった場合、データ格納部
42Aに格納されているすべての送信データを無効とみ
なし、消去する。
次に、回線5を介してホスト・レジスタ4が送出した送
信データは端末レジスタ6のデータ受信部61で受信さ
れ、データ受信部61で送信元総和データと、送信元総
和データを除いた受信データとに分類され、送信元総和
データはデータ比較部63へ出力され、受信データはデ
ータ集計部62、データ比較部63へ出力される。
信データは端末レジスタ6のデータ受信部61で受信さ
れ、データ受信部61で送信元総和データと、送信元総
和データを除いた受信データとに分類され、送信元総和
データはデータ比較部63へ出力され、受信データはデ
ータ集計部62、データ比較部63へ出力される。
したがって、データ集計部62は受信データから受信元
総和データを求めてデータ比較部63へ出力するので、
データ比較部63はデータ受信部61とデータ集計部6
2が出力する両総和データ91\−ノ を比較し、両総和データが等しければ、両総和データを
除いた受信データをメモリ部64へ出方し、両総和デー
タが等しくなければ、受信データをメモリ部64へ出力
しない。
総和データを求めてデータ比較部63へ出力するので、
データ比較部63はデータ受信部61とデータ集計部6
2が出力する両総和データ91\−ノ を比較し、両総和データが等しければ、両総和データを
除いた受信データをメモリ部64へ出方し、両総和デー
タが等しくなければ、受信データをメモリ部64へ出力
しない。
このように、上記実施例によれば、ポスト・レジスタ4
から端末レジスタ6ヘテータを転送する場合、ホスト・
レジスタ4のデータ情報部42で送信データの適否のチ
ェックをするため、無効データの転送を未然に防止でき
る。
から端末レジスタ6ヘテータを転送する場合、ホスト・
レジスタ4のデータ情報部42で送信データの適否のチ
ェックをするため、無効データの転送を未然に防止でき
る。
したがって、端末レジスタ6の誤動作が防止でき、回線
5の有効利用が図れる。
5の有効利用が図れる。
そして、端末レジスタ6のデータ比較部63で送信元総
和データと受信元総和データとを比較するため、データ
の信頼性が向上する。
和データと受信元総和データとを比較するため、データ
の信頼性が向上する。
発明の効果
この発明は、上記実施例より明らかなように、転送先の
データ形式にデータが適合しているが否かをチェックを
した後にデータを送出するので、受信先の誤動作が防止
でき、回線の有効利用が図れるという効果がある。
データ形式にデータが適合しているが否かをチェックを
した後にデータを送出するので、受信先の誤動作が防止
でき、回線の有効利用が図れるという効果がある。
10、<;
第1図はこの発明の一実施例によるキャッジ−・レジス
タの構成を示すブロック図、第2図は第1図に示したデ
ータ情報部の詳細な構成を示すブロック図、第3図は従
来のキャッジ−・レジスタの構成を示すブロック図であ
る。 4・・ホスト・レジスタ、41・・メモリ部、42・・
・データ情報部、43・・・データ集計部、44 ・デ
ータ送信部。
タの構成を示すブロック図、第2図は第1図に示したデ
ータ情報部の詳細な構成を示すブロック図、第3図は従
来のキャッジ−・レジスタの構成を示すブロック図であ
る。 4・・ホスト・レジスタ、41・・メモリ部、42・・
・データ情報部、43・・・データ集計部、44 ・デ
ータ送信部。
Claims (1)
- 送出するデータを蓄積するメモリ部と、このメモリ部か
ら読み出した前記データが転送先のデータ形式に適合し
ているか否かをチェックし、適合している場合に前記デ
ータを出力するデータ情報部と、このデータ情報部が出
力するデータの総和データを求めるデータ集計部と、こ
のデータ集計部が出力する総和データおよび前記データ
情報部が出力するデータを送出するデータ送信部とを備
えたキャッシュ・レジスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63235215A JPH0282395A (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | キャッシュ・レジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63235215A JPH0282395A (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | キャッシュ・レジスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0282395A true JPH0282395A (ja) | 1990-03-22 |
Family
ID=16982787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63235215A Pending JPH0282395A (ja) | 1988-09-20 | 1988-09-20 | キャッシュ・レジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0282395A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0448050A3 (en) * | 1990-03-20 | 1994-10-05 | Omron Corporation | Electronic cash register |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63192190A (ja) * | 1987-02-05 | 1988-08-09 | 富士通株式会社 | Posシステムの集計管理方式 |
-
1988
- 1988-09-20 JP JP63235215A patent/JPH0282395A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63192190A (ja) * | 1987-02-05 | 1988-08-09 | 富士通株式会社 | Posシステムの集計管理方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0448050A3 (en) * | 1990-03-20 | 1994-10-05 | Omron Corporation | Electronic cash register |
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