JPH03100867A - 論理シミュレーション結果表示方式 - Google Patents
論理シミュレーション結果表示方式Info
- Publication number
- JPH03100867A JPH03100867A JP1237024A JP23702489A JPH03100867A JP H03100867 A JPH03100867 A JP H03100867A JP 1237024 A JP1237024 A JP 1237024A JP 23702489 A JP23702489 A JP 23702489A JP H03100867 A JPH03100867 A JP H03100867A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- logic circuit
- signal waveform
- circuit diagram
- logic
- displayed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、LSI等の論理回路設計の検証のために使用
する論理シミュレータの出力結果の確認のために、表示
装置へ表示する信号波形と、論理回路図の表示方式に関
する。
する論理シミュレータの出力結果の確認のために、表示
装置へ表示する信号波形と、論理回路図の表示方式に関
する。
[従来の技術]
従来、論理回路設計の検証のために使用する論理シミュ
レータの出力結果の確認のために、グラフィック端末等
へ信号波形を描画表示させているが1表示されている信
号が論理回路のどの部分かを確認するために、信号波形
と隣接する場所、即ち信号波形の上とか下の部分に論理
回路図を表示させていた。
レータの出力結果の確認のために、グラフィック端末等
へ信号波形を描画表示させているが1表示されている信
号が論理回路のどの部分かを確認するために、信号波形
と隣接する場所、即ち信号波形の上とか下の部分に論理
回路図を表示させていた。
[発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術は、グラフィック端末の狭い画面上に、信
号波形と論理回路図を別々の位置に表示させるため、表
示できる範囲が狭くなるという問題があった。
号波形と論理回路図を別々の位置に表示させるため、表
示できる範囲が狭くなるという問題があった。
本発明の目的は、表示できる範囲を広げるために、信号
波形と論理回路図を、同じ場所に重ねて表示することに
ある。
波形と論理回路図を、同じ場所に重ねて表示することに
ある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明は、論理シミュレー
ション結果を信号波形として表示するディスプレイ装置
を有する論理設計支援装置において、信号波形に重ね合
わせて、即ち信号波形の背景画面として1表示対象信号
の存在する論理回路図を表示させるようにしたものであ
る。
ション結果を信号波形として表示するディスプレイ装置
を有する論理設計支援装置において、信号波形に重ね合
わせて、即ち信号波形の背景画面として1表示対象信号
の存在する論理回路図を表示させるようにしたものであ
る。
[作用]
本発明は、信号波形と論理回路図を重ねて表示させるた
めに1両者の表示色を違えて識別を容易にしている。ま
た、論理口N1図は信号波形の背景として表示させ1表
示内容は信号波形の内容に一致させる。これにより信号
波形の動作確認のための論理回路図の参照が容易に行な
える。
めに1両者の表示色を違えて識別を容易にしている。ま
た、論理口N1図は信号波形の背景として表示させ1表
示内容は信号波形の内容に一致させる。これにより信号
波形の動作確認のための論理回路図の参照が容易に行な
える。
[実施例]
以下1本発明の実施例について図面を参照して説明する
。第1図は、本発明の実施例を示す構成図である0本実
施例はワークステーション1においての実施例であり、
2は結果データ記憶部であり、論理シミュレーション結
果の信号値等を格納している。3は論理回路データ記憶
部であり、論理回路図を表示させるために必要なデータ
を記憶している。4は信号波形作成部であり、論理シミ
ュレーション結果データより信号波形を作成する。
。第1図は、本発明の実施例を示す構成図である0本実
施例はワークステーション1においての実施例であり、
2は結果データ記憶部であり、論理シミュレーション結
果の信号値等を格納している。3は論理回路データ記憶
部であり、論理回路図を表示させるために必要なデータ
を記憶している。4は信号波形作成部であり、論理シミ
ュレーション結果データより信号波形を作成する。
5は論理回路図作成部であり、論理回路データより論理
回路図を作成する。6は信号波形・論理回路図表示部で
あり、作成した信号波形と論理回路図を描画表示する。
回路図を作成する。6は信号波形・論理回路図表示部で
あり、作成した信号波形と論理回路図を描画表示する。
キーボード7とマウス8は。
信号波形と論理回路図の表示方法について指示を行なう
、第2図は、実施例における表示動作の処理フローであ
る。ステップ20は、信号波形の作成処理であり、ステ
ップ21は、信号波形表示される信号が論理回路のどの
部分か検索する処理であり、ステップ22は、求めた論
理回路部分の論理回路図を作成する処理であり、ステッ
プ23は。
、第2図は、実施例における表示動作の処理フローであ
る。ステップ20は、信号波形の作成処理であり、ステ
ップ21は、信号波形表示される信号が論理回路のどの
部分か検索する処理であり、ステップ22は、求めた論
理回路部分の論理回路図を作成する処理であり、ステッ
プ23は。
作成した論理回路図を表示する処理であり、ステップ2
4は1作成した信号波形を論理回路図の上に重ねて表示
する処理である。第3図は、信号波形と論理回路図を重
ね合わせて、ディスプレイ装置へ描画表示した例であり
、30は信号波形であり、31は論理回路図である。な
お、論理回路図の参照が不要な場合は、消去することも
できる。
4は1作成した信号波形を論理回路図の上に重ねて表示
する処理である。第3図は、信号波形と論理回路図を重
ね合わせて、ディスプレイ装置へ描画表示した例であり
、30は信号波形であり、31は論理回路図である。な
お、論理回路図の参照が不要な場合は、消去することも
できる。
[発明の効果]
本発明によれば、論理シミュレーション結果の信号波形
表示に重ねて論理回路図を表示することができ、別々に
表示する場合に比して2倍の表示が可能となり、結果確
認作業が容易になる。
表示に重ねて論理回路図を表示することができ、別々に
表示する場合に比して2倍の表示が可能となり、結果確
認作業が容易になる。
第1図は、本発明の一実施例の構成図、第2図は本実施
例の処理フロー図、第3図は本実施例により表示される
信号波形と論理回路図である。 符号の説明 1・・・ワークステーション、2・・・結果データ記憶
部、3・・・論理回路データ記憶部、4・・・信号波形
作成部、5・・・論理回路図作成部、6・・・信号波形
・論理回路図表示部、7・・・キーボード、8・・・マ
ウス。 蔦1[21 第20
例の処理フロー図、第3図は本実施例により表示される
信号波形と論理回路図である。 符号の説明 1・・・ワークステーション、2・・・結果データ記憶
部、3・・・論理回路データ記憶部、4・・・信号波形
作成部、5・・・論理回路図作成部、6・・・信号波形
・論理回路図表示部、7・・・キーボード、8・・・マ
ウス。 蔦1[21 第20
Claims (1)
- 1、論理シミュレータから出力されたシミュレーション
結果データに基づいて、信号波形を表示するディスプレ
イ装置を有する論理設計支援装置において、信号波形に
重ね合わせて、表示対象信号の論理回路図を表示するこ
とを特徴とする論理シミュレーション結果表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1237024A JPH03100867A (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | 論理シミュレーション結果表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1237024A JPH03100867A (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | 論理シミュレーション結果表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03100867A true JPH03100867A (ja) | 1991-04-25 |
Family
ID=17009264
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1237024A Pending JPH03100867A (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | 論理シミュレーション結果表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03100867A (ja) |
-
1989
- 1989-09-14 JP JP1237024A patent/JPH03100867A/ja active Pending
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