JPH0289410A - 利得可変回路 - Google Patents
利得可変回路Info
- Publication number
- JPH0289410A JPH0289410A JP24156688A JP24156688A JPH0289410A JP H0289410 A JPH0289410 A JP H0289410A JP 24156688 A JP24156688 A JP 24156688A JP 24156688 A JP24156688 A JP 24156688A JP H0289410 A JPH0289410 A JP H0289410A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- collector
- trs
- npn
- emitter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003321 amplification Effects 0.000 abstract 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005513 bias potential Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は電子回路における利得可変回路に関し、特に差
動増幅器を利用した利得可変回路の改良に関する。
動増幅器を利用した利得可変回路の改良に関する。
(従来の技術)
第2図は、従来技術による利得可変回路の一例を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
第2図において、201〜206はそれぞれnpn)ラ
ンジスタ、207〜210はそれぞれ抵抗器、211は
定電圧源、212は定電流源、220〜223はそれぞ
れ入力端子、224.225はそれぞれ出力端子である
。
ンジスタ、207〜210はそれぞれ抵抗器、211は
定電圧源、212は定電流源、220〜223はそれぞ
れ入力端子、224.225はそれぞれ出力端子である
。
抵抗器207.209の抵抗値をそれぞれRL(Ω)、
RB(Ω)とし、npnl−ラン9xp201.202
のコレクタ電流をそれぞれ工2□(A)、I22(A)
とすると、それぞれ入力端子222.223から出
力端子224,225に至る電圧利得AV は ! で表すことができる。
RB(Ω)とし、npnl−ラン9xp201.202
のコレクタ電流をそれぞれ工2□(A)、I22(A)
とすると、それぞれ入力端子222.223から出
力端子224,225に至る電圧利得AV は ! で表すことができる。
このとき、エレクタ電流I2□、工2□は入力端子22
0,221に入力される制御電圧に従って変化する。す
なわち、制御電圧により負荷に流れる直流バイアス電流
を変化させることにより回路の電圧利得を変化させてい
る。
0,221に入力される制御電圧に従って変化する。す
なわち、制御電圧により負荷に流れる直流バイアス電流
を変化させることにより回路の電圧利得を変化させてい
る。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来の利得可変回路においては、利得を変化さ
せる場合、負荷に流れる直流バイアス電流が変動するた
めに直流動作点が変化するという欠点がある。
せる場合、負荷に流れる直流バイアス電流が変動するた
めに直流動作点が変化するという欠点がある。
本発明の目的は、上記回路に対して負荷に流れる直流バ
イアス電圧を一定化する回路を付加することによって上
記欠点を除去し、直流動作点が変化しないように構成し
た利得可変回路を提供することにある。
イアス電圧を一定化する回路を付加することによって上
記欠点を除去し、直流動作点が変化しないように構成し
た利得可変回路を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明による利得可変回路は第1〜第6のトランジスタ
と、第1〜第4の抵抗器と、定電圧源と、定電流源とか
ら成り、下記の構成を有するものである。
と、第1〜第4の抵抗器と、定電圧源と、定電流源とか
ら成り、下記の構成を有するものである。
第1のトランジスタはコレクタを第1の抵抗器を介して
定電圧源に接続し、ソースを第1の入力端子に接続し、
エミッタを第2のトランジスタのエミッタと第5のトラ
ンジスタのコレクタとに接続したものである。
定電圧源に接続し、ソースを第1の入力端子に接続し、
エミッタを第2のトランジスタのエミッタと第5のトラ
ンジスタのコレクタとに接続したものである。
第2のトランジスタはコレクタを第2の抵抗器を介して
定電圧源に接続し、ベースを第2の入力端子に接続した
ものである。
定電圧源に接続し、ベースを第2の入力端子に接続した
ものである。
第1のトランジスタのコレクタと、第1の抵抗器との接
続点は、出力端子と第3のトランジスタのコレクタとに
接続しである。
続点は、出力端子と第3のトランジスタのコレクタとに
接続しである。
第2のトランジスタのコレクタと第2の抵抗器との接続
点は、出力端子と第4のトランジスタのコレクタとに接
続しである。
点は、出力端子と第4のトランジスタのコレクタとに接
続しである。
第3のトランジスタは、ベースを第4のトランジスタの
ベースと第5の入力端子とに接続し、エミッタを第4の
トランジスタのエミッタと第6のトランジスタのコレク
タとに接続したものである。
ベースと第5の入力端子とに接続し、エミッタを第4の
トランジスタのエミッタと第6のトランジスタのコレク
タとに接続したものである。
第5のトランジスタはベースを第3の入力端子に接続し
、エミ、りを第3の抵抗器を介して定電流源に接続した
ものである。
、エミ、りを第3の抵抗器を介して定電流源に接続した
ものである。
第6のトランジスタはベースを第4の入力端子に接続し
、エミッタを第4の抵抗器を介して定電流源に接続した
ものである。
、エミッタを第4の抵抗器を介して定電流源に接続した
ものである。
(実施例)
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明による利得可変回路の一実施例を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
第1図において、101〜106はそれぞれ第1〜第6
のnpf’l)ランジスタ、107〜110はそれぞれ
第1〜第4の抵抗器、111は定電圧源、112は定電
流源、120〜123゜126はそれぞれ入力端子、1
24,125はそれぞれ出力端子である。
のnpf’l)ランジスタ、107〜110はそれぞれ
第1〜第4の抵抗器、111は定電圧源、112は定電
流源、120〜123゜126はそれぞれ入力端子、1
24,125はそれぞれ出力端子である。
第1のnpn)ランジスタ101のコレクタが第1の抵
抗器107を介して定電圧源111に接続され、そのベ
ースが入力端子122に接続され、そのエミッタが第2
のnpnトランジスタ102のエミッタと第50rlp
rl)ランジスタ105のコレクタとに接続されている
。
抗器107を介して定電圧源111に接続され、そのベ
ースが入力端子122に接続され、そのエミッタが第2
のnpnトランジスタ102のエミッタと第50rlp
rl)ランジスタ105のコレクタとに接続されている
。
第2のnpn)ランジスタ102のコレクタは第2の抵
抗器108を介して定電圧源111に接続され、そのベ
ースの入力端子123に接続されている。第1のnpn
トランジスタ101のコレクタと第1の抵抗器107と
の接続点は出力端子124と、第3のnpn)ランジス
タ103のコレクタとに接続されている。
抗器108を介して定電圧源111に接続され、そのベ
ースの入力端子123に接続されている。第1のnpn
トランジスタ101のコレクタと第1の抵抗器107と
の接続点は出力端子124と、第3のnpn)ランジス
タ103のコレクタとに接続されている。
第2のnpn)ランジスタ102のコレクタと第2の抵
抗器108との接続点は出力端子125と、第4のnp
n )ランジスタ104のコレクタとに接続されている
。第3のnpn)ランジスタ103のベースは第4のn
pn)ランジスタ104のベースと、入力端子126と
に接続される。第3のnpn)ランジスタ103のエミ
ッタは第4のnpn )ランジスタ104のエミッタと
、第6のnpn)ランジスタ106のコレクタとに接続
されている。
抗器108との接続点は出力端子125と、第4のnp
n )ランジスタ104のコレクタとに接続されている
。第3のnpn)ランジスタ103のベースは第4のn
pn)ランジスタ104のベースと、入力端子126と
に接続される。第3のnpn)ランジスタ103のエミ
ッタは第4のnpn )ランジスタ104のエミッタと
、第6のnpn)ランジスタ106のコレクタとに接続
されている。
第5のnpn)ランジスタ105のベースは入力端子1
20に接続され、そのエミッタは第3の抵抗器109を
介して定電流源112に接続されている。第6のnpn
)う/ラスタ106のベースは入力端子121に接続さ
れ、そのエミッタは第4の抵抗器110を介して電流源
112に接続されている。
20に接続され、そのエミッタは第3の抵抗器109を
介して定電流源112に接続されている。第6のnpn
)う/ラスタ106のベースは入力端子121に接続さ
れ、そのエミッタは第4の抵抗器110を介して電流源
112に接続されている。
以下、第1図に示す利得可変回路の動作について説明す
る。
る。
第1および第2のnpn )ランジスタ101゜102
と、第1および第2の抵抗器7.8とにより構成される
差動増幅器の入力端子122゜123より入力された信
号は、出力端子124゜125へ次式で示される電圧利
得AV!はで与えられる。ここで、抵抗器7,8の抵抗
値をそれぞれRL(Ω)、 熱電圧をVT(V)。
と、第1および第2の抵抗器7.8とにより構成される
差動増幅器の入力端子122゜123より入力された信
号は、出力端子124゜125へ次式で示される電圧利
得AV!はで与えられる。ここで、抵抗器7,8の抵抗
値をそれぞれRL(Ω)、 熱電圧をVT(V)。
1cをトランジスタ101,102のコレクタ電流、g
はトランジスタ101,102の相互コンダクタンス
である。
はトランジスタ101,102の相互コンダクタンス
である。
第5および第6のnpn)ランジスタ105゜106と
第3および第4の抵抗器109,110とにより構成さ
れる差動対に対して入力端子120.121より制御電
圧を入力することによって、第1および第2のnpn)
ランジスタ101.102のコレクタ電流ICハ制御で
きるため、増幅器全体の利得を変化させることができる
。
第3および第4の抵抗器109,110とにより構成さ
れる差動対に対して入力端子120.121より制御電
圧を入力することによって、第1および第2のnpn)
ランジスタ101.102のコレクタ電流ICハ制御で
きるため、増幅器全体の利得を変化させることができる
。
このとき、差動増幅器を構成する第1および第2のnp
n)ランジスタ101. 、102のベース直流バイア
ス電位は同電位であるため、第1のnpn)ランジスタ
のコレクタ電流I1mは第2のnpn)ランジスタ10
2のコレクタ電流114に等しい。すなわち I、=I、 (3)が満足される
。いっぽう、第5のnpn)う/ジスメ105の直流コ
レクタ電流IllはIlと114と和で与えられるため
、第1のnpn )ランジスタ101の直流コレクタ電
流IIIはで与えられる。
n)ランジスタ101. 、102のベース直流バイア
ス電位は同電位であるため、第1のnpn)ランジスタ
のコレクタ電流I1mは第2のnpn)ランジスタ10
2のコレクタ電流114に等しい。すなわち I、=I、 (3)が満足される
。いっぽう、第5のnpn)う/ジスメ105の直流コ
レクタ電流IllはIlと114と和で与えられるため
、第1のnpn )ランジスタ101の直流コレクタ電
流IIIはで与えられる。
次に、第3および第4のnpn)ランジスタ103.1
04のベースはいずれも同一入力端子26に接続され、
直流バイアス電位は同電位であるため、第3のnpn)
ランジスタ103のコレクタ電流11.および第4のn
pn)ランジスタ104のコレクタ電流1111は相等
しい。すなわち 工1ラ = 1.・ (5)いっぽう
、第6のnpn)ランジスタ106の直流コレクタ電流
112はLs とIts (!:O和で与えられるの
で、第3のnpn)ランジスタIllのコレクタ電流L
sは となる。
04のベースはいずれも同一入力端子26に接続され、
直流バイアス電位は同電位であるため、第3のnpn)
ランジスタ103のコレクタ電流11.および第4のn
pn)ランジスタ104のコレクタ電流1111は相等
しい。すなわち 工1ラ = 1.・ (5)いっぽう
、第6のnpn)ランジスタ106の直流コレクタ電流
112はLs とIts (!:O和で与えられるの
で、第3のnpn)ランジスタIllのコレクタ電流L
sは となる。
抵抗器107の直流バイアス電流II?はσ)
となる。定電流源112の電流をIOとすると
■。= I t+ + L* の
)となり、第(7)式および第(0式からが得られる。
)となり、第(7)式および第(0式からが得られる。
負荷である抵抗器107に流れる直流バイアス電流It
?は制御電圧の影響を受けずに一定である。
?は制御電圧の影響を受けずに一定である。
前述のとおり、利得可変に伴う出力直流動作点変動を抑
えられる。
えられる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、差動増幅器の直流バイア
ス電流を一定に保つことにより、出力直流動作点の変動
を抑えることができるという効果がある。
ス電流を一定に保つことにより、出力直流動作点の変動
を抑えることができるという効果がある。
第1図は、本発明による利得可変回路の一実施例を示す
ブロック図である。 第2図は、従来技術による利得可変回路の一例を示すブ
ロック図である。 101〜106,201〜206・・・npn)ランジ
スタ 107〜110,207〜210・・・抵抗器120〜
125,126,220〜225・・・端子111.2
11 ・・・定電圧源 112.212・・・定電流源
ブロック図である。 第2図は、従来技術による利得可変回路の一例を示すブ
ロック図である。 101〜106,201〜206・・・npn)ランジ
スタ 107〜110,207〜210・・・抵抗器120〜
125,126,220〜225・・・端子111.2
11 ・・・定電圧源 112.212・・・定電流源
Claims (1)
- 第1〜第6のトランジスタと、第1〜第4の抵抗器と、
定電圧源と、定電流源とから成り、且つ、前記第1のト
ランジスタのコレクタを前記第1の抵抗器を介して前記
定電圧源に接続し、前記第1のトランジスタのソースを
第1の入力端子に接続し、前記第1のトランジスタのエ
ミッタを前記第2のトランジスタのエミッタと前記第5
のトランジスタのコレクタとに接続し、前記第2のトラ
ンジスタのコレクタを前記第2の抵抗器を介して前記定
電圧源に接続し、前記第2のトランジスタのベースを第
2の入力端子に接続し、前記第1のトランジスタのコレ
クタと前記第1の抵抗器との接続点を出力端子と前記第
3のトランジスタのコレクタとに接続し、前記第2のト
ランジスタのコレクタと前記第2の抵抗器との接続点を
出力端子と前記第4のトランジスタのコレクタとに接続
し、前記第3のトランジスタのベースを前記第4のトラ
ンジスタタのベースと第5の入力端子とに接続し、前記
第3のトランジスタのエミッタを前記第4のトランジス
タのエミッタと前記第6のトランジスタのコレクタとに
接続し、前記第5のトランジスタのベースを第3の入力
端子に接続し、前記第5のトランジスタのエミッタを前
記第3の抵抗器を介して前記定電流源に接続し、前記第
6のトランジスタのベースを第4の入力端子に接続し、
前記第6のトランジスタのエミッタを前記第4の抵抗器
を介して前記定電流源に接続して構成したことを特徴と
する利得可変回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24156688A JPH0289410A (ja) | 1988-09-27 | 1988-09-27 | 利得可変回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24156688A JPH0289410A (ja) | 1988-09-27 | 1988-09-27 | 利得可変回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0289410A true JPH0289410A (ja) | 1990-03-29 |
Family
ID=17076242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24156688A Pending JPH0289410A (ja) | 1988-09-27 | 1988-09-27 | 利得可変回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0289410A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010082235A1 (ja) * | 2009-01-13 | 2010-07-22 | パナソニック株式会社 | 可変利得増幅器およびそれを備えた高周波信号受信装置 |
-
1988
- 1988-09-27 JP JP24156688A patent/JPH0289410A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010082235A1 (ja) * | 2009-01-13 | 2010-07-22 | パナソニック株式会社 | 可変利得増幅器およびそれを備えた高周波信号受信装置 |
| US8081033B2 (en) | 2009-01-13 | 2011-12-20 | Panasonic Corporation | Variable gain amplifier and high-frequency signal receiving apparatus comprising the same |
| JP5296809B2 (ja) * | 2009-01-13 | 2013-09-25 | パナソニック株式会社 | 可変利得増幅器およびそれを備えた高周波信号受信装置 |
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