JPH03175181A - 空気圧縮機のメンテナンスモニタ装置及びその方法 - Google Patents
空気圧縮機のメンテナンスモニタ装置及びその方法Info
- Publication number
- JPH03175181A JPH03175181A JP1313338A JP31333889A JPH03175181A JP H03175181 A JPH03175181 A JP H03175181A JP 1313338 A JP1313338 A JP 1313338A JP 31333889 A JP31333889 A JP 31333889A JP H03175181 A JPH03175181 A JP H03175181A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- inspection
- maintenance
- air compressor
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は空気圧縮機におけるメンテナンスモニタ、およ
び1点検時期の算出2判断方法ならびにその内容表示方
法に関し、圧縮機の保守に最適な手段に関する。
び1点検時期の算出2判断方法ならびにその内容表示方
法に関し、圧縮機の保守に最適な手段に関する。
従来、メンテナンスモニタは主に故障警報の個列表示と
してセンサや運転時間で行なっている。
してセンサや運転時間で行なっている。
センサの場合は、センサが動作した時をとらえ、その内
容をランプで表示している。また、運転時間の場合は、
あらかじめ設定された時間と運転時間が一致した時1点
検内容をランプで表示し、いずれも、取扱説明書に記載
の整備時間とは関連性がなく、使用者側は装置の判断を
、メーカ側は整備基準に準じて適正な判断ができていな
い(特開昭56−72151号公報)。
容をランプで表示している。また、運転時間の場合は、
あらかじめ設定された時間と運転時間が一致した時1点
検内容をランプで表示し、いずれも、取扱説明書に記載
の整備時間とは関連性がなく、使用者側は装置の判断を
、メーカ側は整備基準に準じて適正な判断ができていな
い(特開昭56−72151号公報)。
上記従来技術は、単純な故障表示、警報表示として使用
されており、センサで点検時期を検出する場合は、機械
側との過渡現象による誤動作を防止する施策をほどこす
必要があり、かつ、点検が必要な時は確実に動作しなけ
ればならないため。
されており、センサで点検時期を検出する場合は、機械
側との過渡現象による誤動作を防止する施策をほどこす
必要があり、かつ、点検が必要な時は確実に動作しなけ
ればならないため。
変動要素が多い点検個所には採用できない。また、運転
時間から点検時期を算出する場合は、自動発停用として
圧縮機を使用する時、−日の運転時間が極端に短く取扱
説明書に記載の点検基準をオーバーしても点検されず、
経年変化による不具合が発生する。このため、使用者側
の使用状況により点検時期が種々変化し、取扱説明書に
記載の整備基準をまもる点について考慮がされておらず
、不確定な点検時期判断となり問題があった。
時間から点検時期を算出する場合は、自動発停用として
圧縮機を使用する時、−日の運転時間が極端に短く取扱
説明書に記載の点検基準をオーバーしても点検されず、
経年変化による不具合が発生する。このため、使用者側
の使用状況により点検時期が種々変化し、取扱説明書に
記載の整備基準をまもる点について考慮がされておらず
、不確定な点検時期判断となり問題があった。
本発明の目的は、取扱説明書の整備基準と装置の判断を
統一し、点検時期の適正な情報を使用者に与え、規則正
しい点検整備を行なってもらい。
統一し、点検時期の適正な情報を使用者に与え、規則正
しい点検整備を行なってもらい。
圧縮機の性能をフルに発揮させて使用してもらうことに
ある。
ある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、マイコン機能を使用し、−
日の運転時間を記憶してあらかじめ設定した一日の基準
運転時間と比較し、基準時間以下の場合、その基準時間
をメンテ時間として積算、基準以上の場合は実運転時間
をメンテ時間として積算してゆく方法で、メンチ設定時
間と比較し、時期を知る方法としたものである。
日の運転時間を記憶してあらかじめ設定した一日の基準
運転時間と比較し、基準時間以下の場合、その基準時間
をメンテ時間として積算、基準以上の場合は実運転時間
をメンテ時間として積算してゆく方法で、メンチ設定時
間と比較し、時期を知る方法としたものである。
また、数種の点検時期ついては、点検内容が変わったこ
とを知るため、基準になるメンチ設定時間到達回数によ
り判断して区別するものである。
とを知るため、基準になるメンチ設定時間到達回数によ
り判断して区別するものである。
さらに、点検時期に到達すると、使用者側に到達を知ら
せるため、到達回数で判断し、記号表示、または、液晶
表示に点検内容と処置を表示するようにした。
せるため、到達回数で判断し、記号表示、または、液晶
表示に点検内容と処置を表示するようにした。
本発明のメンテナンスモニタは、マイコンの記憶、演算
2判断機能を利用し、−日の運転時間でメンテ時間の加
算を行なう、運転時間が設定した運転時間以下では設定
した運転時間をメンテ時間のメモリに記憶加算してゆく
、設定した運転時間以上の場合は、実運転時間をメンテ
時間に加算するように動作する。それによって圧力追従
運転など自動停止する圧縮機でも適正な整備基準にあっ
たメンテ時間が得られ、点検を早期に使用者に知らせる
ことができるので、運転時間の短い圧縮機でも、整備不
良、経年変化による部品の劣化の原因によるトラブルを
防ぐことができ、取扱説明書の整備基準とのミスマツチ
がない。また、メンチ基準時間を設定しておけばその到
達回数により。
2判断機能を利用し、−日の運転時間でメンテ時間の加
算を行なう、運転時間が設定した運転時間以下では設定
した運転時間をメンテ時間のメモリに記憶加算してゆく
、設定した運転時間以上の場合は、実運転時間をメンテ
時間に加算するように動作する。それによって圧力追従
運転など自動停止する圧縮機でも適正な整備基準にあっ
たメンテ時間が得られ、点検を早期に使用者に知らせる
ことができるので、運転時間の短い圧縮機でも、整備不
良、経年変化による部品の劣化の原因によるトラブルを
防ぐことができ、取扱説明書の整備基準とのミスマツチ
がない。また、メンチ基準時間を設定しておけばその到
達回数により。
それぞれ異なった点検内容を使用者に知らせることがで
きるので、不要な点検をチエツクできる。
きるので、不要な点検をチエツクできる。
以上の方法は、センサを使用していないため、過渡現象
による誤動作がない。
による誤動作がない。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明する。圧縮
機を運転するとモードルの運転が開始され、信号が運転
信号6としてマイコン1に入力される。マイコン1は、
通常、運転信号6がONL。
機を運転するとモードルの運転が開始され、信号が運転
信号6としてマイコン1に入力される。マイコン1は、
通常、運転信号6がONL。
た時間をリアルタイマIC2と比較演算し、表示器4に
運転時間を表示する。マイコンエは、メモリ3を保有し
、運転時間や時刻、設定値などを記憶させており、また
、停電、電源OFF時に積算した運転時間など制御に必
要な記憶データが消えないように、電池9でバックアッ
プしている。その他、メンテナンスモニタの機能として
、メンチ時期までの残時間を表示器4に表示するための
残時間スイッチ8や、メンチ時期が到達し、警告表示を
表示器4に、警報出力をリレー5に出力した時、リセッ
トするために、リセットスイッチ7が装備され、マイコ
ン装置としてメンテナンスモニタを構成している。
運転時間を表示する。マイコンエは、メモリ3を保有し
、運転時間や時刻、設定値などを記憶させており、また
、停電、電源OFF時に積算した運転時間など制御に必
要な記憶データが消えないように、電池9でバックアッ
プしている。その他、メンテナンスモニタの機能として
、メンチ時期までの残時間を表示器4に表示するための
残時間スイッチ8や、メンチ時期が到達し、警告表示を
表示器4に、警報出力をリレー5に出力した時、リセッ
トするために、リセットスイッチ7が装備され、マイコ
ン装置としてメンテナンスモニタを構成している。
次に、第2図と第3図によりメンチ時期モニタの動作を
説明する。圧縮機を運転すると運転時間は、逐次、メモ
リAとメモリBに積算されてゆく。
説明する。圧縮機を運転すると運転時間は、逐次、メモ
リAとメモリBに積算されてゆく。
また、リアルタイマIC2で一日たったかを算出し、カ
ウンタBにフラグを立てる。−日たった時、メモリAと
設定値Cの比較を行ない、比較後メモリAはクリアされ
、次の一日の運転時間を加算してゆく。比較結果が、設
定値C以下の時は設定Cの一日の基本運転時間を、設定
値C以上の時は、メモリAの一日の運転時間を、メモリ
Cに加算してゆく、メモリCは、基準メンテ時間である
設定値Aと比較され、到達している時、カウンタAに+
1を加算し1表示器4にメンテ時期になったことを表示
し、リレー5をONとする。なお、メンテ時期の種類の
区別は、カウンタAが奇数か偶数かで判断し、それに応
じて表示器4に内容を変えて表示する。さらに、カウン
タBの最大値を設定値Bとしておけば設定値Bに到達で
オーバホール時期を警告することができる。また、−日
の運転時間が0の時は、この動作はされず各メモリにO
を加算していくものとする。停電や電源OFFの時は電
池9でメモリ、カウンタはクリアされず記憶し、データ
が消えないようになっている。表示器4は、一般にラン
プやデジタル表示器が使用され、色、ランプの数、記号
表示でメンテ時期到達の内容を変えて表示できるが、液
晶キャラクタモジュールや、グラフィックモジュールを
採用すれば、文章で点検内容、その処理を取扱説明書の
代用として使い勝手を向上させることも可能である。
ウンタBにフラグを立てる。−日たった時、メモリAと
設定値Cの比較を行ない、比較後メモリAはクリアされ
、次の一日の運転時間を加算してゆく。比較結果が、設
定値C以下の時は設定Cの一日の基本運転時間を、設定
値C以上の時は、メモリAの一日の運転時間を、メモリ
Cに加算してゆく、メモリCは、基準メンテ時間である
設定値Aと比較され、到達している時、カウンタAに+
1を加算し1表示器4にメンテ時期になったことを表示
し、リレー5をONとする。なお、メンテ時期の種類の
区別は、カウンタAが奇数か偶数かで判断し、それに応
じて表示器4に内容を変えて表示する。さらに、カウン
タBの最大値を設定値Bとしておけば設定値Bに到達で
オーバホール時期を警告することができる。また、−日
の運転時間が0の時は、この動作はされず各メモリにO
を加算していくものとする。停電や電源OFFの時は電
池9でメモリ、カウンタはクリアされず記憶し、データ
が消えないようになっている。表示器4は、一般にラン
プやデジタル表示器が使用され、色、ランプの数、記号
表示でメンテ時期到達の内容を変えて表示できるが、液
晶キャラクタモジュールや、グラフィックモジュールを
採用すれば、文章で点検内容、その処理を取扱説明書の
代用として使い勝手を向上させることも可能である。
次に、メンテ時期表示が表示された場合のリセット方法
を第4図で説明する。メンテ時期表示は、容易にリセッ
トされてはならず、意識的にリセットする必要がある。
を第4図で説明する。メンテ時期表示は、容易にリセッ
トされてはならず、意識的にリセットする必要がある。
このため、リセットスイッチ7をベースに残時間スイッ
チ8をサブとして二つのスイッチの操作でリセットする
ようにする。リセット動作は、リセットスイッチ7を押
したままT時間以内に、残時間スイッチ8をX回0N1
0FFすることでマイコン1にリセット信号が取込まれ
、X回の後、表示器4のメンテ時期表示と、リレー5の
出力はクリアされる。ただし、メンテ時期表示がリセッ
トされなくても、次のメンテ制御が動作してメンテ時期
が遅れることはないように考慮されている。また、メン
テ時期表示がリセットされない間に、停電、電源OFF
されても、警報は、電池9により記憶され、消滅するこ
とがない。
チ8をサブとして二つのスイッチの操作でリセットする
ようにする。リセット動作は、リセットスイッチ7を押
したままT時間以内に、残時間スイッチ8をX回0N1
0FFすることでマイコン1にリセット信号が取込まれ
、X回の後、表示器4のメンテ時期表示と、リレー5の
出力はクリアされる。ただし、メンテ時期表示がリセッ
トされなくても、次のメンテ制御が動作してメンテ時期
が遅れることはないように考慮されている。また、メン
テ時期表示がリセットされない間に、停電、電源OFF
されても、警報は、電池9により記憶され、消滅するこ
とがない。
設定例、−日の基本運転時間十三Hr
−ケ月二十五日運転で六ケ月間
上記条件で一日十分運転した場合でも。
12HrX25日×6ケ月=1800Hr最低十ケ月で
二手時間点検となり、取扱説明書の二手時間点検が実施
できる。
二手時間点検となり、取扱説明書の二手時間点検が実施
できる。
従来ではIHrX25日×6ケ月=150Hr三千時間
点検が千年かかつてしまう。
点検が千年かかつてしまう。
本発明は運転時間を基準に点検到達時期を判断している
ため、誤動作の発生するセンサを必要とせず原価、配線
の低減に効果がある。
ため、誤動作の発生するセンサを必要とせず原価、配線
の低減に効果がある。
また、−日の運転時間が短い圧縮機であっても、整備基
準にあった条件で点検できるため、点検わすれや、経年
変化による部品劣化を防止できる。
準にあった条件で点検できるため、点検わすれや、経年
変化による部品劣化を防止できる。
また、メンテ時期に到達した場合、記号表示や液晶によ
る文字表示で内容と処置を明確化できるので、使用者が
初心者であっても正確に点検を行なうことができ、運転
時間記録や取説の読解も必要がなくなる。
る文字表示で内容と処置を明確化できるので、使用者が
初心者であっても正確に点検を行なうことができ、運転
時間記録や取説の読解も必要がなくなる。
表示、警報接点出力は、容易にリセットできない操作方
法としておくことにより、操作ミスによるリセットや、
点検確認ねずれを防止できる。
法としておくことにより、操作ミスによるリセットや、
点検確認ねずれを防止できる。
第1図は本発明の一実施例のメンテナンスモニタ装置の
ブロック図、第2図は、第工図のメモリの説明図、第3
図は本発明のプログラムフローチャート、第4図は、同
じく、メンテ時期表示のリセットのタイムチャートであ
る。 l・・・マイコン、2・・・リアルタイマICl3・・
・メモリ、4・・・表示器、5・・・リレー 6・・・
運転信号、7・・・リセットスイッチ、8・・・残時間
スイッチ、9・・・箒 (2) 第20 茶
ブロック図、第2図は、第工図のメモリの説明図、第3
図は本発明のプログラムフローチャート、第4図は、同
じく、メンテ時期表示のリセットのタイムチャートであ
る。 l・・・マイコン、2・・・リアルタイマICl3・・
・メモリ、4・・・表示器、5・・・リレー 6・・・
運転信号、7・・・リセットスイッチ、8・・・残時間
スイッチ、9・・・箒 (2) 第20 茶
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、圧縮機本体と潤滑、冷却機構と容量制御機構および
、始動装置よりなる空気圧縮機において、点検時期到達
をマイコンにより判断させ記号表示や液晶の文章表示に
より点検内容、処置方法を知らせる装置を設けたことを
特徴とする空気圧縮機のメンテナンスモニタ装置。 2、マイコンを使用して一日の運転時間から基準時間以
下ではあらかじめ設定した時間を積算、基準時間以上で
は運転時間を積算し、点検設定時間に到達した時を点検
時期とすることを特徴とする空気圧縮機のメンテナンス
モニタ装置。 3、点検設定時間の基準時間を決めておき、その到達回
数により各種異なつた点検内容を割付け、内容を表示す
ることを特徴とする空気圧縮機のメンテナンスモニタ方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1313338A JP2858829B2 (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | 空気圧縮機のメンテナンスモニタ装置及びその方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1313338A JP2858829B2 (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | 空気圧縮機のメンテナンスモニタ装置及びその方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03175181A true JPH03175181A (ja) | 1991-07-30 |
| JP2858829B2 JP2858829B2 (ja) | 1999-02-17 |
Family
ID=18040043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1313338A Expired - Lifetime JP2858829B2 (ja) | 1989-12-04 | 1989-12-04 | 空気圧縮機のメンテナンスモニタ装置及びその方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2858829B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009275526A (ja) * | 2008-05-12 | 2009-11-26 | Mitsui Seiki Kogyo Co Ltd | コンプレッサの動作情報出力システム回路 |
| JP2013079802A (ja) * | 2012-12-26 | 2013-05-02 | Mitsubishi Electric Corp | 空気調和装置 |
-
1989
- 1989-12-04 JP JP1313338A patent/JP2858829B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009275526A (ja) * | 2008-05-12 | 2009-11-26 | Mitsui Seiki Kogyo Co Ltd | コンプレッサの動作情報出力システム回路 |
| JP2013079802A (ja) * | 2012-12-26 | 2013-05-02 | Mitsubishi Electric Corp | 空気調和装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2858829B2 (ja) | 1999-02-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5506767A (en) | Versatile display programmable electronic controller | |
| US6968259B2 (en) | Monitoring and annunciation device for equipment maintenance | |
| US5586057A (en) | Industrial equipment operating status scanner | |
| JP2858829B2 (ja) | 空気圧縮機のメンテナンスモニタ装置及びその方法 | |
| JPH1155845A (ja) | ディジタル保護継電装置 | |
| JPS6252347A (ja) | 空気調和機の異常表示方法 | |
| JPH11270939A (ja) | 異常表示装置 | |
| JPS63236116A (ja) | 情報処理装置の電源投入方式 | |
| JP3813957B2 (ja) | 酸素ガス濃度監視装置 | |
| JP2882277B2 (ja) | 設備監視装置 | |
| JPH0711072U (ja) | テレビジョンカメラ装置の故障診断装置 | |
| JPH03260576A (ja) | 冷蔵庫の制御装置 | |
| CN206250122U (zh) | 一种液晶多功能时间继电器 | |
| JPH0230730Y2 (ja) | ||
| CN114526760A (zh) | 一种外壳打开监测方法 | |
| JPH10153670A (ja) | 感震機能付ディジタル時計 | |
| JPH0810997Y2 (ja) | 設備稼動状況モニター装置 | |
| JPS59137721A (ja) | 燃焼装置の異常表示装置 | |
| JPS59167714A (ja) | 作業装置における自己診断方法 | |
| JPH07129871A (ja) | 故障表示装置 | |
| JPS61141048A (ja) | 計算機稼動率監視装置 | |
| JPH09282582A (ja) | 設備機器の監視装置 | |
| KR950012076A (ko) | 열량계(Calorimeter)의 연산 제어 방법 | |
| JPS6250909A (ja) | 制御装置の監視方法 | |
| JPS63189767A (ja) | 冷蔵庫管理装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071204 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081204 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091204 Year of fee payment: 11 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |