JPH03132717A - Plzt表示ディバイスの電極構造 - Google Patents
Plzt表示ディバイスの電極構造Info
- Publication number
- JPH03132717A JPH03132717A JP27236789A JP27236789A JPH03132717A JP H03132717 A JPH03132717 A JP H03132717A JP 27236789 A JP27236789 A JP 27236789A JP 27236789 A JP27236789 A JP 27236789A JP H03132717 A JPH03132717 A JP H03132717A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- plzt
- display device
- drive
- drive electrode
- Prior art date
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- Granted
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明はPLZT (透明なセラミック)の複屈折を
利用したPLZT表示ディバイスの電極構造に係り、更
に詳しくは2次元光シヤツタや平面デイプレイにおける
開口率の向上や隣接シャッタのクロスト一りを軽減する
PLZT表示ディバイスの電極構造に関するものである
。
利用したPLZT表示ディバイスの電極構造に係り、更
に詳しくは2次元光シヤツタや平面デイプレイにおける
開口率の向上や隣接シャッタのクロスト一りを軽減する
PLZT表示ディバイスの電極構造に関するものである
。
[従 来 例]
近年、 PZTにLaを添加した透明なセラミックのP
LZT(PbO,LaO,ZrO,、Tie)が光シャ
ッタやデイプレイに用いられようとしている。このPL
ZTを2次元光シヤツタや平面デイプレイに用いる場合
、例えば第5図および第6図に示す電極構造が採られる
ことになる。
LZT(PbO,LaO,ZrO,、Tie)が光シャ
ッタやデイプレイに用いられようとしている。このPL
ZTを2次元光シヤツタや平面デイプレイに用いる場合
、例えば第5図および第6図に示す電極構造が採られる
ことになる。
これら図の斜線に示されているように、 PLZT基板
1の上には、櫛型の共通電極(GND電極)2および駆
動電極3が互いの櫛間に入り込むように形成されている
。なお、第6図は上記共通電極2および駆動電極3が表
面電極の場合の例を示しているが、例えば何等かの方法
で溝を形成し、この溝に電極を埋め込んだ溝型電極も考
えられ、さらに駆動電圧の低下が望める。
1の上には、櫛型の共通電極(GND電極)2および駆
動電極3が互いの櫛間に入り込むように形成されている
。なお、第6図は上記共通電極2および駆動電極3が表
面電極の場合の例を示しているが、例えば何等かの方法
で溝を形成し、この溝に電極を埋め込んだ溝型電極も考
えられ、さらに駆動電圧の低下が望める。
すると、共通電極2と駆動電極3との間には光を透過/
遮断する開口部が設けられ、第6図の破線矢印に示され
るように、駆動電極3に信号Sを印加すると(電圧を印
加すると)、PLZTの基板1内に電界が生じ、この電
界に応じて光が透過/遮断制御される。
遮断する開口部が設けられ、第6図の破線矢印に示され
るように、駆動電極3に信号Sを印加すると(電圧を印
加すると)、PLZTの基板1内に電界が生じ、この電
界に応じて光が透過/遮断制御される。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、上記櫛型の電極構造にあっては、駆動電圧の
低下に有効であるが、開口率が低いどう問題点あり、ま
た溝型電極にしようとすると、例えばダイシングカッタ
等の機械加工ではその溝を櫛型に形成することが難しく
、さらに駆動電圧を下げることが困難である。
低下に有効であるが、開口率が低いどう問題点あり、ま
た溝型電極にしようとすると、例えばダイシングカッタ
等の機械加工ではその溝を櫛型に形成することが難しく
、さらに駆動電圧を下げることが困難である。
さらに、第5図に示されているように、櫛型の駆動電極
3の一辺が共通電極2に囲まれていないため、隣接シャ
ッタとの間でクロストークが生じることもあった。
3の一辺が共通電極2に囲まれていないため、隣接シャ
ッタとの間でクロストークが生じることもあった。
この発明は上記課題に鑑みなされたものであり、その目
的は櫛型の電極であっても、開口率の向上、駆動電圧の
低下を図ることができ、かつ、クロストークを軽減する
ことができるようにしたPLZT表示ディバイスの電極
構造を提供することにある。
的は櫛型の電極であっても、開口率の向上、駆動電圧の
低下を図ることができ、かつ、クロストークを軽減する
ことができるようにしたPLZT表示ディバイスの電極
構造を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、この発明のPLZT表示デ
ィバイスの電極構造は、 PLZTを用いた2次元表示
ディバイスの電極構造において、上記PLZTの基板上
に櫛型の駆動電極と、この駆動電極を囲むとともに、同
駆動電極の櫛間に入り込む電極部を有する共通電極と形
成し、かつ、上記駆動電極をバンプを介して外部に取り
出すようようにしたことを要旨とする。
ィバイスの電極構造は、 PLZTを用いた2次元表示
ディバイスの電極構造において、上記PLZTの基板上
に櫛型の駆動電極と、この駆動電極を囲むとともに、同
駆動電極の櫛間に入り込む電極部を有する共通電極と形
成し、かつ、上記駆動電極をバンプを介して外部に取り
出すようようにしたことを要旨とする。
また、上記駆動電極を囲む共通電極を碁盤の目状に形成
し、かつ、該共通電極を溝型電極としたものである。
し、かつ、該共通電極を溝型電極としたものである。
[作 用]
上記梼成としたので、上記共通電極は、駆動電極を囲む
とともに、この駆動電極の櫛間に入り込む形になってい
る。そのため、従来の櫛型電極の組合せと比べると、シ
ャッタの開口率が大きくなり、かつ、例えば光シヤツタ
アレーとした場合、隣接シャッタとの間にクロストーク
が発生しない。
とともに、この駆動電極の櫛間に入り込む形になってい
る。そのため、従来の櫛型電極の組合せと比べると、シ
ャッタの開口率が大きくなり、かつ、例えば光シヤツタ
アレーとした場合、隣接シャッタとの間にクロストーク
が発生しない。
また、共通電極のうち、駆動電極を囲む部分が碁盤の目
状としていることから、例えばダイシングカッタ等の機
械加工によりPLZTの基板に溝を形成し、この溝を電
極(溝型電極)として、駆動電圧をさらに下げることが
可能になる。
状としていることから、例えばダイシングカッタ等の機
械加工によりPLZTの基板に溝を形成し、この溝を電
極(溝型電極)として、駆動電圧をさらに下げることが
可能になる。
[実 施 例コ
以下、この発明の実施例を第1図乃至第4図に基づいて
説明する。なお1図中、第5図および第6図と同一部分
には同一符号を付し重複説明を省略する。
説明する。なお1図中、第5図および第6図と同一部分
には同一符号を付し重複説明を省略する。
第1図および第2図において、 )’LZTの基板1の
上には櫛型の即動電極3を囲み、かつ、駆動電極3の櫛
間に入り込む長方形の電極部4を有する共通型i (G
ND) 5が形成されている。すなわち、その電極部4
と共通電極5とにより櫛型の電極が形作られることにな
る。
上には櫛型の即動電極3を囲み、かつ、駆動電極3の櫛
間に入り込む長方形の電極部4を有する共通型i (G
ND) 5が形成されている。すなわち、その電極部4
と共通電極5とにより櫛型の電極が形作られることにな
る。
そして、第3図に示されているように、上記電極構造の
PLZT表示ディバイスを2次元光シャッタアレーや平
面デイスプレィに用いる場合、上記共通電極4は碁盤の
目状に形成され、この月内に櫛型の駆動電極3が形成さ
れ、かつ、上記電極部4がその即動電極3の櫛間に形成
される。なお、上記駆動電極3および共通型$45は、
従来同様に、スパッタ法等により金属膜を成膜した後、
ホトリソ工程によって形成すればよい。
PLZT表示ディバイスを2次元光シャッタアレーや平
面デイスプレィに用いる場合、上記共通電極4は碁盤の
目状に形成され、この月内に櫛型の駆動電極3が形成さ
れ、かつ、上記電極部4がその即動電極3の櫛間に形成
される。なお、上記駆動電極3および共通型$45は、
従来同様に、スパッタ法等により金属膜を成膜した後、
ホトリソ工程によって形成すればよい。
また、上記駆動電極3が共通電極5に囲まれているため
、例えばバンプ技術を用いてその駆動電極3をPLZT
の外部に取り出している。つまり、第2図に示されるよ
うに、ガラス基板6上に、ITO透明導電膜により配線
パターンを形成するとともに、例えばメツキ技術等によ
り上記駆動電極3と接続するバンプ7を形成する。そし
て、ガラス基板6をPLZTの基板1に重ね、かつ、そ
れらを透明接着剤8で接着する。これにより、第1図お
よび第3図の二点鎖線の丸部分に示されるように、バン
プ7が駆動電極3に接続するため、駆動電極3はバンプ
7および配線パターンを介して外部に取り出される。
、例えばバンプ技術を用いてその駆動電極3をPLZT
の外部に取り出している。つまり、第2図に示されるよ
うに、ガラス基板6上に、ITO透明導電膜により配線
パターンを形成するとともに、例えばメツキ技術等によ
り上記駆動電極3と接続するバンプ7を形成する。そし
て、ガラス基板6をPLZTの基板1に重ね、かつ、そ
れらを透明接着剤8で接着する。これにより、第1図お
よび第3図の二点鎖線の丸部分に示されるように、バン
プ7が駆動電極3に接続するため、駆動電極3はバンプ
7および配線パターンを介して外部に取り出される。
すると、第1図および第3図のAに示されていように、
開口部を増やすことができ、シャッタの開口率が大きく
なる。また、駆動電極3が共通電極(GND) 5に完
全に囲まれるため、例えばPLZT光シャッタアレーと
した場合、隣接シャッタによるクロストークが軽減する
。
開口部を増やすことができ、シャッタの開口率が大きく
なる。また、駆動電極3が共通電極(GND) 5に完
全に囲まれるため、例えばPLZT光シャッタアレーと
した場合、隣接シャッタによるクロストークが軽減する
。
第4図はこの発明の変形実施例を示しており、上記共通
電極5が碁盤の目状に形成していることから、電極部4
を除いた共通電極5をダイシングカッタ等により形成し
た溝型電極9とし、また電極3,4をエツチングにより
形成した溝型電極にしている。
電極5が碁盤の目状に形成していることから、電極部4
を除いた共通電極5をダイシングカッタ等により形成し
た溝型電極9とし、また電極3,4をエツチングにより
形成した溝型電極にしている。
この場合、 PLZTの基板1の上に、ダイシングカッ
タにより縦横の溝、つまり共通電極5に対応する!II
’盤の目の溝を形成し、続いてエツチングにより駆動電
極3およびこの電極に対向する共通電極4の溝を形成す
る。さらに、スパッタ法等を用いて金属膜を成膜した後
、ホトリソ工程によって電極パターンを形成する。この
ように、上記共通電極5を深い溝型電極9とし、例えば
100μ量から300μ−の溝を形成し、かつ、上記駆
動電極3および共通電極4を浅い溝型電極としたので、
同図の破線矢印に示されるように、PLZTの基板1の
内の電界分布が良好になることから、駆動電圧をさらに
低下することが可能になる。
タにより縦横の溝、つまり共通電極5に対応する!II
’盤の目の溝を形成し、続いてエツチングにより駆動電
極3およびこの電極に対向する共通電極4の溝を形成す
る。さらに、スパッタ法等を用いて金属膜を成膜した後
、ホトリソ工程によって電極パターンを形成する。この
ように、上記共通電極5を深い溝型電極9とし、例えば
100μ量から300μ−の溝を形成し、かつ、上記駆
動電極3および共通電極4を浅い溝型電極としたので、
同図の破線矢印に示されるように、PLZTの基板1の
内の電界分布が良好になることから、駆動電圧をさらに
低下することが可能になる。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明のPLZT表示ディバイ
スの電極構造によれば、PLZTの基板上に、櫛型の駆
動電極と、との駆動電極を囲むとともに。
スの電極構造によれば、PLZTの基板上に、櫛型の駆
動電極と、との駆動電極を囲むとともに。
同踵動電極の櫛間に入り込む電極部を有する共通電極(
GND)とを形成し、かつ、その駆動電極をバンプを介
して外部に取り出すようにしたので、駆動電極が完全に
共通電極に囲まれることから、開口部を増やして、開口
率の向上を図ることができ。
GND)とを形成し、かつ、その駆動電極をバンプを介
して外部に取り出すようにしたので、駆動電極が完全に
共通電極に囲まれることから、開口部を増やして、開口
率の向上を図ることができ。
かつ、例えば光シヤツタアレーの隣接シャッタにおける
クロストークを軽減することができる。
クロストークを軽減することができる。
また、上記駆動電極を囲む共通電極を碁盤の目状にし、
かつ、この共通電極を溝型電極としたので、PLZTの
基板の電界分布がさらに良好になり、駆動電圧の低下を
さらに望めるという効果がある。
かつ、この共通電極を溝型電極としたので、PLZTの
基板の電界分布がさらに良好になり、駆動電圧の低下を
さらに望めるという効果がある。
第1図および第2図はこの発明の一実施例を示すPLZ
T表示ディバイスの電極構造の概略的正面図および断面
図、第3図は上記PLZT表示ディバイスを光シヤツタ
アレーに適用した場合の電極構造の概略的正面図、第4
図はこの発明の変形実施例を示すPLZT表示ディバイ
スの電極構造の概略的断面図、第5図および第6図は従
来のPLZT表示ディバイスの電極構造を示す概略的正
面図および断面図である。 図中、1は)’LZTの基板、3は駆動電極(櫛型)、
4は電極部、5は共通電極(GND)、6はガラス板(
透明配線パターン)、7はバンプ、8は透明接着剤、9
は溝型電極である。 第1図
T表示ディバイスの電極構造の概略的正面図および断面
図、第3図は上記PLZT表示ディバイスを光シヤツタ
アレーに適用した場合の電極構造の概略的正面図、第4
図はこの発明の変形実施例を示すPLZT表示ディバイ
スの電極構造の概略的断面図、第5図および第6図は従
来のPLZT表示ディバイスの電極構造を示す概略的正
面図および断面図である。 図中、1は)’LZTの基板、3は駆動電極(櫛型)、
4は電極部、5は共通電極(GND)、6はガラス板(
透明配線パターン)、7はバンプ、8は透明接着剤、9
は溝型電極である。 第1図
Claims (2)
- (1)PLZTを用いた2次元表示ディバイスの電極構
造において、前記PLZTの基板上に櫛型の駆動電極と
、該駆動電極を囲むとともに、同駆動電極の櫛間に入り
込む電極部を有する共通電極と形成し、かつ、前記駆動
電極をバンプを介して外部に取り出すようようにしたこ
とを特徴とするPLZT表示ディバイスの電極構造。 - (2)前記駆動電極を囲む共通電極を碁盤の目状に形成
し、かつ、該共通電極を溝型電極とした請求項(1)記
載のPLZT表示ディバイスの電極構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27236789A JPH0693062B2 (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 | Plzt表示ディバイスの電極構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27236789A JPH0693062B2 (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 | Plzt表示ディバイスの電極構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03132717A true JPH03132717A (ja) | 1991-06-06 |
| JPH0693062B2 JPH0693062B2 (ja) | 1994-11-16 |
Family
ID=17512899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27236789A Expired - Lifetime JPH0693062B2 (ja) | 1989-10-19 | 1989-10-19 | Plzt表示ディバイスの電極構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0693062B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998012596A1 (en) * | 1996-09-20 | 1998-03-26 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Method for assembling layers with a transfer process using a cross-linkable adhesive layer |
| WO1999040478A1 (en) * | 1998-02-08 | 1999-08-12 | 3Dv Systems Ltd. | Large aperture optical image shutter |
| US6999219B2 (en) | 2001-01-30 | 2006-02-14 | 3Dv Systems, Ltd. | Optical modulator |
-
1989
- 1989-10-19 JP JP27236789A patent/JPH0693062B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998012596A1 (en) * | 1996-09-20 | 1998-03-26 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Method for assembling layers with a transfer process using a cross-linkable adhesive layer |
| US5897727A (en) * | 1996-09-20 | 1999-04-27 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Method for assembling layers with a transfer process using a crosslinkable adhesive layer |
| WO1999040478A1 (en) * | 1998-02-08 | 1999-08-12 | 3Dv Systems Ltd. | Large aperture optical image shutter |
| US6331911B1 (en) | 1998-02-08 | 2001-12-18 | 3Dv Systems Ltd. | Large aperture optical image shutter |
| US6999219B2 (en) | 2001-01-30 | 2006-02-14 | 3Dv Systems, Ltd. | Optical modulator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0693062B2 (ja) | 1994-11-16 |
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