JPH03171021A - レーザ計測用l型ミラーの固定機構 - Google Patents
レーザ計測用l型ミラーの固定機構Info
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- JPH03171021A JPH03171021A JP31129689A JP31129689A JPH03171021A JP H03171021 A JPH03171021 A JP H03171021A JP 31129689 A JP31129689 A JP 31129689A JP 31129689 A JP31129689 A JP 31129689A JP H03171021 A JPH03171021 A JP H03171021A
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- arm
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- 238000005259 measurement Methods 0.000 title claims description 21
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
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- Mounting And Adjusting Of Optical Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動精密加工装置などに利用されるレーザ計
測用L型ミラーを固定するための固定機構に関するもの
である。
測用L型ミラーを固定するための固定機構に関するもの
である。
(従来の技術)
自動精密加工装置では、加工中の物品の寸法をレーザ計
測器を用いてX,Y両方向から精密に計測するためにL
型ミラーが利用される。
測器を用いてX,Y両方向から精密に計測するためにL
型ミラーが利用される。
このようなL型ミラーについては、第5図に平面図で示
すような固定機構が使用されている。
すような固定機構が使用されている。
すなわち、平坦な表面を有するベース板11上にL型ミ
ラー12が載置され、このL型ミラー12の一方のアー
ム部分が押さえ器具対13aと13bとから戒る弾性位
置決め拘束機構によってX方向に位置決めされつつ弾力
的に拘束されると共に、他方のアーム部分が押さえ器具
対14aと14bとから戒る弾性位置決め拘束機構によ
ってY方向に位置決めされつつ弾力的に拘束される。各
弾性位置決め拘束機構を構威する押さえ器具対の一方1
3a,14aはX,Y各方向に大きな剛性を有すること
により各方向への位置決めの機能を果たし、他方の押さ
え器具13b,14bはX,Y各方向に適宜な大きさの
弾性を有することにより各アーム部分を弾力的に拘束す
る機能を果たす.(発明が解決しようとする課題) 第5図に示した従来のL型ミラーの固定機構では、L型
ミラーの直交する2個のアーム部分のそれぞれが独立の
弾性位置決め拘束機構によって拘束されている。一般に
、各拘束機構を構戒する押さえ器具対が各アーム部分の
対向する側面に及ぼす押圧力の方向は多少ずれるため、
各アーム部分に回転力が作用する。上述のように、第5
図の固定機構では2個のアーム部分のそれぞれが独立の
拘束機構によって拘束されているため各アーム部分に独
立の回転力が作用し、L型ミラーが変形してしまう虞れ
がある。
ラー12が載置され、このL型ミラー12の一方のアー
ム部分が押さえ器具対13aと13bとから戒る弾性位
置決め拘束機構によってX方向に位置決めされつつ弾力
的に拘束されると共に、他方のアーム部分が押さえ器具
対14aと14bとから戒る弾性位置決め拘束機構によ
ってY方向に位置決めされつつ弾力的に拘束される。各
弾性位置決め拘束機構を構威する押さえ器具対の一方1
3a,14aはX,Y各方向に大きな剛性を有すること
により各方向への位置決めの機能を果たし、他方の押さ
え器具13b,14bはX,Y各方向に適宜な大きさの
弾性を有することにより各アーム部分を弾力的に拘束す
る機能を果たす.(発明が解決しようとする課題) 第5図に示した従来のL型ミラーの固定機構では、L型
ミラーの直交する2個のアーム部分のそれぞれが独立の
弾性位置決め拘束機構によって拘束されている。一般に
、各拘束機構を構戒する押さえ器具対が各アーム部分の
対向する側面に及ぼす押圧力の方向は多少ずれるため、
各アーム部分に回転力が作用する。上述のように、第5
図の固定機構では2個のアーム部分のそれぞれが独立の
拘束機構によって拘束されているため各アーム部分に独
立の回転力が作用し、L型ミラーが変形してしまう虞れ
がある。
このL型ミラーはガラスなど比較的大きな剛性の素材で
形威されてはいるが、測定精度にサブミクロン程度の高
精度が要求されるため、その極めて微小な変形が測定精
度を低下させる虞れがある。
形威されてはいるが、測定精度にサブミクロン程度の高
精度が要求されるため、その極めて微小な変形が測定精
度を低下させる虞れがある。
(課題を解決するための手段)
本発明に係わるレーザ計測用L型ミラーの固定機構は、
ベース板と、このベース板上に載置されるL型の薄板状
部材と、互いに直交する2個のアーム部分から構戒され
ると共に上記薄板状部材上に載置されるレーザ計測用L
型ミラーと、この薄板状部材上に載置されたレーザ計測
用L型ミラーを構戊する2個のアーム部分の一方を互い
に直交する2方向からかつこれら各方向に沿って対向す
る両側面の外側から弾性押圧力を作用させつつ拘束する
弾性位置決め拘束機構とを備えている。
ベース板と、このベース板上に載置されるL型の薄板状
部材と、互いに直交する2個のアーム部分から構戒され
ると共に上記薄板状部材上に載置されるレーザ計測用L
型ミラーと、この薄板状部材上に載置されたレーザ計測
用L型ミラーを構戊する2個のアーム部分の一方を互い
に直交する2方向からかつこれら各方向に沿って対向す
る両側面の外側から弾性押圧力を作用させつつ拘束する
弾性位置決め拘束機構とを備えている。
(作用)
本発明に係わるL型ミラーの固定機構によれば、L型ミ
ラーの一方のアーム部分が弾性押圧力によって強く拘束
されると共に、他方のアーム部分はその底面とベース板
間に介挿される薄板状部材との静止摩擦力によって弱く
拘束される。このため、両アーム部分を弾性押圧力によ
って強《拘束する場合とは異なりL型ミラーの変形が生
ぜず、高精度のレーザ計測が可能になる。
ラーの一方のアーム部分が弾性押圧力によって強く拘束
されると共に、他方のアーム部分はその底面とベース板
間に介挿される薄板状部材との静止摩擦力によって弱く
拘束される。このため、両アーム部分を弾性押圧力によ
って強《拘束する場合とは異なりL型ミラーの変形が生
ぜず、高精度のレーザ計測が可能になる。
以下、本発明の詳細を実施例と共に詳細に説明する。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例に係わるレーザ計測用L型ミ
ラーの固定機構の構成を示す平面図、第2図はこのL型
ミラーの固定機構を第1図のA方向から見た側面図であ
る。
ラーの固定機構の構成を示す平面図、第2図はこのL型
ミラーの固定機構を第1図のA方向から見た側面図であ
る。
第1図と第2図において、1はベース板、2はL型の薄
板状部材、3は互いに直交するアーム部分3aと3bか
ら威るレーザ計測用L型ミラー、(4 a, 4 b
)はX軸方向への弾性位置決め拘束機構を構戊する押さ
え器具対、(5 a. 5 b)と(6 a, 6
b)はY軸方向への2個の弾性位置決め拘束機構を構
戒する2個の押さえ器具対である。
板状部材、3は互いに直交するアーム部分3aと3bか
ら威るレーザ計測用L型ミラー、(4 a, 4 b
)はX軸方向への弾性位置決め拘束機構を構戊する押さ
え器具対、(5 a. 5 b)と(6 a, 6
b)はY軸方向への2個の弾性位置決め拘束機構を構
戒する2個の押さえ器具対である。
ベース板1は鉄系合金などの金属やセラミソクなど比較
的高い硬度の素材から形威されると共に、その表面は平
坦に加工されている。このベース板l上には、X軸方向
への弾性位置決め拘束機構を構戒する位置決め用の押さ
え器具4aと、Y軸方向への2個の弾性位置決め拘束機
構のそれぞれを横戒する位置決め用の押さえ器具5aと
6aとがネジ止めによって固定される。これら位置決め
用の押さえ器具4a,5a,6aのそれぞれは、ベース
板l上への固定部分とこの固定部分に装着された突起部
分とから或り、これら両部分が共に大きな剛性を有する
ことによりL型ミラー3をX,Yそれぞれの方向に正確
に位置決めする機能を果たす。
的高い硬度の素材から形威されると共に、その表面は平
坦に加工されている。このベース板l上には、X軸方向
への弾性位置決め拘束機構を構戒する位置決め用の押さ
え器具4aと、Y軸方向への2個の弾性位置決め拘束機
構のそれぞれを横戒する位置決め用の押さえ器具5aと
6aとがネジ止めによって固定される。これら位置決め
用の押さえ器具4a,5a,6aのそれぞれは、ベース
板l上への固定部分とこの固定部分に装着された突起部
分とから或り、これら両部分が共に大きな剛性を有する
ことによりL型ミラー3をX,Yそれぞれの方向に正確
に位置決めする機能を果たす。
次に、ゴムなどの低い硬度の物質を素材としL型ミラー
3の底面よりも多少大きな寸法の底面を有するL型の薄
板状部材2が、押さえ器具4a,4a,5aの近傍のベ
ース板1上に載置される。
3の底面よりも多少大きな寸法の底面を有するL型の薄
板状部材2が、押さえ器具4a,4a,5aの近傍のベ
ース板1上に載置される。
続いて、位置決め用の押さえ器具4a,5a,6aのそ
れぞれに側面を当接させつつL型ミラー3が薄板状部材
2上に載置される。
れぞれに側面を当接させつつL型ミラー3が薄板状部材
2上に載置される。
このL型ミラー3は比較的大きな剛性と稠密な組織を有
するガラスなどの物質を素材とし、互いに直交するアー
ム部分3aと4aが正確に直角をなすように精密整形さ
れている。また、アーム部分3aと4aの外側の側面は
測長用のレーザ光の波長の1/1 0〜1/20程度の
高い精度で鏡面仕上げが施されると共に、これらの鏡面
上にはアル旦ニュウムなどの金属薄膜が真空蒸着され、
光反射面が形威されている。
するガラスなどの物質を素材とし、互いに直交するアー
ム部分3aと4aが正確に直角をなすように精密整形さ
れている。また、アーム部分3aと4aの外側の側面は
測長用のレーザ光の波長の1/1 0〜1/20程度の
高い精度で鏡面仕上げが施されると共に、これらの鏡面
上にはアル旦ニュウムなどの金属薄膜が真空蒸着され、
光反射面が形威されている。
次に、x,y各方向への弾性位置決め拘束機構を構威す
る他方の押さえ器具4b,5b,6bがベース板l上に
ネジ止めなどによって固定される。
る他方の押さえ器具4b,5b,6bがベース板l上に
ネジ止めなどによって固定される。
これらの押さえ器具4b,5b,6bのそれぞれは、ベ
ース板1上への固定部分と、この固定部分に装着され弾
性力によって前方に推進される突起部分とから構威され
ている。すなわち、L型旦ラー3のアーム部分3aは、
押さえ器具対(4a,4b)によってX軸方に位置決め
されながら弾性押圧力によって拘束されると共に、押さ
え器具(5a,5b)と(6 a, 6 b)とによ
ってY方向に位置決めされながら弾性押圧力によって拘
束される。他方のアーム部分3bは、その底面とゴム製
の薄板状部材2の表面との間に作用する静止摩擦力によ
って弱く拘束される。
ース板1上への固定部分と、この固定部分に装着され弾
性力によって前方に推進される突起部分とから構威され
ている。すなわち、L型旦ラー3のアーム部分3aは、
押さえ器具対(4a,4b)によってX軸方に位置決め
されながら弾性押圧力によって拘束されると共に、押さ
え器具(5a,5b)と(6 a, 6 b)とによ
ってY方向に位置決めされながら弾性押圧力によって拘
束される。他方のアーム部分3bは、その底面とゴム製
の薄板状部材2の表面との間に作用する静止摩擦力によ
って弱く拘束される。
一般に、押さえ器具対(4a,4b)、(5a,5b)
、(6 a, 6 b)がアーム部分3aの対向する
側面に及ぼす逆向きの押圧力が僅かにずれることにより
、アーム部分3aに回転力が作用する。
、(6 a, 6 b)がアーム部分3aの対向する
側面に及ぼす逆向きの押圧力が僅かにずれることにより
、アーム部分3aに回転力が作用する。
一方、他方のアーム部分3bに対する拘束力は静止摩擦
力に基づく小さなものであるため、このアーム部分3b
は上記アーム部分3aに作用する回転力に従って回転す
る。すなわち、L型ミラー3はアーム部分3aに作用す
る回転力に従って回転するだけで変形を生ずることはな
い。この回転に伴いアーム部分3aと3bの向きがX,
Yそれぞれの方向から僅かにずれたとしても、このずれ
はベース板1を固定する光学系のステージの回転角度を
調整することにより容易に補正できる。
力に基づく小さなものであるため、このアーム部分3b
は上記アーム部分3aに作用する回転力に従って回転す
る。すなわち、L型ミラー3はアーム部分3aに作用す
る回転力に従って回転するだけで変形を生ずることはな
い。この回転に伴いアーム部分3aと3bの向きがX,
Yそれぞれの方向から僅かにずれたとしても、このずれ
はベース板1を固定する光学系のステージの回転角度を
調整することにより容易に補正できる。
第3図は本発明の他の実施例に係わるレーザ計測用L型
ミラーの固定機構の構戒を示す平面図であり、第2図は
第3図のB−B’断面図である。
ミラーの固定機構の構戒を示す平面図であり、第2図は
第3図のB−B’断面図である。
第3図,第4図において、第1図,第2図と同一の参照
符号を付した構戒要素は第1図,第2図に関し既に説明
したものと同一の構或要素であり、これらについては重
複する説明を省略する。
符号を付した構戒要素は第1図,第2図に関し既に説明
したものと同一の構或要素であり、これらについては重
複する説明を省略する。
この実施例では、ベース板1上に載置されるL型ミラー
3の各アーム部分の中心を連ねる箇所においてベース板
lにネジ溝が形威されると共に、これらのネジ溝にネジ
?,8.9が螺合される。
3の各アーム部分の中心を連ねる箇所においてベース板
lにネジ溝が形威されると共に、これらのネジ溝にネジ
?,8.9が螺合される。
また、薄板状部材2の対応の箇所にはネジ7〜9の頭部
を通過せしめる開口が形威されている。これらのネジ7
〜8の螺合深さによってそれぞれの頭部の突出高さを調
整することにより、L型ミラー3の水平面内の傾きが調
整される。
を通過せしめる開口が形威されている。これらのネジ7
〜8の螺合深さによってそれぞれの頭部の突出高さを調
整することにより、L型ミラー3の水平面内の傾きが調
整される。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように、本発明に係わるレーザ計測
用L型ミラーの固定機構は、L型ミラーを構成する2個
のアーム部分の一方のみを互いに直交する2方向から弾
性押圧力で拘束すると共に、他方のアーム部分について
はその底面とベース板との間に介挿される薄板状部材と
の間に作用する静止摩擦力によって弱く拘束する構戒で
あるから、アーム部分の双方を弾性押圧力によって強く
拘束する場合と異なりL型ミラーの変形が生ぜず、高い
測定精度を実現できる。
用L型ミラーの固定機構は、L型ミラーを構成する2個
のアーム部分の一方のみを互いに直交する2方向から弾
性押圧力で拘束すると共に、他方のアーム部分について
はその底面とベース板との間に介挿される薄板状部材と
の間に作用する静止摩擦力によって弱く拘束する構戒で
あるから、アーム部分の双方を弾性押圧力によって強く
拘束する場合と異なりL型ミラーの変形が生ぜず、高い
測定精度を実現できる。
第1図は本発明の一実施例に係わるレーザ計測用L型ミ
ラーの固定機構の構戒を示す平面図、第2図はこのL型
ミラーの固定機構を第1図のA方向から見た側面図、第
3図は本発明の他の実施例に係わるレーザ計測用L型ミ
ラーの固定機構の構戒を示す平面図、第4図は第3図の
B−B’断面図、第5図は従来のレーザ計測用L型ミラ
ーの固定機構の構威を示す平面図である。 1・・・ベース板、2・・・L型の薄板状部材、3・・
・互いに直交するアーム部分3aと3bから戒るレーザ
計測用L型ミラー、4a,4b・・・X軸方向への弾性
位置決め拘束機構を構戒する押さえ器具対、(5 a,
5 b)、(6a,6b)・・・Y軸方向への2個
の弾性位置決め拘束機構を構戒する2対の押さえ器具、
7,8.9・・・水平面内の傾き調整用ネジ。
ラーの固定機構の構戒を示す平面図、第2図はこのL型
ミラーの固定機構を第1図のA方向から見た側面図、第
3図は本発明の他の実施例に係わるレーザ計測用L型ミ
ラーの固定機構の構戒を示す平面図、第4図は第3図の
B−B’断面図、第5図は従来のレーザ計測用L型ミラ
ーの固定機構の構威を示す平面図である。 1・・・ベース板、2・・・L型の薄板状部材、3・・
・互いに直交するアーム部分3aと3bから戒るレーザ
計測用L型ミラー、4a,4b・・・X軸方向への弾性
位置決め拘束機構を構戒する押さえ器具対、(5 a,
5 b)、(6a,6b)・・・Y軸方向への2個
の弾性位置決め拘束機構を構戒する2対の押さえ器具、
7,8.9・・・水平面内の傾き調整用ネジ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ベース板と、 このベース板上に載置されるL型の薄板状部材と、 互いに直交する2個のアーム部分から構成されると共に
前記薄板状部材上に載置されるレーザ計測用L型ミラー
と、 この薄板状部材上に載置されたレーザ計測用L型ミラー
を構成する2個のアーム部分の一方を互いに直交する2
方向からかつこれら各方向に沿って対向する両側面の外
側から弾性押圧力を作用させつつ拘束する弾性位置決め
拘束機構とを備えたことを備えたことを特徴とするレー
ザ計測用L型ミラーの固定機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31129689A JPH03171021A (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | レーザ計測用l型ミラーの固定機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31129689A JPH03171021A (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | レーザ計測用l型ミラーの固定機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03171021A true JPH03171021A (ja) | 1991-07-24 |
Family
ID=18015425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31129689A Pending JPH03171021A (ja) | 1989-11-30 | 1989-11-30 | レーザ計測用l型ミラーの固定機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03171021A (ja) |
-
1989
- 1989-11-30 JP JP31129689A patent/JPH03171021A/ja active Pending
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