JPH04246520A - プラスチック製スポイラー及びその製造方法 - Google Patents

プラスチック製スポイラー及びその製造方法

Info

Publication number
JPH04246520A
JPH04246520A JP1130791A JP1130791A JPH04246520A JP H04246520 A JPH04246520 A JP H04246520A JP 1130791 A JP1130791 A JP 1130791A JP 1130791 A JP1130791 A JP 1130791A JP H04246520 A JPH04246520 A JP H04246520A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mold
injection
circumferential surface
halved
halves
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP1130791A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH07106578B2 (ja
Inventor
Shozo Nishida
正三 西田
Shinji Kasami
真司 賀佐見
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
PURARIIDE KK
Japan Steel Works Ltd
Daikyo Inc
Original Assignee
PURARIIDE KK
Japan Steel Works Ltd
Daikyo Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by PURARIIDE KK, Japan Steel Works Ltd, Daikyo Inc filed Critical PURARIIDE KK
Priority to JP1130791A priority Critical patent/JPH07106578B2/ja
Publication of JPH04246520A publication Critical patent/JPH04246520A/ja
Publication of JPH07106578B2 publication Critical patent/JPH07106578B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
    • B29C45/0053—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor combined with a final operation, e.g. shaping
    • B29C45/006—Joining parts moulded in separate cavities
    • B29C45/0062—Joined by injection moulding
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
    • B29C45/14—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
    • B29C45/14467—Joining articles or parts of a single article
    • B29C2045/14524—Joining articles or parts of a single article making hollow articles
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C66/00—General aspects of processes or apparatus for joining preformed parts
    • B29C66/50—General aspects of joining tubular articles; General aspects of joining long products, i.e. bars or profiled elements; General aspects of joining single elements to tubular articles, hollow articles or bars; General aspects of joining several hollow-preforms to form hollow or tubular articles
    • B29C66/51—Joining tubular articles, profiled elements or bars; Joining single elements to tubular articles, hollow articles or bars; Joining several hollow-preforms to form hollow or tubular articles
    • B29C66/54—Joining several hollow-preforms, e.g. half-shells, to form hollow articles, e.g. for making balls, containers; Joining several hollow-preforms, e.g. half-cylinders, to form tubular articles

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、上下に2分割して予
備射出成形された両半割体の周辺の衝合部どうしを2次
射出により接合してなるプラスチック製スポイラー及び
その製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、自動車用のプラスチック製ス
ポイラーとして、上下に2分割して予備射出成形された
両半割体の周辺の衝合部どうしを2次射出により接合し
て形成するようにしたものが考えられている。このよう
に、予備成形体の成形と両者の接合工程とを、生産性が
高くしかも外観性の良い成形品が得られる射出成形で行
うことにより、中空形状で軽量かつ外観性の良いスポイ
ラーを効率良く生産することができる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記方
法でスポイラーを製造する場合、上記半割体どうしを成
形型内で衝合させて2次射出を行う際に、各半割体の外
面と型の成形面との密着性を維持することが困難である
ので、両者の間隙から接合用の樹脂がはみ出して半割体
の外面側に付着し、これがバリとして製品に残ることに
なる。従来では、成形後の後工程において、グラインダ
作業等の機械的な方法で上記バリを除去するようにして
いるが、多大の手間・労力を要する上、除去後の仕上げ
作業も難しく外観性が損なわれるという問題があった。
【0004】この発明は、上記問題点に鑑みてなされた
もので、2分割して予備射出成形された両半割体どうし
を2次射出により接合するに際して、上記半割体の外面
側への接合用樹脂のはみ出しを防止することができるプ
ラスチック製スポイラー及びその製造方法を提供するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】このため、本願の第1の
発明に係るプラスチック製スポイラーは、上下に2分割
して予備射出成形された両半割体の周辺の衝合部どうし
を2次射出により接合してなるプラスチック製スポイラ
ーにおいて、上記両半割体のうちの一方の半割体の周辺
部の内周面と、他方の半割体の周辺部の外周面とが衝合
され、該外周面と上記内周面の少なくともいずれか一方
には傾斜部が形成されているようにしたものである。
【0006】また、本願の第2の発明に係るプラスチッ
ク製スポイラーの製造方法は、上下に2分割して予備射
出成形された両半割体の周辺の衝合部どうしを2次射出
により接合してプラスチック製スポイラーを製造する製
造方法において、上記両半割体のうちの一方の半割体の
周辺部の内周面と、他方の半割体の周辺部の外周面の少
なくともいずれか一方に傾斜部を設けておき、成形型内
において、上記内周面と外周面とを上記傾斜部を介して
衝合させた状態で、上記内周面と外周面と成形型面とで
形成された空間部に接合用樹脂を射出充填することによ
り、上記半割体どうしを接合するようにしたものである
。
【0007】
【発明の効果】本願の第1の発明によれば、両半割体の
周辺部どうしを成形型内で衝合させた際には、両周辺部
は上記傾斜部を介して相互に押圧し合い、この傾斜部の
作用により、各半割体の外面が型の成形面に対して強く
押し付けられる。従って、この状態において、衝合部に
接合用樹脂材料を射出注入して2次射出を行っても、上
記各半割体の外面に接合用樹脂がはみ出すことはない。 すなわち、バリの発生を防止して後工程の工数を削減す
ることがきるとともに、スポイラーの外観性を向上させ
ることができる。
【0008】また、本願の第2の発明によれば、両半割
体の周辺部どうしを成形型内で衝合させた際には、両周
辺部は上記傾斜部を介して相互に押圧し合い、この傾斜
部の作用により、各半割体の外面が型の成形面に対して
強く押し付けられる。そして、この状態において、上記
空間部に接合用樹脂材料を射出注入して2次射出を行う
ことにより、上記各半割体の外面に接合用樹脂がはみ出
すことを防止できる。すなわち、バリの発生を防止して
後工程の工数を削減することがきるとともに、スポイラ
ーの外観性を向上させることができる。また、射出成形
法を支障なく適用することができるので、中空形状で軽
量かつ外観性の良いスポイラーを効率良く生産すること
ができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を、添付図面に基づい
て詳細に説明する。図7に示すように、本実施例に係る
自動車用のプラスチック製スポイラー1は、上下に2分
割して形成された上半割体2と下半割体3とを重ね合わ
せ、その周辺部2a,3aどうしを衝合させた上で相互
に接合することによって中空状に形成されたもので、上
記下半割体3の脚部3cにより車体9に取り付けられる
ようになっている。
【0010】次に、上記プラスチック製スポイラー1の
製造方法について説明する。図1は、上記スポイラー1
の各半割体2,3の予備成形工程を示す成形型11及び
半割体2,3の断面説明図であるが、この図に示すよう
に、上記成形型11は、固定型21と、該固定型21に
対して上下方向にスライド可能に設けられた可動型31
とで構成されており、該可動型31には、上記スポイラ
ー1の上半割体2の内面側を形作る上部成形面32と、
下半割体3の外面側を形作る下部成形面33とが形成さ
れる一方、上記固定型21には、スポイラー1の上半割
体2の外面側を形作る上部成形面22と、下半割体3の
内面側を形作る下部成形面23とが形成されている。ま
た、上記可動型31には、その上部成形面32に開口す
る上側ゲート部34と下部成形面33に開口するトンネ
ル状の下側ゲート部35とが設けられ、これらゲート部
34,35は共に、可動型31の型合わせ面の略中央に
凹設されたランナー部36に連通している。尚、上記可
動型31の型合わせ面の下部には、後で詳しく説明する
ように、2次射出の際にランナー部及びゲート部として
作用する接合用樹脂注入部37が設けられている。一方
、上記固定型21の略中央部には、材料樹脂を型内に射
出する射出ノズル15が接続された長孔状のスプルー部
24が形成されている。
【0011】そして、上記可動型31を固定型21に対
して図1に示された上下位置にセットし、両型21,3
1を型締めすることにより、上半割体2を成形する上部
成形空間12と下半割体3を成形する下部成形空間13
とが同時に形成され、かつ、固定型21のスプルー部2
4と可動型31のランナー部36とが連通するようにな
っている。この型締め状態で、上記射出ノズル15から
溶融した材料樹脂を射出することにより、スプルー部2
4及びランナー部36、更に各ゲート部34,35を介
して、材料樹脂が上下の成形空間12,13にそれぞれ
充填され、予備成形体としての上半割体2と下半割体3
とを同時に射出成形することができる。上記予備射出成
形終了後、所定時間が経過して材料樹脂が冷却・固化し
た後、型開きを行って上記可動型31を固定型21から
離間させる。このとき、図2に示すように、上半割体2
は固定型21側に、また下半割体3は可動型31側に保
持されるようにエジェクトされるとともに、射出注入時
のだ肉部分4が除去される。
【0012】次に、図3に示すように、可動型31を固
定型21に対して上方にスライドさせ、予備成形された
上記両半割体2,3どうしが対向するように、上記可動
型31の上下方向位置をセットした後、両成形型21,
31を再度型締めする。この結果、図4に示すように、
上半割体2と下半割体3とがその周辺部2a,3aどう
しで衝合される。また、このとき、固定型21のスプル
ー部24と可動型31の2次射出用の接合用樹脂注入部
37とが連通するように、該樹脂注入部37の位置及び
大きさが予め設定されている。上記接合用樹脂注入部3
7は、可動型31の下部成形面33が固定型21の上部
成形面22と組み合わされた際には、上記可動型31の
下部成形面33に開口するが(図4参照)、両成形型2
1,31の下部成形面23,33どうしが組み合わされ
た予備成形時には、固定型21の下部成形面23の周縁
に沿って形成された突起部25によって閉塞されるよう
になっている(図1参照)。
【0013】本実施例では、上記固定型21の下部成形
面22側に上記突起部25が設けられている結果、下半
割体3の周辺部3aは、上半割体2の周辺部2aよりも
内側に位置するとともに、該上半割体2側に向かって突
出して形成される。従って、両半割体2,3を衝合させ
た際には、図6に詳しく示すように、上半割体2の周辺
部2aの内周面と下半割体3の周辺部3aの外周面とが
衝合する。また、本実施例では、上記上半割体2の周辺
部2aの内周面と下半割体3の周辺部3aの外周面の少
なくともいずれか一方、より好ましくは両方に、テーパ
部2b,3bがそれぞれ形成されており、該両テーパ部
2b,3bは互いに組み合わせることができるように同
じ傾斜角度に形成されている。このため、両半割体2,
3の周辺部2a,3aどうしを成形型内で衝合させた際
には、両周辺部2a,3aは各テーパ部2b,3bを介
して相互に押圧し合い、両テーパ2b,3bの作用によ
り、各半割体2,3の外面がそれぞれ各成形面22,3
3に対して強く押し付けられる。
【0014】そして、この状態において、射出ノズル1
5から両半割体2,3どうしの衝合部に、溶融した接合
用樹脂材料5を射出注入する2次射出が行なわれる。す
なわち、上記上半割体2の周辺部2aの内周面と、下半
割体3の周辺部3aの外周面と、可動型31の下部成形
面33と、固定型21の上部成形面22ととで形成され
た空間部14内に接合用樹脂5が充填され、上半割体2
と下半割体3とがその周辺部2a,3aどうしで接合さ
れるようになっている。このとき、各半割体2,3の外
面は上記各成形面22,33に強く押し付けられている
ので、上記各半割体2,3の外面に接合用樹脂5がはみ
出すことはない。
【0015】そして、上記接合用樹脂5が冷却・固化し
た後、図5に示すように、再び型開きをして製品1(ス
ポイラー)を取り出し、2次射出時のだ肉部分6を除去
する。この場合、スポイラー1の外面側への接合用樹脂
5のはみ出しがなく、バリがほとんど発生しないので、
成形後の仕上げ作業は簡単なものですむ。
【0016】以上、説明したように、本実施例によれば
、上記両半割体2,3の周辺部2a,3aどうしを成形
型内で衝合させた際には、両周辺部2a,3aは上記傾
斜部2b,3bを介して相互に押圧し合い、この傾斜部
2b,3bの作用により、各半割体2,3の外面が型の
成形面22,33に強く押し付けられる。従って、この
状態において、衝合部に接合用樹脂材料5を射出注入し
て2次射出を行っても、上記各半割体22,33の外面
に接合用樹脂5がはみ出すことはない。すなわち、バリ
の発生を防止して後工程の工数を削減することがきると
ともに、スポイラー1の外観性を向上させることができ
る。また、射出成形法を支障なく適用することができる
ので、中空形状で軽量かつ外観性の良いスポイラー1を
効率良く生産することができるのである。
【0017】尚、上記実施例では、上記上半割体2の周
辺部2aの内周面と下半割体3の周辺部3aの外周面の
両方に、テーパ部2b,3bがそれぞれ形成されていた
が、いずれか一方側のみに形成しても同様の効果を奏す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】  本発明の実施例に係るプラスチック製スポ
イラーの予備射出成形工程を示す各半割体及び成形型の
断面説明図である。
【図2】  上記予備射出成形後の型開き状態を示す各
半割体及び成形型の断面説明図である。
【図3】  上記型開き後の可動型のスライド状態を示
す各半割体及び成形型の断面説明図である。
【図4】  上記スポイラーの2次射出工程を示す各半
割体及び成形型の断面説明図である。
【図5】  上記2次射出後の型開き状態を示すスポイ
ラー及び成形型の断面説明図である。
【図6】  上記スポイラーの衝合部の拡大断面図であ
る。
【図7】  上記スポイラーの車体への取付状態を示す
断面説明図である。
【符号の説明】
1…スポイラー 2…上半割体 3…下半割体 2a,3a…半割体の周辺部 2b,3b…テーパ部 5…接合用樹脂 22,33…成形面

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  上下に2分割して予備射出成形された
    両半割体の周辺の衝合部どうしを2次射出により接合し
    てなるプラスチック製スポイラーであって、上記両半割
    体のうちの一方の半割体の周辺部の内周面と、他方の半
    割体の周辺部の外周面とが衝合され、該外周面と上記内
    周面の少なくともいずれか一方には傾斜部が形成されて
    いることを特徴とするプラスチック製スポイラー。
  2. 【請求項2】  上下に2分割して予備射出成形された
    両半割体の周辺の衝合部どうしを2次射出により接合し
    てプラスチック製スポイラーを製造する製造方法であっ
    て、上記両半割体のうちの一方の半割体の周辺部の内周
    面と、他方の半割体の周辺部の外周面の少なくともいず
    れか一方に傾斜部を設けておき、成形型内において、上
    記内周面と外周面とを上記傾斜部を介して衝合させた状
    態で、上記内周面と外周面と成形型面とで形成された空
    間部に接合用樹脂を射出充填することにより、上記半割
    体どうしを接合することを特徴とするプラスチック製ス
    ポイラーの製造方法。
JP1130791A 1991-01-31 1991-01-31 プラスチック製スポイラー及びその製造方法 Expired - Fee Related JPH07106578B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1130791A JPH07106578B2 (ja) 1991-01-31 1991-01-31 プラスチック製スポイラー及びその製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1130791A JPH07106578B2 (ja) 1991-01-31 1991-01-31 プラスチック製スポイラー及びその製造方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04246520A true JPH04246520A (ja) 1992-09-02
JPH07106578B2 JPH07106578B2 (ja) 1995-11-15

Family

ID=11774352

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1130791A Expired - Fee Related JPH07106578B2 (ja) 1991-01-31 1991-01-31 プラスチック製スポイラー及びその製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07106578B2 (ja)

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2003070519A1 (en) * 2002-02-22 2003-08-28 Scania Cv Ab (Publ) Fold-out exterior vehicle part
US7011780B2 (en) * 2002-06-24 2006-03-14 General Motors Corporation Method for producing a monolithic front air deflector
JP2008168576A (ja) * 2007-01-15 2008-07-24 Oshima Denki Seisakusho:Kk 射出成形体、射出成形体の製造方法および射出成形体製造用金型
JP2008168577A (ja) * 2007-01-15 2008-07-24 Oshima Denki Seisakusho:Kk 射出成形体、射出成形体の製造方法および射出成形体製造用金型
EP3323582A1 (de) * 2016-11-22 2018-05-23 Adval Tech Holding AG Verfahren zur herstellung eines behälters
WO2018095747A1 (de) * 2016-11-22 2018-05-31 Adval Tech Holding Ag Verfahren zur herstellung eines behälters
CN115157572A (zh) * 2022-05-25 2022-10-11 广东富强科技股份有限公司 一种扰流板的注塑模具和注塑工艺

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2003070519A1 (en) * 2002-02-22 2003-08-28 Scania Cv Ab (Publ) Fold-out exterior vehicle part
US7011780B2 (en) * 2002-06-24 2006-03-14 General Motors Corporation Method for producing a monolithic front air deflector
JP2008168576A (ja) * 2007-01-15 2008-07-24 Oshima Denki Seisakusho:Kk 射出成形体、射出成形体の製造方法および射出成形体製造用金型
JP2008168577A (ja) * 2007-01-15 2008-07-24 Oshima Denki Seisakusho:Kk 射出成形体、射出成形体の製造方法および射出成形体製造用金型
EP3323582A1 (de) * 2016-11-22 2018-05-23 Adval Tech Holding AG Verfahren zur herstellung eines behälters
WO2018095747A1 (de) * 2016-11-22 2018-05-31 Adval Tech Holding Ag Verfahren zur herstellung eines behälters
US11472074B2 (en) 2016-11-22 2022-10-18 Adval Tech Holding Ag Method for producing a container
CN115157572A (zh) * 2022-05-25 2022-10-11 广东富强科技股份有限公司 一种扰流板的注塑模具和注塑工艺

Also Published As

Publication number Publication date
JPH07106578B2 (ja) 1995-11-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3732832B2 (ja) 合成樹脂製中空体の射出成形方法および成形用金型
JPH0238377B2 (ja)
JPH0834032A (ja) 中空成形品及びその製造方法
JPH07106578B2 (ja) プラスチック製スポイラー及びその製造方法
JPH0584771A (ja) 中空体の製造方法およびその型
JP3515563B2 (ja) 合成樹脂製の多層中空体の射出成形方法
JP3611977B2 (ja) 中空体製品の成形方法および成形用金型
JP2696297B2 (ja) 3ピースからなる中空体製品の成形方法およびその型装置
JPH08183061A (ja) 射出成形法による合成樹脂製中空製品およびその製造方法
JP2982033B2 (ja) 合成樹脂中空成形品の成形方法および成形用金型
JPH0834031A (ja) 中空成形品の成形用金型
JP3047213B2 (ja) 中空成形品の成形方法および中空成形品の成形用金型
JP2596660B2 (ja) バンパーレインフォースメントの接合構造
JP4812033B2 (ja) 複合成形品の成形方法および成形用金型
JP2509021B2 (ja) プラスチック製中空体の製造方法
JPH03248823A (ja) 多色成形品の成形方法及び成形用金型
JP3643820B2 (ja) 異種/異色材一体形の射出成形方法およびその装置
JP3544965B2 (ja) 射出成形方法および射出成形用金型
JPH0542559A (ja) 中空体の成形方法およびその型
JP3892625B2 (ja) 中空成形品の接合による成形方法及び装置並びに接合による成形方法により成形される中空成形品
JPH0811155A (ja) 中空成形品の成形方法
JPH0976291A (ja) 異種材料からなる成形品の成形方法および成形用金型
JPH0126852B2 (ja)
JPS646930B2 (ja)
JPH0450093Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071115

Year of fee payment: 12

S111 Request for change of ownership or part of ownership

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313115

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071115

Year of fee payment: 12

R371 Transfer withdrawn

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071115

Year of fee payment: 12

S111 Request for change of ownership or part of ownership

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313115

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071115

Year of fee payment: 12

R350 Written notification of registration of transfer

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071115

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081115

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081115

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091115

Year of fee payment: 14

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101115

Year of fee payment: 15

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees