JPH0314152A - データ/アドレストレーサ機能付入出力制御装置 - Google Patents
データ/アドレストレーサ機能付入出力制御装置Info
- Publication number
- JPH0314152A JPH0314152A JP1151263A JP15126389A JPH0314152A JP H0314152 A JPH0314152 A JP H0314152A JP 1151263 A JP1151263 A JP 1151263A JP 15126389 A JP15126389 A JP 15126389A JP H0314152 A JPH0314152 A JP H0314152A
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- address
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(概 要〕
共通ハスインタフェースを介して本体装置と蓄積プログ
ラム方式により動作する入出力制御装置に関し、 共通ハスデータ転送時の障害を直接デイスプレィ等によ
り監視することを目的とし、 該人出力制御装置に、C−Bus信号監視部とシリアル
入出力ポート部とを備え、 C−BUS信号監視部は共通バス制御信号線を捕捉する
制御信号ラッチ部と、共通バスのデータ線を捕捉するデ
ータラッチ部と、共通バスのアドレス線を捕捉するアド
レスランチ部と、上記各ラッチ部をゲート制御する制御
部とからなり、入出力制御装置のMPUからの書き込み
/読み出し可能な制御信号により、アドレスとデータの
マツチングを取り、シリアル入出力ボート部へ接続され
る装、置からの・コマンドにより、共通バスのアドレス
、データ、制御信号の動作情況を確認するように構成す
る。
ラム方式により動作する入出力制御装置に関し、 共通ハスデータ転送時の障害を直接デイスプレィ等によ
り監視することを目的とし、 該人出力制御装置に、C−Bus信号監視部とシリアル
入出力ポート部とを備え、 C−BUS信号監視部は共通バス制御信号線を捕捉する
制御信号ラッチ部と、共通バスのデータ線を捕捉するデ
ータラッチ部と、共通バスのアドレス線を捕捉するアド
レスランチ部と、上記各ラッチ部をゲート制御する制御
部とからなり、入出力制御装置のMPUからの書き込み
/読み出し可能な制御信号により、アドレスとデータの
マツチングを取り、シリアル入出力ボート部へ接続され
る装、置からの・コマンドにより、共通バスのアドレス
、データ、制御信号の動作情況を確認するように構成す
る。
本発明は、共通バスインタフェースを介して本体装置と
蓄積プログラム方式により動作する入出力制御装置のデ
ータ/アドレストレーサ機能に関する。
蓄積プログラム方式により動作する入出力制御装置のデ
ータ/アドレストレーサ機能に関する。
電子交換機においては、従来から複数のプロセッサによ
る共通制御方式が採用されており、各回線を通信制御す
る入出力制御装置は共通バスによりチャネル制御装置に
並列接続されている。
る共通制御方式が採用されており、各回線を通信制御す
る入出力制御装置は共通バスによりチャネル制御装置に
並列接続されている。
入出力制御装置の接続構成図を第4図に示す。
図において、11.21は主メモリ、12.22はプロ
セッサ、13.23はチャネル制御装置、14.24は
入出力制御装置を示す。
セッサ、13.23はチャネル制御装置、14.24は
入出力制御装置を示す。
入出力制御装置14はチャネル制御装置13に、人出力
制御装置24はチャネル制御装置f23に接続され、入
出力制御装置は共通ハスによりチャネル制御装置に並列
接続されている。主メモ1月1、プロセッサ12.チャ
ネル制御装置13の系列と主メモリ21、プロセッサ2
2.チャネル制御装置23の系列とは互いにデュアル接
続されている。また入出力制御装置14.24は回線と
インタフェース接続され、プロトコル制御部こより信号
の流れやデータのやりとりチエツクを行っている。
制御装置24はチャネル制御装置f23に接続され、入
出力制御装置は共通ハスによりチャネル制御装置に並列
接続されている。主メモ1月1、プロセッサ12.チャ
ネル制御装置13の系列と主メモリ21、プロセッサ2
2.チャネル制御装置23の系列とは互いにデュアル接
続されている。また入出力制御装置14.24は回線と
インタフェース接続され、プロトコル制御部こより信号
の流れやデータのやりとりチエツクを行っている。
従来の入出力制御装置のブロック構成図を第5図に示す
。図において、1はC−B U S制御部、2はROM
、3はMPU、4はHDLC制御部、5はインタフェー
ス部、6はDMAC17はメモリ、20は入出力制御装
置を示す。
。図において、1はC−B U S制御部、2はROM
、3はMPU、4はHDLC制御部、5はインタフェー
ス部、6はDMAC17はメモリ、20は入出力制御装
置を示す。
C−BUS制御部1は共通バスのアドレス線、データ線
、制御線に接続され、共通バス(C−BUS)との入出
力制御を行うインタフェースで、インタフェース部5は
回線との接続インタフェースであり、プロトコル制御に
より交換機間の接続を行う。HDLC制御部4はインタ
フェース部5に接続され、回線側の物理的制御を行う。
、制御線に接続され、共通バス(C−BUS)との入出
力制御を行うインタフェースで、インタフェース部5は
回線との接続インタフェースであり、プロトコル制御に
より交換機間の接続を行う。HDLC制御部4はインタ
フェース部5に接続され、回線側の物理的制御を行う。
DMAC6はダイナミック・メモリ・アクセス制御部で
、メモリ7のダイナミックRAM/スタティックRAM
への書き込み、読み出し制御を行う。またROM2はメ
モリ、MPU3はマイクロプロセッサで、入出力制御装
置の処理動作を蓄積制御する。
、メモリ7のダイナミックRAM/スタティックRAM
への書き込み、読み出し制御を行う。またROM2はメ
モリ、MPU3はマイクロプロセッサで、入出力制御装
置の処理動作を蓄積制御する。
上記従来の共通バス配下にある入出力制御装置20にお
いて、C−BUSデーデー送時の障害はCBUS信号を
全て測定器(例えばロジックアナライザ等)に接続して
、直接信号を見るしかなかった。しかし高速D’MA
(ダイナミック・メモリ・アクセス)動作を行うC−B
USの転送において、転送データの何れかのデータに障
害(ビット欠け、1ピントぼけ等が発生)、あるいは当
然発生しなければならない割り込み信号が発生しない等
の障害が発生した時に、前記測定器で直接信号を見るこ
とは不可能であった。
いて、C−BUSデーデー送時の障害はCBUS信号を
全て測定器(例えばロジックアナライザ等)に接続して
、直接信号を見るしかなかった。しかし高速D’MA
(ダイナミック・メモリ・アクセス)動作を行うC−B
USの転送において、転送データの何れかのデータに障
害(ビット欠け、1ピントぼけ等が発生)、あるいは当
然発生しなければならない割り込み信号が発生しない等
の障害が発生した時に、前記測定器で直接信号を見るこ
とは不可能であった。
本発明では上記問題を解決するため、入出力制御装置2
0内にC−Bus信号を監視する監視部と、システムコ
ンソールとの接続インタフェースとを設けて、データ/
アドレストレーサ機能を入出力制御装置に持たし、保守
者等からの指示により操作して障害監視することを目的
とする。
0内にC−Bus信号を監視する監視部と、システムコ
ンソールとの接続インタフェースとを設けて、データ/
アドレストレーサ機能を入出力制御装置に持たし、保守
者等からの指示により操作して障害監視することを目的
とする。
本発明の入出力制御装置の原理構成図を第1図に示す。
図において、lはC−BUS制御部、2はROM、3は
MPU、4はHDLC制御部、5はインタフェース部、
6はDMAC17はメモリ、8はC−BUS信号監視部
、9はシリアル入出力ボート部、10は入出力制御装置
を示す。
MPU、4はHDLC制御部、5はインタフェース部、
6はDMAC17はメモリ、8はC−BUS信号監視部
、9はシリアル入出力ボート部、10は入出力制御装置
を示す。
本発明で従来の入出力制御装置構成に負荷された部分は
、データ/アドレストレーサ機能を有するC−BUS信
号監視部8と、外部システムコンソールとの接続インタ
フェースのシリアル入出力ボート部9である。シリアル
入出力ボート部9はR3−232Cインタフエースから
なり、T T LレベルをR3−232Cのレベルへ単
純に変換するプロトコル用インタフェースである。C−
B US信号監視部8は共通バスの制御信号線を捕捉す
る制御信号ラッチ部81と、共通ハスのデータ線を捕捉
するデータラッチ部82と、共通ハスのアドレス線を捕
捉するアドレスラッチ部83と、これらのラッチ部をゲ
ート制御する制御部84とからなる。
、データ/アドレストレーサ機能を有するC−BUS信
号監視部8と、外部システムコンソールとの接続インタ
フェースのシリアル入出力ボート部9である。シリアル
入出力ボート部9はR3−232Cインタフエースから
なり、T T LレベルをR3−232Cのレベルへ単
純に変換するプロトコル用インタフェースである。C−
B US信号監視部8は共通バスの制御信号線を捕捉す
る制御信号ラッチ部81と、共通ハスのデータ線を捕捉
するデータラッチ部82と、共通ハスのアドレス線を捕
捉するアドレスラッチ部83と、これらのラッチ部をゲ
ート制御する制御部84とからなる。
入出力制御装置10のMPU3からの書き込み/読み出
し可能な制御信号により、アドレスとデータのマツチン
グを取り、シリアル入出力ボート部9へ接続される装置
からのコマンドにより、共通ハスのアドレス、データ、
制御信号の動作情況を確認するように構成する。なおR
OM2内にトレース機能実施のためのプログラムを持ち
、入出力制御装置10のデータ/アドレストレース機能
を制御する。
し可能な制御信号により、アドレスとデータのマツチン
グを取り、シリアル入出力ボート部9へ接続される装置
からのコマンドにより、共通ハスのアドレス、データ、
制御信号の動作情況を確認するように構成する。なおR
OM2内にトレース機能実施のためのプログラムを持ち
、入出力制御装置10のデータ/アドレストレース機能
を制御する。
■ 入出力制御装置の障害監視のため、保守者がシリア
ル入出力ボート部9に接続されたシステムコンソールか
らキーインする。
ル入出力ボート部9に接続されたシステムコンソールか
らキーインする。
■ C−BUS信号監視部8が起動され、アドレスラッ
チ部83により共通ハスのアドレス線を捕捉し、デーク
ラ・ソチ部82により共通バスのデータ線を捕捉し、制
御信号ランチ部81により共通バスの制御信号線を捕捉
する。
チ部83により共通ハスのアドレス線を捕捉し、デーク
ラ・ソチ部82により共通バスのデータ線を捕捉し、制
御信号ランチ部81により共通バスの制御信号線を捕捉
する。
■ 保守者はコンソールによりマツチングしたいアドレ
スとデータとを指定してキー人力する。
スとデータとを指定してキー人力する。
■ 入出力制御装置10のMPU3からの書き込み/読
み出し信号により制御部84が起動し、マツチングされ
たアドレス線とデータ線と信号制御線のラッチ信号がコ
ンソールに出力される。
み出し信号により制御部84が起動し、マツチングされ
たアドレス線とデータ線と信号制御線のラッチ信号がコ
ンソールに出力される。
■ 保守者がコンソールを見てマツチングされたアドレ
スとデータとを確認してトレース開始のコマンドを入力
する。
スとデータとを確認してトレース開始のコマンドを入力
する。
■ 指定条件にマツチしたデータ及び制御線の情報がコ
ンソールへ出力され、保守者はデイスプレィ等により指
定された共通バスのデータ転送時の障害情報を監視する
ことができる。
ンソールへ出力され、保守者はデイスプレィ等により指
定された共通バスのデータ転送時の障害情報を監視する
ことができる。
本発明の実施例の(、−BUS信号監視部の回路構成図
を第2図に示す。図において、3はMPU、31はアド
レスレジスタ、32はデータレジスタ、33は制御信号
レジスタ、34ばアドレスコンベアレジスタ、35はデ
ータコンベアレジスタ、36はメタ1−レジスタ、37
はアドレスセレクタを示す。
を第2図に示す。図において、3はMPU、31はアド
レスレジスタ、32はデータレジスタ、33は制御信号
レジスタ、34ばアドレスコンベアレジスタ、35はデ
ータコンベアレジスタ、36はメタ1−レジスタ、37
はアドレスセレクタを示す。
アドレスレジスタ31とアドレスコンベアレジスタ34
はアドレスラッチ部を、データレジスタ32とデータコ
ンベアレジスタ35はデータラッチ部を、制御信号レジ
スタ33は制御信号ランチ部を構成する。その他の回路
構成部分はMPU3からの書き込み/読み出し信号をゲ
ート制御する制御部を構成する。
はアドレスラッチ部を、データレジスタ32とデータコ
ンベアレジスタ35はデータラッチ部を、制御信号レジ
スタ33は制御信号ランチ部を構成する。その他の回路
構成部分はMPU3からの書き込み/読み出し信号をゲ
ート制御する制御部を構成する。
スタートレジスタ36はMPU3からのアクセス信号に
よりアドレスコンベアレジスタ34とデータコンベアレ
ジスタ35の比較動作を開始し、アドレスレジスタ31
とデータレジスタ32とはMPU3からのアドレスとデ
ータとの設定信号をラッチし、アドレスコンベアレジス
タ34とデータコンベアレジスタ35でアドレス信号及
びデータ信号を入力して、アドレスレジスタ31とデー
タレジスタ32からの設定信号とマツチングする。アド
レスとデータのマツチング信号はM P tJ 3に送
出されると共に、C−Bus制御信号を制御信号レジス
タ33でラッチしてラッチ信号をMPU3に送出する。
よりアドレスコンベアレジスタ34とデータコンベアレ
ジスタ35の比較動作を開始し、アドレスレジスタ31
とデータレジスタ32とはMPU3からのアドレスとデ
ータとの設定信号をラッチし、アドレスコンベアレジス
タ34とデータコンベアレジスタ35でアドレス信号及
びデータ信号を入力して、アドレスレジスタ31とデー
タレジスタ32からの設定信号とマツチングする。アド
レスとデータのマツチング信号はM P tJ 3に送
出されると共に、C−Bus制御信号を制御信号レジス
タ33でラッチしてラッチ信号をMPU3に送出する。
なおアドレスセレクタ37はアドレスセレクト信号を送
出してアドレスコンベアレジスタ34とデータコンベア
レジスタ35からのマツチング信号をゲート制御する。
出してアドレスコンベアレジスタ34とデータコンベア
レジスタ35からのマツチング信号をゲート制御する。
以上の回路動作により(、−BUSのアドレス線とデー
タ線の指定された回線にマツチングし、マツチングされ
たアドレス、データと制御信号をラッチする。ランチさ
れたアドレス、データと制御信号はシステムコンソール
により動作状態を監視することができる。
タ線の指定された回線にマツチングし、マツチングされ
たアドレス、データと制御信号をラッチする。ランチさ
れたアドレス、データと制御信号はシステムコンソール
により動作状態を監視することができる。
上記実施例のMPUプログラムの処理フローチャートを
第3図に示す。MPUプログラムは入出力装置のROM
に内蔵されている。
第3図に示す。MPUプログラムは入出力装置のROM
に内蔵されている。
常時はコンソールからのスタートコマンドキー0
が入力されるのを待っている状態(41)。スタートコ
マンドが入力されたかどうかをチエツクしく42)、コ
マンドが入力されればアドレスマツチコマンドかどうか
をチエツクする(43)。アドレスマツチコマンドであ
ればマツチアドレス入力持もとなり、(44)アドレス
設定キーが入力されたかどうかをチエツクする(45)
。キーが入力されればアドレスマツチレジスタへ設定ア
ドレスを書き込む(46)。次に(43)においてアド
レスマツチコマンドでなければ、データマツチコマンド
かどうかをチエツクする(47)。データマツチコマン
ドであればマツチデータ入力待ちとなl’J (48)
、データ設定キーが入力されたかどうかをチエツクする
(49)。キーが入力されればデータマツチレジスタへ
設定データを書き込む(50)。次に(47)において
データマツチコマンドでなければ再びコマンド入力待ち
になる(51)。
マンドが入力されたかどうかをチエツクしく42)、コ
マンドが入力されればアドレスマツチコマンドかどうか
をチエツクする(43)。アドレスマツチコマンドであ
ればマツチアドレス入力持もとなり、(44)アドレス
設定キーが入力されたかどうかをチエツクする(45)
。キーが入力されればアドレスマツチレジスタへ設定ア
ドレスを書き込む(46)。次に(43)においてアド
レスマツチコマンドでなければ、データマツチコマンド
かどうかをチエツクする(47)。データマツチコマン
ドであればマツチデータ入力待ちとなl’J (48)
、データ設定キーが入力されたかどうかをチエツクする
(49)。キーが入力されればデータマツチレジスタへ
設定データを書き込む(50)。次に(47)において
データマツチコマンドでなければ再びコマンド入力待ち
になる(51)。
アドレスマツチレジスタとデータマツチレジスタへの書
き込みが終わるとトレーススタートコマンド待ちの状態
になる(52)。トレーススタートコマンドキーが入力
されたかどうかをチエツクする(53)。トレーススタ
ートコマンドキーればトレースが開始される(54)。
き込みが終わるとトレーススタートコマンド待ちの状態
になる(52)。トレーススタートコマンドキーが入力
されたかどうかをチエツクする(53)。トレーススタ
ートコマンドキーればトレースが開始される(54)。
入力設定したアISレス、データ設定条件と条件がマツ
チしていることを確かめ(55)、コンソールからの条
件OK出力によりマツチデータ及び制御線情報をシリア
ル入出力ポート部からコンソールのデイスプレィに送出
表示する(56)。トレース情報送出が終われば再びス
タートコマンド入力待ちの状態になる(41)。
チしていることを確かめ(55)、コンソールからの条
件OK出力によりマツチデータ及び制御線情報をシリア
ル入出力ポート部からコンソールのデイスプレィに送出
表示する(56)。トレース情報送出が終われば再びス
タートコマンド入力待ちの状態になる(41)。
以」二本発明の入出力制御装置により、共通ハスのデー
タ転送時の情報が逐次コンソール制御によりデイスプレ
ィ表示されるので、データ転送時の障害が早期発見され
、障害情況を解析することができる。
タ転送時の情報が逐次コンソール制御によりデイスプレ
ィ表示されるので、データ転送時の障害が早期発見され
、障害情況を解析することができる。
第1図は本発明の原理構成図、第2回は実施例の回路構
成図、第3図は実施例の処理フローチャート、第4図は
入出力制御装置の接続構成図、第1 ] 2 5回は従来例のブロック構成図を示す。 図において、■はC−BUS制御部、2はROM、3ば
M P tJ、4はH D J, C制御部、5はイン
タフェース部、6はDMAC、7はメモリ、8はC−B
US信号監視部、9はシリアル入出力ボート部、10,
20, 14. 24は入出力制御装置、11. 2
1は主メモリ、12. 22はプロセッサ、13. 2
3はチャネル制御装置、31はアドレスレジスタ、32
はデータレジスタ、33は信号制御レジスタ、34はア
ドレスコンベアレジスタ、35はデータコンベアレジス
タ、36はスタートレジスタ、37はアドレスセレクタ
、81は制御信号ラッチ部、82はデータラッチ部、8
3はアドレスラッチ部、84は制御部を示す。なお(4
1)〜(56)はフローチャートのステップ番号を示す
。 ■ 3 2卜
成図、第3図は実施例の処理フローチャート、第4図は
入出力制御装置の接続構成図、第1 ] 2 5回は従来例のブロック構成図を示す。 図において、■はC−BUS制御部、2はROM、3ば
M P tJ、4はH D J, C制御部、5はイン
タフェース部、6はDMAC、7はメモリ、8はC−B
US信号監視部、9はシリアル入出力ボート部、10,
20, 14. 24は入出力制御装置、11. 2
1は主メモリ、12. 22はプロセッサ、13. 2
3はチャネル制御装置、31はアドレスレジスタ、32
はデータレジスタ、33は信号制御レジスタ、34はア
ドレスコンベアレジスタ、35はデータコンベアレジス
タ、36はスタートレジスタ、37はアドレスセレクタ
、81は制御信号ラッチ部、82はデータラッチ部、8
3はアドレスラッチ部、84は制御部を示す。なお(4
1)〜(56)はフローチャートのステップ番号を示す
。 ■ 3 2卜
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 共通バスインタフェースを介して本体装置と蓄積プロ
グラム方式により動作する入出力制御装置において、 該入出力制御装置(10)に、C−BUS信号監視部(
8)とシリアル入出力ポート部(9)とを備え、C−B
US信号監視部(8)は共通バス制御信号線を捕捉する
制御信号ラッチ部(81)と、共通バスのデータ線を捕
捉するデータラッチ部(82)と、共通バスのアドレス
線を捕捉するアドレスラッチ部(83)と、上記各ラッ
チ部をゲート制御する制御部(84)とからなり、 入出力制御装置(10)のMPU(3)からの書き込み
/読み出し可能な制御信号により、アドレスとデータの
マッチングを取り、シリアル入出力ポート部(9)へ接
続されつ装置からのコマンドにより、共通バスのアドレ
ス、データ、制御信号の動作情況を確認することを特徴
とするデータ/アドレストレーサ機能付入出力制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1151263A JPH0314152A (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | データ/アドレストレーサ機能付入出力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1151263A JPH0314152A (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | データ/アドレストレーサ機能付入出力制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0314152A true JPH0314152A (ja) | 1991-01-22 |
Family
ID=15514841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1151263A Pending JPH0314152A (ja) | 1989-06-13 | 1989-06-13 | データ/アドレストレーサ機能付入出力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0314152A (ja) |
-
1989
- 1989-06-13 JP JP1151263A patent/JPH0314152A/ja active Pending
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