JPH031487A - 赤外線リモートコントロール式螢光ランプ器具 - Google Patents
赤外線リモートコントロール式螢光ランプ器具Info
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- JPH031487A JPH031487A JP1136401A JP13640189A JPH031487A JP H031487 A JPH031487 A JP H031487A JP 1136401 A JP1136401 A JP 1136401A JP 13640189 A JP13640189 A JP 13640189A JP H031487 A JPH031487 A JP H031487A
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- fluorescent lamp
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
に関し、特に、低温点灯初期時の赤外線リモートコント
ロールに対する悪影響をできるだけ排除しようとするも
のである。
との相性は良くなく、螢光ランプの光に含まれる赤外光
が赤外線リモートコントロール信号の受光部にかなり入
射すると、赤外線リモートコントロール信号による螢光
ランプの点滅や調光制御を誤動作ないしは不動作させる
ため、受光部の取付部位その他を、例えば実開昭63−
160610号公報のように充分検討しなければならな
い。
している波長11013nの水銀スペクトルによって、
赤外線リモートコントロールが悪影響を受けるためであ
る。
リモートコントロール式螢光ランプ器具ではないが、螢
光ランプ器具がTV等の赤外線リモートコントロールシ
ステムに干渉するのを防止するため、11000n以上
の波長域を70%以上遮断するショートパスフィルター
で水銀スペクトルを遮断する考え方が開示されている。
周囲温度5°Cの低温雰囲気中で点灯した場合、点灯初
期では螢光ランプから、波長的740nm、760nm
、810n1,830nm、840n諺、 910ng
+、 965nm等の多数のアルゴンスペクトルが相当
な強度で発生しているのが判明し、これによっても、赤
外線リモートコントロール制御が不動作ないしは誤動作
することが分かった。
りはるかに有害で、ショートパスフィルターで水銀スペ
クトルを遮断するだけでは遮断できなく、低温点灯初期
には赤外線リモートコントロールに重大な影響があった
。
特に問題になる。
用電源周波数で点灯される場合と異なり、例えば約40
kHz〜約60kHzの高周波で点灯される場合には、
赤外線リモートコントロール信号の周波数に非常に近く
、両者の弁別が技術的に困難なため、赤外線リモートコ
ントロール制御に悪影響を与える度合がはるかに大きい
ということである。
33kHz〜約40kHzの範囲内にあり、−方、高周
波点灯される螢光ランプの点灯周波数は約40kHz以
上の範囲に使用範囲が区分けされている。これは、高周
波点灯型螢光ランプ着具がTV、VTR等の赤外線リモ
ートコントロールシステムに悪影響を与えないよう業界
で配慮したものである。そして、高周波点灯型螢光ラン
プ器具とTV、VTR等はかなり離れて設Mされるため
、この使用区分で特段の問題は発生しない。
は、螢光ランプ光が赤外線リモートコントロール信号の
受光部に入光しやすく、比較にならない程、赤外線リモ
ートコントロール制御に悪影響があるのが明白である。
の赤外線リモートコントロールに対する悪影響を可能な
限り排除できる赤外線リモートコントロール式螢光ラン
プ器具を提供することを目的とする。
線リモートコントロール信号の受光部を設けた赤外線リ
モートコントロール式螢光ランプ器具において、受光部
の前面にロングパスフィルターを設け、このロングパス
フィルターは、螢光ランプの低温点灯初期に赤外領域で
発生する多数のアルゴンスペクトルの大部分を遮断する
よう赤外線リモートコントロール信号の波長よりわずか
に短かい波長を含みこれより短かい波長領域を遮断する
とともに、赤外線リモートコントロール信号の波長を含
みこれより長い波長領域を透過する特性を備えた赤外線
リモートコントロール式螢光ランプ器具を構成する。
ターを設け、このバンドパスフィルターは、螢光ランプ
の低温点灯初期に赤外領域で発生する多数のアルゴンス
ペクトルの大部分を遮断するよう赤外線リモートコント
ロール信号の波長よりわずかに短かい波長を含みこれよ
り短かい波長領域を遮断するとともに、螢光ランプの安
定点灯時に発生する水銀スペクトルを含みこれより長い
波長領域を遮断し、赤外線リモートコントロール信号の
波長付近を透過する特性を備えたものとすることができ
る。
は、シャーシ下面に、高周波点灯される並設された複数
の螢光ランプと、螢光ランプ間に位置し・赤外線リモー
トコントロール信号の受光部を収納した受信部ケースを
設けて、透光カバーでおおう構成を備え、受光部は受信
部ケースの一部を下方に突出させた受光部収納部に収納
され、この受光部収納部下面は螢光ランプ下縁より低く
、受信部ケースの受光部収納部以外の下面は螢光ランプ
下縁より高くすることができる。
によれば、赤外線リモートコントロール信号の受光部前
面に設けたロングパスフィルターが、螢光ランプの低温
点灯初期に赤外領域で発生する多数のアルゴンスペクト
ルの大部分を遮断するため、螢光ランプの低温点灯初期
時において、赤外線リモートコントロール信号による螢
光ランプの点滅や調光制御が不動作ないしは誤動作する
のを相当改善できる。
フィルターは、螢光ランプの低温点灯初期に赤外領域で
発生する多数のアルゴンスペクトルの大部分を遮断する
とともに、螢光ランプの安定点灯時に発生する水銀スペ
クトルを遮断し、やはり、赤外線リモートコントロール
信号による螢光ランプの点滅や調光制御が不動作ないし
は誤動作するのを改善できる。
れた複数の螢光ランプと、螢光ランプ間に位置し赤外線
リモートコントロール信号の受光部を収納した受信部ケ
ースを設けて、透光カバーでおおう構成を備えた赤外線
リモートコントロール式螢光ランプ器具においては、特
に悪影響が大きいが、受光部を受信部ケースの一部を下
方に突出させた受光部収納部に収納し、この受光部収納
部下面を螢光ランプ下縁より低くすることで、螢光ラン
プ光に含まれる赤外光の受光部への直接入射を避けられ
るのはもちろん、透光カバー底面からの反射光の入射も
減少でき、悪影響を軽減できるとともに、受信部ケース
の受光部収納部のみを下方に突出し、受信部ケースの受
光部収納部以外の部分を螢光ランプ下縁より高くするこ
とによってこの部分に螢光ランプ光が直接当るようにな
り、受信部ケースの影が透光カバーに投影されるのを最
少限にでき、商品価値を阻害しない。
1の下面には、高周波点灯部2によって高周波点灯され
る複数の螢光ランプ3が並設される。螢光ランプ3は図
示のように直管型の他に、U字型のものでもよい。螢光
ランプ3の端部はソケット4に装着される。
トロール信号5を受信して螢光ランプ3を点滅あるいは
調光制御する受信制御部(図示せず)を収納した受信部
ケース6は、螢光ランプ3間に位置し、赤外線リモート
コントロール信号5の受光部6aは受光部収納部6bに
収納される。6cは、受光部収納部6bに受光部6aに
臨むよう設けた窓孔である。
方に突出させたものとし、この受光部収納部6b下面は
螢光ランプ3下縁より低く、受信部ケース6の受光部収
納部6b以外の下面は螢光ランプ3下縁より高くしてい
る。
含めて総称するものとする。
で形成された透光カバー7はシャーシ1をおおっている
。
部ケース6を設置すれば、螢光ランプ3からの赤外光の
影響をざらに小ざくできるが、受信部ケース6から高周
波点灯部2に接続する配線が長(なる。
に赤外線リモートコントロール信号5の受光部6aを設
けた赤外線リモートコントロール、式螢光ランプ器具の
一種であり、受光部6aの前面にロングパスフィルター
あるいはバンドパスフィルター8を設けている。また、
これらのフィルター8は適宜0リング9を介して受光部
6aの前面に設けられる。
光ランプ30発生スペクトルを第3図と第4図を参照し
て説明する。
期時のスペクトルで、点灯後数分は波長約700nm以
上の赤外領域で、波長約740nm。
840nm、 9 10nm、 965nm等の多
数のアルゴンスペクトルが相当な強度で発生している。
ルを100%で頭打ちさせて記録しているが、100%
で頭打ちしているスペクトルは実際はざらに高いレベル
を持っており、アルゴンスペクトルは相当な強度で発生
しているのが分かる。
もので、アルゴンスペクトルは実質消滅し、かわりに波
長11013nの水銀スペクトルが発生している。なお
、周囲温度が約20’C以上の場合は点灯初期時からす
でに第4図とほぼ同等のスペクトル分布を示す。
明する。
性で、第4図に示した水銀スペクトルを遮断して、赤外
線リモートコントロールに悪影響が出ないようにするも
のである。
図に示した通り螢光ランプ3の低温点灯初期に赤外領域
で発生する多数のアルゴンスペクトルの大部分を遮断す
るよう、図示しない送信器に使用される送信用LEDの
波長(−点鎖線のスペクトルで示すように通常約950
nm)、すなわち赤外線リモートコントロール信号5の
波長よりわずかに短かい波長を含みこれより短かい波長
領域を遮断するとともに、赤外線リモートコントロール
信号5の波長を含みこれより長い波長領域を透過する特
性を備えている。
ンプ3の低温点灯初期に赤外領域で発生する多数のアル
ゴンスペクトルの大部分を遮断するよう送信用LEDの
波長、すなわち赤外線リモートコントロール信号5の波
長よりわずかに短かい波長を含みこれより短かい波長領
域を遮断するとともに、螢光ランプ3の安定点灯時に発
生する水銀スペクトルを含みこれより長い波長領域を遮
断し、赤外線リモートコントロール信号5の波長付近を
透過する特性を備えたものである。
部6aの感度特性を示す。
信号5の直線到達距離(透光カバー7の底面に直交方向
の距III)の関係を示し、螢光ランプ3の点灯初期時
に測定したものである。
ーを使用する場合は、周囲温度が低い程到達距離が短か
くなっている。これは、前述のアルゴンスペクトルの影
響によるもので、5°C付近では6m程度しかない。
アルゴンスペクトルの大部分が遮断されるため、低温時
の到達距離が改IIきれている。また、高温時の到達距
離は、点灯初期から発生している水銀スペクトルの影響
で若干劣化しているが、−応充分である。
り低温時の到達距離が改善できるとともに、当然ながら
高温時の到達距離も良い。
光ランプ器具によれば、赤外線リモートコントロール信
号の受光部前面に設けたロングパスフィルターが、螢光
ランプの低温点灯初期に赤外領域で発生する多数のアル
ゴンスペクトルの大部分を遮断するため、螢光ランプの
低温点灯初期時において、赤外線リモートコントロール
信号による螢光ランプの点滅や調光制御が不動作ないし
は誤動作するのを相当改善できる。
低温点灯初期に赤外領域で発生する多数のアルゴンスペ
クトルの大部分を遮断するとともに、螢光ランプの安定
点灯時に発生する水銀スペクトルを遮断し、やはり、赤
外線リモートコントロール信号による螢光ランプの点滅
や調光+llt&jが不動作ないしは誤動作するのを改
善できる。
れた複数の螢光ランプと、螢光ランプ間に位置し赤外線
リモートコントロール信号の受光部を収納した受信部ケ
ースを設けて、透光カバーでおおう構成を備えた赤外線
リモートコントロール式螢光ランプ器具においては、特
に悪影響が大きいが、受光部を受信部ケースの一部を下
方に突出させた受光部収納部に収納し、この受光部収納
部下面を螢光ランプ下縁より低くすることで、螢光ラン
プ光に含まれる赤外光の受光部への直接入射を避けられ
るのはもちろん、透光カバー底面からの反射光の入射も
減少でき、悪影響を軽減できるとともに、受信部ケース
の受光部収納部のみを下面に突出し、受信部ケースの受
光部収納部以外の部分を螢光ランプ下縁より高くするこ
とによってこの部分に螢光ランプ光が直接歯るようにな
り、受信部ケースの影が透光カバーに投影されるのを最
少限にでき、商品価値を阻害しない。
ロール式螢光ランプ器具の縦断面図、第2図は第1図と
は切断面が直交方向の縦断面図、第3図は螢光ランプの
点灯初期時(5°C)のスペクトル分布図、第4図は螢
光ランプの安定点灯時のスペクトル分布図、第5図(A
) 、 (B) 、 (C)は各フィルターの透過率を
示す特性図、第6図(A)。 (B)、(C)は第5図の各フィルターを使用したとき
の赤外線リモートコントロール信号の到達距離を示す特
性図である。 1・・・・・・シャーシ、3・・・・・・螢光ランプ、
5・・・・・・赤外線リモートコントロール信号、6・
・・・・・受信部ケース、6a・・・・・・受光部、6
b・・・・・・受光部収納部、7・・・・・・透光カバ
ー、8・・・・・・ロングパスフィルターまたはバンド
パスフィルター 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第 図 第 図 う良表 【面1 第 図
Claims (3)
- (1)螢光ランプの赤外光が受光される箇所に赤外線リ
モートコントロール信号の受光部を設けた赤外線リモー
トコントロール式螢光ランプ器具において、受光部の前
面にロングパスフィルターを設け、このロングパスフィ
ルターは、螢光ランプの低温点灯初期に赤外領域で発生
する多数のアルゴンスペクトルの大部分を遮断するよう
赤外線リモートコントロール信号の波長よりわずかに短
かい波長を含みこれより短かい波長領域を遮断するとと
もに、赤外線リモートコントロール信号の波長を含みこ
れより長い波長領域を透過する特性を備えた赤外線リモ
ートコントロール式螢光ランプ器具。 - (2)ロングパスフィルターに代えてバンドパスフィル
ターを設け、このバンドパスフィルターは、螢光ランプ
の低温点灯初期に赤外領域で発生する多数のアルゴンス
ペクトルの大部分を遮断するよう赤外線リモートコント
ロール信号の波長よりわずかに短かい波長を含みこれよ
り短かい波長領域を遮断するとともに、螢光ランプの安
定点灯時に発生する水銀スペクトルを含みこれより長い
波長領域を遮断し、赤外線リモートコントロール信号の
波長付近を透過する特性を備えた請求項1記載の赤外線
リモートコントロール式螢光ランプ器具。 - (3)シャーシ下面に、高周波点灯される並設された複
数の螢光ランプと、螢光ランプ間に位置し赤外線リモー
トコントロール信号の受光部を収納した受信部ケースを
設けて、透光カバーでおおう構成を備え、受光部は受信
部ケースの一部を下方に突出させた受光部収納部に収納
され、この受光部収納部下面は螢光ランプ下縁より低く
、受信部ケースの受光部収納部以外の下面は螢光ランプ
下縁より高い請求項1または2記載の赤外線リモートコ
ントロール式螢光ランプ器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1136401A JPH065638B2 (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 赤外線リモートコントロール式螢光ランプ器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1136401A JPH065638B2 (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 赤外線リモートコントロール式螢光ランプ器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH031487A true JPH031487A (ja) | 1991-01-08 |
| JPH065638B2 JPH065638B2 (ja) | 1994-01-19 |
Family
ID=15174305
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1136401A Expired - Lifetime JPH065638B2 (ja) | 1989-05-30 | 1989-05-30 | 赤外線リモートコントロール式螢光ランプ器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH065638B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06333678A (ja) * | 1993-05-21 | 1994-12-02 | Matsushita Electric Works Ltd | 点灯装置 |
| JPH10270175A (ja) * | 1997-03-25 | 1998-10-09 | Sanyo Electric Co Ltd | リモコン機能付螢光灯照明装置及びそれに用いる赤外線リモコン装置 |
| JP2001118685A (ja) * | 1999-10-19 | 2001-04-27 | Matsushita Electric Works Ltd | 照明装置 |
| JP2020502750A (ja) * | 2017-05-27 | 2020-01-23 | 李玉麟 | 駆動システム |
| US11340640B2 (en) | 2018-05-03 | 2022-05-24 | Yu-Lin Lee | Driver circuit |
Citations (5)
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| JPS52121980A (en) * | 1976-04-07 | 1977-10-13 | Toshiba Corp | Fluorescent lamp |
| JPS6345929A (ja) * | 1986-08-12 | 1988-02-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 赤外線リモコン装置 |
| JPS6351473U (ja) * | 1986-09-22 | 1988-04-07 | ||
| JPS63160610U (ja) * | 1987-04-09 | 1988-10-20 | ||
| JPS6444523U (ja) * | 1987-09-14 | 1989-03-16 |
-
1989
- 1989-05-30 JP JP1136401A patent/JPH065638B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| US11191143B2 (en) | 2017-05-27 | 2021-11-30 | Yu-Lin Lee | Driver system |
| US11340640B2 (en) | 2018-05-03 | 2022-05-24 | Yu-Lin Lee | Driver circuit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH065638B2 (ja) | 1994-01-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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