JPH03145217A - 差動増幅回路 - Google Patents
差動増幅回路Info
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- JPH03145217A JPH03145217A JP1283341A JP28334189A JPH03145217A JP H03145217 A JPH03145217 A JP H03145217A JP 1283341 A JP1283341 A JP 1283341A JP 28334189 A JP28334189 A JP 28334189A JP H03145217 A JPH03145217 A JP H03145217A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
の出力段に設けられている差動増幅回路に関する。
ーアンプの役目をする従来の差動増幅回路を示す回路図
である。図においてQlは入力段のPNP トランジス
タであり、ベースが入力端子1に接続され、エミッタが
トランジスタQ2のベースに接続されるとともに定電流
源11を介し電源vCCに接続され、コレクタがGND
に接続されている。Dlはダイオードであり、カソード
がトランジスタQlのエミッタに、アノードがトランジ
スタQlのベースに各々接続されている。入力端子1に
はADコンバータの出力が与えられている。
ある。トランジスタQ、Q3のエミッタは共通接続され
、この共通接続点は定電流源I2を介し電源V。0に接
続されている。Q4は入力段のPNPトランジスタであ
り、ベースが入力端子2に接続され、エミッタがトラン
ジスタQ3のベースに接続されるとともに定電流源13
を介し電源vccに接続され、コレクタがGNDに接続
されている。D2はダイオードであり、カソードがトラ
ンジスタ04′のエミッタに、アノードが入力端子2に
各々接続されている。
ンジスタである。トランジスタQ 、QBのベースは
共通接続されている。トランジスタQ のコレクタはト
ランジスタQ2のコレクタに、エミッタがGNDに各々
接続されている。トランジスタQBは、コレクタがトラ
ンジスタQ3のコレクタに、エミッタがGNDに各々接
続されるとともに、ベースとコレクタが共通接続されて
いる。
である。出力バッファ回路3は、NPNトランジスタQ
、Q 、Q 5PNPトランシフ 8 9 ゲタQ 抵抗R1ルベルシフト用のダイオ−O− ドD 、D 及び定電流源I4より成る。トラン4 ジスタQ7は、ベースがトランジスタQ2のコレゲタに
、コレクタが電源vccに、エミッタが抵抗Rtを介し
GNDに各々接続されている。トランジスタQ8は、ベ
ースがトランジスタQ7のエミッタに、エミッタがGN
Dに、コレクタがダイオードD、D4の直列回路体と定
電流源、■ を介4 し電源V。Cに各々接続されている;発振防止用のコン
デンサCは、トランジスタQ7のベースとトランジスタ
Q8のコレクタとの間に接続されており、4トランジス
タQ7のベースを介して与えられるトランジスタQ2の
コレクタ出力中に含まれる雑音を除去し、出力端子4の
出力が発振するのを防止する。トランジスタQ9は出力
段のトランジスタであり、ベースがダイオードD3のア
ノードと定電流源I4との共通接続点に、コレクタが電
源vccに、エミッタが出力端子4に各々接続されてい
る。トランジスタQloも出力段のトランジスタであり
、ベースがトランジスタQ8のコレクタに、エミッタが
出力端子4に、コレクタがGNDに各々接続されている
。なお、入力端子2と出力端子4とは短絡されるか、フ
ィードバック回路を介して接続されており、入力端子2
の電圧は出力端子4の電圧に追従するものとする。
が等しく安定状態にある場合、トランジスタQ のコレ
クタ電流’C2とトランジスタQ3のコレクタ電流I。
しくなくなると、トランジスタQ のベース・エミッタ
間電圧V とト2 B
62ランジスタQ3のベース・エミッタ間電圧v B1
0との間に電位差ΔvBE(−VBE2−vBE3)が
発生する。このような状態になるとトランジスタQ2.
Q3のコレクタ電流比I。2/IC3は次式で決定され
る。
の電圧が入力端子2の電圧よりも低くなると V
>V となる。この場合、BF2 8E3 ΔVBEは正となり、ΔVBE/VT>oとなる。従っ
て、(1)式よりIC3”C2となる。トランジスタQ
、Q6はカレントミラー回路を構成しておす、トランジ
スタQ5のコレクタ電流■C5はトランジスタQ6のコ
レクタ電流■C6により決定される。また、’CB=I
C3となるため’ C5= ’ C3となり、コンデン
サCはIC2’C5の差電流、っます’C2’C3なる
差電流により充電される。コンデンサCIの充電により
、コンデンサc1の充電電圧がトランジスタQ7のベー
ス・エミッタ間電圧V とトランジスタQ8のベース
・エミッタE7 間電圧V の和よりも大きくなるとトランジスE8 夕Q 、Q がオンし、定電流源■4の電流はダ8 イオードD 、D 及びトランジスタQ8を通り4 GNDに抜ける。すると、トランジスQ9がオフする一
方、トランジスタQ1oはオンする。そのため、出力端
子4の電位は下がり、入力端子2の電位も下がるので入
力端子1.2の電位は等しくなる。
なるとv くv となる。この場合、BF2 8
E3 ΔV は負となり、ΔvBE/vTく0となる。従E って、 (1)式よりIc3〉Ic2となり、コンデン
サC1はI。3−IC2なる差電流により放電される。
がV +V よりも小さくなるとトBE7 8E
8 ランジスタQ 、Q はオフし、定電流源■4の8 電流はトランジスタQ、Q1oのベースに流れ込む。す
ると、トランジスタQ9がオンする一方、トランジスタ
Q1oはオフする。そのため、出力端子4の電位は上が
り、入力端子2の電位も上がるので入力端子1.2の電
位は等しくなる。
電をトランジスタQ2のコレクタ電流!。2とトランジ
スタQ のコレクタ電流!。3の差電流でしか行えない
ため、トランジスタCIの充放電に時間がかかり、出力
の立上り、立下りが第4図に示すように遅くなるという
問題点がある。この問題点の解決法として定電流源■2
の電流量■ を多くしてコレクタ電流1゜2と’C3の
差分を大きくすることにより、コンデンサC1の充放電
の時間を短くして出力の立下り、立上りを早くすること
か考えられる。しかし、定電流源■2の電流量I2を大
きくすると回路全体に流れる電流(回路電流)が大きく
なったり、■ /2vTで与えられる伝達コンダクタン
スが大きくなり、発振が増加するという問題点があった
。
たもので、回路電流を増加させることなく出力の立下り
、立上りが早い差動増幅器を得ることを目的とする。
と、出力端子と、制御電極が第1の入力端子に、一方電
極が第1の電位に各々接続された第1導電型の第1のト
ランジスタと、制御電極が第2の入力端子に、一方電極
が第1のトランジスタの一方電極に接続され、第1のト
ランジスタとともに差動対を構成する第1導電型の第2
のトランジスタと、一方電極が第1のトランジスタの他
方電極に、他方電極が第2の電位に各々接続された第2
導電型の第3のトランジスタと、制御電極が第3のトラ
ンジスタの制御電極に接続され、方電極が自身の制御電
極に接続されるとともに第2のトランジスタの他方電極
にも接続され、他方電極が第2の電位に接続され、第3
のトランジスタとともにカレントミラー回路を構成する
第2導電型の第4のトランジスタと、制御電極が第1の
トランジスタの制御電極に、一方電極が第3のトランジ
スタの一方電極に、他方電極が第2のトランジスタの制
御電極に各々接続された第1導電型の第5のトランジス
タと、制御電極が第5のトランジスタの他方電極に、一
方電極が第4のトランジスタの一方電極に、他方電極が
第5のトランジスタの制御電極に各々接続された第1導
電型の第6のトランジスタと、第3のトランジスタの一
方電極に接続され、第1.第2の入力端子への入力信号
のレベル差に応じ充放電されるコンデンサと、制御電極
がコンデンサに、一方電極が第1の電位に、他方電極が
出力端子に各々接続され、コンデンサの充電電圧に応じ
てオン/オフする第2導電型の第7のトランジスタと、
制御W1極がコンデンサに、一方電極が前記出力端子に
、他方電極が第2の電位に各々接続され、コンデンサの
充電電圧に応じて第7のトランジスタのオン/オフとは
逆極性にオン/オフする第1導電型の第8のトランジス
タとを備えている。
子の電圧が第1の入力端子の電圧より所定値だけ高くな
るとオンし、第3のトランジスタのコレクタに電流を供
給する。第3のトランジスタのコレクタ電流はこの第3
のトランジスタとともにカレントミラーを構成する第4
のトランジスタのコレクタ電流により規制されているの
で、第5のトランジスタのオンによる電流はコンデンサ
の充電電流となり、それだけコンデンサの充電電流が増
大する。一方、第6のトランジスタは、第1の入力端子
の電圧が第2の入力端子の電圧より所定値だけ高くなる
とオンし、第4のトランジスタのコレクタに電流を供給
する。すると第4のトランジスタと−ともにカレントミ
ラー回路を構成する第3のトランジスタのコレクタ電流
が増加する。
だけコンデンサの放電電流が増大する。
回路図である。図において、第3図に示した従来例との
相違点は、発振防止用のコンデンサC1の充放電回路5
を新たに設けたことである。
より成る。トランジスタQllは、ベースがトランジス
タQ2のベースに、コレクタがトランジスタQ5のコレ
クタに、エミッタがトランジスタQ3のベースに各々接
続されている。トランジスタQ12は、ベースがトラン
ジスタQllのエミッタに、コレクタがトランジスタQ
Bのコレクタに、エミッタがトランジスタQ11のベー
スに各々接続されている。その他の構成は従来と同様で
ある。
しい場合、トランジスタQ11”12の各々のベースと
エミッタとの電位は等しくなり、これらのトランジスタ
はオフする。従って、従来同様1 −1 となり、コ
ンデンサC1は充放電さC2C3 れず、出力端子4の電位も変化せず、入力端子1゜2の
電位も等しく安定状態のままである。
1の電圧が入力端子2の電圧よりもステップ状に高くな
った場合について説明する。この場合、入力端子1と入
力端子2との電圧差は充放電回路5を構成するトランジ
スタQ1□のベース・エミッタ間電圧vBE12よりも
大きくなるのでトランジスタQ12がONする。トラン
ジスタQ12がONすると、カレントミラー回路を構成
するトランジスタQBのコレクタ電流lC6が増加する
。これにより、トランジスタQ5のコレクタ電流■C5
が増加する。つまり、コンデンサC1の放電電流は従来
よりも増加することになり、コンデンサC1の放電時間
が従来よりも短くなる。そのため、コンデンサC1の充
電電圧は従来よりも早<vBP、7+vBE8よりも小
さくなり、トランジスタQ7゜Q8がオフするのが早く
なる。そのため、第2図に示すように出力端子4の電圧
の立上りが早くなる。出力端子4の電圧の上昇に伴い゛
、入力端子2の電圧も上昇する。そして、入力端子1と
入力端子2の電圧差がトランジスタQ12のベース・エ
ミッタ間電圧V より小さくなるとトランジスタE1
2 Q1□はオフし、従来と同様の動作によりコンデンサC
1が放電される。そのため、出力端子4の電圧の立−上
りの変化は第2図に示すように傾きに段差がついたもの
になる。その後、入力端子2の電圧が上昇し、入力端子
1の電圧と等しくなるとコンデンサC1の放電はなくな
り、安定状態になる。
1の電圧が入力端子2の電圧よりもステップ状に低くな
った場合について説明する。この場合入力端子1を入力
端子2の電圧差は、充放電回路5を構成するトランジス
タQ1.のベース・エミッタ間電圧V よりも大きく
なるのでトランEII ジスタQ がONする。トランジスタQllがON1 すると、カレントミラー回路を構成するトランジスタQ
5のコレクタに供給される電流が増加する。
ジスタQ のコレクタ電流l。6に等しくなるよう規制
される。従って、トランジスタQ11がONすることに
より増加した電流は、充電電流としてコンデンサCIに
与えられる。その結果、コンデンサC1の充電時間が短
くなる。そのため、コンデンサCの充電電圧は従来より
も早<■BE7+V よりも大きくなり、トランジス
タQ7゜E8 Q8がオンするのが早くなる。そのため、第2図に示す
ように、出力端子4の電圧の立下りが早くなる。出力端
子4の電圧の下降に伴い、入力端子2の電圧も下降する
。そして、入力端子1と入力端子2の電圧差がトランジ
スタQllのベース・エミッタ間電圧V より小さく
なるとトランジスEII 夕Q1□はオフし、従来と同様の動作によりコンデンサ
C1に充電が行われる。そのため、出力端子4の電圧の
立下りの変化は第2図に示すように傾きに段差がついた
ものとなる。その後、入力端子2の電圧が下降し入力端
子1の電圧と等しくなるとコンデンサC1の充電はなく
なり、安定状態になる。以上のように入力端子1,2の
差電圧が、トランジスタQQ のベース・エミッタ間
型11’ 12 圧V あるいはV よりも大きくなると、トBEI
I BE12 ランジスタQ あるいはQ12がオンし、コンチン1 すC1の充放電を早くするようにしたので、出力端子4
の立上り、立上りが早くなる。
D 、D は必ずしも設ける必要はない。
逆の導電型にして同様の回路を構成することも可能であ
り、この場合にも上記実施例と同様の効果が得られる。
ランジスタの制御電極に、一方電極が第3のトランジス
タの一方電極に、他方電極が第2のトランジスタの制御
電極に各々接続された第1導電型の第5のトランジスタ
と、制御電極が第5のトランジスタの他方電極に、一方
電極が第4のトランジスタの一方電極に、他方電極が第
5のトランジスタの制御電極に各々接続された第1導電
型の第6のトランジスタとを設け、第2の入力端子の電
圧が第1の入力端子の電圧より所定値だけ高くなると第
5のトランジスタがオンし、第1のトランジスタのコレ
クタ電流に加算して第3のトランジスタのコレクタに電
流を供給し、一方、第1の入力端子の電圧が第2の入力
端子の電圧より所定値だけ高くなると第6のトランジス
タがオンし、第2のトランジスタのコレクタ電流に加算
して第4のトランジスタのコレクタに電流を供給するよ
うにしたので、第5のトランジスタがオンした場合には
、コンデンサの充電電流が増大し、第6のトランジスタ
がオンした場合にはコンデンサの放電電流が増大する。
立上り、立下りが早くなるという効果がある。
回路図、第2図は第1図に示した回路の動作を説明する
ための図、第3図は従来の差動増幅回路を示す回路図、
第4図は第3図に示した回路の動作を説明するための図
である。 図において、1及び2は入力端子、4は出力端子、Q、
Q、Q Q 及びQ12はPNPト2 3
10’ 11 ランジスタ、Q 、Q 及びQ9はNPNトラン6 ジスタである。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。 第 1 図 4:出力端子 Q2.Q3.Q+o、Qn書Q12:PNPトランジス
タQs、Qs、Qs: NPNhランジスタ第 図 第 図
Claims (1)
- (1)第1及び第2の入力端子と、 出力端子と、 制御電極が前記第1の入力端子に、一方電極が第1の電
位に各々接続された第1導電型の第1のトランジスタと
、 制御電極が前記第2の入力端子に、一方電極が前記第1
のトランジスタの一方電極に接続され、前記第1のトラ
ンジスタとともに差動対を構成する第1導電型の第2の
トランジスタと、 一方電極が前記第1のトランジスタの他方電極に、他方
電極が第2の電位に各々接続された第2導電型の第3の
トランジスタと、 制御電極が前記第3のトランジスタの制御電極に接続さ
れ、一方電極が自身の制御電極に接続されるとともに前
記第2のトランジスタの他方電極に接続され、他方電極
が前記第2の電位に接続され、前記第3のトランジスタ
とともにカレントミラー回路を構成する第2導電型の第
4のトランジスタと、 制御電極が前記第1のトランジスタの制御電極に、一方
電極が前記第3のトランジスタの一方電極に、他方電極
が前記第2のトランジスタの制御電極に各々接続された
第1導電型の第5のトランジスタと、 制御電極が前記第5のトランジスタの他方電極に、一方
電極が前記第4のトランジスタの一方電極に、他方電極
が前記第5のトランジスタの制御電極に各々接続された
第1導電型の第6のトランジスタと、 前記第3のトランジスタの一方電極に接続され、前記第
1、第2の入力端子への入力信号のレベル差に応じ充放
電されるコンデンサと、 制御電極が前記コンデンサに、一方電極が前記第1の電
位に、他方電極が前記出力端子に各々接続され、前記コ
ンデンサの充電電圧に応じてオン/オフする第2導電型
の第7のトランジスタと、制御電極が前記コンデンサに
、一方電極が前記出力端子に、他方電極が前記第2の電
位に各々接続され、前記コンデンサの充電電圧に応じて
前記第7のトランジスタのオン/オフとは逆極性にオン
/オフする第1導電型の第8のトランジスタとを備えた
差動増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1283341A JPH0728187B2 (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 差動増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1283341A JPH0728187B2 (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 差動増幅回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03145217A true JPH03145217A (ja) | 1991-06-20 |
| JPH0728187B2 JPH0728187B2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=17664232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1283341A Expired - Lifetime JPH0728187B2 (ja) | 1989-10-30 | 1989-10-30 | 差動増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0728187B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015210193A (ja) * | 2014-04-25 | 2015-11-24 | 株式会社ジェイテクト | トルク検出システム、および、このシステムを備える電動パワーステアリング装置 |
-
1989
- 1989-10-30 JP JP1283341A patent/JPH0728187B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015210193A (ja) * | 2014-04-25 | 2015-11-24 | 株式会社ジェイテクト | トルク検出システム、および、このシステムを備える電動パワーステアリング装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0728187B2 (ja) | 1995-03-29 |
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