JPH03150140A - プラスチック製インジェクション容器の製法 - Google Patents

プラスチック製インジェクション容器の製法

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JPH03150140A
JPH03150140A JP24792990A JP24792990A JPH03150140A JP H03150140 A JPH03150140 A JP H03150140A JP 24792990 A JP24792990 A JP 24792990A JP 24792990 A JP24792990 A JP 24792990A JP H03150140 A JPH03150140 A JP H03150140A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はプラスチック製インシェクシシン容器に関する
インジェクション容器は、従来から、直径50mm%長
さ250mmに対し、肉厚1mm程度の比較的に肉厚の
薄い同一内径、同一外径の細長い容器筒体からなり、筒
体内部に密封状態で収納したシリコン等の空気に触れる
と硬化する内容物を、容器筒体の後部開口にピストン式
に嵌合した中蓋で押圧して、容器筒体の先端部に絞り板
部を介して設けた小径のインジェクション口部から吐出
させるものである。
従来、この種のインジェクション容器は、プラスチック
製のパイプを切断して、内径が一定している部分を選別
して容器筒体とし、これに別体に成形した絞り板部とイ
ンジェクション口部を接合して製作したため、製作に時
間と労力が掛る問題があるのみならず、製品にばらつき
が多くて中蓋が円滑に移動しない問題があった。
また、インシェクシシン容器をプラスチックで一体成形
する場合、通常の容器のように、中空成形加工しようと
すると、内径の1法が一定せず、且つ、肉厚に偏りが生
じ、精度的に成形が困難な問題があった。
また、射出成形加工では、中子と外型枠との間に溶融プ
ラスチックを射出し、固化後に中子を抜き取るのである
が、この場合、溶融プラスチックは、例えば、ポリエチ
レンで約2%程度固化時に収縮するように、固化時に収
縮して中子に密着する性質を有するから、本発明に係る
インジェクション容器のように、同一内径及び同一外径
で細長くて肉厚の薄い容器筒体の一端部に絞り板部を介
して小径のインジェクション口部を設けたものを、外型
枠でインジエクション口部をその外周ネジ部で支持して
、容器筒体が密着した中子を抜き取ろうとすると、支持
力の働かない絞り板部に引張力が簗申して、インジェク
ション口部が取れてしまったり、筒部に割れや変形が生
じたりして満足なプラスチック製インジェクション容器
が得られない問題があった。
特開昭53−8248号公報には、マスカラやアイカラ
一等のIII長筒状容器を、容器筒体の肉厚を厚くして
筒部の割れや変形を防止すると共に、容器筒体の外周に
フランジを突設することによって、射出成形加工時に、
外型枠で容器筒体の外周を支持し、抜ぎ勾配のない中子
を抜き取る手段が示されているが、肉厚を厚くすること
によりそれだけ容量に対して容器全体の重さと容積、及
び材料費が増大する問題があるのみならず、容器外周に
突出して邪魔なフランジを除去するのに多大な労力を要
し、一体成形加工の利点が失われる問題があった。
そこで、本発明は、外周にネジ部を有するインジェクシ
ョン口部及び該インジェクション口部側−の容器筒体の
外周に把持用四部を有する容器筒体の前記インジェクシ
ョン口部と把持用四部とを支持する外型材と、容器筒体
内に設けた抜き勾配のない中子との間に射出された溶融
プラスチックを固化して成形したことを特徴とするプラ
スチック製インジェクション容器を提供しようとするも
のである。
以下図示する実施例により、本発明を詳細に説明すると
、lは容器筒体で、同一内径及び同一外径で肉厚の比較
的薄いバイブ状をなしている。2はその一端部に一体に
設けた絞り板部で、その中央にインジェクション口部3
が一体に設けである。
インジエクション口部3の外周にはキャンプ取付用のネ
ジ部4が成形しである。5は、本発明に係る把持用凹部
で、容器筒体lのインジェクション口部3例の端部付近
の外周に二条に設けである。
従って、この二条の把持用凹部5の中間と容器筒体端と
は、容器筒体lと同一外径の把持用凸部6を形成するこ
ととなる。また、容器筒体lの他端部は押圧川の中蓋を
嵌着するために開放している。
尚、把持用凹部5は一条でも良いと共に、容器筒体の外
周を一周連続することなく、例えば、中心が120°間
隔となる三個所に間欠的に設けても、本発明の把持用凹
部に属することは勿論である。
上記の構成からなる実施例において、プラスチック加工
時に、外型枠と抜き勾配のない中子との間に射出され溶
融プラスチックが固化して成形された本発明容器は、そ
の外周を外型枠によって、インジェクション口部3のネ
ジ部4と、容器筒体lの把持用凹部5によって支持され
るから、容器筒体1内から中子を抜き取るとき絞り板部
には引張力が加わらず、中子を、第1図上、右方に円滑
且つ簡単に引き抜くことができ、そのとき、インジェク
ション口部3が取れたり、筒部に割れや変形を生じるこ
とはない。従って、本発明インジェクション容器によれ
ば、図上、右端から容器筒体l内に中蓋を挿入して押圧
すればインジェクション口部3からシリコン等の内容物
を円滑に注出することができることとなる。
以上の通り、本発明に係るプラスチック製インジェクシ
ョン容器によれば、外周にネジ部を有するインジエクシ
ョン口部及び該インジエクション口部側の容器筒体の外
周に把持用凹部を有する容器筒体の前記インジェクショ
ン口部と把持用凹部とを支持する外型材と、容器筒体内
に設けた抜き勾配のない中子との間に射出された熔融プ
ラスチックを固化して成形した構成を有するから、特に
容器筒体lの外周に突出することなく、逆に筒体の肉厚
を薄くする把持用凹部5を設けることによって、成形加
工時に、容器筒体を筒体長手方向に沿った引張力に抗し
て確実に支持し、中子を抜き取ることができるから、従
来のように、絞り板部に引張力が集中して加わらないの
で、インジェクション口部が取れたり、筒部に割れや変
形が生じることがなくプラスチック製インジェクション
容器を一体射出成形加工することができる効果があり、
また、把持川四部は容器筒体から突出しないから、取り
扱い上の邪魔にならないのみならず、意匠としての美観
と商標としての識別力を与える効果があり、実用上、益
するところ多大なものがある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明容器の−実施例を一部縦断して示す正面
図、第2図はその左側面図であり、第3図はその右側面
図である。 −l:容器筒体 2:絞り板部 3:インジェクション口部 4:ネジ部 5:把持用凹部 鎮 1 図 4ハ                       
                l=2I21   
    第 3 Σ 手続補正書(自発) 1、事件の表示 平成2年特許願第247929号 2、発明の名称 プラスチック製インジェクション容器の製法3、補正を
する者 事件との関係 特許出願人 富山県下新川郡人6町青木5777番地u1原吉昌 4゜代理人 東京都千代田区神田淡路町二丁目13番4号セントラル
お茶の水303号 明細ざ全文 6、補正の内容 明細書 1、発明の名称 プラスチック製インシェクシチン容器
の製法 2、特許請求の範囲 小径のインジェクション口部3の外周に設けたネジ部4
と、該インジヱクシシン口部3に絞り板部2を介して連
なる大径の容器筒体lの外周に設けた把持用凹部5とを
有する容器筒体1の前記ネジ部4と把持用凹部5とを型
決めする外型材と、容器筒体l内に設けた抜き勾配のな
い中子との間に溶融プラスチックを射出し、熔融プラス
チ、りの固化後、容器筒体lの前記ネジ部4と把持用凹
部5とを外型材で支持した状態で容器筒体l内に設けた
抜き勾配のない中子を抜き取ることを特徴とするプラス
チック製インジェクション容器の製法 3、発明の詳細な説明 本発明はプラスチック製インジェクション容器の製法に
関する。 インシェクシシン容器は、従来から、直径50min、
長さ250mmに対し、肉厚1mm程度の比較的に肉厚
の薄い同一内径、同一外径の細長い容器筒体からなり、
筒体内部に密封状態で収納したシリコン等の空気に触れ
ると硬化する内容物を、容器筒体の後部開口にピストン
式に嵌合した中蓋で押圧して、容器筒体の先端部に絞り
板部を介して設けた小径のインジェクション口部から吐
出させるものである。 従来、この種のインジェクション容器は、プラスチック
製のパイプを切断して、内径が一定している部分を選別
して容器筒体とし、これに別体に成形した絞り板部とイ
ンジエクション口部を接合して製作したため、製作に時
間と労力が掛る問題があるのみならず、製品にばらつき
が多くて中蓋が円滑に移動しない問題があった。 また、インジェクション容器をプラスチックで一体成形
する場合、通常の容器のように、中空成形加工しようと
すると、内径の寸法が一定せず、且つ、肉厚に偏りが生
じ、精度的に成形が困難な問題があった。 また、射出成形加工では、中子と外型枠との間に溶融プ
ラスチックを射出し、固化後に中子を抜き取るのである
が、この場合、溶融プラスチックは、例えば、ポリエチ
レンで約2%程度固化時に収縮するように、固化時に収
縮して中子に密着する性質を有するから、本発明に係る
インジェクション容器のように、同一内径及び同一外径
で細長くて肉厚の薄い容器筒体の一端部に絞り板部を介
して小径のインジェクション口部を設けたものを、外型
枠でインジェクション口部をその外周ネジ部で支持して
、容器筒体が収縮して密着した中子を抜き取ろうとする
と、支持力の働かない絞り板部に引張力が簗申して、イ
ンジェクション口部が取れてしまったり、筒部に割れや
変形が生じたりして満足なプラスチック製インジェクシ
ョン容器が得られない問題があった。 特開昭53−8248号公報には、マスカラやアイカラ
一等の細長情状容器を、容器筒体の肉厚を厚くして筒部
の割れや変形を防止すると共に、容器筒体の外周にフラ
ンジを突設することによって、射出成形加工時に、外型
材で容器筒体の外周を支持し、抜き勾配のない中子を抜
き取る手段が示されているが、肉厚を厚くすることによ
りそれだけ容量に対して容器全体の重さと容積、及び材
料費が増大する問題があるのみならず、容器外周に突出
して邪魔なフランジを、固化後に除去するのに多大な労
力を要し、材料を無駄にし、且つ、美観を損ない、一体
成形加工の利点が失われる問題があった。 そこで、本発明は、小径のインジエクション口部3の外
周に設けたネジ部4と、該インジェクション口部3に絞
り板部2を介して連なる大径の容器筒体lの外周に設け
た把持用凹部5とを有する容器筒体1の前記ネジ部4と
把持用凹部5とを成形する外型材と、容器筒体l内に設
けた抜き勾配のない中子との間に溶融プラスチックを射
出し、溶融プラスチックの固化後、容器筒体lの前記ネ
ジ部4と把持用凹部5とを外型材で支持した状態で容器
筒体l内に設けた抜き勾配のない中子を抜き取ることを
特徴とするプラスチック製インジェクション容器の製法
を提供しようとするものである。 以下図示する実施例により、本発明を詳細に説明すると
、lは容器筒体で、同一内径及び同一外径で肉厚の比較
的薄いパイプ状をなしている。2はその一端部に一体に
設けた絞り板部で、その中央にインジエクション口部3
が一体に設けである。 インジェクション口部3の外周にはキャンプ取付用のネ
ジ部4が成形しである。5は、本発明に係る把持用凹部
で、容器筒体lのインジェクション口部3例の端部付近
の外周に二条に設けである。 従って、この二条の把持用凹部5の中間と容5筒体端と
は、容器筒体lと同一外径の把持用凸部6を形成するこ
ととなる。また、容器3筒体lの他端部は押圧用の中蓋
を嵌着するために開放している。 尚、把持用凹部5は一条でも良いと共に、容器筒体の外
周を一周連続することなく、例えば、中心が120°間
隔となる三個所に間欠的に設けても、本発明の把持用凹
部に属することは勿論である。 上記の構成からなる実施例において、プラスチ7り加工
時に、小径のインジェクション口部3の外周に設けたネ
ジ部4と、該インジェクション口部3に絞り板部2を介
して連なる大径の容器筒体lの外周に設けた把持用凹部
5とを有する容器筒体1の前記ネジ部4と把持用凹部5
とを外型材で型決めし、容器筒体1内に設けた抜き勾配
のない中子との間に溶融プラスチックを射出し、溶融プ
ラスチックの固化後、容器筒体lの前記ネジ部4と把持
用凹部5とを外型材で支持した状態で容器筒体l内に設
けた抜き勾配のない中子を抜き取る場合には、容器筒体
lは、その外周を外型材によって、インジェクション口
部3のネジ部4と、容器筒体lの把持用凹部5を支持さ
れるから、容器筒体1内から抜き勾配のない中子を抜き
取ったとしても、絞り板部2には引張力が加わらず、中
子を、第1図上、右方に円滑且つ簡単に引き抜くことが
でき、そのとき、インジェクション口部3が取れたり、
絞り板部2と共に筒体lに割れや変形を生じることはな
い、従って、本発明インジェクション容器の製法に係る
容器筒体1によれば、図上、右端から容器筒体l内に中
蓋を挿入して押圧すればインジェクション口部3からシ
リコン等の内容物を円滑に注出することができることと
なる。 以上の通り、本発明に係るプラスチック製インジェクシ
ョン容器の製法によれば、小径のインジエクション口部
3の外周に設けたネジ部4と、該インジェクション口部
3に絞り板部2を介して連なる大径の容器筒体lの外周
に設けた把持川凹部5とを有する容器筒体lの前記ネジ
部4と把持用凹部5とを型決めする外型材と、容器筒体
l内に設けた抜き勾配のない中子との間に溶融プラスチ
ックを射出し、溶融プラスチックの固化後、容器筒体1
の前記ネジ部4と把持川凹部5とを外型材で支持した状
態で容器筒体l内に設けた抜き勾配のない中子を抜き取
る構成を有するから、容器筒体lの外周に突出すること
なく、逆に筒体lの肉厚を薄くする把持川凹部5を成形
することによって、成形加工時に、容器筒体を筒体長手
方向に沿った引張力に抗して確実に支持し、抜き勾配の
ない中子を抜き取ることができるから、従来のように、
絞り板部に引張力が簗申して加わらないので、インジェ
クション口部が取れたり、筒部に割れや変形が生じるこ
となくプラスチック製インジェクション容器を一体射出
成形加工することができる効果があり、また、把持用凹
部は容器筒体から突出しないから、取り扱い及び加工上
の邪魔にならないのみならず、容器に意匠としての美観
と商標としての識別力を与える効果がある。 4、図面の簡単な説明 第1図は本発明により成形すべきプラスチック製インジ
ェクション容器の一実施例を一部縦断して示す正面図、
第2図はその左側面図であり、第3図はその右側面図で
ある。 l:容器筒体 2:絞り板部 3:インジェクション口部 4:ネジ部 5:把持用凹部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 外周にネジ部を有するインジェクション口部及び該イン
    ジェクション口部側の容器筒体の外周に把持用凹部を有
    する容器筒体の前記インジェクション口部と把持用凹部
    とを支持する外型材と、容器筒体内に設けた抜き勾配の
    ない中子との間に射出された溶融プラスチックを固化し
    て成形したことを特徴とするプラスチック製インジェク
    ション容器
JP24792990A 1990-09-18 1990-09-18 プラスチック製インジェクション容器の製法 Granted JPH03150140A (ja)

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JP24792990A JPH03150140A (ja) 1990-09-18 1990-09-18 プラスチック製インジェクション容器の製法

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JPH03150140A true JPH03150140A (ja) 1991-06-26
JPH0462843B2 JPH0462843B2 (ja) 1992-10-07

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Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS538248A (en) * 1976-07-08 1978-01-25 Yoshida Kogyo Kk Method of making slender cylindrical container for mascara* eye color* etc*
JPS55137934A (en) * 1979-04-14 1980-10-28 Toshiba Mach Co Ltd Molding apparatus
JPS5713259U (ja) * 1980-06-26 1982-01-23
JPS6076614U (ja) * 1983-10-31 1985-05-29 田原 吉昌 プラスチツク製インジエクシヨン容器

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS538248A (en) * 1976-07-08 1978-01-25 Yoshida Kogyo Kk Method of making slender cylindrical container for mascara* eye color* etc*
JPS55137934A (en) * 1979-04-14 1980-10-28 Toshiba Mach Co Ltd Molding apparatus
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JPS6076614U (ja) * 1983-10-31 1985-05-29 田原 吉昌 プラスチツク製インジエクシヨン容器

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