JPH03184049A - 平版印刷版およびその製造方法 - Google Patents

平版印刷版およびその製造方法

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JPH03184049A
JPH03184049A JP32464589A JP32464589A JPH03184049A JP H03184049 A JPH03184049 A JP H03184049A JP 32464589 A JP32464589 A JP 32464589A JP 32464589 A JP32464589 A JP 32464589A JP H03184049 A JPH03184049 A JP H03184049A
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JP
Japan
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photosensitive layer
printing plate
transfer
plate
lithographic printing
Prior art date
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Pending
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JP32464589A
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English (en)
Inventor
Masaaki Matsuo
松尾 正明
Yoshio Usui
良雄 臼井
Masaru Ota
大 太田
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Artience Co Ltd
Original Assignee
Toyo Ink Mfg Co Ltd
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  • Printing Plates And Materials Therefor (AREA)
  • Photosensitive Polymer And Photoresist Processing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、平版印刷版およびその製造方法に関するもの
であり、更に詳しくは、有機溶剤、酸或いはアルカリ現
像等、液体処理の不要な平版印刷版の作成に関するもの
である。
(従来の技術と問題点) 今日の印刷工業分野において、印刷用平版としてのPS
版(Pre−3ensitized−Plate)は、
揺るぎない支持を得ているが、画像露光後に液体現像の
必要があるため、相変わらず製版作業環境は良くなく、
時として作業環境近くにある機器を、発生するガスが腐
食して機器寿命を短くしたり、巨大な排水設備を必要と
するなど、の問題点があった。
ネガ型PS版としては、独国特許596731号、米国
特許2729562号、米国特許2890115号、英
国特許859781号明細書等で開示されている。しか
し、印刷用平版としては、暗反応に弱く保存安定性が充
分確保できていないという欠点があった。
更にこのポジ、ネガ型PS版に共通している問題として
は支持体として純度99.9%以上のアルミニウムを用
いているために一枚当たりの単価が非常に高いという本
質的な欠点を抱えており、かかる欠点について、一部の
ユーザーでは一度使用したPS版上の樹脂皮膜を剥離し
、再度アルミニウムの陽極酸化処理等の表面処理を行い
、新たに感光液をワイプオンしPS版として再生使用す
ることで、即ち一度使用した版をもう一度復活させて使
用することで作業コストを安価にするということが行わ
れていた。
従って、本発明の目的は、現像処理の要らない、しかも
安価に平版の製造方法を提供することにある。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段) 本発明者らは、支持体上に感光性層を形成してなり9画
像露光し感光性層における露光部および未露光部の、転
写における粘着性の差を生じせしめ、陽極酸化処理され
たアルミニウム板等の画像受容体(版材)に画像が転写
された材料が、平版印刷版として有用であることを見出
した。
本発明に利用できる画像形成材料は実質的に、支持体、
感光性層、必要に応じて保護フィルムから構成される。
支持体とし、では、熱、化学薬品光等に安定であり。
しかも活性光線を充分透過するような材料が好適である
。例えばセルロースアセテート、ポリスチレン。
ポリ塩化ビニル、ポリエチレンテレフタレート、ポリプ
ロピレン等のフィルムまたはシートである。特に好まし
くはポリエチレンテレフタレートフィルムまたはシート
である。
特にポリエチレンテレフタレートフィルムまたはシート
が透明性または熱安定性2寸法安定性等の面から好まし
い。
保護フィルムとしては、ポリエチレンフィルムが剛性、
酸素透過性、伸縮率、表面平滑性、密着性、剥離性等の
面から好ましい。
また、保護フィルム剥離時に発生する静電気を除去する
ために透明支持体もしくは保護フィルムに導電処理を施
してもよい。
本発明の画像形成材料の感光性層に適用される材料とし
ては。
(a)光重合性化合物、熱可塑性樹脂、着色剤、(b)
光分解性化合物、熱可塑性樹脂および着色剤等の構成で
あるが、添加剤として光重合開始剤、光重合促進剤、熱
重合禁止剤、樹脂可塑剤、等が併用される。
感光性層としては、感脂性を持っていることが必要であ
る。ここで言う感脂性とは、感光性層が転写された後、
オフセット印刷機等を用いてインキを供給した場合、十
分にインキを転写された感光性層が保持できることを意
味する。
光重合性化合物としては、モノマー、ポリマー。
プレポリマーから選ばれる少なくとも一種を適用する。
光重合性化合物としては、特に制限されるものではない
が、好ましくは、熱可塑性樹脂を常温で可塑化できるも
のである。
代表的な化合物としては、2−ヒドロキシエチル(メタ
)アクリレート、エチレングリコールジアクリレート、
ジエチレングリコールジアクリレート、1.6ヘキサン
ジオールジ(メタ)アクリレート、トリメチロールプロ
パントリアクリレート、ペンタエリスリトールトリアク
リレート、ジペンタエリスリトールへキサアクリレート
等、これらのエチレン性不飽和化合物を一種、または必
要に応じて二種以上用いてもよい。
光分解性化合物としては、0−ナフトキノンジアジド系
のカルボン酸付加体等の誘導体と熱可塑性樹脂の組合せ
が好適であるが、特にこれのみに限定されることはない
熱可塑性樹脂(有機重合体結合剤)としては、熱可塑性
で、光重合性化合物との相溶性に優れた光重合性を有し
ないポリマーが使用できる。例えば、ポリ塩化ビニル、
ポリ(メタ)アクリル酸エステル、エポキシ樹脂、ポリ
ウレタン樹脂、セルロース誘導体、  (例えば、エチ
ルセルロース、ニトロセルロース)、ポリアマイド樹脂
、ポリビニルアセタール樹脂、ジアリルフタレート樹脂
、ブタジェン−アクリロニトリル共重合体のような台底
ゴム等があり、必要な物性に応じてこれらの熱可塑性物
質を一種、もしくは二種以上含んでも良い。
光重合開始剤としては、主に可視光部における吸収のす
くないもの、また、光重合性化合物との相溶性がよいも
の、光化学的には項間交差量子効率が1に近いものが、
好ましいが、例えば、ベンゾフェノン、ベンゾインエチ
ルエーテル、ベンジルジメチルケタール、アゾビスイソ
ブチロニトリル、2−クロロチオザンゾン、2−メチル
チオザンゾン、2−エチルチオザンゾン、2−イソプロ
ビルチオザンゾン、4′−イソプロピル−2−ヒドロキ
シ−2−メチルプロピオフェノン等があり、更に、光重
合開始効率を高めるために、光重合促進剤を組み合わせ
て使用してもよい。この光重合促進剤としては、芳香族
−脂肪族三級アミン等が公知である0例えば、ミヒラズ
ケトン、4.4″−ビスジェチルアごノベンゾフェノン
等がある。促進剤は、ものによっては、黄変することも
あるので、促進効率と黄変性、開始剤との相溶性、更に
は、利用する活性光線のエネルギ、波長域を勘案して選
択される。
熱重合禁止剤は、多くは、芳香族誘導体が利用されてい
る。熱重合禁止剤の選択で重要なことは、添加量及び相
溶性であり、光重合のためのラジカル発生を妨害しない
程度の量でしかも、熱的には、ラジカルを抑制しなけれ
ばならない。一般にこれまで利用されているものとして
は、ハイドロキノン、p −メトキシフェノール、t−
ブチルカテコール、ピロガロール等がある。但し、芳香
族以外のものを組み合わせても、本発明を制御するもの
ではない。
感光性層に適用され得る着色剤としては、従来より使用
されている染料または顔料が使用できる。必要な色相を
得るために数種の染料または顔料を混合することもでき
る。なお、本発明においては、画像形成材料に着色剤を
使用しなくてもよい。
感光性層の厚さとしては、版材上の転写感光性層が画線
部となるため、版材上の転写感光性層が通常0.5〜2
μm(ミクロンメーター)となるように画像形成材料の
感光性層の厚さを決めるが望ましい。
感光性層が凝集破壊により一部転写される場合1画像形
成材料の感光性層の厚さは、前記厚さより厚くてもよい
以上の組成からなる画像形成材料の使用方法としては、
画像形成材料の透明支持体側とマスク原版の画像面とを
重ね合わせ、マスクの上から透明で、しかも可撓性ある
フィルムを押さえつけ密着させ、マスク側から画像露光
し、マスク原版、次いで保護フィルムをはずし感光層と
被転写体とをニップロール間で熱、圧力、速度等を与え
ながら陽極酸化処理されたアルミニウム板等に転写する
ことにより、28版そのものが現像処理なしで得ること
ができる。
また、この画像形成を行う際には、原版フィルムと画像
形成材料とが密着していなくともよい。さらに原版マス
クを使用せず、レーザー露光することもできる。
この画像露光の際に使用される透明でしかも可撓性のあ
るフィルムとしては、ポリオレフィン、例えばポリエチ
レン等に代表されるようなフィルムである場合、ポリエ
チレンは、低密度、高密度、延伸、未延伸に係わらず熱
により膨潤してしまう傾向にあるため本目的に利用する
には、マスクと画像形成材料とを充分に密着させること
が出来ないので好ましいとはいえない。
また透明性ということでは、底形が容易なメタクリル板
などが挙げられるが、可とう性という点で劣る。
一方、これが、ポリエステルフィルム、例えば、ポリエ
チレンテレフタレートであるような場合には、活性光線
を充分透過し尚且つ熱にあまり伸縮しないので本目的に
充分適用可能である。
また、転写される版の版材としては、表面酸化処理され
た金属アルミニウムが最も好ましいが、金属である必要
は全くなく、水分で膨潤しない材料であれば何であって
も構わない。
平版用版材としては、親水性を有する、または親水化処
理し得る材料であり、例えばアルミニウム板、亜鉛板、
ステンレス板、ポリエステルシート、プラスチックと金
属との複合材料、紙等であり、砂目立て、陽極酸化、親
水性層塗装等の処理を施した材料である。
本発明における転写としては、ローラ間ニップでの転写
が好ましく、金属製ローラおよび弾性ローラ間での転写
が適当である。金属製ローラを、50〜120℃5好ま
しくはi o o ’c以下の温度に加熱し、所望の転
写圧をかけて転写を行う。また、転写速度としては1m
/分以下の速度で行うことが好ましく、これを超える速
度で転写するときは、転写温度をかなり上げなければな
らず、画像が歪んだり、流れたりするなど、再現性のよ
いものが得られなくなる。
転写後、感光性層に対し、後露光または加熱することが
好ましい。特に加熱処理することが望ましく加熱するこ
とにより、平版としての耐剛性向上に寄与し得る。加熱
としては、120〜250″Cが適当である。
以下2本発明を実施例により更に詳述するが9本発明は
これによって限定するものではない。例中。
部とは重量部を示す。
実施例1 下記の組成からなる感光性層液を調整した。
ジアリルイソフタレートプレポリマー 22.0部(ダ
イソー(株)製) KAYARAD−DPHA       7.0部(日
本化薬(株)製) ベンゾフェノン(第一化成(株)製)0.5部EAB 
(保土谷化学(株)製)     0.2部ロイコクリ
スタルバイオレット     3.0部メチルエチルケ
トン         40.0部トルエン     
         10.0部キシレン       
       l093部この感光性層液を、支持体で
あるポリエチレンテレフタレートフィルム(厚さ200
μ)に乾燥膜厚2.5μになるように塗工した。
透明支持体上に形成する着色感光性層と保護フィルムど
うしが接触するようにうξネーターで貼合わせて、目的
の画像形成材料を得た。
この画像形成材料の透明支持体側と原版ポジマスクの銀
塩面とを密着し、UVプリンター HMW201KB(
オーク製作所(株)製)で50mj/cm”の活性光線
を与えた。この画像形成材料と原版ポジマスクとを剥し
、更に、保護フィルムを剥離し、硫酸20%溶液、浴温
20″C1電流密度20OA/rrfで30分処理した
アルミニウム板(平版用版材)にファーストラミネータ
・8 B−700特殊型(大成うξオーク(株)製)を
用いて保護フィルムを剥離した画像形成材料とを密着さ
せ、圧力4kg/ Cm 2.通過速度35cm/mi
n、金属製ロラー表面温度75℃および弾性ゴムローラ
(硬度、ショアーA、70)のローラー間のニップによ
り転写したところ、未露光部の感光層厚さが2.0μ転
写した。さらに、200″C530分加熱処理した。
このことは、現像液処理なしで平版ができたことを意味
する。更にトーヨーブルーバー校正機(東洋インキ製造
■製)に取付は印刷を行ったところ、菊全判の地汚れの
ない印刷物が250枚印刷できた。
実施例2 厚さ0.2 m mのポリエステルフィルムに、コロイ
ダルシリカを50重量%含有する3次元架橋し得る、ポ
リエチレンイミン含有水系エポキシ樹脂組成物をバーコ
ーターで乾燥後の膜厚が40μmとなるように塗工し、
150℃で加熱硬化させた。
この版材料に、実施例1と同様にして感光性層を転写し
、150℃l2O分加熱処理した。
実施例1と同様に印刷試験したところ、良好な印刷物が
得られた。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、支持体、感脂性を有する感光性層および必要に応じ
    て保護フィルムを有する画像形成材料を、画像露光し感
    光性層における露光部および未露光部の、転写における
    粘着性の差を生じせしめ、保護フィルムがあるときは保
    護フィルムを除去し、該感光性層面を、親水性を有する
    、又は親水化処理し得る平版用版材に重ね、未露光部の
    感光性層の一部又は全部を前記版材に転写してなること
    を特徴とする平版印刷版。 2、請求項1記載の転写を、未露光部の感光性層の凝集
    破壊により行うことを特徴とする印刷用平版の製造方法
    。 3、請求項1記載の転写を、一方のローラの表面温度が
    50〜120℃であるローラ間ニップで行うことを特徴
    とする平版印刷版の製造方法。 4、請求項3記載の転写において、転写速度が1m/分
    以下である平版印刷版の製造方法。 5、転写後、120〜250℃の加熱処理を施すことを
    特徴とする請求項2〜4いずれか記載の平版印刷版の製
    造方法。
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Cited By (1)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106170396A (zh) * 2014-02-26 2016-11-30 富士胶片株式会社 机上显影型平版印刷版原版的处理方法以及印刷方法

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