JPH03111452A - 自己接着性シリコーンゴム組成物 - Google Patents

自己接着性シリコーンゴム組成物

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JPH03111452A
JPH03111452A JP24960689A JP24960689A JPH03111452A JP H03111452 A JPH03111452 A JP H03111452A JP 24960689 A JP24960689 A JP 24960689A JP 24960689 A JP24960689 A JP 24960689A JP H03111452 A JPH03111452 A JP H03111452A
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silicone rubber
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Masaharu Takahashi
政晴 高橋
Jun Hatakeyama
潤 畠山
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、自己接着性シリコーンゴム組成物に関し、特
に金属との接着性が良好であるとともに、接着作業を簡
便に行うことができる自己接着性シリコーンゴム組成物
に関する。
〔従来の技術〕
シリコーンゴムは、その優れた特性を活かして各種用途
に使用されている。このシリコーンゴムは、金属と接着
してなる複合体の形態でも使用される。この複合体の製
造において、シリコーンゴムと金属とを強固に接着させ
るために接着の前処理として金属の表面をプライマーで
処理することが行われる。
このプライマーとして、不飽和結合を有するアルコキシ
シランまたはこれらの加水分解縮合物、あるいは共加水
分解シロキサンと、チタン酸エステルおよび有機脂肪酸
の金属塩とからなる組成物(特公昭62−17622号
、同62−17623号);不飽和結合を有するアルコ
キシシランまたはこれらの加水分解縮合物あるいは共加
水分解シロキサンと、チタン酸エステル、有機脂肪酸の
金属塩および:;5t−I!基を有する有機ケイ素化合
物とからなる組成物(特公昭61−2107号):ビニ
ル基含有オルガノポリシロキサン、ポリシロキサン樹脂
、アルコキシシラン、有機過酸化物およびチタン酸エス
テルからなるゴム状の組成物(特公昭56−39817
号)などが提案されている。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかし、これら従来のプライマーを用いて行うシリコー
ンゴムと金属との接着においては、プライマーを被接着
物に塗布した後、溶剤を揮散させてプライマーを固化さ
せるために風乾や焼付の工程が必須であるなど接着作業
が煩雑となる問題があった。また、従来のプライマーは
、加水分解縮合物あるいは触媒や溶剤を含むため製造作
業の安全面で問題が生じるなどの欠点があった。
そこで本発明の目的は、金属との接着性が良好であると
ともに、接着作業を簡便に行うことができ、また加水分
解縮合物あるいは触媒や溶剤を含まないため製造作業の
安全面においても問題が生じない自己接着性シリコーン
ゴム組成物を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、前記課題を解決するために、(A)有機過酸
化物硬化型熱硬化性シリコーンゴムコンパウンド および (B)一般組成式(I); (R1)a(R2)bSiO(4−(R2) bsio
、+i(1)〔式中、R’は不飽和結合を含む1価の有
機基、R2は置換または非置換の1価の炭化水素基であ
り、aはl<a<4の数、bはO≦b<2の数であり、
ただしa+b<4である〕 で表される重合度1−1000のオルガノポリシロキサ
ンを含有してなる自己接着性シリコーンゴム組成物を提
供するものである。
本発明の組成物の(A)成分である有機過酸化物硬化型
熱硬化性シリコーンゴムコンパウンドは、代表的な例と
して (1)ジオルガノポリシロキサン、 (2)微粉末シリカ充填剤および (3)有機過酸化物を必須成分とする組成物が挙げられ
る。
上記の第1成分としてのジオルガノポリシロキサンとし
ては、例えば、式: %式% 〔ここで、R3は、メチル基、エチル基、プロピル基、
ブチル基などのアルキル基、ビニル基、アリル基、ブテ
ニル基などのアルケニル基;フェニル基、トリル基など
のアリール基;またはこれらの基の炭素原子に結合した
水素原子の一部または全部をハロゲン原子、シアノ基な
どで置換したクロロメチル基、クロロプロピル基、3,
3.3−)リフルオロプロピル基、2−シアノエチル基
などから選択される炭素原子数1〜10の、好ましくは
炭素原子数1〜8の同種または異種の非置換または置換
の1価炭化水素基であり、Cは1.95〜2.05の数
である。〕 で表わされるものが挙げられる。該ジオルガノポリシロ
キサンの中で、上記式におけるR3の98%以上が炭素
原子数1〜4のアルキル基、特にはメチル基であって、
他のR3としてビニル基、フェニル基、トリフルオロプ
ロピル基を含むものが代表的である。また、分子構造は
直鎖状が好ましいが、分子中に部分的に分枝鎖を含有し
ていてもよい。また、重合度は通常3,000〜30,
000とすればよく、加工性の面からは4,000〜t
o、oooOものが好ましい。
また、 (A)成分のシリコーンゴムコンパウンドにお
ける第2成分としての微粉末シリカ充填剤はシリコーン
ゴムの補強、増粘、加工性向上、増量などの目的で添加
されるものであり、これにはフユームドシリカ、湿式シ
リカ、表面を疎水化処理したフユームドシリカや湿式シ
リカ、石英微粉末、けいそう土などが例示され、これは
他の形の充填剤、例えばけい酸カルシウム、炭酸カルシ
ウム、カーボンブラック、ガラス繊維などを若干含んで
いてもよいが、これらは比表面積が1 cm”7g以上
、好ましくは50m”7g以上のものとすることがよい
なお、このものの配合量が少なすぎると目的とする補強
性が得られず、加工性も不十分となる。また、多すぎる
と、型流れ性、吐出性などの加工特性が極端に低下する
。大体、第1成分のオルガノポリシロキサン100重量
部当たり、10〜300重量部の範囲が好ましく、さら
には25〜200重量部が好ましい。
(A)成分のシリコーンゴムコンパウンドにおける第3
成分としての有機過酸化物としては例えばt−ブチルパ
ーオキサイド、ジクミルパーオキサイド、ベンゾイルパ
ーオキサイド、モノクロルベンゾイルパーオキサイド、
p−メチルベンゾイルパーオキサイド、2.4−ジクロ
ロベンゾイルパーオキサイド、t−ブチルパーベンゾエ
ート、2.5−ビス−(1−ブチルパーオキシ)−2,
5−ジメチルヘキサン、2,5−ビス−(t−ブチルパ
ーオキシ)−2,5ジメチルヘキシン;シミリスチルパ
ーオキシカーボネート、ジシクロドデシルバーオキシジ
カーボネート等のジカーボネート類;t−ブチルモノパ
ーオキシカーボネート類、下記式: (但し、式中R4は炭素原子数3〜10の1価炭化水素
基である。) で示される化合物などが例示される。これらはその1種
または2種以上の組合わせで使用すればよいが、この配
合量は第1成分としてのジオルガノポリシロキサン10
0重量部に対して、通常、0.1〜5重量部、好ましく
は0.5〜2重量部である。
本発明の組成物の(B)成分であるオルガノポリシロキ
サンを表す前記式(1)において、R1は不飽和結合を
含む1価の有機基であり、代表的には置換もしくは非置
換の炭化水素基、好ましくは炭素原子数2〜8の炭化水
素基、例えば、ビニル基、アリル基等のアルケニル基;
フェニル基、トリル基等のアリール基等、並びに(メタ
)アクリロイル基などが挙げられる。R2は置換または
非置換の1価の炭化水素基、好ましくは炭素原子数′1
〜10の1価炭化水素基であり、例えば、メチル基、エ
チル基、プロピル基、ブチル基等のアルキル基;シクロ
ヘキシル基等のシクロアルキル基;あるいはこれらの基
の炭素原子に結合した水素原子の1部または全部がハロ
ゲン原子、シアノ基等で置換されてなる基、例えば、ク
ロロメチル基、γ−トリフルオロプロピル基、シアノエ
チル基などが挙げられる。aは1<a<4の数であり、
得られる組成物の耐熱性の点でaは1.8≦a≦2.2
の数であることが好ましい。bは0≦b<2の数である
。ただし、a+b<4である。
このオルガノポリシロキサンの重合度は1〜1000、
好ましくは1〜10である。重合度が1000を超える
オルガノポリシロキサンでは得られる組成物の接着性が
低下する。
(B)成分としては、前記一般式(1)で表されるオル
ガノポリシロキサンの1種または2種以上を組み合わせ
て用いることができる。
本発明の組成物における(^)成分と(B)成分の配合
割合は、適度の接着力が得られる点で、通常、(A)成
分100重量部に対して(B)成分0.1〜10重量部
、好ましくは1〜7重量部である。
本発明の組成物は、前記(A)成分と(B)成分を混合
し、適当な手段で混練して製造することができる。用い
られる混練手段としては、例えば、2本ロール、ミキシ
ングニーダ−、バンバリーミキサ−等が挙げられる。
本発明の組成物には、前記(A) 、 (B)成分の他
に、耐熱性向上剤、着色剤その他の添加剤、例えば、ベ
ンガラ、酸化セリウム、水酸化セリウム、セリウムの脂
肪酸塩、鉄の脂肪酸塩、酸化チタン、カーボンブラック
などを、必要に応じて本発明の効果を損なわない程度に
配合することもできる。
本発明の組成物は、種々の基体に接着可能であり、特に
広範囲の金属との接着に有用である。接着可能な金属と
しては、例えば、鉄、アルミニウム、ニッケル、クロム
、亜鉛、錫、銅、あるいはこれらの合金、ステンレスス
チールなどが挙げられる。
本発明の組成物と金属との接着は、金属の表面に本発明
の組成物を圧着し適当な方法で加硫させることにより行
うことができる。圧着の圧力は、通常、10−10−1
O0/cm2程度である。加硫温度は、通常、120〜
200°C程度である。加硫時間は、通常、2分〜30
分程度である。
〔実施例〕
以下、実施例及び比較例を挙げて本発明の詳細な説明す
る。
実施例1〜3、比較例1〜2 シリコーンゴムコンパウンド(信越化学工業■製、K 
E555tJ)100重量部と、2,5−ビス−(tブ
チルパーオキシ)−2,5−ジメチルヘキサン0.5重
量部とを2本ロールを用いて混練して未加硫ゴムを得た
各側において、下記式(a)、(b)および(C)、並
びに平均組成式(d)および(e)で表される5種のオ
ルガノポリシロキサンのそれぞれ2gを、上記に得られ
た未加硫ゴム100 gと混合し、2本ロールを用いて
混練して5種の組成物を得た。
得られた5種の組成物について、下記の方法にしたがっ
て接着力を測定した。
〔ここで、 Viはビニル基である。
以下同じ〕 〔ここで、 Meはメチル基である。
以下同じ] (Vi) +、 zt(Me) o、 atsiOo、
 qz(d) 〔重合度:15〕 此fi亀 (Vi) r、 or (Me) r、 oosioo
、 995       (e)〔重合度: 1200
) 1着力 揮発油でよく洗浄された清浄な表面を有する、厚さ0.
3mm、幅25mmおよび長さ50Illllの鉄板を
2枚用意し、図1に示すように、鉄板1と2を、重なり
合う面積が1平方インチとなるように向き合わせ、その
間に組成物3を挾み、圧力50kg/aflで圧着しな
がら、165°Cで10分間プレスキュアして試験片4
を作製した。
得られた試験片の端部41および42を引張試験機のチ
ャックに固定し、図1に示す方向に引張荷重を引張速度
1mm/分で加え、破断するまでの最大引張荷重を測定
し、これを接着力とした。また試験片の破断状態を調べ
た。結果を表1に示す。
表 注)ネ:ゴムと鉄片との界面 〔発明の効果〕 本発明の組成物は、金属との接着性が良好であるととも
に、金属との接着作業を簡便に行うことができ、またそ
の製造作業の安全面においても問題が生じないため、実
用上の価値が大きい。
【図面の簡単な説明】
図1は、本発明の実施例および比較例で得られた組成物
の接着力を測定するための引張試験用試験片を示す。 1.2・−−−−−−−−一−−・鉄板、3−・−・−
・−・−組成物、  4−・−・・・・・試験片。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (A)有機過酸化物硬化型熱硬化性シリコーンゴムコン
    パウンド および (B)一般組成式( I ): (R^1)_a(R^2)_bSiO_(_4_−_a
    _−_b_)_/_2( I )〔式中、R^1は不飽和
    結合を含む1価の有機基、R^2は置換または非置換の
    1価の 炭化水素基であり、aは1<a<4の数、 bは0≦b<2の数であり、ただしa+b<4である〕 で表される重合度1〜1000のオルガノポリシロキサ
    ン を含有してなる自己接着性シリコーンゴム組成物。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0688028A (ja) * 1992-09-08 1994-03-29 Shin Etsu Chem Co Ltd 導電性シリコーンゴム組成物及びその製造方法
JP2005048831A (ja) * 2003-07-31 2005-02-24 Nissei Electric Co Ltd 自己接着能を呈するパッキン

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