JPH0316800A - 遠隔表記ホワイトボード - Google Patents
遠隔表記ホワイトボードInfo
- Publication number
- JPH0316800A JPH0316800A JP15168189A JP15168189A JPH0316800A JP H0316800 A JPH0316800 A JP H0316800A JP 15168189 A JP15168189 A JP 15168189A JP 15168189 A JP15168189 A JP 15168189A JP H0316800 A JPH0316800 A JP H0316800A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- whiteboard
- unit
- display type
- remote display
- white board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003550 marker Substances 0.000 claims 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Drawing Aids And Blackboards (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[l!ii業上の利用分野]
本発明はホワイトボードに関するものである。
[従来の技術]
従来のホワイトボードでは説明者がボード前面[発明が
解決しようとする課題] 従来のホワイトボードは本体があり、逮隔操作でページ
スクロール,コピー等可能kものはあるが、説明者が本
体に記述するという概念にかわりはなく、常に説明する
者がボード前面におり記述、操作するので遠隔操作とし
てのメリットはほとんどない。また、説明者が交代する
時など立席したければたらす時間的にもロスを生じるな
どのデメリットが伴っていた。そこで本発明の目的は上
記課題を解決することにある。
解決しようとする課題] 従来のホワイトボードは本体があり、逮隔操作でページ
スクロール,コピー等可能kものはあるが、説明者が本
体に記述するという概念にかわりはなく、常に説明する
者がボード前面におり記述、操作するので遠隔操作とし
てのメリットはほとんどない。また、説明者が交代する
時など立席したければたらす時間的にもロスを生じるな
どのデメリットが伴っていた。そこで本発明の目的は上
記課題を解決することにある。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決するため、本発明によるホワイトボード
は親機と子機に分離した構成をとり子機へ従来のホワイ
トボードと同じ感覚で記述し記述されたデータは、X,
Yの座標データに置き換えられ変換する。変換したX,
Y座標は子機の送信taKより親機へ送信される。信号
を受信した親機は再びx t Y座標データを記述デー
タに変換し親機に表示する構成とする。
は親機と子機に分離した構成をとり子機へ従来のホワイ
トボードと同じ感覚で記述し記述されたデータは、X,
Yの座標データに置き換えられ変換する。変換したX,
Y座標は子機の送信taKより親機へ送信される。信号
を受信した親機は再びx t Y座標データを記述デー
タに変換し親機に表示する構成とする。
[実施例]
以下に本発明の実施例を図面に基づいて説明する。本発
明のホワイトボードは基本的に第1図に示す構成をして
いる。第1図に於で子機のボード面積はノート大の大き
さにすることにより持回り性がよく、説明者が交代する
ときにも子機な面単に移動できるため、また、X e
Y座標により電気信号に変換した信号をコピー機により
第1図106より取シ出す事も可能である。第1図10
3の送信口からX,Y座標より取b出した信号を送信さ
せ、第1図104の受信口で受けとり親機内部で再変換
させ第1図107の表示部に表示させるさらに子機にコ
ピー機などを組み合わせることによりホワイトボードへ
の内容を瞬時にコピー配布などが可能になる。
明のホワイトボードは基本的に第1図に示す構成をして
いる。第1図に於で子機のボード面積はノート大の大き
さにすることにより持回り性がよく、説明者が交代する
ときにも子機な面単に移動できるため、また、X e
Y座標により電気信号に変換した信号をコピー機により
第1図106より取シ出す事も可能である。第1図10
3の送信口からX,Y座標より取b出した信号を送信さ
せ、第1図104の受信口で受けとり親機内部で再変換
させ第1図107の表示部に表示させるさらに子機にコ
ピー機などを組み合わせることによりホワイトボードへ
の内容を瞬時にコピー配布などが可能になる。
本発明は以上述べたように、゜ホワイトボードな親機と
子機とに分離し、子機上で記述入力しX,Yj![によ
り電気信号に変換した後、親機へ送信し親機で表示し、
コピーは子機の機能に盛り込むことで手元でコピーをと
る事も可能であるなどから会議などでも立席することな
くホワイトボードヘの記入ができ会議などスムースに行
える効果がある。
子機とに分離し、子機上で記述入力しX,Yj![によ
り電気信号に変換した後、親機へ送信し親機で表示し、
コピーは子機の機能に盛り込むことで手元でコピーをと
る事も可能であるなどから会議などでも立席することな
くホワイトボードヘの記入ができ会議などスムースに行
える効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図(α)#Ch)は本発明の実施例を示す構成図で
ある。 1.0 1・・・・・・・・・子 機 1ロ2・・・・・・・・・親 機 103・・・・・・・・・送信口 104・・・・・・・・・受信口 105・・・・・・・・・操作ボタン 106・・・・・・・・・コピ一部 107・・・・・・・・・表示部 [発明の効果コ
ある。 1.0 1・・・・・・・・・子 機 1ロ2・・・・・・・・・親 機 103・・・・・・・・・送信口 104・・・・・・・・・受信口 105・・・・・・・・・操作ボタン 106・・・・・・・・・コピ一部 107・・・・・・・・・表示部 [発明の効果コ
Claims (1)
- ホワイトボードを親機と子機とに分類し、子機にはノー
トサイズ大の記入シートを設け従来どおりホワイトボー
ドマーカーなどで記述し、記述された文字、絵などを電
気信号に変換し子機の機能の一部である送信機により親
機に送信し、記述内容を親機へ表示することを特徴とす
る遠隔表記ホワイトボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15168189A JPH0316800A (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 遠隔表記ホワイトボード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15168189A JPH0316800A (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 遠隔表記ホワイトボード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0316800A true JPH0316800A (ja) | 1991-01-24 |
Family
ID=15523932
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15168189A Pending JPH0316800A (ja) | 1989-06-14 | 1989-06-14 | 遠隔表記ホワイトボード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0316800A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20150017660A (ko) * | 2013-08-07 | 2015-02-17 | 스미도모쥬기가이고교 가부시키가이샤 | 호이스팅 드럼장치 |
| KR101658435B1 (ko) * | 2016-03-28 | 2016-09-21 | 대광기업 주식회사 | 와이어 로프 스풀링 장치 |
-
1989
- 1989-06-14 JP JP15168189A patent/JPH0316800A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20150017660A (ko) * | 2013-08-07 | 2015-02-17 | 스미도모쥬기가이고교 가부시키가이샤 | 호이스팅 드럼장치 |
| KR101658435B1 (ko) * | 2016-03-28 | 2016-09-21 | 대광기업 주식회사 | 와이어 로프 스풀링 장치 |
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