JPH0316780B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0316780B2 JPH0316780B2 JP57093049A JP9304982A JPH0316780B2 JP H0316780 B2 JPH0316780 B2 JP H0316780B2 JP 57093049 A JP57093049 A JP 57093049A JP 9304982 A JP9304982 A JP 9304982A JP H0316780 B2 JPH0316780 B2 JP H0316780B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rising
- falling
- data
- circuit
- pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P74/00—Testing or measuring during manufacture or treatment of wafers, substrates or devices
Landscapes
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
- Wire Bonding (AREA)
Description
オア回路7
により構成されることを特徴とするパターンエツ
ジ検出回路。
ジ検出回路。
(1) 発明の技術分野
本発明はパターンエツジ検出回路、さらに詳し
くは例えば集積回路におけるICパツドのパター
ンを処理するために用いるパターンエツジ検出回
路に関するものである。
くは例えば集積回路におけるICパツドのパター
ンを処理するために用いるパターンエツジ検出回
路に関するものである。
(2) 従来技術と問題点
集積回路のICパツドの良否を判定する或はIC
パツドの中心位置を求めるために従来は第1図に
示すような方法が用いられている。すなわちIC
パツドをカメラで撮像して第1図aのごとき画像
を得これをX軸方向に投影して第1図bのごとき
投影パターンデータを得る。第1図bは横軸にX
方向アドレス、縦方向に投影アドレス軸上におけ
る投影データである。
パツドの中心位置を求めるために従来は第1図に
示すような方法が用いられている。すなわちIC
パツドをカメラで撮像して第1図aのごとき画像
を得これをX軸方向に投影して第1図bのごとき
投影パターンデータを得る。第1図bは横軸にX
方向アドレス、縦方向に投影アドレス軸上におけ
る投影データである。
第1図aにおいてICパツドの画像の中央部が
空白になつているのは例えば測定、試験等におい
てプローブを接触させたためにパツドのパターン
が欠けたために発生したものである。したがつて
集積回路においてはかかるICパツドの良否を判
定する必要にせまられるのである。
空白になつているのは例えば測定、試験等におい
てプローブを接触させたためにパツドのパターン
が欠けたために発生したものである。したがつて
集積回路においてはかかるICパツドの良否を判
定する必要にせまられるのである。
従来第1図bのようなデータを処理するために
はA(i+2)におけるデータがA(i+1)におけるデータよ
り大なるときはこのデータは立上りであるとし、
A(i+2)におけるデータがA(i+1)におけるデータより
小であるときはこのデータは立下りであるとし
て、このデータをスライスレベルを基準にしてソ
フトウエアにより処理していた。
はA(i+2)におけるデータがA(i+1)におけるデータよ
り大なるときはこのデータは立上りであるとし、
A(i+2)におけるデータがA(i+1)におけるデータより
小であるときはこのデータは立下りであるとし
て、このデータをスライスレベルを基準にしてソ
フトウエアにより処理していた。
しかしこの処理方法はデータの高速処理には適
当でなくICの量産には不向であつた。
当でなくICの量産には不向であつた。
(3) 発明の目的
上記従来の欠点にかんがみ本発明は従来のソフ
トウエアによるパターン処理をハードウエア処理
におきかえて高速処理に適するようにしたパター
ンエツジ検出回路を提供することにある。
トウエアによるパターン処理をハードウエア処理
におきかえて高速処理に適するようにしたパター
ンエツジ検出回路を提供することにある。
(4) 発明の構成
この目的は本発明によればXY平面上に撮像し
た画像のエツジを検出する回路であつてXY平面
上に撮像した画像をX軸(またはY軸)上に投影
して得た投影パターンデータを同期信号クロツク
によりメモリから読み出してこれを規定スライス
レベルと比較する比較器と、該比較器により比較
された結果を前記同期信号クロツクに同期させて
順次シフトするシフトレジスタと、該シフトレジ
スタによりシフトされる前のデータとシフトされ
たデータの立上りまたは立下りの時間差により立
上りまたは立下りを判定する立上り立下り検出指
定回路と、前記立上り立下り検出回路の指定検出
による立上り立下りパルスによりラツチパルスを
出力して前記立上り、立下り時における前記投影
パターンのアドレスを一時格納する立上り立下り
アドレスラツチを出力するオア回路により構成さ
れることを特徴とするパターンエツジ検出回路を
提供することによつて達成される。
た画像のエツジを検出する回路であつてXY平面
上に撮像した画像をX軸(またはY軸)上に投影
して得た投影パターンデータを同期信号クロツク
によりメモリから読み出してこれを規定スライス
レベルと比較する比較器と、該比較器により比較
された結果を前記同期信号クロツクに同期させて
順次シフトするシフトレジスタと、該シフトレジ
スタによりシフトされる前のデータとシフトされ
たデータの立上りまたは立下りの時間差により立
上りまたは立下りを判定する立上り立下り検出指
定回路と、前記立上り立下り検出回路の指定検出
による立上り立下りパルスによりラツチパルスを
出力して前記立上り、立下り時における前記投影
パターンのアドレスを一時格納する立上り立下り
アドレスラツチを出力するオア回路により構成さ
れることを特徴とするパターンエツジ検出回路を
提供することによつて達成される。
(5) 発明の実施例
以下本発明の実施例を図面を参照しつつ詳細に
説明する。
説明する。
第2図は本発明の実施例を示すブロツク図を示
す。第2図において、1は比較器、2はシフトレ
ジスタ、3a,3bは立上り、立下り指定回路、
4はオア回路、5a,5bはインバータ、6a,
6bはアンド回路、7はオア回路をそれぞれ示
す。
す。第2図において、1は比較器、2はシフトレ
ジスタ、3a,3bは立上り、立下り指定回路、
4はオア回路、5a,5bはインバータ、6a,
6bはアンド回路、7はオア回路をそれぞれ示
す。
つぎに第2図の回路の動作を説明する。比較器
1は投影パターンデータとスライスレベルを比較
する回路であつて、投影パターンデータは第1図
bのAioアドレスを先頭にしてAinアドレスまで
のエリアで格納されているメモリから入力され
る。この比較回路で比較されスライスされたデー
タはオア回路4を介してシフトレジスタ2に送ら
れ同期信号クロツクCKに同期されてシフトされ
る。すなわちシフトレジスタ2は入力されたスラ
イス波形を同期信号クロツクCKの立上りエツチ
で取り込んでQ1に出力する。この場合投影パタ
ーンのアドレス切換はクロツク信号CKに同期し
ていることは勿論である。同様にQ1のデータQ2
にシフトされる。Q1,Q2の出力はインバータ5
a,5b、アンド回路6a,6bに印加されてデ
ータの立上り立下りが判定される。この立上り立
下りの判定は第3図に示す真理値図により判定さ
れるもので各部の動作は第4図のタイムチヤート
a,c,d,e,fに示す。すでにのべた如く第
1図aにおいて、画像の中央部が空白になつてい
るので、本発明はこの空白になつている画像のエ
ツジを検出するのを目的とし、第1図bに示す投
影パターンデータの立上りおよび立下りを求める
ために画像のエツジの略中央に立上り立下り指定
の切り替え点を設ける。この切り替え点を境にし
前のチエツクは立上りエツジの検出、後のチエツ
クは立下りエツジの検出と規定する。第3図に示
す被検出データパターンは立上り立下りチエツク
対象区間の両方に存在する。このため目的のチエ
ツク対象指定区間で正しく目的のエツジアドレス
を求める必要があることから、ゲート3a,3b
に対しどちらのゲートを指定するかチエツク指定
により選択する作用を持つている。
1は投影パターンデータとスライスレベルを比較
する回路であつて、投影パターンデータは第1図
bのAioアドレスを先頭にしてAinアドレスまで
のエリアで格納されているメモリから入力され
る。この比較回路で比較されスライスされたデー
タはオア回路4を介してシフトレジスタ2に送ら
れ同期信号クロツクCKに同期されてシフトされ
る。すなわちシフトレジスタ2は入力されたスラ
イス波形を同期信号クロツクCKの立上りエツチ
で取り込んでQ1に出力する。この場合投影パタ
ーンのアドレス切換はクロツク信号CKに同期し
ていることは勿論である。同様にQ1のデータQ2
にシフトされる。Q1,Q2の出力はインバータ5
a,5b、アンド回路6a,6bに印加されてデ
ータの立上り立下りが判定される。この立上り立
下りの判定は第3図に示す真理値図により判定さ
れるもので各部の動作は第4図のタイムチヤート
a,c,d,e,fに示す。すでにのべた如く第
1図aにおいて、画像の中央部が空白になつてい
るので、本発明はこの空白になつている画像のエ
ツジを検出するのを目的とし、第1図bに示す投
影パターンデータの立上りおよび立下りを求める
ために画像のエツジの略中央に立上り立下り指定
の切り替え点を設ける。この切り替え点を境にし
前のチエツクは立上りエツジの検出、後のチエツ
クは立下りエツジの検出と規定する。第3図に示
す被検出データパターンは立上り立下りチエツク
対象区間の両方に存在する。このため目的のチエ
ツク対象指定区間で正しく目的のエツジアドレス
を求める必要があることから、ゲート3a,3b
に対しどちらのゲートを指定するかチエツク指定
により選択する作用を持つている。
以下第4図により本発明をさらに詳細に説明す
る。
る。
第4図Aのaは本発明においてエツジを検出す
べきパターン画像でありbはその投影データであ
りそれぞれ第1図aおよびbに対応する。
べきパターン画像でありbはその投影データであ
りそれぞれ第1図aおよびbに対応する。
第4図BのaはクロツクCKとスライスレベル
の関係を示し、データは第4図Bのbの投影デー
タに対応する。第4図Bのa′はアドレスチエツク
パルス(CKの2分の1分周期)を示し(b−1)
は立上りチエツク指定パルス、(b−2)は立下
り指定パルスを示し、立上りおよび立下り指パル
スは画像の外枠の略中心のアドレス位置において
切り替えられる。第4図Bのcは比較器1の出
力、d,eはシフトレジスタQ1およびQ2の出
力、f,gはアンド回路6a,6bの出力を示
し、立上りパルスおよび立下りパルスが得られ立
上り立下りが判定されたことをしめす。すなわち
立上り立下りが検出されると第3図の真理表から
もわかるようにゲート6aの出力OT1にパルス
が得られ、立下りが検出されるとゲート6aの出
力OT2にパルスが得られる。この立上り立下り
検出パルスは3a,3bに印加される。
の関係を示し、データは第4図Bのbの投影デー
タに対応する。第4図Bのa′はアドレスチエツク
パルス(CKの2分の1分周期)を示し(b−1)
は立上りチエツク指定パルス、(b−2)は立下
り指定パルスを示し、立上りおよび立下り指パル
スは画像の外枠の略中心のアドレス位置において
切り替えられる。第4図Bのcは比較器1の出
力、d,eはシフトレジスタQ1およびQ2の出
力、f,gはアンド回路6a,6bの出力を示
し、立上りパルスおよび立下りパルスが得られ立
上り立下りが判定されたことをしめす。すなわち
立上り立下りが検出されると第3図の真理表から
もわかるようにゲート6aの出力OT1にパルス
が得られ、立下りが検出されるとゲート6aの出
力OT2にパルスが得られる。この立上り立下り
検出パルスは3a,3bに印加される。
ゲート3a,3bにおいて、アドレスチエツク
パルスは第4図Bのa′に示すようなCKの2分の
1分周期で連続してゲート3a,3bにチエツク
パルスとして供給される。したがつてゲート3
a,3bは検出結果信号OT1(またはOT2)
とチエツクパルスおよびチエツク指定の論理積を
とり指定チエツクの対象区間での正しいエツジ検
出パルスを出力する。この状態を第4図Bのh,
iに示す。
パルスは第4図Bのa′に示すようなCKの2分の
1分周期で連続してゲート3a,3bにチエツク
パルスとして供給される。したがつてゲート3
a,3bは検出結果信号OT1(またはOT2)
とチエツクパルスおよびチエツク指定の論理積を
とり指定チエツクの対象区間での正しいエツジ検
出パルスを出力する。この状態を第4図Bのh,
iに示す。
ゲート3aおよび3bの出力OT1′およびOT
2′は指定チエツクの対象区間でのエツジ検出パ
ルスとして得られる。1本の信号ラインを監視し
てアドレスを取り込む手がかりとするためにゲー
ト7はそれぞれ得られた検出パルスの論理和
(OR)をとり立上り立下り(投影メモリ)アド
レスのラツチパルスとする。これを第4図Bにお
けるiに示す。
2′は指定チエツクの対象区間でのエツジ検出パ
ルスとして得られる。1本の信号ラインを監視し
てアドレスを取り込む手がかりとするためにゲー
ト7はそれぞれ得られた検出パルスの論理和
(OR)をとり立上り立下り(投影メモリ)アド
レスのラツチパルスとする。これを第4図Bにお
けるiに示す。
なお第2図の回路においてシフトレジスタ2は
動作初期においてクリヤ(イニシヤライズ)され
ておるべきことは勿論であり、ゲート回路3aに
はアドレスラツチパルス、立上り指定パルスが、
ゲート回路3bにはアドレスラツチパルス、立下
り指定パルスが印加される。
動作初期においてクリヤ(イニシヤライズ)され
ておるべきことは勿論であり、ゲート回路3aに
はアドレスラツチパルス、立上り指定パルスが、
ゲート回路3bにはアドレスラツチパルス、立下
り指定パルスが印加される。
(6) 発明の効果
以上詳細に説明したように本発明の回路は従来
のごとくソフトウエアによる複雑な処理が不要に
なるとともに認識処理時間を短縮できるのでIC
の製造検査等にあたりその効果は頗る大である。
のごとくソフトウエアによる複雑な処理が不要に
なるとともに認識処理時間を短縮できるのでIC
の製造検査等にあたりその効果は頗る大である。
第1図は撮像画像とその投影パターンとの相互
関係を示す図、第2図は本発明にかかる1実施例
を示すブロツク図、第3図は第2図の回路の動作
を説明するための真理値図、第4図Aは本発明の
実施例の撮像画像とその投影パターンとの相互関
係を示す図、第4図Bは第2図の回路の動作を説
明する動作タイムチヤートを示す。 図において、1は比較器、2はシフトレジス
タ、3a,3bは立上り、立下り指定回路、4は
オア回路、5a,5bはインバータ、6a,6b
はアンド回路、7はオア回路をそれぞれ示す。
関係を示す図、第2図は本発明にかかる1実施例
を示すブロツク図、第3図は第2図の回路の動作
を説明するための真理値図、第4図Aは本発明の
実施例の撮像画像とその投影パターンとの相互関
係を示す図、第4図Bは第2図の回路の動作を説
明する動作タイムチヤートを示す。 図において、1は比較器、2はシフトレジス
タ、3a,3bは立上り、立下り指定回路、4は
オア回路、5a,5bはインバータ、6a,6b
はアンド回路、7はオア回路をそれぞれ示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 XY平面上に撮像した画像のエツジを検出す
る回路であつて、 XY平面上に撮像した画像をX軸(またはY
軸)上に投影して得た投影パターンデータを同期
信号クロツクによりメモリから読み出してこれを
規定スライスレベルと比較する比較器1と 該比較器1により比較された結果を前記同期信
号クロツクに同期させて順次シフトするシフトレ
ジスタ2と、 該シフトレジスタによりシフトされる前のデー
タとシフトされたデータの立上りまたは立下りの
時間差により立上り、または立下りを判定する立
上り立下り検出指定回路3a,3bと、 前記立上り立下り検出指定回路3a,3bの指
定検出による立上り立下りパルスによりラツチパ
ルスを出力して前記立上り、立下り時における前
記投影パターンのアドレスデータを一時格納する
立上り、立下りアドレスラツチパルスを出力する
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57093049A JPS58210632A (ja) | 1982-06-02 | 1982-06-02 | パタ−ンエツジ検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57093049A JPS58210632A (ja) | 1982-06-02 | 1982-06-02 | パタ−ンエツジ検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58210632A JPS58210632A (ja) | 1983-12-07 |
| JPH0316780B2 true JPH0316780B2 (ja) | 1991-03-06 |
Family
ID=14071649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57093049A Granted JPS58210632A (ja) | 1982-06-02 | 1982-06-02 | パタ−ンエツジ検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58210632A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54102837A (en) * | 1978-01-28 | 1979-08-13 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Pattern check system |
-
1982
- 1982-06-02 JP JP57093049A patent/JPS58210632A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58210632A (ja) | 1983-12-07 |
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