JPH0313385Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0313385Y2 JPH0313385Y2 JP4767284U JP4767284U JPH0313385Y2 JP H0313385 Y2 JPH0313385 Y2 JP H0313385Y2 JP 4767284 U JP4767284 U JP 4767284U JP 4767284 U JP4767284 U JP 4767284U JP H0313385 Y2 JPH0313385 Y2 JP H0313385Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stay
- lock member
- opened
- torsion bar
- stopper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、車両等の乗降口の下端部外側に組付
けられる折畳式格納ステツプに関する。
けられる折畳式格納ステツプに関する。
(従来技術)
この種格納ステツプは、乗降口の下端部外側に
平板状のステツプをその基端部にて上下方向へ回
動可能に組付けてなるもので、前記ステツプを下
方へ回動して略水平状に開放するとともに、同ス
テツプを上方へ回動して略垂直状に閉止するよう
に構成されている。
平板状のステツプをその基端部にて上下方向へ回
動可能に組付けてなるもので、前記ステツプを下
方へ回動して略水平状に開放するとともに、同ス
テツプを上方へ回動して略垂直状に閉止するよう
に構成されている。
ところで、従来のこの種格納ステツプにおいて
は第4図に模型的に示すように、ステツプ1の基
端部が例えば車両の乗降口の両側下端部に上下方
向へ所定量回動可能に組付けられていて、ステツ
プ1を上方へ回動して閉止したときステツプ1の
底面に設けたロツク装置2のロツクピン2aを乗
降口の一側壁3に係合させて、ステツプ1を折畳
状態にてロツクするようになつている。しかし
て、この格納ステツプにおいては、ステツプ1を
開閉すべく上下方向へ回動させる場合作業者にス
テツプ1から大きな荷重がかかつて重く、またス
テツプ1を閉じた場合にはその都度ロツク装置2
によるロツク操作が必要である。
は第4図に模型的に示すように、ステツプ1の基
端部が例えば車両の乗降口の両側下端部に上下方
向へ所定量回動可能に組付けられていて、ステツ
プ1を上方へ回動して閉止したときステツプ1の
底面に設けたロツク装置2のロツクピン2aを乗
降口の一側壁3に係合させて、ステツプ1を折畳
状態にてロツクするようになつている。しかし
て、この格納ステツプにおいては、ステツプ1を
開閉すべく上下方向へ回動させる場合作業者にス
テツプ1から大きな荷重がかかつて重く、またス
テツプ1を閉じた場合にはその都度ロツク装置2
によるロツク操作が必要である。
(考案の目的)
本考案はこれらの問題に対処すべくなされたも
ので、その主たる目的は、この種格納ステツプに
おいてその開閉時に作業者にかかる荷重を軽減す
るとともに、ステツプを閉止時に自動的にロツク
し得るようにすることにある。
ので、その主たる目的は、この種格納ステツプに
おいてその開閉時に作業者にかかる荷重を軽減す
るとともに、ステツプを閉止時に自動的にロツク
し得るようにすることにある。
(考案の構成)
かかる目的を達成すべく、本考案はこの種格納
ステツプにおいて、前記乗降口の下端部における
前記ステツプの組付部位より上方の位置と同ステ
ツプの先端部とにその両端を枢着されかつその中
間部にて屈折可能なステーと、前記ステツプの先
端部にてその中間部を上下方向へ回動可能に枢着
されて同ステツプから出没し前記乗降口の下端部
にて同ステツプの組付部位より上方の位置に設け
たストライカにその一端部にて係脱可能なロツク
部材と、このロツク部材と前記ステーとを連結し
同ステーの作用にて前記ステツプの開閉時を同ス
テツプの開閉中立位置を基準として開放時と閉止
時とでは互いに異なる方向へ捩じられて前記ロツ
ク部材を異なる回動方向へ付勢するトーシヨンバ
ーと、前記ステツプにおける前記ロツク部材の各
端部の下方の部位に近接して設けられ前記ステツ
プの開放時前記トーシヨンバーの捩れ反力にて同
ロツク部材の一端部が係止されて同ロツク部材を
前記ステツプに対して略水平に支持する第1スト
ツパおよび前記ステツプの閉止時前記トーシヨン
バーの捩れ反力にて同ロツク部材の他端部が係止
されて同ロツク部材を前記ステツプに対して略垂
直に支持して前記ストライカに対向させる第2ス
トツパとを具備することを特徴とするものであ
る。
ステツプにおいて、前記乗降口の下端部における
前記ステツプの組付部位より上方の位置と同ステ
ツプの先端部とにその両端を枢着されかつその中
間部にて屈折可能なステーと、前記ステツプの先
端部にてその中間部を上下方向へ回動可能に枢着
されて同ステツプから出没し前記乗降口の下端部
にて同ステツプの組付部位より上方の位置に設け
たストライカにその一端部にて係脱可能なロツク
部材と、このロツク部材と前記ステーとを連結し
同ステーの作用にて前記ステツプの開閉時を同ス
テツプの開閉中立位置を基準として開放時と閉止
時とでは互いに異なる方向へ捩じられて前記ロツ
ク部材を異なる回動方向へ付勢するトーシヨンバ
ーと、前記ステツプにおける前記ロツク部材の各
端部の下方の部位に近接して設けられ前記ステツ
プの開放時前記トーシヨンバーの捩れ反力にて同
ロツク部材の一端部が係止されて同ロツク部材を
前記ステツプに対して略水平に支持する第1スト
ツパおよび前記ステツプの閉止時前記トーシヨン
バーの捩れ反力にて同ロツク部材の他端部が係止
されて同ロツク部材を前記ステツプに対して略垂
直に支持して前記ストライカに対向させる第2ス
トツパとを具備することを特徴とするものであ
る。
(考案の作用・効果)
これにより、本考案においては、トーシヨンバ
ーの捩れ反力の作用によつてステツプの開閉時に
作業者にかかる荷重を軽減させることができ、か
つステツプの閉止時にロツク装置をストライカに
対向させてステツプを閉止状態に自動的にロツク
することができる。
ーの捩れ反力の作用によつてステツプの開閉時に
作業者にかかる荷重を軽減させることができ、か
つステツプの閉止時にロツク装置をストライカに
対向させてステツプを閉止状態に自動的にロツク
することができる。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
するに、第1図〜第3図には本考案に係る格納ス
テツプの一例が示されている。この格納ステツプ
10は車両用ステツプで、平板状のステツプ部1
1の底面をカバー部12にて覆蓋してなるステツ
プ10aと、本考案の主要部たるロツク機構10
bとにより構成されている。
するに、第1図〜第3図には本考案に係る格納ス
テツプの一例が示されている。この格納ステツプ
10は車両用ステツプで、平板状のステツプ部1
1の底面をカバー部12にて覆蓋してなるステツ
プ10aと、本考案の主要部たるロツク機構10
bとにより構成されている。
この車両20においては、乗降口20aの下端
部に位置する車体フレーム21における車両の前
後方向の部位に一対のブラケツト22が固着され
ている。各ブラケツト22は車体フレーム21の
外側にて下方へ突出し、その各下端部にステツプ
10aの基端部が上下方向へ回動可能に組付けら
れている。なお、ステツプ10aは図示しないス
トツパにてその回動範囲を略垂直状態から略水平
状態までに規制されている。
部に位置する車体フレーム21における車両の前
後方向の部位に一対のブラケツト22が固着され
ている。各ブラケツト22は車体フレーム21の
外側にて下方へ突出し、その各下端部にステツプ
10aの基端部が上下方向へ回動可能に組付けら
れている。なお、ステツプ10aは図示しないス
トツパにてその回動範囲を略垂直状態から略水平
状態までに規制されている。
しかして、ロツク機構10bを構成するステー
13は一対のアーム13a,13bからなり、こ
れら両アーム13a,13bは端部にて互いに駆
着され、また第1アーム13aはブラケツト22
の上端部にかつ第2アーム13bはステツプ10
aの一側にてトーシヨンバー14を介して枢着さ
れている。トーシヨンバー14は第2アーム13
bの先端に固着されており、ステツプ10aの長
手方向に延びてステツプ部11の底面に突設した
ブラケツト11a,11bにて回動可能に支持さ
れている。
13は一対のアーム13a,13bからなり、こ
れら両アーム13a,13bは端部にて互いに駆
着され、また第1アーム13aはブラケツト22
の上端部にかつ第2アーム13bはステツプ10
aの一側にてトーシヨンバー14を介して枢着さ
れている。トーシヨンバー14は第2アーム13
bの先端に固着されており、ステツプ10aの長
手方向に延びてステツプ部11の底面に突設した
ブラケツト11a,11bにて回動可能に支持さ
れている。
一方、ロツク機構10を構成するロツクレバー
15はその長手方向の中間部にてブラケツト11
bに枢着されていて、ステツプ部11の中間部に
設けた長孔11cから出没可能になつている。ロ
ツクレバー15は、その内端に車体フレーム21
に突設したストライカ16に係脱可能なフツク部
15aを備えるとともにその外端にハンドル部1
5bを備えていて、その中間基部にて枢着されて
いる。このロツクレバー15にはトーシヨンバー
14に固着した連結アーム14aの一端が固着さ
れており、ロツクレバー15とステー13の第2
アーム13bとはトーシヨンバー14により一体
的に連結されている。
15はその長手方向の中間部にてブラケツト11
bに枢着されていて、ステツプ部11の中間部に
設けた長孔11cから出没可能になつている。ロ
ツクレバー15は、その内端に車体フレーム21
に突設したストライカ16に係脱可能なフツク部
15aを備えるとともにその外端にハンドル部1
5bを備えていて、その中間基部にて枢着されて
いる。このロツクレバー15にはトーシヨンバー
14に固着した連結アーム14aの一端が固着さ
れており、ロツクレバー15とステー13の第2
アーム13bとはトーシヨンバー14により一体
的に連結されている。
トーシヨンバー14は、ステー13の屈折、伸
長によつて捩じられてその反力をステー13およ
びロツクレバー15に作用させるもので、ステツ
プ10aが第2図の2点鎖線で示す開閉時の中間
位置にある場合には中立状態にあり、ステー13
の伸長時には一方へ捩じられてステー13および
ロツクレバー15に反力T1を作用させ、かつス
テー13の屈折時には他方へ捩じられて第3図に
示すようにステー13およびロツクレバー15に
反力T2を作用させる。これにより、ロツクレバ
ー15は反力T1の作用によりその内端部を下方
に近接して設けた第1ストツパ17aに当接して
ステツプ部11に対して略水平状に保持され、か
つ反力T2の作用によりその外端部を下方に近接
して設けた第2ストツパ17bに当接してステツ
プ部11に対して略垂直状に保持され、ステツプ
部11の長孔11cから突出してストライカ16
に対向する。
長によつて捩じられてその反力をステー13およ
びロツクレバー15に作用させるもので、ステツ
プ10aが第2図の2点鎖線で示す開閉時の中間
位置にある場合には中立状態にあり、ステー13
の伸長時には一方へ捩じられてステー13および
ロツクレバー15に反力T1を作用させ、かつス
テー13の屈折時には他方へ捩じられて第3図に
示すようにステー13およびロツクレバー15に
反力T2を作用させる。これにより、ロツクレバ
ー15は反力T1の作用によりその内端部を下方
に近接して設けた第1ストツパ17aに当接して
ステツプ部11に対して略水平状に保持され、か
つ反力T2の作用によりその外端部を下方に近接
して設けた第2ストツパ17bに当接してステツ
プ部11に対して略垂直状に保持され、ステツプ
部11の長孔11cから突出してストライカ16
に対向する。
このように構成した格納ステツプ10において
は、ステツプ10aを下方へ回動して第2図に示
すように略水平状に開くことにより使用状態に
し、またこの状態からステツプ10aを上方へ回
動して第3図に示すように略垂直状に閉じること
により格納状態にすることができる。
は、ステツプ10aを下方へ回動して第2図に示
すように略水平状に開くことにより使用状態に
し、またこの状態からステツプ10aを上方へ回
動して第3図に示すように略垂直状に閉じること
により格納状態にすることができる。
ところで、この格納ステツプ10においては、
ステツプ10aの開放時トーシヨンバー14によ
りステー13およびロツクバー14に反力T1が
作用する。この反力T1はステツプ10aの下方
への回動力に抗するもので、ステツプ10aの上
下方向への回動時に作業者に対する荷重を軽減す
る。また、この反力T1によりロツクレバー15
は第1ストツパ17aに当接してステツプ部11
に対して略水平状態となり、ステツプ部11の長
孔11c内に没する。
ステツプ10aの開放時トーシヨンバー14によ
りステー13およびロツクバー14に反力T1が
作用する。この反力T1はステツプ10aの下方
への回動力に抗するもので、ステツプ10aの上
下方向への回動時に作業者に対する荷重を軽減す
る。また、この反力T1によりロツクレバー15
は第1ストツパ17aに当接してステツプ部11
に対して略水平状態となり、ステツプ部11の長
孔11c内に没する。
一方、この格納ステツプ10において、ステツ
プ10aの閉止時にはトーシヨンバー14により
ステー13およびロツクレバー14に反力T1と
は異なる方向の反力T2が作用する。この反力T
2により、ロツクレバー15は第2ストツパ17
bに当接してステツプ部11に対して略垂直状態
となつてステツプ部11の長孔11cから突出
し、ストライカ16に対向する。このため、ロツ
クレバー15のフツク部15aがストライカ16
に係合し、ステツプ10を閉止状態に自動的にロ
ツクする。なお、ステツプ10aのロツクを解く
場合には、カバー部12に設けた開口部12aを
通してロツクレバー15のハンドル部15bを上
方へわずかに回動させればよい。
プ10aの閉止時にはトーシヨンバー14により
ステー13およびロツクレバー14に反力T1と
は異なる方向の反力T2が作用する。この反力T
2により、ロツクレバー15は第2ストツパ17
bに当接してステツプ部11に対して略垂直状態
となつてステツプ部11の長孔11cから突出
し、ストライカ16に対向する。このため、ロツ
クレバー15のフツク部15aがストライカ16
に係合し、ステツプ10を閉止状態に自動的にロ
ツクする。なお、ステツプ10aのロツクを解く
場合には、カバー部12に設けた開口部12aを
通してロツクレバー15のハンドル部15bを上
方へわずかに回動させればよい。
(変形例)
なお、本考案に係る格納ステツプは車両に限ら
ず、乗降口を備えた建造物、装置等にも適用し得
る。
ず、乗降口を備えた建造物、装置等にも適用し得
る。
第1図は本考案に係る格納ステツプの一例を示
す概略平面図、第2図は同格納ステツプの開放時
における一部縦断面図、第3図は同格納ステツプ
の閉止時における一部縦断側面図、第4図は従来
の格納ステツプを示す概略斜視図である。 符号の説明、10……格納ステツプ、10a…
…ステツプ、10b……ロツク機構、13……ス
テー、14……トーシヨンバー、15……ロツク
レバー、16……ストライカ、17a,17b…
…ストツパ、20a……乗降口、21……車体フ
レーム、22……ブラケツト。
す概略平面図、第2図は同格納ステツプの開放時
における一部縦断面図、第3図は同格納ステツプ
の閉止時における一部縦断側面図、第4図は従来
の格納ステツプを示す概略斜視図である。 符号の説明、10……格納ステツプ、10a…
…ステツプ、10b……ロツク機構、13……ス
テー、14……トーシヨンバー、15……ロツク
レバー、16……ストライカ、17a,17b…
…ストツパ、20a……乗降口、21……車体フ
レーム、22……ブラケツト。
Claims (1)
- 乗降口の下端部外側に平板状のステツプを上下
方向へ回動可能に組付けて、同ステツプを下方へ
回動して略水平状に開放するとともに、同ステツ
プを上方へ回動して略垂直状に閉止するようにし
た折畳式格納ステツプにおいて、前記乗降口の下
端部における前記ステツプの組付部位より上方の
位置と同ステツプの先端部とにその両端を枢着さ
れかつその中間部にて屈折可能なステーと、前記
ステツプの先端部にてその中間部を上下方向へ回
動可能に枢着されて同ステツプから出没し前記乗
降口の下端部にて同ステツプの組付部位より上方
の位置に設けたストライカにその一端部にて係脱
可能なロツク部材と、同ロツク部材と前記ステー
とを連結し同ステーの作用にて前記ステツプの開
閉時同ステツプの開閉中立位置を基準として開放
時と閉止時とでは互いに異なる方向へ捩じられて
前記ロツク部材を異なる回動方向へ付勢するトー
シヨンバーと、前記ステツプにおける前記ロツク
部材の各端部の下方の部位に近接して設けられ前
記ステツプの開放時前記トーシヨンバーの捩れ反
力にて同ロツク部材の一端部が係止されて同ロツ
ク部材を前記ステツプに対して略水平に支持する
第1ストツパおよび前記ステツプの閉止時前記ト
ーシヨンバーの捩れ反力にて同ロツク部材の他端
部が係止されて同ロツク部材を前記ステツプに対
して略垂直に支持して前記ストライカに対向させ
る第2ストツパとを具備することを特徴とする折
畳式格納ステツプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4767284U JPS60157549U (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 折畳式格納ステツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4767284U JPS60157549U (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 折畳式格納ステツプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60157549U JPS60157549U (ja) | 1985-10-19 |
| JPH0313385Y2 true JPH0313385Y2 (ja) | 1991-03-27 |
Family
ID=30563210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4767284U Granted JPS60157549U (ja) | 1984-03-30 | 1984-03-30 | 折畳式格納ステツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60157549U (ja) |
-
1984
- 1984-03-30 JP JP4767284U patent/JPS60157549U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60157549U (ja) | 1985-10-19 |
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