JPH03175702A - 半導体集積回路 - Google Patents

半導体集積回路

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Publication number
JPH03175702A
JPH03175702A JP31582289A JP31582289A JPH03175702A JP H03175702 A JPH03175702 A JP H03175702A JP 31582289 A JP31582289 A JP 31582289A JP 31582289 A JP31582289 A JP 31582289A JP H03175702 A JPH03175702 A JP H03175702A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
oscillation circuit
bonding
bonding pad
lead frame
ceramic
Prior art date
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Pending
Application number
JP31582289A
Other languages
English (en)
Inventor
Atsuhiro Hara
篤弘 原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP31582289A priority Critical patent/JPH03175702A/ja
Publication of JPH03175702A publication Critical patent/JPH03175702A/ja
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  • Oscillators With Electromechanical Resonators (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は半導体集積回路に関する。
〔従来の技術〕
第3図及び第4図を用いて従来のセラミック発振回路と
、CR発振回路の選択方法について説明する。第3図は
セラミック発振回路を選択した時の回路図である。第4
図は第3図を実施するため簡単なレイアウト図である。
第4図においてボンディングパッド4−1は第3図の端
子3−1に対応しており、ボンディングパッド4−1か
らのびているアルミニウム配線4−2は第3図の配線3
−2に対応しており、ボンディングパッド4−3は端子
3−3に対応しておリボンディングパット4−3からの
びているアルミニウム配線4−4は配線3−4に対応し
ている。アルミニウム配a4−5はセラミック発振回路
外部人力3−5に対応しておりセラミック発振回路3−
6につながっている。アルミニウム配線4−6はCR発
振回路人力3−7に対応しておりCR発振回1i’83
−8につながっている。アルミニウム配線4−7はGN
D3−9につながっている。アルミニウム配線4−8は
セラミック発振回路3−6の外部出力3−10に対応し
ている。アルミニウム配線4−9はCR発振回Fl@ 
3−8の外部出力3−11に対応している。
第3図において、3ケ所の点線をつなぐことによってセ
ラミック発振回路を選択したことになり、これはデバイ
ス的には第4図に示す斜線部のアルミニウム配線t−1
0,4−11,4−12をつなぐことによりセラミック
発振回路を選択したことになる。第3図においてセラミ
ック発振回路を選択したことにより、CR発振回路の入
力はGNDに固定され内部出力3−12はGNDレベル
になる。セラミック発振回路の内部出力313とOR素
子3−14によりセラミック発振回路の信号が内部に供
給される。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来の半導体集積回路は、拡散工程のアルミニ
ウム配線にてセラミック発振回路又はCR発振回路のい
ずれか一方の選択をすることになっているので、これら
の選択を変更するたびに、複数のアルミマスクを作成し
なければならないという欠点がある。
本発明の目的はセラミック発振回路とCR発振回路の選
択を複数のアルミマスクを作成することなく容易に行な
えることが可能な半導体集積回路を提供することにある
〔課題を解決するための手段〕
本発明の半導体集積回路は、セラミック発振回路の入力
端に接続された第1のボンディングパッドと、前記セラ
ミック発振回路の出力端に接続された第2のボンディン
グパッドと、CR発振回路の入力端に接続された第3の
ボンディングパッドと、前記CR発振回路の出力端に接
続された第4のボンディングパッドと、外部入力端と接
続された第1のリードフレームと、外部出力端と接続さ
れた第2のリードフレームと、外部GND端と接続され
た第3のリードフレームとを備え、前記第1乃至第3の
リードフレームと前記第1乃至第4のボンティングパッ
ドとをボンディングワイヤーにより選択的に接続するこ
とにより前記セラミック発振回路と前記CR発振回路の
選択をすることを特徴とする。
〔実施例〕
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を説明するための構成図であ
る。ボンディングパッド1−1はセラミック発振回路1
−2の入力端に接続されている。ボンディングパッドl
−3,1−4はCR発振回F11r1−5の入力端に接
続されている。ボンディングパッド1−6はセラミック
発振口1iI81−2の外部出力につながっている。ボ
ンディングパッド1−7はCR発振回路1−5の外部出
力につながっている。ボンディングパッド1−8はGN
Dとして内部につながっている。
このようにセラミック発振回路1−2と、CR発振回路
1−5にボンディングパッドが接続された構成において
、まずセラミック発振回路を内蔵したい場合はボンディ
ングパッド1−3.1−8はGNDビンとして外部にで
ているリードフレーム1−9とボンディングワイヤil
o、111で接続し、ボンディングパッド1−1は外部
− から入力電圧が印加されるリードフレーム112とボン
ディングワイヤ1−13で接続し、ボンディングパッド
1−6は外部に出力信号を出力するためのリードフレー
ム1−14とホンディングワイヤ1−15と接続する。
このような接続関係にすることによってCR発振回路1
−5の出力はGNDレベルに固定され、OR素子1−1
6でセラミック発振回路の出力とORを取り、セラミッ
ク発振回路の出力が内部に供給される。
一方、CPL発振回路をil択したい場合は、ボンディ
ングパッド11.1−8をリードフレーム1−9にボン
ディングパラ1〜1−4をリードフレーム]−12に、
ボンディングパット1−7をリードフレーム1−14に
ホンディングワイヤでつなげばよい。
本実施例により、ボンディングワイヤの接続を変換する
だけで容易にセラミック発振器とCR発振器の選択が可
能となる。
第2図は本発明の第2の実施例を説明するための構成図
である。ボンディングパッド2−1゜2−3.2−4.
2−6とセラミック発振回路2−2、CR発振回路2−
4とは第1の実施例と同じ構成となっている。さらに本
実施例ではボンディングパッド2−7をGNDと等電位
の電位点と接続しである。セラミック発振回路を選択し
たい場合は、ボンディングパッド2−1とリードフレー
ム2−8をボンディングワイヤ2−10でボンディング
パッド2−5とリードフレーム2−9をボンディングワ
イヤ2−11でつなぎ、ボンディングパッド2−3とボ
ンディングパッド2−7をボンディングワイヤ2−12
でつなぐことによって第1の実施例のようにOR素子2
−13からセラミック発振回路の出力が内部に供給され
る。
本実施例によれば、GNDを内部から取っているため、
リードフレームが2本でよくなり、リードフレームの数
を減少させることができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、セラミック発振回路の入
力用ボンディングパッドと出力用ボンディングパッドと
CR発振回路の入力用ホンディングパッドと出力用ボン
ディングパッドとGND用又はGNDと等電位のパッド
を近接して設けることにより、ボンディング工程にてい
ずれか一方は発振回路の内蔵を選択することができ、ア
ルミマスクを1枚作成するたけでよいという効果がある
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例を説明するための構成図
、第2図は本発明の第2の実施例を説明するための構成
図、第3図は従来例を説明するための回路図、第4図は
第3図のレイアウト図である。 1−1.1−3.1−4.1−6.1−71−8.2−
1.2−3.1−5.1−6.27.4−1.4−3・
・・ボンディングパッド、12.2−2.3−6・・・
セラミック発振回路、15.2−4.3−8・・・CR
発振回路、1−9゜1−12.1−14.2−8.2−
9・・・リードフ− レーム、1−10.1−11.1−13,115.2−
10.2−11.2−12・・・ボンディングワイヤ、
1−16.2−13.3−14OR素子、:3−1.3
−3・・・端子、3−2.34・・・配線、3−5・・
・セラミック発振回路入力、3−7・・・CR発振回路
入力、3−9・・・GND、3−10・・・セラミック
発振回路外部出力、311・・・CR発振回路外部出力
、3−12・・・CR発振回路内部出力、3−13・・
・セラミック発振回路内部出力、4−2.4−4.1−
5.4−6゜4−7.4−8.4−9・・・アルミニウ
ム配線、4−10.4−11.−112・・・選択切り
換えアルミニウム配線。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、セラミック発振回路の入力端に接続された第1のボ
    ンディングパッドと、前記セラミック発振回路の出力端
    に接続された第2のボンディングパッドと、CR発振回
    路の入力端に接続された第3のボンディングパッドと、
    前記CR発振回路の出力端に接続された第4のボンディ
    ングパッドと、外部入力端と接続された第1のリードフ
    レームと、外部出力端と接続された第2のリードフレー
    ムと、外部GND端と接続された第3のリードフレーム
    とを備え、前記第1乃至第3のリードフレームと前記第
    1乃至第4のボンディングパッドとをボンディングワイ
    ヤーにより選択的に接続することにより前記セラミック
    発振回路と前記CR発振回路の選択をすることを特徴と
    する半導体集積回路。 2、セラミック発振回路の入力端に接続された第1のボ
    ンディングパッドと、前記セラミック発振回路の出力端
    に接続された第2のボンディングパッドと、CR発振回
    路の入力端に接続された第3のボンディングパッドと、
    前記CR発振回路の出力端に接続された第4のボンディ
    ングパッドと、GNDと等電位の内部電位点に接続され
    た第5のボンディングパッドと、外部入力端と接続され
    た第1のリードフレームと、外部出力端と接続された第
    2のリードフレームとを備え、前記第1及び第2のリー
    ドフレームと前記第1乃至第5のボンディングパッドと
    をボンディングワイヤーにより選択的に接続することに
    より前記セラミック発振回路と前記CR発振回路の選択
    をすることを特徴とする半導体集積回路。
JP31582289A 1989-12-04 1989-12-04 半導体集積回路 Pending JPH03175702A (ja)

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JPH03175702A true JPH03175702A (ja) 1991-07-30

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ID=18069978

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