JPH03155705A - 農用結束装置 - Google Patents
農用結束装置Info
- Publication number
- JPH03155705A JPH03155705A JP29641189A JP29641189A JPH03155705A JP H03155705 A JPH03155705 A JP H03155705A JP 29641189 A JP29641189 A JP 29641189A JP 29641189 A JP29641189 A JP 29641189A JP H03155705 A JPH03155705 A JP H03155705A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- needle
- binding
- space
- string
- knotting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Binders And Loading Units For Sheaves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、野菜や花木等の結束を行う農用結束装置に関
する。
する。
野菜や花木等を定量づつ束ねる場合、従来では、例えば
合成樹脂の薄膜テープあるいは紐等を用いて手作業で結
束するのが一般的であった。
合成樹脂の薄膜テープあるいは紐等を用いて手作業で結
束するのが一般的であった。
ところが、上記の如(手作業で行う場合には、処理量が
多いときは作業労力の負担が太き(、このような作業の
自動化が望まれていた。
多いときは作業労力の負担が太き(、このような作業の
自動化が望まれていた。
そこで、上記したような結束作業をコンバインやバイン
ダ等に装備される周知構造の茎稈結束装置を用いて行う
ことが考えられた。しかし、上記茎稈結束装置は、走行
しながら刈取られ、略連続的に搬送される殻稈をパッカ
により結束空間内に掻き込み、かつ、感知ドアで受止め
て所定集束圧まで掻き込み集束されると、感知ドアが感
知揺動して、一回転クラッチが作動し、ニードルが紐供
給して結節機構により紐結節がなされた後、一対の放出
アームにより機外に放出するように構成しである。この
茎稈結束装置による結束部分は穀稈の茎の部分であって
、比較的丈夫で、しかも、処理後不要となる部分である
ので、上記したような集束圧が加わってもよいが、野菜
や花木等に応用しようとすると、茎部が傷み商品価値が
低下してしまう。又、上記放出アームは結節機構を回避
するために左右に大きく離間した位置に配設しであるの
で、放出アームの作用時には結節機構からの紐抜き取り
の際、野菜等は折れ易く、損傷してしまうおそれが大と
なる。
ダ等に装備される周知構造の茎稈結束装置を用いて行う
ことが考えられた。しかし、上記茎稈結束装置は、走行
しながら刈取られ、略連続的に搬送される殻稈をパッカ
により結束空間内に掻き込み、かつ、感知ドアで受止め
て所定集束圧まで掻き込み集束されると、感知ドアが感
知揺動して、一回転クラッチが作動し、ニードルが紐供
給して結節機構により紐結節がなされた後、一対の放出
アームにより機外に放出するように構成しである。この
茎稈結束装置による結束部分は穀稈の茎の部分であって
、比較的丈夫で、しかも、処理後不要となる部分である
ので、上記したような集束圧が加わってもよいが、野菜
や花木等に応用しようとすると、茎部が傷み商品価値が
低下してしまう。又、上記放出アームは結節機構を回避
するために左右に大きく離間した位置に配設しであるの
で、放出アームの作用時には結節機構からの紐抜き取り
の際、野菜等は折れ易く、損傷してしまうおそれが大と
なる。
本発明は、合理的改良を加えることにより、既存の結束
装置の構造を可及的に有効利用して、野菜や花木等の自
動結束を行えるようにすることを目的としている。
装置の構造を可及的に有効利用して、野菜や花木等の自
動結束を行えるようにすることを目的としている。
本発明の特徴は、定員づつ間欠的に供給される被結束物
を結束する空間の一方側に紐供給用ニードルを備え、他
方側に結節ビル及び紐ホルダから成る結節機構を配備す
るとともに、前記結束空間の移送方向上手部位に、被結
束物が通過したことを検出するセンサを設け、このセン
サの検知作動に基づいて、前記ニードル並びに前記結節
機構を駆動するクラッチ機構を、アクチュエータにより
入作動させるよう構成し、前記ニードルの作動後におい
て、被結束物を、前記ニードル通過領域の両側近傍箇所
に作用して結束空間外に押し出す押し出し具を設けてあ
る点にある。
を結束する空間の一方側に紐供給用ニードルを備え、他
方側に結節ビル及び紐ホルダから成る結節機構を配備す
るとともに、前記結束空間の移送方向上手部位に、被結
束物が通過したことを検出するセンサを設け、このセン
サの検知作動に基づいて、前記ニードル並びに前記結節
機構を駆動するクラッチ機構を、アクチュエータにより
入作動させるよう構成し、前記ニードルの作動後におい
て、被結束物を、前記ニードル通過領域の両側近傍箇所
に作用して結束空間外に押し出す押し出し具を設けてあ
る点にある。
手動もしくは自動的に所定量づつ間欠的に被結束物が供
給され、前記センサがその通過を検出すると、それに伴
ってアクチュエータが作動し、クラッチ機構によりニー
ドルと結節機構が駆動され、結節作動を実行する。この
結節作動における結節ビルからの紐の抜き取りは、前記
押し出し具の押し出し力により為され、引き続く押し出
し作用で被結束物が外方に排出される。
給され、前記センサがその通過を検出すると、それに伴
ってアクチュエータが作動し、クラッチ機構によりニー
ドルと結節機構が駆動され、結節作動を実行する。この
結節作動における結節ビルからの紐の抜き取りは、前記
押し出し具の押し出し力により為され、引き続く押し出
し作用で被結束物が外方に排出される。
そして、前記押し出し具は被結束物の結節ビル近傍位置
に作用するので、長いモーメント長での折曲げ力がかか
ることがない。
に作用するので、長いモーメント長での折曲げ力がかか
ることがない。
その結果、前記センサは被結束物の通過を検知するだけ
のものであるから、被結束物に対して強い圧力が加わる
ことがなく、しかも、結節ビルからの紐の抜き出しの際
に被結束物に無理な折曲げ力がかからず、損傷のおそれ
の少ない状態で自動結束を行えるものとなった。
のものであるから、被結束物に対して強い圧力が加わる
ことがなく、しかも、結節ビルからの紐の抜き出しの際
に被結束物に無理な折曲げ力がかからず、損傷のおそれ
の少ない状態で自動結束を行えるものとなった。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図に本発明に係る農用結束装置を示している。この
結束装置は、野菜や花木等の被結束物を手動で定量づつ
載置案内板(1)上に供給するだけの作業で自動的に結
束を行えるよう構成しである。つまり、前記載置案内板
(1)に被結束物に係止して結束空間(S)に向けて搬
送する係止搬送装置(2)を備えるとともに、結束空間
(S)の下方側に紐供給用ニードル(3)を備え、結束
空間(S)の上方側に結節ビル(・l)及び紐ホルダ(
5)から成る結節機構(6)を配備しである。
結束装置は、野菜や花木等の被結束物を手動で定量づつ
載置案内板(1)上に供給するだけの作業で自動的に結
束を行えるよう構成しである。つまり、前記載置案内板
(1)に被結束物に係止して結束空間(S)に向けて搬
送する係止搬送装置(2)を備えるとともに、結束空間
(S)の下方側に紐供給用ニードル(3)を備え、結束
空間(S)の上方側に結節ビル(・l)及び紐ホルダ(
5)から成る結節機構(6)を配備しである。
そして、前記載置案内板(1)における結束空間(S)
の移送方向上手側部位であって、かつ、ニードル(3)
の通過箇所の移送方向下手側部位に、被結束物がその箇
所を通過したことを検出する接触揺動式センサ(7)を
設け、このセンサ(7)の検知作動に基づいて、前記ニ
ードル(3)並びに結節機構(6)を駆動させるよう構
成しである。又、ニードル(3)の作動後において、被
結束物をニードル(3)通過領域の両側近傍箇所に作用
して結束空間(S)外に押し出す押し出し具(8)を設
けてある。詳述すると、第2図に示すように、図示しな
い駆動源から第1伝動軸(9)に遊転外嵌した入力ギア
(10)に回転動力が供給され、第2伝動軸(11)に
遊転外嵌したギア(I2)に前記入力ギア(lO)から
動力が与えられるよう構成し、前記ギア(12)と第2
伝動軸(11)との間に一回転クラッチ機構(13)を
介装しである。
の移送方向上手側部位であって、かつ、ニードル(3)
の通過箇所の移送方向下手側部位に、被結束物がその箇
所を通過したことを検出する接触揺動式センサ(7)を
設け、このセンサ(7)の検知作動に基づいて、前記ニ
ードル(3)並びに結節機構(6)を駆動させるよう構
成しである。又、ニードル(3)の作動後において、被
結束物をニードル(3)通過領域の両側近傍箇所に作用
して結束空間(S)外に押し出す押し出し具(8)を設
けてある。詳述すると、第2図に示すように、図示しな
い駆動源から第1伝動軸(9)に遊転外嵌した入力ギア
(10)に回転動力が供給され、第2伝動軸(11)に
遊転外嵌したギア(I2)に前記入力ギア(lO)から
動力が与えられるよう構成し、前記ギア(12)と第2
伝動軸(11)との間に一回転クラッチ機構(13)を
介装しである。
前記一回転クラッチ機tm (13)は、第3図にも示
すように、前記ギア(12)の横側に第2伝動軸(11
)と一体回転する回転体(14)を設けるとともに、こ
の回転体(14)の径方向途中部の軸芯周りで揺動自在
なりラッチ片(15)を枢支しである。
すように、前記ギア(12)の横側に第2伝動軸(11
)と一体回転する回転体(14)を設けるとともに、こ
の回転体(14)の径方向途中部の軸芯周りで揺動自在
なりラッチ片(15)を枢支しである。
このクラッチ片(15)の一端に回転体(14)に形成
の透孔(16)を貫通する突起(17)を設け、かつ、
前記ギア(12)の側部に前記突起(17)に接当もし
くは離間する駆動片(18)を突設しである。そして、
前記クラッチ片(15)はバネ(19)により突起(1
7)が駆動片(18)に接当する側に向けて付勢すると
ともに、突起(17)の反対側に形成した係止部(20
)にアクチュエータとしての電磁ソレノイド(21)の
移動片(22)が係合することで非接当位置で保持され
るよう構成しである。突起(17)と駆動片(18)と
の接当により、回転体(14)即ち第2伝動軸(11)
がギア(12)と一体回転するクラッチ入り状態に設定
され、かつ、非接当位置でクラッチ切り状態に設定され
る。
の透孔(16)を貫通する突起(17)を設け、かつ、
前記ギア(12)の側部に前記突起(17)に接当もし
くは離間する駆動片(18)を突設しである。そして、
前記クラッチ片(15)はバネ(19)により突起(1
7)が駆動片(18)に接当する側に向けて付勢すると
ともに、突起(17)の反対側に形成した係止部(20
)にアクチュエータとしての電磁ソレノイド(21)の
移動片(22)が係合することで非接当位置で保持され
るよう構成しである。突起(17)と駆動片(18)と
の接当により、回転体(14)即ち第2伝動軸(11)
がギア(12)と一体回転するクラッチ入り状態に設定
され、かつ、非接当位置でクラッチ切り状態に設定され
る。
前記第1伝動軸(9)と第2伝動軸(11)とはギア(
23)、 (24)により一体的に回転すべく連動連結
され、かつ、第1伝動軸(9)には前記押し出し具(8
)を取付けてあり、第2伝動軸(11)にニードル(3
)を押し出し具(8)よりも先行して回動する位置に取
付けである。
23)、 (24)により一体的に回転すべく連動連結
され、かつ、第1伝動軸(9)には前記押し出し具(8
)を取付けてあり、第2伝動軸(11)にニードル(3
)を押し出し具(8)よりも先行して回動する位置に取
付けである。
前記電磁ソレノイド(21)はセンサ(7)の検知作動
に基づいて、突出付勢した状態の移動片(22)を引退
させ、クラッチ入り状態に設定して回転体(14)を1
回転させるよう構成しである。
に基づいて、突出付勢した状態の移動片(22)を引退
させ、クラッチ入り状態に設定して回転体(14)を1
回転させるよう構成しである。
又、センサ(7)は被結束物に接当して揺動変位する検
知片(7a)と検知片(7a)の揺動に伴い導通するス
イッチ(7b)とから成り、このスイッチ(7b)から
の信号が制御部(25)を介して電磁ソレノイド(21
)に与えられる。前記制御部(25)は、スイッチ(7
b)が非導通の状態から一旦導通状態に設定された後、
さらに非導通状態に変更したときに電磁ソレノイド(2
1)を駆動するよう構成しである。
知片(7a)と検知片(7a)の揺動に伴い導通するス
イッチ(7b)とから成り、このスイッチ(7b)から
の信号が制御部(25)を介して電磁ソレノイド(21
)に与えられる。前記制御部(25)は、スイッチ(7
b)が非導通の状態から一旦導通状態に設定された後、
さらに非導通状態に変更したときに電磁ソレノイド(2
1)を駆動するよう構成しである。
又、前記押し出し具(8)は、結節ビル(4)の位置よ
りも移送方向上手側位置まで作用し、結節ビル(4)か
らの紐の抜き出しを行うよう構成し、載置案内板(1)
の上手側は下方に向けて屈曲成形して結束物を下方位置
の回収部(26)に落下案内するよう構成しである。
りも移送方向上手側位置まで作用し、結節ビル(4)か
らの紐の抜き出しを行うよう構成し、載置案内板(1)
の上手側は下方に向けて屈曲成形して結束物を下方位置
の回収部(26)に落下案内するよう構成しである。
■ 前記電磁ソレノイド(21)に代えて、電動モータ
あるいは油圧式アクチュエータ等各種アクチュエータを
利用してもよい。
あるいは油圧式アクチュエータ等各種アクチュエータを
利用してもよい。
■ 前記押し出し具り8)は上記したように、ニードル
(3)と同一駆動源で駆動するものに代えて、別の駆動
系で駆動するよう構成してもよい。
(3)と同一駆動源で駆動するものに代えて、別の駆動
系で駆動するよう構成してもよい。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
図面は本発明に係る農用結束装置の実施例を示し、第1
図(()、 (0)、 (ハ)は、結束作用状態を示す
側面図、第2図は伝動系を示す断面図、第3図は制御系
統図である。 (3)・・・・・・ニードル、(4)・・・・・・結節
ビル、(5)・・・・・・紐ホルダ、(6)・・・・・
・結節機構、(7)・・・・・・センサ、(8)・・・
・・・押し出し具、(13)・・・・・・クラッチ機構
、(21)・・・・・・アクチュエータ、 (S)・・
・・・・空間。
図(()、 (0)、 (ハ)は、結束作用状態を示す
側面図、第2図は伝動系を示す断面図、第3図は制御系
統図である。 (3)・・・・・・ニードル、(4)・・・・・・結節
ビル、(5)・・・・・・紐ホルダ、(6)・・・・・
・結節機構、(7)・・・・・・センサ、(8)・・・
・・・押し出し具、(13)・・・・・・クラッチ機構
、(21)・・・・・・アクチュエータ、 (S)・・
・・・・空間。
Claims (1)
- 定量づつ間欠的に供給される被結束物を結束する空間(
S)の一方側に紐供給用ニードル(3)を備え、他方側
に結節ビル(4)及び紐ホルダ(5)から成る結節機構
(6)を配備するとともに、前記結束空間(S)の移送
方向上手部位に、被結束物が通過したことを検出するセ
ンサ(7)を設け、このセンサ(7)の検知作動に基づ
いて、前記ニードル(3)並びに前記結節機構(6)を
駆動するクラッチ機構(13)を、アクチュエータ(2
1)により入作動させるよう構成し、前記ニードル(3
)の作動後において、被結束物を、前記ニードル(3)
通過領域の両側近傍箇所に作用して結束空間(S)外に
押し出す押し出し具(8)を設けてある農用結束装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29641189A JPH03155705A (ja) | 1989-11-14 | 1989-11-14 | 農用結束装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29641189A JPH03155705A (ja) | 1989-11-14 | 1989-11-14 | 農用結束装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03155705A true JPH03155705A (ja) | 1991-07-03 |
Family
ID=17833198
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29641189A Pending JPH03155705A (ja) | 1989-11-14 | 1989-11-14 | 農用結束装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03155705A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6318250B1 (en) * | 1998-11-05 | 2001-11-20 | Usines Claas France | Device for actuating the clutch of a twine wrap device for balers |
-
1989
- 1989-11-14 JP JP29641189A patent/JPH03155705A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6318250B1 (en) * | 1998-11-05 | 2001-11-20 | Usines Claas France | Device for actuating the clutch of a twine wrap device for balers |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2007117055A (ja) | 園芸用結束機における結束テープのたるみ戻し機構 | |
| JPH03155705A (ja) | 農用結束装置 | |
| JPH03155704A (ja) | 農用結束装置 | |
| CN110691737A (zh) | 农作物、捆扎物或捆绑产品自动捆扎机 | |
| JPS60172630A (ja) | 圧縮古紙等の針金引取り装置 | |
| JPH04365417A (ja) | 茎稈結束装置 | |
| JP2010115157A (ja) | 茎稈結束装置 | |
| JP2875700B2 (ja) | 茎稈結束装置 | |
| JPS61231235A (ja) | ひ無織機 | |
| JPH03155706A (ja) | 農用結束装置 | |
| JPS5955115A (ja) | 結束機 | |
| JP2527842Y2 (ja) | 結束装置 | |
| JPH0125550Y2 (ja) | ||
| JPH0112583Y2 (ja) | ||
| US1039853A (en) | Binder-head for harvesters. | |
| JP2001031032A (ja) | 結束帯切断装置、結束帯処理装置、および紙葉類処理装置 | |
| JPS62205719A (ja) | 結束機におけるドア装置 | |
| JPH0424911Y2 (ja) | ||
| JPH0331145Y2 (ja) | ||
| JP3263243B2 (ja) | 結束装置 | |
| JPS6255016A (ja) | 結束機 | |
| JPS6225918A (ja) | 結束機のニ−ドル案内装置 | |
| JPH0112584Y2 (ja) | ||
| JPH0216915A (ja) | コンバイン等の結束装置 | |
| JPH0974845A (ja) | 結球野菜収穫機 |