JPH03181868A - ピーク検出器 - Google Patents
ピーク検出器Info
- Publication number
- JPH03181868A JPH03181868A JP2318200A JP31820090A JPH03181868A JP H03181868 A JPH03181868 A JP H03181868A JP 2318200 A JP2318200 A JP 2318200A JP 31820090 A JP31820090 A JP 31820090A JP H03181868 A JPH03181868 A JP H03181868A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- coupled
- collector
- output
- emitter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 23
- 230000003321 amplification Effects 0.000 abstract description 3
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 abstract description 3
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000009738 saturating Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R19/00—Arrangements for measuring currents or voltages or for indicating presence or sign thereof
- G01R19/04—Measuring peak values or amplitude or envelope of AC or of pulses
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K5/00—Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass
- H03K5/153—Arrangements in which a pulse is delivered at the instant when a predetermined characteristic of an input signal is present or at a fixed time interval after this instant
- H03K5/1532—Peak detectors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
正の最大ピーク・レベルを検出する回路に関する。
検出器は、通常信号の正の最大ピーク・レベルを追跡す
るために使用する。したがって、ピーク検出器の所望の
出力は、−膜内にこの検出器の入力信号の正の最大ピー
ク電圧レベルを表わす。しかし、全てではないにしても
大部分の従来技術によるピーク検出器は、入力信号の負
の最大ピーク電圧レベルを検出するように設計され、こ
れによってピーク検出器に正の最大ピーク電圧レベルを
検出させるためには反転器を必要とすることになり、反
転器を使用することによつ、てざらにオフセット・エラ
ーを生じる。
ク電圧レベルに達したかどうか決定するために、入力電
圧レベルを出力電圧レベルと比較することである。もし
本当に入力信号が新しいピーク電圧レベルに達したなら
ば、出力信号の電圧レベルがピーク入力信号と同じ電圧
に達するまで出力信号の電圧レベルを増加させる方法で
、ピーク検出器は応答する。大部分のピーク検出器が使
用する共通の方゛法は、コンデンサを充電することであ
るが、この場合、コンデンサの両端の電圧か入力信号の
ピーク電圧レベルを表し、その結果、入力電圧が出力電
圧より低下する場合、このコンデンサがピーク検出器の
出力でピーク入力電圧レベルを維持する。
)および電力消費の点で評価が決まる。立上り時間は、
入力信号で発生する新しいピーク電圧レベルに対応して
検出器の出力電圧レベルを調節するために、ピーク検出
器が必要とする有限の時間として定義される。立上り時
間は、2つの要因、すなわち、スイッチング・トランジ
スタが入力電圧レベルを出力電圧レベルと比較する場合
、このスイッチング・トランジスタが飽和するのを防止
する能力、およびピーク検出器のコンデンサを充電する
速度、によって決まる。全てではないが大部分のピーク
検出器は、このスイッチング・トランジスタが飽和鎮域
に入り、これによってピーク検出器が新しいピーク電圧
レベルに応答するのに必要な時間を増加することを防止
することができないが、その理由は、飽和したトランジ
スタを活性化するには有限の時間が必要になるためであ
る。
速に変化する場合には特に重要である。
・レベルが認識されなくなる時点迄に、コンデンサは、
入力信号レベルの最高のピーク電圧に充電されなければ
ならない。ざらに、コンデンサの充電時間は、以下の等
式によってこのコンデンサを流れる電流と関連する。
こで、tcUはコンデンサCの充電時間、■、は出力で
1%られると期待されるピーク電圧、1はコンデンサC
を流れる電流である。
流(1)が大きくなければならず、このためこのピーク
検出器の電力消費は増加する。全てではないが大部分の
ピーク検出器は、単純に消費電力を増加させることによ
って必要な充電時間を満足させているが、もし電力消費
が重要である場合、これを補償することによって立上り
時間を増加ざじる結果は避けられない。
時に立上り時間の速い、入力信号の正のピーク電圧レベ
ルを検出するピーク検出器である。
圧レベルを検出するピーク検出器回路を提供することで
ある。
間を減少させると同時に電力消費を最小にすることであ
る。
によって正のピーク電圧レベル検出器の不正確さとオフ
セットを最小にすることである。
力に加えた入力信号の正の最大ピーク電圧レベルを表わ
す出力信号が出力に導出される回路が提供され、該回路
は入力信号の電圧レベルを出力信号の電圧レベルと比較
し、入力信号の電圧レベルが出力信号の電圧レベルを超
える場合、常に出力に出力電流を与える比較器回路、比
較器回路の出力電流に応答し、この出力電流を増幅して
入力信号の正の最大ピーク電圧レベルと実質的に等しい
電圧迄容量回路を充電する増幅回路、該コンデンサ回路
の両端の電圧を出力に変換するバッファ回路であって、
加えた入力信号が出力信号より低い場合、常に該比較器
回路の出力を出力信号の埴と実質的に等しい値にクラン
プする回路を更に有する前記バッファ回路によって構成
される。
施例の回路図を示し、この比較器回路は差動接続された
一対のトランジスタ10.12を有し、これらのトラン
ジスタは、独立した定電流源13を介しグランドレベル
に接地されるエミッタおよび入力端子14と出力端子1
6に結合されたベースをそれぞれ有する。トランジスタ
10のコレクタは動作電位CCに結合され、一方トラン
ジスタ12のコレクタは独立した定電流源17を介して
動作電位■CCに結合され、この定電流源17は独立し
た定電流源13が供給する電流に対し正確に2分の1の
電流を供給するように選択され、これによってオフセッ
ト・エラーを最小にする。
ンジスタ22は動作電位vCCに結合されたコレクタ、
比較器回路のトランジスタ12のコレクタに結合された
ベースおよびコンデンサ24によって構成される容量手
段を介してグランド・レベルに結合されたエミッタを有
する。
8によって構成されるバッファ回路によってざらに構成
され、これらのトランジスタは、独立した定電流源30
を介してグランド・レベルに結合されたエミッタおよび
増幅回路のトランジスタ22のエミッタと出力端子16
に結合されたベースをそれぞれ有する。トランジスタ2
6のコレクタは動作電位■CCに結合され、一方トラン
ジスタ28のコレクタは独立した定電流源32を介して
動作電位VCCに結合されると共にトランジスタ34の
ベースに結合され、このトランジスタは動作電位VCC
に結合されたコレクタを有する。前述のように、独立し
た定電流源32は独立した定電流源30が供給する電流
に対し正確に2分の1の電流を供給するように選択され
、これによって全てのオフセット・エラーを最小にする
。
0を介して出力端子16に結合されると共にダイオード
18を介して比較器回路のトランジスタ12のコレクタ
に結合される。ダイオード18.20は、ベースとコレ
クタを互いに短絡したトランジスタによって同様に形成
することができる。最後に、出力端子16は独立した定
電流源36を介してグランド・レベルに結合される。
正のピーク電圧レベルを表わす出力信号を発生するため
に機能する。動作上、独立した定電流源13の全電流I
工はトランジスタ10を介して流れ、一方トランジスタ
12はオフされている。
の全電流I 1− / 2はトランジスタ22のベース
に流れ込み、これによってトランジスタ22の電流増幅
率βをIT/2に乗じた電流でコンデンサ24を充電す
る。これによって、定電流源13.17の両方を非常に
小さくし、しかもコンデンサ24を充電するのに十分な
電流を供給することが可能になる。したがって、本発明
の充電時間を他のピーク検出器の充電時間と比較すると
、本発明は同じ充電時間をはるかに少ない電力で実現し
、これによって評価に値する電力消費量を保つ。
ように設計されているので、本発明は反転器を必要とせ
ず、これによってこの反転器に起因する全てのオフセッ
ト・エラーを除去する。
対は、コンデンサ24の両端の電圧を出力端子16に与
える電圧へ変換するバッファ回路として機能し、ここで
コンデンサ24の両端の電圧は入力端子14での正のピ
ーク電圧レベルを示す。
が存在しないことを表わし、な発明はトランジスタ26
のベース電圧をトランジスタ28のベース電圧と等しく
保持するパフ7回路を介して出力端子16にコンデンサ
24の両端の電圧を保持するように機能すると共にトラ
ンジスタ12の飽和を防止するように機能する。動作上
、独立した定電流源13の全電流■Tはトランジスタ1
2を介して流れ、一方1−ランジスタ10はオフされて
いる。必要な電流1./2は独立した定電流源17から
1qられるが、もし残りのIT/2が他の定電流源から
供給されなければ、トランジスタ12は飽和する。しか
し、ダイオード18.20によって構成されるクランプ
手段は別の電流IT/2を供給する方法を提供し、トラ
ンジスタ12が常に飽和することを防止する。この必要
な電流IT/2はトランジスタ34のエミッタから供給
され、ダイオード18を介してトランジスタ12のコレ
クタに流れ込む。ざらに、ダイオード18゜20はトラ
ンジスタ12のコレクタ電圧をトランジスタ12のベー
ス電圧より低下するのを防止するクランプを形成するの
で、トランジスタ12は決して飽和状態にならない。こ
のことは容易に分かるが、それは、トランジスタ34の
エミッタ電圧が常に出力端子16の電圧よりダイオード
1個分高い電圧になり、一方、トランジスタ12とダイ
オード18がオンであれば、トランジスタ12のコレク
タ電圧はトランジスタ34のエミッタ電圧よりもダイオ
ード1個分低い電圧になるからである。言い換えれば、
トランジスタ12のコレクタ電圧はトランジスタ12の
ベース電圧の最大値まで増加し、これによってトランジ
スタ12の飽和を防止する。したがって、トランジスタ
12は決して飽和しないので、vINffiVoUTよ
り大きくなって入力信号の新しいピークを表わすと、ト
ランジスタ12は容易にスイッチし、速い立上り時間を
実現する。
ベルが認識されると同時に、最小の電力消費で速い立上
り時間を得ることのできるVr規なピーク検出器回路が
提供される。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、入力に印加した入力信号のうち最も高い正の電圧レ
ベルを表わす出力信号を出力に導出する回路において、
前記回路は: 入力に結合された第1入力と出力に加えたレベルに結合
された第2入力とを有し、前記第1入力の電圧が前記第
2入力に現れる電圧を超る場合、出力に電流を供給する
比較器手段; 前記比較器手段の前記出力に結合され、前記比較器手段
の前記電流を増幅する増幅手段; 前記増幅手段に応答し、入力における最も高い正の電圧
レベルに充電する容量手段; 前記容量手段に結合され、前記容量手段の両端に発生し
た前記電圧を出力に変換するバッファ手段であって、印
加した入力信号が出力信号より低い場合、前記比較器手
段の前記出力を実質的に出力信号の値にクランプするク
ランプ手段を有する前記バッファ手段; によって構成されることを特徴とする回路。 2、入力端子に印加した入力信号のうち最も高い正の電
圧レベルを表わす出力信号を出力端子に導出する回路に
おいて、前記回路は: 第1電源電圧端子に結合されたコレクタ、入力端子に結
合されたベースおよびエミッタを有する第1トランジス
タ; コレクタ、出力端子に結合されたベースおよび前記第1
トランジスタの前記エミッタに結合されたエミッタを有
する第2トランジスタ; 前記第1電源電圧端子に結合されたコレクタ、前記第2
トランジスタの前記コレクタに結合されたベースおよび
エミッタを有する第3トランジスタ; 前記第1電源電圧端子に結合されたコレクタ、前記第3
トランジスタの前記エミッタに結合されたベースおよび
エミッタを有する第4トランジスタ; コレクタ、出力端子に結合されたベースおよび前記第4
トランジスタの前記エミッタに結合されたエミッタを有
する第5トランジスタ; 前記第1電源電圧端子に結合されたコレクタ、前記第5
トランジスタの前記コレクタに結合されたベースおよび
エミッタを有する第6トランジスタ; 前記第1および第2トランジスタの前記エミッタと第2
電源電圧端子との間に結合された第1独立定電流源; 前記第1電源電圧端子と前記第2トランジスタの前記コ
レクタとの間に結合され、前記第1独立定電流源の電流
に対し正確に2分の1の電流を流す第2独立定電流源; 前記第3トランジスタの前記エミッタと前記第2電源電
圧端子との間に結合され、入力端子に印加された最も高
い正の電圧レベルに充電する容量手段; 前記第4および第5トランジスタの前記エミッタと前記
第2電源電圧端子との間に結合された第3独立定電流源
; 前記第1電源電圧端子と前記第5トランジスタの前記コ
レクタとの間に結合され、前記第3定電流源の電流に対
し正確に2分の1の電流を流す第4独立定電流源;およ
び 前記第2トランジスタの飽和を防止する第1および第2
ダイオード手段であって、前記第1ダイオード手段は前
記第6トランジスタの前記エミッタと出力端子との間に
結合され、前記第2ダイオード手段は前記第6トランジ
スタの前記エミッタと前記第2トランジスタの前記コレ
クタとの間に結合される前記第1および第2ダイオード
手段;によって構成されることを特徴とする回路。 3、出力端子と前記第2電源電圧端子との間に結合され
、バイアスを行う第5独立定電流源によってさらに構成
されることを特徴とする請求項2記載の回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/442,272 US4996448A (en) | 1989-11-27 | 1989-11-27 | Low power peak detector/buffer with fast charge-up time |
| US442,272 | 1989-11-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03181868A true JPH03181868A (ja) | 1991-08-07 |
| JP3203363B2 JP3203363B2 (ja) | 2001-08-27 |
Family
ID=23756187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31820090A Expired - Lifetime JP3203363B2 (ja) | 1989-11-27 | 1990-11-26 | ピーク検出器 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4996448A (ja) |
| JP (1) | JP3203363B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03246469A (ja) * | 1989-12-25 | 1991-11-01 | Nec Corp | ピークレベル検出回路 |
| JP2002368591A (ja) * | 2001-06-12 | 2002-12-20 | Sony Corp | ピークホールド回路 |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE34771E (en) * | 1989-09-11 | 1994-11-01 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Voltage follower circuit having improved dynamic range |
| US5068552A (en) * | 1990-09-10 | 1991-11-26 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Voltage follower circuit having improved dynamic range |
| US5120995A (en) * | 1991-05-29 | 1992-06-09 | Motorola, Inc. | Switched peak detector |
| DE69227743T2 (de) | 1991-09-18 | 1999-04-22 | Fujitsu Ltd., Kawasaki, Kanagawa | Integrierte Halbleiterschaltung mit Abtastpfad |
| US5362992A (en) * | 1992-06-01 | 1994-11-08 | National Semiconductor Corporation | Electronic control of peak detector response time |
| US5345337A (en) * | 1993-01-28 | 1994-09-06 | Lockheed Missiles & Space Company, Inc. | Viscous supercooled liquid lens elements having abnormal dispersion |
| US6084439A (en) * | 1997-07-02 | 2000-07-04 | Cypress Semiconductor Corp. | Peak detector circuit with extended input voltage range |
| US6054874A (en) * | 1997-07-02 | 2000-04-25 | Cypress Semiconductor Corp. | Output driver circuit with switched current source |
| US6051998A (en) * | 1998-04-22 | 2000-04-18 | Mitsubishi Semiconductor America, Inc. | Offset-compensated peak detector with output buffering |
| US6535027B1 (en) * | 2000-05-05 | 2003-03-18 | Westell, Inc. | Low power peak detector |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3643110A (en) * | 1970-11-30 | 1972-02-15 | Motorola Inc | Sample and hold circuit |
| US4720643A (en) * | 1981-10-13 | 1988-01-19 | American Telephone And Telegraph Company, At&T Bell Laboratories | Peak catcher circuit |
| US4533844A (en) * | 1982-02-26 | 1985-08-06 | Motorola, Inc. | Peak storage amplifier |
| US4603299A (en) * | 1982-07-26 | 1986-07-29 | Memory Technology, Inc. | Constant duty cycle peak detector |
| JPS63131072A (ja) * | 1986-11-20 | 1988-06-03 | Mitsubishi Electric Corp | ピ−ク検出回路 |
-
1989
- 1989-11-27 US US07/442,272 patent/US4996448A/en not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-11-26 JP JP31820090A patent/JP3203363B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03246469A (ja) * | 1989-12-25 | 1991-11-01 | Nec Corp | ピークレベル検出回路 |
| JP2002368591A (ja) * | 2001-06-12 | 2002-12-20 | Sony Corp | ピークホールド回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3203363B2 (ja) | 2001-08-27 |
| US4996448A (en) | 1991-02-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH07218559A (ja) | ピーク検出回路及び電流シンク回路 | |
| JP3337079B2 (ja) | 電源回路 | |
| JPH03181868A (ja) | ピーク検出器 | |
| US5905617A (en) | Differential amplifier having a protection circuit | |
| US5059921A (en) | Amplifier having two operating modes | |
| CN109951168B (zh) | 运算放大器的转换促进禁用 | |
| JP3127878B2 (ja) | クランプ回路 | |
| US5059923A (en) | Fractional load current detector | |
| US5781042A (en) | Modal transition imbalance detector | |
| JPH0230206A (ja) | 対数増幅回路 | |
| JPH06112737A (ja) | スルーレート増大回路 | |
| JP2963934B2 (ja) | 受光増幅回路 | |
| JP3270221B2 (ja) | 光信号受信回路 | |
| JPH0228104B2 (ja) | ||
| KR100271590B1 (ko) | 차동 증폭 장치 | |
| JP2623954B2 (ja) | 利得可変増幅器 | |
| JPH11355060A (ja) | 短絡保護回路 | |
| JPH04165410A (ja) | 直流電源装置 | |
| WO2023002744A1 (ja) | 電源安定化回路 | |
| JPH05150847A (ja) | 電源回路 | |
| JPH0518287B2 (ja) | ||
| JPS62217739A (ja) | アバランシエ・ホトダイオ−ドのバイアス電圧制御回路 | |
| JPH04177514A (ja) | レギュレータ回路の出力トランジスタ飽和防止回路 | |
| JPS62225915A (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPS648954B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113 |
|
| R360 | Written notification for declining of transfer of rights |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R360 |
|
| R371 | Transfer withdrawn |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R371 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313113 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080629 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090629 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100629 Year of fee payment: 9 |