JPH03126897A - 化学表面処理装置 - Google Patents
化学表面処理装置Info
- Publication number
- JPH03126897A JPH03126897A JP26472389A JP26472389A JPH03126897A JP H03126897 A JPH03126897 A JP H03126897A JP 26472389 A JP26472389 A JP 26472389A JP 26472389 A JP26472389 A JP 26472389A JP H03126897 A JPH03126897 A JP H03126897A
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- Japan
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- treatment
- cleaning
- section
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[#i業上の利用分野]
この発明はメツキ処理等(代表される化学表面処理装置
に係り、詳しくは排気洗浄及び濃縮処理機能を持った化
学表面処理装置に関する。
に係り、詳しくは排気洗浄及び濃縮処理機能を持った化
学表面処理装置に関する。
〔従来の技術]
例えば、車両の構成部品等のワークにメツキ等の表面処
理を行なうものでは、従来ワークを貯溜槽の処理液に漬
けて処理を行なっていた。
理を行なうものでは、従来ワークを貯溜槽の処理液に漬
けて処理を行なっていた。
ところが、その際、表面処理に用いられるクロム等の有
害な処理液が大気中に蒸発し、作業環境を悪化させると
いう不具合を生じていた。
害な処理液が大気中に蒸発し、作業環境を悪化させると
いう不具合を生じていた。
そこで、この蒸発した処理液を回収するため、排気洗浄
処理装置を設ける必要があった。
処理装置を設ける必要があった。
また、これとは別に表面処理の前に行なわれる例えばエ
ツチング工程における硫酸の水洗により、ワークの表面
についた水分によって処理液が薄まるのを防止するため
、大気濃縮機が設けられていた。
ツチング工程における硫酸の水洗により、ワークの表面
についた水分によって処理液が薄まるのを防止するため
、大気濃縮機が設けられていた。
[発明が解決しようとする課N]
ところで、排気洗浄処理装置は洗浄水槽を必要とするた
め、この排気洗浄処理装置自体が大型化せざるを得ない
し、水を循環させて排気洗浄処理を行なうことから、月
に一度程度のベースで、この水を別途粥理する必要があ
る。
め、この排気洗浄処理装置自体が大型化せざるを得ない
し、水を循環させて排気洗浄処理を行なうことから、月
に一度程度のベースで、この水を別途粥理する必要があ
る。
さらに、この排気洗浄処理装置とは別(犬気濃縮機を設
けなければならflいので、1つの処理槽に2つの装置
が必要になって、化学表面処理装置がシステム的に大型
化し、煩雑となる不都合があった。
けなければならflいので、1つの処理槽に2つの装置
が必要になって、化学表面処理装置がシステム的に大型
化し、煩雑となる不都合があった。
この発明はこのような実状に鑑みてなされたもので、排
気洗浄及び濃縮機能を有し効率的な処理が可能で、しか
も排気洗浄のための洗浄水を別途処理する必要がなく、
装置全体がコンパクトな化学表面処理装置を提供するこ
とを目的としている。
気洗浄及び濃縮機能を有し効率的な処理が可能で、しか
も排気洗浄のための洗浄水を別途処理する必要がなく、
装置全体がコンパクトな化学表面処理装置を提供するこ
とを目的としている。
[課題を解決するための手段]
前記課題を解決するために、この発明は、ワーク等の表
面を処理する表面処理部と、この表面処理部に供給され
る処理液の貯溜槽が別々の構成になっている化学表面処
理装置において、前記貯溜槽から発生した処理液の蒸気
を回収して前記処理液を散布して排気洗浄処理を行なう
排気洗浄処理部と、この排気洗浄処理部を通過した処理
液の蒸気と、外部から導入される空気とに処′理液を散
布して処理液に含まれる水分のみを蒸発させて濃縮する
濃縮処理部とを有することを特徴としている。
面を処理する表面処理部と、この表面処理部に供給され
る処理液の貯溜槽が別々の構成になっている化学表面処
理装置において、前記貯溜槽から発生した処理液の蒸気
を回収して前記処理液を散布して排気洗浄処理を行なう
排気洗浄処理部と、この排気洗浄処理部を通過した処理
液の蒸気と、外部から導入される空気とに処′理液を散
布して処理液に含まれる水分のみを蒸発させて濃縮する
濃縮処理部とを有することを特徴としている。
[作用]
この発明の化学表面処理装置では、ワーク等の表面を処
理する表面処理部と、この表面処理部に供給される処理
液の貯溜槽が別々の構成になっており、貯溜槽でワーク
等の表面処理を行なわないため、排気洗浄処理部と濃縮
処理部とを簡単な構成で備えることができる。
理する表面処理部と、この表面処理部に供給される処理
液の貯溜槽が別々の構成になっており、貯溜槽でワーク
等の表面処理を行なわないため、排気洗浄処理部と濃縮
処理部とを簡単な構成で備えることができる。
また、排気洗浄処理部では、貯溜槽から発生した蒸気を
回収し、この蒸気に処理液を散布して洗浄処理を行ない
、特別な洗浄水を必要としないし、洗浄液種も不要であ
る。
回収し、この蒸気に処理液を散布して洗浄処理を行ない
、特別な洗浄水を必要としないし、洗浄液種も不要であ
る。
さらに、濃縮処理部では、排気洗浄処理部を通過した洗
浄された蒸気と、外部から導入された空気とに処理液を
散布して、処理液に含まれる水分のみを蒸発させて濃縮
する。この濃縮処理部で排気洗浄処理部を通過した蒸気
にさらに、処理液を散布することで再度洗浄することに
なり、濃縮部と排気洗浄用J!部とを効果的に一体化す
ることができる。
浄された蒸気と、外部から導入された空気とに処理液を
散布して、処理液に含まれる水分のみを蒸発させて濃縮
する。この濃縮処理部で排気洗浄処理部を通過した蒸気
にさらに、処理液を散布することで再度洗浄することに
なり、濃縮部と排気洗浄用J!部とを効果的に一体化す
ることができる。
[実施例]
次に、添付図面と共に、この発明の実施例を詳細に説明
する。
する。
図中符号1は高速メツキ等に使用される化学表面処理装
置であり、ワーク等の表面を処理する表面処理部2と、
この表面lAl1部2に供給される処理液の貯溜槽3と
を有し、この表面処理部2と貯溜槽3とは別々の構成に
なっている。
置であり、ワーク等の表面を処理する表面処理部2と、
この表面lAl1部2に供給される処理液の貯溜槽3と
を有し、この表面処理部2と貯溜槽3とは別々の構成に
なっている。
表面処理部2にはポンプ4の駆動で処理液が供給され、
この表面処理部2で例えば電気を流すことで、ワーク5
等にメツキ処理を行なうことができるようになっている
。
この表面処理部2で例えば電気を流すことで、ワーク5
等にメツキ処理を行なうことができるようになっている
。
貯溜槽3には処理液が貯溜されて密閉され、この貯溜槽
3に排気洗浄処理部6と、濃縮処理部7とが備えられて
いる。
3に排気洗浄処理部6と、濃縮処理部7とが備えられて
いる。
排気洗浄処理部6では、二層のスポンジ状のミストキャ
ッチャ−60を、貯溜槽3の上面の一部に設け、さらに
このミストキャッチャ−60の上方に洗浄用散布機61
を設けている。この洗浄用散布機61は開閉弁62を介
して、ポンプ8に接続されている。このポンプ8が駆動
している条件下で、開閉弁62を開き、洗浄用散布機6
1で処理液を主ストキャッチ−60方向へ散布する。こ
のようにして、排気洗浄処理部6では、貯溜槽3から発
生する処理液の蒸気を回収して、この蒸気に処理液を散
布して排気洗浄処理を行ない排気ガスが外部に漏れない
ようにしている。
ッチャ−60を、貯溜槽3の上面の一部に設け、さらに
このミストキャッチャ−60の上方に洗浄用散布機61
を設けている。この洗浄用散布機61は開閉弁62を介
して、ポンプ8に接続されている。このポンプ8が駆動
している条件下で、開閉弁62を開き、洗浄用散布機6
1で処理液を主ストキャッチ−60方向へ散布する。こ
のようにして、排気洗浄処理部6では、貯溜槽3から発
生する処理液の蒸気を回収して、この蒸気に処理液を散
布して排気洗浄処理を行ない排気ガスが外部に漏れない
ようにしている。
濃縮処理部7は円筒状に形成されており、この濃縮処理
部7の濃縮部Aは処理液の蒸気の接触面積を増加して濃
縮を促進するためリング状に巻かれたネット70と、こ
のネット70内に設けられた濃縮用散布機71とで構成
されている。濃縮用散布機71は流量1i1弁72及び
開閉弁73を介してポンプ8に連結している。このポン
プ8が駆動している条件下で、開閉弁フ3を開いて、流
量調整弁72で処理液の供給量を制御し、濃縮用散布機
7里から処理液を散布する。
部7の濃縮部Aは処理液の蒸気の接触面積を増加して濃
縮を促進するためリング状に巻かれたネット70と、こ
のネット70内に設けられた濃縮用散布機71とで構成
されている。濃縮用散布機71は流量1i1弁72及び
開閉弁73を介してポンプ8に連結している。このポン
プ8が駆動している条件下で、開閉弁フ3を開いて、流
量調整弁72で処理液の供給量を制御し、濃縮用散布機
7里から処理液を散布する。
濃縮部Aの下部側部は連通路9を介して排気洗浄処理部
6と連通し、排気洗浄処理部6で恍浄された処理液の蒸
気が流入するようになっている。
6と連通し、排気洗浄処理部6で恍浄された処理液の蒸
気が流入するようになっている。
また、濃縮部Aの他方の下部側部には大気と連通し空気
を導入する導入管10が設けられ、さらに下部底部には
([1埋液を貯溜4′II3に戻す連通路11が設けら
れている。
を導入する導入管10が設けられ、さらに下部底部には
([1埋液を貯溜4′II3に戻す連通路11が設けら
れている。
この濃縮部への上部には、例えばプラスチックの板を曲
げて重ねたミストエリミネータ−74及びそのすぐ上方
にスポンジ状のミストキャッチャ−75が設けられてお
り、さらにミストキャッチャ−75の上方には洗浄用散
布機76が備えられている。この洗浄用散布機76はミ
ストキVッチ?−75やミストエリミネータ−74を洗
浄するためのもので、流量調整弁77及び開閉弁78を
介して水道や水タンクに連結されている。この開閉弁7
8を開き、流量調整弁77で水の供給量を制御し、洗浄
用散布機76から水を散布して濃m処理部7を洗浄する
ようになっている。
げて重ねたミストエリミネータ−74及びそのすぐ上方
にスポンジ状のミストキャッチャ−75が設けられてお
り、さらにミストキャッチャ−75の上方には洗浄用散
布機76が備えられている。この洗浄用散布機76はミ
ストキVッチ?−75やミストエリミネータ−74を洗
浄するためのもので、流量調整弁77及び開閉弁78を
介して水道や水タンクに連結されている。この開閉弁7
8を開き、流量調整弁77で水の供給量を制御し、洗浄
用散布機76から水を散布して濃m処理部7を洗浄する
ようになっている。
濃縮処理部7にはダクト79を介して図示しないファン
が連結されており、このファンの駆動で空気が排出され
ると共に、導入管10がら空気を吸入し、ざらに貯溜槽
3から処理液の蒸気を排気洗浄処理部 る。
が連結されており、このファンの駆動で空気が排出され
ると共に、導入管10がら空気を吸入し、ざらに貯溜槽
3から処理液の蒸気を排気洗浄処理部 る。
従って、貯溜層3内で発生した処理液の有害な蒸気は、
貯溜層3から排気洗浄処理部6に流れ込み、そこに設け
られた二層の主ストキャッチャ−60で、@細な蒸気の
みがここを通り抜けて上昇する。そこで、洗浄用散布J
li61によって霧状に散布された処理液と接触して洗
浄され、洗浄された蒸気が濃縮処理部7へ送られる。
貯溜層3から排気洗浄処理部6に流れ込み、そこに設け
られた二層の主ストキャッチャ−60で、@細な蒸気の
みがここを通り抜けて上昇する。そこで、洗浄用散布J
li61によって霧状に散布された処理液と接触して洗
浄され、洗浄された蒸気が濃縮処理部7へ送られる。
濃縮処理部7では、処理液が濃縮用散布機71によって
霧状に散布されてリング状のネット70の目に付着する
が、ここでは導入管10から流入した空気と、排気洗浄
処理部6を通過して洗浄された蒸気とに処理液を接触さ
せて、処理液に含まれた水分を蒸発させる。このように
して、処理液は濃縮されてネット700目から落下し、
連通路11を通って貯溜槽3に戻っていく。
霧状に散布されてリング状のネット70の目に付着する
が、ここでは導入管10から流入した空気と、排気洗浄
処理部6を通過して洗浄された蒸気とに処理液を接触さ
せて、処理液に含まれた水分を蒸発させる。このように
して、処理液は濃縮されてネット700目から落下し、
連通路11を通って貯溜槽3に戻っていく。
濃11部Aの上部に上昇した蒸気はミストエリミネータ
−74及びミストキャッチャ−75を経て水分が除去さ
れた状態で外部へ排気される。
−74及びミストキャッチャ−75を経て水分が除去さ
れた状態で外部へ排気される。
このミストエリ主ネーター74及びミストキャッチャ−
75は洗浄するため、例えば−日に一回程度、洗浄用散
布機76から水が散布される。
75は洗浄するため、例えば−日に一回程度、洗浄用散
布機76から水が散布される。
[発明の効果]
この発明は以上説明したように、ワーク等の表面を処理
する表面処11部と、この表面IA処理部供給される処
理液の貯溜槽が別々の構成になっており、貯溜槽でワー
ク等の表面処理を行なわないため、排気洗浄処理部と濃
縮処理部とを簡単な構成で、しかもコンパクトに備える
ことができる。
する表面処11部と、この表面IA処理部供給される処
理液の貯溜槽が別々の構成になっており、貯溜槽でワー
ク等の表面処理を行なわないため、排気洗浄処理部と濃
縮処理部とを簡単な構成で、しかもコンパクトに備える
ことができる。
また、排気洗浄処理部では、貯溜槽から発生した蒸気を
回収し、この蒸気efi埋液層液布して洗浄処理を行な
うから、特別な洗浄水を必要としないし、洗浄液槽も不
要である。
回収し、この蒸気efi埋液層液布して洗浄処理を行な
うから、特別な洗浄水を必要としないし、洗浄液槽も不
要である。
さらに、濃縮処理部では排気洗浄処理部を通過して洗浄
]五た処理液の蒸気と、外部から導入される空気に処理
液を散布して処理液に含まれる水分のみを蒸発させて濃
縮するから、濃縮処理部で貯溜槽からの蒸気をIA処理
液接触させて再度洗浄することになり、濃縮処理部と排
気洗浄処理部とを効果的に一体化し、高効率な洗浄及び
濃縮機能を備え、しかもコンパクトな装置にすることが
できる。
]五た処理液の蒸気と、外部から導入される空気に処理
液を散布して処理液に含まれる水分のみを蒸発させて濃
縮するから、濃縮処理部で貯溜槽からの蒸気をIA処理
液接触させて再度洗浄することになり、濃縮処理部と排
気洗浄処理部とを効果的に一体化し、高効率な洗浄及び
濃縮機能を備え、しかもコンパクトな装置にすることが
できる。
図はこの発明の一実施例である化学表面処理装置の概略
図である。 図中符号lは化学表面処理装置、2は表面処理部、3は
貯溜槽、6は排気洗浄あ環部、7は濃縮処理部である。
図である。 図中符号lは化学表面処理装置、2は表面処理部、3は
貯溜槽、6は排気洗浄あ環部、7は濃縮処理部である。
Claims (1)
- ワーク等の表面を処理する表面処理部と、この表面処
理部に供給される処理液の貯溜槽が別々の構成になって
いる化学表面処理装置において、前記貯溜槽から発生し
た処理液の蒸気を回収して前記処理液を散布して排気洗
浄処理を行なう排気洗浄処理部と、この排気洗浄処理部
を通過した処理液の蒸気と、外部から導入される空気と
に処理液を散布して処理液に含まれる水分のみを蒸発さ
せて濃縮する濃縮処理部とを有することを特徴とする化
学表面処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26472389A JP2832462B2 (ja) | 1989-10-11 | 1989-10-11 | 化学表面処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26472389A JP2832462B2 (ja) | 1989-10-11 | 1989-10-11 | 化学表面処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03126897A true JPH03126897A (ja) | 1991-05-30 |
| JP2832462B2 JP2832462B2 (ja) | 1998-12-09 |
Family
ID=17407286
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26472389A Expired - Lifetime JP2832462B2 (ja) | 1989-10-11 | 1989-10-11 | 化学表面処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2832462B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09165699A (ja) * | 1995-12-15 | 1997-06-24 | Nichiei Hard Chrome Kogyo Kk | クロムめっきにおけるクロムめっき液、クロムめっき廃液、クロム酸洗浄水用クローズド・リサイクル・システム |
-
1989
- 1989-10-11 JP JP26472389A patent/JP2832462B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09165699A (ja) * | 1995-12-15 | 1997-06-24 | Nichiei Hard Chrome Kogyo Kk | クロムめっきにおけるクロムめっき液、クロムめっき廃液、クロム酸洗浄水用クローズド・リサイクル・システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2832462B2 (ja) | 1998-12-09 |
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