JPH03113231A - 給湯装置 - Google Patents
給湯装置Info
- Publication number
- JPH03113231A JPH03113231A JP1250325A JP25032589A JPH03113231A JP H03113231 A JPH03113231 A JP H03113231A JP 1250325 A JP1250325 A JP 1250325A JP 25032589 A JP25032589 A JP 25032589A JP H03113231 A JPH03113231 A JP H03113231A
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- Japan
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- hot water
- control line
- water supply
- bath
- solenoid valve
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、給湯路への湯水送出に応答して加熱作動する
給湯器、この給湯器に対する遠隔操作器、及び、前記給
湯路を開閉して湯水送出を断続する弁装置を備える給湯
装置に関する。
給湯器、この給湯器に対する遠隔操作器、及び、前記給
湯路を開閉して湯水送出を断続する弁装置を備える給湯
装置に関する。
上記給湯装置では、弁装置を開操作すると給■
湯路への湯水送出が開始され、これに伴い給湯器が自動
的に加熱作動を開始するが、従来においては、第2図に
示す如く弁装置(16)を給湯器(1)内に組み込み装
備し、そして、弁装置(16)の開閉操作については、
遠隔操作器(10)からの指令を受けて給湯器(1)に
おける本体制御器(4)が弁装置(16)を開閉操作す
る構成となっていた。
的に加熱作動を開始するが、従来においては、第2図に
示す如く弁装置(16)を給湯器(1)内に組み込み装
備し、そして、弁装置(16)の開閉操作については、
遠隔操作器(10)からの指令を受けて給湯器(1)に
おける本体制御器(4)が弁装置(16)を開閉操作す
る構成となっていた。
しかし、同第2図に示すように、給湯栓(9)等を備え
る他の給湯箇所に対する給湯路(7b)は弁装置(16
)による遮断を受けないように弁装置(16)よりも上
流側から分岐する必要があるために、弁装置(16)を
給湯器(1)内に組み込み装備する従来装置では、弁装
置(16)により開閉する給湯路(7a)と、給湯栓(
9)等を備える他の給湯箇所に対する給湯路(7b)と
の両方を給湯器(1)から並列的に延出させなければな
らず、このため、装置全体としての配管長さが大となっ
て、施工量が大となると共に施工コストが高く付く問題
があった。
る他の給湯箇所に対する給湯路(7b)は弁装置(16
)による遮断を受けないように弁装置(16)よりも上
流側から分岐する必要があるために、弁装置(16)を
給湯器(1)内に組み込み装備する従来装置では、弁装
置(16)により開閉する給湯路(7a)と、給湯栓(
9)等を備える他の給湯箇所に対する給湯路(7b)と
の両方を給湯器(1)から並列的に延出させなければな
らず、このため、装置全体としての配管長さが大となっ
て、施工量が大となると共に施工コストが高く付く問題
があった。
一方、上述問題に対する解決策として、第3図に示すよ
うに、弁装置(16)を給湯器(1)内に組み込み装備
せずに弁装置(16)による給湯断続の対象である給湯
箇所(8)近(に配置する構成が考えられるが、この構
成では、遠隔操作器(10)と給湯器(1)の本体制御
器(4)とを接続する制御線(11)に加えて、給湯器
(1)の本体制御器(4)と弁装置(16)とを接続す
る制御線(14)を給湯器(1)から延設しなければな
らないために、装置全体としての制御線の配線長さが大
となって、やはり施工量や施工コストの増大を招くこと
となる。
うに、弁装置(16)を給湯器(1)内に組み込み装備
せずに弁装置(16)による給湯断続の対象である給湯
箇所(8)近(に配置する構成が考えられるが、この構
成では、遠隔操作器(10)と給湯器(1)の本体制御
器(4)とを接続する制御線(11)に加えて、給湯器
(1)の本体制御器(4)と弁装置(16)とを接続す
る制御線(14)を給湯器(1)から延設しなければな
らないために、装置全体としての制御線の配線長さが大
となって、やはり施工量や施工コストの増大を招くこと
となる。
本発明の目的は、給湯配管の配管長、及び、制御線の配
線長夫々の短尺化を図りながら、従来装置と同等の給湯
機能を得られるようにする点にある。
線長夫々の短尺化を図りながら、従来装置と同等の給湯
機能を得られるようにする点にある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明による給湯装置の特徴構成は、給湯路への湯水送
出に応答して加熱作動する給湯器、この給湯器に対する
遠隔操作器、及び、前記給湯路を開閉して湯水送出を断
続する弁装置を備える構成において、 前記給湯器の介在が無い開閉操作用の制御線により、前
記遠隔操作器と開閉操作対象の前記弁装置とを接続して
あることにあり、その作用・効果は次の通りである。
出に応答して加熱作動する給湯器、この給湯器に対する
遠隔操作器、及び、前記給湯路を開閉して湯水送出を断
続する弁装置を備える構成において、 前記給湯器の介在が無い開閉操作用の制御線により、前
記遠隔操作器と開閉操作対象の前記弁装置とを接続して
あることにあり、その作用・効果は次の通りである。
つまり、上述の構成であれば(第1図参照)、弁装置(
16)により開閉する給湯路(7a)と、給湯栓(9)
等を備える他の給湯箇所に対する給湯路(7b)との両
方の並列的な給湯器(1)からの延出の必要性を回避し
て全体給湯配管長の短尺化を図るべく、弁装置(16)
をそれによる給湯断続の対象である給湯箇所(8)の近
くに配置しても、前述の第3図に示す構成の如く給湯器
(1)の本体制御器(4)と弁装置(16)とを接続す
る制御線(l、)を給湯器(1)から延設する必要はな
く、本来的に給湯箇所(8)の近くに配置されて結果的
に弁装置(16)の近くに位置することとなる遠隔操作
器(10)と弁装置(16)とを接続する短尺の制御線
(13)を配線するだけで良い。
16)により開閉する給湯路(7a)と、給湯栓(9)
等を備える他の給湯箇所に対する給湯路(7b)との両
方の並列的な給湯器(1)からの延出の必要性を回避し
て全体給湯配管長の短尺化を図るべく、弁装置(16)
をそれによる給湯断続の対象である給湯箇所(8)の近
くに配置しても、前述の第3図に示す構成の如く給湯器
(1)の本体制御器(4)と弁装置(16)とを接続す
る制御線(l、)を給湯器(1)から延設する必要はな
く、本来的に給湯箇所(8)の近くに配置されて結果的
に弁装置(16)の近くに位置することとなる遠隔操作
器(10)と弁装置(16)とを接続する短尺の制御線
(13)を配線するだけで良い。
そして、この制御線(13)を介して行う遠隔操作器(
10)からの弁装置開閉操作をもって、この給湯箇所(
8)への給湯の断続操作を行える。
10)からの弁装置開閉操作をもって、この給湯箇所(
8)への給湯の断続操作を行える。
又、遠隔操作器(10)と給湯器(1)の本体制御器(
4)との間では本来的に信号伝送が可能であるから、必
要であれば、本体制御器(4)と遠隔操作器(10)と
の間の信号伝送、及び、遠隔操作器(10)と弁装置(
16)との間の制御線(l、)を介しての信号伝送をも
って、本体制御器(4)による弁装置制御を実行させる
こともできる。
4)との間では本来的に信号伝送が可能であるから、必
要であれば、本体制御器(4)と遠隔操作器(10)と
の間の信号伝送、及び、遠隔操作器(10)と弁装置(
16)との間の制御線(l、)を介しての信号伝送をも
って、本体制御器(4)による弁装置制御を実行させる
こともできる。
以上の結果、本発明によれば、従来装置と全く同等の給
湯機能を得ることができながらも、装置全体としての給
湯配管の配管長、及び、制御線の配線長夫々を短尺化で
き、これによって、施工量を削減して装置の設置施工を
簡単にし得ると共に、施工コストを安価にし得るに至っ
た。
湯機能を得ることができながらも、装置全体としての給
湯配管の配管長、及び、制御線の配線長夫々を短尺化で
き、これによって、施工量を削減して装置の設置施工を
簡単にし得ると共に、施工コストを安価にし得るに至っ
た。
次に実施例を第1図に基づいて説明する。
(1)は給湯器であり、主要装置として、水加熱用熱交
換器(2)、バーナ(3)、及び、運転制御を司る本体
制御器(4)を備えている。
換器(2)、バーナ(3)、及び、運転制御を司る本体
制御器(4)を備えている。
熱交換器(2)に対する給水路(5)には水量センサ(
6)を付設してあり、給湯路(7)が開かれて給水圧に
より熱交換器(2)から給湯路(7)への湯水送出が開
始され、これに伴い給水路(5)で水流動が生じて水量
センサ(6)が水量検知状態となると、これに応答して
本体制御器(4)がバーナ(3)を着火させて給湯器(
1)の加熱作動を開始させ、又、給湯路(7)が閉じら
れて給湯路(7)への湯水送出が停止され、これに伴い
給水路(5)での水流動が停止して水量センサ(6)が
水量非検知状態となると、これに応答して本体制御器(
4)がバーナ(3)を消火させて給湯器(1)の加熱作
動を停止させる構成となっている。
6)を付設してあり、給湯路(7)が開かれて給水圧に
より熱交換器(2)から給湯路(7)への湯水送出が開
始され、これに伴い給水路(5)で水流動が生じて水量
センサ(6)が水量検知状態となると、これに応答して
本体制御器(4)がバーナ(3)を着火させて給湯器(
1)の加熱作動を開始させ、又、給湯路(7)が閉じら
れて給湯路(7)への湯水送出が停止され、これに伴い
給水路(5)での水流動が停止して水量センサ(6)が
水量非検知状態となると、これに応答して本体制御器(
4)がバーナ(3)を消火させて給湯器(1)の加熱作
動を停止させる構成となっている。
給湯器(1)から延設された給湯路(7)は適当箇所に
おいて風呂給湯路(7a)と一般給湯路(7b)とに分
岐され、風呂給湯路(7a)は浴槽(8)に接続され、
又、一般給湯路(7b)は台所や洗面所等の給湯栓(9
)に接続されている。
おいて風呂給湯路(7a)と一般給湯路(7b)とに分
岐され、風呂給湯路(7a)は浴槽(8)に接続され、
又、一般給湯路(7b)は台所や洗面所等の給湯栓(9
)に接続されている。
浴槽(8)の近くには風呂用遠隔操作器(10)が配設
され、又、給湯栓(9)の近くには一般用遠隔操作器(
11)が配設され、これら遠隔操作器(10)、 (1
1)は夫々制御線(l+)、(12)により給湯器(1
)の本体制御器(4)と接続してある。
され、又、給湯栓(9)の近くには一般用遠隔操作器(
11)が配設され、これら遠隔操作器(10)、 (1
1)は夫々制御線(l+)、(12)により給湯器(1
)の本体制御器(4)と接続してある。
各遠隔操作器(10)、 (11)には、本体制御器(
4)が実行する給湯温調整の目標給湯温を設定する湯温
設定具(12)、給湯器(1)が加熱作動状態であるこ
とを表示する燃焼ランプ(13)を装備してある。
4)が実行する給湯温調整の目標給湯温を設定する湯温
設定具(12)、給湯器(1)が加熱作動状態であるこ
とを表示する燃焼ランプ(13)を装備してある。
又、それに加えて、一般用遠隔操作器(11)には、水
量センサ(6)の水量検知に応答しての給湯器(1)の
加熱作動の開始を可能とする運転スイッチ(14)を装
備してあり、一方、風呂用遠隔操作器(10)には湯張
スイッチ(15)を装備してある。
量センサ(6)の水量検知に応答しての給湯器(1)の
加熱作動の開始を可能とする運転スイッチ(14)を装
備してあり、一方、風呂用遠隔操作器(10)には湯張
スイッチ(15)を装備してある。
風呂給湯路(7a)には、この風呂給湯路(7a)を開
閉する電磁弁(16)を浴槽(8)の近くにおいて介装
してあり、又、この電磁弁(16)は風呂用遠隔操作器
(10)と制御線(13)により接続してあり、この制
御線(13)を介しての風呂用遠隔操作器(10)から
の指令で電磁弁(16)を開閉操作するようにしてある
。
閉する電磁弁(16)を浴槽(8)の近くにおいて介装
してあり、又、この電磁弁(16)は風呂用遠隔操作器
(10)と制御線(13)により接続してあり、この制
御線(13)を介しての風呂用遠隔操作器(10)から
の指令で電磁弁(16)を開閉操作するようにしてある
。
具体的には、風呂用遠隔操作器(10)における湯張ス
イッチ(15)のON操作により電磁弁(16)を開弁
する構成としてあり、電磁弁(16)が開弁されて風呂
給湯路(7a)が開かれると、それに伴い給湯器(1)
が加熱作動を開始し、もって、浴槽(8)に対する給湯
(湯張)が開始される。
イッチ(15)のON操作により電磁弁(16)を開弁
する構成としてあり、電磁弁(16)が開弁されて風呂
給湯路(7a)が開かれると、それに伴い給湯器(1)
が加熱作動を開始し、もって、浴槽(8)に対する給湯
(湯張)が開始される。
湯張スイッチ(15)がON操作されたことは制御線(
l、)を介して本体制御器(4)に伝送され、本体制御
器(4)は湯張スイッチON操作の情報伝達を受けると
、水量センサ(6)による検出水量の積算を開始し、そ
して、その積算値が設定値に達すると、風呂用遠隔操作
器(10)を中継器とする状態で制御線(z+)、(z
3)を介し電磁弁(16)に閉弁指令を与えて電磁弁(
16)を閉弁させ、もって、浴槽(8)に対する給湯を
自動的に停止する構成としてある。
l、)を介して本体制御器(4)に伝送され、本体制御
器(4)は湯張スイッチON操作の情報伝達を受けると
、水量センサ(6)による検出水量の積算を開始し、そ
して、その積算値が設定値に達すると、風呂用遠隔操作
器(10)を中継器とする状態で制御線(z+)、(z
3)を介し電磁弁(16)に閉弁指令を与えて電磁弁(
16)を閉弁させ、もって、浴槽(8)に対する給湯を
自動的に停止する構成としてある。
尚、検出水量の積算値が設定値に達する以前において、
湯張スイッチ(15)のOFF操作により電磁弁(16
)を閉弁させて浴槽(8)に対する給湯を人為的に停止
することも可能となっている。
湯張スイッチ(15)のOFF操作により電磁弁(16
)を閉弁させて浴槽(8)に対する給湯を人為的に停止
することも可能となっている。
給湯温調整については本体制御器(4)は、浴槽(8)
に対する給湯の場合、湯張スイッチON操作の情報伝達
を受けることをもって浴槽(8)に対する給湯であるこ
とを判定し、そして、この判定に基づき、風呂用遠隔操
作器(10)での湯温設定具(12)により設定された
温度を目標給湯温として給湯温調整を実行する。
に対する給湯の場合、湯張スイッチON操作の情報伝達
を受けることをもって浴槽(8)に対する給湯であるこ
とを判定し、そして、この判定に基づき、風呂用遠隔操
作器(10)での湯温設定具(12)により設定された
温度を目標給湯温として給湯温調整を実行する。
又、給湯栓(9)の開栓に応答して行う給湯栓(9)へ
の給湯の場合には、本体制御器(4)は、湯張スイッチ
ON操作の情報伝達が無いことをもって給湯栓(9)に
対する給湯であることを判定し、そして、この判定に基
づき、一般遠隔操作器(11)の湯温設定具(12)に
より設定された温度を目標給湯温として給湯温調整を実
行する。
の給湯の場合には、本体制御器(4)は、湯張スイッチ
ON操作の情報伝達が無いことをもって給湯栓(9)に
対する給湯であることを判定し、そして、この判定に基
づき、一般遠隔操作器(11)の湯温設定具(12)に
より設定された温度を目標給湯温として給湯温調整を実
行する。
次に別実施例を説明する。
(イ)遠隔操作器(10)と制御線(l、)で接続した
弁装置(前述実施例における電磁弁(16))の開閉に
より給湯を断続する給湯箇所は、浴槽(8)に限定され
るものではなく、種々の湯側用箇所を対象給湯箇所とす
ることができる。
弁装置(前述実施例における電磁弁(16))の開閉に
より給湯を断続する給湯箇所は、浴槽(8)に限定され
るものではなく、種々の湯側用箇所を対象給湯箇所とす
ることができる。
(ロ)遠隔操作器(10)と制御線(1,)で接続の弁
装置(16)を介装した給湯路(7a)を、1つの給湯
器(1)に対して複数系統設ける構成としても良く、又
、給湯栓(9)等を備える他の給湯箇所に対する給湯路
(7b)を複数系統設ける構成としても良い。
装置(16)を介装した給湯路(7a)を、1つの給湯
器(1)に対して複数系統設ける構成としても良く、又
、給湯栓(9)等を備える他の給湯箇所に対する給湯路
(7b)を複数系統設ける構成としても良い。
(ハ)給湯路(7a)への湯水送出に応答して加熱作動
する給湯器(1)の具体的装置構成は種々の構成変更が
可能である。
する給湯器(1)の具体的装置構成は種々の構成変更が
可能である。
(ニ)本発明は、弁装置(16)に対して制御線(13
)を接続する遠隔操作器(10)と、給湯器(1)の本
体制御器(4)との間での信号伝送を無線伝送型式とす
る場合にも適用できる。
)を接続する遠隔操作器(10)と、給湯器(1)の本
体制御器(4)との間での信号伝送を無線伝送型式とす
る場合にも適用できる。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
第1図は本発明の実施例を示・す装置構成図である。第
2図は従来例を示す装置構成図であり、第3図は比較例
を示す装置構成図である。 (1)・・・・・・給湯器、(7a)・・・・・・給湯
路、(10)・旧・・遠隔操作器、(16)・・・・・
・弁装置、(13)・・・・・・制御線。
2図は従来例を示す装置構成図であり、第3図は比較例
を示す装置構成図である。 (1)・・・・・・給湯器、(7a)・・・・・・給湯
路、(10)・旧・・遠隔操作器、(16)・・・・・
・弁装置、(13)・・・・・・制御線。
Claims (1)
- 給湯路(7a)への湯水送出に応答して加熱作動する給
湯器(1)、この給湯器(1)に対する遠隔操作器(1
0)、及び、前記給湯路(7a)を開閉して湯水送出を
断続する弁装置(16)を備える給湯装置であって、前
記給湯器(1)の介在が無い開閉操作用の制御線(l_
3)により、前記遠隔操作器(10)と開閉操作対象の
前記弁装置(16)とを接続してある給湯装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1250325A JPH03113231A (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 給湯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1250325A JPH03113231A (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 給湯装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03113231A true JPH03113231A (ja) | 1991-05-14 |
Family
ID=17206233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1250325A Pending JPH03113231A (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 給湯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03113231A (ja) |
-
1989
- 1989-09-26 JP JP1250325A patent/JPH03113231A/ja active Pending
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