JPH03185129A - 故障が発生した際に故障信号を発生させる信号発生器を備えた精紡機 - Google Patents
故障が発生した際に故障信号を発生させる信号発生器を備えた精紡機Info
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- JPH03185129A JPH03185129A JP32139390A JP32139390A JPH03185129A JP H03185129 A JPH03185129 A JP H03185129A JP 32139390 A JP32139390 A JP 32139390A JP 32139390 A JP32139390 A JP 32139390A JP H03185129 A JPH03185129 A JP H03185129A
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- D—TEXTILES; PAPER
- D01—NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
- D01H—SPINNING OR TWISTING
- D01H13/00—Other common constructional features, details or accessories
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、多数の作業位置および作業要素を備えている
精紡機であって、これら作業要素に故障が生じた際少な
くとも部分的に故障信号を発生させる信号発生器が設け
られており、これらの信号発生器が機械制御機構に接続
されており、この機械制御機構が与えられて故障信号に
依存して遮断プログラムに従った遮断、非常遮断プログ
ラムに従った遮断、再接続ラチェット機構の作動および
/又は表示装置における故障の表示のような制御工程を
誘起する信号発生器を備えている精紡機に関する。
精紡機であって、これら作業要素に故障が生じた際少な
くとも部分的に故障信号を発生させる信号発生器が設け
られており、これらの信号発生器が機械制御機構に接続
されており、この機械制御機構が与えられて故障信号に
依存して遮断プログラムに従った遮断、非常遮断プログ
ラムに従った遮断、再接続ラチェット機構の作動および
/又は表示装置における故障の表示のような制御工程を
誘起する信号発生器を備えている精紡機に関する。
精紡機における作業の間、故障が発生することがあり、
この故障は極めて異なる結果を誘起する。精紡機に重大
な損傷を与える故障が発生することもあり、従ってこの
ような故障が発生した際非常遮断プログラムに従って精
紡機を直ちに停止させるのが有利である。通常の遮断プ
ログラムに従って精紡機を停止させるだけで充分にこと
足りる故障が生じることもある。故障を所定の時間に排
除するために作業員が精紡機に接近し得るようにただ故
障を表示するだけで充分な故障が生じることもある。生
じた故障を信号発生器により検出し、この信号発生器が
故障に相応して故障信号を与えるように構成することは
知られている。これらの信号発生器は、この故障が生し
た際一定の接続工程或いは制御工程が誘起されるように
機械制御機構に接続されている。
この故障は極めて異なる結果を誘起する。精紡機に重大
な損傷を与える故障が発生することもあり、従ってこの
ような故障が発生した際非常遮断プログラムに従って精
紡機を直ちに停止させるのが有利である。通常の遮断プ
ログラムに従って精紡機を停止させるだけで充分にこと
足りる故障が生じることもある。故障を所定の時間に排
除するために作業員が精紡機に接近し得るようにただ故
障を表示するだけで充分な故障が生じることもある。生
じた故障を信号発生器により検出し、この信号発生器が
故障に相応して故障信号を与えるように構成することは
知られている。これらの信号発生器は、この故障が生し
た際一定の接続工程或いは制御工程が誘起されるように
機械制御機構に接続されている。
本発明の根底をなす課題は、作業信頼性が向上されるよ
うに冒頭に記載した様式の精紡機を構成することである
。
うに冒頭に記載した様式の精紡機を構成することである
。
上記の課題は本発明により、機械制御機構が信号発生器
に接続されている、調節可能な故障信号−評価装置を備
えていることによって解決される。
に接続されている、調節可能な故障信号−評価装置を備
えていることによって解決される。
本発明の基本としている認識は、精紡機の実際の作業が
行われて始めて故障の基本となる評価が確認されと言う
認識、即ち精紡機が作動した後始めてこれらの故障に伴
う制御工程が全く適切でないことが確認されると言うこ
とにある。
行われて始めて故障の基本となる評価が確認されと言う
認識、即ち精紡機が作動した後始めてこれらの故障に伴
う制御工程が全く適切でないことが確認されると言うこ
とにある。
故障がその重要度が僅かであると過少に評価された場合
、即ちこれらの故障が元来の設定予測に反して重大な機
械損傷を招く場合が起こり得る。同様に他方の故障が過
大に評価された場合、即ち実際にあって再接続ラチェッ
ト機構を作動させるのに通常の遮断プログラムで充分で
あることが明らかであるにもかかわらず、上記の故障が
例えば非常遮断プログラムに配分される場合も起こり得
る。従って、精紡機の作業信頼性が充分でなかったり、
或いは精紡機がしばしば遮断され、従って生産率が不必
要に低減されることになる。従って本発明にあってはこ
のような認識から、故障の評価と分別を容易にかつ迅速
に状況に順応して変え、実際に確認された機械の状態に
適合させる手段が設けられている。
、即ちこれらの故障が元来の設定予測に反して重大な機
械損傷を招く場合が起こり得る。同様に他方の故障が過
大に評価された場合、即ち実際にあって再接続ラチェッ
ト機構を作動させるのに通常の遮断プログラムで充分で
あることが明らかであるにもかかわらず、上記の故障が
例えば非常遮断プログラムに配分される場合も起こり得
る。従って、精紡機の作業信頼性が充分でなかったり、
或いは精紡機がしばしば遮断され、従って生産率が不必
要に低減されることになる。従って本発明にあってはこ
のような認識から、故障の評価と分別を容易にかつ迅速
に状況に順応して変え、実際に確認された機械の状態に
適合させる手段が設けられている。
以下に添付した図面に図示した実施例につき本発明の詳
細な説明する。
細な説明する。
第1図に図示した実施例にあっては、機械制御機構10
は表示装置12を備えており、この表示装置に図示して
いない作業位置および/または作業要素に所属している
信号発生器のすべての故障信号11が与えられる。故障
信号11が発生した際、この故障信号は表示装置12に
よって表示される。故障信号11は表示装置12を介し
て更にスイッチング要素13に与えられ、このスイッチ
ング要素は信号発生器の数に相応する数の入力を備えて
いる。このスイッチング要素13内で入力は(この実施
例の場合例えば三つの)スイッチング要素13の出力と
結合されており、これらの出力は信号発生器14.15
.16と結合されている。信号発生器14は例えば非常
遮断プログラムを開始させる信号を発生させる。信号発
生δ15は例えば通常の遮断プログラムを開始させる信
号を発生させる。
は表示装置12を備えており、この表示装置に図示して
いない作業位置および/または作業要素に所属している
信号発生器のすべての故障信号11が与えられる。故障
信号11が発生した際、この故障信号は表示装置12に
よって表示される。故障信号11は表示装置12を介し
て更にスイッチング要素13に与えられ、このスイッチ
ング要素は信号発生器の数に相応する数の入力を備えて
いる。このスイッチング要素13内で入力は(この実施
例の場合例えば三つの)スイッチング要素13の出力と
結合されており、これらの出力は信号発生器14.15
.16と結合されている。信号発生器14は例えば非常
遮断プログラムを開始させる信号を発生させる。信号発
生δ15は例えば通常の遮断プログラムを開始させる信
号を発生させる。
信号発生器16は例えば再接続ラチェット機構を作動さ
せる信号を発生させる。
せる信号を発生させる。
スイッチング要素13は入カニニット17に接続されて
いて、この入力ユニフトを介してスイッチング要素13
の人力と出力間の結合が決定される。即ち、このスイッ
チング要素で故障信号11の評価が、この評価に相応し
てこの故障信号が信号発生器14.15.16に与えら
れるように行われる。入カニニット17を介して必要な
場合簡単にスイッチング要素13の人力と出力間の結合
とこれに伴い故障信号の評価が変更可能である。ここで
は図面の都合上、スイッチング要素13の人力はそれぞ
れ出力のみと結合した状態が示されているに過ぎない。
いて、この入力ユニフトを介してスイッチング要素13
の人力と出力間の結合が決定される。即ち、このスイッ
チング要素で故障信号11の評価が、この評価に相応し
てこの故障信号が信号発生器14.15.16に与えら
れるように行われる。入カニニット17を介して必要な
場合簡単にスイッチング要素13の人力と出力間の結合
とこれに伴い故障信号の評価が変更可能である。ここで
は図面の都合上、スイッチング要素13の人力はそれぞ
れ出力のみと結合した状態が示されているに過ぎない。
もちろん、入力がこれらの出力の一つ以上と結合してい
ることも可能である。例えば、非常遮断プログラムに関
する信号発生器14に供給される信号が発生された際、
この信号を再接続ラチェット機構を作動させる信号発生
器16に与えるのが有利である。
ることも可能である。例えば、非常遮断プログラムに関
する信号発生器14に供給される信号が発生された際、
この信号を再接続ラチェット機構を作動させる信号発生
器16に与えるのが有利である。
第2図による実施例の場合、機械制御機構23は、すべ
ての信号発生器の故障信号18のための一つの入力を有
している。この実施例の場合、故障信号18は符号化さ
れている。即ちこの故障信号は多数の信号発生器のどの
信号発生器によりこの信号が発生されたかの情報を含ん
でいる。この元来符号化されている故障信号18は、こ
れらすべての故障信号を相応する表示に変換する表示装
置19に与えられる。
ての信号発生器の故障信号18のための一つの入力を有
している。この実施例の場合、故障信号18は符号化さ
れている。即ちこの故障信号は多数の信号発生器のどの
信号発生器によりこの信号が発生されたかの情報を含ん
でいる。この元来符号化されている故障信号18は、こ
れらすべての故障信号を相応する表示に変換する表示装
置19に与えられる。
上記の元来符号化されている故障信号18は更に装置2
0に与えられ、この装置は元来符号化されている符号を
認知するための手段を備えており、この元来符号化され
ている符号に相応して付加情報a、b、cを備えた信号
を発生させる。元来符号化されている故障信号18と付
加情報a、b、cは装置21に与えられ、この装置はこ
れらの信号を互いに結合する。次いで、結合された信号
はフィルタ22に与えられ、このフィルタは故障信号1
8のために付加情報a、b、cに所属するルートab’
c’をあけ、これらのルートはそれぞれ非常遮断プログ
ラムの開始および通常の遮断プログラムの開始を促しか
つ再接続ラチェット機構を作動させる信号発生δ14.
15.16と結合されている。
0に与えられ、この装置は元来符号化されている符号を
認知するための手段を備えており、この元来符号化され
ている符号に相応して付加情報a、b、cを備えた信号
を発生させる。元来符号化されている故障信号18と付
加情報a、b、cは装置21に与えられ、この装置はこ
れらの信号を互いに結合する。次いで、結合された信号
はフィルタ22に与えられ、このフィルタは故障信号1
8のために付加情報a、b、cに所属するルートab’
c’をあけ、これらのルートはそれぞれ非常遮断プログ
ラムの開始および通常の遮断プログラムの開始を促しか
つ再接続ラチェット機構を作動させる信号発生δ14.
15.16と結合されている。
装置20に接続されている入力装置により、方向信号と
して働く付加情報a、b、cを必要に応じて変えて元来
符号化されている故障信号18に与え、これにより例え
ば後に機械の制御I必要性への後の適合を行うことが可
能である。
して働く付加情報a、b、cを必要に応じて変えて元来
符号化されている故障信号18に与え、これにより例え
ば後に機械の制御I必要性への後の適合を行うことが可
能である。
第3図による実施例にあっては、相当する信号発生器の
故障信号25は入カニニット26の入力に与えられる。
故障信号25は入カニニット26の入力に与えられる。
この人カニニット26は与えられた故障信号25に付加
情報を添加し、これに即応して、この入カニニット26
内で造られた信号がスイッチング要素27に与えられる
。
情報を添加し、これに即応して、この入カニニット26
内で造られた信号がスイッチング要素27に与えられる
。
このスイッチング要素27は矢印28で示されている一
つ或いは多数の付加信号を添加する。
つ或いは多数の付加信号を添加する。
これらの付加信号は故障信号の分別を行う。即ち、これ
らの付加信号により、この故障信号がただ表示されるの
みなのか、および/または通常の遮断プログラムが開始
されるのか或いは非常遮断プログラムが開始されるのか
、および/または再接続ラチェット機構が作動されるの
かが決定される。
らの付加信号により、この故障信号がただ表示されるの
みなのか、および/または通常の遮断プログラムが開始
されるのか或いは非常遮断プログラムが開始されるのか
、および/または再接続ラチェット機構が作動されるの
かが決定される。
入カニニット26により造られた信号にただ一つの表示
信号が配分された場合、元来符号化されている故障信号
は表示装置29内においてのみ表示される。この信号に
他の信号が与えられた場合、表示装置29の後方に接続
された評価段30内で先ず、この信号が非常遮断信号で
あるかどうかが評価される。非常遮断信号が確認された
場合、この信号は更に相当する信号発生器14に与えら
れる。非常遮断信号が存在していない場合は、この信号
は次の評価装置31に与えられ、通常の遮断信号が与え
られたかどうかが評価される。通常の遮断信号が確認さ
れた場合、この信号は相応する信号発生器15に与えら
れる。この信号が欠如している場合は、留まっている信
号は直に再接続ラチェット機構を作動させる信号発生器
16に与えられる。
信号が配分された場合、元来符号化されている故障信号
は表示装置29内においてのみ表示される。この信号に
他の信号が与えられた場合、表示装置29の後方に接続
された評価段30内で先ず、この信号が非常遮断信号で
あるかどうかが評価される。非常遮断信号が確認された
場合、この信号は更に相当する信号発生器14に与えら
れる。非常遮断信号が存在していない場合は、この信号
は次の評価装置31に与えられ、通常の遮断信号が与え
られたかどうかが評価される。通常の遮断信号が確認さ
れた場合、この信号は相応する信号発生器15に与えら
れる。この信号が欠如している場合は、留まっている信
号は直に再接続ラチェット機構を作動させる信号発生器
16に与えられる。
上記のような本発明による構成により、精紡機の作業信
頼性が向上され、かつその生産性もまた向上される。
頼性が向上され、かつその生産性もまた向上される。
第1図は相当する遮断工程のための信号発生器に結合し
ている三つの出力を備えた人力装置を介して結合可能な
信号発生器の数に相当している多数の入力を備えたスイ
ッチング要素を有する機械制御機構の図、 第2図は故障信号が付加情報に相応して信号発生器に与
えられるように構成されておりかつ故障信号に付加情報
が与えられる様式の機械制?I1機構の実施例、 第3図は第2図に類似のしたブロック図。 図中符号は、 10.23・・・機械制御機構、13.17.20.2
1.22.26.27.30.31・・・故障信号−評
価装置、14.15.16・・・・制御信号を発生させ
る信号、18・・・元来符号化されている故障信号、2
2・・・フィルタ、a、b、c・・・付加信号。
ている三つの出力を備えた人力装置を介して結合可能な
信号発生器の数に相当している多数の入力を備えたスイ
ッチング要素を有する機械制御機構の図、 第2図は故障信号が付加情報に相応して信号発生器に与
えられるように構成されておりかつ故障信号に付加情報
が与えられる様式の機械制?I1機構の実施例、 第3図は第2図に類似のしたブロック図。 図中符号は、 10.23・・・機械制御機構、13.17.20.2
1.22.26.27.30.31・・・故障信号−評
価装置、14.15.16・・・・制御信号を発生させ
る信号、18・・・元来符号化されている故障信号、2
2・・・フィルタ、a、b、c・・・付加信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、多数の作業位置および作業要素を備えている精紡機
であって、これら作業要素に故障が生じた際少なくとも
部分的に故障信号を発生させる信号発生器が設けられて
おり、これらの信号発生器が機械制御機構に接続されて
いて、この機械制御機構が与えられて故障信号に依存し
て遮断プログラムに従った遮断、非常遮断プログラムに
従った遮断、再接続ラチェット機構の作動および/又は
表示装置における故障の表示のような制御工程を誘起す
る信号発生器を備えた精紡機において、機械制御機構(
10、23)が信号発生器に接続されていてかつ調節可
能な故障信号−評価装置(17、13;17、20、2
1、22;26、27、29、30、31)を備えてい
ることを特徴とする、上記信号発生器を備えた精紡機。 2、故障信号−評価装置がスイッチング要素(13)を
備えており、このスイッチング要素の入力に信号発生器
が接続されており、かつ上記スイッチング要素(13)
の入力をこのスイッチング要素(13)の多数の出力の
少なくとも一つと選択的に結合するための調節可能な手
段(17)が設けられている、請求項1記載の精紡機。 3、故障信号−評価装置が、すべての信号発生器に接続
されていてかつ一定の信号発生器の故障信号を認知する
装置(20、26)と付加情報を得られた故障信号に配
分するための調節可能な手段とを備えており、この手段
が付加情報を認知し、かつこの付加情報に相応して制御
信号を発生させる多数の信号発生器(14、15、16
)の少なくとも一つに故障信号を伝達する手段(22;
30;31)に接続されている、請求項1記載の精紡機
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19893940923 DE3940923A1 (de) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | Spinnereimaschine mit bei auftreten von fehlern fehlersignale abgebenden signalgebern |
| DE3940923.6 | 1989-12-12 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03185129A true JPH03185129A (ja) | 1991-08-13 |
Family
ID=6395263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32139390A Pending JPH03185129A (ja) | 1989-12-12 | 1990-11-27 | 故障が発生した際に故障信号を発生させる信号発生器を備えた精紡機 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0432401A3 (ja) |
| JP (1) | JPH03185129A (ja) |
| DE (1) | DE3940923A1 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH686378A5 (de) * | 1992-10-12 | 1996-03-15 | Rieter Ag Maschf | Maschinenverwaltungssystem. |
| DE4335459C2 (de) * | 1993-10-18 | 1999-12-02 | Rieter Ingolstadt Spinnerei | Spinnstellenstörmelder und -qualifizierer |
| WO2018141482A1 (de) * | 2017-02-02 | 2018-08-09 | Sew-Eurodrive Gmbh & Co. Kg | Verfahren und vorrichtung zum überwachen der spursignale eines positionsänderungssensors |
| DE102017124132A1 (de) | 2017-10-17 | 2019-04-18 | Saurer Spinning Solutions Gmbh & Co. Kg | Verfahren bzw. Vorrichtung zum Betreiben einer Ringspinnmaschine |
| CN115755765B (zh) * | 2022-12-22 | 2023-08-11 | 日照鸿本机械制造有限公司 | 一种轴肩加工误差精准分析方法及系统 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3729635A (en) * | 1970-10-14 | 1973-04-24 | Lindly & Co | Yarn inspector |
| DE2508113A1 (de) * | 1974-02-28 | 1975-10-09 | Bekescsabai Koetoettarugyar | Adaptive regeleinrichtung zur automatischen einstellung der optimalen produktionsgeschwindigkeit von spinnmaschinen, garnvorbereitungsmaschinen, webstuehlen, sowie wirk- und strickmaschinen |
| DE3135333A1 (de) * | 1981-09-07 | 1983-03-24 | Zinser Textilmaschinen Gmbh, 7333 Ebersbach | Verfahren und vorrichtung zum einsatzsteuern einer bedienperson oder einer mobilen wartungsvorrichtung in einer spinnereianlage |
| CH661913A5 (de) * | 1983-08-19 | 1987-08-31 | Zellweger Uster Ag | Verfahren und vorrichtung zur gleichzeitigen ueberwachung der garnqualitaet an einer vielzahl gleichartiger ueberwachungsstellen einer textilmaschine. |
| DE3701796C2 (de) * | 1987-01-22 | 1998-06-04 | Zinser Textilmaschinen Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zum Steuern des Einsatzes von Bedienorganen in einer Spinnereianlage |
| JPH0620981B2 (ja) * | 1988-05-06 | 1994-03-23 | 村田機械株式会社 | 繊維機械における運転制御装置 |
| DE3910181A1 (de) * | 1989-03-29 | 1990-10-04 | Rieter Ag Maschf | Steuersystem fuer eine textilmaschine |
-
1989
- 1989-12-12 DE DE19893940923 patent/DE3940923A1/de not_active Ceased
-
1990
- 1990-10-10 EP EP19900119390 patent/EP0432401A3/de not_active Withdrawn
- 1990-11-27 JP JP32139390A patent/JPH03185129A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3940923A1 (de) | 1991-06-13 |
| EP0432401A2 (de) | 1991-06-19 |
| EP0432401A3 (en) | 1991-09-18 |
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