JPH0286411A - 枕木製造における脱型機 - Google Patents
枕木製造における脱型機Info
- Publication number
- JPH0286411A JPH0286411A JP23794188A JP23794188A JPH0286411A JP H0286411 A JPH0286411 A JP H0286411A JP 23794188 A JP23794188 A JP 23794188A JP 23794188 A JP23794188 A JP 23794188A JP H0286411 A JPH0286411 A JP H0286411A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hanging frame
- sleeper
- hanging
- frame
- upper hanging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 241001669679 Eleotris Species 0.000 title claims abstract description 33
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 4
- 239000004567 concrete Substances 0.000 description 3
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 3
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011513 prestressed concrete Substances 0.000 description 2
- 206010070917 Eccentric fixation Diseases 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28B—SHAPING CLAY OR OTHER CERAMIC COMPOSITIONS; SHAPING SLAG; SHAPING MIXTURES CONTAINING CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28B13/00—Feeding the unshaped material to moulds or apparatus for producing shaped articles; Discharging shaped articles from such moulds or apparatus
- B28B13/04—Discharging the shaped articles
- B28B13/06—Removing the shaped articles from moulds
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Ceramic Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はプレストレスコンクリート製の枕木を製造す
る際に使用する、枕木製造における脱型機に関するもの
である。
る際に使用する、枕木製造における脱型機に関するもの
である。
(従来の技術)
プレストレスコンクリート製の枕木の脱型時に求められ
る機能としては、能率向上のため1回に数多くの本数の
脱型が可能であること、枕木定着金物が製品に対して水
平に入ること、脱型後コンクリート仕上面(天端)が1
80度回転して下面に出る装置が必要であった。
る機能としては、能率向上のため1回に数多くの本数の
脱型が可能であること、枕木定着金物が製品に対して水
平に入ること、脱型後コンクリート仕上面(天端)が1
80度回転して下面に出る装置が必要であった。
このような条件を満たすものとして、従来この種脱型機
としては、第6図に示すように倒立り字状の吊枠1,2
を間隔をおいて左右に配設し、これら吊枠1,2のそれ
ぞれの対向する部分の端部寄りにおいて吊ワイヤー3に
より吊上げ、吊枠1.2の下端部において製品の枕木A
を固定するものであり、2本の枕木を同時に脱型できる
ものであった。
としては、第6図に示すように倒立り字状の吊枠1,2
を間隔をおいて左右に配設し、これら吊枠1,2のそれ
ぞれの対向する部分の端部寄りにおいて吊ワイヤー3に
より吊上げ、吊枠1.2の下端部において製品の枕木A
を固定するものであり、2本の枕木を同時に脱型できる
ものであった。
(発明が解決すべき課題)
ところで前記従来の脱型機では、同時に脱型できる製品
は2本に限定され、かつ製品である枕木Aを吊上げる際
に、枕木Aを固定した下端部に吊上げによる分力Bが働
らき、この分力Bが水平方向でなく斜め方向であるため
、無理な力が働らくものであった。また脱型後コンクリ
ート仕上面(天端)が180度回転して下面が表面が表
われるようにするための製品回転に際しては、枕木Aの
偏心固定による重力の回転であり、押え金具4を取り除
くと一瞬にして回転するため危険を伴なうものであった
。さらに押え金具4が枕木Aの真上にあるため、コンク
リートを破損する恐れがあった。
は2本に限定され、かつ製品である枕木Aを吊上げる際
に、枕木Aを固定した下端部に吊上げによる分力Bが働
らき、この分力Bが水平方向でなく斜め方向であるため
、無理な力が働らくものであった。また脱型後コンクリ
ート仕上面(天端)が180度回転して下面が表面が表
われるようにするための製品回転に際しては、枕木Aの
偏心固定による重力の回転であり、押え金具4を取り除
くと一瞬にして回転するため危険を伴なうものであった
。さらに押え金具4が枕木Aの真上にあるため、コンク
リートを破損する恐れがあった。
この発明は前記事情に鑑み開発したもので、四本の製品
を同時に脱型でき、吊上げに際して無理な力がかかるこ
となく、かつ危険を伴なうことなくスムースに製品回転
を行うことができる脱型機を提供することを目的とする
。
を同時に脱型でき、吊上げに際して無理な力がかかるこ
となく、かつ危険を伴なうことなくスムースに製品回転
を行うことができる脱型機を提供することを目的とする
。
(課題を解決するための手段)
前記目的を達成するために、この発明では、上部吊枠と
下部吊枠をリニアウェイを介在せしめて左右方向に滑動
自在に上下に配設したものであって、上部吊枠と下部吊
枠にはそれぞれ対向的に枕木定着金物を四個取付け、こ
の枕木定着金物には歯車を取付けてあり、歯車同士が互
いに噛合し、各枕木定着金物が連動回転するよう形成し
たものである。
下部吊枠をリニアウェイを介在せしめて左右方向に滑動
自在に上下に配設したものであって、上部吊枠と下部吊
枠にはそれぞれ対向的に枕木定着金物を四個取付け、こ
の枕木定着金物には歯車を取付けてあり、歯車同士が互
いに噛合し、各枕木定着金物が連動回転するよう形成し
たものである。
(実 施 例)
以下図示した実施例に基いて説明する。5は上部吊枠を
示すもので、この上部吊枠5は三本の吊枠部材6を長手
方向水平に一定間隔で配設し枠状に形成したものであり
、吊枠部材6は一端部を下垂し、正面が倒立り字状に形
成されている。7は下部吊枠を示すもので、この下部吊
枠7は四本の吊枠部材8を長手方向水平に一定間隔で配
設し枠状に形成したもので、吊枠部材8は一端部を下垂
し、正面が倒立り字状に形成されその下垂部分8aは前
記吊枠部材6の下垂部分6aと対向する方向に設けられ
ている。そして下部吊枠7は上部吊枠5の下部に配設し
である。
示すもので、この上部吊枠5は三本の吊枠部材6を長手
方向水平に一定間隔で配設し枠状に形成したものであり
、吊枠部材6は一端部を下垂し、正面が倒立り字状に形
成されている。7は下部吊枠を示すもので、この下部吊
枠7は四本の吊枠部材8を長手方向水平に一定間隔で配
設し枠状に形成したもので、吊枠部材8は一端部を下垂
し、正面が倒立り字状に形成されその下垂部分8aは前
記吊枠部材6の下垂部分6aと対向する方向に設けられ
ている。そして下部吊枠7は上部吊枠5の下部に配設し
である。
上部吊枠5と下部吊枠7との間にはリニアウェイ9を介
在せしめている。このリニアウェイ9は上部吊枠の長手
方向外側部に配設した二本の吊枠部材6.6のそれぞれ
の左、右端部寄りにそれぞれ凹状金物10を外側方向に
突出して取付け、二個所ずつ計四個所に設けである。各
凹状金物10の底部には長手方向に向く凹溝11aを設
けた小片11が固着しである。一方、下部吊枠7の左右
端部寄りにはそれぞれ吊枠部材8間に跨って平板12が
固着してあり、この平板12の上面には前記小片11の
凹溝11aに滑動自在に嵌合するレール13を取付けた
構成からなっている。そしてこのリニアウェイ9部分の
滑動を阻止するために、上部の吊枠部材6にストッパー
14が下方へ向は突設してあり、このストッパー14は
ストッパーピン穴ヲ設けた小片にストッパーピンを挿入
するように形成しである。以上のようにリニアウェイ9
を介して上部吊枠5の下部に重ね合せて下部吊枠7が左
、右方向滑動自在に配設されてなるものである。
在せしめている。このリニアウェイ9は上部吊枠の長手
方向外側部に配設した二本の吊枠部材6.6のそれぞれ
の左、右端部寄りにそれぞれ凹状金物10を外側方向に
突出して取付け、二個所ずつ計四個所に設けである。各
凹状金物10の底部には長手方向に向く凹溝11aを設
けた小片11が固着しである。一方、下部吊枠7の左右
端部寄りにはそれぞれ吊枠部材8間に跨って平板12が
固着してあり、この平板12の上面には前記小片11の
凹溝11aに滑動自在に嵌合するレール13を取付けた
構成からなっている。そしてこのリニアウェイ9部分の
滑動を阻止するために、上部の吊枠部材6にストッパー
14が下方へ向は突設してあり、このストッパー14は
ストッパーピン穴ヲ設けた小片にストッパーピンを挿入
するように形成しである。以上のようにリニアウェイ9
を介して上部吊枠5の下部に重ね合せて下部吊枠7が左
、右方向滑動自在に配設されてなるものである。
上部吊枠5における吊枠部材6の水平部分には、下垂部
6aに寄った一端部に掛吊部15が上方に向は突設して
あり、また下部吊枠7における吊枠部材8の水平部分に
は、下垂部8aに寄った一端部に掛吊部16が上方に向
は突設しである。これら掛吊部15,16は平板に掛吊
穴を穿設したもので、掛吊部15,16間に吊ワイヤー
17が取付けである。
6aに寄った一端部に掛吊部15が上方に向は突設して
あり、また下部吊枠7における吊枠部材8の水平部分に
は、下垂部8aに寄った一端部に掛吊部16が上方に向
は突設しである。これら掛吊部15,16は平板に掛吊
穴を穿設したもので、掛吊部15,16間に吊ワイヤー
17が取付けである。
下部吊枠7における吊枠部材8の水平部分先端及び下垂
部8a寄り端部にはそれぞれ吊枠受車軸18が下方に向
は取付けてあり、この吊枠受車軸18は下部吊枠7が左
右に移動する際に型枠上面を走るように形成しである。
部8a寄り端部にはそれぞれ吊枠受車軸18が下方に向
は取付けてあり、この吊枠受車軸18は下部吊枠7が左
右に移動する際に型枠上面を走るように形成しである。
下部吊枠7における各吊枠部材8の下垂片8a下端には
それぞれ平歯車19が取付けである。すなわち各吊枠部
材8の下垂片8a上下端に跨って幅方向に歯車取付用の
支持板20が固着してあり、各吊枠部材8の下部には歯
車取付用の支持板20を貫通して回転自在に四個の平歯
車19が外側面に横列してあり、各平歯車19同士は互
いに噛合している。これら各平歯車19にはシャフト2
1が取付けてあり、このシャフト21がピローブロック
22を介して前記支持板20部分を回転自在に貫通し、
シャフト21の内側先端には枕木定着金物23が取付け
てあり、この枕木定着金物23は一定間隔に四個設けて
あり、吊上げに際して枕木Aの端面凹部に係合するよう
平板23aの表面に内側方向に向く係合突起23bを突
設したものである。
それぞれ平歯車19が取付けである。すなわち各吊枠部
材8の下垂片8a上下端に跨って幅方向に歯車取付用の
支持板20が固着してあり、各吊枠部材8の下部には歯
車取付用の支持板20を貫通して回転自在に四個の平歯
車19が外側面に横列してあり、各平歯車19同士は互
いに噛合している。これら各平歯車19にはシャフト2
1が取付けてあり、このシャフト21がピローブロック
22を介して前記支持板20部分を回転自在に貫通し、
シャフト21の内側先端には枕木定着金物23が取付け
てあり、この枕木定着金物23は一定間隔に四個設けて
あり、吊上げに際して枕木Aの端面凹部に係合するよう
平板23aの表面に内側方向に向く係合突起23bを突
設したものである。
また中間部吊枠部材8における下垂片8a部分には操作
用のハンドル24が取付けてあり、このハンドル24の
シャフト24aに取付けた歯車24bは前記平歯車19
に噛合してあり、ハンドル24を回転させることにより
各平歯車19が回転するよう形成しである。
用のハンドル24が取付けてあり、このハンドル24の
シャフト24aに取付けた歯車24bは前記平歯車19
に噛合してあり、ハンドル24を回転させることにより
各平歯車19が回転するよう形成しである。
上記吊枠5における各吊枠部材6の下垂片6aの下端に
は前記下部吊枠7に取付けた各枕木定着金物23のそれ
ぞれに対向する位置に枕木定着金物25が取付けである
。すなわち各吊枠部材6における下垂片6aの下端部間
に跨って枕木定着金物取付用の支持板26が固着しであ
る。この支持板26にはピローブロック22を介してシ
ャフト27が回転自在に貫通してあり、このシャフト2
7の内側先端には枕木定着金物25が取付けてあり、こ
の枕木定着金物25は前記各枕木定着金物23のそれぞ
れに対向する位置に四個所に設けてあり、吊上げに際し
て枕木Aの端面凹部に係合するよう平板25aの表面に
内側方向に向く係合突起25bを突設したものである。
は前記下部吊枠7に取付けた各枕木定着金物23のそれ
ぞれに対向する位置に枕木定着金物25が取付けである
。すなわち各吊枠部材6における下垂片6aの下端部間
に跨って枕木定着金物取付用の支持板26が固着しであ
る。この支持板26にはピローブロック22を介してシ
ャフト27が回転自在に貫通してあり、このシャフト2
7の内側先端には枕木定着金物25が取付けてあり、こ
の枕木定着金物25は前記各枕木定着金物23のそれぞ
れに対向する位置に四個所に設けてあり、吊上げに際し
て枕木Aの端面凹部に係合するよう平板25aの表面に
内側方向に向く係合突起25bを突設したものである。
使用に際しては、吊ワイヤー17を吊上げることにより
、分力C(第1図)が作用するが、この際リニアウェイ
9が滑動し、同時に吊枠受車軸18が枕木Aの型枠面を
走るため左右の上部吊枠5と下部吊枠7はスムーズに水
平移動し、それぞれの枕木定着金物23.25において
枕木Aの端面凹部を係合し、枕木Aは左右端面部分を枕
木定着金物23.25によって挟持された状態で吊上げ
られる。そして脱型後、操作用のハンドル22を回転さ
せることにより四個の平歯車19が同時に回転し、これ
により枕木定着金物23.25のそれぞれに固定された
四本の枕木Aが同時に180度回転する。
、分力C(第1図)が作用するが、この際リニアウェイ
9が滑動し、同時に吊枠受車軸18が枕木Aの型枠面を
走るため左右の上部吊枠5と下部吊枠7はスムーズに水
平移動し、それぞれの枕木定着金物23.25において
枕木Aの端面凹部を係合し、枕木Aは左右端面部分を枕
木定着金物23.25によって挟持された状態で吊上げ
られる。そして脱型後、操作用のハンドル22を回転さ
せることにより四個の平歯車19が同時に回転し、これ
により枕木定着金物23.25のそれぞれに固定された
四本の枕木Aが同時に180度回転する。
(発明の効果)
以上の構成からなるこの発明は次の効果を有する。
(1)左右に配設された上部吊枠と下部吊枠との間にリ
ニアウェイを介在せしめているので、吊上げの際の分力
が水平方向となるため、枕木との結合部分に無理な力が
かからない。
ニアウェイを介在せしめているので、吊上げの際の分力
が水平方向となるため、枕木との結合部分に無理な力が
かからない。
(2)製品の枕木は四本同時に脱型することができ、枕
木の同時回転に際しては平歯車の連動によるためスムー
スである。そして枕木は重心部分を固定しであるため、
−瞬にして回転するなどの危険性がない。
木の同時回転に際しては平歯車の連動によるためスムー
スである。そして枕木は重心部分を固定しであるため、
−瞬にして回転するなどの危険性がない。
(3)枕木は重心を固定しているため、回転防止の押え
金具は不要であり、したがって枕木を破損する恐れがな
い。
金具は不要であり、したがって枕木を破損する恐れがな
い。
(4)上、上吊枠が水平移動する際は吊枠受車軸が型枠
上を走るためレベルの精度が高い。
上を走るためレベルの精度が高い。
第1図は正面図、第2図は平面図、第3図は右側面図、
第4図はリニアウェイ部分を示す部分拡大正面図、第5
図はそのA−A断面図であり、第6図は従来例の正面図
、第7図はその部分断面図である。 1.2・・・吊枠、3・・・ワイヤー、4・・・押え金
具、5・・・上記吊枠、6・・・吊枠部材、7・・・下
部吊枠、8・・・吊枠部材、9・・・リニアウェイ、1
0・・・凹状金物、11・・・小片、12・・・平板、
13・・・レール、14・・・ストッパー 15.16
・・・掛吊部、17・・・吊ワイヤー 18・・・吊枠
受車軸、19・・・平歯車、20・・・支持板、21・
・・シャフト、22・・・ビローブロック、23・・・
枕木定着金物、24・・・ハンドル、25・・・枕木定
着金物、26・・・支持板、27・・・シャフト。
第4図はリニアウェイ部分を示す部分拡大正面図、第5
図はそのA−A断面図であり、第6図は従来例の正面図
、第7図はその部分断面図である。 1.2・・・吊枠、3・・・ワイヤー、4・・・押え金
具、5・・・上記吊枠、6・・・吊枠部材、7・・・下
部吊枠、8・・・吊枠部材、9・・・リニアウェイ、1
0・・・凹状金物、11・・・小片、12・・・平板、
13・・・レール、14・・・ストッパー 15.16
・・・掛吊部、17・・・吊ワイヤー 18・・・吊枠
受車軸、19・・・平歯車、20・・・支持板、21・
・・シャフト、22・・・ビローブロック、23・・・
枕木定着金物、24・・・ハンドル、25・・・枕木定
着金物、26・・・支持板、27・・・シャフト。
Claims (1)
- 上部吊枠と下部吊枠をリニアウェイを介在せしめて左右
方向に滑動自在に上下に配設したものであって、上部吊
枠と下部吊枠にはそれぞれ対向的に枕木定着金物を四個
取付け、この枕木定着金物には歯車を取付けてあり、歯
車同士が互いに噛合し、各枕木定着金物が連動回転する
よう形成したことを特徴とする枕木製造における脱型機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23794188A JPH0286411A (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | 枕木製造における脱型機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23794188A JPH0286411A (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | 枕木製造における脱型機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0286411A true JPH0286411A (ja) | 1990-03-27 |
| JPH0375324B2 JPH0375324B2 (ja) | 1991-11-29 |
Family
ID=17022730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23794188A Granted JPH0286411A (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | 枕木製造における脱型機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0286411A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR3012762A1 (fr) * | 2013-11-05 | 2015-05-08 | Concept En Chaudronnerie Ind Cci | Procede et equipement de separation, par retournement, de lots de profiles en beton a precontrainte axiale |
-
1988
- 1988-09-22 JP JP23794188A patent/JPH0286411A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR3012762A1 (fr) * | 2013-11-05 | 2015-05-08 | Concept En Chaudronnerie Ind Cci | Procede et equipement de separation, par retournement, de lots de profiles en beton a precontrainte axiale |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0375324B2 (ja) | 1991-11-29 |
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