JPH0312745A - 待機系ホスト方式 - Google Patents
待機系ホスト方式Info
- Publication number
- JPH0312745A JPH0312745A JP1146869A JP14686989A JPH0312745A JP H0312745 A JPH0312745 A JP H0312745A JP 1146869 A JP1146869 A JP 1146869A JP 14686989 A JP14686989 A JP 14686989A JP H0312745 A JPH0312745 A JP H0312745A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- host
- job
- standby
- high speed
- stand
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Hardware Redundancy (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はデユープレックスシステムに関し、特にその待
機系の有効利用に関する。
機系の有効利用に関する。
(従来の技術)
従来、デユープレックスを構成するシステムの待機系で
は、プログラムの修正、ならびにオンライン業務などに
使用されるにlIまっていた。
は、プログラムの修正、ならびにオンライン業務などに
使用されるにlIまっていた。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来のデユープレックスシステムの待機系では
、プログラムの作成/修正、ならびにオンライン業務な
どく使用されるにlll1っているので、高価な資源の
有効な利用がなされていないという欠点がある。
、プログラムの作成/修正、ならびにオンライン業務な
どく使用されるにlll1っているので、高価な資源の
有効な利用がなされていないという欠点がある。
本発明の目的は、待機系ホストの利用範囲を拡張するた
め、異機種ホストに投入したジョブを高速チャネル接続
装置経由で高速転送し、その実行、ならびに結果の返送
といういわゆるリモートジョブエントリ分野まで拡大す
るととくよシ上記欠点を除去し、高価な資源を有効に利
用できるように構成し九待機系ホスト方式を提供するこ
とにある。
め、異機種ホストに投入したジョブを高速チャネル接続
装置経由で高速転送し、その実行、ならびに結果の返送
といういわゆるリモートジョブエントリ分野まで拡大す
るととくよシ上記欠点を除去し、高価な資源を有効に利
用できるように構成し九待機系ホスト方式を提供するこ
とにある。
(課題を解決するための手段)
本発明による待機系ホスト方式は、通信制御装置、オン
ライン業務系ホスト、および待機系ホストを備えて構成
したものであって、一対の高速チャネル接続装置と共有
ディスク手段とを具備して構成したものである。
ライン業務系ホスト、および待機系ホストを備えて構成
したものであって、一対の高速チャネル接続装置と共有
ディスク手段とを具備して構成したものである。
一対の高速チャネル接続装置は、異機種ホストに投入し
たジョブを高速転送して待機系ホストの利用範囲を拡大
する丸めのものである。
たジョブを高速転送して待機系ホストの利用範囲を拡大
する丸めのものである。
共有ディスク手段は、ジョブの実行結果を格納して異機
種ホストへ返送し、リモートジョブエントリを実現する
ためのものである。
種ホストへ返送し、リモートジョブエントリを実現する
ためのものである。
(実施fll)
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は、本発明による待機系ホスト方式の一実施例を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
第1図において、1は14機槌ホス)、!1゜22はそ
れぞれ高速チャネル接続装置、墨はオンライン業務系ホ
スト、4は待機系ホスト、6は通信制御装置、8は分散
処理装置、7.富はそれぞれT8S端末である。
れぞれ高速チャネル接続装置、墨はオンライン業務系ホ
スト、4は待機系ホスト、6は通信制御装置、8は分散
処理装置、7.富はそれぞれT8S端末である。
待機系ホスト4はTSS機能をナベでサポートし、プq
グラム修正、あるいはオンライン業務などに利用されて
いる。また、オンライン業務系ホスト器のホット待機で
ある本来の使命に加え、異機種ホスト1の側のTSS端
末8より投入されたジョブを高速チャネル接続装置!1
と、オンライン業務系ホスト器と、共有ディスクs1と
を経由して取込み、異機種間のリモートジョブエントリ
の実現用に開発し虎ジ目プ制御言語を自O8のジョブ制
御言曙に変換し、奥行する。実行結果は、再び高速チャ
ネル接続装置!1を経由して返送する。
グラム修正、あるいはオンライン業務などに利用されて
いる。また、オンライン業務系ホスト器のホット待機で
ある本来の使命に加え、異機種ホスト1の側のTSS端
末8より投入されたジョブを高速チャネル接続装置!1
と、オンライン業務系ホスト器と、共有ディスクs1と
を経由して取込み、異機種間のリモートジョブエントリ
の実現用に開発し虎ジ目プ制御言語を自O8のジョブ制
御言曙に変換し、奥行する。実行結果は、再び高速チャ
ネル接続装置!1を経由して返送する。
この方式を採用することによシ、資源の有効利用を実現
できる。まな、異機種ホスト1の側のTSS端末8では
、待機系ホスト4を異機種ホスト1の仮壱プンビエータ
と認嶺でき、異機種ホスト1の負荷が高いときでもジョ
ブの投入・実行が可能であ)、システム全体のスルーグ
ツトが向上する。
できる。まな、異機種ホスト1の側のTSS端末8では
、待機系ホスト4を異機種ホスト1の仮壱プンビエータ
と認嶺でき、異機種ホスト1の負荷が高いときでもジョ
ブの投入・実行が可能であ)、システム全体のスルーグ
ツトが向上する。
通常、オンライン業務系ホストSと異機種ホスト1との
間では、オンライン業務である気象データの送受信が行
われているが、この間の接続に高速チャネル接続装置!
1を使用し、さらにその内部にはリモートジョブエント
リに専用のロジカルチャネルを設定することで、投入ジ
ョブおよび実行結果の高速転送を実現し、異機種間のリ
モートジョブエントリとオンライン業務との共存を実現
している。
間では、オンライン業務である気象データの送受信が行
われているが、この間の接続に高速チャネル接続装置!
1を使用し、さらにその内部にはリモートジョブエント
リに専用のロジカルチャネルを設定することで、投入ジ
ョブおよび実行結果の高速転送を実現し、異機種間のリ
モートジョブエントリとオンライン業務との共存を実現
している。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、デヱープレックスシステ
ムの待機系ホストを利用した異機種間のリモートジョブ
エントリを行うことくより、待機系ホストの資源を有効
利用することができるとともに、異機種ホストの負荷を
削減する仁とができ、さらには異機種を含めたシステム
全体のスループットを向上できるという効果がある。
ムの待機系ホストを利用した異機種間のリモートジョブ
エントリを行うことくより、待機系ホストの資源を有効
利用することができるとともに、異機種ホストの負荷を
削減する仁とができ、さらには異機種を含めたシステム
全体のスループットを向上できるという効果がある。
第1図は、本発明による待機系ホスト方式の一実施例を
示すブロック構成図である。 1・・・九機種ホスト !1.22・優・高速チャネル接続装置111・・オン
ライン業務系ホスト 11・・・共有ディスク 4・・・待機系ホスト 5・・・通信制御装置 ・・・・分散処理装置 7、II・・・TSS端末
示すブロック構成図である。 1・・・九機種ホスト !1.22・優・高速チャネル接続装置111・・オン
ライン業務系ホスト 11・・・共有ディスク 4・・・待機系ホスト 5・・・通信制御装置 ・・・・分散処理装置 7、II・・・TSS端末
Claims (1)
- 通信制御装置、オンライン業務系ホスト、および待機系
ホストを備えて構成した待機系ホスト方式であつて、異
機種ホストに投入したジョブを高速転送して前記待機系
ホストの利用範囲を拡大するための一対の高速チャネル
接続装置と、前記ジョブの実行結果を格納して前記異機
種ホストへ返送し、リモートジョブエントリを実現する
ための共有ディスク手段とを具備して構成したことを特
徴とする待機系ホスト方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1146869A JP2504829B2 (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | 待機系ホスト方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1146869A JP2504829B2 (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | 待機系ホスト方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0312745A true JPH0312745A (ja) | 1991-01-21 |
| JP2504829B2 JP2504829B2 (ja) | 1996-06-05 |
Family
ID=15417408
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1146869A Expired - Lifetime JP2504829B2 (ja) | 1989-06-12 | 1989-06-12 | 待機系ホスト方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2504829B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63292243A (ja) * | 1987-05-26 | 1988-11-29 | Fujitsu Ltd | 予備系プログラム初期起動制御方式 |
| JPS63300352A (ja) * | 1987-05-30 | 1988-12-07 | Nec Corp | スタンバイ系システムのオフライン検索方式 |
| JPH01100658A (ja) * | 1987-10-14 | 1989-04-18 | Fujitsu Ltd | プロセッサ幅輳制御方式 |
-
1989
- 1989-06-12 JP JP1146869A patent/JP2504829B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63292243A (ja) * | 1987-05-26 | 1988-11-29 | Fujitsu Ltd | 予備系プログラム初期起動制御方式 |
| JPS63300352A (ja) * | 1987-05-30 | 1988-12-07 | Nec Corp | スタンバイ系システムのオフライン検索方式 |
| JPH01100658A (ja) * | 1987-10-14 | 1989-04-18 | Fujitsu Ltd | プロセッサ幅輳制御方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2504829B2 (ja) | 1996-06-05 |
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