JPH0317108A - p―メルカプトスチレンおよびそのエステルの共重合体 - Google Patents

p―メルカプトスチレンおよびそのエステルの共重合体

Info

Publication number
JPH0317108A
JPH0317108A JP2116684A JP11668490A JPH0317108A JP H0317108 A JPH0317108 A JP H0317108A JP 2116684 A JP2116684 A JP 2116684A JP 11668490 A JP11668490 A JP 11668490A JP H0317108 A JPH0317108 A JP H0317108A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
copolymer
styrene
ester
comonomer
mercaptostyrene
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2116684A
Other languages
English (en)
Inventor
Mohammad Aslam
モハマド・アスラム
Richard Vicari
リチャード・ヴィカリ
Kenneth G Davenport
ケネス・ジー・デイヴンポート
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
CNA Holdings LLC
Original Assignee
Hoechst Celanese Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hoechst Celanese Corp filed Critical Hoechst Celanese Corp
Publication of JPH0317108A publication Critical patent/JPH0317108A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08FMACROMOLECULAR COMPOUNDS OBTAINED BY REACTIONS ONLY INVOLVING CARBON-TO-CARBON UNSATURATED BONDS
    • C08F212/00Copolymers of compounds having one or more unsaturated aliphatic radicals, each having only one carbon-to-carbon double bond, and at least one being terminated by an aromatic carbocyclic ring
    • C08F212/02Monomers containing only one unsaturated aliphatic radical
    • C08F212/04Monomers containing only one unsaturated aliphatic radical containing one ring
    • C08F212/14Monomers containing only one unsaturated aliphatic radical containing one ring substituted by heteroatoms or groups containing heteroatoms
    • C08F212/30Sulfur

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Medicinal Chemistry (AREA)
  • Polymers & Plastics (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Addition Polymer Or Copolymer, Post-Treatments, Or Chemical Modifications (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 の 本発明は、p−メルカプトスチレンおよびそのエステル
の新規な共重合体に関するものである。
従m術 オーバーバーガー、C,G.等は.J. Amer. 
ChAm.  SOC.  ( 1  9  Fl 6
 )  、7 R、47 9 2−4797で、p−ビ
ニルフェニルチオアセテート(すなわちp−メルカプト
スチレンアセテート)とメチルメタクリレートとの共重
合体、およびこれら共重合体のうちの2種についての加
水分解に関して述べている。また、ポリーp−ビニルフ
ェニルチオアセテートホモボリマーの製造およびこのホ
モボリマーのポリーp−チオールスチレン[すなわちポ
リ(p−メルカプトスチレン)]への加水分解について
も記載がある。
ナミーの1960年8月2日発行の米国特許第2,94
7,731号には、カルボン酸のビニルベンジルチオー
ルエステルと、他の不飽和ビニルまたはビニリデン化合
物、例えばスチレン、メチルメタクリレートおよびメチ
ルイソブロベニルケトン、との共重合体についての記載
がある。
アスラム等の1988年12月27円発行の米国特許第
4、794,205号には、P,A.シユヴアイツアー
のHandhooK nf Sp aration T
pchnル)、第1−:{86頁(1頁)を引用文献と
して挙げて、バラービニルチオフェノール、すなわちp
−メルカプトスチレン、のようなスルフヒドリル含有モ
ノマーおよびそれらのエステル、例えばバラービニルチ
オフェノールアセテート、が水銀および鉛のような金属
の抽帛に有用な樹脂の製造に適していることが記載され
ている。
見且立鷹遣 本発明は、p−メルカプトスチレン(PMS)エステル
、例えばアセテート、とスチレン、Nメチルマレイミド
、無水マレイン酸およびp−アセトキシスチレンよりな
る群から選ばれる少なくとも1種のコモノマーとの新規
な共重合体、および前記のp−メルカプトスチレンエス
テルの共重合体の加水分解から得られるp−メルカブト
スチレン(PMS)と、スチレン、N−メチルマレイミ
ド、マレイン酸またはp−ビニルフェノールとの新規な
共重合体を提供するものである。前記の加水分解された
共重合体は、様々な形および構造、例えばフィルム、微
孔質成形品およびビズ、の重金属イオン封鎖剤として用
いられる。さらに詳しく述べると、これらは、水処理ま
たは浄化、採鉱そして、一般的には処理溶液および廃水
からの金、銀、銅、ニッケル、水銀および鉛のような重
金属の回収に特に用いられる。
い      の  ロ 本発明は、全部が炭素からなる主鎖とp−メルカブトフ
エニルからなる側鎖を持つ付加共重合体に関するもので
ある。重合中に硫黄が重合体主鎖へ化学的に移動するの
を妨げるためには、メルカプト部分をチオエステルとし
てマスクすると都合がよい。この目的に好ましいものは
、PMSと炭素原子数2〜4のカルボン酸とのエステル
、例えばPMSアセテート、プロビオネートまたはイソ
ブチレートであり、特に好ましいものはアセテート(P
MSA)である。重合の後、PMSエステル共重合体を
下記のような加水分解処理を行なうことによって、遊離
p−メルカプトフエニル側基を含有する共重合体を得る
ことができる。
PMSエステルおよび1種の前記指定のコモノマーの他
に、さらに1種以上のモノマーを、本発明の重合体の製
造に用いる重合性混合物中に存在させてもよい。そのよ
うな追加モノマーは、例えば、アルキル基が1〜12個
の炭素原子を含有するアルキルアクリレートおよびメタ
クリレート、アルコキシ基およびアルキル基が1〜4個
の炭素原子を含有しそして分子中に1〜20個のアルコ
キシ基を含有するモノおよびポリアルコキシアルキルア
クリレートおよびメタクリレート、アルキル基が1〜6
@の炭素原子を含有するヒドロキシアルキルアクリレー
トおよびメタクリレート、アクリル酸、メタクリル酸、
無水マレイン酸、アグリロニトリル、メタクリ口ニトリ
ル、ハロゲン化ビニル、例えば塩化ビニル、ビニルピロ
リドン、ビニルビリジン、ビニルカルバゾール等である
共重合体を、架橋した耐溶剤性イオン交換樹脂として利
用する場合、用いつるそして特に有用な他の追加コモノ
マーは、その後の共重合体の架橋に供給しつるポリ不飽
和コモノマーである。考えられる追加のポリ不飽和コモ
ノマーは、例えば、共役ジエン炭化水素およびハロゲン
化炭化水素、例えばブタジエン、イソプレンおよびグロ
ロプレン;非共役ポリ不飽和炭化水素、例えばジビニル
ベンセンおよびジビニルトルエン;ジカルボン酸のジア
ルキルエステル、例えばジアリルマレエト、ジアリルフ
マレート、ジアリルイタコネートおよびジアリルテレフ
タレート;モノ不飽和、モノカルボン酸のアリルエステ
ル、例えばアリルアダリレートおよびアリルメタクリレ
ート;およびポリ不飽和カルボン酸のアルキルエステル
、例えばアルキルソルベートおよびジアルキルムコネー
トである。上記コモノマー中のいずれのアルキル基も、
炭素原子1〜4のものが好ましい。
本発明の共重合体は、周知の重合法を用いて、PMSエ
ステルと少なくとも1種の前記指定コモノマーとを、溶
液、エマルジョンまたは懸濁液中でラジカル重合させる
ことによって製造するのが適している。通常、ラジカル
型の重合開始剤または「触媒」が用いられ、好ましいも
のはアゾ化合物、例えば、2、2′−アゾビス(イソブ
チロニトリル)(ATRN),2、2−アゾビス(2、
4−ジメチルバレロニトリル)(rVA7,0−52」
としてデュポン社から販売されている)、2、2′−ア
ゾビス(メチルブチロニトリル)( rVA 7:O−
6 7Jとしてデュポン社から販売されている)および
1、]′−アゾビス(シアノシク口ヘキサン)( rV
A7,0−88J とし”Cデュポン社から販売されて
いる)である。使用しつる他のラジカル重合開始剤はベ
ルオキシ化合物、例えば過酸化ベンゾイルおよび過硫酸
カリウム、そして商標「ルバーゾール(■、upers
nls)」でペンワット社から販売されているベルエス
テルおよびベルオキシケタールである。
本発明の共重合体は通常、約10〜約90重量%、好ま
しくは20〜80重量%のPMSエステルおよび約10
〜90重量%、好ましくは20〜80重量%の前記指定
モノマーを含んでいる。本発明で限定されたPSMエス
テルおよび指定コモノマーの他に、1種以上のモノ不飽
和またはポリ不飽和モノマーを使用する場合、これらは
、全モノマー混合物の約0〜50重量%、好ましくは約
0〜20重量%の量で存在させる。
共重合体が形戒されたら、PMSエステル部分のエステ
ル基を加水分解して遊離メルカプト基にする。これは例
えば、十分な量の塩基、例えば水酸化ナトリウムまたは
水酸化カリウムのようなアルカリ金属水酸化物、をエス
テル含有共重合体の共重合体塩用の溶剤または懸濁化剤
、例えば水、エチレングリコールと水との混合物または
テトラヒドロフラン、中の懸濁液に添加し、得られたア
ルカリ性混合物を、エステル基の加水分解が生じるのに
十分な温度および時間、加熱することによって行なうこ
とができる.次に、混合物を、例えば酢酸のメタノール
溶液で酸性にし、固体重合体を濾過し、水で洗浄しそし
て真空オーブン中で乾燥することによって、遊離メルカ
プト基を含有する共重合体を回収する。
次の実施例で本発明をさらに詳しく説明するゆ実施例1
−3 これらの実施例は、本発明によるp−メルカプトスチレ
ンアセテート(PMS A)およびスチレンまたはN−
メチルマレイミドの共重合体の製造について説明するも
のである。
PMSAおよびスチレンまたはN−メチルマレイミドを
、量を変えて、50mlの乾燥テトラヒドロフラン(T
}TF)に溶解させた。モノマーの重量に基づいて0.
2重量%の量の重合開始剤ATRNを加え、混合物を窒
素雰囲気下で24時間還流加熱した。次に、反応混合物
を冷却し、攪拌しながらメタノール(500ml)に滴
加したところ、白色重合体沈殿物が得られた。重合体を
濾過し、真空オーブン中で50℃にて24時間乾燥した
。反応の詳しい条件および得られた重合体の収率を下記
の表に示す。
実施 PMSA コモノマ 重合温 収率 ℃℃ 1 0.030 スチレン 0.030 70 39.3 体が得られた。
実施例5 スチレンの代わりにp−アセトキシスチレン(0.03
0モル)を使用した他は、実施例1の手順に従った。P
MSAとp−アセトキシスチレンとの共重合体が得られ
た。
2 0.025 スチレン 0.025 68 48.0 3  0,02R   N−メチ 0.026  68
79,0ルマレイ ミ  ド 上記の表の共重合体は、NMR分析によって、重合PM
SA対コモノマーのモル比が約1:1であることが分か
った。
実施例4 コモノマーとしてのスチレンを無水マレイン酸(0.0
3モル)に代えた他は、実施例1の手順に従った。PM
3Aと無水マレイン酸との共重合実施例日−9は、本発
明のPMSA共重合体のアセテート基を加水分解して、
相当する遊離メルカプト基含有共重合体を得ることを説
明するものである. 実施例6 実施例1で製造したPMSAとスチレンとの共重合体(
8. 4 8 g)をエチレングリコールと水との混合
物(50:25)中に懸濁させた。水酸化カリウム(1
 36g,0.0f’iモル)を添加し、反応昆合物を
75〜80℃に24時間加熱した。反応混合物を冷却し
、濾過しそして濾液を酢酸(25ml)のメタノール(
1 (10ml)m液で酸性にした。遊離メルカプト基
を含有するPMSとスチレンとの沈殿共重合体を濾過に
よって集め、水で洗浄しそして真空オーブン中で乾燥し
た。
加水分解した共重合体は、例えばp−メルカプトスチレ
ンとメチルメタクリレートとの共重合体と比べて、加水
分解安定性が特に良好であった。
従って、この共重合体は水の存在下での用途に、例えば
水溶液処理用のイオン交換樹脂として、特に有用である
実施例7 実施例3で製造したPMSAとN−メチルマレイミドと
の共重合体(8,  8 7 g)をiH発物質として
実施例6の手順に従い、遊離メルカプト基を含有するP
MSとN−メチルマレイミドとの共重合体を得た。
この加水分解した共重合体は、加水分解および熱安定性
が特に良好であった。従って、この共重合体は、高温の
水溶液(例えば採鉱または井戸掘りの際に生じる)から
の金属の分離に特に有用である。
実施例8 実施例4で製造したPMSAと無水マレイン酸との共重
合体(8.  19g)を円発物質として実施例6の手
順に従い、遊離メルカブトおよびカルボキシル基を含有
するPMSとマレイン酸との共重合体を得た。
この加水分解共重合体のマレイン酸部分にカルボキシル
基が存在することにより、共重合体の水への溶解度が増
加した。従って、この共重合体は、水への溶解性がある
程度必要とされる場合に、例えば金属の水溶液中におけ
る錯化剤として、特に有用である。
実施例9 実施例5で製造したPMSAとp−アセトキシスチレン
との共重合体(10.20g)を出発物質として実施例
6の手順に従い、遊離メルカプトおよびヒドロキシル基
を含有するPMSとp−ビニルフェノールとの共重合体
を得た。
この加水分解共重合体のビニルフェノール部分ニヒドロ
キシル基が存在することにより、この共重合体は、その
ようなヒドロキシル基が活性化する場合の用途に、例え
ば様々な分離処理において金属を錯化する際に、特に有
用である。
+:yLjシ龜ノ

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、p−メルカプトスチレンエステルと、スチレン、N
    −メチルマレイミド、無水マレイン酸およびp−アセト
    キシスチレンよりなる群から選ばれる少なくとも1種の
    コモノマーとの共重合体。 2、p−メルカプトスチレンエステルが炭素原子数2〜
    4のカルボン酸のエステルである請求項第1に記載の共
    重合体。 3、前記エステルがp−メルカプトスチレンアセテート
    である、請求項第2に記載の共重合体。 4、前記コモノマーがスチレンである、請求項第1に記
    載の共重合体。 5、前記コモノマーがN−メチルマレイミドである、請
    求項第1に記載の共重合体。 6、前記コモノマーが無水マレイン酸であ る、請求項第1に記載の共重合体。 7、前記コモノマーがp−アセトキシスチレンである、
    請求項第1に記載の共重合体。 8、p−メルカプトスチレンと、スチレン、N−メチル
    マレイミド、マレイン酸およびp−ビニルフェノールよ
    りなる群から選ばれるコモノマーとの共重合体。 9、前記コモノマーがスチレンである、請求項第8に記
    載の共重合体。 10、前記コモノマーがN−メチルマレイミドである、
    請求項第8に記載の共重合体。 11、前記コモノマーがマレイン酸である、請求項第8
    に記載の共重合体。 12、前記コモノマーがp−ビニルフェノールである、
    請求項第8に記載の共重合体。
JP2116684A 1989-05-04 1990-05-02 p―メルカプトスチレンおよびそのエステルの共重合体 Pending JPH0317108A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US07/348,337 US4929694A (en) 1989-05-04 1989-05-04 Copolymers of p-mercaptostyrene and its esters
US348337 1989-05-04

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0317108A true JPH0317108A (ja) 1991-01-25

Family

ID=23367563

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2116684A Pending JPH0317108A (ja) 1989-05-04 1990-05-02 p―メルカプトスチレンおよびそのエステルの共重合体

Country Status (4)

Country Link
US (1) US4929694A (ja)
EP (1) EP0396413A2 (ja)
JP (1) JPH0317108A (ja)
CA (1) CA2014469A1 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008019234A (ja) * 2006-06-14 2008-01-31 Hitachi Chem Co Ltd 側鎖に硫黄原子を有するグラフトポリマー及びその製造方法

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5266635A (en) * 1993-02-26 1993-11-30 Shell Oil Company Impact resistant polycarbonates containing elastomers having phenolic groups
DE102015208814A1 (de) * 2015-05-12 2016-11-17 Continental Reifen Deutschland Gmbh Verfahren zur Herstellung eines Copolymers, Copolymer und Kautschukmischung sowie deren Verwendung
US11685797B2 (en) 2017-04-01 2023-06-27 Arizona Board Of Regents On Behalf Of The University Of Arizona Chalcogenide hybrid inorganic/organic polymers (CHIPs) for infrared optical materials and devices

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4794205A (en) * 1986-12-10 1988-12-27 Hoechst Celanese Corporation Method for producing alkenylthiophenols and their esters

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008019234A (ja) * 2006-06-14 2008-01-31 Hitachi Chem Co Ltd 側鎖に硫黄原子を有するグラフトポリマー及びその製造方法

Also Published As

Publication number Publication date
CA2014469A1 (en) 1990-11-04
US4929694A (en) 1990-05-29
EP0396413A2 (en) 1990-11-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3487930B2 (ja) 架橋させ得る共重合体およびヒドロゲル
KR0133971B1 (ko) 코어와 쉘사이의 결합상을 향상시킨 코어/쉘 분산입자의 그라프트 코폴리머 라텍스를 제조하는 방법
JPH02281013A (ja) ジケトン化合物系共重合体
JP3439214B2 (ja) ビニルピリジンおよびアセトキシスチレンから誘導された両性コポリマー
JPS59187003A (ja) 末端にメルカプト基を有するポリビニルアルコ−ル系重合体およびその製法
JPH0317108A (ja) p―メルカプトスチレンおよびそのエステルの共重合体
JPS6390515A (ja) 耐熱性樹脂組成物の製造方法
US3856755A (en) Oligomers and/or polymers containing carboxylic and hydroxylic groups, and process for making them
JPS5867706A (ja) モノエチレン性不飽和のモノ−及びジカルボン酸からの共重合物の製法
JPS6261048B2 (ja)
JPH06322042A (ja) バルク重合法
JP2001151823A (ja) 共重合体およびその製造方法
US3057829A (en) Copolymers of diallyl barbituric acids and vinyl monomers
JPS6144085B2 (ja)
JP2719602B2 (ja) アクリル酸系共重合体およびその製造方法
JP3306550B2 (ja) 共重合体の製造法
JPH02240113A (ja) スチレン/メタクリル酸コポリマーの大きいビーズの製造法
JPH06220106A (ja) 共重合体の製造法
JP2506964B2 (ja) 新規な交互共重合体
JP3776462B2 (ja) 共重合体の製造方法
JPH01108209A (ja) グラフトポリマーの製造方法
EP0180262A2 (en) A process for the preparation of water soluble vinyl saccharide polymers.
JPH0323083B2 (ja)
JPH05247145A (ja) 共重合体の製造法
JPH0258512A (ja) N−(カルボキシフェニル)マレイミド共重合体