JPH03103156A - 海苔の加熱焼成装置 - Google Patents
海苔の加熱焼成装置Info
- Publication number
- JPH03103156A JPH03103156A JP1241531A JP24153189A JPH03103156A JP H03103156 A JPH03103156 A JP H03103156A JP 1241531 A JP1241531 A JP 1241531A JP 24153189 A JP24153189 A JP 24153189A JP H03103156 A JPH03103156 A JP H03103156A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heater
- seaweed
- far infrared
- laver
- infrared rays
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 title claims description 10
- 241000206607 Porphyra umbilicalis Species 0.000 title abstract 6
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims abstract description 28
- 241001474374 Blennius Species 0.000 claims description 46
- CPLXHLVBOLITMK-UHFFFAOYSA-N Magnesium oxide Chemical compound [Mg]=O CPLXHLVBOLITMK-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
- 239000000395 magnesium oxide Substances 0.000 abstract description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract 2
- 239000002932 luster Substances 0.000 abstract 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 abstract 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 4
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 235000013343 vitamin Nutrition 0.000 description 3
- 229940088594 vitamin Drugs 0.000 description 3
- 229930003231 vitamin Natural products 0.000 description 3
- 239000011782 vitamin Substances 0.000 description 3
- MCMNRKCIXSYSNV-UHFFFAOYSA-N Zirconium dioxide Chemical compound O=[Zr]=O MCMNRKCIXSYSNV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000000862 absorption spectrum Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000015097 nutrients Nutrition 0.000 description 2
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 2
- 230000003595 spectral effect Effects 0.000 description 2
- RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N Titanium Chemical compound [Ti] RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000016709 nutrition Nutrition 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
- 229910052719 titanium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010936 titanium Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Edible Seaweed (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、海苔の乾燥及び焼或を行なう海苔の加熱焼或
装置に関する。
装置に関する。
(口)従来の技術
海苔の乾燥、焼或を行うものに、例えば第1図、第2図
、第3図に示すようなものが考案されている。これは乾
燥室(1)内に透光性のコンベア(2)により海苔(3
)を搬送し、乾燥室(1)内の上方に設けられた遠赤外
線を放射する面状の遠赤外線ヒーター(4)で海苔(3
)を上方から加熱し、乾燥、焼戊を行っている。
、第3図に示すようなものが考案されている。これは乾
燥室(1)内に透光性のコンベア(2)により海苔(3
)を搬送し、乾燥室(1)内の上方に設けられた遠赤外
線を放射する面状の遠赤外線ヒーター(4)で海苔(3
)を上方から加熱し、乾燥、焼戊を行っている。
このとき、コンベア(2)の下方には反射板(5)を設
け、この反射板(5)によりヒーター(4)から下方に
放射される遠赤外線を反射して海苔(3)の裏面の焼或
に有効に利用している。一般に遠赤外線の海苔(3)の
吸収波長は3μm〜9μmとされており、この領域の波
長を海苔(3)に反射することで、電磁波が海苔(3)
の内部に浸透吸収され、乾燥、焼戊において海苔の味、
つや、香りのほかに、ビタミンをはじめとする栄養を損
うことなく、高品質の海苔が得られる。3μm〜9μm
の遠赤外線の波長を効率よく放射するには、ヒーター表
面の温度を400℃〜450℃に制御する必要がある。
け、この反射板(5)によりヒーター(4)から下方に
放射される遠赤外線を反射して海苔(3)の裏面の焼或
に有効に利用している。一般に遠赤外線の海苔(3)の
吸収波長は3μm〜9μmとされており、この領域の波
長を海苔(3)に反射することで、電磁波が海苔(3)
の内部に浸透吸収され、乾燥、焼戊において海苔の味、
つや、香りのほかに、ビタミンをはじめとする栄養を損
うことなく、高品質の海苔が得られる。3μm〜9μm
の遠赤外線の波長を効率よく放射するには、ヒーター表
面の温度を400℃〜450℃に制御する必要がある。
しかし、従来のものは乾燥室(1)内の空気温度を熱応
動体により制御するものであり、これでは熱応動体の感
度が鈍く温度のディファレンシャルが大きく、すなわち
ヒーター表面温度のバラツキの巾も大きくなり、すなわ
ち遠赤外線の放射波長にバラッキが出て、理想的な海苔
の乾燥、焼或が出来ない欠点があった。
動体により制御するものであり、これでは熱応動体の感
度が鈍く温度のディファレンシャルが大きく、すなわち
ヒーター表面温度のバラツキの巾も大きくなり、すなわ
ち遠赤外線の放射波長にバラッキが出て、理想的な海苔
の乾燥、焼或が出来ない欠点があった。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は乾燥室内の温度制御でなく、ヒーターの表面温
度を制御して遠赤外線の放射波長にバラッキをなくし、
海苔が一番吸収する3μm〜9μm付近の波長を放射し
、海苔の乾燥むら、焼きむらを無くせる様にした加熱焼
或装置を提供することを目的とする。
度を制御して遠赤外線の放射波長にバラッキをなくし、
海苔が一番吸収する3μm〜9μm付近の波長を放射し
、海苔の乾燥むら、焼きむらを無くせる様にした加熱焼
或装置を提供することを目的とする。
(二)課題を解決するための手段
本発明は、海苔を乾燥、焼成する乾燥室内に、ヒーター
表面から3μm〜9μm付近の電磁波を放射するように
ヒーター表面温度を400℃〜450℃に通電制御する
ようにしたものである。
表面から3μm〜9μm付近の電磁波を放射するように
ヒーター表面温度を400℃〜450℃に通電制御する
ようにしたものである。
(ホ)作 用
本発明は、海苔の乾燥、焼或の際に、ヒーター表面温度
を400℃〜450℃に制御することにより、ヒーター
表面から31Im〜9μmの波長の遠赤外線が放射され
ることになり、海苔の味、つや、香りのほかに、ビタミ
ンをはじめとする栄養を損うことなく、高品質の海苔が
得られる。
を400℃〜450℃に制御することにより、ヒーター
表面から31Im〜9μmの波長の遠赤外線が放射され
ることになり、海苔の味、つや、香りのほかに、ビタミ
ンをはじめとする栄養を損うことなく、高品質の海苔が
得られる。
(へ)実施例
つぎに、実施例について図面をもとに説明する。
@4図、第5図、第6図において、(6)はキャスタ付
きの装置本体、(7)は本体(6)の」一部に形成され
た乾燥室、(8)は搬送体て−ある金網(9)の上面に
載置された規定の大きさのシート状の海苔(10)を乾
燥室(7)に搬送する透光性コンベア、(11)はモー
ターであり、本体(6)の底部に設けられ、ベルト(1
2)を介してコンベア(8)を回転駆動する。(13)
は乾燥室(7)内のコンベア(8)の上方に設けられ、
面状の外管表面にマグネシア、ジルコニア、チタニウム
等の遠赤外線放射物質が形戊され、外管内のヒーター線
の加熱により遠赤外線を放射する面状の遠赤外線ヒータ
ー、(】4)は遠赤外線ヒーター面に取着された感温素
子(15)は乾燥室(7)内のコンベア(8)の下方に
設けられ海苔(10)の下面に遠赤外線を反射する反射
板、(20)は本体(6)の底部に設けられモータ(1
1)の回転速度制御用と遠赤外線ヒーター(14)の温
度制御用の制御部、(16)は本体(6)の乾燥室(7
)の入口側に装着された海苔(10)の送り台、(17
)は受け台であり、本体(6)の乾燥室(7)の出口側
に装着され、乾燥、焼戊されて乾燥室(7)がら搬出さ
れた海苔(IO)がa置される。
きの装置本体、(7)は本体(6)の」一部に形成され
た乾燥室、(8)は搬送体て−ある金網(9)の上面に
載置された規定の大きさのシート状の海苔(10)を乾
燥室(7)に搬送する透光性コンベア、(11)はモー
ターであり、本体(6)の底部に設けられ、ベルト(1
2)を介してコンベア(8)を回転駆動する。(13)
は乾燥室(7)内のコンベア(8)の上方に設けられ、
面状の外管表面にマグネシア、ジルコニア、チタニウム
等の遠赤外線放射物質が形戊され、外管内のヒーター線
の加熱により遠赤外線を放射する面状の遠赤外線ヒータ
ー、(】4)は遠赤外線ヒーター面に取着された感温素
子(15)は乾燥室(7)内のコンベア(8)の下方に
設けられ海苔(10)の下面に遠赤外線を反射する反射
板、(20)は本体(6)の底部に設けられモータ(1
1)の回転速度制御用と遠赤外線ヒーター(14)の温
度制御用の制御部、(16)は本体(6)の乾燥室(7
)の入口側に装着された海苔(10)の送り台、(17
)は受け台であり、本体(6)の乾燥室(7)の出口側
に装着され、乾燥、焼戊されて乾燥室(7)がら搬出さ
れた海苔(IO)がa置される。
このとき、第6図に示すように、反射板(】5)の前後
の両端部が上方に若干折曲され、コンベア(8)上の海
苔(10〉の前後に漏れた遠赤外線を反射し、加熱不足
になり易い海苔(lO)の前後端部に、下面から有効に
遠赤外線を投射出来るようになっている。そして、jg
m以上の遠赤外線は、0.75〜3μmの近赤外線に比
べ、光としての性質が強いため、遠赤外線を放射する加
熱源と被加熱物との距離が加熱むらの発生に直接影響す
ることがなく、加熱源と被加熱物との間にがげを生じる
ことがないように照射すればよい。第7図はウィーン(
W i e n )の変位則に基づく黒体の分光放射エ
ネルギ一曲線を示しており、400℃〜450℃の温度
範囲であれば、放射エネルギー密度が最大となるような
波長を3μm〜9μm付近に有する電磁波を放射出来る
ことがわかる。
の両端部が上方に若干折曲され、コンベア(8)上の海
苔(10〉の前後に漏れた遠赤外線を反射し、加熱不足
になり易い海苔(lO)の前後端部に、下面から有効に
遠赤外線を投射出来るようになっている。そして、jg
m以上の遠赤外線は、0.75〜3μmの近赤外線に比
べ、光としての性質が強いため、遠赤外線を放射する加
熱源と被加熱物との距離が加熱むらの発生に直接影響す
ることがなく、加熱源と被加熱物との間にがげを生じる
ことがないように照射すればよい。第7図はウィーン(
W i e n )の変位則に基づく黒体の分光放射エ
ネルギ一曲線を示しており、400℃〜450℃の温度
範囲であれば、放射エネルギー密度が最大となるような
波長を3μm〜9μm付近に有する電磁波を放射出来る
ことがわかる。
従って乾燥室に設けた遠赤外線放射ヒーターのヒーター
表面温度を400℃〜450℃に制御することにより、
このヒーター表面より3μm〜9μm付近の波長の電磁
波が非常に高効率に放射されることになり、第8図(a
)、(b)の海苔の遠赤外線吸収スペクトル図でも分が
るように3μm、6hm、9μmの波長に対して強い吸
収を示している。従って、前・記したように、面状の遠
赤外線ヒーター(l3)面に熱伝導可能に取着された複
数個の感温素子(14)で温度検知して前記制御部(2
0)で、ヒーター表面温度を400℃〜450℃に均一
に制御することによって、放射された3〜9μmの遠赤
外線が海苔(10)の内部にまで深く浸透して吸収され
、海苔(10)が内部まで一様に加熱されるため、従来
のような乾燥室(7)内の温度制御によるヒーター表面
温度のバラッキによる遠赤外線の放射波長のバラツキで
海苔(10)の乾燥、焼戊むらの発生を防止することが
でき、品質の優れた海苔を得ることができる。
表面温度を400℃〜450℃に制御することにより、
このヒーター表面より3μm〜9μm付近の波長の電磁
波が非常に高効率に放射されることになり、第8図(a
)、(b)の海苔の遠赤外線吸収スペクトル図でも分が
るように3μm、6hm、9μmの波長に対して強い吸
収を示している。従って、前・記したように、面状の遠
赤外線ヒーター(l3)面に熱伝導可能に取着された複
数個の感温素子(14)で温度検知して前記制御部(2
0)で、ヒーター表面温度を400℃〜450℃に均一
に制御することによって、放射された3〜9μmの遠赤
外線が海苔(10)の内部にまで深く浸透して吸収され
、海苔(10)が内部まで一様に加熱されるため、従来
のような乾燥室(7)内の温度制御によるヒーター表面
温度のバラッキによる遠赤外線の放射波長のバラツキで
海苔(10)の乾燥、焼戊むらの発生を防止することが
でき、品質の優れた海苔を得ることができる。
さらに,海苔(10)の原料の産地、時期などに応じ、
制御部(20)によりモーター(11)の回転速度を制
御することにより、乾燥室(7)における海苔(10)
の搬送速度を制御して乾燥、焼或時間を調整でき、常に
安定した品質の海苔(10)を得ることができる。また
、反射板(l5)によ弓八海苔の端部の加熱不足を防止
でき、海苔の乾燥むら、焼きむらの防止効果を高めるこ
とができる。
制御部(20)によりモーター(11)の回転速度を制
御することにより、乾燥室(7)における海苔(10)
の搬送速度を制御して乾燥、焼或時間を調整でき、常に
安定した品質の海苔(10)を得ることができる。また
、反射板(l5)によ弓八海苔の端部の加熱不足を防止
でき、海苔の乾燥むら、焼きむらの防止効果を高めるこ
とができる。
(ト)発明の効果
本発明は斯る構或を備えているため、ヒーター面から海
苔の吸収波長である3μm〜9llmの遠赤外線が均一
に放射され、海苔の内部にまで深く浸透して吸収されて
、海苔の内部まで一様に加熱でき、従来のような海苔の
乾燥むら、焼きむらの発生を防止でき、味、つや、香り
が良好で、ビタミンが熱で破壊されずに多く含む栄養価
の高い、高品質の海苔を得ることができるものである。
苔の吸収波長である3μm〜9llmの遠赤外線が均一
に放射され、海苔の内部にまで深く浸透して吸収されて
、海苔の内部まで一様に加熱でき、従来のような海苔の
乾燥むら、焼きむらの発生を防止でき、味、つや、香り
が良好で、ビタミンが熱で破壊されずに多く含む栄養価
の高い、高品質の海苔を得ることができるものである。
第1図〜第3図は従来の海苔の加熱焼成装置に係る図面
で、第1図は概略断面図、第2図は異なる方向からの同
概略断面図、第3図は同動作説明図、第4図〜第8図は
本発明海苔の加熱焼威装置に係る図面で、第4図は概略
断面図、第5図は異なる方向からの概略断面図、第6図
は同じく異なる方向からの概略断面図、第7図は黒体の
分光放射エネルギー曲線を示す特性図、第8図(a)、
(b)は夫々異なる種類の原料からなる海苔の吸収スペ
クトルを示す特性図である。 (7)・・・乾燥室、(13)・・・ヒーター、(l5
)・・・反射板。
で、第1図は概略断面図、第2図は異なる方向からの同
概略断面図、第3図は同動作説明図、第4図〜第8図は
本発明海苔の加熱焼威装置に係る図面で、第4図は概略
断面図、第5図は異なる方向からの概略断面図、第6図
は同じく異なる方向からの概略断面図、第7図は黒体の
分光放射エネルギー曲線を示す特性図、第8図(a)、
(b)は夫々異なる種類の原料からなる海苔の吸収スペ
クトルを示す特性図である。 (7)・・・乾燥室、(13)・・・ヒーター、(l5
)・・・反射板。
Claims (1)
- (1)上面に載置された海苔を乾燥室に搬送するコンベ
アと、前記乾燥室内で前記コンベアの上方に設けられ遠
赤外線を放射するヒータと、前記コンベアの下方に設け
られ前記海苔の下面に遠赤外線を反射する反射板とを備
えたものにおいて、前記ヒーターから放射される電磁波
の波長が3μm〜9μmに位置するようにヒーター表面
温度を400℃〜450℃に通電制御するようにしたこ
とを特徴とする海苔の加熱焼成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1241531A JPH03103156A (ja) | 1989-09-18 | 1989-09-18 | 海苔の加熱焼成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1241531A JPH03103156A (ja) | 1989-09-18 | 1989-09-18 | 海苔の加熱焼成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03103156A true JPH03103156A (ja) | 1991-04-30 |
Family
ID=17075738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1241531A Pending JPH03103156A (ja) | 1989-09-18 | 1989-09-18 | 海苔の加熱焼成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03103156A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100350328B1 (ko) * | 2000-01-07 | 2002-08-30 | 최민순 | 조미김의 제조방법 |
| US7519280B2 (en) | 2004-05-21 | 2009-04-14 | Eastman Kodak Company | Apparatus and method of removing carrier from a recording element |
-
1989
- 1989-09-18 JP JP1241531A patent/JPH03103156A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100350328B1 (ko) * | 2000-01-07 | 2002-08-30 | 최민순 | 조미김의 제조방법 |
| US7519280B2 (en) | 2004-05-21 | 2009-04-14 | Eastman Kodak Company | Apparatus and method of removing carrier from a recording element |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Mongpraneet et al. | Accelerated drying of welsh onion by far infrared radiation under vacuum conditions | |
| US4425720A (en) | Coffee roaster | |
| DE69905031T2 (de) | Hoch effizienter pizzaofen mit karussel | |
| US5558798A (en) | Microwave steam cooking apparatus | |
| CN1118675C (zh) | 干燥材料的方法及其装置 | |
| CN102670083A (zh) | 具有凹形放射器的烹饪装置 | |
| JP2001272046A (ja) | 赤外線を利用した急速調理装置 | |
| JPH03103156A (ja) | 海苔の加熱焼成装置 | |
| WO2001022823A9 (en) | Lightwave conveyor oven and method of operating the same | |
| JP2910576B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JPH03103206A (ja) | 加熱調理装置 | |
| JPH0440603Y2 (ja) | ||
| KR102086954B1 (ko) | 원적외선을 방출하는 프론트 그릴이 구비된 헤어 드라이어 | |
| JP3025919B2 (ja) | トースター | |
| JP2909538B1 (ja) | 暖房加熱用波長選択型熱放射材料 | |
| JPH0325717Y2 (ja) | ||
| JPS643423A (en) | Heating cooker | |
| JPH0376563A (ja) | 味付海苔の乾燥方法 | |
| JPS6119361Y2 (ja) | ||
| JPS61289285A (ja) | 遠赤外線による加熱、乾燥方法 | |
| JPH0233519Y2 (ja) | ||
| JPH03147767A (ja) | 海苔の加熱焼成装置 | |
| JP2562043B2 (ja) | 冷凍食品の解凍調理方法及び装置 | |
| JPH0325225A (ja) | 加熱調理装置 | |
| KR200196623Y1 (ko) | 원적외선 발생 돌을 이용한 통닭 구이 장치 |