JPH0316988B2 - - Google Patents

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JPH0316988B2
JPH0316988B2 JP7366283A JP7366283A JPH0316988B2 JP H0316988 B2 JPH0316988 B2 JP H0316988B2 JP 7366283 A JP7366283 A JP 7366283A JP 7366283 A JP7366283 A JP 7366283A JP H0316988 B2 JPH0316988 B2 JP H0316988B2
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JP
Japan
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weight
curing agent
polymerizable monomer
stabilizer
amount
Prior art date
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JP7366283A
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JPS58196279A (ja
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Fuorugo Imure
Furansowa Jatsuku
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Novartis AG
Original Assignee
Ciba Geigy AG
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Publication date
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  • Polymerisation Methods In General (AREA)
  • Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は、アクリル酸樹脂に混和性で、アクリ
ル酸接着剤用の貯蔵安定性硬化剤の製造方法、そ
の方法で得られる硬化剤、そしてアクリル酸樹脂
接着剤との混合物におけるこの硬化剤の使用法に
関するものである。 反応性アクリル酸接着剤は、室温で重合可能な
二成分接着剤系で、その構成は遊離基を形成す
る化合物を含有する樹脂、そして硬化剤からな
る。これら接着剤を施用する場合、その樹脂と硬
化剤を、接着する部分に原則として別々に塗布
し;その後、その塗布された部分を結合し、そし
て次にその接着層を硬化させる。 この簡単な方法は、一方では多くの技術的利点
を有するが、他方、その接着の強さに調節しにく
い変動が起こり得る。こういつた強さの変動は、
樹脂と硬化剤を一緒にした後の硬化剤の、樹脂層
への拡散に左右される硬化過程が原因である。 また、反応性アクリル酸樹脂接着剤は、一般に
は別々に用いられる硬化剤(アニリン及びブチル
アルデヒドから形成するアミン/アルデヒド付加
物)と一緒に混合したときに硬化し得ることは既
に確証されている。十分に接着するために必要な
樹脂と硬化剤の量的割合は、およそ100:5であ
る。しかしながら、この比は、一定量での機械的
供給がなされている場合には、調節するのが難し
い。更に、樹脂と、硬化剤の粘度の値には非常に
差があつて(樹脂8−40Pa・s、硬化剤200m
Pa・a)、このため粘稠性樹脂中に、希薄な液状
硬化剤を均質に混合することは困難である。接着
剤成分を手動で塗布する場合、非常に大きな差の
ある量を、はかり分けねばならず、この方法は複
雑すぎて慣用されるまでに到らない。また、成分
を別々に塗布する場合更にめんどうなことには、
反応の相手が足りなくて、互いに接着せずに、未
硬化のまま残つてしまつた樹脂及び硬化剤のすべ
ての部分を、その接着生成物から除かなくてはな
らない。 アメリカ合衆国特許第4340532号明細書中には、
1:1の比で一緒に混合するアクリル酸樹脂接着
剤及び硬化剤が記載されている。これらの混合物
は歯科領域での用途のために開発されたもので、
工業的施用のためには、一方の成分が液状で、他
方が粉末であるため、混合するのが困難であると
いつた欠点を有する。 実際にビニル単量体、アミン/アルデヒド縮合
物、安定剤そしてポリマーを含有する硬化剤が市
販されているが、これらは比較的短時間でその粘
度が増加するため、その貯蔵における安定性は、
施用には不適であることが多い。 本発明によつて製造される硬化剤は、粘度につ
いて安定でそして更には反応性である、即ち、ま
だ重合化することが可能であることが見出され
た。 本発明方法は、オレフイン性基を含む重合性モ
ノマーに所望により安定剤を加えて、温度50ない
し100℃で、各々該単量体に可溶性の熱可塑性樹
脂またはエラストマーを加え;こうして生成する
増粘溶液に液状のアルドヒド/アミン縮合物を加
え;そしてその溶液を高温下で均質化することか
らなる。好ましくは、アルデヒド/アミン縮合物
を加える前に、その増粘溶液を冷却するのがよ
い。均質化は、60ないし100℃の温度で行うのが
好ましい。 重合性単量体としては例えば以下のものが好ま
しい:アクリレート、メタクリレート、スチレ
ン、クロロスチレン、2−クロル−1,3−ブタ
ジエン及び2,3−ジクロル−1,3−ブタジエ
ン;とりわけ、メチル−、エチル−またはブチル
メタクリレート及びメタクリロ−2−エトキシエ
チルエステルが好ましい。 用いることのできる液状アルデヒド/アミン縮
合物は:ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、
プロピオンアルデヒド、ヘキサアルデヒド、ヘプ
タアルデヒドまたはクロトンアルデヒドと、第一
級または第二級、脂肪族または芳香族アミン、例
えばエチルアミン、n−ブチルアミン、n−及び
イソ−プロピルアミン、n−ヘキシルアミン、t
−ブチルアミン、p−トルイジン、キシリジンま
たはベンジルアミン、並びにジエチルアミン及び
ジフエニルアミンから形成されるものである。ア
ニリン及びブチルアルデヒドからなる反応生成物
を用いるのが好ましく、アニリン1モルあたり、
1ないし3.5モル、好ましくは1.5ないし3.0モルの
ブチルアルデヒドを用いる。 安定剤としては、キノリン様化合物を用いるの
が好ましく、とりわけキノリン自体を、量的には
硬化剤を基準にして0.005ないし0.5重量%用いる
のがよい。安定剤を用いる必要があるかないか
は、単量体化合物の反応性による。 例えば、ブチルアクリレートを用いる時は安定
剤は不要であつて(もちろん存在させることもで
きる);一方例えばメチルメタクリレートを用い
る時は、安定剤が必要である。 用いるには好ましい熱可塑性樹脂は、ポリアセ
タール、ポリアクリレート、ポリメタクリレー
ト、ポリスチレンまたはポリアミド、またはスチ
レン及びアクリレートまたはメタクリレートから
成るコポリマー、スチレン及びブタジエンから成
るコポリマーまたはスチレン及びイソプレンから
成るコポリマー、またはスチレン、ブタジエン及
びアクリロニトリルからのターポリマーで、硬化
剤を基準にして5ないし85重量%、好ましくは5
ないし35重量%の量で用いる。 好ましいエラストマーとしては:ポリウレタ
ン、ブチルゴムまたはブタジエン/アクリロニト
リルコポリマーが挙げられ、そして、硬化剤に対
して5ないし85重量%、好ましくは5ないし35重
量%の量で用いる。 硬化剤中の、熱可塑性樹脂またはエラストマー
の量は、その硬化剤の所望の粘度に依存する。こ
の粘度の値は、アクリル酸樹脂接着剤の粘度に合
わせるのが有利で、即ち、約4ないし30Pa・s
である。 本発明方法はまた、接着中に、促進剤として遷
移金属化合物を添加して行うこともできる。こう
いつた化合物としては、キレート化合物の形体に
ある合属含有化合物、例えばβ−ジケトンまたは
エチレン−またはプロピレンジアミン、または有
機酸またはアルコールの化合物の形体にある金属
含有化合物、例えばナフテネート(例えばコバル
ト、ニツケルまたはマンガン含有化合物として)、
オクトエート(例えば銅含有化合物として)、ヘ
キソエート及びプロピオネート(例えば鉄含有化
合物として)、が含まれる。好ましい物質は、バ
ナジウム、銅、コバルト及び鉄の、アセチルアセ
トネートである。例えば:Cu(II)−アセチルアセ
トネート、Cu−p−トルエンスルフイネート及
びCu−ナフテネート等も挙げられる。それらは、
硬化剤に対して0.0005ないし1.0重量%の量で添
加される。 驚いたことには、前述の型の促進剤を添加した
場合でさえも、本硬化剤混合物は、粘度及び活性
に関して安定性が保たれ、そしてまた安定剤とし
てのキノンが存在する場合についても同様であ
る。 アクリル酸樹脂接着剤は、例えばアメリカ合衆
国特許第4278106号明細書に従つて製造すること
もできる。 アクリル酸樹脂接着剤Aの製造: メチルメタクリレート58重量部、メタクリル酸
17重量部、エチレングリコールジメタクリレート
1重量部、キノン0.5重量部そしてアクリロニト
リル/ブタジエン/スチレンコポリマー粉末27重
量部を窒素下50℃で溶解させる。続いてクロルス
ルホフエニルマレイミド2重量部を室温で加え
て、そしてその混合物を1時間撹拌する。そして
続いてクメンヒドロパーオキシド1部及びブチレ
ングリコールジグリシド0.5部を加え、その混合
物を均質化する。このアクリル酸樹脂接着剤Aの
ブルツクフイールド粘度(スピンドルNo.4を用
い、50r・p・mで測定した)は8ないし12Pa・
sである。 本硬化剤は、その全量を基準にして、10ないし
80重量%、好ましくは60ないし80重量%の重合性
単量体、5ないし25重量%、好ましくは10ないし
18重量%のアルデヒド/アミン縮合物、5ないし
85重量%、好ましくは10ないし20重量%の熱可塑
性樹脂またはエラストマー、そして所望により安
定剤及び/または金属化合物を、所定の量で含有
する。 以下の実施例中の「部」は、重量部を表わす。 実施例 1:樹脂接着剤と1:1の割合で混合し
うる緩効性硬化剤の製造 メチルメタクリレート64.7部及びキノン0.3部
を、すり合せ栓付メスフラスコ中窒素下室温で、
充分に混合する。そうして、ポリアセタール20部
を加え、その液状混合物を80℃で1時間撹拌する
(ここでポリアセタールは、ビニルアルコール及
びブチルアルデヒドから製造したもので、分子量
34000ないし38000;オスワルド粘度計で測つた、
95%エタノール中10%溶液の粘度は、55mPa・
s)。次に、その溶液を室温まで冷却し、続いて、
アニリン及びブチルアルデヒドから形成した縮合
生成物(「バナツクス(Vanax)808」 )の約
40%からなる生成物15部を加える。この溶液を80
℃で2時間均質化してそして冷却する。この硬化
剤は、樹脂接着剤Aと、所望の硬化時間に応じ
て、2:1ないし1:2の範囲内で自由な混合比
(正確な計量は不要)で混合することができる。
この硬化剤のブルツクフイールド粘度は、貯蔵前
は8Pa・sそして60℃で7日間貯蔵後には10Pa・
sである。 実施例 2:樹脂と1:1の割合で混合しうる速
効性硬化剤の製造 アミン/アルデヒド縮合生成物に銅アセチルア
セトネート0.005部を加え、そしてその溶液を加
熱することを除けば、実施例1の通りの方法を実
施する。 このブルツクフイールド粘度は貯蔵前は6Pa・
s、そして60℃で7日間貯蔵後には7Pa・sであ
る。 実施例 3: 銅アセチルアセトネートの代わりに、p−トル
エンスルフイン酸銅0.005部を混合することを除
けば、実施例2で述べた方法で実施する。 このブルツクフイールド粘度は貯蔵前は9Pa・
s、そして60℃で7日間貯蔵後も変わらなかつ
た。 実施例 4: ポリアセタール20部の代わりに、同量のポリウ
レタンエラストマー(23℃でエチルメチルケトン
中15%溶液のこのポリウレタンのブルツクフイー
ルド粘度は1.6ないし2Pa・s)を用いることを除
けば、実施例1で述べた方法で実施する。 このブルツクフイールド粘度は貯蔵前は
26Pa・s、そして60℃で7日間貯蔵後には
22Pa・sである。 実施例 5: アミン/アルデヒド縮合物に、銅アセチルアセ
チトネート0.005部を加えることを除けば、実施
例4で述べた通りの方法を実施する。 このブルツクフイールド粘度は貯蔵前は、
28Pa・s、そして60℃で7日間貯蔵後には
20Pa・sである。 アクリル酸樹脂接着剤Aと実施例1ないし5の
硬化剤との1:1混合物の特性を、次の表に示
す。その硬化には、いずれの場合も、新しいアク
リル酸樹脂Aを用いる。用いられる基質は脱脂し
たアルミニウムシートである。 初期接着を決定するためには、その硬化剤は、
新しく調製した状態で用いる。この初期接着は、
塗布したシートを一緒に置いてから、そのシート
が、離れないでちようど互いに接着した時点まで
の時間によつて表わす。引張剪断強さを決定する
にあたつて、アクリル酸樹脂との混合物のため
に、新しく調製した硬化剤を用いた値を第1枠
(「0値」)に、同じ硬化剤を60℃で7日間貯蔵し
たものの値を第2枠(7日/60℃)に示した。こ
の測定は、室温(「RT」)で混合した後45または
60分及び24時間に行う。
【表】 実施例6ないし39: メチルメタクリレート64.7部及びキノン0.3部
を、すり合せ栓付メスフラスコ中窒素下室温で、
充分に混合し;そして次に重合性単量体20部を増
粘剤として加える。これらの成分を溶解させた
後、アミン/アルデヒド付加物15部及び所望によ
り金属塩を加え、その混合物を80℃で2時間均質
化する。キノン+アミン/アルデヒド縮合生成物
は、メチルメタクリレートに不溶性の沈殿を形成
するので、出突物質を加えた後はよく観察するこ
とがとても大切である。 表中に、ブルツクフイールドに従つて測定し
た、調製した硬化剤の粘度の初期値及び60℃で7
日間貯蔵後の値を示す。
【表】
【表】 表には、実施例6ないし39について、室温で
45分及び24時間硬化後のアクリル酸樹脂Aでの接
着相の引張強さを示すが、ここで、新しく調製し
た安定剤を用いた値を第1枠(HA)に、同じ硬
化剤を60℃で7日間貯蔵したものの値を第2枠
(HB)に示す。これらの試験において、脱脂ア
ルミニウムシートが接着された。
【表】
【表】
【表】
【表】 離=離層、即ち接着しなかつたもの
表からはまた、金属塩に接着促進効果のある
こともわかる。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 所望により安定剤を含有しているオレフイン
    性基をもつ重合性単量体に、温度50ないし100℃
    で、各々該単量体に可溶性の熱可塑性樹脂または
    エラストマーを加え;こうして生成する増粘溶液
    に液状のアルデヒド/アミン縮合物を加え;そし
    てその溶液を高温下で均質化することからなる、
    アクリル酸樹脂接着剤に混和性で、反応性アクリ
    ル酸接着剤用の、貯蔵安定性硬化剤の製造方法。 2 アルデヒド/アミン縮合物を加える前に、そ
    の増粘溶液を冷却する特許請求の範囲第1項記載
    の方法。 3 均質化を、温度60ないし100℃で行う特許請
    求の範囲第1項記載の方法。 4 その混合物に、硬化剤の全量を基準にして
    0.0005ないし1.0重量%の量の遷移金属錯体化合
    物を硬化促進剤として加える特許請求の範囲第1
    項記載の方法。 5 用いる重合性単量体が、アクリレート、メタ
    クリレート、スチレン、クロルスチレン、2−ク
    ロル−1,3−ブタジエンまたは2,3−ジクロ
    ル−1,3−ブタジエンである特許請求の範囲第
    1項記載の方法。 6 メチル−、エチル−またはブチルメタクリレ
    ートまたはメタクリル酸−2−エトキシ−エチル
    エステルを用いる特許請求の範囲第5項記載の方
    法。 7 用いる熱可塑性樹脂が、ポリアセタール、ポ
    リアクリレート、ポリメタクリレート、ポリスチ
    レンまたはポリアミド、またはスチレン及びアク
    リレートまたはメタクリレート、スチレン及びブ
    タジエンまたはスチレン及びイソブレンから形成
    されるコポリマーで、それを硬化剤の量を基準に
    して5ないし95重量%の量用いる特許請求の範囲
    第1項記載の方法。 8 用いるエラストマーが、ポリウレタン、ブチ
    ルゴムまたはブタジエン/アクリロニトリルコポ
    リマーで、それを硬化剤の量を基準にして5ない
    し85重量%の量用いる特許請求の範囲第1項記載
    の方法。 9 用いる液状のアルデヒド/アミン縮合物が、
    アニリン及びブチルアルデヒドから生成するもの
    である特許請求の範囲第1項記載の方法。 10 重合性単量体に安定剤としてのキノンを加
    える特許請求の範囲第1項記載の方法。 11 所望により安定剤を含有しているオレフイ
    ン性基をもつ重合性単量体に、温度50ないし100
    ℃で、各々該単量体に可溶性の熱可塑性樹脂また
    はエラストマーを加え;こうして生成する増粘溶
    液に液状のアルデヒド/アミン縮合物を加え;そ
    してその溶液を高温下で均質化することによつて
    製造される、反応性アクリル酸接着剤用の硬化
    剤。 12 その全量を基準にして、10ないし90重量%
    の重合性単量体、5ないし25重量%のアルデヒ
    ド/アミン縮合物、5ないし85重量%の熱可塑性
    樹脂またはエラストマー、所望により0.0005ない
    し1.0重量%の遷移金属錯体化合物、そして所望
    により0.005ないし0.5重量%の安定剤を含有する
    特許請求の範囲第11項記載の硬化剤。 13 所望により安定剤を含有しているオレフイ
    ン性基をもつ重合性単量体に、温度50ないし100
    ℃で、各々該単量体に可溶性の熱可塑性樹脂また
    はエラストマーを加え;こうして生成する増粘溶
    液に液状のアルデヒド/アミン縮合物を加え;そ
    してその溶液を高温下で均質化することによつて
    製造される硬化剤の、反応性アクリル酸樹脂接着
    剤を含有する混合物の状態で、そしてここでアク
    リル酸樹脂接着剤の硬化剤に対する量的割合は
    2:1ないし1:2である、反応性アクリル酸接
    着剤のための使用法。
JP7366283A 1982-04-27 1983-04-26 アクリル酸樹脂接着剤用の、貯蔵安定性、混和性硬化剤およびその製法 Granted JPS58196279A (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
CH256682 1982-04-27
CH2566/82-2 1982-04-27
CH7561/82-6 1982-12-27

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JPS58196279A JPS58196279A (ja) 1983-11-15
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JP7366283A Granted JPS58196279A (ja) 1982-04-27 1983-04-26 アクリル酸樹脂接着剤用の、貯蔵安定性、混和性硬化剤およびその製法

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JPS58196279A (ja) 1983-11-15

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