JPH028951B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH028951B2 JPH028951B2 JP57001383A JP138382A JPH028951B2 JP H028951 B2 JPH028951 B2 JP H028951B2 JP 57001383 A JP57001383 A JP 57001383A JP 138382 A JP138382 A JP 138382A JP H028951 B2 JPH028951 B2 JP H028951B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- module
- modules
- present
- wheels
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D31/00—Superstructures for passenger vehicles
- B62D31/003—Superstructures for passenger vehicles compact cars, e.g. city cars
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
従来の車輌は例えば六人乗の自動車であつても
一人しか乗らず、あるいは荷台に全く貨物がない
のに走らせることが多く、これでは必要以上に重
く大型の車体の運搬のために貴重な燃料を浪費す
るのみならず道路、駐車場を無駄に使用すること
になるなどの国家的損失があつた。
一人しか乗らず、あるいは荷台に全く貨物がない
のに走らせることが多く、これでは必要以上に重
く大型の車体の運搬のために貴重な燃料を浪費す
るのみならず道路、駐車場を無駄に使用すること
になるなどの国家的損失があつた。
本発明は、最低単位モヂユールに、任意にして
必要な追加モヂユールを互いに密着結合し一体に
形成し得る事を特徴とする結合拡大縮小車であ
り、使用目的、機能などに応じてモヂユールを結
合して一体とし、あるいは切離して使用すること
により前記従来の問題点をことごとく解決する重
要で画期的な発明である。
必要な追加モヂユールを互いに密着結合し一体に
形成し得る事を特徴とする結合拡大縮小車であ
り、使用目的、機能などに応じてモヂユールを結
合して一体とし、あるいは切離して使用すること
により前記従来の問題点をことごとく解決する重
要で画期的な発明である。
本発明の実施例を説明すると、第1図は最低単
位のモヂユール1を示すもので、車体2に四輪3
エンジン4、操縦ハンドル5、計器等の操縦部、
操縦席6、フロントドア7が設けられている。
位のモヂユール1を示すもので、車体2に四輪3
エンジン4、操縦ハンドル5、計器等の操縦部、
操縦席6、フロントドア7が設けられている。
第2図は本発明の追加モヂユールの実施例であ
り前記モヂユール1と同形、同大の車体2、車輪
3エンジン4座席6フロントドア7を有しこれ単
独では操縦できない追加モヂユール8である。
り前記モヂユール1と同形、同大の車体2、車輪
3エンジン4座席6フロントドア7を有しこれ単
独では操縦できない追加モヂユール8である。
第3図は前記モヂユール1と追加モヂユール8
を互いに密着し一体とした拡大モヂユールの車9
の本発明実施例である。
を互いに密着し一体とした拡大モヂユールの車9
の本発明実施例である。
モヂユール1の前車輪はかじ取される駆動車輪
であり、追加モヂユール8の前車輪は、モヂユー
ル1の方向変換によりその走行方向が自在に変り
うるものである。これによりモヂユール1の操縦
により拡大モヂユル車9のかじ取がなされる。
であり、追加モヂユール8の前車輪は、モヂユー
ル1の方向変換によりその走行方向が自在に変り
うるものである。これによりモヂユール1の操縦
により拡大モヂユル車9のかじ取がなされる。
両モヂユールの車輪のかじ取系、エンヂン制
御、ブレーキ、電気等の系統も結合されモヂユー
ル1における操縦により両モヂユールが一体で動
くようになつている。
御、ブレーキ、電気等の系統も結合されモヂユー
ル1における操縦により両モヂユールが一体で動
くようになつている。
第4図は車体10に車輪3、リアエンジン11
を設けた乗用追加モヂユール12であり、これと
モヂユール1を密着して一体とすると第5図のご
とく拡大モヂユールとして四輪駆動の乗用車13
となる本発明実施例である。
を設けた乗用追加モヂユール12であり、これと
モヂユール1を密着して一体とすると第5図のご
とく拡大モヂユールとして四輪駆動の乗用車13
となる本発明実施例である。
第6図は貨物用の追加するリアモヂユール車1
4であり、車体15に車輪3、リアエンジン11
が取付けられ、これと第1図のモヂユール1と第
2図の追加モヂユール8と第4図の追加モヂユー
ル12を密着して一体に結合すると第7図のごと
き拡大モヂユールとして貨客用助手席付自動車1
6とすることができる。
4であり、車体15に車輪3、リアエンジン11
が取付けられ、これと第1図のモヂユール1と第
2図の追加モヂユール8と第4図の追加モヂユー
ル12を密着して一体に結合すると第7図のごと
き拡大モヂユールとして貨客用助手席付自動車1
6とすることができる。
第8図は操縦席17と助手席18を設けたサイ
ドバイサイドのモヂユール19に追加モヂユール
20,21を前後方向に密着して一体に結合した
拡大モヂユール22の本発明実施例である。
ドバイサイドのモヂユール19に追加モヂユール
20,21を前後方向に密着して一体に結合した
拡大モヂユール22の本発明実施例である。
第9図はリアエンジンE1および四輪23付の
単位モヂユール24を密着して一体に結合して拡
大モヂユールとした本発明実施例である。
単位モヂユール24を密着して一体に結合して拡
大モヂユールとした本発明実施例である。
第10図はリアエンジンE2および三輪25付
の単位モヂユール26の四台を密着して一体に結
合して拡大モヂユールとした本発明実施例であ
る。
の単位モヂユール26の四台を密着して一体に結
合して拡大モヂユールとした本発明実施例であ
る。
第11図は三輪27とエンジンE3付モヂユー
ル28一台と、一輪29エンジンE4付追加モヂ
ユール30三台を密着して一体に結合して拡大モ
ヂユールとした本発明実施例である。
ル28一台と、一輪29エンジンE4付追加モヂ
ユール30三台を密着して一体に結合して拡大モ
ヂユールとした本発明実施例である。
第12図および第13図は三輪とリアエンジン
E5を有するモヂユール31であり、これに第1
4図および第15図の三輪30を有する追加モヂ
ユール32を密着結合してモヂユール32の前輪
をモヂユール31の後輪の間に入れ第16図、第
17図の拡大モヂユール33となることを示す本
発明実施例である。
E5を有するモヂユール31であり、これに第1
4図および第15図の三輪30を有する追加モヂ
ユール32を密着結合してモヂユール32の前輪
をモヂユール31の後輪の間に入れ第16図、第
17図の拡大モヂユール33となることを示す本
発明実施例である。
第18図は本発明モヂユールを互いに密着結合
する実施例を示すものであり、二つのモヂユール
34,35にはその間の密着面36の両側にわた
り複数個のロツク機構37が設けられている。こ
のロツク機構は一方のモヂユールにフツク38を
固定し、他方のモヂユールにレバー39を軸支4
0しレバー39にはリング41の一側を軸支し、
リング41をフツク38に引掛けてからレバー3
9を矢印の方向に倒してモヂユール34に対し押
しつけると、二つのモヂユール34,35は強く
引つけられて一体に結合する。
する実施例を示すものであり、二つのモヂユール
34,35にはその間の密着面36の両側にわた
り複数個のロツク機構37が設けられている。こ
のロツク機構は一方のモヂユールにフツク38を
固定し、他方のモヂユールにレバー39を軸支4
0しレバー39にはリング41の一側を軸支し、
リング41をフツク38に引掛けてからレバー3
9を矢印の方向に倒してモヂユール34に対し押
しつけると、二つのモヂユール34,35は強く
引つけられて一体に結合する。
第19図は本発明モヂユールの密着結合法の他
の実施例である。一方のモヂユール42の外線に
枠43,44を取付けこれに嵌入する遊杆45を
設け、遊杆の一端は杆46により軸支されたレバ
ー47の一端と軸支されている。
の実施例である。一方のモヂユール42の外線に
枠43,44を取付けこれに嵌入する遊杆45を
設け、遊杆の一端は杆46により軸支されたレバ
ー47の一端と軸支されている。
遊杆45には他のモヂユール48のフツク49
が嵌入する切欠50が設けられており、レバー4
7を図示のように引き起して遊杆45を引き上
げ、その切欠をこれにフツクが横から嵌入する高
さとし、両モヂユール42,48を近づけ密着し
てフツク49を切欠50内に押し込んだ後レバー
47を倒すと遊杆45が押し下げられてフツク4
9が切欠上部のくぼみに引掛り係止される。この
結合機構は両モヂユールの対向する線に沿い複数
個設ける。
が嵌入する切欠50が設けられており、レバー4
7を図示のように引き起して遊杆45を引き上
げ、その切欠をこれにフツクが横から嵌入する高
さとし、両モヂユール42,48を近づけ密着し
てフツク49を切欠50内に押し込んだ後レバー
47を倒すと遊杆45が押し下げられてフツク4
9が切欠上部のくぼみに引掛り係止される。この
結合機構は両モヂユールの対向する線に沿い複数
個設ける。
枠44内にはスプリング51が装入されて遊杆
45を上方に付勢しており、レバーの引き出しを
容易にするとともに、切欠50にフツク49を嵌
入するときに遊杆45が自由に下らないようにな
つている。
45を上方に付勢しており、レバーの引き出しを
容易にするとともに、切欠50にフツク49を嵌
入するときに遊杆45が自由に下らないようにな
つている。
フツクと切欠の当接部分の傾斜52でモヂユー
ル42とモヂユール48が互いに引張緊着され
る。
ル42とモヂユール48が互いに引張緊着され
る。
両モヂユールにはそれぞれ結電用のプラグ53
とソケツト54が設けられ、両モヂユールの当接
結合と同時に嵌合して接続され両モヂユールが一
体として制御、使用できるようになつている。5
5,56はケーブルである。
とソケツト54が設けられ、両モヂユールの当接
結合と同時に嵌合して接続され両モヂユールが一
体として制御、使用できるようになつている。5
5,56はケーブルである。
このプラグ53とソケツト54の接続により追
加モヂユールのエンジンやブレーキを制御する電
気信号が操縦するモヂユールから送られる。この
制御は公知の制御手段であるのでここでは詳記し
ない。
加モヂユールのエンジンやブレーキを制御する電
気信号が操縦するモヂユールから送られる。この
制御は公知の制御手段であるのでここでは詳記し
ない。
本発明によればモヂユールは最低単位で、小
型、軽量でこれに適合した小馬力エンジンを具え
た堅牢なものとすることができ、燃費が少く省エ
ネルギーに大きく寄与するとともに、細い道でも
自由に走行でき、駐車場のスペースも少くてよ
い。
型、軽量でこれに適合した小馬力エンジンを具え
た堅牢なものとすることができ、燃費が少く省エ
ネルギーに大きく寄与するとともに、細い道でも
自由に走行でき、駐車場のスペースも少くてよ
い。
各モヂユールは互換性とするために同一形態と
なり、安価に量産することができる。
なり、安価に量産することができる。
モヂユールは塔乗人員、荷物量、使用目的など
に応じて複数個結合しあるいは切離し、燃料を最
も有効に使用し、経済的に運行することができ
る。
に応じて複数個結合しあるいは切離し、燃料を最
も有効に使用し、経済的に運行することができ
る。
複数個密着結合したモヂユールは各モヂユール
の車体が隔壁となつて全体の強度が著しく大きく
なるとともに、車輪が二次元的に配置されて走行
する際揺れが減少するなど多くの著効をうること
ができる。
の車体が隔壁となつて全体の強度が著しく大きく
なるとともに、車輪が二次元的に配置されて走行
する際揺れが減少するなど多くの著効をうること
ができる。
本発明は前記実施例の他、種々の変形はすべて
本発明に含まれるものである。
本発明に含まれるものである。
第1図は本発明第一実施例の側面図、第2図は
本発明第二実施例の側面図、第3図は本発明第三
実施例の平面図、第4図は本発明第四実施例の側
面図、第5図は本発明第五実施例の平面図、第6
図は本発明第六実施例の側面図、第7図は本発明
第七実施例の平面図、第8図は本発明第八実施例
の平面図、第9図は本発明第九実施例の底面図、
第10図は本発明第十実施例の底面図、第11図
は本発明第十一実施例の底面図、第12図は本発
明第十二実施例の側面図、第13図は本発明第十
二実施例の底面図、第14図は本発明第十三実施
例の側面図、第15図は本発明第十三実施例の底
面図、第16図は本発明第十四実施例の側面図、
第17図は本発明第十四実施例の底面図、第18
図は本発明第十五実施例の平面図、第19図は本
発明第十六実施例の斜視図。 1,8,12,14,19,24,26,2
8,30,31,32,34,35,42,48
……モヂユール。
本発明第二実施例の側面図、第3図は本発明第三
実施例の平面図、第4図は本発明第四実施例の側
面図、第5図は本発明第五実施例の平面図、第6
図は本発明第六実施例の側面図、第7図は本発明
第七実施例の平面図、第8図は本発明第八実施例
の平面図、第9図は本発明第九実施例の底面図、
第10図は本発明第十実施例の底面図、第11図
は本発明第十一実施例の底面図、第12図は本発
明第十二実施例の側面図、第13図は本発明第十
二実施例の底面図、第14図は本発明第十三実施
例の側面図、第15図は本発明第十三実施例の底
面図、第16図は本発明第十四実施例の側面図、
第17図は本発明第十四実施例の底面図、第18
図は本発明第十五実施例の平面図、第19図は本
発明第十六実施例の斜視図。 1,8,12,14,19,24,26,2
8,30,31,32,34,35,42,48
……モヂユール。
Claims (1)
- 1 幅と長さが一人収容分のスペースを密閉して
単位モヂユールとし、前記単位モヂユールの主単
位モヂユールに操縦部を設け、前記主単位モヂユ
ールの左右と前後に追加単位モヂユールの複数台
を任意に密着結合拡張し得るようになし、前記密
着は前記各単位モヂユールのボデイとボデイの外
形を一体に密着結合するものであり、前記各単位
モヂユールを結合した車はそれぞれのモヂユール
の前輪および後輪の位置を変えることなく全部の
車輪をそのまま使用し得るように形成した事を特
徴とする結合拡大縮小車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP138382A JPS58122260A (ja) | 1982-01-09 | 1982-01-09 | 結合拡大縮小車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP138382A JPS58122260A (ja) | 1982-01-09 | 1982-01-09 | 結合拡大縮小車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58122260A JPS58122260A (ja) | 1983-07-20 |
| JPH028951B2 true JPH028951B2 (ja) | 1990-02-27 |
Family
ID=11499954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP138382A Granted JPS58122260A (ja) | 1982-01-09 | 1982-01-09 | 結合拡大縮小車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58122260A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007001490A (ja) * | 2005-06-24 | 2007-01-11 | Equos Research Co Ltd | 車両 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3414617A1 (de) * | 1985-04-19 | 1985-10-31 | Aper Ludwig Dipl Designer Fh | Kraftfahrzeug |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3415539A (en) * | 1967-02-03 | 1968-12-10 | Gerald K. Stevens | Auxiliary vehicle body for a tricycle |
| GB1309278A (en) * | 1970-11-12 | 1973-03-07 | Herbert H G | Wheeled vehicles |
| FR2199720A5 (ja) * | 1972-09-18 | 1974-04-12 | Citroen Sa | |
| JPS5621035Y2 (ja) * | 1976-08-10 | 1981-05-18 | ||
| JPS5535032U (ja) * | 1978-08-28 | 1980-03-06 | ||
| JPS5951472B2 (ja) * | 1979-11-16 | 1984-12-14 | トヨタ自動車株式会社 | 組立式自動車 |
-
1982
- 1982-01-09 JP JP138382A patent/JPS58122260A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007001490A (ja) * | 2005-06-24 | 2007-01-11 | Equos Research Co Ltd | 車両 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58122260A (ja) | 1983-07-20 |
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