JPH03180812A - 光走査装置 - Google Patents
光走査装置Info
- Publication number
- JPH03180812A JPH03180812A JP1320343A JP32034389A JPH03180812A JP H03180812 A JPH03180812 A JP H03180812A JP 1320343 A JP1320343 A JP 1320343A JP 32034389 A JP32034389 A JP 32034389A JP H03180812 A JPH03180812 A JP H03180812A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light source
- optical
- rotating
- laser light
- detection mark
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は電子写真方式の画像記録装置における光走査ユ
ニット等に好適に利用できる光走査装置に関するもので
ある。
ニット等に好適に利用できる光走査装置に関するもので
ある。
従来の技術
電子写真方式の画像記録装置における光走査装置は、通
常、例えば特開昭55−129313号公報等に開示さ
れているように、回転ポリゴンミラーが用いられており
、その回転軸心に対して垂直方向からレーザ光を照射し
、回転ポリゴンもラーの回転に伴ってその外周の各反射
面にてレーザ光を順次反射させて光走査するように構成
されている。
常、例えば特開昭55−129313号公報等に開示さ
れているように、回転ポリゴンミラーが用いられており
、その回転軸心に対して垂直方向からレーザ光を照射し
、回転ポリゴンもラーの回転に伴ってその外周の各反射
面にてレーザ光を順次反射させて光走査するように構成
されている。
回転ポリゴンミラーを用いた光走査装置の一例を第3図
により説明すると、レーザ光源21から出たレーザ光は
コリメータレンズ22、シリンドリカルレンズ23を介
して平行ビーム光とされて回転ポリゴン多う−24に入
射し、外周の反射面による反射光が回転ポリゴンミラー
24の回転に伴って所定角度範囲で走査され、その反射
光がfθレンズ25、シリンドリカルレンズ26を介し
て軸心回りに回転駆動可能な感光体ドラム27の外周面
にその軸心方向に走査され、変調されたレーザ光にて感
光体ドラム27上に形成すべき画像の静電潜像が形成さ
れる。そして、感光体ドラム27上における光走査方向
の画像形成開始位置を設定する基準位置を検出するため
に、感光体ドラム27の光走査開始端側の端部近傍に光
センサ28が配設されている。
により説明すると、レーザ光源21から出たレーザ光は
コリメータレンズ22、シリンドリカルレンズ23を介
して平行ビーム光とされて回転ポリゴン多う−24に入
射し、外周の反射面による反射光が回転ポリゴンミラー
24の回転に伴って所定角度範囲で走査され、その反射
光がfθレンズ25、シリンドリカルレンズ26を介し
て軸心回りに回転駆動可能な感光体ドラム27の外周面
にその軸心方向に走査され、変調されたレーザ光にて感
光体ドラム27上に形成すべき画像の静電潜像が形成さ
れる。そして、感光体ドラム27上における光走査方向
の画像形成開始位置を設定する基準位置を検出するため
に、感光体ドラム27の光走査開始端側の端部近傍に光
センサ28が配設されている。
なお、感光体ドラム27上に形成された静電潜像は、周
知のように現像器にてトナー現像された後、用紙に転写
されることによって用紙上に所定の画像が形成される。
知のように現像器にてトナー現像された後、用紙に転写
されることによって用紙上に所定の画像が形成される。
発明が解決しようとする課題
ところが、上記のように感光体ドラム27の近傍に配置
した光センサ28にて画像形成開始の基準位置を検出す
るようにしたものでは、その光センサ28の前にレンズ
等の光学要素や反射光学系を必要とすることが多く、コ
スト高になるとともに、光センサ28に走査光が適正に
入射するように位置調整するのに手間がかかるという問
題があり、またレーザ光源21が発光していないときに
は、基準位置を検出することができず、さらにレーザ光
源21の出力のばらつきによって検出出力が変化し、基
準位置の検出誤差や検出ミスの原因になる等の問題があ
った。
した光センサ28にて画像形成開始の基準位置を検出す
るようにしたものでは、その光センサ28の前にレンズ
等の光学要素や反射光学系を必要とすることが多く、コ
スト高になるとともに、光センサ28に走査光が適正に
入射するように位置調整するのに手間がかかるという問
題があり、またレーザ光源21が発光していないときに
は、基準位置を検出することができず、さらにレーザ光
源21の出力のばらつきによって検出出力が変化し、基
準位置の検出誤差や検出ミスの原因になる等の問題があ
った。
本発明は上記従来の問題点に鑑み、画像形成等の作動開
始基準位置を検出するのに、光源の発光状態とは無関係
にかつ確実に検出でき、しかも構成が簡単で調整の手間
を要しない光走査装置を提供することを目的とする。
始基準位置を検出するのに、光源の発光状態とは無関係
にかつ確実に検出でき、しかも構成が簡単で調整の手間
を要しない光走査装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するため、光源と、その先軸上
で光軸に対して傾斜した反射面を有しかつ光軸間りに回
転可能な反射手段と、反射手段と共に回転するとともに
外周部に検出マークを形成された回転体と、回転体の外
周部に対向して配置された前記検出マークの検出手段と
を備えたことを特徴する。
で光軸に対して傾斜した反射面を有しかつ光軸間りに回
転可能な反射手段と、反射手段と共に回転するとともに
外周部に検出マークを形成された回転体と、回転体の外
周部に対向して配置された前記検出マークの検出手段と
を備えたことを特徴する。
作用
本発明の上記構成によれば、光源から出た光は反射手段
の反射面で反射して変向されるとともに反射手段の回転
に伴ってその反射光が光軸間りに回転移動するため、反
射手段の1回転動作毎に1ラインの光走査が行われ、そ
のためこの反射手段の一定の回転位置を、反射手段と共
に回転する回転体の外周の検出マークを検出手段にて検
出することによって検出でき、この検出位置を基準位置
として画像形成等の作動開始位置を設定することができ
る。
の反射面で反射して変向されるとともに反射手段の回転
に伴ってその反射光が光軸間りに回転移動するため、反
射手段の1回転動作毎に1ラインの光走査が行われ、そ
のためこの反射手段の一定の回転位置を、反射手段と共
に回転する回転体の外周の検出マークを検出手段にて検
出することによって検出でき、この検出位置を基準位置
として画像形成等の作動開始位置を設定することができ
る。
実施例
以下、本発明の実施例を第1図及び第2図を参照しなが
ら説明する。
ら説明する。
第1図において、lは半導体レーザ等のレーザ光源、2
はコリメータレンズ、3は回転反射鏡であり、レーザ光
源1とコリメータレンズ2の光軸を一致させるとともに
、回転反射鏡3の回転軸心を光軸と一致させ、レーザ光
源1から出たレーザ光をコリメータレンズ2で平行光と
して回転反射鏡3の回転軸心位置に入射させるように構
成されている。回転反射鏡3には、第2図に示すように
、光軸上で光軸に対して45°の傾斜角で傾斜した反射
面3aが形成されており、入射したレーザ光は光軸に対
して垂直方向に変向されて出射されるとともにその出射
光は回転反射鏡3の回転に伴って光軸に対して垂直な平
面上を回転方向に回転移動する走査光として出射される
。そして、この走査光がfθレンズ4を介して感光体ド
ラム5の外周面に照射されるように構成されている。こ
の感光体ドラム5は、その軸心が走査光の走査方向と平
行となるように配設されるとともに走査光の走査と同期
して一定方向に回転駆動可能に構成されている。
はコリメータレンズ、3は回転反射鏡であり、レーザ光
源1とコリメータレンズ2の光軸を一致させるとともに
、回転反射鏡3の回転軸心を光軸と一致させ、レーザ光
源1から出たレーザ光をコリメータレンズ2で平行光と
して回転反射鏡3の回転軸心位置に入射させるように構
成されている。回転反射鏡3には、第2図に示すように
、光軸上で光軸に対して45°の傾斜角で傾斜した反射
面3aが形成されており、入射したレーザ光は光軸に対
して垂直方向に変向されて出射されるとともにその出射
光は回転反射鏡3の回転に伴って光軸に対して垂直な平
面上を回転方向に回転移動する走査光として出射される
。そして、この走査光がfθレンズ4を介して感光体ド
ラム5の外周面に照射されるように構成されている。こ
の感光体ドラム5は、その軸心が走査光の走査方向と平
行となるように配設されるとともに走査光の走査と同期
して一定方向に回転駆動可能に構成されている。
回転反射鏡3の下部には、同心状にかつ一体的に回転円
板6が設けられ、その外周面の適当箇所に軸心方向の細
い線からなる検出マーク7が形成されている。又、この
回転円板6の外周面に対向して、検出マーク7を検出す
る反射型光センサ8が配設されている。この反射型光セ
ンサ8は、回転反射鏡3と回転円板6及びその駆動手段
を支持する基板9上に設置されている。
板6が設けられ、その外周面の適当箇所に軸心方向の細
い線からなる検出マーク7が形成されている。又、この
回転円板6の外周面に対向して、検出マーク7を検出す
る反射型光センサ8が配設されている。この反射型光セ
ンサ8は、回転反射鏡3と回転円板6及びその駆動手段
を支持する基板9上に設置されている。
次に、上記感光体ドラム5に対する光走査ユニット10
として構成した具体例を第2図により説明する。
として構成した具体例を第2図により説明する。
光走査ユニッ)10は、筒状支持フレーム11にてユニ
ット化されている。即ち、この筒状支持フレーム11の
上端にレーザ光源lを装着した取付板12が固定され、
上下方向の中間部内周に形威された段部14を有する装
着孔13にコリメータレンズ2が嵌合され、下部に形成
された下向きの段部15に基板9が固定されている。そ
して、この基板9の下面にフラットモータ等の駆動モー
タ16が設置され、基板9を貫通して上方に突出した駆
動モータ16の出力軸に、回転反射鏡3と回転円Fi6
が同心状に装着され、また回転円板6の側部に位置して
基vi9上に反射型光センサ8が配置されている。そし
て、レーザ光源1とコリメータレンズ2の光軸と駆動モ
ータ16の軸心が同心状となるように取付板12及び基
板9が位置決めされており、そのための位置決めピン等
の適宜位置決め手段(図示せず)が設けられている。ま
た、筒状支持フレーム11の周壁には、光軸と反射面3
aとの交点を通る水平面上の位置にfθレンズ4が配設
されている。
ット化されている。即ち、この筒状支持フレーム11の
上端にレーザ光源lを装着した取付板12が固定され、
上下方向の中間部内周に形威された段部14を有する装
着孔13にコリメータレンズ2が嵌合され、下部に形成
された下向きの段部15に基板9が固定されている。そ
して、この基板9の下面にフラットモータ等の駆動モー
タ16が設置され、基板9を貫通して上方に突出した駆
動モータ16の出力軸に、回転反射鏡3と回転円Fi6
が同心状に装着され、また回転円板6の側部に位置して
基vi9上に反射型光センサ8が配置されている。そし
て、レーザ光源1とコリメータレンズ2の光軸と駆動モ
ータ16の軸心が同心状となるように取付板12及び基
板9が位置決めされており、そのための位置決めピン等
の適宜位置決め手段(図示せず)が設けられている。ま
た、筒状支持フレーム11の周壁には、光軸と反射面3
aとの交点を通る水平面上の位置にfθレンズ4が配設
されている。
以上の構成によると、レーザ光源1から変調したレーザ
光を出力し、回転反射鏡3を回転してそのレーザ光を感
光体ドラム5の外周面に対してその軸心方向に高速で繰
り返し走査し、同時に感光体ドラム5をその軸心回りに
回転駆動することによって、感光体ドラム5の外周面に
所定の画像の静電潜像を形成することができる。その際
、各光走査における画像形成開始位置は、反射型光セン
サ8にて検出マーク7を検出した時点における回転反射
鏡3の回転位置を基準位置として設定すればよい。即ち
、反射型光センサ8からの検出信号が出力された後、一
定時間後に所定の画像データに基づいてレーザ光源1を
変調駆動することによって、感光体ドラム5上に各先走
査問で完全に同期した画像を形成できる。又、レーザ光
源1から出力するレーザ光の変調駆動期間だけでなく、
レーザ光源1の作動期間をこの反射型センサ8からの信
号を基準にして感光体ドラム5上を走査する期間のみに
設定することによってレーザ光源1を有効期間のみ作動
させることができ、その寿命を長くすることができる。
光を出力し、回転反射鏡3を回転してそのレーザ光を感
光体ドラム5の外周面に対してその軸心方向に高速で繰
り返し走査し、同時に感光体ドラム5をその軸心回りに
回転駆動することによって、感光体ドラム5の外周面に
所定の画像の静電潜像を形成することができる。その際
、各光走査における画像形成開始位置は、反射型光セン
サ8にて検出マーク7を検出した時点における回転反射
鏡3の回転位置を基準位置として設定すればよい。即ち
、反射型光センサ8からの検出信号が出力された後、一
定時間後に所定の画像データに基づいてレーザ光源1を
変調駆動することによって、感光体ドラム5上に各先走
査問で完全に同期した画像を形成できる。又、レーザ光
源1から出力するレーザ光の変調駆動期間だけでなく、
レーザ光源1の作動期間をこの反射型センサ8からの信
号を基準にして感光体ドラム5上を走査する期間のみに
設定することによってレーザ光源1を有効期間のみ作動
させることができ、その寿命を長くすることができる。
そして、以上の構成によると、検出マーク7を反射型光
センサ8にて検出することによって基準位置の検出を行
っているため、レーザ光源Iが発光していないときにも
基準位置を検出でき、又レーザ光源1の出力のばらつき
によって基準位置の検出誤差や検出ミスを生ずるような
こともない。
センサ8にて検出することによって基準位置の検出を行
っているため、レーザ光源Iが発光していないときにも
基準位置を検出でき、又レーザ光源1の出力のばらつき
によって基準位置の検出誤差や検出ミスを生ずるような
こともない。
また、回転円板6と反射型光センサ7を基板9上に設け
るだけの簡単な構成であり、かつ反射型光センサ8の設
置位置と感光体ドラム5上の軸心方向の所定位置との対
応関係を検出するだけで、回転円板6、検出マーク7、
反射型光センサ8の位置調整も不要であり、組立、調整
も容易に行える。
るだけの簡単な構成であり、かつ反射型光センサ8の設
置位置と感光体ドラム5上の軸心方向の所定位置との対
応関係を検出するだけで、回転円板6、検出マーク7、
反射型光センサ8の位置調整も不要であり、組立、調整
も容易に行える。
さらに、第2図に示すように、光走査ユニット10とし
て、全体をユニット化することによって組立、調整、保
守管理が飛躍的に簡単になる。
て、全体をユニット化することによって組立、調整、保
守管理が飛躍的に簡単になる。
発明の効果
本発明によれば、反射手段の1回転動作毎に1ラインの
光走査が行われるため、各光走査において作動を開始す
べき位置を設定する際に基準となる位置を、反射手段と
共に回転する回転体の外周の検出マークを検出すること
によって検出でき、従って前記基準位置の検出を光源の
発光状態とは無関係に確実に行うことができ、しかも別
に検出用の光学系等を必要とせず、構成が簡単で済み、
さらに位置調整の手間も要しない等、大なる効果を発揮
する。
光走査が行われるため、各光走査において作動を開始す
べき位置を設定する際に基準となる位置を、反射手段と
共に回転する回転体の外周の検出マークを検出すること
によって検出でき、従って前記基準位置の検出を光源の
発光状態とは無関係に確実に行うことができ、しかも別
に検出用の光学系等を必要とせず、構成が簡単で済み、
さらに位置調整の手間も要しない等、大なる効果を発揮
する。
第1図は本発明の一実施例における光走査装置の概略構
成を示す斜視図、第2図は同具体構成例を示す縦断面図
、第3図は従来の光走査装置の概略構成を示す斜視図で
ある。 レーザ光源 回転反射鏡 回転円板 検出マーク 反射型光センサ 光走査ユニット
成を示す斜視図、第2図は同具体構成例を示す縦断面図
、第3図は従来の光走査装置の概略構成を示す斜視図で
ある。 レーザ光源 回転反射鏡 回転円板 検出マーク 反射型光センサ 光走査ユニット
Claims (1)
- 光源と、その光軸上で光軸に対して傾斜した反射面を有
しかつ光軸回りに回転可能な反射手段と、反射手段と共
に回転するとともに外周部に検出マークを形成された回
転体と、回転体の外周部に対向して配置された前記検出
マークの検出手段とを備えたことを特徴とする光走査装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1320343A JPH03180812A (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 光走査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1320343A JPH03180812A (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 光走査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03180812A true JPH03180812A (ja) | 1991-08-06 |
Family
ID=18120418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1320343A Pending JPH03180812A (ja) | 1989-12-08 | 1989-12-08 | 光走査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03180812A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11174541B2 (en) | 2016-08-05 | 2021-11-16 | Acr Ii Aluminium Group Cooperatief U.A. | Method for laminating aluminum for fine-grain applications |
-
1989
- 1989-12-08 JP JP1320343A patent/JPH03180812A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11174541B2 (en) | 2016-08-05 | 2021-11-16 | Acr Ii Aluminium Group Cooperatief U.A. | Method for laminating aluminum for fine-grain applications |
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