JPH03170206A - 切削工具 - Google Patents
切削工具Info
- Publication number
- JPH03170206A JPH03170206A JP30831489A JP30831489A JPH03170206A JP H03170206 A JPH03170206 A JP H03170206A JP 30831489 A JP30831489 A JP 30831489A JP 30831489 A JP30831489 A JP 30831489A JP H03170206 A JPH03170206 A JP H03170206A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sintered body
- back surface
- cutting tool
- shape
- hard sintered
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 title claims description 33
- 239000010953 base metal Substances 0.000 claims description 6
- 229910052582 BN Inorganic materials 0.000 claims description 4
- PZNSFCLAULLKQX-UHFFFAOYSA-N Boron nitride Chemical compound N#B PZNSFCLAULLKQX-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 4
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000010432 diamond Substances 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- GJNGXPDXRVXSEH-UHFFFAOYSA-N 4-chlorobenzonitrile Chemical compound ClC1=CC=C(C#N)C=C1 GJNGXPDXRVXSEH-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910000760 Hardened steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、切刃部を硬質焼結体で形成した切削工具に
関する。
関する。
本体のコーナ部にダイヤモンドや高圧相型窒化硼素から
戒る硬質焼結体を取付け、その焼結体に切刃を形威した
切削工具の一般的なものは、第4図に示すような形状で
ある。同図は、スローアウェイチップを例に挙げたもの
で、本体5のコーナ部に座面となる凹所6を設けてその
凹所に硬質焼結体1の小片を鑞付けし、この後、必要な
刃付け加工を行っている。
戒る硬質焼結体を取付け、その焼結体に切刃を形威した
切削工具の一般的なものは、第4図に示すような形状で
ある。同図は、スローアウェイチップを例に挙げたもの
で、本体5のコーナ部に座面となる凹所6を設けてその
凹所に硬質焼結体1の小片を鑞付けし、この後、必要な
刃付け加工を行っている。
なお、図の小片は、硬質焼結体1の下部に台金2を一体
化した複合硬質焼結体であるが、台金2は省略されるこ
とがある。
化した複合硬質焼結体であるが、台金2は省略されるこ
とがある。
硬質焼結体は高価であるので、これを用いた切削工具は
スローアウェイチノプ等についても再研削を繰り返しな
がら使用するのが一般的であるが、この方法には、刃先
位置が変化すると云う問題や、スローアウェイチップの
場合には再研削チンプ専用のホルダが必要になると云う
問題が伴う。
スローアウェイチノプ等についても再研削を繰り返しな
がら使用するのが一般的であるが、この方法には、刃先
位置が変化すると云う問題や、スローアウェイチップの
場合には再研削チンプ専用のホルダが必要になると云う
問題が伴う。
そこで、使い捨てしても経済的負担の増さないものとし
て硬質焼結体のサイズを必要最小限にした切削工具が望
まれている。
て硬質焼結体のサイズを必要最小限にした切削工具が望
まれている。
ところが、この種の工具は、硬質焼結体又は台金を有す
る複合硬質焼結体の底面3と背面4の2面のみを鑞付け
しているので、硬質焼結体をあまりにも小サイズにする
と鑞付け部が切削力に耐え切れず、使用中に剥落し易く
なる。特に、第4図に示すものは、背面4が送り分力F
tと平行であるので、切削力による硬質焼結体の剥落が
起こり易く、実用的なものが得られない。
る複合硬質焼結体の底面3と背面4の2面のみを鑞付け
しているので、硬質焼結体をあまりにも小サイズにする
と鑞付け部が切削力に耐え切れず、使用中に剥落し易く
なる。特に、第4図に示すものは、背面4が送り分力F
tと平行であるので、切削力による硬質焼結体の剥落が
起こり易く、実用的なものが得られない。
この発明は、かかる課題を接合構造面から解決して硬質
焼結体の小サイズ化を可能ならしめ、安価で経済的な硬
質焼結体の切削工具を提供しようとするものである。
焼結体の小サイズ化を可能ならしめ、安価で経済的な硬
質焼結体の切削工具を提供しようとするものである。
上記の課題を解決するため、この発明では、焼結体の背
面形状を、工具のすくい面から見た状態でノーズR方向
に向って凸形ムこした。
面形状を、工具のすくい面から見た状態でノーズR方向
に向って凸形ムこした。
硬質焼結体の背面を凸形にすると、工具本体との引っ掛
かりによって送り分力に対し機械的な固定力が生しる。
かりによって送り分力に対し機械的な固定力が生しる。
しかも、その固定力は凸形背面と工具本体との接合面に
切削背分力による押し付け力が生しるためより一層増強
され、このために、鑞付け部を破壊しようとする力が緩
和される。
切削背分力による押し付け力が生しるためより一層増強
され、このために、鑞付け部を破壊しようとする力が緩
和される。
また、背面はノーズRに向かって凸形であるので、逆向
きの凸形の場合と違って硬質焼結体の無駄な面積増加も
無い。
きの凸形の場合と違って硬質焼結体の無駄な面積増加も
無い。
第1図乃至第3図にこの考案の実施例を示す。
第l図の切削工具は、ダイヤモンド、高圧相型窒化硼素
又はこれ等の混合物を主戒分とする硬質焼結体1の下面
に台金2を固着して或る複合硬質焼結体の背面4を円弧
状に凹ませ、この小片を、j 工具本体5のコーナ部に適合して設けた凹所6に底面3
と背面4を鑞付けして取付けてある。
又はこれ等の混合物を主戒分とする硬質焼結体1の下面
に台金2を固着して或る複合硬質焼結体の背面4を円弧
状に凹ませ、この小片を、j 工具本体5のコーナ部に適合して設けた凹所6に底面3
と背面4を鑞付けして取付けてある。
一方、第2図の切削工具は、複合焼結体の背面4をすく
い面から見たときに2直線が中央でθの角度で交わる■
字形にして工具本体5に鑞付けしてある。
い面から見たときに2直線が中央でθの角度で交わる■
字形にして工具本体5に鑞付けしてある。
また、第3図の切削工具は、すくい面側から見た背面4
の形状を角度θの山谷が交互に並ぶ波形にしてある。
の形状を角度θの山谷が交互に並ぶ波形にしてある。
以下に、立方晶型窒化硼素焼結体工具(以下PCBN工
具の代表的利用例である焼入鋼切削を例に採り、本発明
の効果を説明する。
具の代表的利用例である焼入鋼切削を例に採り、本発明
の効果を説明する。
焼入刃切削の場合、第1図に示す切削3分力、即ち、主
分力Fc、送り分力pt、背分力Foのうち、Foが工
具摩耗と共に増大し、最も大となるのが特徴である。
分力Fc、送り分力pt、背分力Foのうち、Foが工
具摩耗と共に増大し、最も大となるのが特徴である。
ところが、第4図に示す如き従来の硬質焼結体切削工具
は、Foが送り分力Ftを受け止める力として有効に働
かず、また、Ftに対しては機械的な固定力も殆ど得ら
れないため、鑞付け部の接合力の4 みでPLの力に耐えようとし、従って、硬質焼結体があ
る大きさ以下になるとFtの力が接合力に勝って焼結体
が外れてしまう。
は、Foが送り分力Ftを受け止める力として有効に働
かず、また、Ftに対しては機械的な固定力も殆ど得ら
れないため、鑞付け部の接合力の4 みでPLの力に耐えようとし、従って、硬質焼結体があ
る大きさ以下になるとFtの力が接合力に勝って焼結体
が外れてしまう。
これに対し、この発明の構造では、焼結体の背面4が送
り分力方向に対して角度を有して相対しており、この角
度分だけ機械的にも焼結体が外れようとする動きを防止
する。
り分力方向に対して角度を有して相対しており、この角
度分だけ機械的にも焼結体が外れようとする動きを防止
する。
更に、先に説明したように切削3分力の巾で最も大きく
なる背分力Foが焼結体の背面4を工具本体に押し付け
るので、送り分力が焼結体を本体5から外すには面4の
部分に働(Ftの分力がFoに打ち勝つ必要があり、こ
れ等が相俟って送り分力に対する耐力が非常に強くなる
。
なる背分力Foが焼結体の背面4を工具本体に押し付け
るので、送り分力が焼結体を本体5から外すには面4の
部分に働(Ftの分力がFoに打ち勝つ必要があり、こ
れ等が相俟って送り分力に対する耐力が非常に強くなる
。
従って、この発明によれば、焼結体を小さくしても実用
に耐える固着力を保つことができる。
に耐える固着力を保つことができる。
なお、背面4の形状は、ノーズR方向に凸形であれば発
明の目的が達威されるが、製造の容易さを考えれば、例
示の如き形状が望ましい。
明の目的が達威されるが、製造の容易さを考えれば、例
示の如き形状が望ましい。
また、第2図或いは第3図に示す如き形状でのθの値は
90〜170°の範囲が好ましい。170゜以上では直
線に近くなるので機械的固定力が不充分となり易く、一
方、90゜以下では、而4の頂点部が弱くなって破壊す
る可能性がある。
90〜170°の範囲が好ましい。170゜以上では直
線に近くなるので機械的固定力が不充分となり易く、一
方、90゜以下では、而4の頂点部が弱くなって破壊す
る可能性がある。
このほか、工具本体の形状は、使い捨てする場合の経済
性を考えると、材料の使用量が少ないチップ形状が好適
である。
性を考えると、材料の使用量が少ないチップ形状が好適
である。
次に、効果の確認試験結果を記す。
この試験には、下記■〜■のザンプルを使用した。その
シンブルは、いずれもTNMA3 3 2型のヂップ形
状である。
シンブルは、いずれもTNMA3 3 2型のヂップ形
状である。
・サンプルの
第4図に示す形状の従来品。焼結体1のすくい面側面積
−3mm” ・サンプル■ サンプルのと同一形状の従来品。焼結体1のすくい面側
面積−51I11l2 ・サンプル■ 第2図に示す木発明品。焼結体1のすくい面側面積−2
.5胴2。θ一 」二記のサンプルを用いて下記の条件で切削テス7 1・を行った。
−3mm” ・サンプル■ サンプルのと同一形状の従来品。焼結体1のすくい面側
面積−51I11l2 ・サンプル■ 第2図に示す木発明品。焼結体1のすくい面側面積−2
.5胴2。θ一 」二記のサンプルを用いて下記の条件で切削テス7 1・を行った。
被削材 :SKD11、l{RC62
切削速度: 100 ffi/ min切込み 二0.
5価 送り : 0.1mm/rev 乾式 その結果、サンプルのは切削時間5分で焼結体が鑞付け
部より外れたが、サンプル■、■は切削時間20分でも
焼結体は外れなかった。
5価 送り : 0.1mm/rev 乾式 その結果、サンプルのは切削時間5分で焼結体が鑞付け
部より外れたが、サンプル■、■は切削時間20分でも
焼結体は外れなかった。
これから判るように、この発明によれば、焼結体のサイ
ズを従来の1/2に縮めても実用上問題の無い工具を実
現することができる。
ズを従来の1/2に縮めても実用上問題の無い工具を実
現することができる。
以上説明したように、この発明によれば、硬質焼結体の
サイズを小さくして切削力に耐える固着力を得ることが
できるので、硬質焼結体を必要最小限の大きさにして、
使い捨てした方がかえって有利で安価な硬質焼結体工具
を提供することが可能となる。
サイズを小さくして切削力に耐える固着力を得ることが
できるので、硬質焼結体を必要最小限の大きさにして、
使い捨てした方がかえって有利で安価な硬質焼結体工具
を提供することが可能となる。
第1図乃至第3図は、いずれもこの発明の実施例を示す
斜視図、第4図は従来例の斜視図である。 1・・・・・・硬質焼結体、 2・・・・・・台金、3
・・・・・・底面、 4・・・・・・背面、5・
・・・・・工具本体、 6・・・・・・凹所。
斜視図、第4図は従来例の斜視図である。 1・・・・・・硬質焼結体、 2・・・・・・台金、3
・・・・・・底面、 4・・・・・・背面、5・
・・・・・工具本体、 6・・・・・・凹所。
Claims (5)
- (1)ダイヤモンド及び/若しくは高圧相型窒化硼素を
主成分とする硬質焼結体又はその下部に台金が固着され
ている複合硬質焼結体を本体のコーナ部に設けた凹所に
底面と背面を接合して取付け、この硬質焼結体に切刃を
形成した切削工具において、工具のすくい面から見た上
記硬質焼結体の背面形状を、ノーズR方向に向って凸形
にしたことを特徴とする切削工具。 - (2)上記背面の凸形状が円弧である請求項(1)記載
の切削工具、 - (3)上記背面の凸形状が直線の2辺を中央部でθの角
度で交わらせたV字形である請求項(1)記載の切削工
具。 - (4)上記背面の凸形状がθの角度を有する山谷を交互
に並べた波形形状である請求項(1)記載の切削工具。 - (5)上記θが90〜170゜である請求項の(3)又
は(4)記載の切削工具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30831489A JPH03170206A (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 切削工具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30831489A JPH03170206A (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 切削工具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03170206A true JPH03170206A (ja) | 1991-07-23 |
Family
ID=17979560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30831489A Pending JPH03170206A (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 切削工具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03170206A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006526508A (ja) * | 2003-06-03 | 2006-11-24 | サンドビック インテレクチュアル プロパティー アクティエボラーグ | 割り出し可能な切削インサート及びこの切削インサートの製造方法 |
| JP2009202243A (ja) * | 2008-02-26 | 2009-09-10 | Tungaloy Corp | 超高圧焼結体チップ、超高圧焼結体工具および該超高圧焼結体工具の製造方法 |
| JP2013184267A (ja) * | 2012-03-09 | 2013-09-19 | Sumitomo Electric Hardmetal Corp | 切削工具 |
| JP2014000675A (ja) * | 2013-09-24 | 2014-01-09 | Tungaloy Corp | 超高圧焼結体チップ |
| JP2019077002A (ja) * | 2017-10-25 | 2019-05-23 | 株式会社タンガロイ | 切削インサート、敷金及びホルダ |
-
1989
- 1989-11-27 JP JP30831489A patent/JPH03170206A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006526508A (ja) * | 2003-06-03 | 2006-11-24 | サンドビック インテレクチュアル プロパティー アクティエボラーグ | 割り出し可能な切削インサート及びこの切削インサートの製造方法 |
| JP4782672B2 (ja) * | 2003-06-03 | 2011-09-28 | サンドビック インテレクチュアル プロパティー アクティエボラーグ | 割り出し可能な切削インサート及びこの切削インサートの製造方法 |
| JP2009202243A (ja) * | 2008-02-26 | 2009-09-10 | Tungaloy Corp | 超高圧焼結体チップ、超高圧焼結体工具および該超高圧焼結体工具の製造方法 |
| JP2013184267A (ja) * | 2012-03-09 | 2013-09-19 | Sumitomo Electric Hardmetal Corp | 切削工具 |
| JP2014000675A (ja) * | 2013-09-24 | 2014-01-09 | Tungaloy Corp | 超高圧焼結体チップ |
| JP2019077002A (ja) * | 2017-10-25 | 2019-05-23 | 株式会社タンガロイ | 切削インサート、敷金及びホルダ |
| EP3476507B1 (en) * | 2017-10-25 | 2025-03-19 | Tungaloy Corporation | Cutting insert |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5791832A (en) | Throw-away tip for milling cutters | |
| JPH0621605Y2 (ja) | スローアウェイ式穴明け工具 | |
| US4411564A (en) | Indexable cutting insert having radiused cutting edges | |
| US4175896A (en) | Ball endmill | |
| JPH06190607A (ja) | 三角形の割出し可能溝削り植刃 | |
| KR20110003311A (ko) | 플런지 가공용 커터의 공구 본체, 플런지 가공용 커터, 및 플런지 가공 방법 | |
| EP0955117A1 (en) | Cutting insert for a peeling operation | |
| JP2019517930A (ja) | 旋削インサート | |
| JPH03170206A (ja) | 切削工具 | |
| JPH01171705A (ja) | 切削工具 | |
| JP2586238Y2 (ja) | ろう付け切削工具 | |
| JPH02145903U (ja) | ||
| JP2949973B2 (ja) | スローアウェイチップ | |
| JPH03170207A (ja) | 切削工具 | |
| JPS5937165B2 (ja) | スロ−アウエイチツプ | |
| JP2539910B2 (ja) | 高硬度材加工用工具 | |
| JPH0469187A (ja) | 切断用カッタ | |
| JPH01228705A (ja) | 切削工具 | |
| JP2623990B2 (ja) | スローアウェイチップ | |
| CN113664233B (zh) | 一种用于加工复合材料的pcd刀具 | |
| JP2602739Y2 (ja) | 硬質焼結体スローアウェイチップ | |
| JP2520884Y2 (ja) | スローアウェイチップ | |
| JPS6053404U (ja) | 切削工具 | |
| JPH03170208A (ja) | 切削工具 | |
| JPS6012642Y2 (ja) | 切削工具 |