JPH03139048A - 直流ドリフト制御回路 - Google Patents
直流ドリフト制御回路Info
- Publication number
- JPH03139048A JPH03139048A JP1276503A JP27650389A JPH03139048A JP H03139048 A JPH03139048 A JP H03139048A JP 1276503 A JP1276503 A JP 1276503A JP 27650389 A JP27650389 A JP 27650389A JP H03139048 A JPH03139048 A JP H03139048A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
受信した多値QAM信号を同期検波して得た■チャネル
とQチャネルの両アナログ信号を識別符号化するA/D
変換器の出力する主信号より1ビット下位の識別誤差を
表す誤差信号εを一定時間積分した積分器の出力の直流
電圧を前記A/D変換器の入力のアナログ信号に加算し
入力のアナログ信号の直流成分を無くすように制御する
直流ドリフト制御回路に関し、 多値直交振幅変調OAR信号の受信部の同期検波器が同
期外れを起した場合でも、多値Ω開信号を復調したアナ
ログ信号を識別符号化するA/D変換器の誤差信号のル
ープ制御の引込時間が大きくならない直流ドリフト制御
回路を目的とし、■チャネル、QチャネルのA/D変換
器の入力のアナログ信号が識別符号化に最適な入力電圧
となるような電圧Vを供給する電圧発生器と該電圧発生
器の出力電圧Vと該A/D変換器の出力の誤差信号εと
を選択するセレクタとを具え、該セレクタは、通常はA
/D変換器の出力の誤差信号εを選択しているが、多値
QAM信号の受信部の同期検波器が同期外れを起し受端
の符号誤り検出器がアラームAしHを出力した場合は、
前記電圧発生器の出力電圧Vを選択するように構成する
。
とQチャネルの両アナログ信号を識別符号化するA/D
変換器の出力する主信号より1ビット下位の識別誤差を
表す誤差信号εを一定時間積分した積分器の出力の直流
電圧を前記A/D変換器の入力のアナログ信号に加算し
入力のアナログ信号の直流成分を無くすように制御する
直流ドリフト制御回路に関し、 多値直交振幅変調OAR信号の受信部の同期検波器が同
期外れを起した場合でも、多値Ω開信号を復調したアナ
ログ信号を識別符号化するA/D変換器の誤差信号のル
ープ制御の引込時間が大きくならない直流ドリフト制御
回路を目的とし、■チャネル、QチャネルのA/D変換
器の入力のアナログ信号が識別符号化に最適な入力電圧
となるような電圧Vを供給する電圧発生器と該電圧発生
器の出力電圧Vと該A/D変換器の出力の誤差信号εと
を選択するセレクタとを具え、該セレクタは、通常はA
/D変換器の出力の誤差信号εを選択しているが、多値
QAM信号の受信部の同期検波器が同期外れを起し受端
の符号誤り検出器がアラームAしHを出力した場合は、
前記電圧発生器の出力電圧Vを選択するように構成する
。
本発明は多値直交振幅変調QAM波の復調部に用いられ
る識別符号器のA/D変換器に係り、特に、その入力の
無用な直流ドリフトを補償する直流ドリフト制御回路に
関する。
る識別符号器のA/D変換器に係り、特に、その入力の
無用な直流ドリフトを補償する直流ドリフト制御回路に
関する。
従来の多値(JAM復調部の識別符号器であるA/D変
換器の直流ドリフト制御回路は、第2図の如く例えば1
6値QAM波の受信人力信号を直交位相の再生搬送波に
より同期検波して得たIチャネルのアナログ信号1−I
NとクロックCLK、0チヤネルのアナログ信号Q−I
NとクロックcLKとを、アナログ信号は夫々コンデン
サcl、 C2と加算器31.32を介し、夫々の識別
符号器のI ch A/D変換器11と、Och A/
D変換器12とに入力し、l ch A/D変換器11
の出力端D1102からはSl+ szの2ピントのI
チャネルの主信号を、Q ch A/D変換器12の出
力OK?D+、 DzからはS3+ S4の2ビ・ント
のロチャネルの主信号を出力する。そして何等かの原因
で、各A/D変ta器11.12の入力のアナログ信号
+−IN、ローINに、僅かの直流成分の直流ドリフト
が生じた場合は、A/[1変換器11.12の出力in
k、 o2の2ビットの主信号より1ビット下位のビッ
トの出力端03から、各主信号の識別誤差を表す誤差信
号εを出力するが、この誤差信号εは各積分器21.2
2にて一定時間積分され積分出力の直流電圧V、、 V
2を各A/D変換器ti、 12の入力の加算器3L3
2に加え、各A / D変換器11.12の入力のアナ
ログ信号11N、Q−[の各直流成分を補償する構成と
なっていた。
換器の直流ドリフト制御回路は、第2図の如く例えば1
6値QAM波の受信人力信号を直交位相の再生搬送波に
より同期検波して得たIチャネルのアナログ信号1−I
NとクロックCLK、0チヤネルのアナログ信号Q−I
NとクロックcLKとを、アナログ信号は夫々コンデン
サcl、 C2と加算器31.32を介し、夫々の識別
符号器のI ch A/D変換器11と、Och A/
D変換器12とに入力し、l ch A/D変換器11
の出力端D1102からはSl+ szの2ピントのI
チャネルの主信号を、Q ch A/D変換器12の出
力OK?D+、 DzからはS3+ S4の2ビ・ント
のロチャネルの主信号を出力する。そして何等かの原因
で、各A/D変ta器11.12の入力のアナログ信号
+−IN、ローINに、僅かの直流成分の直流ドリフト
が生じた場合は、A/[1変換器11.12の出力in
k、 o2の2ビットの主信号より1ビット下位のビッ
トの出力端03から、各主信号の識別誤差を表す誤差信
号εを出力するが、この誤差信号εは各積分器21.2
2にて一定時間積分され積分出力の直流電圧V、、 V
2を各A/D変換器ti、 12の入力の加算器3L3
2に加え、各A / D変換器11.12の入力のアナ
ログ信号11N、Q−[の各直流成分を補償する構成と
なっていた。
然しなから上記の従来の直流ドリフト制御回路は、受信
信号の16値QAM信号を復調するために直交位相の再
生搬送波で同期検波する同期検波器が同期ずれを起こし
た場合には、各A/D変換器1112の入力のアナログ
信号1−IN、ローINに、大きな直流成分の直流ドリ
フトを生じ、A/D変換器1112の出力端DI+ o
2の主信号” sz;s3. s4はランダム信号とな
り、出力端口。の誤差信号εもランダムとなって、その
誤差信号εを積分器21.22にて積分した積分出力の
直流電圧V、、 V、もランダムに変化する。その為、
受信入力の16値QAM信号を復調する識別符号器であ
るA/D変換器11.12のループ制御の引込時間が大
きくなるという問題があった。本発明は、多値直交振幅
変調QAM信号の受信部の同期検波器が同期外れを起し
た場合でも、多値QAl’l信号を同期検波したアナロ
グ信号を識別符号化するA/D変換器のループ制御■の
引込時間が大きくならない直流ドリフト制御回路の提供
を課題とする。
信号の16値QAM信号を復調するために直交位相の再
生搬送波で同期検波する同期検波器が同期ずれを起こし
た場合には、各A/D変換器1112の入力のアナログ
信号1−IN、ローINに、大きな直流成分の直流ドリ
フトを生じ、A/D変換器1112の出力端DI+ o
2の主信号” sz;s3. s4はランダム信号とな
り、出力端口。の誤差信号εもランダムとなって、その
誤差信号εを積分器21.22にて積分した積分出力の
直流電圧V、、 V、もランダムに変化する。その為、
受信入力の16値QAM信号を復調する識別符号器であ
るA/D変換器11.12のループ制御の引込時間が大
きくなるという問題があった。本発明は、多値直交振幅
変調QAM信号の受信部の同期検波器が同期外れを起し
た場合でも、多値QAl’l信号を同期検波したアナロ
グ信号を識別符号化するA/D変換器のループ制御■の
引込時間が大きくならない直流ドリフト制御回路の提供
を課題とする。
この課題は、第1図の如く、受信した多値QAM信号を
同期検波したIチャネルとQチャネルの両アナログ信号
の識別符号器であるA/D変換器11゜12の入力のア
ナログ信号1−IN、Q−INが、識別符号化に最適な
入力電圧となるような電圧Vを供給する電圧発生器40
と、該電圧発生器4oの出力電圧VとA/D変換器lL
12の出力端D3の出力の誤差信号εとを選択するセレ
クタ51.52とを具え、受信部の同期検波器が同期外
れを起した場合、セレクタ51 、52に、同期外れを
起している時間だけ、電圧発生器40の出力Vを選択さ
せ、同期が回復したら直ぐ旧のA/D変換器11.12
の出力端り、の出力の誤差信号εを選択するようにした
本発明によって解決される。
同期検波したIチャネルとQチャネルの両アナログ信号
の識別符号器であるA/D変換器11゜12の入力のア
ナログ信号1−IN、Q−INが、識別符号化に最適な
入力電圧となるような電圧Vを供給する電圧発生器40
と、該電圧発生器4oの出力電圧VとA/D変換器lL
12の出力端D3の出力の誤差信号εとを選択するセレ
クタ51.52とを具え、受信部の同期検波器が同期外
れを起した場合、セレクタ51 、52に、同期外れを
起している時間だけ、電圧発生器40の出力Vを選択さ
せ、同期が回復したら直ぐ旧のA/D変換器11.12
の出力端り、の出力の誤差信号εを選択するようにした
本発明によって解決される。
本発明の直流ドリフト制御回路の基本構成を示す第1図
の原理図において、 11.12は、受信した多値QAM信号を同期検波した
IチャネルとQチャネルの両アナログ信号の識別符号器
であるA/D変換器であって、受信信号が16値QAM
信号の場合はIチャネルの主信号31.3gとqチャネ
ルの主信号33+ 34を出力する出力端DI。
の原理図において、 11.12は、受信した多値QAM信号を同期検波した
IチャネルとQチャネルの両アナログ信号の識別符号器
であるA/D変換器であって、受信信号が16値QAM
信号の場合はIチャネルの主信号31.3gとqチャネ
ルの主信号33+ 34を出力する出力端DI。
D2を有し、各主信号より1ビット下位の識別誤差を表
す誤差信号εを出力する出力端D3を有する。
す誤差信号εを出力する出力端D3を有する。
21.22は、A/D変換器11.12の各出力端D3
の誤差信号εを一定時間積分するIチャネル、qチャネ
ルの積分器であって、夫々積分した直流電圧v0.ν2
を出力する。
の誤差信号εを一定時間積分するIチャネル、qチャネ
ルの積分器であって、夫々積分した直流電圧v0.ν2
を出力する。
31.32は、積分器2L22の出力の直流電圧V、、
V。
V。
を、夫々A/D変換器lL12の入力のアナログ信号1
−IN、ローINに加算する■チャネル、0チヤネルの
加算器である。
−IN、ローINに加算する■チャネル、0チヤネルの
加算器である。
40は、A/D変換器IL 12の入力のアナログ信号
1−IN、1ll−INが、識別符号化に最適な入力電
圧となるような電圧Vを供給する電圧発生器である。
1−IN、1ll−INが、識別符号化に最適な入力電
圧となるような電圧Vを供給する電圧発生器である。
51.52は、電圧発生器40の出力電圧νとA/D変
換器11.12の出力端D3の出力の誤差信号εとを選
択する■チャネル、Qチャネルのセレクタである。
換器11.12の出力端D3の出力の誤差信号εとを選
択する■チャネル、Qチャネルのセレクタである。
60は、受信部の同期検波器が同期外れを起した時にア
ラームALMを出力する受端の符号誤り検出器である。
ラームALMを出力する受端の符号誤り検出器である。
そしてセレクタ51 、52は、通常はA/D変換器1
1゜12の出力端03の出力の誤差信号εを選択してい
るが、多値QAM信号の受信部の同期検波器が同期外れ
を起し、符号誤り検出器60がアラームA、L Mを出
力した場合は、電圧発生器40の出力電圧Vを選択する
ように構成する。
1゜12の出力端03の出力の誤差信号εを選択してい
るが、多値QAM信号の受信部の同期検波器が同期外れ
を起し、符号誤り検出器60がアラームA、L Mを出
力した場合は、電圧発生器40の出力電圧Vを選択する
ように構成する。
電圧発生器40は、A/D変換器1112の人力のアナ
ログ信号r−IN、Q4Nが、識別符号化に最適な、即
ち誤差信号εの制御ループに直ぐ引き込まれる入力電圧
となるような電圧Vを供給し、セレクタ51.52は、
電圧発生器40の出力電圧VとA/D変換器11.12
の出力端り、の出力の誤差信号εとを泗沢する。そして
セレクタ5152は、通常はへ10変換器11.12の
出力端D3の出力の誤差信号εを選択して正常なループ
動作をしているが、受信部の同期検波器が同期外れを起
し、検波器の出力のアナログ信号1−IN、Q−INの
直流成分が異常に大きくなり、受端の符号誤り検出器6
0がアラームAIJ+を出力した場合は、A/D変換器
11.12の出力の誤差信号εの正常なループ制御への
引込みが行われない。
ログ信号r−IN、Q4Nが、識別符号化に最適な、即
ち誤差信号εの制御ループに直ぐ引き込まれる入力電圧
となるような電圧Vを供給し、セレクタ51.52は、
電圧発生器40の出力電圧VとA/D変換器11.12
の出力端り、の出力の誤差信号εとを泗沢する。そして
セレクタ5152は、通常はへ10変換器11.12の
出力端D3の出力の誤差信号εを選択して正常なループ
動作をしているが、受信部の同期検波器が同期外れを起
し、検波器の出力のアナログ信号1−IN、Q−INの
直流成分が異常に大きくなり、受端の符号誤り検出器6
0がアラームAIJ+を出力した場合は、A/D変換器
11.12の出力の誤差信号εの正常なループ制御への
引込みが行われない。
その時は、セレクタ5L52が電圧発生器40の出力電
圧Vを選択して正常なループへの引込みが行われるよう
にする。従って本発明の直流ドリフト制御回路は、多値
直交振幅変調Q A M信号の受信部の同期検波器が同
期外れを起した場合でも、多値旧り信号を検波したアナ
ログ信号1−IN、Q−INを識別符号化するA/D変
換器11.12の出力の誤差信号εの正常なループ制御
への引込が直ぐ行われて、正常な識別符号化の動作をす
るので問題は解決される。
圧Vを選択して正常なループへの引込みが行われるよう
にする。従って本発明の直流ドリフト制御回路は、多値
直交振幅変調Q A M信号の受信部の同期検波器が同
期外れを起した場合でも、多値旧り信号を検波したアナ
ログ信号1−IN、Q−INを識別符号化するA/D変
換器11.12の出力の誤差信号εの正常なループ制御
への引込が直ぐ行われて、正常な識別符号化の動作をす
るので問題は解決される。
〔実施例]
第1図の原理図はそのまま、本発明の実施例の直流ドリ
フト制御回路の構成を示し、その動作も既に詳細に説明
した。第1図の本発明の直流ドリフト制御回路は、第2
図の従来回路に対して新たに電圧発生器40とセレクタ
51.52とを追加する事により、多値直交振幅変調Q
AM信号の受信部の同期検波器が同期外れを起し、検波
器の出力のアナログ信号の直流成分が異常に大きくなっ
た場合でも、多値QAM信号を検波したアナログ信号を
識別符号化するA/D変換器11.12の出力の誤差信
号のループ制御の引込みが電圧発生器40の出力電圧V
によって行われ、直ぐ引き込まれて、正常な識別符号化
の動作をするので問題は無い。
フト制御回路の構成を示し、その動作も既に詳細に説明
した。第1図の本発明の直流ドリフト制御回路は、第2
図の従来回路に対して新たに電圧発生器40とセレクタ
51.52とを追加する事により、多値直交振幅変調Q
AM信号の受信部の同期検波器が同期外れを起し、検波
器の出力のアナログ信号の直流成分が異常に大きくなっ
た場合でも、多値QAM信号を検波したアナログ信号を
識別符号化するA/D変換器11.12の出力の誤差信
号のループ制御の引込みが電圧発生器40の出力電圧V
によって行われ、直ぐ引き込まれて、正常な識別符号化
の動作をするので問題は無い。
以上説明した如く、本発明によれば、筒車な回路の追加
で多値直交振幅変調QAM信号の復調部の非同期時間が
短縮できるので、低コストでディジタル多重無線回線の
瞬断率を低下させる効果が得られる。
で多値直交振幅変調QAM信号の復調部の非同期時間が
短縮できるので、低コストでディジタル多重無線回線の
瞬断率を低下させる効果が得られる。
第1図は本発明の直流ドリフト制御回路の基本構成を示
す原理図、 第2図は従来の直流ドリフト制御回路のブロック図であ
る。 図において、lL12はAID変換器、2]、、22は
積分器、31.32は加算器、40は電圧発生器、51
.52はセレクタ、60は符号誤り検出器である。 不全θIllり直〕たどリフト朱1イ却回路の差木I青
成を示り原r里図遇 +[1!1
す原理図、 第2図は従来の直流ドリフト制御回路のブロック図であ
る。 図において、lL12はAID変換器、2]、、22は
積分器、31.32は加算器、40は電圧発生器、51
.52はセレクタ、60は符号誤り検出器である。 不全θIllり直〕たどリフト朱1イ却回路の差木I青
成を示り原r里図遇 +[1!1
Claims (1)
- 受信した多値QAM信号を同期検波して得たIチャネル
とQチャネルの両アナログ信号を識別符号化するA/D
変換器(11、12)の出力する主信号より1ビット下
位の識別誤差を表す誤差信号εを一定時間積分した積分
器(21、22)の出力の直流電圧を前記A/D変換器
の入力のアナログ信号に加算(31、32)し入力のア
ナログ信号の直流成分を無くすように制御する直流ドリ
フト制御回路において、該Iチャネル、QチャネルのA
/D変換器の入力のアナログ信号が識別符号化に最適な
入力電圧となるような電圧Vを供給する電圧発生器(4
0)と、該電圧発生器の出力電圧Vと該A/D変換器の
出力の誤差信号εとを選択するセレクタ(51、52)
を具え、該セレクタは、通常はA/D変換器の出力の誤
差信号εを選択しているが、多値QAM信号の受信部の
同期検波器が同期外れを起し、受端の符号誤り検出器(
60)がアラームALMを出力した場合は、前記電圧発
生器(40)の出力電圧Vを選択することを特徴とした
直流ドリフト制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1276503A JPH03139048A (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 | 直流ドリフト制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1276503A JPH03139048A (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 | 直流ドリフト制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03139048A true JPH03139048A (ja) | 1991-06-13 |
Family
ID=17570371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1276503A Pending JPH03139048A (ja) | 1989-10-24 | 1989-10-24 | 直流ドリフト制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03139048A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0758798A (ja) * | 1993-08-13 | 1995-03-03 | Nec Corp | 復調装置 |
| JPH07154440A (ja) * | 1993-12-01 | 1995-06-16 | Nec Corp | 復調装置 |
-
1989
- 1989-10-24 JP JP1276503A patent/JPH03139048A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0758798A (ja) * | 1993-08-13 | 1995-03-03 | Nec Corp | 復調装置 |
| JPH07154440A (ja) * | 1993-12-01 | 1995-06-16 | Nec Corp | 復調装置 |
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