JPH03138215A - 物品コンベア - Google Patents

物品コンベア

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JPH03138215A
JPH03138215A JP2241070A JP24107090A JPH03138215A JP H03138215 A JPH03138215 A JP H03138215A JP 2241070 A JP2241070 A JP 2241070A JP 24107090 A JP24107090 A JP 24107090A JP H03138215 A JPH03138215 A JP H03138215A
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JP
Japan
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wheel
drive
article
rotating
conveyor
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Application number
JP2241070A
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English (en)
Inventor
Howard Berends
ハワード ベランズ
Thomas L Garzelloni
トーマス エル ガーゼロニ
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Automotion Inc
Original Assignee
Automotion Inc
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Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65GTRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
    • B65G13/00Roller-ways
    • B65G13/08Roller-ways of curved form; with branch-offs
    • B65G13/10Switching arrangements

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Rollers For Roller Conveyors For Transfer (AREA)
  • Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
  • Relays Between Conveyors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は物品コンベアに関し、より詳しくは、主搬送流
(main conveying stream)から
物品を選択的に分流させる構造を備えたコンベアに関す
る。
コンベア構造体上の物品の分流装置(diverte−
rs)は良く知られている。主搬送路(princip
alconveying path)に沿って物品を前
進させる主コンベア(該主コンベアは無端ベルト又は被
駆動ローラで構成することができる)と、主搬送路から
分岐する1つ以上の2次コンベアとを設けることは一般
的に行われている。物品は、比較的精巧な制御装置によ
り、主搬送路から2次コンベア(この2次コンベアは、
選別された物品を所望の位置に分配するコンベアである
)に選択的に分流される。
これまで、多数の形態の物品分流構造が採用されている
。成る装置には、物品支持チューブの長平方向に摺動で
きるように物品支持チューブに取り付けられたブツシャ
が用いられている。物品支持デユープは、これらの長さ
を横切る方向の無端路内で移動する。ブツシャは、チュ
ーブ同士の間に延在している従属ガイドエレメントを備
えており、該従属ガイドエレメントは、コンベアが作動
するときにブツシャの横方向運動を制御するトランク装
置と協働するようになっている。このブツシャ装置は、
非常に首尾良く作動することが実証されている。
別の形式の分流装置には、作動時に上昇されて所望の物
品と係合する複数のローラが用いられており、これらの
ローラは、係合した物品を主搬送流からそらせて前進さ
せるようになっている。この形式の分流装置の問題点は
、該装置が非常に複雑であり、従って製造の見地から費
用が嵩むことである。また、装置が複雑になればなる程
、故障し易くなる。
この後者の装置は少なくとも2つの別々の相互作用装置
を必要とする。すなわち、1つは主搬送方向に搬送する
装置であり、少なくとも1つは分流させる装置である。
また、分流構造体の上昇及び作動のタイミングをとるに
は複雑な制御装置が必要になる。
後者の装置に関する別の問題点は、同じコンベア長さに
亘って、主コンベアの両側に物品を選択的に分流させた
い場合には、1つ以上の分流装置が必要になることであ
る。これは、各分流装置が1つの搬送方向のみに分流で
きるに過ぎないからである。この場合には、設計者は、
空間が貴重である同一の領域内に、独立して作動する3
つのコンベア機構を配置するという困難な仕事に直面す
る。
また、物品が主搬送流から迅速に分流して、上流側の物
品と干渉しないようにするには、潜在的に複雑な機構に
よって、主コンベア構造体より速い速度で分流機構(単
数及び複数)を駆動する必要がある。
従って本発明の目的は、新規で簡単な方法により上記問
題点を解決することにある。
本発明によれば、次のような構成の物品コンベア、すな
わち、フレームと、第1経路内で物品を搬送するための
、両側部を備えた第1コンベア手段と、第1軸線の回り
で前記フレームに対して回転できるように前記フレーム
に取り付けられた車輪(駆動輪)であって、該車輪の回
転により物品を前進させる物品係合面を備えている車輪
と、該車輪を前記第1軸線の回りで回転させる構造と、
(a)回転する車輪が、該車輪と係合している物品を前
記第1経路内で前進させる第1位置と、(b)回転する
車輪が、該車輪と係合している物品を、前記第1経路に
対して横向きの第2経路内で前進させる第2位置との間
で、前記車輪及び第1軸線の方向を選択的に変化させる
手段とを有しており、前記第1コンヘア手段から物品を
分流させることができるように構成した物品コンベアが
提供される。
従って、本発明による分流機構は、主搬送方向内におけ
る物品の搬送、及び主搬送構造からの物品の分流の両方
に使用でき、このためコンベア装置全体を簡単化するこ
とができる。
本発明の分流装置には、第1位置にある前記車輪を第1
速度で回転させかつ第2位置にある前記車輪を第1速度
とは異なる第2速度で回転させる手段が設けられている
。好ましくは、前記第2位置にある前記車輪が前記第1
位置にある車輪よりも速く回転するように構成し、物品
が主コンベアから迅速に分流できるようにして上流側の
物品と干渉しないようにする。
好ましくは、前記車輪が、該車輪の物品係合面と係合で
きる駆動面を備えた駆動軸により回転されるようにする
。前記駆動面は環状をなしており、該環状の駆動面は、
前記第1位置にある前記車輪と係合して該車輪を駆動す
る第1直径部と、前記第2位置にある前記車輪と係合し
て該車輪を駆動する第2直径部とを備えている。第2直
径部は第1直径部より大きく、このため、前記車輪はそ
の第1位置におけるよりも第2位置における方が大きな
角速度で駆動される。
好ましくは、前記車輪は、その第1位置と第2位置との
間を第2軸線の回りで枢動できるようになっている。前
記駆動軸の駆動面は、前記第2軸線上に中心をもつ円弧
により好ましい形状に形成される。車輪が第2軸線の回
りで回転するとき、車輪の速度は、車輪が前記駆動軸の
直径が増大していく駆動面と係合するにつれて、徐々に
増大していく。
好ましくは、前記駆動面は、互いに間隔を隔てた両端部
と中央部とを有しており、前記両端部は同じ直径をもち
、前記中央部の直径は前記両端部の直径より小さい。前
記駆動面の直径は、中央部から軸線方向の各端部に向か
って徐々に増大している。この構成により、車輪は3つ
の異なる位置を占めることが可能になる。3つの位置と
は、すなわち、■)車輪が、駆動面の一方の軸線方向端
部における最大直径の駆動面と係合して、第1速度でコ
ンベアの一方の側部から物品を分流させる第1位置と、
2)車輪が、第1速度より遅い速度で主搬送路内の物品
を前進させる第2位置と、3)車輪が、駆動面の他方の
軸線方向端部と係合して、好ましくは第1速度に等しい
速度でコンベアの他方の側部から物品を分流させる第3
位置である。
殆どのコンベア装置において、複数の車輪を設け、これ
らの車輪の回転軸線が平行になるようにこれらの車輪を
同時に移動させ、これにより、複数の車輪により物品を
同じ方向に同時に駆動できるようになっている。
物品の確実な駆動を保証するため、各駆動輪(車輪)が
、第1及び第2の駆動面を備えた第1及び第2の駆動軸
と関連するように構成するのが好ましい。駆動面は、同
じ方法で、協働して車輪に当接して該車輪を駆動するよ
うにする。
本発明では、車輪の数及び配置については任意に定める
ことができる。駆動面を形成する個々のモジュールは、
駆動面についての所望の形状を得ることができる駆動軸
で置換するか、或いは、単一片からなる軸の一部として
駆動面を機械加工することができる。
以下、本発明の実施例を添付図面を参照して説明する。
第1図及び第2図には、本発明を導入するのに適したコ
ンベア装置の一例が番号10で示されている。このコン
ベア装置10は、主搬送流の物品を第1図に矢印14で
示す方向(すなわち、左がら右)に前進させる1次コン
ベア12と、該1次コンベア12から外方に傾斜してい
る第1の2次コンベア16と、第2の2次コンベア18
とで構成されている。本発明によれば、物品は、分流装
置組立体20を介して、l)1次コンベアの端部22か
らそれる主搬送方向、2)2次コンベア16上、及び3
)2次コンベア18上へと選択的に方向が切り換えられ
る。本発明にとって、1次コンベア12及び2次コンベ
ア16.18を特別な形状にすることは重要ではない。
図示のコンベア装置においては、円筒状の第1ドラム2
6及び第2ドラム28の周囲に無端ベルト24が掛けら
れている。少なくとも一方のドラム28が駆動装置30
により駆動され、ベルト24をその経路内で前進させる
ようになっている。
分流装置組立体20は、1次コンベア12の凹部32内
に配置されている。本実施例の場合、4つのローラ34
.36.38.4oによりベルト24を迂回させること
により、凹部32が形成されている。ベルト24は、そ
の頂面の平面から、ローラ34の上を通って下方に向け
られ、更にローラ36.38の下及びローラ40の上に
通されて凹部32を形成している。
本発明では、分流装置組立体20は、物品を2次コンベ
ア16.18に分流させるだけでなく、主搬送方向にお
いて凹部32を横切って物品を前進させることにも使用
できるように考慮されている。
予め指摘しておくけれども、無端ベルト24を備えた本
発明のコンベア装置IOは、分流装置組立体20を使用
できるコンベア装置の一形式を示すことを意図するもの
である。分流装置組立体20は、多数のコンベア装置の
うちの任意のコンベア装置、例えば米国特許筒4.76
0,908号に開示の支持チューブ(carrying
 tubes)を備えたコンベア装置のようなものにも
使用することができる。
第3図から第8図には、分流装置組立体20の詳細が示
されている。この分流装置組立体20は、少なくとも1
つ(好ましくは複数)の回転可能な駆動輪(車輪)44
を有している。各駆動輪44の外周面46(第6図)は
、搬送物品と係合し、駆動輪44の回転に伴って物品を
前進させるようになっている。第3図及び第5図に最も
良(示すように、駆動輪44は列A−Lをなして配置さ
れており、各列における駆動輪44同士の間隔及び隣接
する列同士の間隔は、搬送すべき特定の物品のサイズ及
び重量により定められる。列A〜I7は、搬送方向に等
間隔に配置されている。各列における駆動輪44の作動
は同じであるため、以下の説明は、1つの駆動輪の列に
限定して行うものとする。
対向する側壁52.54を備えたフレーム50には、駆
動輪44の集合全体が適当に取り付けられている。各駆
動輪44は、それぞれに関連する支持体56を有してお
り、該支持体56は、上方が開放したU字形のヨーク5
8と、該ヨーク58に従属する枢軸60とを備えている
。駆動輪44は、水平軸線62の回りでヨーク58に対
して回転できるようになっている。駆動輪44の支持軸
(m軸)60は、フレームの側壁52;54の間で横方
向に延在している支持ストラソーブ66内に配置された
ブシュ64により、垂直軸線68の回りで回転できるよ
うに支持されている。
各支持軸60は、該軸60から半径方向に突出していて
該軸60の回転運動に従動するクランクアーム70に連
結されている。クランクアーム70は、ボルト74及び
ナツト76を介して制御バー72に連結されている。ク
ランクアーム70及び制御バー72は、垂直軸線78(
第3図)の回りで互いに自由に回転できるように連結さ
れている。制御バー72の横方向変位は、第3図に番号
30で概略的に示す従来の制御機構により行われる。制
御バー72の横方向変位により、各列において該制御バ
ー72に支持されている全ての駆動輪支持体56が同時
に回転されるようになっている。図示の実施例において
は、制御バー72により制御される各列の駆動輪44の
個数は8個である。
第4図に示すように、各列における駆動輪44は、制御
バー72を横方向に変位させることにより、1)第4図
において実線で示す第1位置(この位置においては、物
品はローラ輪(駆動輪)44により方向14に搬送され
る)と、2)第4図において破線82で示す第2位置(
この位置においては、物品は、駆動輪44が作動される
と該駆動軸44により、1次コンベア12の一方の側部
からそれて矢印84の方向に駆動される)、及び3)第
4図において破線86で示す第3位置(この位置におい
ては、駆動輪の枢軸(水平軸線)62が破線82で示す
第2位置における枢軸62の方向に対して直角に配置さ
れ、物品は、1次コンベア12の他方の側部からそれて
矢印87の方向に駆動される)との間で移動されるよう
に構成されている。
駆動輪44の各列に関連する制御バー72は、別々に駆
動/制御装置(制御機構)80に連結することができ、
或いは第3図に番号88で示すようにリンケージを介し
て相互連結することもできる。駆動輪の1つの列Aにお
ける駆動輪44の枢軸60から半径方向外方にアーム9
0が突出しており、隣接する列Bの枢軸60からも同様
なアーム92が半径方向外方に突出している。これらの
両アーム90.92は、枢着部を介してフォロワリンク
94により相互連結されていて、列Aの制御バー72を
直線運動させることにより、隣接する駆動輪の列Bにお
いてローラ(駆動輪)44を支持している制御バー95
にも同じ枢動運動を与えることができる。
駆動輪44は、複数の駆動軸96.98.1(10.1
02.104により駆動されるようになっている。これ
らの駆動軸96〜104は、フレーム50の両側壁52
.54の間で横方向に向いており、これらの駆動軸の端
部106(第6図には、これらの駆動軸のうちの1つの
駆動軸の端部のみを示しである)が、フレーム50に取
り付けられたブシュ108内で回転できるように支持さ
れている。駆動軸96〜104は、搬送方向に互いに等
間隔を隔てて配置された平行な枢軸線110.112.
114.116.118を有している。
駆動輪44の支持体56の枢軸線(垂直軸線)68は互
いに隣接する枢軸線110〜118同士の中間に配置さ
れていて、互いに隣接する2つの駆動軸96〜104に
より駆動されるようになっている。各駆動軸96〜10
4には、これらの長手方向に間隔を隔てて配置された駆
動面が設けられており、これらの駆動面が駆動輪44と
協働するようになっている。第6図には、これらの駆動
面120.122を備えた駆動軸96が例示されており
、第7図には駆動面120を拡大した状態が示されてい
る。駆動面120は、中心平面124の回りで対称的な
環状をなしており、かつ駆動面120の両端部126.
128の間の軸線方向中間部における第1直径D1を有
している。駆動面120の直径は、中心面124から両
軸線方向に向かって徐々に増大しており、軸線方向の一
方の端部126における直径D2は、他方の端部128
における直径D3に等しい。駆動輪の支持体56の垂直
軸線68は、該軸線68上に中心をもつ半径Rの円弧に
より駆動面120を形成できる位置に配置されている。
駆動輪44の直径は、作動時にその外周面46が駆動面
120と係合し、これにより、垂直軸線68の回りでの
駆動輪の支持体56の全枢動範囲に亘って駆動輪44が
駆動されるように選定される。
駆動輪44が1次コンベア12の搬送方向に整合される
とき、第4図に実線で示すように、駆動輪44の外周面
46が、駆動面120の最小直径D+の箇所において駆
動面120と係合することは理解されよう。第4図にお
いて、駆動軸44が枢軸線(垂直軸線)68の回りで反
時計回り方向に回転すると、駆動輪44は、駆動面12
0の直径が増大する部分と徐々に係合するようになる。
これにより、駆動輪44の回転速度が変化すると共に搬
送方向も変化する。駆動軸44が第4図に実線で示す部
分から変位して、駆動輪44が係合する駆動面120の
直径が大きくなると、駆動輪44の回転速度が増大する
。駆動輪44を枢軸線68の回りで時計回り方向に回転
させると、駆動輪44の回転速度が増大しかつ搬送方向
が変化して、1次コンベア12の他方の側部から物品が
分流される。
本発明によるコンベア装置の1つの設計においては、駆
動面120の軸線方向両端部の直径Dt、D、と駆動輪
の外周面46との直径とを等しくし、すなわち2−1/
41ン(約57mm)にする。また、枢軸線68上に中
心をもつ駆動面120の円弧の半径Rは1−1/8iン
(約291)にする。しかしながら、本発明では、駆動
軸44及び駆動面120について、これらの直径を種々
の大きさにすることを考慮している。
本発明はまた、搬送方向に間隔を隔てて配置される2つ
の同じ駆動面120により各駆動輪44を駆動すること
を考慮している。各駆動輪44と、該駆動輪44が協働
する駆動面120との間の関係は正確に同一で、駆動輪
44が確実に駆動されることを保証している。
駆動軸44は主搬送方向に物品を搬送するのに使用でき
、該駆動輪44を単に枢動させることにより、搬送方向
及び搬送速度を容易に変化させることができる。搬送物
品と係合させるのに、駆動輪44を上昇させる必要はな
い。また、分流位置において駆動輪44の回転速度が増
大するため、分流される物品と上流側の搬送物品との間
に干渉を生じさせることなく主コンベア(1次コンベア
)12から物品を急に分流させることが可能になる。
駆動軸44は、1次コンベア12のいずれの側部からも
同じ容易さで物品を分流させるべく作動することができ
る。
駆動面120.122は、駆動軸96〜104の長手方
向に沿って、種々の任意の方法により形成することがで
きる。駆動軸96〜104は、単一片からなる軸を機械
加工して、駆動面120.122等を形成することがで
きる。別の方法として、駆動面120.122等は、第
7図に番号132で示すようなローラモジュールを設け
ることによって構成することができる。各ローラモジュ
ール132にはボア134 (第8図)が設けられてい
て、駆動軸96〜104の軸線方向に沿って変位できる
ようになっている。第6図に示すように、モジュール1
32同士の間にはスペーサ136を別々に配置すること
ができ、及び/又はスペーサ136はモジュール132
と一体に形成することもできる。
第6図に概略的に示すように、駆動軸96〜104の端
部に隣接して滑車138が設けられており、これらの滑
車138は、ベルト(又はチェーン)140を介して駆
動装置142により同時に駆動される。
本発明の特定の実施例についての上記説明は、本発明に
包含される広い概念を示すことを意図したものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明による物品分流構造が組み込まれた従
来形式のコンベア装置を示す平面図である。 第2図は、第1図のコンベア装置の概略側面図である。 第3図は、本発明による物品分流構造の平面図である。 第4図は、第3図の物品分流構造の一部を示す拡大平面
図であり、物品と係合する駆動輪と該駆動輪を駆動する
駆動面との関係を示すものである。 第5図は、第3図の物品分流構造の一部を示す拡大側面
図である。 第6図は、第3図の6−6線に沿う物品分流構造の部分
拡大図である。 第7図は、物品分流構造の駆動輪を駆動する駆動面を形
成するローラモジュールの拡大端面図である。 第8図は、第7図のローラモジュールの側面図である。 0 6 8 0 6 0 4 ・・・コンベア装置、  12・・・1次コンベア、・
・・第1の2次コンベア、 ・・・第2の2次コンベア、 ・・・分流装置組立体、24・・・無端ベルト、・・・
第1ドラム、   28・・・第2ドラム、・・・駆動
装置、   32・・・凹部1.36.38.40・・
・ローラ、 44・・・駆動輪、    46・・・駆動輪の外周面
、56・・・支持体、     58・・・ヨーク、6
0・・・枢軸(支持軸)、64・・・ブシュ、70・・
・クランクアーム、72・・・制御バー80・・・制御
機構(駆動/制御装置)、88・・・リンケージ、  
 90,92・・・アーム、94・・・フォロワリンク
、 96.98.1(10.102.104・・・駆動軸、
120.122・・・駆動面、 132・・・ローラモジュール、 138・・・滑車、 140・・・ベルト(又はチェーン)、142・・・駆
動装置。 一

Claims (22)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)フレームと、 該フレームに配置された、第1経路内で物品を搬送する
    ための第1コンベア手段とを有しており、 該第1コンベア手段が両側部を備えており、前記フレー
    ムに取り付けられた回転自在の車輪であって、該車輪が
    第1軸線の回りで回転することにより物品を前進させる
    物品係合面を備えている車輪と、 前記第1軸線の回りで前記車輪を回転させる手段と、 (a)回転する車輪が、該車輪と係合している物品を前
    記第1経路内で前進させる第1位置と、 (b)回転する車輪が、該車輪と係合している物品を、
    前記第1経路に対して横向きの第2経路内で前進させる
    第2位置との間で、前記車輪及び第1軸線の方向を選択
    的に変化させる手段とを更に有しており、前記第1コン
    ベア手段から物品を分流させることができるように構成
    したことを特徴とする物品コンベア。
  2. (2)前記第1コンベア手段が第1側部及び第2側部を
    備えており、前記第2位置にある前記車輪は、前記第1
    経路内で搬送されている物品を前記第1コンベア手段の
    一方の側部に向けて搬送し、前記車輪は、該車輪が前記
    第1経路内で搬送されている物品を前記第1コンベア手
    段の他方の側部に指向させる第3位置に移動できること
    を特徴とする請求項1に記載の物品コンベア。
  3. (3)前記車輪を回転させる手段が、前記第1位置にあ
    る前記車輪を第1速度で回転させかつ前記第2位置にあ
    る前記車輪を前記第1速度とは異なる第2速度で回転さ
    せる手段を備えていることを特徴とする請求項1に記載
    の物品コンベア。
  4. (4)前記車輪を回転させる手段が、前記車輪の物品係
    合面と係合できる駆動面を備えた回転駆動軸を有してお
    り、前記駆動面が環状をなしており、該環状の駆動面が
    、前記第1位置にある前記車輪と係合して該車輪を駆動
    する第1直径部と、前記第2位置にある前記車輪と係合
    して該車輪を駆動する第2直径部とを備えていることを
    特徴とする請求項1に記載の物品コンベア。
  5. (5)前記車輪を回転させる手段が、実質的に平行な回
    転軸線を備えた第1及び第2の回転可能な軸を有してお
    り、これらの第1及び第2の軸の各々には、前記車輪と
    同時に係合して該車輪を駆動する単数又は複数の駆動面
    が設けられていることを特徴とする請求項1に記載の物
    品コンベア。
  6. (6)請求項1に記載した車輪と同様な方法で前記フレ
    ームに取り付けられた複数の車輪を有しており、これら
    の複数の車輪を前記第1車輪位置と第2車輪位置との間
    で同時に移動させる手段が設けられていることを特徴と
    する請求項1に記載の物品コンベア。
  7. (7)前記第2直径部の方が前記第1直径部よりも大き
    く、前記第2位置にある車輪の方が前記第1位置にある
    車輪よりも高速で回転することを特徴とする請求項4に
    記載の物品コンベア。
  8. (8)前記車輪が、その第1位置と第2位置との間を第
    2軸線の回りで枢動でき、前記第1及び第2の軸の駆動
    面が、前記第2軸線上に中心をもつ一定半径の円弧によ
    り形成されていることを特徴とする請求項5に記載の物
    品コンベア。
  9. (9)前記駆動軸の軸線が前記第2軸線に対して直角に
    配置されていることを特徴とする請求項8に記載の物品
    コンベア。
  10. (10)フレームと、 外周の物品係合面を備えた駆動輪と、 前記フレームに設けられた駆動輪支持体と、前記駆動輪
    が第1軸線の回りで回転できるように前記駆動輪を前記
    駆動輪支持体に取り付ける手段と、 前記物品係合面と接触する物品を前進させるべく前記駆
    動輪を回転させる手段と、 前記フレームに対する前記第1軸線の方向従って前記回
    転する駆動輪の物品係合面による物品の前進方向を変化
    させるべく、前記フレームに対する前記駆動輪支持体の
    方向を選択的に変化させる手段とを有していることを特
    徴とする物品コンベア。
  11. (11)前記駆動輪を回転させる手段が、前記フレーム
    に対する前記車輪支持体の方向を変化させることにより
    前記駆動輪の回転速度を変化させる手段を備えているこ
    とを特徴とする請求項10に記載の物品コンベア。
  12. (12)前記駆動輪支持体の方向を変化させる手段が、
    前記第1軸線に対して垂直な第2軸線の回りで前記駆動
    輪支持体を回転させる手段を備えていることを特徴とす
    る請求項10に記載の物品コンベア。
  13. (13)前記駆動輪を回転させる手段が、互いに平行な
    軸線の回りで回転できる第1及び第2の駆動軸を備えて
    おり、これらの各駆動軸には、前記駆動輪と同時に係合
    して該駆動輪を回転させる駆動面が設けられていること
    を特徴とする請求項10に記載の物品コンベア。
  14. (14)前記駆動輪支持体の方向を変化させる手段が、
    第2軸線の回りで、前記駆動輪支持体を前記第1位置と
    第2位置との間で回転させる手段を備えており、前記駆
    動輪を回転させる手段が、前記駆動輪支持体がその第1
    位置にあるときに前記駆動輪を第1回転速度で回転させ
    かつ前記駆動輪支持体がその第2位置にあるときに前記
    駆動輪を第1回転速度より高速の第2回転速度で回転さ
    せる手段を備えていることを特徴とする請求項10に記
    載の物品コンベア。
  15. (15)前記駆動輪を備えた複数の駆動輪支持体が設け
    られており、前記複数の駆動輪は互いに平行な軸線の回
    りで回転することができ、前記駆動輪支持体の方向を変
    化させる手段が、前記駆動輪の軸線が実質的に平行な関
    係に維持されている間に前記複数の駆動輪支持体の方向
    を同時に変化させる手段を備えていることを特徴とする
    請求項10に記載の物品コンベア。
  16. (16)前記駆動輪の回転速度を変化させる手段が、第
    3軸線の回りで回転可能な駆動軸を備えており、前記駆
    動軸が、前記第3軸線上にその中心をもちかつ前記駆動
    軸の軸線方向に沿って徐々に直径が増大している環状の
    駆動面を備えており、前記駆動輪は、前記駆動輪支持体
    が前記フレームに対して再配向されるときに移動して、
    種々の軸線方向位置において駆動面の部分に対し前記物
    品係合面を選択的に当接させ、前記回転駆動輪は、該駆
    動輪が当接する駆動面の部分の直径により規制されるよ
    うに構成したことを特徴とする請求項11に記載の物品
    コンベア。
  17. (17)前記駆動輪支持体の方向を変化させる手段が、
    第2軸線の回りで前記支持体を回転させる手段を備えて
    おり、前記駆動面の部分が前記第2軸線上に中心をもつ
    円弧により形成されていることを特徴とする請求項16
    に記載の物品コンベア。
  18. (18)フレームと、 該フレームに配置された、第1経路内で物品を搬送する
    ための第1手段と、 頂部及び底部をもつ外周の物品係合面を備えた車輪と、 前記フレームに取り付けられた車輪支持体と、前記車輪
    が第1軸線の回りで回転できるように前記車輪を前記車
    輪支持体に取り付ける手段であって、前記物品係合面の
    前記頂部が、前記第1経路において搬送される物品と係
    合する所定の高さに位置するように前記車輪を位置決め
    する手段と、 前記物品係合面と係合している物品を前進させるべく前
    記車輪を回転させる手段と、 前記車輪の物品係合面の頂部の高さを変えることなくし
    て前記車輪支持体の配向を選択的に変化させ、a)第1
    位置とb)前記物品係合面と接触している物品が前記第
    1経路に対して横方向に前進される第2位置との間で、
    前記フレームに対して前記第1軸線の方向を変化させる
    手段とを有していることを特徴とする物品コンベア。
  19. (19)前記車輪を回転させる手段は、前記支持体がそ
    の第1位置にあるときに前記車輪を第1速度で回転させ
    る手段と、前記支持体がその第2位置にあるときに前記
    車輪を前記第1速度とは異なる第2速度で回転させる手
    段とを備えていることを特徴とする請求項18に記載の
    物品コンベア。
  20. (20)前記車輪を回転させる手段が、前記車輪と係合
    して該車輪を回転させる駆動面を備えた駆動軸を有して
    おり、前記駆動軸の軸線及び前記第1軸線が、第1位置
    にある前記車輪支持体と平行であることを特徴とする請
    求項18に記載の物品コンベア。
  21. (21)前記駆動面が、前記駆動軸の軸線方向に沿って
    直径が変化する環状の形状を有していることを特徴とす
    る請求項18に記載の物品コンベア。
  22. (22)前記車輪支持体の方向を変化させる前記手段が
    、第2軸線の回りで前記車輪支持体をフレームに対して
    回転させる手段を備えており、前記駆動面の少なくとも
    一部が、前記第2軸線上に中心をもつ円弧により形成さ
    れていることを特徴とする請求項21に記載の物品コン
    ベア。
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