JPH03112714A - 車輌用空調装置 - Google Patents

車輌用空調装置

Info

Publication number
JPH03112714A
JPH03112714A JP24880889A JP24880889A JPH03112714A JP H03112714 A JPH03112714 A JP H03112714A JP 24880889 A JP24880889 A JP 24880889A JP 24880889 A JP24880889 A JP 24880889A JP H03112714 A JPH03112714 A JP H03112714A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
temperature
sensor
duct
air conditioner
vehicle
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP24880889A
Other languages
English (en)
Inventor
Yutaka Yamashita
豊 山下
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Suzuki Motor Corp
Original Assignee
Suzuki Motor Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Suzuki Motor Corp filed Critical Suzuki Motor Corp
Priority to JP24880889A priority Critical patent/JPH03112714A/ja
Publication of JPH03112714A publication Critical patent/JPH03112714A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、車輌用空調装置に係り、特に車室内を適温に
維持する自動制御方式の車輌用空調装置に関するもので
ある。
〔従来の技術〕
従来、この種の車輌用空調装置としては、第5図に示す
構造のものが実用されている。
この第5図に示す従来例では、空調装置本体100は、
プロアユニット50. クーリングユニット51.ヒー
タユニット52を連結して構成されている。プロアユニ
ット50には、外気吸入口53、内気吸入口54および
この両吸入口53,54を開閉するインテークダンパ5
5と、プロアフアン56が設けられている。また、クー
リングユニット51内にはエバポレータ57が配設され
ている。ヒータユニット52内には、ヒータコア58お
よび開度に応じてヒータコア58の通過風量を制御する
エアミックスダンパ59が設けられており、さらにヒー
タユニット52の周壁には各吹出口に連通ずるデフロス
タダクト60.ベンチレータダクト61.フートダクト
62が設けられている。これらデフロスタダクト60.
ベンチレータダクト61.  フートダクト62の起端
部には、デフロスタダンパ63.ベンチレータダンパ6
4゜フートダンパ65が枢支されており、各ダクト内部
にはダクトセンサ(図示せず)が配設されている。これ
らのダクトセンサは、日射センサ等図示しない他の温度
センサとともにコントロールユニット66の入力部に接
続されている。また、コントロールユニット66の出力
部は、インテークダンパ55.エアミックスダンパ59
.デフロスタダンパ63.ベンチレータダンパ64.フ
ートダンパ65を別個駆動するアクチュエータ(図示せ
ず)に接続されている。
コントロールユニット66は、各ダクトセンサ等の出力
信号を基に車室内に最適環境を形成すべく演算を施し、
この演算結果に基づいて前述のアクチュエータに指令信
号を送出する。すると、アクチュエータはエアミックス
ダンパ59の開度を変化させて吹出風温が設定されると
ともに、デフロスタダンパ63.ベンチレータダンパ6
4.フートダンパ65が適宜開閉駆動されて種々の空調
モードを形成する。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来例においては、例えば、デフロスタダクトとフ
ートダクトとを開け、さらにベンチレータダンパを閉じ
るようなヒートモードの場合には、ベンチレータダクト
内には空気が流通しないことから、ベンチレータダクト
内のダクトセンサはデフロスタダクトやフートダクト内
の温度よりも低い温度を検出している。従って、このよ
うなベンチレータダンパを閉じているヒートモードから
ベンチレータダンパを開ける他のモードに変化させたと
きには、ベンチレータダクト内のダクトセンサが瞬時に
応答しないため一時的に熱風が放出されたりするため、
車室内の目標設定温度を変化させたりした場合には目標
設定温度に到達するのにある程度時間を要するという欠
点があった。この欠点を解決するために、時定数の小さ
い温度センサを使用するという方法が考えられているが
、このような時定数の小さい温度センサに人間が近づい
たりした場合に、体温の影響を敏感に検知してハンチン
グが生ずるという不都合があった。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、このような従来例に見られる不都合を
改善し、短時間で目標設定温度に到達するとともに、目
標設定温度に近づいた後のハンチングの発生を抑え−る
ことのできるような自動制御方式の車輌用空調装置を提
供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明では、温度に関連した物理的環境因子を検出し電
気信号として出力する検出手段と、外部から設定可能な
車室内温度設定用の温度設定手段と、内外気切換ダンパ
、エアミックスダンパ、ブロアファン等の温度に関連し
た操作要素を駆動する駆動手段と、検出手段および温度
設定手段からの信号を基に最適環境を車室内に形成すべ
く最適温度を所定の方法により演算しその演算結果に基
づいて駆動手段に制御信号を発する演算制御部とを備え
ている。そして、検出手段として、ダクト出口の温度を
素早く検知するための時定数の小さな第1のダクトセン
サと、応答は素早くないが車室内の微妙な温度変化に左
右されず安定した第2のダクトセンサとを当該ダクト出
口に装備する。
演算制御部には、車輌用空調装置駆動開始時および温度
設定手段によって目標設定温度が変化した時から一定時
間第1のダクトセンサを選択しその後第2のダクトセン
サを選択して車室内温度信号を発生する使用センサ選択
部を装備するという手法を採っている。これによって、
前述した目的を達成しようとするものである。
〔作  用〕
運転車または搭乗者が、空調装置の駆動を開始し、温度
設定手段によって目標設定温度を入力する。演算制御部
に装備されている使用センサ選択部は、空調装置駆動開
始時および温度設定手段によって目標設定温度が変化し
た時から一定時間のみ時定数の小さな第1のダクトセン
サを選択し、この第1のダクトセンサからの車室内温度
信号を演算制御部に入力する。
演算制御部は、前述のように第1のダクトセンサから送
られてきた電気信号および温度設定手段からの信号を基
に、最適環境を車室内に形成すべ(最適温度を所定の方
法により演算し、その演算結果に基づいて駆動手段に制
御信号を発して内外気切換ダンパ、エアミックスダンパ
、ブロアファン等の温度に関連した操作要素を駆動する
次に、一定の時間を経過した後、車室内温度が目標設定
温度に近づくと、演算制御部に装備されている使用セン
サ選沢部は第1のダクトセンサに代わって第2のダクト
センサを選択し、その車室内温度信号を演算制御部に伝
達する。
演算制御部は、今度は第2のダクトセンサから送られて
きた車室内温度信号および温度設定手段からの信号を基
に、最適環境を車室内に形成すべく最適温度を再演算し
、その演算結果に基づいて駆動手段に制御信号を発して
、再び内外気切換ダンパ、エアミックスダン、パ、ブロ
アファン等の温度に関連した操作要素を駆動調整する。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第4図に基づい
て説明する。ここで、前述した従来例と同一の構成部材
については、同一の符号を用いることとする。
この第1図に示す実施例においては、温度に関連した物
理的環境因子を検出し電気信号として出力する検出手段
1と、外部から設定可能な車室内温度設定用の温度設定
手段2と、内外気切換ダンパ55.エアミックスダンパ
59.ブロアファン56等の温度に関連した操作要素を
駆動する駆動手段3と、検出手段1および温度設定手段
2からの信号を基に最適環境を車室内に形成すべく最適
温度を所定の方法により演算しその演算結果に基づいて
駆動手段3に制御信号を発する演算制御部4とを備えて
いる。そして、検出手段1として、ダクト出口の温度を
素早く検知するための時定数の小さな第1のダクトセン
サ5と、応答は素早(ないが車室内の微妙な温度変化に
左右されず安定した第2のダクトセンサ6とを当該ダク
ト出口に装備するとともに、演算制御部4に、空調装置
駆動開始時および温度設定手段2によって目標設定温度
が変化した時から一定時間第1のダクトセンサ5を選択
しその後筒2のダクトセンサ6を選択して車室内温度信
号を発生する使用センサ選択部7を装備している。
さらに詳述する。
検出手段lとしては、温度を素早く検知するがハンチン
グを発生しやすい時定数の小さな第1のダクトセンサ5
(第4図(13参照)と、応答は素早くないが車室内の
微妙な温度変化に左右されずハンチングを発生しにくく
安定した第2のダクトセンサ6(第4図〔2〕参照)と
、外気センサ(図示せず)9日射センサ(図示せず)お
よびダンパ位置センサ(図示せず)とが装備されている
これらのセンサの内筒1のダクトセンサ5と第2のダク
トセンサ6は使用センサ選沢部7に接続されて車室内温
度信号を発生する。一方、外気センサ、日射センサおよ
びダンパ位置センサは、演算制御部4に装備されている
エアコン制御回路8に接続されており、各データを発生
して伝達する。
温度設定手段2としては、インスッルメントパネルに装
備されているスイッチによって、運転車または搭乗者が
目標設定温度を設定できるようになっており、その信号
が使用センサ選択部7およびエアコン制御回路8に伝達
される。
駆動手段3は、演算制御部4に装備されているエアコン
制御回路8に接続されており、エアコン制御回路8から
の命令によって、ベンチレータダンパ用アクチュエータ
20.デフロスタダンパ用アクチュエータ21.7−ト
ダンパ用アクチュエータ22.エアミックスダンパ用ア
クチュエータ23を駆動して各モードを形成する。さら
に、ブロアファンモータ24の駆動を制御する。
演算制御部4は、使用センサ選択部7およびエアコン制
御回路8から構成されている。そして、使用センサ選択
部7では、温度設定手段2によって入力された目標設定
温度に基づいて、空調装置駆動開始時および温度設定手
段2によって目標設定温度が変化した時から一定時間だ
け第1のダクトセンサ5を選択し、その後筒2のダクト
センサ6を選択して車室内温度信号を発生して、エアコ
ン制御回路8に伝達する。エアコン制御回路8では、使
用センサ選択部7からの信号および外気センサ(図示せ
ず)2日射センサ(図示せず)、ダンパ位置センサ(図
示せず)からの信号に基づいて、車室内温度を目標設定
温度に近づけるように駆動手段3であるベンチレータダ
ンパ用アクチュエータ20.デフロスタダンパ用アクチ
ュエータ21、  フートダンパ用アクチュエータ22
.エアミックスダンパ用アクチュエータ23およびブロ
アファンモータ24に命令を発する。
一方、第2図に示すように本実施例における空調装置本
体100の構成は、前述した第5図に示される従来例に
おける構成と大部分同様であるが、本実施例においては
空調装置本体100の吹出口付近に第1のダクトセンサ
5と第2のダクトセンサ6を装備している。
次に、動作説明を第3図に示すフローチャートに基づい
て説明する。
運転者若しくは搭乗者が空調装置の電源スィッチをオン
にすると、検出手段1としての第1のダクトセンサ5.
第2のダクトセンサ6から信号が演算制御部4の使用セ
ンサ選択部7に送られ、さらに、外気センサ、日射セン
サおよびダンパ位置センサから信号が演算制御部4のエ
アコン制御回路8に送られる。次に、運転者若しくは搭
乗者が温度設定手段2によって目標設定温度を入力する
演算制御部4では、目標設定温度が変化したか否かを判
断する。
目標設定温度が変化したことを確認すると、演算制御部
4の使用センサ選択部7のタイマが作動し、一定時間、
時定数の小さな第1のダクトセンサ5を選択して、この
第1のダクトセンサ5からの信号をエアコン制御回路8
に発信する。エアコン制御回路8では、これらの得られ
たデータに基づいて、吹出モード、目標吹出温度を演算
によって求め、駆動手段3としてのベンチレータダンパ
用アクチュエータ20.デフロスタダンパ用アクチュエ
ータ21. フートダンパ用アクチュエータ22、エア
ミックスダンパ用アクチュエータ23を駆動して各モー
ドを形成し、さらに、ブロアファンモータ24の駆動を
制御して風量を調整する。
各吹出モードにおけるダンパの状態は以下の通りである
VENTモード;ベンチレータダンパ64のみを開放し
て、デフロスタダンパ63およびフートダンパ65を閉
じる。
HEATモード;デフロスタダンパ63およびフートタ
ンパ65を開放して、ベンチレータダンパ64のみを閉
じる。
B/L (パイレベル)モード;ベンチレータダンパ6
4およびフートダンパ65を開放して、デフロスタダン
パ63のみを閉じる。
また、エアコン制御回路8によって演算された目標吹出
温度はエアミックスダンパ用アクチュエータ23を駆動
し、ブロアファンモータ24の駆動を制御することによ
って調整される。
この状態を一定時間持続させ、予め設定されている時間
を経過したら、再び各センサからの信号を演算制御部4
に入力する。そして、目標設定温度を変更するのであれ
ばそれを再度入力し、前に設定した温度から変わらない
場合はそのままにしておく。演算制御部4が、目標設定
温度が変化したか否かを判断し、目標設定温度が変化し
ていないことを確認すると、使用センサ選沢部7は応答
は素早くないが車室内の微妙な温度変化に左右されず安
定した第2のダクトセンサ6を選択し、そこから発信さ
れるデータをエアコン制御回路8に伝達する。エアコン
制御回路8では、これらの得られたデータに基づいて、
吹出モード、目標吹出温度を再び演算によって求め、前
述の第1のダクトセンサ5を選択した場合と同様にして
、駆動手段3としてのベンチレータダンパ用アクチュエ
ータ20.デフロスタダンパ用アクチュエータ21゜フ
ートダンパ用アクチュエータ22を駆動し、演算によっ
て得られたモードを形成し、さらに、エアミックスダン
パ用アクチュエータ23およびブロアファンモータ24
の駆動を制御して温度および風量を調整する。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明では、検出手段として、ダ
クト出口の温度を素早く検知するための時定数の小さな
第1のダクトセンサと、応答は素早くないが車室内の微
妙な温度変化に左右されず安定した第2のダクトセンサ
とを当該ダクト出口に装備するとともに、演算制御部に
、空調装置駆動開始時および温度設定手段によって目標
設定温度が変化した時から一定時間第1のダクトセンサ
を選択しその後筒2のダクトセンサを選択して車室内温
度信号を発生し、これに基づいて吹出モードおよび目標
吹出温度を演算により求め、目標設定温度に近づけるよ
うにしている。このように構成することにより、空調装
置駆動開始時および目標設定温度が変化した時には速や
かに車室内温度を検知する温度センサを使用し、ある程
度目標設定温度に近づいた後は、ハンチングを発生しに
くい温度センサを使用するため、車室内温度を短時間で
目標設定温度に近づけるとともに、その後は安定した空
調が確保できるという従来にない優れた車輌用空調装置
を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例における主要部の構成を示す
ブロック図、第2図は第1図に示される実施例における
空調装置本体を表す説明図、第3図は第1図に示される
実施例の動作を表すフローチャート、第4図(1)は第
1のダクトセンサの特性をあられすグラフ、第4図(2
)は第2のダクトセンサの特性をあられすグラフ、第4
図(3)は本発明におけるセンサからの温度信号を表す
グラフ、第5図は従来の空調装置本体の構成を表す説明
図である。 1・・・・・・検出手段、2・・・・・・温度設定手段
、3・・・・・・駆動手段、4・・・・・・演算制御部
、5・・・・・・第1のダクトセンサ、6・・・・・・
第2のダクトセンサ、7・・・・・・使用センサ選択部
、8・・・・・・エアコン制御回路、55・・・・・・
内外気切換ダンパ、56・・・・・・ブロアファン、5
9・・・・・・エアミックスダンパ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1).温度に関連した物理的環境因子を検出し電気信
    号として出力する検出手段と、外部から設定可能な車室
    内温度設定用の温度設定手段と、内外気切換ドア、エア
    ミックスドア、ブロアファン等の温度に関連した操作要
    素を駆動する駆動手段と、前記検出手段および温度設定
    手段からの信号を基に最適環境を車室内に形成すべく最
    適温度を所定の方法により演算しその演算結果に基づい
    て前記駆動手段に制御信号を発する演算制御部とを備え
    た車輌用空調装置において、 前記検出手段として、ダクト出口の温度を素早く検知す
    るための時定数の小さな第1のダクトセンサと、応答は
    素早くないが車室内の微妙な温度変化に左右されず安定
    した第2のダクトセンサとを当該ダクト出口に装備する
    とともに、 前記演算制御部に、空調装置駆動開始時および前記温度
    設定手段によって目標設定温度が変化した時から一定時
    間第1のダクトセンサを選択しその後第2のダクトセン
    サを選択して車室内温度信号を発生する使用センサ選択
    部を設けたことを特徴とする車輌用空調装置。
JP24880889A 1989-09-25 1989-09-25 車輌用空調装置 Pending JPH03112714A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24880889A JPH03112714A (ja) 1989-09-25 1989-09-25 車輌用空調装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24880889A JPH03112714A (ja) 1989-09-25 1989-09-25 車輌用空調装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03112714A true JPH03112714A (ja) 1991-05-14

Family

ID=17183716

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP24880889A Pending JPH03112714A (ja) 1989-09-25 1989-09-25 車輌用空調装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH03112714A (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62199519A (ja) * 1986-02-28 1987-09-03 Nissan Shatai Co Ltd 自動制御空調装置の吹出温補正構造

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62199519A (ja) * 1986-02-28 1987-09-03 Nissan Shatai Co Ltd 自動制御空調装置の吹出温補正構造

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS6021887B2 (ja) 車両用空調制御装置
JPS58164418A (ja) カ−エアコン制御装置
JPH03112714A (ja) 車輌用空調装置
JPS6220456B2 (ja)
JPH0578444B2 (ja)
JPS6233969B2 (ja)
JPS6238163B2 (ja)
JPH0641243B2 (ja) カーエアコン制御装置
JP2816993B2 (ja) 車輌用空調装置
KR20040102883A (ko) 자동 공기조화시스템의 디프로스팅에 따른 실내온도보상방법
JPH05244B2 (ja)
JPS59160617A (ja) 自動車用空調制御装置
JP2874049B2 (ja) 車輌用空調装置
JP3435719B2 (ja) 車両の空調装置
JPS62199519A (ja) 自動制御空調装置の吹出温補正構造
JPS6223218B2 (ja)
JPS629052B2 (ja)
JPH0732171Y2 (ja) 車両用空調装置
JPH0131523Y2 (ja)
JPS6224283B2 (ja)
JPS5850884B2 (ja) 空気調和制御装置
JPH0243766Y2 (ja)
JPS6061319A (ja) 車両の自動空調装置
JPS61211113A (ja) 車両用空気調和装置
JPH0399926A (ja) 自動車用空調装置の制御装置