JPH028402B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH028402B2 JPH028402B2 JP58192560A JP19256083A JPH028402B2 JP H028402 B2 JPH028402 B2 JP H028402B2 JP 58192560 A JP58192560 A JP 58192560A JP 19256083 A JP19256083 A JP 19256083A JP H028402 B2 JPH028402 B2 JP H028402B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- housing
- groove
- flange
- periphery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明は、光源バルブを収納したハウジング開
口周縁部とレンズの周縁部とを接着固定するよう
にした自動車用灯具に関する。
口周縁部とレンズの周縁部とを接着固定するよう
にした自動車用灯具に関する。
(b) 従来技術と問題点
第1図に示すような前照灯1等の自動車用灯具
では、光源バルブを収納したハウジング開口周縁
部とレンズの周縁部とを接着固定するようにした
構造が一般的(例えば実開昭58−10305号)であ
るが、このようなハウジングとレンズとをその周
縁端にて接着した具体的な前照灯1として従来第
2図乃至第4図に示すようなものがある。尚、第
2図は前照灯の正面図、第3図は第2図における
−断面図、第4図は第2図における−断
面図を示す。
では、光源バルブを収納したハウジング開口周縁
部とレンズの周縁部とを接着固定するようにした
構造が一般的(例えば実開昭58−10305号)であ
るが、このようなハウジングとレンズとをその周
縁端にて接着した具体的な前照灯1として従来第
2図乃至第4図に示すようなものがある。尚、第
2図は前照灯の正面図、第3図は第2図における
−断面図、第4図は第2図における−断
面図を示す。
ここで、10はハウジングであり、ハウジング
10内には第3図に示すようにリフレクタ11が
設けられ、このリフレクタ11内に光源バルブ1
2a及びシエード12b等でなる光源ユニツト1
2が収納され、更にこの光源ユニツト12はハウ
ジング10に支持固定される構造となつている。
そして、ハウジング10は基本的に第4図に示す
ように、その開口周縁に沿つて光源バルブ12a
の照射方向に開口する溝部14が形成され、この
溝部14を形成したハウジング10の外側部は、
当該前照灯における上下各2ヵ所で第3図に示す
ように位置決め片15が突出するようになつてい
る。
10内には第3図に示すようにリフレクタ11が
設けられ、このリフレクタ11内に光源バルブ1
2a及びシエード12b等でなる光源ユニツト1
2が収納され、更にこの光源ユニツト12はハウ
ジング10に支持固定される構造となつている。
そして、ハウジング10は基本的に第4図に示す
ように、その開口周縁に沿つて光源バルブ12a
の照射方向に開口する溝部14が形成され、この
溝部14を形成したハウジング10の外側部は、
当該前照灯における上下各2ヵ所で第3図に示す
ように位置決め片15が突出するようになつてい
る。
一方、20はガラス等でなるレンズであり、こ
のレンズ20は基本的に第4図に示すように、そ
の周縁に、外方に延びると共にハウジング10の
開口外周縁に当接すべき鍔部21とハウジング1
0に形成した溝部14に挿入すべき脚部22とが
形成されており、特に鍔部21には、第2図に示
すようにハウジング10の位置決め片15と対応
する部分に切欠き部23が設けられている。
のレンズ20は基本的に第4図に示すように、そ
の周縁に、外方に延びると共にハウジング10の
開口外周縁に当接すべき鍔部21とハウジング1
0に形成した溝部14に挿入すべき脚部22とが
形成されており、特に鍔部21には、第2図に示
すようにハウジング10の位置決め片15と対応
する部分に切欠き部23が設けられている。
そして、ハウジング10の溝部14に接着剤B
を充填し、レンズ20の切欠き部23と位置決め
片15とを合わせると共に、レンズ20の脚部2
2を、鍔部21がハウジング10の開口外周縁に
当接するまで挿入することにより、ハウジング1
0とレンズ20とを接着固定するようにしてい
る。
を充填し、レンズ20の切欠き部23と位置決め
片15とを合わせると共に、レンズ20の脚部2
2を、鍔部21がハウジング10の開口外周縁に
当接するまで挿入することにより、ハウジング1
0とレンズ20とを接着固定するようにしてい
る。
尚、24はハウジング10とレンズ20との接
合を強固するために、ハウジング10の周縁部と
レンズ20の鍔部21とを挾持するクリツプであ
り、このクリツプ24によつて挾持される鍔部2
1は厚肉構造となつている。また、13はシール
用ゴムカバー、30はフード、31は前照灯1の
下端部分を覆う目隠し用のサイトシールドであ
る。
合を強固するために、ハウジング10の周縁部と
レンズ20の鍔部21とを挾持するクリツプであ
り、このクリツプ24によつて挾持される鍔部2
1は厚肉構造となつている。また、13はシール
用ゴムカバー、30はフード、31は前照灯1の
下端部分を覆う目隠し用のサイトシールドであ
る。
ところで、このような前照灯1にあつては、ハ
ウジング10の位置決め片15によつてレンズ2
0の上下位置が、またレンズ20の鍔部21によ
つてその前後位置が確実に規制できると共に、ハ
ウジング10の周縁に沿つて設けた溝部14に充
填された接着剤Bによつてハウジング10とレン
ズ20とが確実に固定されたものとなる。
ウジング10の位置決め片15によつてレンズ2
0の上下位置が、またレンズ20の鍔部21によ
つてその前後位置が確実に規制できると共に、ハ
ウジング10の周縁に沿つて設けた溝部14に充
填された接着剤Bによつてハウジング10とレン
ズ20とが確実に固定されたものとなる。
しかしながら、ハウジング10とレンズ20と
の圧接時にハウジング10の周縁部とレンズ20
の鍔部21との当接部から接着剤Bが外部に食み
出し易く、このため食み出した接着剤Bを隠すた
めのサイトシールド31等が必要となり、レンズ
20の全面を露出する構造がとれない等の造型上
の自由度が制限され、また特に、レンズ20の上
部から食み出した接着剤Bが長時間高温となる外
気に晒されると、当該接着剤Bが流れ出して前照
灯1の前面美観を損う恐れがあつた。更にまた、
レンズ20の周縁での強度保持及びレンズ20の
前後位置規制を行なう鍔部21の必要性から、そ
の上下位置規制は、鍔部21から適宜切欠き部2
3を設け、この切欠き部23とハウジング10の
外周縁に切欠き部23と対応して設けた位置決め
片15とによつて行なうようにしているが、この
切欠き部23に位置規制による応力が集中してレ
ンズ20が破損する恐れがあるため、切欠き部2
3の周辺を特に厚肉にしなければならず、その結
果、当該前照灯1に使用するレンズ20の成型が
しにくい等の不具合があつた。
の圧接時にハウジング10の周縁部とレンズ20
の鍔部21との当接部から接着剤Bが外部に食み
出し易く、このため食み出した接着剤Bを隠すた
めのサイトシールド31等が必要となり、レンズ
20の全面を露出する構造がとれない等の造型上
の自由度が制限され、また特に、レンズ20の上
部から食み出した接着剤Bが長時間高温となる外
気に晒されると、当該接着剤Bが流れ出して前照
灯1の前面美観を損う恐れがあつた。更にまた、
レンズ20の周縁での強度保持及びレンズ20の
前後位置規制を行なう鍔部21の必要性から、そ
の上下位置規制は、鍔部21から適宜切欠き部2
3を設け、この切欠き部23とハウジング10の
外周縁に切欠き部23と対応して設けた位置決め
片15とによつて行なうようにしているが、この
切欠き部23に位置規制による応力が集中してレ
ンズ20が破損する恐れがあるため、切欠き部2
3の周辺を特に厚肉にしなければならず、その結
果、当該前照灯1に使用するレンズ20の成型が
しにくい等の不具合があつた。
(c) 発明の目的
本発明は上記に鑑みてなされたもので、ハウジ
ング開口周縁部とレンズ周縁部との当接部からの
接着剤の食み出しを防止すると共に、当該接着時
のレンズにおける応力集中をできるだけ少なくし
た自動車用灯具を提供することを目的としてい
る。
ング開口周縁部とレンズ周縁部との当接部からの
接着剤の食み出しを防止すると共に、当該接着時
のレンズにおける応力集中をできるだけ少なくし
た自動車用灯具を提供することを目的としてい
る。
(d) 発明の構成
そして、上記目的を達成するため、本発明は、
光源バルブを収納したハウジングの開口周縁に沿
つて溝部を設ける一方、ハウジングの開口部を覆
うレンズの外周縁には上記溝部に挿入される脚部
と、該溝部の外周壁に当接する鍔部とを形成し、
接着剤が充填された上記溝部内に鍔部が溝部の外
周壁に当接するまでレンズの脚部を挿入して両者
を接着固定するようにした自動車用灯具に於い
て、上記レンズの脚部と鍔部とのの間に、溝部の
外周壁の内面に当接する階段状の突出部を設ける
ようにしたものである。
光源バルブを収納したハウジングの開口周縁に沿
つて溝部を設ける一方、ハウジングの開口部を覆
うレンズの外周縁には上記溝部に挿入される脚部
と、該溝部の外周壁に当接する鍔部とを形成し、
接着剤が充填された上記溝部内に鍔部が溝部の外
周壁に当接するまでレンズの脚部を挿入して両者
を接着固定するようにした自動車用灯具に於い
て、上記レンズの脚部と鍔部とのの間に、溝部の
外周壁の内面に当接する階段状の突出部を設ける
ようにしたものである。
(e) 発明の実施例
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。第5図及び第6図は本発明に係る前照灯の一
実施例を示す断面図である。第5図において、ハ
ウジング10には従来と同様にリフレクタ11が
設けられ、このリフレクタ11内に光源バルブ1
2a及びシエード12b等でなる光源ユニツト1
2が収納されると共に、この光源ユニツト1がハ
ウジング10に支持固定されており、更にハウジ
ング10の開口周縁にもまた従来の基本構造と同
様に溝部14が形成されている。一方、レンズ2
0は、その周縁に、外方に延びると共に上記溝部
14の外周壁にに当接すべき鍔部25とハウジン
グ10に形成した溝部14に挿入すべき脚部26
とが形成され、更に鍔部25と脚部26との間に
は、溝部14の外周壁の内面に当接する階段状の
突出部27が形成されている。尚、13,30及
び31は従来同様、シール用ゴムカバー、フード
及びサイトシールドである。
る。第5図及び第6図は本発明に係る前照灯の一
実施例を示す断面図である。第5図において、ハ
ウジング10には従来と同様にリフレクタ11が
設けられ、このリフレクタ11内に光源バルブ1
2a及びシエード12b等でなる光源ユニツト1
2が収納されると共に、この光源ユニツト1がハ
ウジング10に支持固定されており、更にハウジ
ング10の開口周縁にもまた従来の基本構造と同
様に溝部14が形成されている。一方、レンズ2
0は、その周縁に、外方に延びると共に上記溝部
14の外周壁にに当接すべき鍔部25とハウジン
グ10に形成した溝部14に挿入すべき脚部26
とが形成され、更に鍔部25と脚部26との間に
は、溝部14の外周壁の内面に当接する階段状の
突出部27が形成されている。尚、13,30及
び31は従来同様、シール用ゴムカバー、フード
及びサイトシールドである。
そして、上記のような構造となるハウジング1
0とレンズ20との接合は、まず、溝部14に接
着剤Bを充填し、レンズ10の突出部27外周端
をハウジング10の外方周縁部における溝部14
の外周壁の内面に沿わせながら、レンズ10の脚
部26を、鍔部25がハウジング10の外周縁に
当接するまで挿入することにより行なわれる。
0とレンズ20との接合は、まず、溝部14に接
着剤Bを充填し、レンズ10の突出部27外周端
をハウジング10の外方周縁部における溝部14
の外周壁の内面に沿わせながら、レンズ10の脚
部26を、鍔部25がハウジング10の外周縁に
当接するまで挿入することにより行なわれる。
このようにハウジング10とレンズ20とをそ
の端部で接合するようにすれば、レンズ20の上
下取付位置の規制は、突出部27外周端と当該溝
部14の外周壁の内面との当接によつて確実に行
なえると共に、第6図の当該接合部の詳細断面図
に示すように、突出部27のダム効果によつて接
着剤Bがハウジング10とレンズ20との当接部
から外部に食み出すことを防止することができ
る。
の端部で接合するようにすれば、レンズ20の上
下取付位置の規制は、突出部27外周端と当該溝
部14の外周壁の内面との当接によつて確実に行
なえると共に、第6図の当該接合部の詳細断面図
に示すように、突出部27のダム効果によつて接
着剤Bがハウジング10とレンズ20との当接部
から外部に食み出すことを防止することができ
る。
第7図は、本発明の他の実施例におけるハウジ
ング10とレンズ20の接合端を詳細に示す断面
図である。この実施例は、ハウジング10の外方
周縁端部における溝部14内壁に段部16を形成
し、レンズ20における脚部26の基端外側部に
形成する突出部27を当該段部16に当接するよ
うにしたものである。このような接合構造にする
と、ハウジング10とレンズ20の当接面が増加
することになり、更に接着剤Bの外部への食み出
し防止効果を高めることができる。
ング10とレンズ20の接合端を詳細に示す断面
図である。この実施例は、ハウジング10の外方
周縁端部における溝部14内壁に段部16を形成
し、レンズ20における脚部26の基端外側部に
形成する突出部27を当該段部16に当接するよ
うにしたものである。このような接合構造にする
と、ハウジング10とレンズ20の当接面が増加
することになり、更に接着剤Bの外部への食み出
し防止効果を高めることができる。
(f) 発明の効果
以上説明したように、本発明によれば、レンズ
周縁に設けた鍔部と脚部との間に階段状の突出部
を形成し、これをハウジングの開口周縁に形成し
た溝部の外周壁内面に当接するようにしたため、
当該突出部によつてレンズの上下位置を確実に規
制することができると共に、ハウジング10とレ
ンズ20の当接部からの接着剤の食み出しを突出
部と鍔部とで二重に防止することができる。した
がつて、当該自動車用灯具に使用するレンズで
は、従来のような上下位置決め用の切欠き部及び
その周辺の厚肉部を形成する必要がなく、その成
型が容易なものとなり、また、美観を損うことな
くレンズ全面を露出することが可能になる等その
造型上の自由度を更に増すことができる。
周縁に設けた鍔部と脚部との間に階段状の突出部
を形成し、これをハウジングの開口周縁に形成し
た溝部の外周壁内面に当接するようにしたため、
当該突出部によつてレンズの上下位置を確実に規
制することができると共に、ハウジング10とレ
ンズ20の当接部からの接着剤の食み出しを突出
部と鍔部とで二重に防止することができる。した
がつて、当該自動車用灯具に使用するレンズで
は、従来のような上下位置決め用の切欠き部及び
その周辺の厚肉部を形成する必要がなく、その成
型が容易なものとなり、また、美観を損うことな
くレンズ全面を露出することが可能になる等その
造型上の自由度を更に増すことができる。
第1図は、自動車用灯具の一例となる前照灯を
示す説明斜視図、第2図は従来の前照灯の構造を
示す正面図、第3図は第2図における−断面
図、第4図は第2図における−断面図、第5
図は本発明に係る前照灯の一実施例を示す第3図
と同様の断面図、第6図は第5図におけるハウジ
ングとレンズとの接合部の詳細を示す拡大断面
図、第7図は本発明の他の実施例におけるハウジ
ングとレンズとの接合部の詳細を示す拡大断面図
である。 1…前照灯、10…ハウジング、11…リフレ
クタ、12…光源ユニツト、14……溝部、20
…レンズ、25…鍔部、26…脚部、27…突出
部、B…接着剤。
示す説明斜視図、第2図は従来の前照灯の構造を
示す正面図、第3図は第2図における−断面
図、第4図は第2図における−断面図、第5
図は本発明に係る前照灯の一実施例を示す第3図
と同様の断面図、第6図は第5図におけるハウジ
ングとレンズとの接合部の詳細を示す拡大断面
図、第7図は本発明の他の実施例におけるハウジ
ングとレンズとの接合部の詳細を示す拡大断面図
である。 1…前照灯、10…ハウジング、11…リフレ
クタ、12…光源ユニツト、14……溝部、20
…レンズ、25…鍔部、26…脚部、27…突出
部、B…接着剤。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 光源バルブを収納したハウジングの開口周縁
に沿つて溝部を設ける一方、ハウジングの開口部
を覆うレンズの外周縁には上記溝部に挿入される
脚部と、該溝部の外周壁に当接する鍔部とを形成
し、接着剤が充填された上記溝部内に鍔部が溝部
の外周壁に当接するまでレンズの脚部を挿入して
両者を接着固定するようにした自動車用灯具に於
いて、 上記レンズの脚部と鍔部との間に、溝部の外周
壁の内面に当接する階段状の突出部を設けたこと
を特徴とする自動車用灯具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19256083A JPS6084705A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 自動車用灯具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19256083A JPS6084705A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 自動車用灯具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6084705A JPS6084705A (ja) | 1985-05-14 |
| JPH028402B2 true JPH028402B2 (ja) | 1990-02-23 |
Family
ID=16293305
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19256083A Granted JPS6084705A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 自動車用灯具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6084705A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0646701U (ja) * | 1992-06-22 | 1994-06-28 | 満夫 北添 | 自己検歯鏡 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5133519Y2 (ja) * | 1971-06-15 | 1976-08-19 | ||
| JPS527753Y2 (ja) * | 1971-09-30 | 1977-02-18 | ||
| JPS6330086Y2 (ja) * | 1980-11-18 | 1988-08-12 | ||
| JPS6019601B2 (ja) * | 1981-03-23 | 1985-05-17 | 市光工業株式会社 | 車輛用灯具 |
| JPS5810303U (ja) * | 1981-07-15 | 1983-01-22 | 市光工業株式会社 | 自動車用前照灯の前面レンズ |
-
1983
- 1983-10-17 JP JP19256083A patent/JPS6084705A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0646701U (ja) * | 1992-06-22 | 1994-06-28 | 満夫 北添 | 自己検歯鏡 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6084705A (ja) | 1985-05-14 |
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