JPH0311310Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0311310Y2 JPH0311310Y2 JP4035586U JP4035586U JPH0311310Y2 JP H0311310 Y2 JPH0311310 Y2 JP H0311310Y2 JP 4035586 U JP4035586 U JP 4035586U JP 4035586 U JP4035586 U JP 4035586U JP H0311310 Y2 JPH0311310 Y2 JP H0311310Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parking
- control panel
- vehicle
- small article
- parking lot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、立体駐車場で使用される制御盤に関
するものである。
するものである。
(従来技術)
従来からパーキングタワーなどと称されている
立体駐車場には、車両受台を上下方向に循環させ
る形式のものと、駐車室は固定で車両受台を上下
方向に昇降させたり水平方向にスライドさせたり
して駐車室内に出し入れし得るようにした形式の
ものとがある。これらの立体駐車場においては、
その操作室内に、各車両受台を車両進入位置まで
呼び出したりあるいは内部に送り込んだりするた
めの制御盤や、入庫中の自動車の駐車チケツトな
どを保管するための保管ボツクスが備えられてい
る。制御盤には、その操作面部に各車両受台を呼
び出すための複数の操作スイツチが設けられてい
る。又保管ボツクスには、各駐車室に対応する複
数の駐車チケツト収容部が設けられている。
立体駐車場には、車両受台を上下方向に循環させ
る形式のものと、駐車室は固定で車両受台を上下
方向に昇降させたり水平方向にスライドさせたり
して駐車室内に出し入れし得るようにした形式の
ものとがある。これらの立体駐車場においては、
その操作室内に、各車両受台を車両進入位置まで
呼び出したりあるいは内部に送り込んだりするた
めの制御盤や、入庫中の自動車の駐車チケツトな
どを保管するための保管ボツクスが備えられてい
る。制御盤には、その操作面部に各車両受台を呼
び出すための複数の操作スイツチが設けられてい
る。又保管ボツクスには、各駐車室に対応する複
数の駐車チケツト収容部が設けられている。
ところが、従来の立体駐車場では、その操作室
内に制御盤と保管ボツクスが別々の場所に設置さ
れているため、操作室内にそれらを設置するため
の比較的大きな設置スペースが必要となり、さら
に立体駐車場に自動車を出し入れする際に、駐車
チケツトを保管ボツクス内の所定のチケツト収容
部内に出し入れする作業時と制御盤の所定の操作
スイツチの操作時にそれぞれ個別に所定のチケツ
ト収容部及び操作スイツチを検認(捜す)しなけ
ればならず、1回の入庫あるいは出庫時にそれぞ
れ2つの検認作業を行わなければならなかつた。
内に制御盤と保管ボツクスが別々の場所に設置さ
れているため、操作室内にそれらを設置するため
の比較的大きな設置スペースが必要となり、さら
に立体駐車場に自動車を出し入れする際に、駐車
チケツトを保管ボツクス内の所定のチケツト収容
部内に出し入れする作業時と制御盤の所定の操作
スイツチの操作時にそれぞれ個別に所定のチケツ
ト収容部及び操作スイツチを検認(捜す)しなけ
ればならず、1回の入庫あるいは出庫時にそれぞ
れ2つの検認作業を行わなければならなかつた。
(考案の目的)
本考案は、上記した従来の問題点に鑑み、設置
スペースを小さくできるようにするとともに使い
勝手を良好にし得るようにした立体駐車場用の制
御盤を提供することを目的とするものである。
スペースを小さくできるようにするとともに使い
勝手を良好にし得るようにした立体駐車場用の制
御盤を提供することを目的とするものである。
(目的を達成するための手段)
本考案は、制御盤ケーシングの外面に車両受台
呼び出し用の複数個の操作スイツチを設けた立体
駐車場用の制御盤において、前記制御盤ケーシン
グの外面における前記各操作スイツチの近傍対応
位置にそれぞれ駐車チケツト収納用の小物品収納
部を形成していることを特徴とするものである。
呼び出し用の複数個の操作スイツチを設けた立体
駐車場用の制御盤において、前記制御盤ケーシン
グの外面における前記各操作スイツチの近傍対応
位置にそれぞれ駐車チケツト収納用の小物品収納
部を形成していることを特徴とするものである。
(作用)
本考案は、制御盤ケーシングに駐車チケツト収
納用の小物品収納部を形成しているので、操作室
内に駐車チケツト収納部を設置するために特別の
スペースがいらなくなり、又当該小物品収納部を
制御盤の各操作スイツチの近傍対応位置に形成し
ているので、自動車を入庫あるいは出庫する際に
は、所定の駐車チケツト収納部及びそれに対応す
る操作スイツチが同時に視認できるという作用が
得られる。
納用の小物品収納部を形成しているので、操作室
内に駐車チケツト収納部を設置するために特別の
スペースがいらなくなり、又当該小物品収納部を
制御盤の各操作スイツチの近傍対応位置に形成し
ているので、自動車を入庫あるいは出庫する際に
は、所定の駐車チケツト収納部及びそれに対応す
る操作スイツチが同時に視認できるという作用が
得られる。
(実施例)
第1図ないし第4図を参照して本考案の実施例
を説明すると、第1図及び第2図に示す実施例の
制御盤Yは、例えば第3図及び第4図に示すよう
な立体駐車場に使用されるものである。
を説明すると、第1図及び第2図に示す実施例の
制御盤Yは、例えば第3図及び第4図に示すよう
な立体駐車場に使用されるものである。
第3図及び第4図に示す立体駐車場の構成を簡
単に説明すると、この立体駐車場は、多数本の鋼
製の柱、桁材等を組付けて構成した駐車棟Zの中
央部に昇降ベツド41を上下方向に案内するため
の昇降坑31を形成し、さらにその昇降坑31を
挟んで車両進入方向の手前側及び奥側にそれぞれ
上下方向多段状に複数段の駐車室32A〜32G
を形成して立体型に構成している。図示例では、
駐車棟Zは4階建てで、前側に1階スペースを除
く3つの駐車室32A,32B,32Cが、奥側
に4つの駐車室32D,32E,32F,32G
がそれぞれ形成(合計7つ)されている。このよ
うに7つの駐車室32A〜32Gを1組として構
成された駐車棟Zは左右方向に複数個(図示例で
は3個)並設される。
単に説明すると、この立体駐車場は、多数本の鋼
製の柱、桁材等を組付けて構成した駐車棟Zの中
央部に昇降ベツド41を上下方向に案内するため
の昇降坑31を形成し、さらにその昇降坑31を
挟んで車両進入方向の手前側及び奥側にそれぞれ
上下方向多段状に複数段の駐車室32A〜32G
を形成して立体型に構成している。図示例では、
駐車棟Zは4階建てで、前側に1階スペースを除
く3つの駐車室32A,32B,32Cが、奥側
に4つの駐車室32D,32E,32F,32G
がそれぞれ形成(合計7つ)されている。このよ
うに7つの駐車室32A〜32Gを1組として構
成された駐車棟Zは左右方向に複数個(図示例で
は3個)並設される。
この駐車棟Z内の駐車室32A〜32Gに車両
を駐車する際には、昇降坑31内の底部に設けら
れた車両出し入れ部Xに位置する昇降ベツド41
上にある車両受台34上に車両を進入させ、そし
て該昇降ベツド41を所定の階まで上昇させてそ
こで停止させ、続いて車両を上記車両受台34ご
と駐車室(例えば32B)内に引き込めば駐車の
ための作業は完了する。又、駐車室から車両を引
き出す際には、昇降ベツド41を指定した駐車室
32A〜32Gの高さまで移動させて、当該駐車
室内の車両受台34を昇降ベツド41上に移乗せ
しめ、さらに該車両受台34を昇降ベツドととも
に車両出し入れ部Xまで降せばよい。
を駐車する際には、昇降坑31内の底部に設けら
れた車両出し入れ部Xに位置する昇降ベツド41
上にある車両受台34上に車両を進入させ、そし
て該昇降ベツド41を所定の階まで上昇させてそ
こで停止させ、続いて車両を上記車両受台34ご
と駐車室(例えば32B)内に引き込めば駐車の
ための作業は完了する。又、駐車室から車両を引
き出す際には、昇降ベツド41を指定した駐車室
32A〜32Gの高さまで移動させて、当該駐車
室内の車両受台34を昇降ベツド41上に移乗せ
しめ、さらに該車両受台34を昇降ベツドととも
に車両出し入れ部Xまで降せばよい。
第1図及び第2図に示す制御盤Yは、操作室5
0(第4図)内の側壁に取付けられる形式のもの
が採用されている。
0(第4図)内の側壁に取付けられる形式のもの
が採用されている。
この制御盤Yのケーシング10は適宜面積をも
つ四角形で薄形に形成されている。この制御盤ケ
ーシング10の前面10aには、駐車棟Z,Z,
Zの各駐車室32A〜32Gに対応してそれぞれ
7個の操作スイツチ12A〜12Gを有する操作
スイツチ群12を合計3列設置している。
つ四角形で薄形に形成されている。この制御盤ケ
ーシング10の前面10aには、駐車棟Z,Z,
Zの各駐車室32A〜32Gに対応してそれぞれ
7個の操作スイツチ12A〜12Gを有する操作
スイツチ群12を合計3列設置している。
操作スイツチ群12の各操作スイツチ12A〜
12Gは縦向きに並べられており、又各操作スイ
ツチ群12,12,12は相互間に左右方向に適
宜の間隔を有している。
12Gは縦向きに並べられており、又各操作スイ
ツチ群12,12,12は相互間に左右方向に適
宜の間隔を有している。
尚、これらの操作スイツチ12A〜12Gは、
それぞれ各駐車棟Z,Z,Zのいずれかの駐車室
32A〜32Gに対応しており、所定の操作スイ
ツチを押すと、指定された1つの駐車室32A〜
32G内の車両受台34を車両出し入れ部Xまで
呼び出したりあるいは車両出し入れ部Xにある車
両受台34を当該駐車室内に送り戻したりするこ
とができるようになつている。
それぞれ各駐車棟Z,Z,Zのいずれかの駐車室
32A〜32Gに対応しており、所定の操作スイ
ツチを押すと、指定された1つの駐車室32A〜
32G内の車両受台34を車両出し入れ部Xまで
呼び出したりあるいは車両出し入れ部Xにある車
両受台34を当該駐車室内に送り戻したりするこ
とができるようになつている。
制御盤ケーシング10の前面10aには、各操
作スイツチ群12,12,12の側部近傍位置に
沿わせるようにして、合計7つの駐車チケツト収
納用の小物品収納部2A〜2Gを一体に備えた縦
長の収納部材ユニツト2がそれぞれ取付けられて
いる。この各収納部材ユニツト2,2,2は、制
御盤ケーシング前面10aにそれぞれビス止めあ
るいは接着剤による接着などの適宜の方法で固定
されている。尚、小物品収納部2A〜2Gは、車
両を入庫させる際に発行する駐車チケツト(符号
T)などを保管するためのものである。
作スイツチ群12,12,12の側部近傍位置に
沿わせるようにして、合計7つの駐車チケツト収
納用の小物品収納部2A〜2Gを一体に備えた縦
長の収納部材ユニツト2がそれぞれ取付けられて
いる。この各収納部材ユニツト2,2,2は、制
御盤ケーシング前面10aにそれぞれビス止めあ
るいは接着剤による接着などの適宜の方法で固定
されている。尚、小物品収納部2A〜2Gは、車
両を入庫させる際に発行する駐車チケツト(符号
T)などを保管するためのものである。
収納部材ユニツト2に設けられている小物品収
納部2A〜2Gは、それぞれ前面が開口する箱形
に形成されている。又、この各小物品収納部2A
〜2Gは、操作スイツチ群12の各操作スイツチ
12A〜12Gにそれぞれ応する位置に位置され
ている。
納部2A〜2Gは、それぞれ前面が開口する箱形
に形成されている。又、この各小物品収納部2A
〜2Gは、操作スイツチ群12の各操作スイツチ
12A〜12Gにそれぞれ応する位置に位置され
ている。
このように小物品収納部2A〜2Gを制御盤ケ
ーシング10に設けると、操作室50(第4図)
内に駐車チケツトなどの小物品を収納するための
特別の保管ボツクスやそれを設置するためのスペ
ースなどが不要となる。又、各小物品収納部2A
〜2Gをそれぞれ操作スイツチ12A〜12Gの
側部近傍位置に設置すると、車両を駐車場内に出
し入れする際に、指定の駐車室32A〜32Gに
対応する操作スイツチ12A〜12Gとそれに対
応する小物品収納部2A〜2Gが同時に検認する
ことができ、操作スイツチを操作する作業と小物
品収納部に駐車チケツトを出し入れする作業とが
連続して行えるようになる。
ーシング10に設けると、操作室50(第4図)
内に駐車チケツトなどの小物品を収納するための
特別の保管ボツクスやそれを設置するためのスペ
ースなどが不要となる。又、各小物品収納部2A
〜2Gをそれぞれ操作スイツチ12A〜12Gの
側部近傍位置に設置すると、車両を駐車場内に出
し入れする際に、指定の駐車室32A〜32Gに
対応する操作スイツチ12A〜12Gとそれに対
応する小物品収納部2A〜2Gが同時に検認する
ことができ、操作スイツチを操作する作業と小物
品収納部に駐車チケツトを出し入れする作業とが
連続して行えるようになる。
(考案の効果)
本考案の立体駐車場用の制御盤はは次の効果が
ある。
ある。
(1) 制御盤ケーシング10に駐車チケツト収納用
の小物品収納部2A〜2Gを形成しているの
で、駐車場を管理する操作室内に駐車チケツト
を保管するための特別のボツクスを設置するス
ペースがいらなくなり、操作室内を広く使用で
きる。
の小物品収納部2A〜2Gを形成しているの
で、駐車場を管理する操作室内に駐車チケツト
を保管するための特別のボツクスを設置するス
ペースがいらなくなり、操作室内を広く使用で
きる。
(2) 小物品収納部2A〜2Gをそれぞれ車両受台
出し入れ用の操作スイツチ12A〜12Gの近
傍位置に形成しているので、指定の操作スイツ
チとそれに対応する駐車チケツト収納部とを同
時に検認することができ、車両の出し入れの際
の操作スイツチの操作と小物品収納部内への駐
車チケツトの出し入れ操作を、視点をほとんど
動かすことなく連続して行え、それらの一連の
操作を簡単に行える。
出し入れ用の操作スイツチ12A〜12Gの近
傍位置に形成しているので、指定の操作スイツ
チとそれに対応する駐車チケツト収納部とを同
時に検認することができ、車両の出し入れの際
の操作スイツチの操作と小物品収納部内への駐
車チケツトの出し入れ操作を、視点をほとんど
動かすことなく連続して行え、それらの一連の
操作を簡単に行える。
第1図は本考案の実施例にかかる立体駐車場用
の制御盤の斜視図、第2図は第1図の−断面
図、第3図は第1図の制御盤が使用される立体駐
車場の一例を示す正面図、第4図は第3図の右側
面図である。 2A〜2G……小物品収納部、10……制御盤
ケーシング、12A〜12G……操作スイツチ。
の制御盤の斜視図、第2図は第1図の−断面
図、第3図は第1図の制御盤が使用される立体駐
車場の一例を示す正面図、第4図は第3図の右側
面図である。 2A〜2G……小物品収納部、10……制御盤
ケーシング、12A〜12G……操作スイツチ。
Claims (1)
- 制御盤ケーシング10の外面に車両受台呼び出
し用の複数個の操作スイツチ12A〜12Gを設
けた立体駐車場用の制御盤であつて、前記制御盤
ケーシング10の外面における前記各操作スイツ
チ12A〜12Gの近傍対応位置にそれぞれ駐車
チケツト収納用の小物品収納部2A〜2Gを形成
していることを特徴とする立体駐車場用の制御
盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4035586U JPH0311310Y2 (ja) | 1986-03-18 | 1986-03-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4035586U JPH0311310Y2 (ja) | 1986-03-18 | 1986-03-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62151360U JPS62151360U (ja) | 1987-09-25 |
| JPH0311310Y2 true JPH0311310Y2 (ja) | 1991-03-19 |
Family
ID=30854376
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4035586U Expired JPH0311310Y2 (ja) | 1986-03-18 | 1986-03-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0311310Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-03-18 JP JP4035586U patent/JPH0311310Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62151360U (ja) | 1987-09-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20170226765A1 (en) | Vehicle parking with automated guided vehicles, vertically reciprocating conveyors and safety barriers | |
| US20020146305A1 (en) | Automated parking tower | |
| ATE136973T1 (de) | Autoparkhaus | |
| US4778324A (en) | Architectural structure for occupancy and parking | |
| US2815873A (en) | Storage facilities | |
| JPH0311310Y2 (ja) | ||
| US2676714A (en) | Garage | |
| US3755973A (en) | Modular building system | |
| JPH0245391Y2 (ja) | ||
| JP2593010B2 (ja) | エレベータ付き建物 | |
| US3581914A (en) | Endless path means for storing articles | |
| JPH04247168A (ja) | 高層集合住宅 | |
| JPH0126644Y2 (ja) | ||
| JPH0510044A (ja) | 高層建物に於ける駐車施設 | |
| JP2591693B2 (ja) | パーキングシステム | |
| JPH0444763Y2 (ja) | ||
| JP2681116B2 (ja) | 収納装置 | |
| JPH01219261A (ja) | 機械式立体駐車装置 | |
| JP2983723B2 (ja) | 空室1箇所式多段並列立体駐車システム | |
| JPH0559837A (ja) | 立体駐車場 | |
| JPH0232772Y2 (ja) | ||
| JPH0420926Y2 (ja) | ||
| JPH0742402A (ja) | 立体駐車場 | |
| JPH01235779A (ja) | 駐車装置 | |
| JPH0626223A (ja) | 立体式駐車庫 |