JPH03108793A - プリント配線板の製造方法 - Google Patents
プリント配線板の製造方法Info
- Publication number
- JPH03108793A JPH03108793A JP24698589A JP24698589A JPH03108793A JP H03108793 A JPH03108793 A JP H03108793A JP 24698589 A JP24698589 A JP 24698589A JP 24698589 A JP24698589 A JP 24698589A JP H03108793 A JPH03108793 A JP H03108793A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plating
- hole
- layer
- resist film
- printed wiring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 10
- 238000007747 plating Methods 0.000 claims abstract description 39
- 239000011888 foil Substances 0.000 claims abstract description 27
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims abstract description 25
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 25
- 239000003054 catalyst Substances 0.000 claims abstract description 9
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 20
- 238000005553 drilling Methods 0.000 claims description 8
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 3
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 3
- 238000005530 etching Methods 0.000 abstract description 11
- 239000012266 salt solution Substances 0.000 abstract description 2
- 238000006555 catalytic reaction Methods 0.000 abstract 1
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 abstract 1
- 238000009713 electroplating Methods 0.000 abstract 1
- 238000003475 lamination Methods 0.000 abstract 1
- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000059 patterning Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 230000003678 scratch resistant effect Effects 0.000 description 3
- KDLHZDBZIXYQEI-UHFFFAOYSA-N Palladium Chemical compound [Pd] KDLHZDBZIXYQEI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000956 alloy Substances 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000003197 catalytic effect Effects 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007772 electroless plating Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 229910052763 palladium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000016 photochemical curing Methods 0.000 description 1
- 229920001721 polyimide Polymers 0.000 description 1
- 239000009719 polyimide resin Substances 0.000 description 1
- 238000010019 resist printing Methods 0.000 description 1
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 1
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 1
- 229920001187 thermosetting polymer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Printing Elements For Providing Electric Connections Between Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、プリント配線板の製造方法に関するもので
ある。さらに詳しくは、この発明は、スルポールメツキ
後の金属箔の厚みのバラツキを抑え、エツチング精度を
向」ニさせることのできる新しいプリント配線板の製造
方法に関するものである。
ある。さらに詳しくは、この発明は、スルポールメツキ
後の金属箔の厚みのバラツキを抑え、エツチング精度を
向」ニさせることのできる新しいプリント配線板の製造
方法に関するものである。
(従来の技術)
従来より、最外層に金属箔を配設した積層板にスルポー
ル穴あけ加工し、このスルホールをメツキした後に金属
箔のエツチングによって回路形成する方法がプリント配
線板の製造法として広く採用されてきている。
ル穴あけ加工し、このスルホールをメツキした後に金属
箔のエツチングによって回路形成する方法がプリント配
線板の製造法として広く採用されてきている。
しかしながら、近年のプリント配線板の高密度実装への
要求の高まりとともに回路ファインパターン化のための
エツチング精度の向上が強く求められるようになってき
ており、このための新しい方策か必要になってきている
。
要求の高まりとともに回路ファインパターン化のための
エツチング精度の向上が強く求められるようになってき
ており、このための新しい方策か必要になってきている
。
すなわち、従来の方法においては、スルポールメツキに
ともなって金属箔表面にメツキ層かイ・1@し、このな
め金属箔の厚みのバラツキか避けられず、エツチング精
度の向北には限界があった。
ともなって金属箔表面にメツキ層かイ・1@し、このな
め金属箔の厚みのバラツキか避けられず、エツチング精
度の向北には限界があった。
このような問題を解決するだめの方法として、たとえば
第2図に示したように、最外層に回路形成用の金属2^
(ア)を有する積層板(イ)をドリル等によって穴あけ
加工し、このスルホール(つ)周囲を除いて金属箔表面
にレジスト(1)を印刷し、次いでスルホールメッキ層
(オ)を形成した後にレジスト(1)を剥離してスルホ
ールメッキにともなう金属箔(ア)の厚みの変化をスル
ホール(つ)周囲に限定することが考えられてもいる。
第2図に示したように、最外層に回路形成用の金属2^
(ア)を有する積層板(イ)をドリル等によって穴あけ
加工し、このスルホール(つ)周囲を除いて金属箔表面
にレジスト(1)を印刷し、次いでスルホールメッキ層
(オ)を形成した後にレジスト(1)を剥離してスルホ
ールメッキにともなう金属箔(ア)の厚みの変化をスル
ホール(つ)周囲に限定することが考えられてもいる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、この第2図に示した方策による場合にも
、スルホール(つ)の周囲のメツキ層による盛上りが避
けられず、パターニングに際して支障となり、またレジ
スト印刷時のスルホール(つ)との印刷位置つれの発生
も問題として残されていた。
、スルホール(つ)の周囲のメツキ層による盛上りが避
けられず、パターニングに際して支障となり、またレジ
スト印刷時のスルホール(つ)との印刷位置つれの発生
も問題として残されていた。
このなめ、これまでの方法によっては、いずれの場合も
金属箔の厚みバラツキを抑え、エツチング精度を向上さ
せるのは離しいのが実情であった。
金属箔の厚みバラツキを抑え、エツチング精度を向上さ
せるのは離しいのが実情であった。
この発明は、以上の通りの事情に鑑みてなされたもので
あり、スルホール部のみのメツキを可能とし、金属箔の
厚みのバラツキを抑えてエツチング精度を向上させるこ
とのできるプリン1へ配線板の新しい製造方法を提供す
ることを目的としている。
あり、スルホール部のみのメツキを可能とし、金属箔の
厚みのバラツキを抑えてエツチング精度を向上させるこ
とのできるプリン1へ配線板の新しい製造方法を提供す
ることを目的としている。
(課題を解決するための手段)
この発明は、上記の課題を解決するものとして、積層板
最外層の金属箔表面に耐メッキレジストフィルムをラミ
ネー1− した後にスルポール穴あけ加工し、次いでス
ルポールメツキすることを特徴とするプリント配線板の
製造方法を提供する。
最外層の金属箔表面に耐メッキレジストフィルムをラミ
ネー1− した後にスルポール穴あけ加工し、次いでス
ルポールメツキすることを特徴とするプリント配線板の
製造方法を提供する。
また、さらに詳しくは、この発明は、」1記金属箔表面
に耐メツキレシス1〜フイルムをラミネー1−した後に
スルポール穴あけ加工し、キャラリス1〜被覆した後に
スルホールメッキし、次いで耐メンキレジストフィルム
を剥離することからなる方法を提供する。
に耐メツキレシス1〜フイルムをラミネー1−した後に
スルポール穴あけ加工し、キャラリス1〜被覆した後に
スルホールメッキし、次いで耐メンキレジストフィルム
を剥離することからなる方法を提供する。
(作 用)
この発明の方法においては、耐メツキレシス1〜フイル
ムをラミネー1へした後にスルポール穴あけ加工し、次
いでスルポールメツキするなめ、最外層金属箔表面には
メツキ層は付着ぜす、スルポール周囲にこのメンキ層か
盛」−ることもなく、スルホール部分のみをメツキする
ことができる。
ムをラミネー1へした後にスルポール穴あけ加工し、次
いでスルポールメツキするなめ、最外層金属箔表面には
メツキ層は付着ぜす、スルポール周囲にこのメンキ層か
盛」−ることもなく、スルホール部分のみをメツキする
ことができる。
このため、金属箔の厚みのバラツキは抑えられ、ファイ
ンパターン形成のためのエツチング精度は大きく向上す
る。
ンパターン形成のためのエツチング精度は大きく向上す
る。
(実施例)
以下、添付した図面に沿ってこの発明のプリント配線板
の製造方法についてさらに詳しく説明する。
の製造方法についてさらに詳しく説明する。
第1図は、この発明の方法の工程を示した断面図である
。
。
(a) t、ず、この第1図に示したように、プリン
ト配線板用積層板(1)の最外層金属箔(2)の表面に
耐メッキレジストフィルム(3)をラミネートする。こ
の時、耐メツキレジストフィルムのラミネートにはパタ
ニングは必要としていない。
ト配線板用積層板(1)の最外層金属箔(2)の表面に
耐メッキレジストフィルム(3)をラミネートする。こ
の時、耐メツキレジストフィルムのラミネートにはパタ
ニングは必要としていない。
積層板(1)としてはプリント配線板用の任意の構成の
ものを使用することができ、金属箔(2)としても、銅
、アルミニウム、その他の金属、合金の適宜な種類の金
属箔が使用される。耐メッキレジストフィルム(3)は
、スルホールメッキ時にメツキ浴に浸漬した場合にも耐
性を有するものとする。具体的には、たとえは日東電工
社製二1〜フロン粘着テープNo、 903 U I−
等の弗素樹脂、ポリイミド樹脂等からなる100μm厚
程度までのフィルムを使用することかできる。
ものを使用することができ、金属箔(2)としても、銅
、アルミニウム、その他の金属、合金の適宜な種類の金
属箔が使用される。耐メッキレジストフィルム(3)は
、スルホールメッキ時にメツキ浴に浸漬した場合にも耐
性を有するものとする。具体的には、たとえは日東電工
社製二1〜フロン粘着テープNo、 903 U I−
等の弗素樹脂、ポリイミド樹脂等からなる100μm厚
程度までのフィルムを使用することかできる。
熱硬化型、光硬化型のレジストフィルムか適宜に使用さ
れる。
れる。
(b) 次いで、必要に応じて、この耐メッキレジス
トフィルム(3)層の上に剥離用レジス1〜(4)を配
設する。
トフィルム(3)層の上に剥離用レジス1〜(4)を配
設する。
この時のレジスト(4)はフィルムタイプまたは塗布型
のいずれのものでもよい。
のいずれのものでもよい。
いずれも次の穴あけ加工時に剥離することのない程度の
付着強度を持つものとし、数10μm〜100μm程度
塗布することとする。
付着強度を持つものとし、数10μm〜100μm程度
塗布することとする。
たとえば、この剥離用レジスト(4)の塗布型のものと
しては、サンノプコ社製TC−5803N等を50〜8
0 μm程度塗布することかできる。
しては、サンノプコ社製TC−5803N等を50〜8
0 μm程度塗布することかできる。
なお、この工程(b)は省略し、剥離用レジスト(4)
を使用しなくともよい。
を使用しなくともよい。
(c) 必要に応じてこの剥離用レジスト(4)層を
形成した後に、積層板(1)に対してドリル等によって
スルホール(5)穴あけ加工を行う。この穴あけ加工法
としては、これまでに知られている方法を採用ずれはよ
く、所定の位置にスルホール(5)を形成する。
形成した後に、積層板(1)に対してドリル等によって
スルホール(5)穴あけ加工を行う。この穴あけ加工法
としては、これまでに知られている方法を採用ずれはよ
く、所定の位置にスルホール(5)を形成する。
(d、 ) 次いで、スルポール(5)穴あけ加工し
た積層板(1)は、メツキ処理のためのキャタリスト塗
布のため、メツキ触媒作用を有する塩溶液に漫潰し、ス
ルホール(5)部にキャタリスト層(6)を形成する。
た積層板(1)は、メツキ処理のためのキャタリスト塗
布のため、メツキ触媒作用を有する塩溶液に漫潰し、ス
ルホール(5)部にキャタリスト層(6)を形成する。
たとえば無電解メツキに際しては、パラジウム等の塩か
らなるキャラリス1〜層(6)を形成する。このための
方法も、従来のものを適宜に採用することができる。
らなるキャラリス1〜層(6)を形成する。このための
方法も、従来のものを適宜に採用することができる。
(e) キャタリスト層(6)を形成した後に、スル
ポール(5)内部にのみキャタリスト層(6)が残るよ
うに、剥離用レジスト〈4)層を剥離する。
ポール(5)内部にのみキャタリスト層(6)が残るよ
うに、剥離用レジスト〈4)層を剥離する。
この処理により、耐メツキレジストフィルム(3)層か
露出することになる。
露出することになる。
(f) この状態において、金属箔(2)の断面部の
みのキャタリス1〜をソフトエツチングによって除去し
、次いで電解メツキするか、あるいは、無電解メツキし
た後に電解メツキして、第1図に示したようにスルホー
ル(5)内にのみメツキ層(7)を形成する。
みのキャタリス1〜をソフトエツチングによって除去し
、次いで電解メツキするか、あるいは、無電解メツキし
た後に電解メツキして、第1図に示したようにスルホー
ル(5)内にのみメツキ層(7)を形成する。
このいずれの方法を採用するかによってキャラリス1〜
層(6)の構成や、処理条件を適宜に選択すればよい。
層(6)の構成や、処理条件を適宜に選択すればよい。
(g) メツキ処理後に、耐メッキレジストフィルム
(3)層を剥離して、金属箔〈2)を露出させる。金属
箔(2)とスルポール(5)内のメツキ層(7)とは導
通ずることになる。
(3)層を剥離して、金属箔〈2)を露出させる。金属
箔(2)とスルポール(5)内のメツキ層(7)とは導
通ずることになる。
たとえば以上の工程によって、スルポール(5ン内のみ
のメツキ層(7)形成が可能となり、金属箔(2)表面
でのメツキ処理による厚みバラツキは発生しない。
のメツキ層(7)形成が可能となり、金属箔(2)表面
でのメツキ処理による厚みバラツキは発生しない。
第2図は工程(b)を省略した場合を示している。スル
ポール(5)内にのみ必要に応じてキャラリス1〜層(
6)を形成し、メツキ処理するようにしている。
ポール(5)内にのみ必要に応じてキャラリス1〜層(
6)を形成し、メツキ処理するようにしている。
もちろん、この発明は、その細部について様々な態様か
可能であり、以上の例示に限られるものではない。
可能であり、以上の例示に限られるものではない。
(発明の効果)
この発明により、以上詳しく説明した通り、両面プリン
ト配線板、多層板等のスルホールのみのメツキか可能と
なり、メツキ処理による金属箔の厚みバラツキは発生せ
ず、高精度エツチングによるパターニングか可能となる
。
ト配線板、多層板等のスルホールのみのメツキか可能と
なり、メツキ処理による金属箔の厚みバラツキは発生せ
ず、高精度エツチングによるパターニングか可能となる
。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は、各々、この発明の製造法を示し
た工程断面図である。第3図は、従来法の一例を示した
工程断面図である。 1・・・積 層 板 2・・・金 属 箔 3・・・レジストフィルム 4・・・剥離用レジスト 5・・・スルホール 6・・・キャタリスト層 7・・・メツキ層
た工程断面図である。第3図は、従来法の一例を示した
工程断面図である。 1・・・積 層 板 2・・・金 属 箔 3・・・レジストフィルム 4・・・剥離用レジスト 5・・・スルホール 6・・・キャタリスト層 7・・・メツキ層
Claims (2)
- (1)積層板最外層の金属箔表面に耐メッキレジストフ
ィルムをラミネートした後にスルホール穴あけ加工し、
次いでスルホールメッキすることを特徴とするプリント
配線板の製造方法。 - (2)スルホール穴あけ加工した後に、キャタリスト被
覆し、スルホールメッキの後に耐メッキレジストフィル
ムを剥離することからなる請求項(1)記載のプリント
配線板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1246985A JPH0642594B2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | プリント配線板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1246985A JPH0642594B2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | プリント配線板の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03108793A true JPH03108793A (ja) | 1991-05-08 |
| JPH0642594B2 JPH0642594B2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=17156655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1246985A Expired - Lifetime JPH0642594B2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | プリント配線板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0642594B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08186373A (ja) * | 1994-12-28 | 1996-07-16 | Nec Toyama Ltd | プリント配線板の製造方法 |
| JP2006269638A (ja) * | 2005-03-23 | 2006-10-05 | Sumitomo Bakelite Co Ltd | 回路基板の製造方法、回路基板およびプリント回路基板 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59149091A (ja) * | 1983-02-16 | 1984-08-25 | 松下電器産業株式会社 | 両面プリント配線基板およびその製造方法 |
| JPH03104089A (ja) * | 1989-09-18 | 1991-05-01 | Hitachi Ltd | 半導体メモリ装置 |
-
1989
- 1989-09-22 JP JP1246985A patent/JPH0642594B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59149091A (ja) * | 1983-02-16 | 1984-08-25 | 松下電器産業株式会社 | 両面プリント配線基板およびその製造方法 |
| JPH03104089A (ja) * | 1989-09-18 | 1991-05-01 | Hitachi Ltd | 半導体メモリ装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08186373A (ja) * | 1994-12-28 | 1996-07-16 | Nec Toyama Ltd | プリント配線板の製造方法 |
| JP2006269638A (ja) * | 2005-03-23 | 2006-10-05 | Sumitomo Bakelite Co Ltd | 回路基板の製造方法、回路基板およびプリント回路基板 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0642594B2 (ja) | 1994-06-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6107003A (en) | Method for producing multi-layer printed wiring boards having blind vias | |
| US6815126B2 (en) | Printed wiring board with conformally plated circuit traces | |
| JP2006278774A (ja) | 両面配線基板の製造方法、両面配線基板、およびそのベース基板 | |
| US20090260868A1 (en) | Printed circuit board and method of manufacturing the same | |
| JPS5818996A (ja) | スル−ホ−ルを有する配線基板製造方法 | |
| JP6819608B2 (ja) | 多層プリント配線基板及びその製造方法 | |
| KR20010043662A (ko) | 양면프린트 배선판 또는 3층 이상의 다층프린트 배선판의제조방법 | |
| JP4099501B2 (ja) | プリント基板の製造方法 | |
| US6884944B1 (en) | Multi-layer printed wiring boards having blind vias | |
| JPH11195849A (ja) | フレキシブルプリント配線板とその製造方法 | |
| JP4137279B2 (ja) | プリント配線板及びその製造方法 | |
| JP3500977B2 (ja) | 両面回路板の製造方法 | |
| JPH03108793A (ja) | プリント配線板の製造方法 | |
| JP2741238B2 (ja) | フレキシブルプリント配線板及びその製造方法 | |
| JPS63280496A (ja) | 多層回路板の製造方法 | |
| KR101170764B1 (ko) | 다층 회로기판 제조방법 | |
| JP2005236194A (ja) | プリント配線板の製造方法 | |
| JPH03108794A (ja) | プリント配線板の製造方法 | |
| JPH07106769A (ja) | 電子部品搭載用多層基板の製造方法 | |
| JP2005123555A (ja) | プリント配線板、およびその製造方法 | |
| JP2004072125A (ja) | 印刷配線板の製造方法および印刷配線板 | |
| JP3217563B2 (ja) | プリント配線板の製造方法 | |
| JP3130707B2 (ja) | プリント基板およびその製造方法 | |
| JP3815765B2 (ja) | 多層プリント配線板の製造方法 | |
| JPH0818228A (ja) | 多層プリント配線板の製造方法 |