JPH03163403A - 感光性顔料分散液の塗布方法 - Google Patents
感光性顔料分散液の塗布方法Info
- Publication number
- JPH03163403A JPH03163403A JP1302861A JP30286189A JPH03163403A JP H03163403 A JPH03163403 A JP H03163403A JP 1302861 A JP1302861 A JP 1302861A JP 30286189 A JP30286189 A JP 30286189A JP H03163403 A JPH03163403 A JP H03163403A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pigment dispersion
- photosensitive pigment
- alignment
- coater
- predetermined pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000049 pigment Substances 0.000 title claims description 36
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 title claims description 29
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 15
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 14
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 101100537937 Caenorhabditis elegans arc-1 gene Proteins 0.000 description 5
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 4
- VYZAMTAEIAYCRO-UHFFFAOYSA-N Chromium Chemical compound [Cr] VYZAMTAEIAYCRO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052804 chromium Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000011651 chromium Substances 0.000 description 2
- 238000004377 microelectronic Methods 0.000 description 2
- 238000000206 photolithography Methods 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 238000002834 transmittance Methods 0.000 description 2
- 239000004642 Polyimide Substances 0.000 description 1
- 239000004372 Polyvinyl alcohol Substances 0.000 description 1
- WGLPBDUCMAPZCE-UHFFFAOYSA-N Trioxochromium Chemical compound O=[Cr](=O)=O WGLPBDUCMAPZCE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910000423 chromium oxide Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229910003437 indium oxide Inorganic materials 0.000 description 1
- PJXISJQVUVHSOJ-UHFFFAOYSA-N indium(iii) oxide Chemical compound [O-2].[O-2].[O-2].[In+3].[In+3] PJXISJQVUVHSOJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 1
- 229920001721 polyimide Polymers 0.000 description 1
- 229920002451 polyvinyl alcohol Polymers 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010703 silicon Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Optical Filters (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は,液晶パネルや固体撮像管素子等のカラーフィ
ルター製造において用いられる感光性顔料分数液の所定
パターンを有する基板上への塗布方法に関するものであ
る. 【従来の技術J 従来の感光性顔料分散液の所定パターンを有する基板上
への塗布は,スピンコーター,ロールコーター、バーコ
ーター等のコーターを用いて前記基板の全面に感光性顔
料分散液を塗布していた.〔発明が解決しようとする課
題J しかし,所定パターン上全面に感光性顔料分散液を塗布
した場合,その露光時のアライメントにおいて,塗布し
た感光性顔料分散液が顔料を含むために光の透過性が低
く、前記所定パターンのアライメントアークを確認しに
くい.それによってアライメント精度の低下、アライメ
ント時間の増加、及びパターンと非パターン部のコント
ラストが得られずオートアライメントが出来ないといっ
た事態が発生しカラーフィルター製造におけるパターン
ずれによる歩留りの低下やサイクルタイムの増大による
生産性の低下をもたらすとともに,才一トアライメント
による合理化の妨げになり最終的にはカラーフィルター
のコストアップの原因になるという問題点を有す. 本発明は、このような問題点を解決するためのもので、
露光時のアライメントにおいてアライメントアークを確
認しやすい感光性顔料分散液の塗布方法を提供すること
を目的とする. [課題を解決するための手段1 本発明の感光性顔料分数液の塗布方法は、所定パターン
を有する基板上に感光性顔料分散液を塗布する際におい
て,ロールコータ一らしくはワイヤーコーター等の非塗
布領域を有するコーターを用いて、前記所定パターンの
アライメントアーク部には感光性fl$4分敗液を塗布
しないことを特徴とする. [実 廁 例1 第1図は本発明による塗布方法によりアライメントアー
ク1及びカラーフィルター2を含む所定パターンが形成
されたガラス基板4上にロールコーターやワイヤーコー
ター等の非塗布領域を有するコーターを用いて感光性顔
料分散液3を塗布した図である.この場合,フォトリソ
グラフィーによってパターン形成を行なうカラーフィル
ター2の領域には感光性顔料分散液3がほぼ均一な膜厚
で塗布されている一方、アライメントアークlの領域は
、塗布時における非塗布領域となっているためアライメ
ントアークl上には感光性顔料分散液の塗膜がない.そ
のために、本カラーフィルター製造工程の露光時におけ
るアライメントの際には、感光性顔料分散液3の透過光
の吸収によりアライメントアークが確認しにくくなると
いった事態をさけることが可能となる. 本発明によるアライメントアークl及びカラーフィルタ
ー2を含む所定パターンは,クロム,クロムと酸化クロ
ムの積層膜、酸化インジウム、タンクル等の金属膜ない
しカラーモザイク(商標、フジハントマイクロエレクト
ロニクス■)等の感光性顔料分散液より形成されている
. また、本発明に用いることのできる感光性顔料分散液と
しては,カラーモザイク(商標、フジハントマイクロエ
レクトロニクス■)に代表されるアクリル、ポリイミド
、ポリビニルアルコール等の樹脂に赤、青、緑、黒とい
った顔料を分散させた朗脂があげられる.本発明は、塗
布した樹脂の膜厚によらず実施することができるが、カ
ラーモザイクの場合には0.1〜1 0umの範囲で実
施するのが一般的である. また、本発明に用いるロールコーターやワイヤーコータ
ー等の非塗布領域を有するコーターにおける感光性顔料
分散液3の塗布領域と非塗布領域の範囲の設定は、ロー
ルないしワイヤーロールの巾を変えることにより可能と
なる. また、本発明に用いられる基板として本実施例としてガ
ラス基板をあげたが、シリコン等の基板においてら実施
は可能である. 第2図は従来の塗布方法によりアライメントアーク1及
びカラーフィルター2を含む所定パターンが形成された
ガラス基板4上全面にスピンコーターやロールコーター
によって感光性顔料分散液3を塗布した図である.この
場合フォトリソグラフィーによってパターン形成を行な
うカラーフィルクー2の領域同様,アライメントアーク
l上にも感光性顔料分散液3のほぼ均一な膜厚の塗膜が
存在する.この場合,感光性顔料分散液の塗膜は顔料が
可視光の領域に吸収を持つために光の透過率が悪くアラ
イメントアークの確認を困難にする. 〔発明の効果J 上記のように本発明の感光性顔料分散液の塗布方法によ
れば、所定パターンを有する基板上に感光性顔料分散液
を塗布する工程において、ロールコーターもしくはワイ
ヤーコーター等の非塗布領域を有するコーターを用いて
.前記所定パターンのアライメントアーク部には感光性
顔料分散液を塗布しないため、アライメントアーク部に
も感光性顔料分散液を塗布した際にアライメントアーク
が確認しにくいために生ずるアライメント精度の低下、
アライメント時間の増加、オートアライメントが不可能
となるといった現象をさけることができる.これにより
.本発明の感光性顔料分散液の塗布方法を用いてカラー
フィルターを製造することにより、アライメント精度向
上による歩留向上及び品質向上、サイクルタイムの短縮
による生産性向上、オートアライメントによる合理化が
計られカラーフィルターの製造コストダウンを実現でき
る.
ルター製造において用いられる感光性顔料分数液の所定
パターンを有する基板上への塗布方法に関するものであ
る. 【従来の技術J 従来の感光性顔料分散液の所定パターンを有する基板上
への塗布は,スピンコーター,ロールコーター、バーコ
ーター等のコーターを用いて前記基板の全面に感光性顔
料分散液を塗布していた.〔発明が解決しようとする課
題J しかし,所定パターン上全面に感光性顔料分散液を塗布
した場合,その露光時のアライメントにおいて,塗布し
た感光性顔料分散液が顔料を含むために光の透過性が低
く、前記所定パターンのアライメントアークを確認しに
くい.それによってアライメント精度の低下、アライメ
ント時間の増加、及びパターンと非パターン部のコント
ラストが得られずオートアライメントが出来ないといっ
た事態が発生しカラーフィルター製造におけるパターン
ずれによる歩留りの低下やサイクルタイムの増大による
生産性の低下をもたらすとともに,才一トアライメント
による合理化の妨げになり最終的にはカラーフィルター
のコストアップの原因になるという問題点を有す. 本発明は、このような問題点を解決するためのもので、
露光時のアライメントにおいてアライメントアークを確
認しやすい感光性顔料分散液の塗布方法を提供すること
を目的とする. [課題を解決するための手段1 本発明の感光性顔料分数液の塗布方法は、所定パターン
を有する基板上に感光性顔料分散液を塗布する際におい
て,ロールコータ一らしくはワイヤーコーター等の非塗
布領域を有するコーターを用いて、前記所定パターンの
アライメントアーク部には感光性fl$4分敗液を塗布
しないことを特徴とする. [実 廁 例1 第1図は本発明による塗布方法によりアライメントアー
ク1及びカラーフィルター2を含む所定パターンが形成
されたガラス基板4上にロールコーターやワイヤーコー
ター等の非塗布領域を有するコーターを用いて感光性顔
料分散液3を塗布した図である.この場合,フォトリソ
グラフィーによってパターン形成を行なうカラーフィル
ター2の領域には感光性顔料分散液3がほぼ均一な膜厚
で塗布されている一方、アライメントアークlの領域は
、塗布時における非塗布領域となっているためアライメ
ントアークl上には感光性顔料分散液の塗膜がない.そ
のために、本カラーフィルター製造工程の露光時におけ
るアライメントの際には、感光性顔料分散液3の透過光
の吸収によりアライメントアークが確認しにくくなると
いった事態をさけることが可能となる. 本発明によるアライメントアークl及びカラーフィルタ
ー2を含む所定パターンは,クロム,クロムと酸化クロ
ムの積層膜、酸化インジウム、タンクル等の金属膜ない
しカラーモザイク(商標、フジハントマイクロエレクト
ロニクス■)等の感光性顔料分散液より形成されている
. また、本発明に用いることのできる感光性顔料分散液と
しては,カラーモザイク(商標、フジハントマイクロエ
レクトロニクス■)に代表されるアクリル、ポリイミド
、ポリビニルアルコール等の樹脂に赤、青、緑、黒とい
った顔料を分散させた朗脂があげられる.本発明は、塗
布した樹脂の膜厚によらず実施することができるが、カ
ラーモザイクの場合には0.1〜1 0umの範囲で実
施するのが一般的である. また、本発明に用いるロールコーターやワイヤーコータ
ー等の非塗布領域を有するコーターにおける感光性顔料
分散液3の塗布領域と非塗布領域の範囲の設定は、ロー
ルないしワイヤーロールの巾を変えることにより可能と
なる. また、本発明に用いられる基板として本実施例としてガ
ラス基板をあげたが、シリコン等の基板においてら実施
は可能である. 第2図は従来の塗布方法によりアライメントアーク1及
びカラーフィルター2を含む所定パターンが形成された
ガラス基板4上全面にスピンコーターやロールコーター
によって感光性顔料分散液3を塗布した図である.この
場合フォトリソグラフィーによってパターン形成を行な
うカラーフィルクー2の領域同様,アライメントアーク
l上にも感光性顔料分散液3のほぼ均一な膜厚の塗膜が
存在する.この場合,感光性顔料分散液の塗膜は顔料が
可視光の領域に吸収を持つために光の透過率が悪くアラ
イメントアークの確認を困難にする. 〔発明の効果J 上記のように本発明の感光性顔料分散液の塗布方法によ
れば、所定パターンを有する基板上に感光性顔料分散液
を塗布する工程において、ロールコーターもしくはワイ
ヤーコーター等の非塗布領域を有するコーターを用いて
.前記所定パターンのアライメントアーク部には感光性
顔料分散液を塗布しないため、アライメントアーク部に
も感光性顔料分散液を塗布した際にアライメントアーク
が確認しにくいために生ずるアライメント精度の低下、
アライメント時間の増加、オートアライメントが不可能
となるといった現象をさけることができる.これにより
.本発明の感光性顔料分散液の塗布方法を用いてカラー
フィルターを製造することにより、アライメント精度向
上による歩留向上及び品質向上、サイクルタイムの短縮
による生産性向上、オートアライメントによる合理化が
計られカラーフィルターの製造コストダウンを実現でき
る.
第1図は、本発明により所定パターンを有する基板上に
感光性顔料分数液を塗布した状態を示す平面図. 第2図は,従来の塗布方法により所定パターンを有する
基板上に感光性顔料分散液を塗布した状態を示す平面図
. 1・・・アライメントアーク 2・・・カラーフィルター 3・・・感光性顔料分散液 4・・・ガラス基板 以 上 第1図 第Z図
感光性顔料分数液を塗布した状態を示す平面図. 第2図は,従来の塗布方法により所定パターンを有する
基板上に感光性顔料分散液を塗布した状態を示す平面図
. 1・・・アライメントアーク 2・・・カラーフィルター 3・・・感光性顔料分散液 4・・・ガラス基板 以 上 第1図 第Z図
Claims (2)
- (1)所定パターンを有する基板上に感光性顔料分散液
を塗布する工程において、前記所定パターンのアライメ
ントアーク部には感光性顔料分散液を塗布しないことを
特徴とする感光性顔料分散液の塗布方法。 - (2)前記感光性顔料分散液をロールコーターもしくは
ワイヤーコーター等の非塗布領域を有するコーターを用
いて塗布することを特徴とする請求項1記載の感光性顔
料分散液の塗布方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1302861A JPH03163403A (ja) | 1989-11-21 | 1989-11-21 | 感光性顔料分散液の塗布方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1302861A JPH03163403A (ja) | 1989-11-21 | 1989-11-21 | 感光性顔料分散液の塗布方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03163403A true JPH03163403A (ja) | 1991-07-15 |
Family
ID=17913978
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1302861A Pending JPH03163403A (ja) | 1989-11-21 | 1989-11-21 | 感光性顔料分散液の塗布方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03163403A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6136481A (en) * | 1998-01-26 | 2000-10-24 | Sharp Kabushiki Kaisha | Color filter manufacturing method capable of assuring a high alignment accuracy of color filter and alignment mark therefor |
| JP2007004082A (ja) * | 2005-06-27 | 2007-01-11 | Sharp Corp | 着色層の形成方法、撮像装置の製造方法、表示装置の製造方法、撮像装置および表示装置 |
-
1989
- 1989-11-21 JP JP1302861A patent/JPH03163403A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6136481A (en) * | 1998-01-26 | 2000-10-24 | Sharp Kabushiki Kaisha | Color filter manufacturing method capable of assuring a high alignment accuracy of color filter and alignment mark therefor |
| JP2007004082A (ja) * | 2005-06-27 | 2007-01-11 | Sharp Corp | 着色層の形成方法、撮像装置の製造方法、表示装置の製造方法、撮像装置および表示装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2003161825A (ja) | カラーフィルタ | |
| JPH03163403A (ja) | 感光性顔料分散液の塗布方法 | |
| JP2612492B2 (ja) | 液晶カラーフイルタの製造方法 | |
| JPH08334754A (ja) | 液晶表示装置用電極基板の製造方法およびそれを用いた液晶表示装置 | |
| JPH01270003A (ja) | カラーフィルタの製造方法 | |
| JP3201195B2 (ja) | 塗膜形成物 | |
| JPS63106601A (ja) | カラ−フイルタ− | |
| JP3188288B2 (ja) | カラーフィルタ及びその製造方法並びに液晶表示パネル | |
| JPH08334755A (ja) | 液晶表示装置用電極基板の製造方法およびそれを用いた液晶表示装置 | |
| JPH0862606A (ja) | 液晶パネル | |
| JPH04296721A (ja) | カラーフィルタ、その製造方法およびそれを用いた液晶表示装置 | |
| JPH07181473A (ja) | 液晶ディスプレイ用カラーフィルタとその製造方法 | |
| JP3461577B2 (ja) | カラーフィルターの製造方法 | |
| JPH01167807A (ja) | カラーフィルタの製造方法 | |
| JPH01270002A (ja) | カラーフィルタの製造方法 | |
| JPH0197903A (ja) | カラーフイルタの製造方法 | |
| JPH01279205A (ja) | カラーフィルタの製造方法 | |
| JPS62280803A (ja) | カラ−フィルタ−製造方法 | |
| JPH027001A (ja) | 微細パターンの形成方法 | |
| JPH04278902A (ja) | カラーフィルターの製造方法 | |
| JPH07325299A (ja) | 液晶表示装置用カラーフィルター | |
| JPH08334748A (ja) | 液晶表示装置用電極基板の製造方法およびそれを用いた液晶表示装置 | |
| JPH04242704A (ja) | カラーフィルタの製造方法 | |
| JPH01150103A (ja) | カラーフィルタの製造法 | |
| JPH01273004A (ja) | カラーフイルタの製造方法 |