JPH028372B2 - - Google Patents

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JPH028372B2
JPH028372B2 JP54102182A JP10218279A JPH028372B2 JP H028372 B2 JPH028372 B2 JP H028372B2 JP 54102182 A JP54102182 A JP 54102182A JP 10218279 A JP10218279 A JP 10218279A JP H028372 B2 JPH028372 B2 JP H028372B2
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JP
Japan
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magnetic
weight
recording medium
average particle
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Prior art date
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JP54102182A
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JPS5629840A (en
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Noboru Takahashi
Setsuo Ozaki
Hiromasa Isono
Toshikazu Nishihara
Kenji Ikushima
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Victor Company of Japan Ltd
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Victor Company of Japan Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】
本発明は磁気記録媒体に係り、Feを主成分と
する金属磁性粉を用いた磁気記録媒体において、
該磁気記録媒体の磁性層中に、平均粒子径が1〜
2μmでかつ粒子表面に鋭角なエツジ部の形成され
ているモース硬度が6.5以上の無機質粒子を該金
属磁性粉に対して2〜15重量%含むようにしたこ
とにより、磁気テープ等を磁気記録再生装置に装
着して走行させた場合に磁気ヘツド表面が着色す
る現象をなくすことができ、かつ磁性層表面が平
滑でドロツプアウト等が少なく、さらには最大磁
束密度等磁気特性の良好な磁気記録媒体を提供す
ることを目的とする。 磁気記録媒体の磁性粉としては、従来γ―
Fe2O3等の酸化物が主として用いられてきたが、
これらの酸化物磁性粉を用いた磁気記録媒体は、
保磁力及び磁束密度が小さいため高密度記録に適
してなく、最近に至りFe等の金属系の磁性粉が
用いられるようになつている。これは、Fe等の
金属磁性粉の保磁力及び磁束密度が酸化物磁性粉
のものより大きく、その結果高密度記録に適して
いるからである。しかし、磁性粉として酸化物で
なく金属磁性粉を用いた場合に、磁気記録媒体の
他の組成物を酸化物磁性粉の場合と同じようにし
たのでは種々の問題が生じた。すなわち、金属磁
性粉は粒子自体の持つ磁化が酸化物磁性粉のもの
よりも大きく、磁性塗料中において分散しにくい
ので、分散性向上を図ると金属磁性粉粒子がこわ
れやすくなり、その結果磁気特性の劣化を起こ
す。 又、酸化物磁性粉の場合には硬度が大きいので
傷付等が生じにくいが、金属磁性粉の硬度は小さ
いので塗膜強度は弱く、又傷付きやすかつた。 そこで、この様な磁気記録媒体には、塗膜の結
合強度向上および磁気ヘツド等でこすられた際に
塗膜がはがれたり粉落ち等がおきて磁気ヘツドの
目づまり等がおきることを防止するために、研磨
材が加えられている。特に、金属磁性粉の場合に
は、磁気記録媒体の必須の構成要素として酸化物
磁性粉の場合よりも多量加えられている。そし
て、この研磨材の粒径は磁気テープ表面の平滑性
等より出来るだけ小さい方が望ましいとされてお
り、例えば約0.3〜0.5μmの粒径のものが用いられ
ている。また、この研磨材の粒子形状は、磁性体
粒子の中に均一に分散させることが容易なことな
どより、球状である方が望ましいとされている。 しかるに、この様な研磨材を用いた磁気テープ
をテープレコーダ等に装着して走行させている
と、磁気テープとの接触面である磁気ヘツド表面
が着色して、例えば黄褐色ないしは青紫色、場合
によつては暗紫色に変色するといつたブラウンコ
ーテイング現象が見い出された。 この磁気ヘツド表面に付着する着色物は、あら
ゆる有機溶剤に溶解せず、またX線マイクロ分析
あるいはマイクロオージエ分析等の分析手段によ
つてもその組成物は不明であり、かつその発生原
因も不明であつた。そして、このブラウンコーテ
イング現象の生じた磁気ヘツドをブラウンコーテ
イング現象の生じていない磁気ヘツドと比較した
場合に、その性能はそれ程低下することもないも
のであるが、磁気ヘツドが着色することにより、
使用者はその性能が低下したのではないかと不安
になつたり、さらには見ばえが悪くなり商品価値
も低下してしまう。 このブラウンコーテイング現象は、磁気テープ
の磁性粉として金属磁性粉を用い、かつ磁気ヘツ
ドの構成材料としてセンダスト系合金等の金属材
料を用いている場合に顕著に表れることに気付い
た。例えば、磁性粉としてγ―Fe2O3あるいは
CrO2等の酸化物磁性粉を用いて作つた磁気テー
プの場合には、磁気ヘツドの構成材料としてセン
ダスト系合金等を用いていても磁気ヘツド表面は
変色せず、ブラウンコーテイング現象は認められ
ないのに反し、磁性粉のみを金属磁性粉にかえ、
そして磁性層中の他の組成物はγ―Fe2O3の磁性
粉の場合と全く同じ組成物を用いて作つた磁気テ
ープをセンダスト系合金等の磁気ヘツドに対して
用いると、磁気ヘツド表面は著しく変色し、ブラ
ウンコーテイング現象が認められた。 この状況を実験してまとめた結果を表1に示
す。表1の内容は、通常使用される粒子形状の研
磨材を使用したときの実験結果であり、本発明の
目的は、この磁気テープにおけるブラウンコーテ
イング現象を除去することにある。次にこの磁気
テープに種々な研磨材を用いた実験例について述
べる。 この一連の実施例は、ブラウンコーテイング現
象の解決のため、エツジ部の鋭角な破砕型粒子を
用いたものである。
【表】 例えば、金属磁性粉として鉄を主成分とする針
状磁性粉約100重量部、結合剤約20重量部、トル
エン、メチルエチルケトンおよびメチルイソプチ
ルケトン等の溶剤約290重量部、分散剤約2重量
部、滑剤約2重量部及び研磨材として粒径が約
0.3μm(以下、単にμと記す)の比較的球状の
Cr2O3約5〜15重量部を混合した磁性塗料をポリ
エステルフイルム上に塗布して作つた磁気テープ
を、センダスト系合金より作つた磁気ヘツドのテ
ープレコーダに装着して走行させていると、磁気
ヘツド表面が変色してブラウンコーテイング現象
が認められた。また、研磨材として上記例のかわ
りに粒径が約0.5μの比較的球状のAl2O3約5〜15
重量部を用いて作つた磁気テープの場合も、同様
にブラウンコーテイング現象が認められた。ま
た、研磨材として三酸化二クロム(以下Cr2O3
記すこともある)とAl2O3の混合物、例えば上記
Al2O3約10重量部と上記Cr2O3約10重量部とを用
いて作つた磁気テープの場合にも、ブラウンコー
テイング現象が認められた。 以上の実施例をまとめたものを表2として示
す。
【表】 種々の研究の結果、このブラウンコーテイング
現象は磁気ヘツドの磨耗の程度と密接な関連を有
していることに気付き、そこで磁気記録媒体の1
組成物である研磨材についてさらに研究を進めた
結果、平均粒径が約1〜2μ程度の研磨材、特に
平均粒径が約1〜2μで、かつ粒子表面に鋭角な
エツジ部が多数形成され、さらにはその粒子形状
の縦横比が略1であるモース硬度が約6.5以上の
無機質粒子を所定量用いることによつて、ブラウ
ンコーテイング現象が生じなくなることを見い出
したのである。 以下、本発明に係る磁気記録媒体の実施例につ
いて説明する。 実施例 1 鉄を主成分とする伸状磁性粉(針状比は約7〜
11、平均粒径は約0.3〜0.4μ)約100重量部、メチ
ルエチルケトン、メチルイソプチルケトン及トル
エンの混合溶剤約350重量部及分散剤約2重量部
をまず混合した後、ボールミル中で前記混合物に
ビニルアルコール含有塩化ビニル酢酸ビニル共重
合体あるいはポリウレタンエラストマー等の磁気
記録用バインダー約20重量部、滑剤約2重量部、
及び研磨剤として平均粒径が約1.0μのAl2O3約2
重量部を加えて十分に分散させて、磁性塗料を作
る。 この磁性塗料の製造に際し用いたAl2O3は、溶
融アルミナを破砕機等で機械的に破砕した後、ふ
るいにかけてサイズ別に分ける分級工程を経て作
つたいわゆる破砕型粒子であり、粒子表面は鋭角
なエツジ部が多数形成されており、かつその粒子
の縦横比はほぼ1であつた。 そして、この磁性塗料をポリエステルのベース
フイルム上に塗布し、カルンダー処理して磁性層
を約3〜4μの厚さにし、かつ幅約3.81mmにスリツ
トして磁気テープを作る。 実施例 2 実施例1で用いた平均粒径が約1μのAl2O3のか
わりに、平均粒径が約2μのAl2O3を約2〜5重量
部用いて、実施例1と同様にして磁気記録媒体を
作る。 尚、本実施例のAl2O3も実施例1のAl2O3とそ
の粒子形状は略同じである。 実施例 3 実施例1で用いたAl2O3のかわりに、平均粒径
が約1μのCr2O3を約6重量部用いて、実施例1と
同様にして磁気記録媒体を作る。 尚、本実施例のCr2O3も実施例1のAl2O3とそ
の粒子形状は略同じである。 実施例 4 実施例1で用いたAl2o3のかわりに、平均粒径
が約1μの酸化ケイ素(SiO2以下、SiO2と記すこ
ともある)を約5重量部用いて、実施例1と同様
にして磁気記録媒体を作る。 尚、本実施例のSiO2も実施例1のAl2O3とその
粒子形状は略同じである。 実施例 5 実施例1で用たAl2O3のかわりに、平均粒径が
約1μの炭化ケイ素を約5重量部用いて、実施例
1と同様にして磁気記録媒体を作る。 尚、本実施例の炭化ケイ素も実施例1のAl2O3
とその粒子形状は略同じである。 実施例 6 実施例1で用いたAl2O3のかわりに、平均粒経
が約1μの炭化ホウ素を約5重量部用いて、実施
例1と同様にして磁気記録媒体を作る。 尚、本実施例の炭化ホウ素も実施例1のAl2O3
とその粒子形状は略同じである。 比較例 1 実施例1で用いた平均粒径が約1.0μのAl2O3
1重量部を用いて、実施例1と同様にして磁気記
録媒体を作る。尚、本比較例のAl2O3も実施例1
のAl2O3とその粒子形状は略同じである。 比較例 2 実施例2で用いた平均粒径が2.0μのAl2O3約1
重量部を用いて、実施例1と同様にして磁気記録
媒体を作る。 尚、本比較例のAl2O3も実施例1のAl2O3とそ
の粒子形状は略同じである。 尚、本実施例のCr2O3も実施例1のAl2O3とそ
の粒子形状は略同じである。 尚、無機質粒子の平均粒径が約1μのものは、
1μ以下が約30%、1〜1.5μが約30%、1.5〜2μが
約24%、2〜2.5μが約10%、2.5〜3μが約2%、
3μ以上が約4%のものであり、また、平均粒経
が約2μのものは、1.5μ以下が約21%、1.5〜2μが
約25%、2〜25μが20%、2.5〜3μが約16%、3〜
3.5μが約8%、3.5〜4μが約4%、4μ以上が約6
%のものであつた。 上記実施例1〜6及び比較例1,2で作つたこ
れらの磁気テープを、センダスト系合金材料より
作つた磁気ヘツドを磁気記録再生装置に装着し、
約一昼夜反復走行テストを行い、磁気ヘツド表面
に着色物が生じるか否かを調べた。 その結果、比較例1及び2における平均粒径が
1.0μ及び2.0μのAl2O3の添加量が約1重量部の場
合の磁気テープではブラウンコーテイング現象が
発生するかあるいは少し認められ、そして実施例
1における平均粒径が1.0μのAl2O3の添加量が約
2重量部以上の場合の磁気テープ及び実施例2に
おける平均粒径が2.0μのAl2O3の添加量が2〜5
重量部の場合の磁気テープではほとんどブラウン
コーテイング現象が認められなかつた。 以上の実施例をまとめたものを表3,4として
示す。この表3から鋭角エツジの研磨材粒子を用
いたとき、その粒子サイズ、添加量によりブラウ
ンコーテイングの発生状況が変わることが良くわ
かる。表4はAl2O3以外の研磨材でも、ブラウン
コーテイング発生防止に有効なことが理解でき
る。
【表】
【表】 従つて、ブラウンコーテイング現象の発生に対
する対策として、平均粒径が約1〜2μの無機質
粒子、特に粒子表面に鋭角なエツジ部が多数形成
されている平均粒径が約1〜2μの無機質粒子を
磁性粉に対して約2重量%以上加えておくこと
が、効果的なことがわかる。 しかし、無機質粒子を多量に加えすぎると、磁
気記録媒体の磁気特性の低下が著しくなる。例え
ば、平均粒径が約1μのAl2O3を磁性粉に対して20
重量%以上加えていると、磁気記録媒体の最大磁
束密度は10%以上も低下し、磁気特性が好ましく
なくなる。従つて、無機質粒子は磁性粉に対して
約20重量%以下であることが好ましい。この無機
質粒子の添加量の上限は、Al2O3以外でのものに
ついても同様である。 ここで、図を用いて磁束密度変化率とAl2O3
加量との関係を示す。 また、無機質粒子の大きさは、その平均粒径が
大きい程ブラウンコーテイング現象に対して効果
的であるが、大きくなりすぎると磁気記録媒体表
面の平滑性がなくなり、ドロツプアウト等が生じ
るようになる。そこで、無機質粒子の平均粒径は
あまり大きすぎてはならず、本発明の如く平均粒
径が約1〜2μのものが好ましい。そして、この
範囲のものであれば、ドロツプアウト等もほとん
ど生じなかつた。 さらに、モース硬度の小さい無機質粒子は、塗
膜強度及びヘツドクロツグ等の点において問題が
あり、この様な観点より無機質粒子のモース硬度
は約6.5以上のものが好ましいものである。 そして、この様な無機質粒子としては、前記
Al2O3等のほか、ダイヤモンド、溶融ジルコン、
ざくろ石、黄玉、水晶、溶融石英(SiO2よりな
るガラス)、正長石等がある。 参考までに各種無機質粒子のモース硬度を表5
に示す。
【表】
【表】 上述のごとく、本発明に係わる磁気記録媒体
は、Feを主成分とする金属磁性粉を用いた磁気
記録媒体において、該磁気記録媒体の磁性層中
に、平均粒子径が1〜2μmmでかつ粒子表面に鋭
角なエツジ部の形成されているモース硬度が6.5
以上の無機質粒子を該金属磁性粉に対して2〜15
重量%含むので、金属系材料で作つた磁気ヘツド
を磁気記録再生装置に装着して走行させてもいわ
ゆるブラウンコーテイング現象は起きにくく、ま
た磁気記録媒体の走行性及び磁気特性は良好であ
り、特に無機質粒子の添加量が磁性粉に対して約
2〜15重量%の場合には、ブラウンコーテイング
現象は全く認められず、かつ磁気記録媒体の走行
性及び飽和磁束密度等の磁気特性も良好である等
の特長を有する。
【図面の簡単な説明】
図はアルミナの添加量と磁束密度変化率との関
係を示すグラフである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 Feを主成分とする金属磁性粉を用いた磁気
    配録媒体において、該磁気記録媒体の磁性層中
    に、平均粒子径が1〜2μmでかつ粒子表面に鋭角
    なエツジ部の形成されているモース硬度が6.5以
    上の無機質粒子を該金属磁性粉に対して2〜15重
    量%含むことを特徴とする磁気記録媒体。
JP10218279A 1979-08-13 1979-08-13 Magnetic recording medium Granted JPS5629840A (en)

Priority Applications (1)

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JP10218279A JPS5629840A (en) 1979-08-13 1979-08-13 Magnetic recording medium

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JP10218279A JPS5629840A (en) 1979-08-13 1979-08-13 Magnetic recording medium

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JPS5629840A JPS5629840A (en) 1981-03-25
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ID=14320523

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JP10218279A Granted JPS5629840A (en) 1979-08-13 1979-08-13 Magnetic recording medium

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JPS6157036A (ja) * 1984-08-27 1986-03-22 Tdk Corp 磁気記録媒体
JPH0618074B2 (ja) * 1984-10-25 1994-03-09 住友化学工業株式会社 磁気記録媒体
JP2600787B2 (ja) * 1988-04-11 1997-04-16 松下電器産業株式会社 磁気記録媒体
JPH0630139B2 (ja) * 1990-09-21 1994-04-20 コニカ株式会社 磁気記録媒体

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