JPH03180736A - 光学観測校正装置 - Google Patents
光学観測校正装置Info
- Publication number
- JPH03180736A JPH03180736A JP31991489A JP31991489A JPH03180736A JP H03180736 A JPH03180736 A JP H03180736A JP 31991489 A JP31991489 A JP 31991489A JP 31991489 A JP31991489 A JP 31991489A JP H03180736 A JPH03180736 A JP H03180736A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- calibration
- signal
- converter
- light
- monitoring station
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 24
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 30
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 2
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は光学観測校正装置に関し、特に監視局から送信
される信号によって遠隔操作される光学観測機器の校正
装置に関する。
される信号によって遠隔操作される光学観測機器の校正
装置に関する。
従来、地球観測衛星等に搭載し遠隔操作によって地球表
面からの光量等を観測する光学観測機器の校正装置にお
いて、観測状態のときは、観測対象物からの光をレンズ
で一点に集光し光検出器で電気信号に変換し、更に、A
−D変換器によってディジタル信号に変換後、監視局へ
送信し、監視局ではこの信号を受信して観測データを得
ている。
面からの光量等を観測する光学観測機器の校正装置にお
いて、観測状態のときは、観測対象物からの光をレンズ
で一点に集光し光検出器で電気信号に変換し、更に、A
−D変換器によってディジタル信号に変換後、監視局へ
送信し、監視局ではこの信号を受信して観測データを得
ている。
しかし、環境条件の変化、経年変化等によって、レンズ
に汚れが生じたり、光検出器の特性が変化して、レンズ
に入射する光量に対しての光検出器出力の関係が変化す
るために観測データ値に誤差が生じる。この誤差を校正
するために、校正用光源及び光源用電源を備えて校正を
行う。校正を行うときは、監視局からの信号に応じて実
行されるが、この場合、夜間等において観測対象物から
の光がレンズに入らない状態とし、光源用電源から校正
用光源へあらかじめ設定した電流を印加して校正用光源
を発光させ、この光の測定データ値で観測データ値を校
正している。
に汚れが生じたり、光検出器の特性が変化して、レンズ
に入射する光量に対しての光検出器出力の関係が変化す
るために観測データ値に誤差が生じる。この誤差を校正
するために、校正用光源及び光源用電源を備えて校正を
行う。校正を行うときは、監視局からの信号に応じて実
行されるが、この場合、夜間等において観測対象物から
の光がレンズに入らない状態とし、光源用電源から校正
用光源へあらかじめ設定した電流を印加して校正用光源
を発光させ、この光の測定データ値で観測データ値を校
正している。
環境条件の変化、経年変化等によって、レンズ。
光検出器の特性が変化してレンズに入射する光量に対し
ての光検出器出力の特性曲線が当初の特性曲線から一様
にずれて並行移動したり、特性曲線上の各点の勾配が変
化したりする。上述した従来の光学観測校正装置では、
校正用光源にあらかじめ設定された電流を印加して発光
させ、校正用光源からのあらかじめ設定された一つの光
量を測定するので測定データ値は一点のみであり、従っ
て、特性曲線が一様にずれて並行移動した分は校正でき
るが、特性曲線上の各点の勾配変化に対しては、これを
校正することができず観測データを高精度に補正するこ
とができないという欠点がある。
ての光検出器出力の特性曲線が当初の特性曲線から一様
にずれて並行移動したり、特性曲線上の各点の勾配が変
化したりする。上述した従来の光学観測校正装置では、
校正用光源にあらかじめ設定された電流を印加して発光
させ、校正用光源からのあらかじめ設定された一つの光
量を測定するので測定データ値は一点のみであり、従っ
て、特性曲線が一様にずれて並行移動した分は校正でき
るが、特性曲線上の各点の勾配変化に対しては、これを
校正することができず観測データを高精度に補正するこ
とができないという欠点がある。
本発明の目的は、校正用光源に印加する電流を変化させ
て光量の変化に応じて測定データを得ることによって、
従来の欠点を除く光学観測校正装置を提供することにあ
る。
て光量の変化に応じて測定データを得ることによって、
従来の欠点を除く光学観測校正装置を提供することにあ
る。
本発明の光学観測校正装置は、監視局から送信される信
号によって遠隔操作され、観測状態のときは観測対象物
からの光9をレンズで集光して光検出器で電気信号に変
換し更にA−D変換器によってディジタル信号に変換し
て監視局へ送信し、校正状態のときは校正用光源にあら
かじめ設定された電流を印加してこれを発光させこの光
をレンズで集光して光検出器で電気信号に変換し更にA
−り変換器によってディジタル信号に変換して監視局へ
送信する光学観測機器の光学観測校正装置において、前
記監視局から送信される校正用ディジタル信号をアナロ
グ信号に変換するD−A変換器と、前記D−A変換器か
らのアナログ信号の信号値に応じて定電流を出力する光
源用電源と、前記光源用電源からの定電流によって発光
する校正用光源とを有している。また、前記監視局から
送信される信号によって、前記D−A変換器の出力を前
記光源用電源の入力へ切替えて接続すると共に前記光検
出器の出力を前記A−D変換器の入力へ切替えて接続、
または、前記D−A変換器の出力を前記A−D変換器の
入力へ切替えて接続する切替手段を有している。
号によって遠隔操作され、観測状態のときは観測対象物
からの光9をレンズで集光して光検出器で電気信号に変
換し更にA−D変換器によってディジタル信号に変換し
て監視局へ送信し、校正状態のときは校正用光源にあら
かじめ設定された電流を印加してこれを発光させこの光
をレンズで集光して光検出器で電気信号に変換し更にA
−り変換器によってディジタル信号に変換して監視局へ
送信する光学観測機器の光学観測校正装置において、前
記監視局から送信される校正用ディジタル信号をアナロ
グ信号に変換するD−A変換器と、前記D−A変換器か
らのアナログ信号の信号値に応じて定電流を出力する光
源用電源と、前記光源用電源からの定電流によって発光
する校正用光源とを有している。また、前記監視局から
送信される信号によって、前記D−A変換器の出力を前
記光源用電源の入力へ切替えて接続すると共に前記光検
出器の出力を前記A−D変換器の入力へ切替えて接続、
または、前記D−A変換器の出力を前記A−D変換器の
入力へ切替えて接続する切替手段を有している。
次に図面を参照して本発明を説明する。
第1図は本発明の光学観測校正装置の第1の実施例を示
すブロック図である。本装置は監視局からの信号によっ
て遠隔操作され、通常の観測状態では、観測対象物から
の光9はレンズ1によって光検出器2に集光されて電気
信号に変換され、更に、A−D変換器3によってディジ
タル信号11に変換され、監視局へ向けて観測データが
送信される。
すブロック図である。本装置は監視局からの信号によっ
て遠隔操作され、通常の観測状態では、観測対象物から
の光9はレンズ1によって光検出器2に集光されて電気
信号に変換され、更に、A−D変換器3によってディジ
タル信号11に変換され、監視局へ向けて観測データが
送信される。
校正を行うときは、監視局からの信号に応じて実行され
るが、この場合、観測対象物からの光9がレンズ1に入
らない状態で行い、例えば地球観測衛星の場合では夜間
等に観測対象物からの光9が入射しない状態で行う。
るが、この場合、観測対象物からの光9がレンズ1に入
らない状態で行い、例えば地球観測衛星の場合では夜間
等に観測対象物からの光9が入射しない状態で行う。
監視局から送信されてくる校正用ディジタル信号12を
D−A変換器4で受け、これをアナログ信号に変換して
光源用電源5へ出力する。光源用電源5は、D−A変換
84からのアナログ信号レベルに応じた定電流を校正用
光源6へ供給する。
D−A変換器4で受け、これをアナログ信号に変換して
光源用電源5へ出力する。光源用電源5は、D−A変換
84からのアナログ信号レベルに応じた定電流を校正用
光源6へ供給する。
校正用光源6は、光源用電源5から供給される定電流に
応じて発光して校正光10を放射し、レンズ1を介して
光検出器2へ入射させる。光検出器2に入射した校正光
10は電気信号に変換され、更に、A−D変換器3によ
ってディジタル信号11に変換され監視局へ向けて送信
される。
応じて発光して校正光10を放射し、レンズ1を介して
光検出器2へ入射させる。光検出器2に入射した校正光
10は電気信号に変換され、更に、A−D変換器3によ
ってディジタル信号11に変換され監視局へ向けて送信
される。
監視局においては、校正用ディジタル信号12の値を観
測データの最小値から最大値の範囲で所定のステップで
変化させて送信し、光検出器2の出力レベルに応じたデ
ィジタル信号11を受信することによって観測データの
最小値から最大値の範囲の詳細な測定データを得ること
ができる。
測データの最小値から最大値の範囲で所定のステップで
変化させて送信し、光検出器2の出力レベルに応じたデ
ィジタル信号11を受信することによって観測データの
最小値から最大値の範囲の詳細な測定データを得ること
ができる。
第2図は本発明の光学観測校正装置の第2の実施例を示
すブロック図である。第1図に示した第1の実施例と相
違しているのは、信号選択切替器7及び校正モード切替
器8が付加されているところである。
すブロック図である。第1図に示した第1の実施例と相
違しているのは、信号選択切替器7及び校正モード切替
器8が付加されているところである。
通常の観測状態のときは、監視局からの指示によって信
号選択切替器7のスイッチ接点はa側に、校正モード切
替器8のスイッチ接点はC側にそれぞれ切替っており、
観測対象物からの光9をレンズ1を介して光検出器2に
集光し電気信号に変換後、A−D変換器3によってディ
ジタル信号11に変換して監視局へ向けて送信する。
号選択切替器7のスイッチ接点はa側に、校正モード切
替器8のスイッチ接点はC側にそれぞれ切替っており、
観測対象物からの光9をレンズ1を介して光検出器2に
集光し電気信号に変換後、A−D変換器3によってディ
ジタル信号11に変換して監視局へ向けて送信する。
校正を行うときは、監視局からの指示によって信号選択
切替器7及び校正モード切替器8のスイッチを動作させ
ることによって実行される。この場合、観測対象物から
の光9がレンズlに入らない状態とし、例えば地球観測
衛星の場合では夜間等に観測対象物からの光9が入射し
ない状態で行つ。
切替器7及び校正モード切替器8のスイッチを動作させ
ることによって実行される。この場合、観測対象物から
の光9がレンズlに入らない状態とし、例えば地球観測
衛星の場合では夜間等に観測対象物からの光9が入射し
ない状態で行つ。
まず、光学系校正モードについて説明する。これはレン
ズを及び光検出器2からなる光学系を校正するモードで
あり、この場合は、校正モード切替器8のスイッチ接点
はd側に、また信号選択切替器7のスイッチ接点はa側
にそれぞれ切替えられ、第1図に示した第1の実施例の
ブロック図と同じ接続状態となり同じ動作によってレン
ズ1及び光検出器2からなる光学系の校正を行う。
ズを及び光検出器2からなる光学系を校正するモードで
あり、この場合は、校正モード切替器8のスイッチ接点
はd側に、また信号選択切替器7のスイッチ接点はa側
にそれぞれ切替えられ、第1図に示した第1の実施例の
ブロック図と同じ接続状態となり同じ動作によってレン
ズ1及び光検出器2からなる光学系の校正を行う。
次に、電気系校正モードについて説明する。この場合は
、D−A変換器4及びA−D変換器3からなる電気系を
校正するモードであり、校正モード切替器8のスイッチ
接点はC側に、また信号選択切替器7のスイッチ接点は
b側にそれぞれ切替えられる。D−A変換器4は、監視
局から送信されてくる校正用ディジタル信号12を受け
、これをアナログ信号に変換して出力する。D−A変換
器4のアナログ信号は、校正モード切替器8のスイッチ
接点C側を経由し、更に、信号選択切替器7のスイッチ
接点す側を経由してA−D変換器3に入力してディジタ
ル信号11に変換され監視局へ向けて送信される。監視
局においては、校正用ディジタル信号の値を観測データ
の最小値から最大値の範囲で所定のステップで変化させ
て送信し、折返しディジタル信号11を受信することに
よってD−A変換器4及びA−D変換器3からなる電気
系の校正を行うことができる。
、D−A変換器4及びA−D変換器3からなる電気系を
校正するモードであり、校正モード切替器8のスイッチ
接点はC側に、また信号選択切替器7のスイッチ接点は
b側にそれぞれ切替えられる。D−A変換器4は、監視
局から送信されてくる校正用ディジタル信号12を受け
、これをアナログ信号に変換して出力する。D−A変換
器4のアナログ信号は、校正モード切替器8のスイッチ
接点C側を経由し、更に、信号選択切替器7のスイッチ
接点す側を経由してA−D変換器3に入力してディジタ
ル信号11に変換され監視局へ向けて送信される。監視
局においては、校正用ディジタル信号の値を観測データ
の最小値から最大値の範囲で所定のステップで変化させ
て送信し、折返しディジタル信号11を受信することに
よってD−A変換器4及びA−D変換器3からなる電気
系の校正を行うことができる。
なお、信号選択切替器7及び校正モード切替器8を第2
図のブロック図では、説明を簡明にするためにスイッチ
接点で示しているが、監視局からの信号に応じて作動す
るスイッチ回路である。また、必要に応じて、光検出器
2の出力側に増幅器を接続してもよい。
図のブロック図では、説明を簡明にするためにスイッチ
接点で示しているが、監視局からの信号に応じて作動す
るスイッチ回路である。また、必要に応じて、光検出器
2の出力側に増幅器を接続してもよい。
以上説明したように本発明の光学観測校正装置によれば
、監視局から送信される校正用ディジタル信号の値を観
測データの最小値から最大値の範囲で所定のステップで
変化させて光源用電源を制御し、校正用光源へ印加する
定電流値を変化させて校正用光源の光量を変化させ、複
数の連続した測定データを得ることができるので、環境
条件の変化、経年変化等によって、レンズ、光検出器等
からなる光学系に特性変化が生じ、レンズに入射する光
量に対しての光検出器出力の特性曲線が当初の特性曲線
から一様にずれて並行移動したり、特性曲線上の各点の
勾配が変化したりしても、観測データ値を高精度に校正
することが可能となるという効果がある。更に、切替ス
イッチを設けることによって、光学系の校正のみならず
、D−A変換器、A−D変換器等からなる電気系の校正
も可能となるので、観測データを校正結果によって詳細
に補正できるので観測精度がなお一層向上するという効
果がある。
、監視局から送信される校正用ディジタル信号の値を観
測データの最小値から最大値の範囲で所定のステップで
変化させて光源用電源を制御し、校正用光源へ印加する
定電流値を変化させて校正用光源の光量を変化させ、複
数の連続した測定データを得ることができるので、環境
条件の変化、経年変化等によって、レンズ、光検出器等
からなる光学系に特性変化が生じ、レンズに入射する光
量に対しての光検出器出力の特性曲線が当初の特性曲線
から一様にずれて並行移動したり、特性曲線上の各点の
勾配が変化したりしても、観測データ値を高精度に校正
することが可能となるという効果がある。更に、切替ス
イッチを設けることによって、光学系の校正のみならず
、D−A変換器、A−D変換器等からなる電気系の校正
も可能となるので、観測データを校正結果によって詳細
に補正できるので観測精度がなお一層向上するという効
果がある。
第1図は本発明の光学観測校正装置の第1の実施例を示
すブロック図、第2図は本発明の光学観測校正装置の第
2の実施例を示すブロック図である。 1・・・レンズ、2・・・光検出器、3・・・A−D変
換器、4・・・D−A変換器、5・・・光源用電源、6
・・・校正用光源、7・・・信号選択切替器、8・・・
校正モード切替器、9・・・観測対象物、からの光、1
0・・・校正光、11・・・ディジタル信号、■2・・
・校正用ディジタル信号。
すブロック図、第2図は本発明の光学観測校正装置の第
2の実施例を示すブロック図である。 1・・・レンズ、2・・・光検出器、3・・・A−D変
換器、4・・・D−A変換器、5・・・光源用電源、6
・・・校正用光源、7・・・信号選択切替器、8・・・
校正モード切替器、9・・・観測対象物、からの光、1
0・・・校正光、11・・・ディジタル信号、■2・・
・校正用ディジタル信号。
Claims (2)
- (1)監視局から送信される信号によつて遠隔操作され
、観測状態のときは観測対象物からの光をレンズで集光
して光検出器で電気信号に変換し更にA−D変換器によ
ってディジタル信号に変換して監視局へ送信し、校正状
態のときは校正用光源にあらかじめ設定された電流を印
加してこれを発光させこの光をレンズで集光して光検出
器で電気信号に変換し更にA−D変換器によってディジ
タル信号に変換して監視局へ送信する光学観測機器の光
学観測校正装置において、前記監視局から送信される校
正用ディジタル信号をアナログ信号に変換するD−A変
換器と、前記D−A変換器からのアナログ信号の信号値
に応じて定電流を出力する光源用電源と、前記光源用電
源からの定電流によって発光する校正用光源とを有する
ことを特徴とする光学観測校正装置。 - (2)前記監視局から送信される信号によって、前記D
−A変換器の出力を前記光源用電源の入力へ切替えて接
続すると共に前記光検出器の出力を前記A−D変換器の
入力へ切替えて接続、または、前記D−A変換器の出力
を前記A−D変換器の入力へ切替えて接続する 切替手段を有することを特徴とする請求項(1)記載の
光学観測校正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31991489A JPH03180736A (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 光学観測校正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31991489A JPH03180736A (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 光学観測校正装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03180736A true JPH03180736A (ja) | 1991-08-06 |
Family
ID=18115643
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31991489A Pending JPH03180736A (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 光学観測校正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03180736A (ja) |
-
1989
- 1989-12-08 JP JP31991489A patent/JPH03180736A/ja active Pending
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