JPH03170207A - 切削工具 - Google Patents
切削工具Info
- Publication number
- JPH03170207A JPH03170207A JP30831589A JP30831589A JPH03170207A JP H03170207 A JPH03170207 A JP H03170207A JP 30831589 A JP30831589 A JP 30831589A JP 30831589 A JP30831589 A JP 30831589A JP H03170207 A JPH03170207 A JP H03170207A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sintered body
- cutting tool
- cutting
- force
- hard sintered
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 title claims description 34
- 239000010953 base metal Substances 0.000 claims description 5
- 229910052582 BN Inorganic materials 0.000 claims description 4
- PZNSFCLAULLKQX-UHFFFAOYSA-N Boron nitride Chemical compound N#B PZNSFCLAULLKQX-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 4
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000010432 diamond Substances 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- BASFCYQUMIYNBI-UHFFFAOYSA-N platinum Chemical compound [Pt] BASFCYQUMIYNBI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- GJNGXPDXRVXSEH-UHFFFAOYSA-N 4-chlorobenzonitrile Chemical compound ClC1=CC=C(C#N)C=C1 GJNGXPDXRVXSEH-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910000760 Hardened steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 229910052697 platinum Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、切刃部を硬質焼結体で形成した切削工具に
関する。
関する。
本体のコーナ部にダイヤモントや高圧相型窒化硼素から
成る硬質焼結体を取付け、その焼結体に切刃を形成した
切削工具の一般的なものは、第4図に示すような形状で
ある。同図は、スローアウェイチップを例に挙げたもの
で、木体5のコーナ部に座面となる凹所6を設けてその
凹所に硬質焼結体1の小片を鑞付けし、この後、必要な
刃付け加工を行っている。
成る硬質焼結体を取付け、その焼結体に切刃を形成した
切削工具の一般的なものは、第4図に示すような形状で
ある。同図は、スローアウェイチップを例に挙げたもの
で、木体5のコーナ部に座面となる凹所6を設けてその
凹所に硬質焼結体1の小片を鑞付けし、この後、必要な
刃付け加工を行っている。
なお、図の小片は、硬質焼結体1の下部に台金2を一体
化した複合硬質焼結体であるが、台金2は省略されるこ
とがある。
化した複合硬質焼結体であるが、台金2は省略されるこ
とがある。
硬質焼結体は高価であるので、これを用いた切削工具は
スローアウェイチンプ等についても再研削を繰り返しな
がら使用するのが一般的であるが、この方法には、刃先
位置が変化すると云う問題や、スローアウェイチップの
場合には再研削千ノプ専用のホルダが必要になると云う
問題が伴う。
スローアウェイチンプ等についても再研削を繰り返しな
がら使用するのが一般的であるが、この方法には、刃先
位置が変化すると云う問題や、スローアウェイチップの
場合には再研削千ノプ専用のホルダが必要になると云う
問題が伴う。
そこで、使い捨てしても経済的負担の増さないものとし
て硬質焼結体のサイズを必要最小限にした切削工具が望
まれている。
て硬質焼結体のサイズを必要最小限にした切削工具が望
まれている。
ところが、この種の工具は、硬質焼結体又は白金を有す
る複合硬質焼結体の底面3と背面4の2面のみを鑞付け
しているので、硬質焼結体をあまりにも小ザイズにする
と鑞付け部が切削力に耐え切れず、使用中に剥落し易く
なる。特に、第4図に示すものは、底面3及び背面4が
送り分力Ftと平行であるので、切削力による硬質焼結
体の剥落が起こり易く、実用的なものが得られない。
る複合硬質焼結体の底面3と背面4の2面のみを鑞付け
しているので、硬質焼結体をあまりにも小ザイズにする
と鑞付け部が切削力に耐え切れず、使用中に剥落し易く
なる。特に、第4図に示すものは、底面3及び背面4が
送り分力Ftと平行であるので、切削力による硬質焼結
体の剥落が起こり易く、実用的なものが得られない。
この発明は、かかる課題を接合構造面から解決して硬質
焼結体の小ザイズ化を可能ならしめ、安価で経済的な硬
質焼結体の切削工具を提供しまうとするものである。
焼結体の小ザイズ化を可能ならしめ、安価で経済的な硬
質焼結体の切削工具を提供しまうとするものである。
上記の課題を解決するため、この発明では、焼結体の底
面を接合する本体側の凹所の座面を、工具のすくい面に
向かって工具の送り方向番こ高低差を有する凸形にした
。
面を接合する本体側の凹所の座面を、工具のすくい面に
向かって工具の送り方向番こ高低差を有する凸形にした
。
〔作用]
四所の座面を上述した形状にすると、焼結体は、送り分
力方向にずれようとするとき、傾斜した座面に沿ってす
くい面側へも移動しようとする。ところが、すくい面に
は主分力が垂直力として作用し、この力は焼結体を座面
倒へ押し戻そうとする。
力方向にずれようとするとき、傾斜した座面に沿ってす
くい面側へも移動しようとする。ところが、すくい面に
は主分力が垂直力として作用し、この力は焼結体を座面
倒へ押し戻そうとする。
そのため、これ等の力が互いに打ち消し合って送り分力
による焼結体の外れが効果的に防止される。
による焼結体の外れが効果的に防止される。
第1図乃至第3図にこの発明の実施例を示す。
いずれの切削工具も、ダイヤモンド、高圧相型窒化硼素
又はこれ等の混合物を主戒分とする硬質焼結体1の下面
に台金2を固着して成る複合硬質焼結体の小片を、工具
本体5のコーナ部に適合し3 て設けた凹所6に底面3と背面4を鑞付けして取付けて
ある。
又はこれ等の混合物を主戒分とする硬質焼結体1の下面
に台金2を固着して成る複合硬質焼結体の小片を、工具
本体5のコーナ部に適合し3 て設けた凹所6に底面3と背面4を鑞付けして取付けて
ある。
そして、これ等のうち、第1図の切削工具は、四所6の
座面、即ち、底面3を接合ずる面をノーズR側から見た
ときに2平面が中央でθの角度で交わる逆■字形にして
ある。
座面、即ち、底面3を接合ずる面をノーズR側から見た
ときに2平面が中央でθの角度で交わる逆■字形にして
ある。
また、第2図の切削工具は、凹所6の座面をコーナ角の
2等分線方向に延びる円筒面の一部で形成してある。
2等分線方向に延びる円筒面の一部で形成してある。
一方、第3図の切削工具は、ノーズR側から見た四所の
座面の形状を角度θの山谷が交互に並ぶ波形にしてある
。
座面の形状を角度θの山谷が交互に並ぶ波形にしてある
。
以下に、立方晶型窒化硼素焼結体工具(以下PCBN工
具)の代表的利用例である焼入鋼切削を例に採り、本発
明の効果を説明する。
具)の代表的利用例である焼入鋼切削を例に採り、本発
明の効果を説明する。
焼入刃切削の場合、第4図に示す切削3分力、即ち、主
分力Fc、送り分力Ft、背分力Foのうち、背分力P
oが最も大きく、次に主分力Fcで送り分力Ftが最も
小さくなるのが一般的である。
分力Fc、送り分力Ft、背分力Foのうち、背分力P
oが最も大きく、次に主分力Fcで送り分力Ftが最も
小さくなるのが一般的である。
ところが、第4図に示す如き従来の硬質焼結体一4−
切削工具は、Foが送り分力Ftを受け止める力として
有効に働かず、また、ptに対しては機械的な固定力も
殆ど得られないため、鑞付け部の接合力のみでFtの力
に耐えようとし、従って、硬質焼結体がある大きさ以下
になるとFtの力が接合力に勝って焼結体が外れてしま
う。
有効に働かず、また、ptに対しては機械的な固定力も
殆ど得られないため、鑞付け部の接合力のみでFtの力
に耐えようとし、従って、硬質焼結体がある大きさ以下
になるとFtの力が接合力に勝って焼結体が外れてしま
う。
これに対し、この発明の構造では、先に述べたように、
送り分力Ftによってすくい面側に浮き上がろうとする
焼結体を主分力Fcが座面倒に押し戻そうとする。この
場合のPcは一般にFtより大きく、従って、接合力で
送り分力ムこ耐える必要は殆どなく、送り分力に対する
耐力が非常に強くなる。
送り分力Ftによってすくい面側に浮き上がろうとする
焼結体を主分力Fcが座面倒に押し戻そうとする。この
場合のPcは一般にFtより大きく、従って、接合力で
送り分力ムこ耐える必要は殆どなく、送り分力に対する
耐力が非常に強くなる。
従って、この発明によれば、焼結体を小さくしても実用
に耐える固着力を保つことができる。
に耐える固着力を保つことができる。
なお、四所6の座面の形状は、送り分力方向に高低差の
ある凸形であれば発明の目的が達威されるが、製造の容
易さを考えれば、第1図或いは第2図の如き形状が望ま
しい。
ある凸形であれば発明の目的が達威されるが、製造の容
易さを考えれば、第1図或いは第2図の如き形状が望ま
しい。
また、第1図或いは第3図に示す如き形状でのθの値は
90〜170゜の範囲が好ましい。170゜以」二では
座面が平面に近くなるので機械的固定力が不充分となり
易く、一方、90゜以下では、エッジ部が弱くなって破
壊する可能性がある。
90〜170゜の範囲が好ましい。170゜以」二では
座面が平面に近くなるので機械的固定力が不充分となり
易く、一方、90゜以下では、エッジ部が弱くなって破
壊する可能性がある。
このほか、工具本体の形状は、使い捨てする場合の経済
性を考えると、材料の使用量が少ないチップ形状が好適
である。
性を考えると、材料の使用量が少ないチップ形状が好適
である。
次に、効果の確認試験結果を記す。
この試験には、下記■〜■のサンプルを使用した。その
ザンプルは、いずれもTNMA3 3 2型のチップ形
状である。
ザンプルは、いずれもTNMA3 3 2型のチップ形
状である。
・ザンプルの
第4図に示す形状の従来品。凹所の座面ばすくい面と平
行。焼結体1のすくい面側面積−3fflIIl2“サ
ンプル■ サンプルのと同一形状の従来品。焼結体1のすくい面側
面積−5mm2 ・サンプル■ 第1図に示す本発明品。焼結体1のすくい面側面積−2
.5mが。θ−1500 k記のサンプルを用いて下記の条件で切削テス7 トを行った。
行。焼結体1のすくい面側面積−3fflIIl2“サ
ンプル■ サンプルのと同一形状の従来品。焼結体1のすくい面側
面積−5mm2 ・サンプル■ 第1図に示す本発明品。焼結体1のすくい面側面積−2
.5mが。θ−1500 k記のサンプルを用いて下記の条件で切削テス7 トを行った。
被削材 :SKD11、H.C62
切削速度:l00°/ min
切込み :0.5mm
送り : 0.1,mm/rev
乾式
その結果、サンプルのは切削時間5分で焼結体が鑞付け
部より外れたが、サンプル■、■は切削時間20分でも
焼結体は外れなかった。
部より外れたが、サンプル■、■は切削時間20分でも
焼結体は外れなかった。
これから判るように、この発明によれば、焼結体のサイ
ズを従来の172に縮めても実用」二問題の無い工具を
実現することができる。
ズを従来の172に縮めても実用」二問題の無い工具を
実現することができる。
以上説明したように、この発明によれば、硬質焼結体の
サイズを小さくして切削力に耐える固着力を得ることが
できるので、硬質焼結体を必要最小限の大きさにして、
使い捨てした方がかえって有利で安価な硬質焼結体工具
を提供することが可能となる。
サイズを小さくして切削力に耐える固着力を得ることが
できるので、硬質焼結体を必要最小限の大きさにして、
使い捨てした方がかえって有利で安価な硬質焼結体工具
を提供することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の第l実施例を示すもので、同図(a
)は正面図、(b)は平面図である。また、第2図及び
第3図は、いずれもこの発明の他実施例を示す正面図、
第4図は従来例の斜視図である。 1・・・・・・硬質焼結体、 2・・・・・・台金、3
・・・・・・底面、 4・・・・・・背面、5・
・・・・・工具本体、 6・・・・・・凹所。
)は正面図、(b)は平面図である。また、第2図及び
第3図は、いずれもこの発明の他実施例を示す正面図、
第4図は従来例の斜視図である。 1・・・・・・硬質焼結体、 2・・・・・・台金、3
・・・・・・底面、 4・・・・・・背面、5・
・・・・・工具本体、 6・・・・・・凹所。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)ダイヤモンド及び/若しくは高圧相型窒化硼素を
主成分とする硬質焼結体又はその下部に台金が固着され
ている複合硬質焼結体を本体のコーナ部に設けた凹所に
底面と背面を接合して取付け、この硬質焼結体に切刃を
形成した切削工具において、上記凹所の座面を、工具の
すくい面に向って工具の送り方向に高低差を有する凸形
にしたことを特徴とする切削工具。 (2)上記座面をすくい面に向かって凸な円筒面の一部
で形成した請求項(1)記載の切削工具、(3)上記座
面を、二平面がθの角度で交わる逆V字形にした請求項
(1)記載の切削工具。 (4)上記座面を、交差角θの二平面から成る山谷が交
互に並ぶ波形形状にした請求項(1)記載の切削工具。 (5)上記θが90〜170゜である請求項の(3)又
は(4)記載の切削工具。 (6)工具本体がスローアウェイチップである請求項(
1)乃至(5)のいずれかに記載の切削工具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30831589A JPH03170207A (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 切削工具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30831589A JPH03170207A (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 切削工具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03170207A true JPH03170207A (ja) | 1991-07-23 |
Family
ID=17979573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30831589A Pending JPH03170207A (ja) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | 切削工具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03170207A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006526508A (ja) * | 2003-06-03 | 2006-11-24 | サンドビック インテレクチュアル プロパティー アクティエボラーグ | 割り出し可能な切削インサート及びこの切削インサートの製造方法 |
| CN104858459A (zh) * | 2015-06-02 | 2015-08-26 | 扬州正德超硬刀具有限公司 | 一种小孔径超硬镗刀 |
| JP2017202557A (ja) * | 2016-05-13 | 2017-11-16 | 株式会社デンソー | 切削工具 |
-
1989
- 1989-11-27 JP JP30831589A patent/JPH03170207A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006526508A (ja) * | 2003-06-03 | 2006-11-24 | サンドビック インテレクチュアル プロパティー アクティエボラーグ | 割り出し可能な切削インサート及びこの切削インサートの製造方法 |
| JP4782672B2 (ja) * | 2003-06-03 | 2011-09-28 | サンドビック インテレクチュアル プロパティー アクティエボラーグ | 割り出し可能な切削インサート及びこの切削インサートの製造方法 |
| CN104858459A (zh) * | 2015-06-02 | 2015-08-26 | 扬州正德超硬刀具有限公司 | 一种小孔径超硬镗刀 |
| JP2017202557A (ja) * | 2016-05-13 | 2017-11-16 | 株式会社デンソー | 切削工具 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7438508B2 (en) | Cutting insert | |
| JP2837885B2 (ja) | 切削インサート | |
| US4854784A (en) | Diamond tipped chip control insert | |
| JPS63124416U (ja) | ||
| JPH03170207A (ja) | 切削工具 | |
| JPH03170206A (ja) | 切削工具 | |
| JPH02145903U (ja) | ||
| JPS625842Y2 (ja) | ||
| JPS61214909A (ja) | スロ−アウエイチツプ | |
| JPH03170208A (ja) | 切削工具 | |
| JPS6137043B2 (ja) | ||
| JP2506792Y2 (ja) | 切削工具 | |
| JP2539910B2 (ja) | 高硬度材加工用工具 | |
| JPS62172505U (ja) | ||
| JP2602739Y2 (ja) | 硬質焼結体スローアウェイチップ | |
| JPS6310882Y2 (ja) | ||
| JP2573098Y2 (ja) | スローアウェイ式切削工具 | |
| JP2506658Y2 (ja) | スロ―アウエイチップ | |
| JPS6029367Y2 (ja) | 複合スロ−アウエイチツプ | |
| JP2019130647A (ja) | 切削インサート、切削工具及び切削加工物の製造方法 | |
| JPH06339801A (ja) | 切削工具 | |
| JPS6012642Y2 (ja) | 切削工具 | |
| JPH01132319U (ja) | ||
| EP0410677A2 (en) | Tool insert | |
| JPH0618725Y2 (ja) | スローアウェイ式ドリル |