JPH03165127A - 無線通信装置 - Google Patents
無線通信装置Info
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- JPH03165127A JPH03165127A JP1305024A JP30502489A JPH03165127A JP H03165127 A JPH03165127 A JP H03165127A JP 1305024 A JP1305024 A JP 1305024A JP 30502489 A JP30502489 A JP 30502489A JP H03165127 A JPH03165127 A JP H03165127A
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- electric field
- received
- signal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の1−1的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、自動車電話装置等の無線通信装置に関する。
(従来の技術)
自動+tt電話装置には、送信出力のコントロールや使
用1+)能な圏内にあるか否かの判断等のため、XtJ
電界強度を検用する機能が備えられている。
用1+)能な圏内にあるか否かの判断等のため、XtJ
電界強度を検用する機能が備えられている。
また、ユーザにとっても、受信電界強度を知ることはr
了意義である故、液晶表示器等からなる表示部に受(、
r 7fl界強文を表示することが行われることが多い
。
了意義である故、液晶表示器等からなる表示部に受(、
r 7fl界強文を表示することが行われることが多い
。
ところで、このように受(、[界強度を液晶表示器−9
に表示する場合、ディジクル式に行われることが多い。
に表示する場合、ディジクル式に行われることが多い。
即ち、受信電界強度に応じて設定される複数の段階を決
定するためのしきい値を予め記憶しておき、この記憶さ
れたしきい値(基準値)との比較により受信電界強度の
段階を決め、その段階を液晶表示器等に表示するのであ
る。
定するためのしきい値を予め記憶しておき、この記憶さ
れたしきい値(基準値)との比較により受信電界強度の
段階を決め、その段階を液晶表示器等に表示するのであ
る。
しかしながら、従来においては、上述したしきい値はR
OPv1′5′に固定的に記憶されたものであったため
、受信7ヒ界強度の表示は装置114jの受(、;;特
性のばらつき′:5−に左右され+F−確に行えないと
いう問題があった。
OPv1′5′に固定的に記憶されたものであったため
、受信7ヒ界強度の表示は装置114jの受(、;;特
性のばらつき′:5−に左右され+F−確に行えないと
いう問題があった。
(発明が解決しようとする課題)
このように無線通信装置における従来の受16゛屯界強
度の表示は、ROb17qに同定的に記憶されたしきい
値との比較により行イ〕れていたため、装置間の性能の
ばらつき等に左右され11.確に行えないという問題か
あった。
度の表示は、ROb17qに同定的に記憶されたしきい
値との比較により行イ〕れていたため、装置間の性能の
ばらつき等に左右され11.確に行えないという問題か
あった。
本発明はこのような問題を解決するために成されたもの
で、1[確な受信電界強度の表示を行うことができる無
線通信装置を提1jすることを11的としている。
で、1[確な受信電界強度の表示を行うことができる無
線通信装置を提1jすることを11的としている。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、無線回線を介して到来する無線信号を受f二
する受信手段と、この受信手段により受信された無線爾
号の受信電界強度を、1p1定する測定下段と、前記受
信電界強度に応じて設定される複数の段階を決定するた
めのしきい値を記憶する記憶手段と、この2燈:手段に
より記憶されたしきい値との比較により前記71g1定
手段により測定された受(。
する受信手段と、この受信手段により受信された無線爾
号の受信電界強度を、1p1定する測定下段と、前記受
信電界強度に応じて設定される複数の段階を決定するた
めのしきい値を記憶する記憶手段と、この2燈:手段に
より記憶されたしきい値との比較により前記71g1定
手段により測定された受(。
7Li界強度の段階を決める比較手段と、この比較手段
により決められた受1J電界強度の段階を表示する表示
手段と、前記11−1定手段によりAl1定された受信
電界強度に話づく値を前記2燈1手段に書込む書込手段
とを具備するものである。
により決められた受1J電界強度の段階を表示する表示
手段と、前記11−1定手段によりAl1定された受信
電界強度に話づく値を前記2燈1手段に書込む書込手段
とを具備するものである。
また、上記構成の無線通信装置は、前記受信手段より受
信電界強度が既知の所定信号を入力し、この所定信号に
おける前記測定手段によりal定された受信電界強度に
基づく値により前記記taT−段により記憶されたしき
い値を書換えるようにして製造することができる。
信電界強度が既知の所定信号を入力し、この所定信号に
おける前記測定手段によりal定された受信電界強度に
基づく値により前記記taT−段により記憶されたしき
い値を書換えるようにして製造することができる。
また、別の発明は、無線回線を介して到来する無線信号
を受信する受信手段と、この受信手段により受信された
無線信号の受信電界強度を一1定する11定手段と、前
記受信電界強度に応じて設定される複数の段階を決定す
るためのしきい値を記憶する記憶手段と、この記憶手段
により記憶されたしきい値との比較により前記測定手段
によりAPI定された受信電界強度の段階を決める比較
手段と、この比較手段により決められた受(2電界強度
の段階を表示する表示手段と、前記記憶手段により記憶
されるしきい直を入力するだめの入力手段と、この入力
手段により入力されたしきい値を前記記tα手段に書込
む書込手段とを具備するものである。
を受信する受信手段と、この受信手段により受信された
無線信号の受信電界強度を一1定する11定手段と、前
記受信電界強度に応じて設定される複数の段階を決定す
るためのしきい値を記憶する記憶手段と、この記憶手段
により記憶されたしきい値との比較により前記測定手段
によりAPI定された受信電界強度の段階を決める比較
手段と、この比較手段により決められた受(2電界強度
の段階を表示する表示手段と、前記記憶手段により記憶
されるしきい直を入力するだめの入力手段と、この入力
手段により入力されたしきい値を前記記tα手段に書込
む書込手段とを具備するものである。
更に別の発明は、無線回線を介して受信される信号の受
信電界強度を段階的に表示するために、受信信号の受信
電界強度がいずれの段階のものであるかを少なくとも1
つのJllii!を用いて判定するようにした無線通信
装置の受1d電界強度表示のための基準値設定方法にお
いて、 a)外部より前記基準値にχ・1応する所定量の電波を
発生せしめ、 b)この発生された電波を受信し、 C)受信された電波の受f。電界強度を測定し、d)こ
の測定された受信電界強度値を前記基準値のデータとし
て格納する ステップを含むことを特徴とするものである。
信電界強度を段階的に表示するために、受信信号の受信
電界強度がいずれの段階のものであるかを少なくとも1
つのJllii!を用いて判定するようにした無線通信
装置の受1d電界強度表示のための基準値設定方法にお
いて、 a)外部より前記基準値にχ・1応する所定量の電波を
発生せしめ、 b)この発生された電波を受信し、 C)受信された電波の受f。電界強度を測定し、d)こ
の測定された受信電界強度値を前記基準値のデータとし
て格納する ステップを含むことを特徴とするものである。
(作 用)
本発明では、外部からしきい値を書換えることが1+J
能であるので、正確な受信電界強度の表示を行うことが
できる。
能であるので、正確な受信電界強度の表示を行うことが
できる。
(実施例)
以下、本発明の実施例の詳細を図面に基づいて説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例に係る自動弔電詰装置の構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
同図に示す自動車電話装置100は、アンテナ200、
無線機300、電話機400から構成される。
無線機300、電話機400から構成される。
ここで、アンテナ200は11動車の外部に取付けられ
、無線機300は自動車のトランク内に搭載される。ま
た、電話機400は電話機本体400aとハンドセット
400bとからなり、自動を内の運転席近傍に搭載され
る。
、無線機300は自動車のトランク内に搭載される。ま
た、電話機400は電話機本体400aとハンドセット
400bとからなり、自動を内の運転席近傍に搭載され
る。
無線機300は、アンテナ200を介して基地局(図示
省略)との間で無線回線600を形成し信号のやりとり
を行う無線部310、この装置全体の統括的制御を行う
オーディオ/制御部330、音声語1および音声合成等
を行う音声ダイアル部350、受信電界強度に応じて設
定される複数の段階を決定するためのしきい値を記憶す
るE2FROM370.自動車に搭載されているバッテ
リの電力を入力しこの装置の各部に供給する電源部゛3
Q (1からその主要部が構成される。
省略)との間で無線回線600を形成し信号のやりとり
を行う無線部310、この装置全体の統括的制御を行う
オーディオ/制御部330、音声語1および音声合成等
を行う音声ダイアル部350、受信電界強度に応じて設
定される複数の段階を決定するためのしきい値を記憶す
るE2FROM370.自動車に搭載されているバッテ
リの電力を入力しこの装置の各部に供給する電源部゛3
Q (1からその主要部が構成される。
無線部′う10は、復調器312、変、凋器314、パ
ワーアンプ316、送受抜用2W318、シンセサイザ
32 [1、受信電界強度検出部322から構成される
。
ワーアンプ316、送受抜用2W318、シンセサイザ
32 [1、受信電界強度検出部322から構成される
。
復調器312は、無線回線600、アンテナ200、送
受J(Jtl ”4W 318を介し入力される基地局
からの受(。信号の復、凋を行う。なお、この受信信号
にはIIIeき信号、制御信号等が含まれている。
受J(Jtl ”4W 318を介し入力される基地局
からの受(。信号の復、凋を行う。なお、この受信信号
にはIIIeき信号、制御信号等が含まれている。
変、2!J器314は、オーディオ/制御部330から
出力されるr+J聴B信号、制御信号等の変1周を行っ
て送fd他号とする。
出力されるr+J聴B信号、制御信号等の変1周を行っ
て送fd他号とする。
パワーアンプ316は、変調器314から出力される送
信f、;号を増幅する。
信f、;号を増幅する。
送受共用器318は、無線回線600、アンテナ200
を介して入力される受信信号を復調器312に送出する
とともに、変調器314、パワーアンプ316を介して
入力される送信信号をアンテナ200に送出する。
を介して入力される受信信号を復調器312に送出する
とともに、変調器314、パワーアンプ316を介して
入力される送信信号をアンテナ200に送出する。
シンセサイザ320は、チャネル選択用局部発振器であ
り、復調器312で復調すべき周波数および変調器31
4で変調すべき周波数を指定する。
り、復調器312で復調すべき周波数および変調器31
4で変調すべき周波数を指定する。
受信電界強度検出部322は、第2図に示すように、ミ
キサ322a、バンドパスフィルタ322b、局部発振
器322c、1F検波IC322dSA/D変換器32
2eから構成される。そして、ミキサ322a、バンド
パスフィルタ322bを介したIF検波IC322dに
は、受信電界強度に応じたアナログ電圧が出力される。
キサ322a、バンドパスフィルタ322b、局部発振
器322c、1F検波IC322dSA/D変換器32
2eから構成される。そして、ミキサ322a、バンド
パスフィルタ322bを介したIF検波IC322dに
は、受信電界強度に応じたアナログ電圧が出力される。
このアナログ電圧は、A/D変換5322eにより所定
のディジタルデータに変換され、そのディジタルデータ
は、CPU331に送られる。
のディジタルデータに変換され、そのディジタルデータ
は、CPU331に送られる。
オーディオ/制御部330は、CPU331、発振器/
分周器332、アドレスデコーダ333、ROM 33
4、RA M 335、無線部制御部336、オーディ
オ部3′う7、制御1d号処理部3′う8、オーディオ
部制御部33つ、ディジタルインタフェース340、電
源部制御部341、割込コントローラ゛う42から構成
される。なお、図中11号343はたとえば8ビツトの
データバス、344はアドレスバス、345はコントロ
ールバスである。
分周器332、アドレスデコーダ333、ROM 33
4、RA M 335、無線部制御部336、オーディ
オ部3′う7、制御1d号処理部3′う8、オーディオ
部制御部33つ、ディジタルインタフェース340、電
源部制御部341、割込コントローラ゛う42から構成
される。なお、図中11号343はたとえば8ビツトの
データバス、344はアドレスバス、345はコントロ
ールバスである。
CPU331は、このオーデイオ/制御部330全体の
統括的制御を行う。
統括的制御を行う。
発振器/分周器332は、CPU331にクロックを供
給するとともに、このクロックを分周しタイミング信号
として6部に供給する。
給するとともに、このクロックを分周しタイミング信号
として6部に供給する。
アドレスデコーダ333は、CPU331からの命令信
号に応じて各部に所定の動作信号を出力する。
号に応じて各部に所定の動作信号を出力する。
ROM334は、CPU331の動作に必要な各種プロ
グラムを記憶する。
グラムを記憶する。
RAM335は、CPU331の処理時に各種データを
記憶する。
記憶する。
無線部制御部336は、CP LT 331の命令に基
づいて無線部310の制御を行う。たとえば、無線部制
御部336はシンセサイザ320が指定すべき周波数、
パワーアンプ316が増幅すべき増幅率、変調器314
が変調すべき変調度等を指示するとともに、誤動作防止
対策としてシンセサイザ320から出力される同期外れ
信号、パワーアンプ316から出力される出力検出信号
等を入力しこれをCPU331に伝える。
づいて無線部310の制御を行う。たとえば、無線部制
御部336はシンセサイザ320が指定すべき周波数、
パワーアンプ316が増幅すべき増幅率、変調器314
が変調すべき変調度等を指示するとともに、誤動作防止
対策としてシンセサイザ320から出力される同期外れ
信号、パワーアンプ316から出力される出力検出信号
等を入力しこれをCPU331に伝える。
オーディオ部337は、復調器312で復調された受信
信号のうち制御信号を制御信号処理部338に、i+J
聴音信号をη声ダイアル部350および7部話機400
に送出し、制御(M号処理部338から出力される制御
(4号ならびに電話機400およびざ声ダイアル部′3
50から出力される可聴音信号を変調器314に送出す
る。なお、オーディオ部337は、制御信号処理部33
8に送出する制御信号の波形整形および変調器314に
送出すべき制御信号のフィルタリングの機能をもHして
いる。
信号のうち制御信号を制御信号処理部338に、i+J
聴音信号をη声ダイアル部350および7部話機400
に送出し、制御(M号処理部338から出力される制御
(4号ならびに電話機400およびざ声ダイアル部′3
50から出力される可聴音信号を変調器314に送出す
る。なお、オーディオ部337は、制御信号処理部33
8に送出する制御信号の波形整形および変調器314に
送出すべき制御信号のフィルタリングの機能をもHして
いる。
制御1シ号処理部338は、オーディオ部337から出
力される制御信号とのビット同期およびフレーム同期を
とり、シリアル信号である制御信号に含まれているu地
層からの制御データを〕くラレル信号として取り込み、
−カバ地層に送出すべきパラレル信号としての制御デー
タをシリアル信号である制御信号としてオーディオ部3
:う7に送出する。
力される制御信号とのビット同期およびフレーム同期を
とり、シリアル信号である制御信号に含まれているu地
層からの制御データを〕くラレル信号として取り込み、
−カバ地層に送出すべきパラレル信号としての制御デー
タをシリアル信号である制御信号としてオーディオ部3
:う7に送出する。
オーディオ部制御部′つ′うりは、オーディオ部337
の各種制御を行う。たとえば、オーディオ部制御部33
つは、受信信号をオーディオ部337から制御信号処理
部338、音声ダイアル部350あるいは電話機400
のいずれかに送出する切換え制御、制御信号処理部33
8、&声ダイアル部350あるいは電話機400から出
力される送信信号のうちいずれかをオーディオ部337
に取り込む切換え制御を行う。
の各種制御を行う。たとえば、オーディオ部制御部33
つは、受信信号をオーディオ部337から制御信号処理
部338、音声ダイアル部350あるいは電話機400
のいずれかに送出する切換え制御、制御信号処理部33
8、&声ダイアル部350あるいは電話機400から出
力される送信信号のうちいずれかをオーディオ部337
に取り込む切換え制御を行う。
ディジタルインタフェース340は、この無線機300
と電話機400との間のインタフェースをとる。
と電話機400との間のインタフェースをとる。
電源部制御部341は、電池部390の制御を行う。た
とえば、電源部制御部341は、電源部390にバッテ
リから供給される電圧を所定の電圧に設定させて各部に
供給させる制御を行う。
とえば、電源部制御部341は、電源部390にバッテ
リから供給される電圧を所定の電圧に設定させて各部に
供給させる制御を行う。
割込コントローラ342は、各部からの割込指令を受け
てCPU331に割込をかける。
てCPU331に割込をかける。
電話機本体400aは、増幅器413.414、ハンズ
フリー制御部415、減衰器415a、415C1スイ
ツチ416.417、I\ンズフリーマイク494、ス
ピーカ492、フ・ンクスイ・ソチ(図示省略)、オン
/オフスイ・ソチ(図示省略)からその主要部が構成さ
れる。
フリー制御部415、減衰器415a、415C1スイ
ツチ416.417、I\ンズフリーマイク494、ス
ピーカ492、フ・ンクスイ・ソチ(図示省略)、オン
/オフスイ・ソチ(図示省略)からその主要部が構成さ
れる。
増幅器413は、無線機300のオーディオ部337か
ら送出される音声信号を増幅しスピーカ492から出力
する。
ら送出される音声信号を増幅しスピーカ492から出力
する。
増幅器414は、ノ1ンズフリーマイク494により入
力された音声信号を増幅しオーディオ部337に送出す
る。
力された音声信号を増幅しオーディオ部337に送出す
る。
ハンズフリー制御部415は、増幅器413に入力され
る音声信号を減衰させる減衰器415aの減衰率を制御
するとともに、増幅器414力1ら出力させるΔp’
(=号を減衰させる減衰器415cの減衰率を制御する
。
る音声信号を減衰させる減衰器415aの減衰率を制御
するとともに、増幅器414力1ら出力させるΔp’
(=号を減衰させる減衰器415cの減衰率を制御する
。
スイッチ416は、オーディオ部337から送出される
B +”信号をスピーカ492から出力させるか否かの
切換えを行う。
B +”信号をスピーカ492から出力させるか否かの
切換えを行う。
スイッチ417は、ハンズフリーマイク494からの音
声信号をオーディオ部337に送出するか否かの切換え
を行う。なお、これらスイッチ416.417の切換え
は、無線機300のオーディオ/制御部゛う30から送
出される制御信号に基づいて行われる。
声信号をオーディオ部337に送出するか否かの切換え
を行う。なお、これらスイッチ416.417の切換え
は、無線機300のオーディオ/制御部゛う30から送
出される制御信号に基づいて行われる。
フックスイッチ・(図示省略)は、ハンドセット400
bのオンフックまたはオフフックを検出する。この検
出された信号は、無線部300のオーディオ/制御部3
30に送出される。
bのオンフックまたはオフフックを検出する。この検
出された信号は、無線部300のオーディオ/制御部3
30に送出される。
オン/オフスイッチ(図示省略)は、この自動車電話装
置100全体のオン/オフの切換えを行うものであり、
この切換え信号は、無線部300のオーディオ/制御部
330に送出される。
置100全体のオン/オフの切換えを行うものであり、
この切換え信号は、無線部300のオーディオ/制御部
330に送出される。
ハンドセット400bは、制御部418、増幅器419
a s 419 c sスイッチ423.424、液
晶表示器452、LCDドライバ454、複数のキーバ
ッドからなるキ一部430、ハンドセットマイク496
、ハンドセットレシーバ498から構成される。
a s 419 c sスイッチ423.424、液
晶表示器452、LCDドライバ454、複数のキーバ
ッドからなるキ一部430、ハンドセットマイク496
、ハンドセットレシーバ498から構成される。
制御部418は、無線機300のオーディオ/制御部3
30から送出される制御信号に基づいてこのハンドセッ
ト400b全体の統括的制御を行うとともに、キ一部4
30から入力される制御信号等を無線機300のオーデ
ィオ/制御部330に送出する。
30から送出される制御信号に基づいてこのハンドセッ
ト400b全体の統括的制御を行うとともに、キ一部4
30から入力される制御信号等を無線機300のオーデ
ィオ/制御部330に送出する。
増幅器419aは、オーディオ部337から送出された
&・声tg号を増幅しハンドセットレシーバ498から
出力する。
&・声tg号を増幅しハンドセットレシーバ498から
出力する。
増幅W419cは、ハンドセットマイク496から入力
される音声信号を増幅しオーディオ部337に送出する
。
される音声信号を増幅しオーディオ部337に送出する
。
スイッチ423は、オーディオ部337からの音声信号
をハンドセットレシーバ498から出力させるか否かの
切換えを行う。
をハンドセットレシーバ498から出力させるか否かの
切換えを行う。
スイッチ424は、ハンドセットマイク496からのB
小信号をオーディオ部337に送出するか否かの切換
えを行う。なお、これらスイッチ423.424の切換
えは制御部418の制御により行われる。
小信号をオーディオ部337に送出するか否かの切換
えを行う。なお、これらスイッチ423.424の切換
えは制御部418の制御により行われる。
液晶表示器452は、数桁の数字表示部と各機能の表示
部等からなる。例えば第3図に示すように、電界強度信
号の表示を行う。この例では、電界強度(6号は、4段
階の表示により行われ、斜線部は点灯を示しこの点灯の
数が多い程電界強度信号が強いことを示している。
部等からなる。例えば第3図に示すように、電界強度信
号の表示を行う。この例では、電界強度(6号は、4段
階の表示により行われ、斜線部は点灯を示しこの点灯の
数が多い程電界強度信号が強いことを示している。
LCDドライバ454は、制御部418の制御に基づい
て液晶表示器452を駆動し所定の表示を行わせる。
て液晶表示器452を駆動し所定の表示を行わせる。
キ一部430は、「0」〜「9」の数字キー「*」、「
#」、rsNDJ、rsTOJ、「ENDJ、rRcL
J、rFcNJ、rcLRJ、rEMRJ、保留機能に
設定するためのrMUTE」、rTONEJの機能キー
等のキーバッドからなり、キーバッドが押下されるとこ
れが制御部418で認識される。
#」、rsNDJ、rsTOJ、「ENDJ、rRcL
J、rFcNJ、rcLRJ、rEMRJ、保留機能に
設定するためのrMUTE」、rTONEJの機能キー
等のキーバッドからなり、キーバッドが押下されるとこ
れが制御部418で認識される。
以上のように構成された自動型電話装置100では、受
信電界強度の表示のためのしきい値が、製造段階で設定
される。以下、その設定動作について説明する。
信電界強度の表示のためのしきい値が、製造段階で設定
される。以下、その設定動作について説明する。
まず、m1図に示すように、強度(アンテナ入力電界レ
ベル)が既知の所定信号を発振する信号発振器500を
アンテナ200の代わりに接続する。そして、キ一部4
30の所定の操作例えばrFNcJ 、r#J 、rO
Jにより自動車重塁装置100をしきい値設定モードに
設定する。
ベル)が既知の所定信号を発振する信号発振器500を
アンテナ200の代わりに接続する。そして、キ一部4
30の所定の操作例えばrFNcJ 、r#J 、rO
Jにより自動車重塁装置100をしきい値設定モードに
設定する。
ここで、アンテナ入力電界レベルAdBを越えたのとき
、液晶表示器452における電界強度信号の表示の点灯
が“1°となるように設定するものとする。
、液晶表示器452における電界強度信号の表示の点灯
が“1°となるように設定するものとする。
この場合、信号発振5500からアンテナ入力電界レベ
ルがAdBの所定信号を入力する。このとき、A/D変
換器322eから出力されるディジタル値が第4図に示
すように“lO″であるとする。
ルがAdBの所定信号を入力する。このとき、A/D変
換器322eから出力されるディジタル値が第4図に示
すように“lO″であるとする。
そして、キ一部430の所定の操作例えば「#」、「1
」により、点灯“1”に対するしきい値として“10”
がE2PROM370に記憶される。
」により、点灯“1”に対するしきい値として“10”
がE2PROM370に記憶される。
次に、アンテナ入力電界レベルBdBを越えたのとき、
液晶表示器452における電界強度信号の表示の点灯が
“2″となるように設定するものとする。
液晶表示器452における電界強度信号の表示の点灯が
“2″となるように設定するものとする。
この場合、信号発振器500からアンテナ入力電界レベ
ルが86口の所定信号を入力する。このとき、A/D変
換器322eから出力されるディジタル値が第4図に示
すように“20″であるとする。
ルが86口の所定信号を入力する。このとき、A/D変
換器322eから出力されるディジタル値が第4図に示
すように“20″であるとする。
そして、キ一部430の所定の操作例えば「#」、「2
」により、点灯“2″にえ1するしきい値として“20
”かE2PROM370に記憶される。
」により、点灯“2″にえ1するしきい値として“20
”かE2PROM370に記憶される。
以下、同様にして点灯“3”4”に対するしきい値がE
2PROM370に記憶される。
2PROM370に記憶される。
従って、本実施例においては、製造段階において、受信
電界強度の表示のためのしきい値を正確に設定すること
ができる。よって、受信電界強度の表示を装置間の性能
のばらつき等に左右されず正確に行うことができる。
電界強度の表示のためのしきい値を正確に設定すること
ができる。よって、受信電界強度の表示を装置間の性能
のばらつき等に左右されず正確に行うことができる。
次に、受信電界強度の表示動作を第5図に示すフローチ
ャートに基づき説明する。
ャートに基づき説明する。
無線回線600を介して到来する受fλ信号は、アンテ
ナ200、送受共用器3】8を介し受信電界強度検出部
322に送られる。
ナ200、送受共用器3】8を介し受信電界強度検出部
322に送られる。
そして、受信電界強度検出部322のIF険波t c
322 dには受信電界強度に応じたアナログ電圧か出
力され、このアナログ電圧はA/D斐換2g 322
eにより所定のディジタルデータに変換され、CPU3
31に送られる。
322 dには受信電界強度に応じたアナログ電圧か出
力され、このアナログ電圧はA/D斐換2g 322
eにより所定のディジタルデータに変換され、CPU3
31に送られる。
CPO331は、まず最初に、このディジタルデータN
とE2PROM370に記taされたしきい値“lO″
との比較を行い(ステップ501) 、ディジタルデー
タNがしきい値“10”より小さい場合、ijk品表示
器452における電界強度信号の表示の点灯を“O”と
すべく命令を発する(ステップ502)。
とE2PROM370に記taされたしきい値“lO″
との比較を行い(ステップ501) 、ディジタルデー
タNがしきい値“10”より小さい場合、ijk品表示
器452における電界強度信号の表示の点灯を“O”と
すべく命令を発する(ステップ502)。
ディジタルデータNがしきい値“10”より大きい場へ
、ディジタルデータNとしきい値“20″との比較を行
い(ステップ503) 、ディジタルデータNかしきい
値“20“より小さい場合、液晶表示器452における
iti界強度td号の表示の点灯を“]”とずべく命令
を発する(ステップ504)。
、ディジタルデータNとしきい値“20″との比較を行
い(ステップ503) 、ディジタルデータNかしきい
値“20“より小さい場合、液晶表示器452における
iti界強度td号の表示の点灯を“]”とずべく命令
を発する(ステップ504)。
ディジタルデータNがしきい圃“20″より大きい場合
、ディジタルデータNとしきい値“30“との比較を行
い(ステップ505) 、ディジタルブタNがしきい1
直“30”より小さい場合、液晶表示器452における
電界強度信号の表示の点灯を“2”とすべく命令を発す
る(ステップ506)。
、ディジタルデータNとしきい値“30“との比較を行
い(ステップ505) 、ディジタルブタNがしきい1
直“30”より小さい場合、液晶表示器452における
電界強度信号の表示の点灯を“2”とすべく命令を発す
る(ステップ506)。
ディジタルデータNがしきい値“30”より大きい場へ
、ディジタルデータNとしきい値“40”との比較を行
い(ステップ507) 、ディジタルブタNがしきい値
“40“より小さい場合、液晶表示器452における7
電界強度信号の表示の点灯を“3″とすべく命令を発す
る(ステップ508)。
、ディジタルデータNとしきい値“40”との比較を行
い(ステップ507) 、ディジタルブタNがしきい値
“40“より小さい場合、液晶表示器452における7
電界強度信号の表示の点灯を“3″とすべく命令を発す
る(ステップ508)。
ディジタルデータNがしきい値“40”より大きい場合
、液晶表示器452における電界強度信号の表示の点灯
を“4″とすべく命令を発する(ステップ509)。
、液晶表示器452における電界強度信号の表示の点灯
を“4″とすべく命令を発する(ステップ509)。
尚、本発明は上述した実施例に限定されtい。
例えばしきい値のJピ憶はE2FROMにより行ってい
たが、バッテリバックアップタイプのRAMによっても
行うことができる。
たが、バッテリバックアップタイプのRAMによっても
行うことができる。
また、しきい値設定の際、信号発振器500をアンテナ
200の代わりに直接接続するものであったが、信号発
振器500の信号を無線回線を介しアンテナ200から
入力するようにしてもよい。
200の代わりに直接接続するものであったが、信号発
振器500の信号を無線回線を介しアンテナ200から
入力するようにしてもよい。
この場合、しきい値設定を複数台をまとめて行うことが
できるし、また接続のための手間を省くことができる。
できるし、また接続のための手間を省くことができる。
更に、製造段階においてしきい値を設定するものであっ
たが、ユーザがしきい値を設定するようにしてもよい。
たが、ユーザがしきい値を設定するようにしてもよい。
即ちキ一部430の所定の操作によりしきい値を入力す
るのである。これにより、ユーザは好みに応じた電界強
度信号の表示を行うことができる。以下、その操作例に
つき説明する。
るのである。これにより、ユーザは好みに応じた電界強
度信号の表示を行うことができる。以下、その操作例に
つき説明する。
まずキ一部430の所定の操作例えば「FNcJ、「*
」、「0」により自動車電話装置]00をしきい値変更
モードに設定する。そして、点灯′1″に対するしきい
値として例えば“10“から“12“に変更したい場合
、キ一部430の所定の操作を「*」、「1」、「*」
「1」、「2」の如く行つO [発明の効果コ 以上説明したように本発明によれば、装置によって受信
特性にばらつきがある場合であっても、このばらつきを
補償するように、受信電界強度の表示のための)J、準
値が設定されるので、正確な受信電界強度の表示を行う
ことができる。
」、「0」により自動車電話装置]00をしきい値変更
モードに設定する。そして、点灯′1″に対するしきい
値として例えば“10“から“12“に変更したい場合
、キ一部430の所定の操作を「*」、「1」、「*」
「1」、「2」の如く行つO [発明の効果コ 以上説明したように本発明によれば、装置によって受信
特性にばらつきがある場合であっても、このばらつきを
補償するように、受信電界強度の表示のための)J、準
値が設定されるので、正確な受信電界強度の表示を行う
ことができる。
第1図は本発明の一実施例に係る自動車電話装置の構成
を示す図、・第2図は第1図に示す受信電界強度検出部
の構成を示す図、第3図は第1図に示す液晶表示器によ
る電界強度信号の表示の例を示す図、第4図はしきい値
を説明するための図、第5図は本発明に係る受信電界強
度の表示動作を説明するためのフローチャートである。 322・・・受信電界強度検出部、322a・・・ミキ
サ、322b・・・バンドパスフィルタ、322C・・
局部発振器、322 d =・I F検波IC,322
e・・・A/D疫換器、331・・・CPU、370・
・・E2PROM、430・・・キー入力部、452・
・・液晶表示器、500・・・信号発振器、600・・
・無線回線。
を示す図、・第2図は第1図に示す受信電界強度検出部
の構成を示す図、第3図は第1図に示す液晶表示器によ
る電界強度信号の表示の例を示す図、第4図はしきい値
を説明するための図、第5図は本発明に係る受信電界強
度の表示動作を説明するためのフローチャートである。 322・・・受信電界強度検出部、322a・・・ミキ
サ、322b・・・バンドパスフィルタ、322C・・
局部発振器、322 d =・I F検波IC,322
e・・・A/D疫換器、331・・・CPU、370・
・・E2PROM、430・・・キー入力部、452・
・・液晶表示器、500・・・信号発振器、600・・
・無線回線。
Claims (5)
- (1)無線回線を介して到来する無線信号を受信する受
信手段と、 この受信手段により受信された無線信号の受信電界強度
を測定する測定手段と、 前記受信電界強度に応じて設定される複数の段階を決定
するためのしきい値を記憶する記憶手段と、 この記憶手段により記憶されたしきい値との比較により
前記測定手段により測定された受信電界強度の段階を決
める比較手段と、 この比較手段により決められた受信電界強度の段階を表
示する表示手段と、 前記測定手段により測定された受信電界強度に基づく値
を前記記憶手段に書込む書込手段とを具備することを特
徴とする無線通信装置。 - (2)請求項1記載の無線通信装置において、前記記憶
手段が、E^2PROMを主要部としていることを特徴
とする無線通信装置。 - (3)請求項1記載の無線通信装置において、前記受信
手段より受信電界強度が既知の所定信号を入力し、この
所定信号における前記測定手段により測定された受信電
界強度に基づく値により前記記憶手段により記憶された
しきい値を書換えることを特徴とする無線通信装置の製
造方法。 - (4)無線回線を介して到来する無線信号を受信する受
信手段と、 この受信手段により受信された無線信号の受信電界強度
を測定する測定手段と、 前記受信電界強度に応じて設定される複数の段階を決定
するためのしきい値を記憶する記憶手段と、 この記憶手段により記憶されたしきい値との比較により
前記測定手段により測定された受信電界強度の段階を決
める比較手段と、 この比較手段により決められた受信電界強度の段階を表
示する表示手段と、 前記記憶手段により記憶されるべきしきい値を入力する
ための入力手段と、 この入力手段により入力されたしきい値を前記記憶手段
に書込む書込手段と を具備することを特徴とする無線通信装置。 - (5)無線回線を介して受信される信号の受信電界強度
を段階的に表示するために、受信信号の受信電界強度が
いずれの段階のものであるかを少なくとも1つの基準値
を用いて判定するようにした無線通信装置の受信電界強
度表示のための基準値設定方法において、 a)外部より前記基準値に対応する所定量の電波を発生
せしめ、 b)この発生された電波を受信し、 c)受信された電波の受信電界強度を測定し、 d)この測定された受信電界強度値を前記基準値のデー
タとして格納する ステップを含むことを特徴とする無線通信装置の受信電
界強度表示のための基準値設定方法。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1305024A JP2740025B2 (ja) | 1989-11-22 | 1989-11-22 | 無線通信装置 |
| CA002021217A CA2021217C (en) | 1989-07-18 | 1990-07-16 | Radio communication apparatus having a function for displaying reception field strength and method of controlling the apparatus |
| US07/553,453 US5239684A (en) | 1989-07-18 | 1990-07-17 | Radio communication apparatus having a function for displaying reception field strength and method of controlling the apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1305024A JP2740025B2 (ja) | 1989-11-22 | 1989-11-22 | 無線通信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03165127A true JPH03165127A (ja) | 1991-07-17 |
| JP2740025B2 JP2740025B2 (ja) | 1998-04-15 |
Family
ID=17940173
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1305024A Expired - Lifetime JP2740025B2 (ja) | 1989-07-18 | 1989-11-22 | 無線通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2740025B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07221697A (ja) * | 1994-02-08 | 1995-08-18 | Nec Corp | 移動通信周波数帯域用電界強度検出装置 |
| JP2000184435A (ja) * | 1998-12-16 | 2000-06-30 | Matsushita Graphic Communication Systems Inc | 無線通信装置及び無線通信システム |
| JP2009055533A (ja) * | 2007-08-29 | 2009-03-12 | Toshiba Corp | 無線通信装置および無線通信システム |
| JP2010028393A (ja) * | 2008-07-17 | 2010-02-04 | Sanyo Electric Co Ltd | 受信装置 |
-
1989
- 1989-11-22 JP JP1305024A patent/JP2740025B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07221697A (ja) * | 1994-02-08 | 1995-08-18 | Nec Corp | 移動通信周波数帯域用電界強度検出装置 |
| JP2000184435A (ja) * | 1998-12-16 | 2000-06-30 | Matsushita Graphic Communication Systems Inc | 無線通信装置及び無線通信システム |
| JP2009055533A (ja) * | 2007-08-29 | 2009-03-12 | Toshiba Corp | 無線通信装置および無線通信システム |
| JP2010028393A (ja) * | 2008-07-17 | 2010-02-04 | Sanyo Electric Co Ltd | 受信装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2740025B2 (ja) | 1998-04-15 |
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