JPH03181622A - 車輌用電磁クラッチの地絡検出及び保護方式 - Google Patents

車輌用電磁クラッチの地絡検出及び保護方式

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JPH03181622A
JPH03181622A JP1321793A JP32179389A JPH03181622A JP H03181622 A JPH03181622 A JP H03181622A JP 1321793 A JP1321793 A JP 1321793A JP 32179389 A JP32179389 A JP 32179389A JP H03181622 A JPH03181622 A JP H03181622A
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JP
Japan
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clutch
output terminal
electromagnetic clutch
current
output
Prior art date
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Pending
Application number
JP1321793A
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English (en)
Inventor
Fumihiko Nishiwaki
西脇 文彦
Kosaku Uota
魚田 耕作
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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  • Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、車輌用電磁クラッチの出力端子電圧に基づ
いてその地絡を検出し、地絡検出時には電磁クラッチ等
を保護する車輌用電磁クラッチの地絡検出及び保護方式
に関するものである。
〔従来の技術〕
第6図は従来の車輌用電磁クラッチの制御装置の構成を
示す図である。第6図において、lはクラッチ電流制御
手段、2はマイクロコンピュータなどのクラッチ電流演
算手段、3は直流電源、4は車輌用の電磁クラッチ、5
は出力回路動作検出手段である。
上記クラッチ電流演算手段2は、走行制御情報S、、エ
ンジン制御情報St、出力回路動作検出手段5の出力信
号を入力し、電流偏差アンプ14の(ト)入力端子にク
ラッチ電流指令信号SLを、出力用トランジスタ12の
ベースにクラッチ開放信号S0を各々出力するように構
成されている。出力用トランジスタ12のエミッタは、
クラッチ電流検出抵抗13を介して、直流電源3の負極
側に接続され、かつ接地されている。この出力用トラン
ジスタ12のエミッタは電流偏差アンプI4の(ハ)入
力端子に電流帰還信号S7を人力させるように接続され
ている。電流偏差アンプ14の出力端子はパルス幅変調
器(以下、PWMと略記する。)I5を介して出力用ト
ランジスタ11のベースに接続されている。出力用トラ
ンジスタ11のエミッタは直流電#3の正極側に接続さ
れている。また、出力用トランジスタ11のコレクタは
還流ダイオード16と逆励磁用抵抗18との並列回路を
介して接地され、かつ出力端子20に接続されている。
出力用トランジスタ 12のコレクタは逆励磁抵抗19
と過電圧阻止ダイオード17との並列回路を介して直流
電源3の正極側に接続され、かつ出力端子21に接続さ
れている。
上記クラッチiit流制御手段1は上記符号11〜21
の構成要素で構成されている。
また、出力端子20.21間には電磁クラッチ4を構成
している給電機構42a、励磁コイル41、給電機f1
1I42bの直列接続体が接続されている。
クラッチ出力回路動作検出手段5は、入力側が出力端子
20.21に各々接続され、クラッチ出力端子電圧■□
 Vbを人力してフィルタ回路51で平滑化し、A/D
変換器52を通してクラッチ電流演算手段2に帰還する
ように構成されている。
次に動作について説明する。クラッチ電流演算手段2は
、まず、車速演算を行い、次いで、エンジン回転数演算
を行い、また、走行制御情報S0を人力すると共に、エ
ンジン制御情報S、を入力し、これらの情報からクラッ
チトルクを演算し、このクラッチトルクに対応したクラ
ッチ電流を出力する。クラッチ電流演算手段2からクラ
ッチ電流指令信号S、が電流偏差アンプ14の(ト)入
力端子に人力されると共に、クラッチ電流検出抵抗13
から得られる電流帰還信号S2が1i流偏差アンプ14
の(ハ)入力端子に入力される。
電流偏差アンプ14はこのクラッチ電流指令信号S1と
電流帰還信号S、との偏差をとって増幅し、PWM15
に出力する。
このPWM15は電流偏差アンプI4の出力に応eでパ
ルス幅を変調して、出力用トランジスタ11のヘースに
供給する。出力用トランジスタIIはこのPWM15の
出力のパルス幅に応じてオン、オフ動作を行い、オン動
作時に電磁クラッチ4に通電する。
一方、出力用トランジスタ12のベースには、クラッチ
電流演算手段2からクラッチ開放信号Soが人力される
このクラッチ開放信号S0は、クラッチ接続時に“H”
レベル(以下、H”と略記する。)、クラッチ開放時に
“L”レベル(以下“L”と略記する。)になる信号で
あり、このクラッチ開放信号S。によって出力用トラン
ジスタ12がオン(H”時)、オフ(“L″時)制御さ
れる。
を磁クラッチ4の開放時には、PWM15の出力および
クラッチ電流演算手段2からのクラッチ開放信号S0に
よって、再出力用トランジスタ11.12がともにオフ
となる。この時、クラッチ残留磁気によって、微小な伝
達トルクをなくすために、逆励磁抵抗19.18を通し
て、電磁クラッチ4に逆励磁電流が直流電源3から供給
される。
!磁りランチ4の接続時には、クラッチ電流演算手段2
か゛らのクラッチ開放信号S。にょって出力用トランジ
スタ12がオンのままとなる。もう1つの出力用トラン
ジスタ11はオン、オフを繰返すが、オフの時にも、還
流ダイオード16を通して、電磁クラッチ4にクラッチ
電流を給電する。
また、過電圧阻止ダイオード17は出力用トランジスタ
12のサージ電圧を吸収したり、クラッチ電流を早切り
するように作用する。
上述のようにして、出力端子20.21には、電圧Vl
l、  V、が現われる。これらの電圧V□ V。
はクラッチ出力回路動作検出手段5のフィルタ回路51
に入力されて平滑化され、A/D変換器52でデジタル
化されて、クラッチ電流演算手段2に帰還される。クラ
ッチ電流演算手段2は、この帰還信号に基づいて電磁ク
ラッチ4の動作を検出し、その検出結果に応した電流制
御を行う。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来の車輌用電磁クラ・ノチの制御方式では、上記のよ
うに出力回路動作検出手段゛5としてパルス幅変調に帰
因する電圧リップルを抑制するためのフィルタ回路51
やA/D変換器52を用いているので、回路規模が大き
くなりかつ高価格になるなどの課題があった。
この発明は上記のような課題を解決するためになされた
もので、簡単で低価格の回路を用いて電磁クラッチの地
絡を検出し、地絡時に回路を保護するための制御動作を
行うことのできる車輌用電磁クラッチの地絡検出及び保
護方式を得る事を目的とする。
〔課題を解決するための手段] この発明の車輌用電磁クラッチの地絡検出及び保護方式
は、電磁クラッチの地絡、非地絡に応して異なるクラッ
チ出力端子電圧を検出するクラッチ出力端子電圧検出手
段を備え、クラッチ電流演算手段は、その検出出力レベ
ルから車輌用電磁クラッチの地絡を検出した場合、1a
磁クラツチの開放方向にクラッチ電流の設定を行う。
〔作 用〕
この発明における車輌用電磁クラッチの地絡検出及び保
護方式は、クラッチ出力端子電圧検出手段が地絡及び非
地絡に応じた2値の信号を出力するのでA/D変換器を
不要にし、2値の信号からクラッチ電流演算手段が地絡
を検出して電磁クラッチを開放方向にクラッチ電流を再
設定し、過大な電流の発生を防止する。
(実施例〕 以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図はこの発明の一実施例に係る車輌用電磁クラッチ
の地絡検出及び保護方式を説明するための装置構成図で
ある。第1図において、第6図と同符号1〜4.11〜
21,41.42a、42bの部分は従来例の部分と同
じなので、その説明を省略する。6はクラッチ電流制御
手段lの出力端子20に接続された入力端子53とクラ
ッチ電流演算手段2の人力ボートに接続された出力端子
54を有する出力端子電圧検出手段であり、クラッチ出
力端子としての出力端子20の電圧をクラッチを流演算
手段2に検出・帰還する回路から構成されている。
第2図はこのクラッチ出力端子電圧検出手段6の一構成
例を示し、第2図において、61はエミッタ接地された
トランジスタであり、そのベースかヘース抵抗62を介
して入力端子53に接続され、そのコレクタが出力端子
54に接続されていると共に、プルアップ抵抗60を介
して直tJt電源3の正極側に接続されている。
第3図は第1図に示したクラッチ電流演算手段2でのt
M1クラッチの地絡検出及び保護動作を示すフローチャ
ートを示し、例えば制御プログラムにして記憶されてい
る。
次に第1図ないし第3図を参照してこの実施例の動作に
ついて説明する。第1図において、クラッチ出力端子電
圧検出手段6の動作とこの動作に対応するクラッチを流
演算手段2の動作部分を除き、NMIクラッチ4の開放
時と接続時の動作は従来例と同しなのでその説明を省略
する。tM1クラッチ4の開放時、再出力用トランジス
タ11゜12はオフとなっており、直流電f13の正極
側→逆励磁用抵抗19→出力端子21→電磁クラッチ4
→出力端子20→逆励磁用抵抗18→直流電源3の負極
側を経由して電流が流れている。この電流と共に出力端
子20迄上記と同様な経路で電磁クラッチ4を流れる電
流は、出力端子20から分流し、クラッチ出力端子電圧
検出手段6の入力端子53からベース抵抗62を介して
トランジスタ61にベース電流を供給し、トランジスタ
61をオンにする。このオン時には、トランジスタ61
のコレクタと同電位にあるクラッチ出力端子電圧検出手
段6の出力端子54の電圧が“L”となる。
その後1を磁クラッチ4が地絡すると、直流電源。
3の正極側から逆励磁用抵抗19を通じて流れる電流は
電磁クラッチ4の地絡部を通じて直流電源3の負極側に
流れてしまう、このために、クラッチ出力端子電圧検出
手段6の入力端子53が、その地絡部と同電位となり、
L″となる。このL″によりトランジスタ61がオフと
なり、りラッチ出力端子電圧検出手段6の出力端子54
はプルアップ抵抗60を介して直流電源3によりプルア
ップされているために“H”となる。
クラッチ電流演算手段2はクラッチ出力端子電圧検出手
段6の出力端子54に上記のようにして現われる2値の
電圧のレベルを検出する事によりiM1クラッチ4の地
絡、非地絡を判別でき、判別結果に応じた制御を行なえ
る。
この制御動作は第3図に示す通りであり、第3図におい
て、ステップ101では、走行制御情報SIIとエンジ
ン制御情報Stとから得られるレンジスイッチ信号がP
(パーキング)またはNにュートラル)時であるか否か
を判定し、P又はN時ならばステップ102に進む、ス
テップ102では、クラッチ出力端子電圧検出手段6の
出力電圧のレベルを判定し、電磁クラッチ4の地絡か否
かを判定する。地絡ならばステップ103に進み、既に
内部で得られたSt、Soをキャンセルし、クラッチ電
流指令信号S1を0に、クラッチ開放信号Soを“し”
 (出力用トランジスタ12がオフとなる)にしてクラ
ッチ電流を再設定(電磁クラッチ4の開放設定)する。
これは、地絡時に出力用トランジスタ11又は12をオ
ンにすると、過大な電流が流れて、その出力用トランジ
スタを破壊するのを防止するためである。
上記ステップ101にて、P又はN時でないと判定すれ
ばiamクラッチ4の接続時であり、クラッチ出力端子
電圧検出手段6の入力端子レベルが地絡、非地絡に関係
なくパルス幅変調により絶えず変化するために地絡検出
できず、このためにステップ102,103をジャンプ
する。
上記ステップ102にて、地絡でないと判定した場合、
正常時なのでステップ103の保護動作を必要としない
ためにステップ103をジャンプする。
上記ステップ動作は繰返し実行される。
第4図及び第5図は第1図に示したクラッチ出力端子電
圧検出手段6の他の各1実施例を示している。第4図に
おいて、入力端子53は、接地との間でプルダウン抵抗
63が接続され、出力端子54との間で抵抗64が接続
されている。出力端子54は・接地との間でコンデンサ
65が接続され、直流電源3の正極側との間で過電圧防
止ダイオード66が接続されている。なお、抵抗64と
コンデンサ65とでノイズ吸収フィルタが槽底されてい
る。正常時で入力端子53が“H”の時には抵抗64と
コンデンサ65とで入力信号のノイズ分が吸収され、コ
ンデンサ65が充電されて出力端子54が“H”になる
、この時にコンデンサ65の電位は電源電圧以上になる
と過電圧防止ダイオード66がブレークオーバーするた
めに電源電圧以上の過電圧にならない。
電磁クラッチ4が地絡すると入力端子53が“L”にな
る、コンデンサ65の充電電荷は抵抗64を通して接地
側に放電するために出力端子54が“L″となる。
第5図において、67は比較器であり、非反転入力端子
が入力端子53に接続され、反転入力端子が直流量f1
3と並列接続されたブリーダ抵抗68.69の分圧点に
接続され、出力側が出力端子54に接続されている。正
常時には、入力端子53が”H”となってブリーダ抵抗
68.69による分圧以上の電圧となっている。これら
の電圧を比較している比較器67は出力端子54に“H
”を出力する。
電磁クラッチ4の地絡時には、入力端子53が“L″と
なって、ブリーダ抵抗68.69による分圧未満の電圧
になる。これらの電圧を比較している比較器67は出力
端子54に“L”を出力する。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によればクラッチ出力端子電圧
を検出し、この検出出力のレベルから車輌用の電磁クラ
ッチの地絡を検出した場合、電磁クラッチを開放する方
向にクラッチ電流を設定し直すように槽底したので、高
価なA/D変換器を必要とせずに低価格かつ小規模の回
路でクラッチ出力端子電圧を地絡検出用に帰還でき、電
磁クラッチの開放方向にクラッチ電流を設定し直すため
に地絡時の過大な電流の発生を防止でき、回路を保護で
きる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例による車輌用電磁クラッチ
の地絡検出及び保護方式を説明するための車輌用電磁ク
ラッチの制御装置の構成国、第2図は第1図中のクラッ
チ出力端子電圧検出手段の一実施例を示す回路図、第3
図は第1図中のクラッチ電流演算手段の動作の要部を示
すフローチャート、第4図及び第5図はクラッチ出力端
子電圧検出手段の他の各−実施例を示す回路図、第6図
は従来の車輌用電磁クラッチの制御装置の構成国である
。 図中、1・・・クラッチ電流制御手段、2・・・クラッ
チ電流演算手段、3・・・直流電源、4・・・電磁クラ
ッチ、6・・・クラッチ出力端子電圧検出手段。 なお、図中同一符号は同一、又は相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. エンジン制御情報と走行制御情報からクラッチ電流指令
    信号およびクラッチ開放信号をクラッチ電流演算手段か
    ら出力し、上記クラッチ電流指令信号及び上記クラッチ
    開放信号とにより直流電源から車輌用の電磁クラッチに
    流す電流を制御する車輌用電磁クラッチの制御方式にお
    いて、上記電磁クラッチの地絡、非地絡に応じて異なる
    クラッチ出力端子電圧を検出するクラッチ出力端子電圧
    検出手段を備え、上記クラッチ電流演算手段は、上記ク
    ラッチ出力端子電圧検出手段の出力レベルから上記地絡
    を検出した場合、上記クラッチ電流指令信号と上記クラ
    ッチ開放信号を上記電磁クラッチの開放方向に設定し直
    すことを特徴とする車輌用電磁クラッチの地絡検出及び
    保護方式。
JP1321793A 1989-12-11 1989-12-11 車輌用電磁クラッチの地絡検出及び保護方式 Pending JPH03181622A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004096943A (ja) * 2002-09-03 2004-03-25 Nissan Motor Co Ltd 車両の駆動制御装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2004096943A (ja) * 2002-09-03 2004-03-25 Nissan Motor Co Ltd 車両の駆動制御装置
US6908411B2 (en) 2002-09-03 2005-06-21 Nissan Motor Co., Ltd. Vehicle drive control apparatus

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