JPH0287848A - 電子交換機とコンピュータとの接続方式 - Google Patents
電子交換機とコンピュータとの接続方式Info
- Publication number
- JPH0287848A JPH0287848A JP63240226A JP24022688A JPH0287848A JP H0287848 A JPH0287848 A JP H0287848A JP 63240226 A JP63240226 A JP 63240226A JP 24022688 A JP24022688 A JP 24022688A JP H0287848 A JPH0287848 A JP H0287848A
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- Japan
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- computer
- data
- terminal
- data terminal
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- Computer And Data Communications (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電子交換機とコンピュータとの接続方式に関す
るものである。
るものである。
従来、この種の電子交換機とコンピュータとの接続方式
では、コンピュータとデータ端末とが交換機の通話路網
を通じて接続されているとき、データ端末側から復旧要
求が出されたとき始めてコンピュータとデータ端末とが
切り離され、交換機とコンピュータとを接続するデータ
回線が復旧される。すなわち、データ端末の操作者がデ
ータ回線の復旧要求を送出しない限り交換機とコンビュ
−タとを接続するデータ回線は復旧されない。
では、コンピュータとデータ端末とが交換機の通話路網
を通じて接続されているとき、データ端末側から復旧要
求が出されたとき始めてコンピュータとデータ端末とが
切り離され、交換機とコンピュータとを接続するデータ
回線が復旧される。すなわち、データ端末の操作者がデ
ータ回線の復旧要求を送出しない限り交換機とコンビュ
−タとを接続するデータ回線は復旧されない。
従って従来の電子交換機とコンピュータとの接続方式で
は、データ端末とコンピュータとがデータ通信を行わず
、しかもコンピュータがデータ端末に対するジョブを実
行していない場合でも、操作者が復旧要求を出さないと
きはデータ回線は接続されたままであり、その間、他の
利用者はその回線を通じてコンピュータをアクセスする
ことはできない。そして、交換機とコンピュータとを接
続するデータ回線の数は限られているので、利用者が多
く、データ回線が混雑しているときは1.データ端末か
らコンピュータへのアクセスは不可能となる。
は、データ端末とコンピュータとがデータ通信を行わず
、しかもコンピュータがデータ端末に対するジョブを実
行していない場合でも、操作者が復旧要求を出さないと
きはデータ回線は接続されたままであり、その間、他の
利用者はその回線を通じてコンピュータをアクセスする
ことはできない。そして、交換機とコンピュータとを接
続するデータ回線の数は限られているので、利用者が多
く、データ回線が混雑しているときは1.データ端末か
らコンピュータへのアクセスは不可能となる。
本発明の目的は、このような問題を解決し、多数の利用
者によりコンピュータを有効に使用することを可能とす
る電子交換機とコンピュータとの接続方式を提供するこ
とにある。
者によりコンピュータを有効に使用することを可能とす
る電子交換機とコンピュータとの接続方式を提供するこ
とにある。
本発明は、データ端末を収容する電子交換機とコンピュ
ータとの接続方式において、 前記データ端末の回線番号を格納する記憶装置と、 時計回路と、 この時計回路からの情報をもとに、前記コンピュータと
前記データ端末との間のデータ通信が一定の時間以上中
断したことを検出するデータ通信監視手段と、 前記コンピュータが前記データ端末のジョブを実行して
いないことを検出するジョブ監視手段と、前記コンピュ
ータと前記データ端末とが接続さている状態で、前記デ
ータ通信監視手段がデータ通信の中断を検出し、前記ジ
ョブ監視手段が、前記ジョブを実行していないことを検
出したとき、前記データ端末を復旧させる端末復旧手段
と、この端末復旧手段が前記データ端末を復旧させた後
、一定の時間が経過したことを前記時計回路からの情報
をもとに検知し、そのとき前記記憶装置に格納された回
線番号により前記データ端末を前記コンピュータに接続
する端末接続手段とを設けたことを特徴とする。
ータとの接続方式において、 前記データ端末の回線番号を格納する記憶装置と、 時計回路と、 この時計回路からの情報をもとに、前記コンピュータと
前記データ端末との間のデータ通信が一定の時間以上中
断したことを検出するデータ通信監視手段と、 前記コンピュータが前記データ端末のジョブを実行して
いないことを検出するジョブ監視手段と、前記コンピュ
ータと前記データ端末とが接続さている状態で、前記デ
ータ通信監視手段がデータ通信の中断を検出し、前記ジ
ョブ監視手段が、前記ジョブを実行していないことを検
出したとき、前記データ端末を復旧させる端末復旧手段
と、この端末復旧手段が前記データ端末を復旧させた後
、一定の時間が経過したことを前記時計回路からの情報
をもとに検知し、そのとき前記記憶装置に格納された回
線番号により前記データ端末を前記コンピュータに接続
する端末接続手段とを設けたことを特徴とする。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明による電子交換機とコンピュータとの接
続方式の一実施例を示すブロック図である。このシステ
ムは、通話路網1、中央制御装置(CPU)2、加入者
回路10、データライン回路11、12、コンピュータ
31、データ回線終端装置(DCE) 21.22、時
計回路33、ならびに記憶装置32により構成されてい
る。
続方式の一実施例を示すブロック図である。このシステ
ムは、通話路網1、中央制御装置(CPU)2、加入者
回路10、データライン回路11、12、コンピュータ
31、データ回線終端装置(DCE) 21.22、時
計回路33、ならびに記憶装置32により構成されてい
る。
通話路網1は中央制御装置2の制御によって通話路を形
成し、例えばデータ端末30とコンピュータ31とを接
続する。データ端末30には多機能電話機20が接続さ
れ、多機能電話機20はデータ回線50および加入者回
路10を通じて通話路、l1iilに接続されている。
成し、例えばデータ端末30とコンピュータ31とを接
続する。データ端末30には多機能電話機20が接続さ
れ、多機能電話機20はデータ回線50および加入者回
路10を通じて通話路、l1iilに接続されている。
通話路網1とコンピュータ31とは2本のデータ回線4
1.42により接続され、これらデータ回線の一端は、
それぞれデータライン回路11゜12を通じて通話路網
1に、他端はそれぞれDCE21、22を通じてコンピ
ュータ31に接続されている。
1.42により接続され、これらデータ回線の一端は、
それぞれデータライン回路11゜12を通じて通話路網
1に、他端はそれぞれDCE21、22を通じてコンピ
ュータ31に接続されている。
中央制御装置2と加入者回路10およびデータライン回
路11.12とは制御線によりそれぞれ接続されている
。また、時計回路33と記憶装置32とはコンピュータ
31に接続されている。なお、簡単のため図には通話路
網1に接続されたデータ端末として端末30だけを示し
たが、実際にはこの端末を含め複数のデータ端末が通話
路w11に接続されている。
路11.12とは制御線によりそれぞれ接続されている
。また、時計回路33と記憶装置32とはコンピュータ
31に接続されている。なお、簡単のため図には通話路
網1に接続されたデータ端末として端末30だけを示し
たが、実際にはこの端末を含め複数のデータ端末が通話
路w11に接続されている。
このシステムでは、コンピュータ31はデータ端末に対
する種々のジョブを実行する他、後述するデータ回線の
復旧に関する処理をも行う。
する種々のジョブを実行する他、後述するデータ回線の
復旧に関する処理をも行う。
次に第2図に示すフローチャートを用いてこのシステム
の動作を説明する。通話路網1に通話路Aが形成され、
データ端末30が接続されているデータ回線50とコン
ピュータ31が接続されているデータ回線41とが接続
されているとき(ステップ100)、コンピュータ31
は、データ通信監視手段として動作し、時計回路33か
らの情報をもとに、データ端末30とコンピュータ31
との間でデータ通信が一定の時間以上中断しているか否
かを調べ、さらにジョブ監視手段として動作してコンピ
ュータ31がデータ端末30のジョブを実行しているか
否かを調べる(ステップ101)。
の動作を説明する。通話路網1に通話路Aが形成され、
データ端末30が接続されているデータ回線50とコン
ピュータ31が接続されているデータ回線41とが接続
されているとき(ステップ100)、コンピュータ31
は、データ通信監視手段として動作し、時計回路33か
らの情報をもとに、データ端末30とコンピュータ31
との間でデータ通信が一定の時間以上中断しているか否
かを調べ、さらにジョブ監視手段として動作してコンピ
ュータ31がデータ端末30のジョブを実行しているか
否かを調べる(ステップ101)。
そして、上記データ通信が一定の時間以上中断しており
、データ端末30のジョブを実行していないときは、コ
ンピュータ31はDCE21にデータ回線切断要求を送
信し、またデータ端末30を接続するデータ回線50の
番号を記憶装置32に格納する(ステップ102)。D
CE21はコンピュータ31からの上記要求によりデー
タライン回路11にデータ回線切断要求を送、信しくス
テップ103)、データライン回路11はそれをCPU
2に出力する。CPU2はこのデータ回線切断要求を受
は取ると、通話路M41を制御してデータ回線41.5
0を強制復旧させる(ステップ104)。以上の動作で
、コンピュータ31およびCPU2は端末復旧手段とし
て動作している。
、データ端末30のジョブを実行していないときは、コ
ンピュータ31はDCE21にデータ回線切断要求を送
信し、またデータ端末30を接続するデータ回線50の
番号を記憶装置32に格納する(ステップ102)。D
CE21はコンピュータ31からの上記要求によりデー
タライン回路11にデータ回線切断要求を送、信しくス
テップ103)、データライン回路11はそれをCPU
2に出力する。CPU2はこのデータ回線切断要求を受
は取ると、通話路M41を制御してデータ回線41.5
0を強制復旧させる(ステップ104)。以上の動作で
、コンピュータ31およびCPU2は端末復旧手段とし
て動作している。
このように本発明の電子交換機とコンピュータとの接続
方式では、データ端末とコンピュータとが接続されてい
ても、データ通信が一定の時間行われず、かつコンピュ
ータがデータ端末に対するジョブを実行していない場合
には、データ回線が強制的に復旧される。従って、特定
のデータ端末が長時間にわたってデータ回線を無意味に
占有することを防止できる。
方式では、データ端末とコンピュータとが接続されてい
ても、データ通信が一定の時間行われず、かつコンピュ
ータがデータ端末に対するジョブを実行していない場合
には、データ回線が強制的に復旧される。従って、特定
のデータ端末が長時間にわたってデータ回線を無意味に
占有することを防止できる。
回線41.50が強制復旧された後、データ端末30か
らホストコンピュータ31へのアクセスがなく、一定の
時間が経過すると(ステップ105)、コンピュータ3
1は記憶装置32より強制復旧したデータ端末30の接
続されている回線50の番号を読み出し、空きとなって
いるDCEを捜す(ステップ106)。
らホストコンピュータ31へのアクセスがなく、一定の
時間が経過すると(ステップ105)、コンピュータ3
1は記憶装置32より強制復旧したデータ端末30の接
続されている回線50の番号を読み出し、空きとなって
いるDCEを捜す(ステップ106)。
ここで例えばDCE21がビジー状態で、DCE22が
空きとなっているとすると、コンピュータ31はDEC
22に、読み出したデータ回線番号でデータ発呼要求を
送出する(ステップ107)。これにより、DCE22
はデータライン回路12に対してデータ発呼要求を送出
しくステップ108)、CPU2はそれをデータライン
回路11より受信して通話路網1を制御する。そして回
線50と回線42とを接続する通話路Bを形成し、デー
タ端末30とコンピュータ31との間のデータ通信を可
能とする(ステップ109)。
空きとなっているとすると、コンピュータ31はDEC
22に、読み出したデータ回線番号でデータ発呼要求を
送出する(ステップ107)。これにより、DCE22
はデータライン回路12に対してデータ発呼要求を送出
しくステップ108)、CPU2はそれをデータライン
回路11より受信して通話路網1を制御する。そして回
線50と回線42とを接続する通話路Bを形成し、デー
タ端末30とコンピュータ31との間のデータ通信を可
能とする(ステップ109)。
すなわち、データ端末30は強制的に切断されても、そ
の後一定の時間が経過すると、DCEが空いている場合
には自動的にコンピュータと接続され、データ通信を再
開できる。
の後一定の時間が経過すると、DCEが空いている場合
には自動的にコンピュータと接続され、データ通信を再
開できる。
以上説明したように本発明の電子交換機とコンピュータ
との接続方式では、データ端末とコンピュータとが接続
されていても、データ通信が一定の時間行われず、かつ
コンピュータがデータ端末に対するジョブを実行してい
ない場合には、データ回線が強制的に復旧される。その
結果、特定のデータ端末が長時間にわたってデータ回線
を無意味に占有することを防止し、復旧した回線を通じ
て他のデータ端末からコンピュータにアクセスすること
が可能となる。従って本発明の電子交換機とコンピュー
タとの接続方式では、多数の利用者によりコンピュータ
を有効に使用することができる。
との接続方式では、データ端末とコンピュータとが接続
されていても、データ通信が一定の時間行われず、かつ
コンピュータがデータ端末に対するジョブを実行してい
ない場合には、データ回線が強制的に復旧される。その
結果、特定のデータ端末が長時間にわたってデータ回線
を無意味に占有することを防止し、復旧した回線を通じ
て他のデータ端末からコンピュータにアクセスすること
が可能となる。従って本発明の電子交換機とコンピュー
タとの接続方式では、多数の利用者によりコンピュータ
を有効に使用することができる。
第1図は本発明による電子交換機とコンピュータとの接
続方式の一実施例を示すブロック図、第2図は第1図の
実施例の動作を説明するフローチャートである。
続方式の一実施例を示すブロック図、第2図は第1図の
実施例の動作を説明するフローチャートである。
1・・・・・通話路網
2・・・・・中央制御装置
10・・・・・加入者回路
11、12・・・データライン回路
21、22・・・回線終端装置(D CE)31・・・
・・コンピュータ 32・・・・・記憶装置 33・・・・・時計回路 41、42.50・・・データ回線 代理人 弁理士 岩 佐 義 幸
・・コンピュータ 32・・・・・記憶装置 33・・・・・時計回路 41、42.50・・・データ回線 代理人 弁理士 岩 佐 義 幸
Claims (1)
- (1)データ端末を収容する電子交換機とコンピュータ
との接続方式において、 前記データ端末の回線番号を格納する記憶装置と、 時計回路と、 この時計回路からの情報をもとに、前記コンピュータと
前記データ端末との間のデータ通信が一定の時間以上中
断したことを検出するデータ通信監視手段と、 前記コンピュータが前記データ端末のジョブを実行して
いないことを検出するジョブ監視手段と、前記コンピュ
ータと前記データ端末とが接続さている状態で、前記デ
ータ通信監視手段がデータ通信の中断を検出し、前記ジ
ョブ監視手段が、前記ジョブを実行していないことを検
出したとき、前記データ端末を復旧させる端末復旧手段
と、この端末復旧手段が前記データ端末を復旧させた後
、一定の時間が経過したことを前記時計回路からの情報
をもとに検知し、そのとき前記記憶装置に格納された回
線番号により前記データ端末を前記コンピュータに接続
する端末接続手段とを設けたことを特徴とする電子交換
機とコンピュータとの接続方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63240226A JPH0287848A (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 電子交換機とコンピュータとの接続方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63240226A JPH0287848A (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 電子交換機とコンピュータとの接続方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0287848A true JPH0287848A (ja) | 1990-03-28 |
Family
ID=17056326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63240226A Pending JPH0287848A (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | 電子交換機とコンピュータとの接続方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0287848A (ja) |
-
1988
- 1988-09-26 JP JP63240226A patent/JPH0287848A/ja active Pending
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